ぬ から 始まる 言葉 - しりとり『お』から始まる言葉!文字数ごとに紹介するよ【説明付き】

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しりとりが終わらない!「ん」から始まる言葉を集めました!! | ガジェット通信 GetNews

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しりとり『お』から始まる言葉!文字数ごとに紹介するよ【説明付き】

『あ』から始まる言葉 一覧

ンゴロンゴロ保全地域 ンゴロンゴロ保全地域は東アフリカのタンザニアという国にある世界遺産です。

  • しかしこれらはいずれも、実際に存在する名字なのか分かっていません。

  • おいる(オイル) 油、または潤滑油のこと おうじ(王子) 王様の息子 おうて(王手) 将棋で次の手で王将をとれる状態 おうろ(往路) 行き道、復路の反対 おおば(大葉) 青じその葉っぱ おーむ(オーム) 電気抵抗の単位 おおや(大家) 賃貸住宅を貸している人、持ち主 おかか かつお節のこと おから 大豆の搾りかすから作った総菜 おかん(悪寒) ゾクゾクとする寒気 おくら(オクラ) 粘りのある野菜 おすし(お寿司) 握った酢飯に魚介を合わせたもの おせじ(お世辞) 心にもない誉め言葉 おせろ(オセロ) 日本生まれのボードゲーム おちば(落ち葉) 植物から落ちた葉っぱのこと おちゃ(お茶) 茶葉からつくる飲み物 おでこ ひたい、眉の上から髪の生え際までのこと おでん 色んな具材を煮込んだ料理、関東煮のこと おとこ(男) 人間の性別のひとつ、女性の反対 おなか(御中) 腹のこと おなら 屁のこと おはぎ(御萩) お彼岸に食べるあんこ餅 おばけ(お化け) 幽霊のこと おばな(尾花) ススキのこと おひや(お冷) 冷たい水 おふろ(お風呂) 入浴するための浴槽や設備のこと おもち(お餅) もち米を蒸してついたもの おもと(万年青) 赤い果実がなる観葉植物 おやき(お焼き) 野菜の餡が入った小麦の生地を焼いたもの おやつ 間食のこと おんさ(音叉) 楽器の音合わせに使う道具 おんな(女) 人間の性別のひとつ、男性の反対 スポンサーリンク 4文字 おあしす(オアシス) 砂漠にある水源や緑地 おいどん 男性が使う一人称のひとつ オイドン? 3文字 いいえ 相手の意見に反対する言葉 いえす(イエス) 相手の意見に同意する言葉 いおう(硫黄) 原子番号16番の元素 いかり(怒り) 人の感情のひとつ、憤り いくら(イクラ) 鮭の卵 いけん(意見) ある事柄に対する考えや主張 いげん(威厳) 堂々として近寄りがたい様子 いこい(憩い) くつろぐこと、休憩 ふぃ~ いこく(異国) 外国のこと いしゃ(医者) 病気を治療してくれる人 いじん(偉人) 偉大な功績を残した人 いずみ(泉) 水が湧き出るところ いせき(遺跡) かつての文明の跡 いたみ(痛み) 肉体的または精神的な苦しみ いちい(一位) 真っ赤な果実がなる植物 いちご(苺) 甘酸っぱくて美味しい果物 いつわ(逸話) 知る人ぞ知るエピソード いてざ(いて座) 夏の夜を代表する星座 いとこ(従妹、従姉、従弟、従兄) 親の姉妹(兄弟)の子供 いなか(田舎) 自然豊かな場所、都会の反対 いなご(イナゴ) バッタの仲間の総称 いのち(命) 生物が生きていくための源 いばる(威張る) 人に対して偉そうに振る舞うこと いふく(衣服) 私たちが身にまとうものの総称、衣類 いらく(イラク) イランの東側に位置する中東の国 いらん(イラン) イラクの西側に位置する中東の国 いりえ(入り江) 海岸線のくぼみのこと いりこ 煮干しのこと いれば(入れ歯) 失った歯の代わりに使う義歯 いわし(鰯) ニシン科のお魚 いわな(イワナ) 清流に住むお魚 いんき(陰気) 気分がどんよりとしているさま いんど(インド) 南アジアの大国 スポンサーリンク 4文字 いえめん(イエメン) アラビア半島に位置する国 いかなご(イカナゴ) イカナゴ科の魚、明石のくぎ煮が有名 いかめし(イカ飯) イカを使った北海道の郷土料理 いきしあ(イキシア) 翡翠色の花 いぎりす(イギリス) イングランド、ウェールズ、スコットランド、北アイルランドからなる連合王国 いぐあな(イグアナ) アメリカ大陸に生息するトカゲ いこーる(イコール) 等しいこと いざかや(居酒屋) お酒や料理を提供してくれる飲食店 いさりび(漁火) 漁業で魚をおびき寄せるために焚く火 いしころ(石ころ) 小石のこと いしゅう(異臭) 嫌~な臭い クサッ いしゅく(萎縮) 気持ちが萎えてやる気がなくなること いせえび(伊勢海老) 海老の王様 いそとま(イソトマ) 青い星形の花 いたずら(悪戯) 悪ふざけ いたわさ(板わさ) 切った蒲鉾にワサビを添えたもの いちじく(無花果) つぶつぶ食感の果実 いちょう(銀杏) 秋になると葉が黄金色に色付きます いでんし(遺伝子) 子孫に受け継がれる遺伝情報 いなずま(稲妻) 稲光のこと いねむり(居眠り) うたた寝のこと ZZZ いべんと(イベント) 催し、行事 いめーじ(イメージ) 想像した姿 いもうと(妹) 両親から生まれた年下の女の子 いもむし(芋虫) 蝶などの幼虫、青虫 いらいら(イライラ) 思い通りにならず苛立った様子 イライラ いらすと(イラスト) 簡略化された絵 いろがみ(色紙) 色とりどりの紙 いんしつ(陰湿) ネチネチひねくれた様子 ヒヒヒ いんてり(インテリ) 知識豊富な人 スポンサーリンク 5文字 いいかげん(いい加減) 物事をやり遂げない適当な様子 クガー いいなずけ(許嫁) 両親公認で結婚を約束した相手 いくじなし(意気地なし) 困難に立ち向かわない腰抜けのこと いさみあし(勇み足) 優勢のなか勢い余って負けること いしあたま(石頭) 融通の利かない考えの人 いしだたみ(石畳) 石を敷き詰めた道 いじっぱり(意地っ張り) 自分の意思を通す、融通の利かない人 いそべあげ(磯辺揚げ) 衣に海苔を入れた天ぷら いそべまき(磯辺巻き) 海苔を巻いた食べ物 いたけだか(居丈高) 人を威圧する態度のこと いたちょこ(板チョコ) 板状のチョコレート いなびかり(稲光) いなずま、雷のこと いなりずし(稲荷寿司) たいたお揚げに酢飯を詰め込んだもの いほうじん(異邦人) 外国人のこと いもけんぴ(芋けんぴ) サツマイモを揚げたお菓子 いやほーん(イヤホーン) 一人で音楽などを楽しむスピーカー いやりんぐ(イヤリング) 耳飾りのこと いりじうむ(イリジウム) 原子番号77番の元素 いろおとこ(色男) 美男子のこと いわしぐも(鰯雲) 秋の空にでるうろこ状の雲 6文字 いーすときん(イースト菌) パンを膨らませるための酵母 いしやきいも(石焼き芋) 小石と一緒に加熱調理したサツマイモ いちがんれふ(一眼レフ) カメラの構造による分類のひとつ いちごいちえ(一期一会) 出会いを大切にする茶道のおしえ いぬほおずき(犬酸漿) 道端に咲く花 いまがわやき(今川焼) 回転焼き、大判焼きとも呼ばれます いれぎゅらー(イレギュラー) 変則的な動き いろえんぴつ(色鉛筆) 色鮮やかな鉛筆のこと いんげんまめ(インゲン豆) 鞘ごと食べるお豆さん いんたーはい(インターハイ) 全国高等学校総合体育大会のこと いんたびゅー(インタビュー) 一方が他方に質問をして回答を得ること いんどねしあ(インドネシア) 多くの島からなる東南アジアの国 スポンサーリンク 7文字 いかすみぱすた(イカ墨パスタ) イカ墨を使ったベネチアの名物 いしんでんしん(以心伝心) 言葉を使わずに意思が通じること いそぎんちゃく(イソギンチャク) 海の中でゆらゆらと漂う動物 いちまつもよう(市松模様) 格子の模様のひとつ いちもうだじん(一網打尽) 一挙に捕まえること いっきいちゆう(一喜一憂) 物事に対し喜んだり 悲しんだり すること いみてーしょん(イミテーション) 模倣品のこと いんたーねっと(インターネット) コンピューターのネットワークのこと いんたーふぉん(インターフォン) 玄関に取り付ける通話装置 いんぱちぇんす(インパチェンス) 色鮮やかな花が咲きます いんふるえんざ(インフルエンザ) ウィルス性の感染症. 前後半で「寄合酒」「田楽喰い」が演じられる落語です。

