ハニーレモンソーダ 39話 ネタバレ。 ハニーレモンソーダ

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ハニーレモンソーダ 39話 ネタバレ

2019年11月30日発売のりぼん11月号に収録されている『ハニーレモンソーダ』 49話を読んでの感想を書きます! (ネタバレ注意です!!) 前回、ミスターコンで戦うことになった界と宙。 宙は文化祭準備中の羽花と二人きりになると、そっと手を伸ばしました。 valuecommerce. valuecommerce. 準備に忙しい羽花たち。 すると、 ちょっと!今日タッキー来てるって!と騒ぐ女子たち。 出場者が私服を着て廊下を歩いていました。 (一人ベレー帽にチョーカーをつけてる韓国アイドル風の人がいるw) 私服の宙と目が合った羽花。 笑顔で手を振る宙に気まずそうに俯いた羽花。 人懐っこくて距離感が近い宙と急速に親しくなり、戸惑っていたのです。 先日、美術準備室で二人きりになった宙は羽花の髪に手を伸ばし、手際良く髪を綺麗にまとめてあげたのです。 そして ごめん!お兄ちゃんスイッチ入った!!と言って去っていった宙・・・。 しかし宙が他の女子達にも同じようにヘアセットをやってあげている姿を見て、羽花は私が過剰なんだろうな・・・恥ずかしい・・・と思うのでした。 準備に忙殺されている生徒会やクラスメイトたち。 羽花は看板を仕上げており、急遽生徒会の助手としてミスコンの撮影を手伝うことに。 ちなみにミスコンの優勝商品は、八美津高校の生徒はギフト券。 (わろたw 肩たたき券並みのレベルやんw) 忙しく働く羽花に、声をかけた界。 めずらしく界から話しかけてもらい驚く羽花。 すると界の友達が、もう界フラフラだよ、ムリしないと負けそうなんだよ!と話しかけました。 オイ!と界。 界は、負けたらイヤでしょ?と羽花に尋ねました。 勝ち負けは、私は全然と羽花。 界はそう。 と微笑んで去っていきました。 撮影中、宙が元気がないことに気付いた羽花。 宙は、羽花の態度が変わり、あんなことをしたからだと反省しているようです。 羽花は元気のない宙に苺の風船を差し出しました。 羽花が宙の写真撮影用に準備したものです。 苺の風船を受け取った宙。 宙は羽花の髪に再び手を伸ばしました。 驚く羽花に手を離した宙。 すると羽花は宙の手を掴みごめん、大丈夫。 だって、お兄ちゃんだもんねと告げました。 違うと宙。 可愛いと思ったら手が勝手に触った。 オレは羽花のことが好きだ。 羽花と付き合いたいと。 (ああああああああああああああ。 界に勝ってから言うっていう約束じゃん!) 驚く羽花にざわめく生徒達w そしてその状況を聞いて困ったように笑う界。 その様子にいや、何爆笑してんの!?知ってたの!?と生徒達。 宙は返事は文化祭の日に聞くねと告げました。 すると界は、というわけだから、よろしく石森さんと固まる羽花に声をかけました。 その後、宙は界にごめん、約束破ったと謝罪しました。 さらにさっきとこの前、界がいないとこで髪触ったとも告白しましたw それは駄目だわと冷たく言い放つ界。 文化祭の準備をしていた羽花のもとに界が現れました。 勝ち負けはどうでもいいんだっけと界。 すると女子達の声が聞こえてきました。 宙くんがグランプリ取ったら、石森さん宙くんと付き合うの!?と。 羽花は 勝ってくださいと答えました。 羽花の乱れた髪に触れた界。 見てろと一言。 valuecommerce. valuecommerce. U-NEXTに新規登録する• U-NEXT600ポイントで購入• 読む!• 無料期間内に解約をする 解約すること前提で31日間無料で楽しむも良し、気に入ればもちろん続ければ良し! にユーザー登録して損することはないと思いますので、是非お試しください。 valuecommerce. valuecommerce.

