グラードン。 【ポケモンGO】グラードンの色違いとおすすめ技&弱点

グラードン

グラードン

同じタイプのライバルとしては、「ドリュウズ・ガブリアス・ドサイドン・ゴローニャ」が存在しますが、その中でもトップクラスにステータスの高い総合種族値703を誇ります。 「ディアルガ・ライコウ」レイドで役立つ グラードンの高いステータスは、伝説レイドの際に役立ちます。 中でもじめんタイプが弱点の 「ディアルガ・ライコウ」のレイドバトルでは、相手の攻撃を耐えながら大ダメージを与えられるという利点が強さです。 PvPでもトップクラスの実力を持つ グラードンは通常技「マッドショット」とゲージ技「じしん・ソーラービーム」が、幅広い相手の弱点を突けるのがポイントです。 どちらも DPTが8以上なので、シールド破壊も高速で行える技構成となります。 グラードンの基本情報 図鑑データ 図鑑No. 383 タイプ 注目記事• 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•

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グラードン (ぐらーどん)とは【ピクシブ百科事典】

グラードン

5月15日13時から5月22日13時まで「 ジェネレーションチャレンジ2020;ホウエン」イベントが開催されます。 5月の各週でフィーチャーされる地方は以下のとおりです。 また、全てのジェネレーションチャレンジを(カントー、ジョウト、ホウエン、シンオウ)クリアすることで「 ゲノセクト」や、初実装となる「 ニャース(ガラルのすがた)」、「 マッギョ(ガラルのすがた)」のリワードを受け取ることが可能。 もし取り逃がしても他の手段で入手は可能ですが、タスクグループはクリア難易度が優しめに設定されているので、なるべくクリアしておきたいですね。 今回の記事では「 ジェネレーションチャレンジ2020:ホウエン」のタスクとリワード報酬の一覧を紹介します。 パイルのみx1• ポケモンゲット(ノズパス)• ズリのみx1• ポケモンゲット(ハリテヤマ)• パイルのみx1• ポケモンゲット(ライボルト)• ズリのみx1• ポケモンゲット(バクーダ)• ぎんのパイルのみx1• ポケモンゲット(ナマケロ)• ズリのみx1• ポケモンゲット(オオスバメ)• パイルのみx1• ポケモンゲット(ネンドール)• ズリのみx1• ポケモンゲット(トドグラー)•

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グラードンとは (グラードンとは) [単語記事]