  • これはインドネシアにある空港で、当地の英雄の名前から命名されました。

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世界には「ん」から始まる地名がたくさん! 世界には「ん」から始まる地名もたくさんあります。

  • これらの読みの名字があるとされてはいますが、実際に名乗っている人が見つからないことから幽霊名字と呼ばれています。

  • その中には「ん」から始まる言葉も多いため、ここでは一部とはなってしまうものの、少しだけご紹介します。

  • 1文字の『の』から始まる言葉 ひらがな 表記 の 【野】 2文字の『の』から始まる言葉 ひらがな 表記 のう 【のう】 のう 【脳】 のき 【軒】 のく 【退く】 のこ 【鋸】 のし 【伸し】 のし 【熨斗】 のじ 【野路】 のす 【伸す】 のち 【後】 ので 【ので】 のど 【咽】 のど 【喉】 のに 【のに】 のび 【伸び】 のび 【延び】 のび 【野火】 のべ 【延べ】 のべ 【野辺】 のみ 【のみ】 のみ 【蚤】 のみ 【鑿】 のむ 【呑む】 のむ 【飲む】 のら 【野良】 のり 【乗り】 のり 【則】 のり 【法】 のり 【海苔】 のり 【糊】 のる 【乗る】 のる 【告る】 のる 【宣る】 のる 【載る】 3文字の『の』から始まる言葉 ひらがな 表記 のうか 【濃化】 のうか 【農家】 のうか 【農科】 のうき 【納期】 のうき 【農期】 のうぐ 【農具】 のうし 【直衣】 のうし 【脳死】 のうじ 【能事】 のうじ 【農事】 のうそ 【曩祖】 のうち 【農地】 のうど 【濃度】 のうど 【農奴】 のうは 【脳波】 のうひ 【能否】 のうふ 【納付】 のうふ 【農夫】 のうふ 【農婦】 のうむ 【濃霧】 のうり 【能吏】 のうり 【脳裏】 のうり 【脳裡】 のかい 【野飼】 のかい 【野飼い】 のがけ 【野駆】 のがけ 【野駆け】 のがす 【逃す】 のがも 【野鴨】 のきば 【軒端】 のぎく 【野菊】 のける 【退ける】 のける 【除ける】 のこす 【残す】 のこす 【遺す】 のこり 【残り】 のこる 【残る】 のしめ 【のし目】 のしめ 【熨斗目】 のじめ 【野締め】 のずえ 【野末】 のせる 【乗せる】 のせる 【載せる】 のぞき 【覗き】 のぞく 【覗く】 のぞく 【覘く】 のぞく 【除く】 のぞみ 【望み】 のぞむ 【望む】 のぞむ 【臨む】 のだち 【野太刀】 のだて 【野だて】 のだて 【野点】 のだて 【野立て】 のっけ 【のっけ】 のっぽ 【のっぽ】 のづみ 【野積み】 のづら 【野面】 のてん 【野天】 のどか 【長閑】 のどわ 【喉輪】 のなか 【野中】 のはら 【野原】 のばす 【伸ばす】 のばす 【延ばす】 のばな 【野花】 のびる 【伸びる】 のびる 【延びる】 のびる 【野蒜】 のぶし 【野伏】 のぶし 【野武士】 のべつ 【のべつ】 のべる 【叙べる】 のべる 【延べる】 のべる 【述べる】 のべる 【陳べる】 のぼす 【上ぼす】 のぼり 【上り】 のぼり 【幟】 のぼる 【上る】 のぼる 【昇る】 のぼる 【登る】 のます 【呑す】 のます 【飲す】 のます 【飲ます】 のみか 【のみか】 のみち 【野道】 のみて 【飲み手】 のみて 【飲手】 のみや 【呑屋】 のみや 【飲み屋】 のみや 【飲屋】 のめす 【のめす】 のめる 【のめる】 のめる 【飲める】 のやき 【野焼】 のやき 【野焼き】 のやま 【野山】 のらぎ 【野良着】 のりき 【乗り気】 のりて 【乗り手】 のりて 【乗手】 のりと 【祝詞】 のりば 【乗り場】 のりば 【乗場】 のれん 【暖簾】 のろい 【鈍い】 のろう 【呪う】 のろう 【詛う】 のろけ 【惚気】 のろけ 【惚氣】 のろし 【狼煙】 のろま 【のろま】 のわき 【野分】 のんき 【呑気】 のんき 【暢気】 4文字の『の』から始まる言葉 ひらがな 表記 のあそび 【野遊び】 のあらし 【野荒し】 のあらし 【野荒らし】 のいばら 【野茨】 のいばら 【野薔薇】 のうえん 【濃艶】 のうえん 【脳炎】 のうえん 【農園】 のうかい 【納会】 のうかん 【納棺】 のうかん 【脳幹】 のうがき 【能書】 のうがき 【能書き】 のうがく 【能楽】 のうがく 【農学】 のうきぐ 【農機具】 のうきん 【納金】 のうげい 【農芸】 のうげか 【脳外科】 のうこう 【濃厚】 のうこう 【濃香】 のうこう 【農工】 のうこう 【農耕】 のうこう 【農高】 のうこつ 【納骨】 のうこん 【濃紺】 のうさい 【納采】 のうさい 【能才】 のうさぎ 【野兎】 のうさく 【農作】 のうさつ 【悩殺】 のうさつ 【納札】 のうしゃ 【納車】 のうしゃ 【農舎】 のうじゅ 【納受】 のうすい 【農水】 のうずい 【脳髄】 のうせい 【脳性】 のうせい 【農政】 のうぜい 【納税】 のうそう 【濃粧】 のうそん 【農村】 のうたん 【濃淡】 のうだい 【農大】 のうてい 【嚢底】 のうてん 【脳天】 のうとう 【脳頭】 のうどう 【能動】 のうどう 【農道】 のうない 【脳内】 のうなし 【能無し】 のうのう 【のうのう】 のうひつ 【能筆】 のうひん 【納品】 のうぶん 【能文】 のうへい 【農兵】 のうべん 【能弁】 のうほう 【嚢胞】 のうほう 【膿疱】 のうほう 【農法】 