青森 県 コロナ 会見。 20代女性が新型コロナ感染、県内6人目 飯泉知事が臨時記者会見【動画】|健康・医療,社会|徳島ニュース|徳島新聞

青森県八戸市コロナウイルス感染者2名は誰で病院はどこ?記者会見内容まとめ

青森 県 コロナ 会見

新型コロナ対策を盛り込んだ補正予算案について説明する三村知事 県は10日、新型コロナウイルス対策として総額187億1420万円を計上した2020年度一般会計補正予算案を発表した。 第2波にも備えた「感染拡大防止策と医療提供体制の整備」や「雇用の維持と事業の継続」「官民を挙げた経済活動の回復」の三つを柱に関連事業を盛り込んだ。 15日開会の県議会6月定例会に提出する。 感染拡大防止策と医療提供体制の整備には総額145億5640万円を計上。 このうち医療や介護・障害福祉サービスの従事者に1人当たり最大5万~20万円を交付する慰労金に約65億円。 感染リスクが高い妊婦に対し、1回1万8000円のPCR検査費を全額補助するための事業費3006万円、新型コロナ対応での深夜勤務や自宅に戻りづらい医療従事者の宿泊費補助として2998万円を計上した。 また、小中学校における感染防止対策として、少人数学級編成の推進や教員を補助する学習指導員の配置などに2億1903万円を充てた。 雇用の維持と事業の継続には35億8410万円を計上。 このうち、感染防止に取り組む中小企業などへの応援金関連予算として県費単独で30億円余りを盛った。 仕切り設置などの感染予防対策に取り組み、かつ売り上げが減った中小企業やNPO法人、個人事業主を対象に1事業者当たり10万円を交付する。 3万社を想定している。 ひとり親世帯への支援として第1子に5万円、第2子以降に3万円を給付する事業には2億1672万円を計上。 所得が特に減った世帯には5万円をさらに追加給付する。 官民を挙げた経済活動の回復には5億7369万円を計上。 このうち運休が続く国内・国際航空路線の復便支援策に計1億7957万円を盛った。 国内線の旅行商品の造成支援や機体への広告掲載、国際線は航空会社の事務所経費の補助などを行い、運航再開の機運を高める狙いだ。 出荷が滞っている県産ホタテと青森シャモロックを小中学校と特別支援学校の給食に提供するため、事業費3984万円を盛った。 今回の補正予算編成に当たって、県は財政調整基金38億739万円を取り崩した。 新型コロナに係る基金の取り崩し総額は90億円に上り、今年度末の基金残高は72億5700万円の見込み。 基金が100億円の大台を割るのは13年度末残高の99億円以来となる。 10日の県危機対策本部会議では補正予算案の内容などを共有。 その後の記者会見で三村申吾知事は、財政規律を念頭に「『新しい生活様式』の中でも民間経済が止まることがあってはならない」と述べ、積極的な財政出動への決意を語った。