グラードン

基礎データ ずかん No. 383 ぶんるい たいりくポケモン タイプ たかさ 3. 5m おもさ 950. 体色はで、腹部の方は。 ところどころに黒い模様がある。 首と尻尾に3本、腰に2本づつトゲが生えている。 腕の爪は4本で、足には3本づつある。 は体色の赤色部分がに近い系統の変化をするのだが、一部ファンからその容姿と色合いから と揶揄されている。 ちなみに第6世代までは 全ポケモンの中で最も重いポケモンだった。 次に重いの1. 7倍、かつてのトップだったに至っては2倍以上の差がある。 なお、第7世代以降はとにトップの座を譲っている。 概要 『ポケットモンスター・』 第3世代 に初登場し、『ルビー』のパッケージに描かれているポケモン。 『ルビー・』では、ゲーム上1体だけ手に入れることができる。 『サファイア』には出てこない。 また『』では、ゲームクリア後ある特殊条件を満たすと1体手に入れることができる。 地方の伝説のポケモン。 陸地を生み出したポケモンとされ、 「大地の化身」と呼ばれている。 かつて長期にわたって降り続いた大雨を光と熱で蒸発させ、水害から人々を救ったという伝説がある。 また、同じく神話に出てくると長きにわたって戦いを繰り広げて、ともされる。 但し、これらの伝説については「ポケモンの舞台である星は天変地異によって形成された」「 二匹の戦いは古代人の創作」と断言している。 『ルビー・サファイア・エメラルド』のゲーム上において、非常に重要な役割をしているポケモン。 その力を利用して陸を広げようとしてに狙われる。 マグマ団のリーダーであるの手によって復活してしまうが、復活直後世界中に日照りを起こし、異常気象を発生させてしまう。 日照り中のBGMは異様に怖く、比較的明るい曲が多めな第3世代BGMの中では異彩を放っており、ニコニコ動画で100分耐久動画が存在するなど変な人気がある。 見た目からマグマのイメージがあるが、ほのおタイプでも、いわタイプもない、単独じめんタイプ。 「風林火山」の「火」と「山」だからか、ではとの相性が良い。 ではモンスターボールから出現する。 「」を纏った体に触れるとダメージを受ける。 かなり巨大なので、狭いステージだと回避は困難。 ゲーム上の特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 100 150 140 100 90 90 670 伝説ポケモンであり、ステータスはかなり高い。 「こうげき」150、「ぼうぎょ」140であり、物理面ではかなりの強さ。 対になるカイオーガとは「こうげき」「ぼうぎょ」がそれぞれ「とくこう」「とくぼう」と入れ替わった数値となっている。 さらに、 この体重でありながら「すばやさ」種族値は90もある。 全ポケモン中5位(メガシンカ除く)の攻撃力から繰り出すタイプ一致の 「」は強烈な破壊力を誇る。 他にも一撃必殺の 「」や、サブとして 「」「」「」などを覚えることができ、伝説ポケモンは防御力が低いものが多いことから、グラードンの物理攻撃は伝説戦では高打点となる。 またカイオーガと違い二足歩行なので教え技で「」や「」なども覚えることができる。 さらに、出るだけで天気を晴れにする強力な「」を持っており、これにより、自力習得が可能な 「」「」「」といった技をすべて威力強化状態で放つことができるという、自己完結した能力と技の組み合わせを持った優秀なポケモンである。 しかし、ここまでの能力を持っていながらも対となるの性能が高すぎることから過小評価されてしまうかわいそうなポケモン。 それは、 天候変更特性を持ちながらそれを自身でうまく生かせないことが大きく原因している。 タイプ一致の技は天候で強化されず、特性の「ひでり」で性能の上がる・技は、自力習得技・マシン技含め ほとんどが特殊技であり、高い「こうげき」を生かすことができない。 このため、ほのお技として威力が75しかないものの物理技の「」の方を起用するトレーナーも少なくない。 また、相手ポケモンに自身の天候を逆利用されやすいのも痛い。 特にほのおタイプからの「」や、くさタイプからの特性「」で素早さを抜かれた上から繰り出される「ソーラービーム」は致命傷になりうる。 特殊技である水技を自分自身で威力強化し、高い特攻を用い能力を最大限に利用できるカイオーガと異なり、威力強化される技が自らのタイプ・種族値と噛みあっていないために、グラードンの評価はいまいち低めである。 