のうほん 【納本】 のうまく 【脳膜】 のうまつ 【濃抹】 のうみそ 【脳みそ】 のうみそ 【脳味噌】 のうみつ 【濃密】 のうみん 【農民】 のうめん 【能面】 のうやく 【農薬】 のうよう 【膿瘍】 のうらん 【悩乱】 のうらん 【脳乱】 のうりつ 【能率】 のうりん 【農林】 のがれる 【逃れる】 のきさき 【軒先】 のきした 【軒下】 のきたけ 【軒丈】 のきなみ 【軒並】 のきなみ 【軒並み】 のきわり 【軒割】 のきわり 【軒割り】 のぎへん 【禾偏】 のけぞる 【仰け反る】 のけもの 【のけ者】 のけもの 【除者】 のこくず 【鋸屑】 のこった 【残った】 のこのこ 【のこのこ】 のこらず 【残らず】 のこりが 【残り香】 のこりび 【残り火】 のさばる 【のさばる】 のざらし 【野ざらし】 のざらし 【野晒】 のしいか 【伸烏賊】 のしがみ 【のし紙】 のしがみ 【熨斗紙】 のしもち 【伸し餅】 のしもち 【伸餅】 のじゅく 【野宿】 のそだち 【野育ち】 のそのそ 【のそのそ】 のぞきみ 【のぞき見】 のぞきみ 【覗見】 のたうつ 【のたうつ】 のたくる 【のたくる】 のだいこ 【野幇間】 のちざん 【後産】 のちぞい 【後添】 のちぞい 【後添い】 のちのち 【後後】 のちほど 【後程】 のっかる 【のっかる】 のっける 【乗っける】 のっそり 【のっそり】 のっとる 【乗っ取る】 のっとる 【則る】 のっとる 【法る】 のっぺり 【のっぺり】 のつそつ 【伸つ反つ】 のどくび 【喉頸】 のどくび 【喉首】 のどけし 【長閑けし】 のどごし 【喉越し】 のどひこ 【喉彦】 のどぶえ 【喉笛】 のどもと 【喉元】 のねずみ 【野鼠】 ののさま 【ののさま】 ののしる 【罵る】 のばかま 【野ばかま】 のばかま 【野袴】 のばなし 【野放し】 のびしろ 【伸び代】 のびのび 【伸び伸び】 のびのび 【延び延び】 のびやか 【伸びやか】 のびやか 【延びやか】 のびりつ 【伸び率】 のぶすま 【野衾】 のぶせり 【野伏せり】 のぶせり 【野臥り】 のぶとい 【野太い】 のぶれば 【陳者】 のべいた 【延べ板】 のべいた 【延板】 のべがね 【延べ金】 のべがね 【延金】 のべがみ 【延べ紙】 のべがみ 【延紙】 のべざお 【延べざお】 のべざお 【延棹】 のべざお 【延竿】 のべたら 【のべたら】 のべつぼ 【延べ坪】 のべつぼ 【延坪】 のべぼう 【延べ棒】 のべぼう 【延棒】 のほうず 【野放図】 のほうず 【野方図】 のほほん 【のほほん】 のぼせめ 【逆上目】 のぼせる 【上せる】 のぼせる 【逆上せる】 のませる 【呑せる】 のませる 【飲せる】 のませる 【飲ませる】 のまれる 【飲まれる】 のみかい 【飲み会】 のみくい 【飲み食い】 のみくい 【飲食い】 のみくち 【飲み口】 のみくち 【飲口】 のみぐち 【のみ口】 のみぐち 【呑口】 のみこむ 【呑み込む】 のみこむ 【呑込み】 のみこむ 【飲み込み】 のみこむ 【飲み込む】 のみこむ 【飲込み】 のみこむ 【飲込む】 のみさし 【飲み差し】 のみさし 【飲差し】 のみしろ 【飲み代】 のみすけ 【呑助】 のみすけ 【飲助】 のみほす 【飲み干す】 のみほす 【飲乾す】 のみほす 【飲干す】 のみみず 【飲み水】 のみみず 【飲水】 のみもの 【飲み物】 のめのめ 【のめのめ】 のらいぬ 【野良犬】 のらくら 【のらくら】 のらごえ 【野良声】 のらねこ 【野良猫】 のりあい 【乗り合い】 のりあい 【乗合い】 のりおり 【乗り降り】 のりおり 【乗降り】 のりかえ 【乗り換え】 のりかえ 【乗換え】 のりきる 【乗り切る】 のりきる 【乗切る】 のりくむ 【乗り組む】 のりくむ 【乗組む】 のりこす 【乗り越す】 のりこす 【乗越す】 のりこむ 【乗り込む】 のりこむ 【乗込む】 のりする 【糊する】 のりだい 【のり代】 のりだい 【糊代】 のりだす 【乗り出す】 のりだす 【乗出す】 のりつぐ 【乗り継ぐ】 のりつぐ 【乗継ぐ】 のりづけ 【のり付け】 のりづけ 【糊付】 のりにげ 【乗り逃げ】 のりにげ 【乗逃げ】 のりまき 【のり巻き】 のりまき 【海苔巻】 のりもの 【乗り物】 のりもの 【乗物】 のろくさ 【のろ臭】 のろくさ 【鈍臭】 のろける 【惚ける】 のろのろ 【のろのろ】 のんびり 【のんびり】 のんべえ 【呑兵衛】 のんべえ 【飲んべえ】 のんべえ 【飲兵衛】 5文字の『の』から始まる言葉 ひらがな 表記 のうかんき 【農閑期】 のうきょう 【納経】 のうきょう 【膿胸】 のうきょう 【農協】 のうぎょう 【農業】 のうしゅく 【濃縮】 のうしょう 【脳漿】 のうしょう 【脳症】 のうしょう 【農相】 のうじゅう 【膿汁】 のうじょう 【農場】 のうちゅう 【嚢中】 のうちゅう 【脳中】 のうてんき 【能天気】 のうてんき 【能転気】 のうてんき 【脳天気】 のうにゅう 【納入】 のうはんき 【農繁期】 のうびょう 【脳病】 のうりょう 【納涼】 のうりょく 【濃緑】 のうりょく 【能力】 のきしのぶ 【軒忍】 のきならび 【軒並び】 のこりぐさ 【残り草】 のこりもの 【残り物】 のしあがる 【のし上がる】 のしあがる 【伸上がる】 のしあわび 【熨斗鮑】 のしかかる 【のし掛かる】 のしかかる 【のし掛る】 のしかかる 【伸掛る】 