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新型コロナウイルス感染症について

青森 県 コロナ 会見

15日夜に、米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 米国の所属部隊で新型コロナウイルス感染者が確認されたため、三沢基地内にて隔離され16日に検査を受け、翌日17日に陽性が確認。 青森県としては、国の基準で感染者が米軍基地内にいる部隊員の場合は、県内の感染者としては数えておりません。 情報が入り次第、更新致します。 26例目の同居人。 23例目の看護師と同じく、新型コロナウイルス感染症患者の看護に従事、院内感染が考えられます。 『12例目』のコロナ感染者は青森市の40代の男性、会社員。 先ほど発表された政府の緊急事態宣言と合わせて、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、県内でも不要不急の外出自粛要請が高まる可能性もあります。 4月11日の十和田市介護施設で、新型コロナウイルス感染症のコロナ感染者が計9名になったことを受け、青森県はクラスター 集団感染 が発生したとの認識を示しました。 青森県では、3月23日 月 に2名、3月25日 水 に4名、3月28日 土 に1名、3月30日 日 に1名、4月2日 木 に1名、4月3日 金 に2名、4月7日 火 に1名、4月9日 木 に2名、4月10日 金 に3名、4月11日 土 に5名、4月27日 月 に1名、4月28日 火 に3名、5月7日 木 に1名の新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されました。 青森県内の新型コロナウイルス感染症患者発生数や検査状況、感染の経緯等まとめておりますのでご参考ください。 23例目と同じく十和田市中央病院勤務、新型コロナウイルス感染症患者の看護。 十和田市中央病院は院内感染が発生。 十和田市中央病院勤務。 十和田市中央病院は外来診療を制限。 青森市では3例目となります。 これを受け、青森市では都市公園 合浦公園、野木和公園等 閉鎖、ねぶたの家・ワラッセなど6施設が全館休止になっています。 青森県内13例目のコロナ感染者情報更新 青森県新型コロナウイルス感染症 患者発生状況 2020年1月31日、世界保健機関 WHO の緊急委員会は、新型コロナウイルス感染症の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態 PHEIC 」に該当すると発表しました。 いぜんとして世界で感染拡大している新型コロナウイルス感染症ですが、青森県内でも3月23日に新型コロナウイルス感染症の患者が確認されました。 弘前さくらまつりなど青森県内の主要さくらまつりも中止になり厳戒態勢が続きますが、日常生活での予防に努め、症状が見られた場合にはガイドラインにそって行動しましょう。 計 27人 5月7日 木 1人 4月28日 火 3人 4月27日 月 1人 4月11日 土 5人 4月10日 金 3人 4月9日 木 2人 4月7日 火 1人 4月3日 金 2人 4月2日 木 1人 3月30日 月 1人 3月28日 土 1人 3月25日 水 4人 3月23日 月 2人 新型コロナウイルス対策病床 使用率 青森県の 新型コロナウイルス対策病床数は、 129床です。 当初29床、医療病床99床+宿泊療養施設30床 4月27日、青森県のコロナウイルス感染症医療対策会議にて、感染症指定医療機関でのコロナウイルス対策病床数を70床確保し、合計99床にすることを決定。 4月30日、青森県は新型コロナウイルスに感染した軽傷または無症状の患者を受け入れる施設について「ホテル2135」を運営する総合環境計画と契約。 ホテル別館の30室を設定。 6月2日現在、新型コロナウイルス患者数累計27名、入院患者数0名、累積退院者27名、 病床残数は129床となっています。 死亡退院含む 青森県新型コロナウイルス感染症 検査の実施状況 *医療機関での検査増加により、令和2年5月22日から医療機関等での保険適用検査分を含み、これまで計上対象として退院確認検査数は計上しておりません。 令和2年6月23日現在 実施機関 検査件数 陽性 陰性 県 821件 27件 794件 医療機関等 129件 0件 129件 計 950件 27件 923件 2020年6月23日現在、青森県の新型コロナウイルス感染症の累積状況は、検査件数950件 県821件・医療機関等129件 、陽性27件、陰性923件となっています。 会社経営の妻が受診した2つの医療機関は、26日から2週間程度、病院側の判断で休止。 コロナウイルス感染症 陽性確認地域 青森県内地域別の新型コロナウイルス感染症累積陽性患者数です。 5月26日現在、青森市3名・八戸市9名、五所川原市1名、上十三保健所管内 十和田市 14名の合計27名となっています。 新型コロナウイルス感染症 相談・受診の目安 相談・受診の前に心がけていただきたいこと• 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える• 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく 帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安 以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 息苦しさ、強いだるさ、高熱などの強い症状のいずれかがある• 高齢者や基礎疾患がある人で、発熱やせきなどの比較的軽い風邪症状がある• 比較的軽い風邪が続く• 風邪の症状や37. 5度以上の発熱が4日以上続く方 ( 解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)• 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方 以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 高齢者• 糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方• 免疫抑制剤抗がん剤等を用いている方 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めの帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。 家族は夫婦のみ• 家族は夫婦のみ• 家族は妻(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は夫(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は姉のみ• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 現在のところ、確認されていない(一人暮らし)• 夫(東京都)、母• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 父、母 実家 、妻、子供2人 東京都• その他については、八戸市保健所で調査 対応状況・その後• 実家の家族2名 父、母 は、陰性を確認• 父、母、妹(同居)• 実家の家族3名 父、母、妹 は、陰性を確認• 職場にて制服受け渡し時濃厚接触者3名は、陰性を確認• 父・母(愛媛県)、会食の参加者、友人• 妻 同居• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 同居の妻は、陰性を確認• 職場の同僚は、陽性 14例目 を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 3~38. 4~38. 介護事業所職員等(医師1名、職員17名、入居者18名)• 感染女性の長男夫婦• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 長男夫婦の陰性を確認• 医師の陰性を確認• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 0~39. 妻、子(同居)• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、12例目のコロナ感染者の同僚• 妻、子は陰性を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 夫、親族(子3人、孫6人)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 4月4日会食した親族10名陰性• スポーツジム「フィットネスクラブウイング十和田」4月11日~17日まで臨時休館• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居人、親族(両親、兄夫婦とその子)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• 子2人、孫1人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居の夫• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族3人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族4人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族2人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 同居家族2人は、陰性を確認 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 国の基準により、米軍基地内での感染者は青森県内の感染者としては計上せず。 三沢米軍基地 3人• 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 対応状況・その他 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 海外渡航歴なし• 3月29日に、北海道からフェリーを利用して県内の実家に帰省• 県内及び北海道内での行動など詳細については、現在調査中 濃厚接触者の状況• 妻及び実家の家族計3名• 3月30日に医療機関を受診した際の運転手1名(別居親族)• アパート契約の際に対応した不動産事業所担当者1名 対応状況・その他• フェリー乗客等では客室(大広間)を共にした8名(3メートル位は離れていた)へは、注意喚起のための連絡を行う• 実家の家族2名は、陰性を確認• 運転手1名 別居親族 は、陰性を確認• 不動産事業所担当者1名は、陰性を確認• 横手市役所職員2名は、陰性を確認• 調査中 そのほか• 勤務する病院の判断により、就労前に検査を受けたところ、陽性が判明したものであり、病院には出勤してないことから、病院では通常どおりの診療を継続している。 会食参加した研修医29名のうち、青森県内14名は陰性を確認.