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ハニーレモンソーダ 2月号第38話ネタバレと感想

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ハニーレモンソーダ 2月号第38話ネタバレとあらすじ 門限が6時の羽花には嬉しいイベント、林間学校の日がやってきた。 門限を過ぎても気にしないで皆と一緒にいれる、そんな事が嬉しくてたまらない羽花。 中学時代とは違い、車内では友達に囲まれている羽花。 その上、恋バナに花が咲いている。 慣れない羽花はドキドキしながら座っている。 「青春だなー嬉しい、楽しいなー」と喜びを噛み締める羽花。 そんな時「この中で彼氏いるの石森ちゃんだけかー」と話題の中心になってしまった。 三浦くんと付き合ってることがすごいと話題になっている。 そして三浦くんのタイプの話になる。 「いじめられっこフェチ説」があったことも冗談話で話題に出る。 付き合ってもう7ヶ月経っていることも、クラスメイトは驚いている様子。 「潜在的な女子力が高いのか」と言う話に変わった途端固まってしまう羽花。 「女子力、、、とは?何も考えずに付き合ってる」と考え出してしまう羽花。 そして「三浦くんの好きな女の子のタイプさえ知らない」と悩んでしまう。 宿泊先に着いた時、目に入ったのは三浦くんの元カノ芹奈。 芹奈を見た羽花は「三浦くんのタイプと言えば芹奈ちゃんのような」と考え、女子力についてさらに悩む羽花。 男子も芹奈をみて「なんで別れたんだよ」と三浦くんに問い詰める。 そして羽花と付き合ってることが分からない、とでも言うように三浦くんに聞く。 「彼女の魅力的な所を20文字以内でいいから教えて」 そんな言葉を無視して歩き出す三浦くん。 そんな中、林間学校お決まりのウォークラリーが始まる。 羽花と三浦くんは同じグループになる。 他のグループでは羽花の真似をしていた奈乃に話しかける男子生徒がいた。 「真似やめたんだ?やるならもっと上手くやれよ」 真似ている時に、奈乃の本性を見抜いて忠告した高嶺くんだった。 そう言われた奈乃は「あんた誰の味方?世の中の女が皆、自分好きだと思ってんの?悪いけど興味ないから」と通り過ぎようとする。 強気な態度で言われたことに「キャラそっちの方がいいよ」と笑う高嶺くんだった。 ウォークラリーでお互いのことを当てるゲームに参加する三浦くんと羽花。 お互いの好きな所というお題に「いじめられっこ」と書いてしまった羽花。 そんな回答を見てキレる三浦くん。 慌てた羽花は三浦くんが、自分のどこを好きなのか「今日中に探しときます!」と言う。 ウォークラリーも終わり休憩していると、奈乃が誰かに押されて池に落ちてしまう。 皆が先生を呼んでる間、池に飛び込み助けに行く羽花。 そんな羽花に「ありがとう。 うれしい」と素直にお礼を言う奈乃。 ずぶ濡れになり髪をかきあげる羽花の姿を目にした三浦くん。 部屋にもどり着替えると、皆は可愛い部屋着を着ている。 羽花だけ父親に貰った可愛くないシャツだった。 外に行こうと誘われるが、恥ずかしくなり仮病を使ってしまう。 慌てて濡れた服を乾かそうとするが、その時。 「石森。 体調悪いんだって?開けるぞ」と三浦くんが来てしまう。 ドアを必死に閉めようとする羽花。 その時、ウォークラリーのゲームで今日中に探すと言った羽花に「石森、探したか?」と聞く三浦くん。 羽花は「見つかりません」と正直に話す。 そんな言葉にキレた三浦くんは、ドアを蹴り羽花ごと突き飛ばす。 羽花のシャツを見て、爆笑する周りの友達。 その時「界、おまえまじで、なんでさー」とからかい出す友達に怒鳴り出す三浦くん。 「ごちゃごちゃうるせぇんだよ、20文字じゃ足りねぇわ」 そして「おい石森!お前の顔も身体も普通に好みだからな!」とキレながら叫ぶ。 