のしこんぶ 【のし昆布】 のしこんぶ 【熨斗昆布】 のしぶくろ 【のし袋】 のしぶくろ 【熨斗袋】 のぞかせる 【のぞかせる】 のぞきあな 【のぞき穴】 のぞきあな 【覗き穴】 のぞきまど 【のぞき窓】 のぞきまど 【覗窓】 のぞましい 【望ましい】 のたれじに 【野垂れ死に】 のたれじに 【野垂死】 のちのつき 【後の月】 のどじまん 【喉自慢】 のどぼとけ 【喉仏】 のびあがる 【伸び上がる】 のびざかり 【伸び盛り】 のびちぢみ 【伸び縮み】 のびなやむ 【伸び悩む】 のべばらい 【延べ払い】 のべばらい 【延払い】 のぼりあゆ 【上り鮎】 のぼりがま 【上り窯】 のぼりくち 【上り口】 のぼりくち 【登り口】 のぼりざか 【上り坂】 のぼりづき 【上り月】 のみあかす 【呑み明す】 のみあかす 【飲み明かす】 のみあかす 【飲明す】 のみくだす 【飲み下す】 のみくだす 【飲下す】 のみこうい 【のみ行為】 のみこうい 【呑行為】 のみたおす 【飲み倒す】 のみたおす 【飲倒す】 のみつぶす 【呑潰す】 のみつぶす 【飲み潰す】 のみつぶす 【飲潰す】 のみならず 【のみならず】 のみまわす 【飲み回す】 のみまわす 【飲回す】 のみりょう 【飲み料】 のめりこむ 【のめり込む】 のらしごと 【野良仕事】 のらむすこ 【野良息子】 のりあげる 【乗り上げる】 のりあげる 【乗上げる】 のりいれる 【乗り入れる】 のりいれる 【乗入れる】 のりうつる 【乗り移る】 のりうつる 【乗移る】 のりかえる 【乗り換える】 のりかえる 【乗換える】 のりかかる 【乗り掛かる】 のりかかる 【乗り掛る】 のりこえる 【乗り越える】 のりこえる 【乗越える】 のりごこち 【乗り心地】 のりごこち 【乗心地】 のりすごす 【乗り過ごす】 のりすごす 【乗過す】 のりすてる 【乗り捨てる】 のりすてる 【乗捨てる】 のりつける 【乗り付ける】 のりつける 【乗付ける】 のりつぶす 【乗り潰す】 のりまわす 【乗り回す】 のりまわす 【乗回す】 のろくさい 【のろ臭い】 のろくさい 【鈍臭い】 のろわしい 【呪わしい】 のんだくれ 【飲んだくれ】 6文字以上の『の』から始まる言葉 ひらがな 表記 のうぎょうきょうどうくみあい 【農業協同組合】 のうぎょうこうとうがっこう 【農業高等学校】 のうりんすいさんだいじん 【農林水産大臣】 のうりんすいさんしょう 【農林水産省】 のうせきずいまくえん 【脳脊髄膜炎】 のうしゅくかんげん 【濃縮還元】 のうなんかしょう 【脳軟化症】 のうりょくきゅう 【能力給】 のりかかったふね 【乗り掛かった船】 のうかすいたい 【脳下垂体】 のうきょうげん 【能狂言】 のうしゅっけつ 【脳出血】 のうじゅうけつ 【脳充血】 のうすいしょう 【農水相】 のうすいしょう 【農水省】 のうぜんかずら 【凌霄花】 のうそっちゅう 【脳卒中】 のうちかいかく 【農地改革】 のうほんしゅぎ 【農本主義】 のうりつきゅう 【能率給】 のうりょくいろ 【濃緑色】 のぞきからくり 【覗きからくり】 のっぴきならぬ 【のっぴきならぬ】 のぼりちょうし 【上り調子】 のみとりまなこ 【のみ取り眼】 のみとりまなこ 【蚤取り眼】 のみとりまなこ 【蚤取眼】 のやまのにしき 【野山の錦】 のんべんだらり 【のんべんだらり】 のういっけつ 【脳溢血】 のうけっせん 【脳血栓】 のうこうそく 【脳梗塞】 のうさいぼう 【脳細胞】 のうさぎょう 【農作業】 のうさくぶつ 【農作物】 のうさんそん 【農山村】 のうさんぶつ 【農産物】 のうしゅよう 【脳腫瘍】 のうしんけい 【脳神経】 のうしんとう 【脳震盪】 のうせきずい 【脳脊髄】 のうどうたい 【能動態】 のうどうてき 【能動的】 のうひんけつ 【脳貧血】 のうほうしん 【膿疱疹】 のうまくえん 【脳膜炎】 のうやくしゃ 【能役者】 のこりおおい 【残り多い】 のこりおしい 【残り惜しい】 のこりすくな 【残り少な】 のこりのきく 【残りの菊】 のこりのつき 【残りの月】 のすたるじあ 【ノスタルジア】 のぞきめがね 【のぞき眼鏡】 のぞきめがね 【覗き眼鏡】 のぞむらくは 【望むらくは】 のたりのたり 【のたりのたり】 のちのつきみ 【後の月見】 のちのひがん 【後の彼岸】 のっしのっし 【のっしのっし】 のっつそっつ 【伸っつ反っつ】 のっぺいじる 【のっぺい汁】 のっぺいじる 【濃餅汁】 のっぺいじる 【能平汁】 のっぺらぼう 【のっぺらぼう】 のっぺらぽう 【のっぺらぽう】 のべじんいん 【延べ人員】 のべじんいん 【延人員】 のべにっすう 【延べ日数】 のべにっすう 【延日数】 のぼせあがる 【のぼせ上がる】 のぼせあがる 【逆上せ上がる】 のぼりすがた 【上り姿】 のぼりつめる 【上り詰める】 のぼりつめる 【昇り詰める】 のぼりつめる 【登り詰める】 のみこみがお 【飲み込み顔】 のみつぶれる 【呑潰れる】 のみつぶれる 【飲み潰れる】 のみつぶれる 【飲潰れる】 のらりくらり 【のらりくらり】 のりあわせる 【乗り合わせる】 のりあわせる 【乗合せる】 のりおくれる 【乗り遅れる】 のりおくれる 【乗遅れる】 のりくみいん 【乗組員】 のるかそるか 【のるか反るか】 のるかそるか 【伸るか反るか】. 例えば「生まれる」を んまれる、「美味い」を んまいと発音することもあります。

