大山一郎 ゲーム規制。 香川県の「ゲーム規制条例」を主導した大山一郎議長が退任。検討委設置は新議長が「これ以上の議論必要なし」と判断

子どものスマホ制限条例、批判が殺到…「ゲーム」限定に変更 : 社会 : ニュース : 読売新聞オンライン

大山一郎 ゲーム規制

香川県議会が全国に先駆けて検討しているゲームやインターネットの依存症の対策に関する条例の素案に、高校生以下の子供を対象にゲームなどの利用を制限するなど、具体的な制限が盛り込まれることが分かった。 県によると、県民からパブリックコメントを慕った上で、来月開く定例の本会議に条例案を提出。 4月の施行をめざすという。 県が定めた時間以外はゲーム禁止ということで、ネットでも反対の声が飛び交っている。 その一方で、賛成の声も…。 スポンサードリンク 【ゲーム禁止】香川、高校生以下にゲームの利用制限 罰則なし、4月の施行めざす 香川県議会が、全国に先駆けて検討しているゲームやインターネットの依存症の対策に関する条例の素案に、高校生以下の子どもを対象にゲームなどを利用する時間を1日あたり平日は60分、休日は90分に制限するなど、具体的な制限が盛り込まれることがわかりました。 県議会は、ゲームやネットの依存症対策を盛り込んだ条例の制定を目指していて、10日、委員会を開いて素案を示します。 関係者によりますと、素案にはゲームの利用などについて、 高校生以下の子どもを対象に1日あたり平日は60分、休日は90分に制限するとともに、夜間の利用は高校生は夜10時以降、小学生や幼児を含む中学生以下の子どもは夜9時以降、制限することが盛り込まれるということです。 こうした制限には、 いずれも罰則規定はありませんが、子どもたちに守らせることを保護者や学校の「責務」として明記するということです。 県議会は、10日開く委員会で素案を協議したあと、県民からパブリックコメントを募ったうえで、来月開く定例の本会議に条例案を提出する方針です。 県によりますと、成立すれば都道府県の条例としては、全国で初めてのゲーム依存症に特化した条例になるということで、ゲームの利用時間を条例で制限することの是非や実効性が問われることになりそうです。 より 県「4月施行をめざす」 香川のゲーム禁止 ネットで反対の声殺到 ゲーム禁止っていうよくわからない条例を作ろうとしてるけど、だいたい大人の身勝手で外遊びに制限をかけたせいで、子供が内遊びしかできないようになってる現状を見てほしい。 ゲーム禁止 特に携帯ゲーム機 、金髪禁止、同棲禁止、オール禁止、ライブ禁止 親に敷かれた禁止令、大人とか大学生になった瞬間全部破るぞ。 反動半端ないからな。 親はよく「TVゲームのせいで子供が勉強出来なくなる」と考えてゲーム禁止にしがちだけど、実際にはゲーム禁止にされた子供は集中力が低く成績も悪い調査結果が出てて全く根拠が無い。 ゲーム利用時間制限条例を考えた連中は林先生の言葉に耳を傾けよ。 ゲームの時間を制限したからって勉強に向くわけじゃないし、そもそもゲーム自体は悪じゃない。 楽しく計算力・論理的思考力・戦略性を鍛えるツールにもなる。 ゲームは子供の想像力を高めるツールなんだからそれを取り上げる意味がわからない… 想像力低い人間ばっかりにして政府の指示聞く人間作りたいのか 他県の議員も異議を唱える 香川県の子どものネットゲーム規制条例に異議を唱えた表現の自由の議員たち。 山田太郎 参議院議員(自民) 丸山穂高 衆議院議員(N国) 栗下善行 東京都議会議員(都ファ) おぎの稔 大田区議会議員(無所属) 松本ときひろ 品川区議会議員(維新) 声を上げてくださったことに感謝。 依存で日常生活に支障をきたしてる子めっちゃいるで。 自分もゲームするからやめられない負のスパイラルは身に沁みて分かるよ 香川県議会・大山一郎議員の発言がヤバイ 香川県のネット・ゲーム依存症対策条例案をまとめている大山一郎委員長の発言がすごい。 公式ホームページより。 最大のアピールポイントが「中央との太いパイプ」てwwww — クラパラ 人生終了第一世代 ClusterPardozer.