まだ怒りが収まらない三浦くんは部屋に入るなり声を荒げる。 「着るか?!これ着るかって聞いてんだよ!」と自分のシャツを引っ張る。 「はい」と答える羽花。 「着替えるなら閉めるぞ!」と友達を追い出して扉を閉める。 自分のシャツを脱ぎ始めた三浦くんの姿を見て、真っ赤になる羽花。 そんな羽花にキスをして抱きしめる。 そして羽花は自分の思いを素直に話す。 「好きだという想いだけで7ヶ月やってきました。 でも、これからはもっと。 」 その言葉を遮り「いいんじゃないのそれで」と返す三浦くん。 三浦くんの好きなところを話そうと頑張る羽花。 その時「ちょっと黙れ」とまたキスをする。 そんなこともあったなー、なんて思い出しながら読み始めました。 とにかく女子力に悩む羽花の姿が可愛くて仕方ない! と思ったら飛び込んで助けに行く姿にカッコいいと思ったり。 色んな羽花が見れた38話でした! なんと言っても今回は、からかってくる男子どもに怒鳴り散らす三浦くんがかっこよかった! その上、みんながいる前で「顔も身体も好み!」と叫んだ姿はたまらなかったです(笑) 羽花に自分のシャツを貸すときも「着るか!?これ着るかって聞いてんだよ!」と怒りながらも羽花を想う三浦くんに、もうメロメロでした(笑) そっからのキス、、、きたー!って感じです(笑) 本当に毎回羽花にはハードルが高い出来事ばかりの上、ドキドキするシーンで終わるんですよね! なんだか、羽花が三浦くんを好きな気持ちに負けず、三浦くんの羽花に対する気持ちの方が大きくなっていってる感じがするところが大好きです。 毎回一回はドキドキするシーンがあるのもこの作品の好きなところです。 三浦くんと羽花のドキドキシーンも大好きですが、個人的には奈乃を気にする高嶺くんも気になります。 というか高嶺くんの存在自体が謎で気になるんですよね! 本気で自分を好きになる子はお断り、という高嶺くんのプレイボーイさが気になる! 本当は優しいんじゃないか?とか過去に何かあったのか?なんて想像ばかりが膨らんじゃうんですよね! しかも三浦くんに負けずイケメンだし(笑) 次回はどんなドキドキをさせてくれるのか! とにかく続きが気になります。

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ハニーレモンソーダ 3月号第39話ネタバレと感想『好きな人と過ごす二泊三日。いったいどうなる!』

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もくじ• 羽花 うか は話をしなければと、一人奈乃に会いにきていた。 奈乃「会いに来てくれたの?うれしいな」「三浦くんは渡さないって言いに来たのかな?」 笑顔で羽花を挑発する奈乃。 「うん」と答えようとした羽花を、奈乃が遮るように話し始めた。 奈乃「大丈夫だよ 私別に三浦くんのこと好きじゃないから」「どうして羽花ちゃんばっかり 私の欲しいもの手に入れられるんだろう」 羽花と自分は似ているはずなのに、なぜ現在 いま がこんなに違うのか。 苦しそうに話しその場を離れようとする奈乃の腕を、羽花は掴んだ。 奈乃「…離して」 羽花「離さない!」 奈乃「羽花ちゃんが私を苦しめる」 自分にまっすぐぶつかってくる羽花に、さらに苦しそうな表情を見せる奈乃。 そこへ界 かい やあゆみ達がやってきた。 奈乃の目的が分からず困惑するクラスメイト達。 口を開いたのは、奈乃だった。 中学時代、羽花と同じようにクラスに馴染めず存在感なく過ごしてきた奈乃は、高校で自分と似ている羽花がどんどん変わっていく様子を見て、「私もああなりたい」と羽花の真似を始めたのだった。 奈乃「うまくいきすぎて思った このままいっそ羽花ちゃんになりたいって」 羽花「…そのまま私になってたら 本来の奈乃ちゃんはどこに行くの?」 そんな羽花の問いかけに、いらないと答える奈乃。 