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青森県八戸市コロナウイルス感染者2名は誰で病院はどこ?記者会見内容まとめ

青森 県 コロナ 会見

15日夜に、米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 米国の所属部隊で新型コロナウイルス感染者が確認されたため、三沢基地内にて隔離され16日に検査を受け、翌日17日に陽性が確認。 青森県としては、国の基準で感染者が米軍基地内にいる部隊員の場合は、県内の感染者としては数えておりません。 情報が入り次第、更新致します。 26例目の同居人。 23例目の看護師と同じく、新型コロナウイルス感染症患者の看護に従事、院内感染が考えられます。 『12例目』のコロナ感染者は青森市の40代の男性、会社員。 先ほど発表された政府の緊急事態宣言と合わせて、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、県内でも不要不急の外出自粛要請が高まる可能性もあります。 4月11日の十和田市介護施設で、新型コロナウイルス感染症のコロナ感染者が計9名になったことを受け、青森県はクラスター 集団感染 が発生したとの認識を示しました。 青森県では、3月23日 月 に2名、3月25日 水 に4名、3月28日 土 に1名、3月30日 日 に1名、4月2日 木 に1名、4月3日 金 に2名、4月7日 火 に1名、4月9日 木 に2名、4月10日 金 に3名、4月11日 土 に5名、4月27日 月 に1名、4月28日 火 に3名、5月7日 木 に1名の新型コロナウイルス感染症の感染者が確認されました。 青森県内の新型コロナウイルス感染症患者発生数や検査状況、感染の経緯等まとめておりますのでご参考ください。 23例目と同じく十和田市中央病院勤務、新型コロナウイルス感染症患者の看護。 十和田市中央病院は院内感染が発生。 十和田市中央病院勤務。 十和田市中央病院は外来診療を制限。 青森市では3例目となります。 これを受け、青森市では都市公園 合浦公園、野木和公園等 閉鎖、ねぶたの家・ワラッセなど6施設が全館休止になっています。 青森県内13例目のコロナ感染者情報更新 青森県新型コロナウイルス感染症 患者発生状況 2020年1月31日、世界保健機関 WHO の緊急委員会は、新型コロナウイルス感染症の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態 PHEIC 」に該当すると発表しました。 いぜんとして世界で感染拡大している新型コロナウイルス感染症ですが、青森県内でも3月23日に新型コロナウイルス感染症の患者が確認されました。 弘前さくらまつりなど青森県内の主要さくらまつりも中止になり厳戒態勢が続きますが、日常生活での予防に努め、症状が見られた場合にはガイドラインにそって行動しましょう。 計 27人 5月7日 木 1人 4月28日 火 3人 4月27日 月 1人 4月11日 土 5人 4月10日 金 3人 4月9日 木 2人 4月7日 火 1人 4月3日 金 2人 4月2日 木 1人 3月30日 月 1人 3月28日 土 1人 3月25日 水 4人 3月23日 月 2人 新型コロナウイルス対策病床 使用率 青森県の 新型コロナウイルス対策病床数は、 129床です。 当初29床、医療病床99床+宿泊療養施設30床 4月27日、青森県のコロナウイルス感染症医療対策会議にて、感染症指定医療機関でのコロナウイルス対策病床数を70床確保し、合計99床にすることを決定。 4月30日、青森県は新型コロナウイルスに感染した軽傷または無症状の患者を受け入れる施設について「ホテル2135」を運営する総合環境計画と契約。 ホテル別館の30室を設定。 6月2日現在、新型コロナウイルス患者数累計27名、入院患者数0名、累積退院者27名、 病床残数は129床となっています。 死亡退院含む 青森県新型コロナウイルス感染症 検査の実施状況 *医療機関での検査増加により、令和2年5月22日から医療機関等での保険適用検査分を含み、これまで計上対象として退院確認検査数は計上しておりません。 令和2年6月23日現在 実施機関 検査件数 陽性 陰性 県 821件 27件 794件 医療機関等 129件 0件 129件 計 950件 27件 923件 2020年6月23日現在、青森県の新型コロナウイルス感染症の累積状況は、検査件数950件 県821件・医療機関等129件 、陽性27件、陰性923件となっています。 会社経営の妻が受診した2つの医療機関は、26日から2週間程度、病院側の判断で休止。 コロナウイルス感染症 陽性確認地域 青森県内地域別の新型コロナウイルス感染症累積陽性患者数です。 5月26日現在、青森市3名・八戸市9名、五所川原市1名、上十三保健所管内 十和田市 14名の合計27名となっています。 新型コロナウイルス感染症 相談・受診の目安 相談・受診の前に心がけていただきたいこと• 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える• 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく 帰国者・接触者相談センターにご相談いただく目安 以下のいずれかに該当する方は、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 息苦しさ、強いだるさ、高熱などの強い症状のいずれかがある• 高齢者や基礎疾患がある人で、発熱やせきなどの比較的軽い風邪症状がある• 比較的軽い風邪が続く• 風邪の症状や37. 