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香川県の「ゲーム規制条例」を主導した大山一郎議長が退任。検討委設置は新議長が「これ以上の議論必要なし」と判断

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「子どもの家庭でのゲームは1日60分まで」。 こんな条例が香川県で4月にも施行される見通しだ。 家庭内の行為への規制に問題はないのか。 効果はあるのか。 県議会がまとめた条例の素案では、ゲームやスマートフォンの使用を平日60分、休日90分に制限する。 中学生以下は午後9時、高校生は午後10時までにやめさせるように保護者に求める。 来月から始まる県議会での成立と、4月施行をめざす。 県によると、制定されれば全国初の条例という。 目的は子どものネット・ゲーム依存の防止だ。 世界保健機関(WHO)は昨年、ギャンブル依存症などと同じ精神疾患として、「ゲーム障害」を認定した。 「ゲームをする時間や頻度を自分で制御できない」「日常生活に支障をきたしてもゲームを続ける」といった状態が12カ月続く場合を疾患と位置づける。 香川県では地元紙がゲーム依存を題材にキャンペーン報道を展開。 県議会も同調し、全41人が参加する超党派の議員連盟を作り、条例制定の検討委員会を立ち上げた。 「理念条例では拘束力がなくなる。 将来的に国に法整備を求める上でも必要」(大山一郎議長)と、素案では「時間制限」も盛り込んだ。 根拠にしたのは県独自の調査で….

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香川県の「ゲーム規制条例」を主導した大山一郎議長が退任。検討委設置は新議長が「これ以上の議論必要なし」と判断(2020年4月30日)|BIGLOBEニュース