しかし、天候への依存が大きくないことは逆にメリットにもなる。 天候を変えられてしまえば引くしかないカイオーガに対し、グラードンは天候が変わっても一致技の威力が落ちないため安定している。 また、天候変更特性は天気を変えるだけでパーティそのものを強化するので活躍を十分見込める特性であり、やなどのほのおタイプ、やなどのくさタイプの強化が見込める。 ちなみにカイオーガと初手で対面した場合、こちらの「すばやさ」が低ければカイオーガの天候を上書きするので相手を引かざるを得なくさせ、逆に「すばやさ」が高ければ天候に左右されない一致「じしん」を先制で繰り出せる。 何だかんだでグラードンは優秀なアンチカイオーガであり、制限なしの伝説解禁戦ではその特性を買われカイオーガ同様に使用率は高い。 (晴れパというよりは天候アンチとしての起用が多いのがもどかしい所だが) カイオーガのような突出した強さはないものの、自身の天候と「じしん」を有効活用させてあげればカイオーガと同等、時にはカイオーガ以上の活躍を見せることが可能。 対峙したときにカイオーガであればある程度技構成や持ち物が推測しやすい(それでも対策は容易ではないが)のに対し、グラードンの場合戦法が読みづらく明確な対策が取れないのも強みの1つ。 過去何度か行われたグラードンとカイオーガの解禁戦での動向は以下の通り。 第3世代:カイオーガの評判が高かったが、カイオーガ対策を取り過ぎるとグラードンに弱くなる状態だった。 優勝したのはグラードンとカイオーガの 両方を入れたパーティだった• 第4世代:同様にカイオーガの評判が高かったし実際強かったが、小学生部門では グラードンがカイオーガを倒し、中学生以上部門ではグラードンとカイオーガを 併用させて優勝した• 第5世代: ため両者ともそれに喰われた。 どちらかといえばカイオーガ有利だった(公式大会は開催されず)• 第6世代:圧倒的強さの(ゲンシ)グラードン有利と見られたが、 優勝したのは(ゲンシ)カイオーガだった• 第7世代:ゲンシカイキがなければ依然カイオーガ有利だが、 ゲンシカイキが解禁されるとグラードンの独擅場だった 見て分かる通り何だかんだ互角である。 ゲンシグラードン RSEの発売から12年… 2014年11月にポケモンゲームシリーズの最新作ソフト『』で再びパッケージを飾ることに。 その姿はグラードンが「ゲンシカイキ」した姿で、その名もという。 詳細はリンク先参照。 第3世代の伝説レイド第1弾として、 2017年12月16日~2018年1月15日の間として襲来するようになった。 その性能は 今までのじめんタイプを大きく上回る超絶スペック。 まず、こうげき・ぼうぎょ共に非常に高く、最大まで強化すれば CP合計があのを上回り、高個体値の個体は4000の大台に乗ってしまう。 攻撃の種族値がべらぼうに高いため、 じめん技が等倍以上で通る相手であれば普通にゴリ押しで倒せてしまう。 加えて、現在のポケモンGOの環境では、 ジム戦・レイドバトルの双方でじめんタイプの技が比較的刺さりやすい上に、他のじめんタイプでグラードンに匹敵するポケモンが殆どいない(強いて挙げるとすれば・・くらいか)こともあって、 伝説ポケモンの中でも頭一つ抜けた強さを誇っている。 今後に追加実装、あるいは復刻されるであろう伝説ポケモンもじめん弱点の物が少なくないので、末永く活躍が見込めるだろう。 じめんタイプ故に、くさ・みず・こおりと弱点はそれなりにあるものの、サイドンやとは異なり、は持たないので耐久面では比較的安定しており、さらに後述のようにこれらのタイプの弱点を付ける技も習得できるので、 攻防共に隙が殆どないと言っていい。 さらに、やと異なり、 天候が「晴れ」のとき強くなるため、自分に有利な天候で戦いやすいというのもグラードンの強さを後押ししている。 一応どのタイプにも有利になる天候はあり、その天候で戦えば活躍できる……というのが建前だが、現実としては日本で滅多に起こらない「霧」や一部地域ではほとんど機会のない「雪」、季節によって頻度が変動する「雨」や「強風」と違い、 一年中いつでも訪れるチャンスのある「晴れ」で強くなるタイプは、結果として他のタイプよりも活躍させやすい。 ただでさえ強力無比な攻撃力を誇るグラードンに天候ブーストが適用された際の破壊力はとにかく凄まじいの一言で、 鬼神の如き強さで相手を次々になぎ倒していくグラードンの姿を拝むことができる。 