しりとり『え』から始まる言葉!文字数ごとに紹介するよ【説明付き】

紛らわしいですが「ソロモン諸島」という国名で、正式名称は「Solomon Islands」といいます。

  • その名も ングラ・ライ国際空港です。

  • 1文字の『う』から始まる言葉 ひらがな 表記 う 【卯】 う 【鵜】 2文字の『う』から始まる言葉 ひらがな 表記 う 【卯】 う 【鵜】 3文字の『う』から始まる言葉 ひらがな 表記 ういご 【初子】 うえき 【植木】 うえつ 【羽越】 うえば 【上歯】 うえる 【植える】 うえる 【飢える】 うえる 【餓える】 うえん 【有縁】 うえん 【迂遠】 うかい 【烏喙】 うかい 【迂回】 うかい 【鵜飼い】 うかす 【浮かす】 うかつ 【迂闊】 うかと 【うかと】 うかぶ 【浮かぶ】 うかる 【受かる】 うがい 【嗽】 うがつ 【穿つ】 うがん 【右岸】 うきぎ 【浮き木】 うきす 【浮き巣】 うきな 【浮き名】 うきに 【浮き荷】 うきね 【浮き寝】 うきみ 【憂き身】 うきみ 【浮き身】 うきめ 【憂き目】 うきよ 【浮き世】 うきよ 【浮世】 うきわ 【浮輪】 うきん 【烏金】 うけい 【右傾】 うけて 【受け手】 うけみ 【受け身】 うける 【丕ける】 うける 【享ける】 うける 【受ける】 うける 【承ける】 うける 【請ける】 うげつ 【雨月】 うげん 【右舷】 うこん 【鬱金】 うごう 【烏合】 うごき 【動き】 うごく 【動く】 うさぎ 【兎】 うさん 【胡散】 うざい 【うざい】 うしお 【汐】 うしお 【潮】 うしろ 【後ろ】 うしん 【右心】 うじこ 【氏子】 うすい 【薄い】 うすい 【雨水】 うすぎ 【薄着】 うすじ 【薄地】 うすで 【薄手】 うすば 【薄刃】 うすび 【薄日】 うすび 【薄陽】 うすめ 【薄め】 うすめ 【薄目】 うすら 【薄ら】 うずく 【疼く】 うずら 【鶉】 うせい 【雨声】 うせつ 【右折】 うせる 【失せる】 うそじ 【嘘字】 うたい 【謡】 うたう 【唄う】 うたう 【唱う】 うたう 【歌う】 うたう 【詠う】 うたう 【謡う】 うたう 【謳う】 うたげ 【宴】 うたた 【転た】 うだる 【茹だる】 うだる 【茹る】 うちき 【内気】 うちこ 【打ち粉】 うちぶ 【打ち歩】 うちみ 【打ち身】 うちゆ 【内湯】 うちわ 【内輪】 うちわ 【団扇】 うっき 【鬱気】 うって 【討手】 うつぎ 【卯木】 うつぎ 【空木】 うつし 【写し】 うつす 【写す】 うつす 【映す】 うつす 【移す】 うつす 【遷す】 うつつ 【現】 うつて 【打つ手】 うつぼ 【空穂】 うつぼ 【靭】 うつり 【写り】 うつり 【映り】 うつり 【移り】 うつる 【写る】 うつる 【映る】 うつる 【移る】 うつる 【遷る】 うつろ 【空ろ】 うつろ 【虚ろ】 うつわ 【器】 うづき 【卯月】 うづき 【卯月(うづき)】 うてき 【雨滴】 うてな 【台】 うてん 【雨天】 うでぎ 【腕木】 うでわ 【腕輪】 うとい 【疎い】 うとう 【右党】 うとう 【右黨】 うとう 【善知鳥】 うとく 【有徳】 うとむ 【疎む】 うどん 【饂飩】 うなぎ 【鰻】 うなじ 【項】 うなり 【呻り】 うなり 【唸り】 うなる 【呻る】 うなる 【唸る】 うねめ 【采女】 うねり 【うねり】 うねる 【うねる】 うのう 【右脳】 うのけ 【兎の毛】 うのみ 【鵜呑み】 うはつ 【有髪】 うばう 【奪う】 うぶぎ 【産着】 うぶぎ 【産衣】 うぶげ 【生毛】 うぶげ 【産毛】 うぶゆ 【産湯】 うへん 【右辺】 うまい 【旨い】 うまく 【うまく】 うまに 【うま煮】 うまに 【旨煮】 うまに 【甘煮】 うまみ 【旨み】 うまや 【厩】 うまる 【埋まる】 うまれ 【生まれ】 うみじ 【海路】 うみべ 【海辺】 うめき 【呻き】 うめき 【埋め木】 うめく 【呻く】 うめず 【梅酢】 うめる 【埋める】 うもう 【羽毛】 うゆう 【烏有】 うよく 【右翼】 うよく 【羽翼】 うらき 【末木】 うらじ 【裏地】 うらて 【裏手】 うらみ 【怨み】 うらみ 【恨み】 うらみ 【憾み】 うらむ 【怨む】 うらむ 【恨む】 うらむ 【憾む】 うらめ 【裏目】 うらら 【麗】 うらら 【麗ら】 うりき 【売り気】 うりき 【売気】 うりこ 【売り子】 うりて 【売り手】 うりね 【売り値】 うりね 【売値】 うりば 【売り場】 うりや 【売り家】 うるう 【閏】 うるか 【潤香】 うるし 【漆】 うるち 【粳】 うるみ 【潤み】 うるむ 【潤む】 うれい 【愁い】 うれい 【憂い】 うれう 【愁う】 うれう 【憂う】 うれえ 【愁え】 うれえ 【憂え】 うれる 【売れる】 うれる 【熟れる】 うろこ 【鱗】 うろん 【胡乱】 うわえ 【上絵】 うわき 【浮気】 うわぎ 【上着】 うわさ 【噂】 うわて 【上手】 うわに 【上荷】 うわね 【上値】 うわべ 【上辺】 うわめ 【上目】 うわや 【上家】 うわや 【上屋】 うわる 【植わる】 うわん 【右腕】 うんか 【雲霞】 うんが 【運河】 うんき 【温気】 うんき 【運気】 うんき 【雲気】 うんざ 【運座】 うんち 【うんち】 うんと 【うんと】 うんむ 【雲霧】 うんも 【雲母】 うんゆ 【運輸】 4文字の『う』から始まる言葉 