5度以上の発熱が4日以上続く方 ( 解熱剤を飲み続けなければならない方も同様)• 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある方 以下のような方は重症化しやすいため、この状態が2日程度続く場合には、帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 高齢者• 糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)の基礎疾患がある方や透析を受けている方• 免疫抑制剤抗がん剤等を用いている方 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めの帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 小児については、現時点で重症化しやすいとの報告はなく、新型コロナウイルス感染症については、目安どおりの対応をお願いします。 家族は夫婦のみ• 家族は夫婦のみ• 家族は妻(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は夫(患者)、母、妹(別居)• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 家族は姉のみ• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 現在のところ、確認されていない(一人暮らし)• 夫(東京都)、母• その他については、八戸保健所で調査 対応状況・その後• 父、母 実家 、妻、子供2人 東京都• その他については、八戸市保健所で調査 対応状況・その後• 実家の家族2名 父、母 は、陰性を確認• 父、母、妹(同居)• 実家の家族3名 父、母、妹 は、陰性を確認• 職場にて制服受け渡し時濃厚接触者3名は、陰性を確認• 父・母(愛媛県)、会食の参加者、友人• 妻 同居• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 同居の妻は、陰性を確認• 職場の同僚は、陽性 14例目 を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 3~38. 4~38. 介護事業所職員等(医師1名、職員17名、入居者18名)• 感染女性の長男夫婦• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 長男夫婦の陰性を確認• 医師の陰性を確認• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 0~39. 妻、子(同居)• その他については、青森市保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、12例目のコロナ感染者の同僚• 妻、子は陰性を確認• 濃厚接触者を職場関係者60人に拡大、健康観察終了• 夫、親族(子3人、孫6人)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 4月4日会食した親族10名陰性• スポーツジム「フィットネスクラブウイング十和田」4月11日~17日まで臨時休館• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居人、親族(両親、兄夫婦とその子)、介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 青森県内、13例目のコロナ感染者の施設職員• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• 子2人、孫1人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 介護事業所職員等• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 13例目、及び15~17例目の濃厚接触者• 職員17人中、3人陽性、14人陰性を確認• 入居者18人中、6人陽性、12人陰性を確認• 面会家族、新たな濃厚接触者5名は自宅待機要請• 同居の夫• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族3人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族4人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 要PCR検査範囲・職員は、約50人 24~26例目の3人を除き、陰性を確認• 同居家族2人• その他については、上十三保健所で調査中 対応状況・その他• 同居家族2人は、陰性を確認 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 国の基準により、米軍基地内での感染者は青森県内の感染者としては計上せず。 三沢米軍基地 3人• 15日に米国から三沢基地に到着した航空機の搭乗員。 対応状況・その他 *詳しい情報が確認でき次第、更新致します。 海外渡航歴なし• 3月29日に、北海道からフェリーを利用して県内の実家に帰省• 県内及び北海道内での行動など詳細については、現在調査中 濃厚接触者の状況• 妻及び実家の家族計3名• 3月30日に医療機関を受診した際の運転手1名(別居親族)• アパート契約の際に対応した不動産事業所担当者1名 対応状況・その他• フェリー乗客等では客室(大広間)を共にした8名(3メートル位は離れていた)へは、注意喚起のための連絡を行う• 実家の家族2名は、陰性を確認• 運転手1名 別居親族 は、陰性を確認• 不動産事業所担当者1名は、陰性を確認• 横手市役所職員2名は、陰性を確認• 調査中 そのほか• 勤務する病院の判断により、就労前に検査を受けたところ、陽性が判明したものであり、病院には出勤してないことから、病院では通常どおりの診療を継続している。 会食参加した研修医29名のうち、青森県内14名は陰性を確認.

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