奈乃「羽花ちゃんだって 私のこともう嫌いでしょ?」 そう言って全てを諦めようとする奈乃に、羽花はまっすぐ想いを伝える。 羽花「そのままの奈乃ちゃんをもっと教えて」 「私が奈乃ちゃんを大好きになるから」 奈乃「…嘘」 まっすぐすぎる羽花の言葉を受け止められない奈乃だったが、これまでいつも優しく・強く自分に接し続けてくれた羽花の姿を思い出し、思わず涙がこぼれた。 奈乃「…羽花ちゃんが眩しくて苦しかった」「こんなはずじゃなかった…ごめんなさい」 奈乃がずっと心に抱えてきた傷に触れた羽花は、何も知らず、誤解し疑ってしまったと屋上で一人奈乃のことを考えていた。 そこへ界がやってきた。 界「おまえ何も悪くねぇからな」 そう言って羽花の隣に座る界。 一人強くなっていく羽花に、界は素直な気持ちを伝える。 界「それ以上強くなるな オレに守らせろ」 「だいぶ勝手なこと言ってんのは分かってんだけど 離したくないんだわ」 奈乃との一件で、界を独占したい気持ちに気付き、そんな自分勝手な気持ちを界に知られてはいけないと思っていた羽花だったが、界も同じように羽花への想いを持ってくれていると知り、安心と嬉しさの涙を流す羽花。 羽花「三浦くん 大好きだよ」 改めて絆を深めた界と羽花だった。 奈乃が、ばっさりショートヘアになっていたのだ。 羽花と和解した奈乃は、クラスメイトにも少しずつ本当の顔を見せることが出来るようになっていた。 奈乃との一件で、界との関係に対して、自分がどんどん欲張りになっている事に気付きモヤモヤしていた。 テスト最終日、界と羽花は久しぶりに2人でデートすることに。 界が連れていってくれたのは、なんと遊園地だった。 初めての遊園地に興奮する羽花。 そんな羽花を見て楽しそうに笑う界。 界「連れてきたらどんな反応するかとずっと思ってた」 界の想像の中に毎日自分が出てきていることに驚きつつ喜ぶ羽花。 相変わらず、界の一挙一動が羽花の心を動かす。 慣れるどころか、羽花の界への気持ちは日に日に増していく。 界と一緒に過ごし、隣で笑ってくれるだけで幸せを感じる一方で、どんどん欲張りになる自分自身の気持ちに、羽花はまたモヤモヤしてしまう。 羽花が乗り物の整理券の枚数を確認し、界の元へ戻ると2人の女の子が界に話しかけていた。 以前は何とも思わなかったそんな光景も、今は羽花をモヤモヤさせる。 羽花「あの」 界「…連れとはぐれたんだと」「逆ナンかと思った?」 事情を知った羽花は、また自分勝手な気持ちを抑えられなかったことに困惑する。 そんな羽花をよそに、界は羽花の鞄に可愛いマスコットのキーホルダーをつけた。 界「…あれもっかい言えよ」「『三浦くんは私の』って」 そう言いながら付けてくれたマスコットは、途中立ち寄ったお店で羽花が欲しいと思ったペアのキーホルダーだった。 界「おそろいとか初めてだわ」 そう言って自分の鍵につけたお揃いのマスコットを見せる界。 そんな界に羽花は思わず抱きついた。 『もう どうしようもない』 日々増していく界への気持ちは抑えきれないと、羽花は改めて気付かされた。 界「甘い方が好き?」 羽花「…どちらかと言えば」 界「じゃあそっち多めで」 甘いアメを自分の口に入れ、そのまま羽花へ口移しする界。 想像以上の界の甘さを受け止めきれるだろうかと心配しつつ、幸せをかみしめた羽花だった。 高校で初めての宿泊行事にわくわくしながら、クラスメイトの女子たちと恋バナをしていると、話題は羽花と界の話に。 恋バナをしている内に羽花は界がなぜ自分と付き合っているのか、どんな女の子がタイプなのか、何も知らないことに気付き、『自分は何の努力もせずに界と付き合っているのではないか』と、急に焦りを感じてしまう。 『界の好きなタイプになりたい』と思った羽花は、まずは界の好きなタイプを探ることに。 ウォークラリーの人数調整でクラスを超えて、同じグループになれた羽花と界。 途中のポイントでお互いの好きな所は?