ひらがな 表記 ういがお 【憂い顔】 ういざん 【初産】 ういじん 【初陣】 ういまご 【初孫】 ういろう 【外郎】 うえきや 【植木屋】 うえこみ 【植え込み】 うえこむ 【植え込む】 うえさま 【上様】 うえした 【上下】 うえじに 【飢え死に】 うえじに 【餓え死に】 うえつけ 【植え付け】 うえひげ 【植え髭】 うおがし 【魚河岸】 うおたか 【魚鷹】 うおのめ 【魚の目】 うかうか 【うかうか】 うかがい 【伺い】 うかがう 【伺う】 うかがう 【窺う】 うかがう 【覗う】 うかがう 【諜う】 うかがう 【間う】 うかせる 【浮かせる】 うかべる 【浮かべる】 うかれる 【浮かれる】 うきあし 【浮き足】 うきいし 【浮き石】 うきうお 【浮き魚】 うきうき 【浮き浮き】 うきおり 【浮き織り】 うきがし 【浮き貸し】 うきくさ 【浮き草】 うきくさ 【浮草】 うきぐも 【浮き雲】 うきごし 【浮き腰】 うきしま 【浮き島】 うきたつ 【浮き立つ】 うきだす 【浮き出す】 うきでる 【浮き出る】 うきはし 【浮き橋】 うきふし 【憂き節】 うきふね 【浮き舟】 うきぼり 【浮き彫り】 うきょく 【紆曲】 うきょく 【迂曲】 うきよえ 【浮世絵】 うぐいす 【鶯】 うけあい 【受け合い】 うけあい 【請け合い】 うけあう 【受け合う】 うけあう 【請け合う】 うけいれ 【受け入れ】 うけうり 【受け売り】 うけおい 【請負】 うけおう 【請け負う】 うけぐち 【受け口】 うけごし 【受け腰】 うけざら 【受け皿】 うけしょ 【請け書】 うけだす 【受け出す】 うけだす 【請け出す】 うけだち 【受け太刀】 うけつぐ 【受け継ぐ】 うけつけ 【受け付け】 うけつけ 【受付】 うけとり 【受け取り】 うけとり 【受取】 うけとる 【受け取る】 うけにん 【受け人】 うけにん 【請け人】 うけにん 【請人】 うけもち 【受け持ち】 うけもつ 【受け持つ】 うごかす 【動かす】 うごめく 【蠢く】 うしおい 【牛追い】 うしおに 【潮煮】 うしかい 【牛飼い】 うしとら 【丑寅】 うしとら 【艮】 うしなう 【失う】 うしのひ 【丑の日】 うしべに 【丑紅】 うしみつ 【丑三つ】 うしょう 【鵜匠】 うしろで 【後ろ手】 うしろみ 【後ろ見】 うしろみ 【後ろ身】 うじうじ 【うじうじ】 うじがみ 【氏神】 うじむし 【蛆虫】 うじゃく 【烏鵲】 うじょう 【有情】 うすあけ 【薄緋】 うすあじ 【薄味】 うすいろ 【薄色】 うすうす 【薄薄】 うすかわ 【薄皮】 うすがみ 【薄紙】 うすぎぬ 【薄絹】 うすぎぬ 【薄衣】 うすぎり 【薄切り】 うすぎり 【薄霧】 うすくち 【薄口】 うすぐも 【薄雲】 うすじお 【薄塩】 うすずみ 【薄墨】 うすぞめ 【薄染】 うすぞめ 【薄染め】 うすちゃ 【薄茶】 うすづき 【薄月】 うすづく 【舂く】 うすにく 【薄肉】 うすのろ 【薄のろ】 うすのろ 【薄鈍】 うすばか 【薄馬鹿】 うすびん 【薄鬢】 うすべに 【薄紅】 うすべり 【薄縁】 うすまる 【薄まる】 うすめる 【薄める】 うすもの 【薄物】 うすよう 【薄様】 うすらぐ 【薄らぐ】 うすれる 【薄れる】 うずうず 【うずうず】 うずしお 【渦潮】 うずまき 【渦巻き】 うずまく 【渦巻く】 うずまる 【埋まる】 うずみび 【埋み火】 うずめる 【埋める】 うそうそ 【うそうそ】 うそつき 【嘘吐き】 うそなき 【嘘泣き】 うそぶく 【嘯く】 うたいて 【歌い手】 うたかい 【歌会】 うたかた 【泡沫】 うたがい 【疑い】 うたがう 【疑う】 うたがら 【歌柄】 うたぎれ 【歌切れ】 うたぐち 【歌口】 うたぐる 【疑る】 うたごえ 【歌声】 うたざわ 【哥沢】 うたざわ 【歌沢】 うたたね 【転た寝】 うたひめ 【歌姫】 うたびと 【歌人】 うたよみ 【歌詠み】 うだうだ 【うだうだ】 うちあう 【打ち合う】 うちあう 【撃ち合う】 うちあう 【討ち合う】 うちあげ 【打ち上げ】 うちいり 【討ち入り】 うちうち 【内内】 うちうみ 【内海】 うちかぎ 【内鍵】 うちかけ 【打ち掛け】 うちかけ 【裲襠】 うちかた 【打ち方】 うちかた 【撃ち方】 うちかつ 【打ち勝つ】 うちがけ 【内掛け】 うちがま 【内釜】 うちがわ 【内側】 うちきず 【打ち傷】 うちきず 【打傷】 うちきり 【打ち切り】 うちきる 【打ち切る】 うちきん 【内金】 うちくび 【打ち首】 うちけし 【打ち消し】 うちけす 【打ち消す】 うちこむ 【打ち込む】 うちこむ 【撃ち込む】 うちじに 【討ち死に】 うちぜい 【内税】 うちだし 【打ち出し】 うちだす 【打ち出す】 うちだす 【撃ち出す】 うちづら 【内面】 うちでし 【内弟子】 うちとる 【打ち取る】 うちとる 【討ち取る】 うちどめ 【打ち止め】 うちにわ 【内庭】 うちぬく 【打ち抜く】 うちのり 【内法】 うちひも 【打ち紐】 うちぶろ 【内風呂】 うちべり 【内減り】 うちべり 【内耗り】 うちぼり 【内堀】 うちぼり 【内濠】 うちまく 【内幕】 うちまご 【内孫】 うちまた 【内股】 うちみず 【打ち水】 うちもの 【打ち物】 うちもも 【内股】 うちもも 【内腿】 うちゅう 【宇宙】 うちゅう 【雨中】 うちわく 【内枠】 うちわけ 【内訳】 うちわた 