技では、通常技に発生が早く連射しやすい 「」、ゲージ技にタイプ一致の 「じしん」のみならず「晴れ」を象徴する 「だいもんじ」「ソーラービーム」、レガシー技で 「ほのおのパンチ」を揃える。 同ゲームにこうげき・とくこうの区別がないのでどれも非常に強い威力で放つことができる。 後者2つの威力もとてもタイプ不一致とは思えず、 「じしん」と同様晴天時にブーストがかかるのでその威力を最大限使いこなすことができる。 また、「だいもんじ」はこおり・くさタイプに、「ソーラービーム」はみずタイプの弱点を付けるため、 相性補完の面でも噛み合った技構成になっている。 とはいえ、基本はじめんタイプの攻撃技を揃えることが推奨されている。 特に「マッドショット」「じしん」の組み合わせは が中々為し得ない非常に効率が良い組み合わせ(は第2世代実装までに手に入れられれば覚えていることがあったが現在では不可能)であり、非常にお薦めされている。 「マッドショット」の連射性の高さが功を奏して、見た目に反して機動力が非常に高く、立ち回りも安定しやすいという長所にもつながっている。 「ほのおのパンチ」はジェネレーションチャレンジ2020・ホウエンのリサーチ報酬として出現する個体が覚えている。 これまでトレーナーバトルで扱いにくかった炎技に高い回転率を掛けられるようになった。 レガシー技扱いだが、既存のグラードンに「すごいわざマシンスペシャル」を使うことでも覚えさられる。 惜しむらくは「じしん」の発生が遅いこと。 専用技「」の実装が待たれる(有志の検証により、一応データ上は存在しているらしいが、現段階では習得できない)。 なお、グラードンの配信終了後にレイドボスに抜擢されたに対しては、あちらのすべてのゲージ技を等倍以下に軽減しつつ、二重弱点をつけるじめん技でガンガン攻撃していけるため非常に相性が良い。 また、ほのおとはがねの複合であるとも相性は抜群で、相手のゲージ技が何であってもダメージを等倍以下に軽減して戦うことができるため、多くのユーザーから重宝されている。 種族値の高さの関係上、その殲滅速度は同じく両者の弱点をつけるかくとうポケモン筆頭のをはるかに上回り、現状 最安定のボスゴドラ・ヒードランキラーとして名を馳せている。 レイドでは全員が1頭目にグラードンを配置してくることも珍しくなく、 ボス1匹を10匹以上のグラードンが取り囲んで一斉に総攻撃を仕掛けるという凄まじい光景が見られることも。 ボスゴドラやヒードランにとっては悪夢以外の何物でもないだろう。 レイドボス こんなスペックなのだから、当然ながら レイドボスとしてはかなりの強敵。 前述の通りゲージ技が多彩なせいで、迂闊にくさ・こおりで挑むと 「だいもんじ」、みずで挑むと 「ソーラービーム」で吹き飛ばされてしまう。 レイド待機中に自動で選ばれたポケモンから持ち技を推理する必要がある。 しかも前述のとおり、 こいつのゲージ技は全て天候が「晴れ」の時に強化される。 強化された場合、弱点を突かれなくても等倍ダメージでは一撃耐えるのも難しい。 対策筆頭は で、全ゲージ技を等倍以下に抑えつつタイプ一致技で抜群を狙うことができる。 またゲージ技をとことん対策したければ、、、などが候補に挙がる。 勿論伝説レイドの例に漏れず倒しても捕まえるのは至難の業。 だが、意外にも これまでの伝説ポケモンと比べると暴れる頻度がかなり少なめで、 エクセレントの判定も広めであるため、距離感とコツさえ掴めてしまえば、結構な確率でエクセレントスローを狙えるようになる。 またふらふらと動き回るカイオーガやレックウザと異なり、常に画面中央に鎮座しているので格段にボールが当てやすい。 特に凶悪なまでに暴れまわるカイオーガとは対照的でプレイヤーから好印象を持たれている様子。 「晴れ」の時には通常よりレベルが高くなるので、倒すのが大変な分もし捕まえられれば即戦力として使えるのが非常に嬉しいところ(ただしその分 捕獲率も下がるので要注意!)。 じめんタイプの中でもエース級…というより 級の活躍ができるポケモンなので、捕まえたら大事に育ててあげよう。 アニメにおけるグラードン アドバンスジェネレーションではカイオーガの暴走を阻止するために「藍色の珠」を介してを呼び寄せ、「かみなり」のエネルギーで復活した。 また、劇場版においてはが主役の「」においては、通常のグラードンとは違うグラードン()が登場。 詳細はリンク先 関連イラスト.

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