というクイズに答えた2人だったが、羽花は「いじめられっこ」と答え、界を怒らせてしまう。 羽花「自分で探しておきます!」 と宣言したものの、ウォークラリーが終わっても羽花はその答えにたどり着けずにいた。 ホテルに到着し、部屋着に着替えた羽花。 『私は今日何をやってるのかな』 1日を振返り落ち込む羽花。 と、そこへ体調が悪いと聞いた界たちが訪ねてきた。 界にこんな姿は絶対に見せられないと、部屋のドアを開けられないよう必死に抵抗する羽花。 体調不良では無さそうな羽花の様子に気付いた界は、ドア越しに羽花に質問する。 界「…石森 探したか」 しかし羽花は、 羽花「見つかりません」 としか答えることが出来なかった。 そんな羽花の返答を聞き、ついにキレた界は勢いよくドアを蹴破った。 界「オレ おまえの顔も体も普通に好みだからな!」 界からの予想外の言葉に驚く羽花。 しかし界の勢いは止まらない。 女子力皆無な部屋着を着ていることがバレてしまった羽花に、自分が来ているTシャツを掴み、 界「着るか!?」「着替えるなら閉めるぞ!」 と他の同級生たちを部屋の外に追い出した。 2人きりになり、ようやく羽花は自分の正直な気持ちを界に打ち明けた。 界の言葉で、ようやく『界を好きな気持ちだけでいいんだ』と思えた羽花。 お互いの「好き」の気持ちを再確認し、静かにキスを交わした2人だった。 お風呂上がりでいつもと雰囲気が違う女子たちに湧き上がる男子たちの様子を見た羽花は、『これが女子力』と感心しながら、自分も『三浦くんにドキドキしてほしい』と密かに思うのだった。 夜、肝試しで界とペアになれた羽花。 一方、林間学校で悟との仲を進展させると意気込んでいたあゆみも、悟とペアになることが出来ていた。 しかし、肝試しの前に事件が起こる。 あゆみの気持ちを知らない悟が、あゆみに気があるクラスメイトの男子を紹介しようとしてしまったのだ。 歩きながら、悟を好きになったきっかけや悟への想いを羽花に話すあゆみ。 あゆみは悟を大好きだという気持ちを、これまで一度も伝えてこなかったことに気が付く。 一方悟も、界と話しながらこれまで気付いていなかったあゆみへの想いを自覚していた。 あゆみの元へ走る悟。 想いを伝えることで今までの関係が変になったらどうしよう、と不安がるあゆみの背中を、羽花は優しく押す。 羽花「ならないよ」「2人なら大丈夫だよ」「いってらっしゃい」 ようやくお互いの想いを伝え合えたあゆみと悟。 11年越しの恋がようやく実ったのだった。 そんな2人を見ていた羽花は、人生を変えてくれた界と両思いになり、一緒にいられることがどれだけ大きな奇跡であるかを改めて実感していた。 お堂の前で待ってくれていた界と合流した羽花。 羽花「三浦くん 私と付き合ってくれてありがとう」 界といられる奇跡に改めて感謝し、羽花は初めて自分からキスをした。 恥ずかしくて抱きついた界の胸からは、速い心臓の音が聞こえてくる。 界が自分にドキドキしていることに嬉しくなった羽花は、界にも自分のドキドキを伝えようと界の手を自分の胸元に持っていこうとしたが、途中で我に返った。 羽花「ち 違いますねこれは ごめんなさい」 慌てて界の手を離す羽花。 しかし… 界「…あー お前が悪いからな」「石森 ちょっと口開けろ」 羽花と界の恋が、より近くそして深くその先へ進もうとしていた。 U-NEXTでは、今無料お試し会員に登録すると、漫画を読むためのポイントが600円分もらえます。 このポイントを使って漫画ハニーレモンソーダ7巻を無料で読むことができるので是非この無料お試し会員になってポイントをGETしてくださいね😊 ハニーレモンソーダの価格は1冊430ポイントなので、600-400となり無料で読めちゃうということになります。

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