【打ち綿】 うちわに 【内鰐】 うっかり 【うっかり】 うっくつ 【鬱屈】 うっけつ 【鬱結】 うっけつ 【鬱血】 うっさん 【鬱散】 うっする 【鬱する】 うっせき 【鬱積】 うっそう 【鬱蒼】 うっそり 【うっそり】 うったえ 【訴え】 うっとり 【うっとり】 うっぷん 【鬱憤】 うつうつ 【鬱鬱】 うつしえ 【写し絵】 うつしえ 【映し絵】 うつしみ 【現し身】 うつしよ 【現し世】 うつせみ 【空蝉】 うつせみ 【虚蝉】 うつぜん 【蔚然】 うつぜん 【鬱然】 うつぶし 【空五倍子】 うつぼつ 【鬱勃】 うつむく 【俯く】 うつりが 【移り香】 うつりぎ 【移り気】 うつろう 【移ろう】 うできき 【腕利き】 うでくび 【腕首】 うでぐみ 【腕組み】 うでこき 【腕扱き】 うでさき 【腕先】 うでずく 【腕ずく】 うでだて 【腕立て】 うでまえ 【腕前】 うとうと 【うとうと】 うどんげ 【優曇華】 うどんこ 【饂飩粉】 うながす 【促す】 うなずく 【頷く】 うなづく 【頷く】 うなでん 【ウナ電】 うなどん 【鰻丼】 うなばら 【海原】 うぬぼれ 【己惚れ】 うぬぼれ 【自惚れ】 うねうね 【うねうね】 うのつき 【卯の月】 うのはな 【卯の花】 うはうは 【うはうは】 うばがい 【姥貝】 うばがい 【雨波貝】 うばぐち 【姥口】 うひょう 【雨氷】 うぶかみ 【産髪】 うぶごえ 【初声】 うぶごえ 【産声】 うまいち 【馬市】 うまうま 【うまうま】 うまおい 【馬追い】 うまかた 【馬方】 うまさけ 【旨酒】 うまじる 【うま汁】 うまづら 【馬面】 うまとび 【馬跳び】 うまとび 【馬飛び】 うまぬし 【馬主】 うまのり 【馬乗り】 うまぶね 【馬槽】 うまれる 【生まれる】 うまれる 【産まれる】 うみうし 【海牛】 うみがめ 【海亀】 うみだす 【生み出す】 うみだす 【産み出す】 うみづき 【産み月】 うみづり 【海釣り】 うみどり 【海鳥】 うみなり 【海鳴り】 うみねこ 【海猫】 うみへび 【海蛇】 うめがか 【梅が香】 うめくさ 【埋め草】 うめしゅ 【梅酒】 うめたて 【埋め立て】 うめづけ 【梅漬け】 うめぼし 【梅干し】 うもれぎ 【埋もれ木】 うもれる 【埋もれる】 うやまう 【敬う】 うようよ 【うようよ】 うらあみ 【裏編み】 うらうち 【裏打ち】 うらうら 【うらうら】 うらえり 【裏衿】 うらえり 【裏襟】 うらかた 【裏方】 うらがね 【裏曲】 うらがね 【裏矩】 うらがね 【裏金】 うらがみ 【裏紙】 うらがれ 【末枯れ】 うらがわ 【裏側】 うらきど 【裏木戸】 うらぎり 【裏切り】 うらぎる 【裏切る】 うらぐち 【裏口】 うらごえ 【裏声】 うらごし 【裏漉し】 うらさく 【裏作】 うらざと 【浦里】 うらじろ 【裏白】 うらだな 【裏店】 うらづけ 【裏付け】 うらどし 【裏年】 うらない 【卜い】 うらない 【占い】 うらなう 【卜う】 うらなう 【占う】 うらなり 【末成り】 うらなり 【末生り】 うらぬの 【裏布】 うらはら 【裏腹】 うらぼん 【盂蘭盆】 うらまち 【裏町】 うらみち 【裏道】 うらもん 【裏門】 うらやま 【裏山】 うらやむ 【羨む】 うららか 【麗らか】 うらわざ 【裏技】 うりあげ 【売り上げ】 うりかい 【売り買い】 うりかけ 【売り掛け】 うりかた 【売り方】 うりかた 【売方】 うりきれ 【売り切れ】 うりくち 【売り口】 うりぐい 【売り食い】 うりこし 【売り越し】 うりこみ 【売り込み】 うりこむ 【売り込む】 うりごえ 【売り声】 うりずん 【うりずん】 うりぞめ 【売り初め】 うりぞめ 【売初め】 うりたて 【売り立て】 うりだし 【売り出し】 うりだす 【売り出す】 うりぬし 【売り主】 うりぬし 【売主】 うりもの 【売り物】 うりょう 【雨量】 うるうる 【うるうる】 うるおい 【潤い】 うるおう 【潤う】 うるおす 【潤す】 うるさい 【五月蠅い】 うるさい 【煩い】 うれあし 【売れ足】 うれえる 【愁える】 うれえる 【憂える】 うれえる 【戚える】 うれくち 【売れ口】 うれしい 【嬉しい】 うれすじ 【売れ筋】 うれだか 【売れ高】 うれっこ 【売れっ子】 うれゆき 【売れ行き】 うろうろ 【うろうろ】 うろつく 【彷徨く】 うろぬく 【疎抜く】 うわあご 【上顎】 うわかわ 【上皮】 うわがき 【上書き】 うわがけ 【上掛け】 うわがみ 【上紙】 うわがれ 【上枯れ】 うわがわ 【上側】 うわぐつ 【上靴】 うわごえ 【上声】 うわごと 【囈言】 うわごと 【譫言】 うわじき 【上敷き】 うわずみ 【上澄み】 うわずる 【上擦る】 うわぜい 【上背】 うわつく 【浮つく】 うわづみ 【上積み】 うわぬり 【上塗】 うわぬり 【上塗り】 うわのせ 【上乗せ】 うわのり 【上乗り】 うわばき 【上履】 うわばき 【上履き】 うわばみ 【蟒】 うわばみ 【蟒蛇】 うわばり 【上張り】 うわばり 【上貼り】 うわひげ 【上髭】 うわぶた 【上蓋】 うわまえ 【上前】 うわむき 【上向き】 うわもの 【上物】 うわやく 【上役】 うんえい 【運営】 うんえん 【雲煙】 うんおう 【蘊奥】 うんかい 【雲塊】 うんかい 【雲海】 うんかん 【雲漢】 うんがい 【雲外】 うんげん 【繧繝】 うんこう 