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スポンサーリンク 大山一郎議員ヤバい発言まとめ!香川ゲーム規制で差別問題! 大山一郎「スマホはネットと同じ機能」で知識無し発言 大山一郎議員は「ネット・ゲーム依存症対策議員連盟」の会長ですが、 「スマホはネットと同じ機能」等と何も分かっていないため老害と言われています。 香川県のネット・ゲーム依存症対策条例案をまとめている大山一郎委員長の発言がすごい。 鍵宮凛P koi NATS世界一?? 2はパチンコが18歳からOKという程度の基本知識も無い。 この人に規制を語る資格など無い。 — ハシビロ屋 hashibiroya• スマートフォンは完全にインターネットと同じ機能を持っている• 最近の親は長時間労働なので子供がゲームに依存する• eスポーツの推奨する議員達は間違っている• ゲームは覚醒剤と同じ量のドーパミンが出る• 延長保育に預けられた子供はゲーム依存症になる 延長保育の子供に対する差別• アルコールギャンブルは20歳から パチンコが18歳からOKの基本知識無し そして、上記の問題発言をした文章は以下となっています。 この依存症の原因のドーパミン量が、最近の研究ではゲームをしたときと覚醒剤を一定量投与したときと同じであるという研究結果まで出てきているわけでございます。 昔はテレビゲームとかポータブルゲームとか、親が管理のきく範囲内でのゲームが主流でありましたけれども、現在は、皆様方御存じのとおり、スマートフォンというものが大量に出回っておりまして、 このスマートフォンは完全にインターネットと同じ機能を持っておりますので、これを子供たちが持つことによって、その中にオンラインゲームというものが潜んでおりまして、これが依存症の大きな原因になっておりまして、これは今までのゲームではなくて、子供たちがベッドルームまで、自分の寝室まで持っていく。 それで依存症になっていって、 24時間ずっとオンラインゲームをやる。 ですから、昼夜が逆転するとか、それから、暴力性が強くなるとか、依存症でありますから、色々な問題が出てくるわけであります。 親も最近は多く働きますので、 子供は預けられたら延長保育で12時間預けられます。 12時間というのは朝8時に預けられたら夜8時まで預けられまして、こういうことで結局は子供たちがゲームの方に依存していく。 親も、自分は疲れているので、ゲームやネットに子育てを任すということがありまして、そんな中で結局、どんどんゲーム依存症が進行していくということになってきております。 最近、国会の方でeスポーツを奨励しようという議連ができたという話でありますけれども、これは全くもって、地方の現場をあずかる者としては、反対の方向に流れているという気がいたします。 是非、このことを十分に皆様方に理解をしていただいて、何が問題かというと、アルコールもギャンブルも二十歳以上でなくてはだめです。 しかし、このゲームだけは幼児期から触れるというのが一番の問題でありまして、この幼児期という一番、脳の発達に大事な時期にゲーム依存症になってしまったら、あとはどうなるかということは目に見えていることでございます。 引用: 個人的にはe-スポーツを反対したりと、時代の逆行しているのは明らかに大山一郎議員の考え方だと思います… 大山一郎の発案が各著名人から指摘される 大山一郎議員が発案したゲーム制限ですが、あまりにもゲームに対する偏見で間違った知識だと指摘されました。 これはひどい。 ゲームの時間を制限したからって勉強に向くわけじゃないし、そもそもゲーム自体は悪じゃない。 楽しく計算力・論理的思考力・戦略性を鍛えるツールにもなる。 ゲームと子供の距離は、親子がコミュニケーションをして上手にシステム化するものだよ。 — 松丸 亮吾 ryogomatsumaru ゲームで脳機能が高まる研究例もある。 そもそも脳機能が低すぎるんじゃないか?この条例制定した政治家。 まずは彼らが脳をナゾトキで鍛え直せ、ということですねわかります。 ゲーム依存症対策とする条例、依存症外の人にも幅広く90分以内、夜も制限、親にも義務を課すのは誰の何の為なのか甚だ疑問!香川県民の方は是非県にパブリックコメントを!今後他府県や国への波及も懸念されます — 山田太郎? (参議院議員・全国比例) yamadataro43 香川県のゲーム利用制限条例、あまりにも問題が多いと考えています。 来週以降、香川県現地に入り県庁や関係者から徹底的に調査、打てる手を打っていきたいと考えています。 得られた情報や動きが有れば、適宜続報していきます。 まずは、今後予定されるパプコメに香川県民の皆様の声を県に寄せて下さい — 山田太郎? (参議院議員・全国比例) yamadataro43 実際にゲームによって脳機能が高まるとも言われたり、ゲームによって若者が攻撃的な行動になったりと問題行動は起きないとの研究結果も出ています。 — tack?? XRP tack4459 そもそも、ゲームを制限したから消去法で勉強に励む根拠もないので、とりあえずゲーム制限するための情報探して根拠を付けた、ゲーム制限するための理由付けにしか見えませんね。 スポンサーリンク 大山一郎、フリーター・ニートをゲーム依存と差別発言 大山一郎議員は他にも 「フリーター・ニートをゲーム依存で前頭葉が壊れている」と、偏った情報で決めつけて差別していました。 香川ゲーム規制を主導する大山議員発言まとめ ・自由を重んずる教育のせいで若者が組織で働けなくなりフリーター・ニートになった ・自由はダメ。 自由教育がニート、フリーターになる• テレビゲーム・ネット依存症の若者は前頭葉が壊れている• ニート・フリーターは前頭葉が壊れた人達多い• 社会に出て組織に入るなら自由は駄目 そして、上記の問題発言をした文章は以下となっています。 それと、ニート、フリーター対策なんですが、 このニート、フリーターの人たちとちょっと話を聞いてみると、我々の時代の感覚とは全く違う感覚を彼らは持っておるんですね。 最近は特に自由教育、自由に伸び伸びと個性豊かにといって教育されておりますから、自由が非常に大切であって不自由はいけないんだというような感覚を彼らは持っているんです。 何でもかんでも自由自由と言わないでくださいねみたいな、 ある程度社会に対しての厳しさ、連携の大事さ、我慢することの大切さ、そういうものをあなた方は教育委員会とも連携していかないといけない。 最近は携帯依存症、 テレビゲーム依存症、それからネット依存症の彼らは、私は一般質問で何回も言いましたが、前頭前野機能といいまして善悪を判断したり持続性を持ったり、そういうような機能が低下しておったり、またそこに依存してしまいますから社会に適応できない。 そういう人たちがニート、フリーターになっているので、特にニートの世界はそういう人たちが多いと思うんです。 引用: この「前頭葉が壊れてる」発言に関してはなにかの偏った学術すら出さないで決めつけており、今なら確実に差別発言でしょうね。 そして、こういった偏った発言でゲームになんの理解を示さない方々が、主導してゲーム規制をするとはかなりヤバいです… 大山一郎 プロフィール 香川県がゲーム依存するから ゲームを禁止・利用制限するとの県条例素案を出したのは、「ネット・ゲーム依存症対策議員連盟」会長の大山一郎議員だと判明しました。 関係者によりますと、素案にはゲームの利用などについて、 高校生以下の子どもを対象に1日あたり平日は60分、休日は90分に制限するとともに、夜間の利用は高校生は夜10時以降、小学生や幼児を含む中学生以下の子どもは夜9時以降、制限することが盛り込まれるということです。 こうした制限には、いずれも罰則規定はありませんが、子どもたちに守らせることを保護者や学校の「責務」として明記するということです。 県議会は、10日開く委員会で素案を協議したあと、県民からパブリックコメントを募ったうえで、来月開く定例の本会議に条例案を提出する方針です。 引用: 大山一郎議員ヤバい発言まとめ!香川ゲーム規制で差別して主導! 香川ゲーム規制を主導する大山一郎議員ですが、ゲーム規制するための都合のいい情報しか鵜呑みにし、差別的な発言をしていました。 こんなゲームにまったく歩み寄らずに、ゲーム規制をするとは弾圧の何者でもないと思います… 果たしてこのゲーム規制が香川で通ってしまうのか、そうなると「うどん県」ではなく「ゲーム規制県」と悪いレッテルが張られそうですね… せばな~.

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