【運航】 うんこう 【運行】 うんさん 【雲散】 うんざり 【うんざり】 うんざん 【運算】 うんしん 【運針】 うんすい 【雲水】 うんせい 【運勢】 うんそう 【運槽】 うんそう 【運送】 うんちく 【薀蓄】 うんちく 【蘊蓄】 うんちん 【運賃】 うんてい 【雲梯】 うんてん 【運転】 うんでい 【雲泥】 うんどう 【運動】 うんぬん 【云云】 うんのう 【蘊奥】 うんぱん 【運搬】 うんびん 【雲鬢】 うんぴつ 【運筆】 うんめい 【運命】 うんよう 【運用】 5文字の『う』から始まる言葉 ひらがな 表記 ういきょう 【茴香】 うえかえる 【植え替える】 うえつける 【植え付ける】 うおいちば 【魚市場】 うおごころ 【魚心】 うおんびん 【ウ音便】 うかされる 【浮かされる】 うかぬかお 【浮かぬ顔】 うかばれる 【浮かばれる】 うかれでる 【浮かれ出る】 うきあがる 【浮き上がる】 うきしずみ 【浮き沈み】 うきどっく 【浮きドック】 うきぶくろ 【浮き嚢】 うきぶくろ 【浮き袋】 うけいれる 【受け入れる】 うけおいし 【請負師】 うけこたえ 【受け答え】 うけつける 【受け付ける】 うけてたつ 【受けて立つ】 うけとめる 【受け止める】 うけながす 【受け流す】 うけわたし 【受け渡し】 うこっけい 【烏骨鶏】 うごめかす 【蠢かす】 うさばらし 【憂さ晴らし】 うさんがお 【胡散顔】 うざったい 【うざったい】 うしおじる 【潮汁】 うしがえる 【牛蛙】 うしのつき 【丑の月】 うしろあし 【後ろ肢】 うしろあし 【後ろ脚】 うしろあし 【後ろ足】 うしろかげ 【後ろ影】 うしろがみ 【後ろ髪】 うしろきず 【後ろ傷】 うしろくび 【後ろ首】 うしろだて 【後ろ楯】 うしろだて 【後ろ盾】 うしろはば 【後ろ幅】 うしろまえ 【後ろ前】 うしろむき 【後ろ向き】 うしろゆび 【後ろ指】 うすあかり 【薄明かり】 うすぐもり 【薄曇】 うすぐもり 【薄曇り】 うすぐらい 【薄暗い】 うすごろも 【薄衣】 うすざくら 【薄桜】 うすじろい 【薄白い】 うすっぺら 【薄っぺら】 うすづきよ 【薄月夜】 うすなさけ 【薄情け】 うすもよう 【薄模様】 うすわらい 【薄笑い】 うずくまる 【踞る】 うずくまる 【蹲る】 うずざくら 【雲珠桜】 うずたかい 【うず高い】 うずたかい 【堆い】 うずもれる 【埋もれる】 うずらまめ 【鶉豆】 うそさむい 【うそ寒い】 うそっぱち 【嘘っぱち】 うそのかわ 【嘘の皮】 うたあわせ 【歌合わせ】 うたいもの 【歌い物】 うたがるた 【歌ガルタ】 うたごころ 【歌心】 うたまくら 【歌枕】 うちあける 【打ち明ける】 うちあげる 【打ち上げる】 うちあわせ 【打ち合わせ】 うちいわい 【内祝い】 うちおとす 【打ち落とす】 うちおとす 【撃ち落とす】 うちかえす 【打ち返す】 うちかおる 【打ち薫る】 うちかぶと 【内兜】 うちかぶと 【内冑】 うちくずす 【打ち崩す】 うちくだく 【打ち砕く】 うちころす 【打ち殺す】 うちころす 【撃ち殺す】 うちこわし 【打ち壊し】 うちこわす 【打ち壊す】 うちこわす 【打ち毀す】 うちしずむ 【打ち沈む】 うちすえる 【打ち据える】 うちすぎる 【打ち過ぎる】 うちすてる 【打ち捨てる】 うちすてる 【打ち棄てる】 うちたえて 【打ち絶えて】 うちたおす 【打ち倒す】 うちたおす 【撃ち倒す】 うちたてる 【打ち立てる】 うちちがい 【打ち違い】 うちつける 【打ち付ける】 うちつづく 【打ち続く】 うちつれる 【打ち連れる】 うちとける 【打ち解ける】 うちとめる 【撃ち止める】 うちとめる 【討ち止める】 うちどころ 【打ち所】 うちのひと 【内の人】 うちのめす 【打ちのめす】 うちはたす 【打ち果たす】 うちはらう 【打ち払う】 うちはらう 【撃ち払う】 うちはらう 【討ち払う】 うちばらい 【打ち払い】 うちまかす 【打ち負かす】 うちまける 【打ち負ける】 うちまわり 【内回り】 うちやぶる 【打ち破る】 うちやぶる 【討ち破る】 うちよせる 【打ち寄せる】 うちわたし 【内渡し】 うちわもめ 【内輪揉め】 うったえる 【訴える】 うっちゃる 【うっちゃる】 うってつけ 【打ってつけ】 うってでる 【打って出る】 うつくしい 【佳しい】 うつくしい 【妍しい】 うつくしい 【美しい】 うつくしい 【韶しい】 うつしだす 【写し出す】 うつしだす 【映し出す】 うつしとる 【写し取る】 うつしとる 【写し撮る】 うつつがお 【現顔】 うつびょう 【鬱病】 うつぶせる 【うつ伏せる】 うつぶせる 【俯せる】 うつむける 【俯ける】 うつりはし 【移り箸】 うでくらべ 【腕比べ】 うでずもう 【腕相撲】 うでだめし 【腕試し】 うでっこき 【腕っ扱き】 うでっぷし 【腕っ節】 うでどけい 【腕時計】 うでまくり 【腕捲り】 うとましい 【疎ましい】 うとんじる 【疎んじる】 うとんずる 【疎んずる】 うなされる 【魘される】 うなじゅう 【鰻重】 うなだれる 【項垂れる】 うぬぼれる 【己惚れる】 うぬぼれる 【自惚れる】 うばぐるま 【乳母車】 うばざくら 【姥桜】 うばたまの 【射干玉の】 うまがえし 【馬返し】 うまごやし 【苜蓿】 うまごやし 【馬肥やし】 うまのつき 【午の月】 うまれつき 【生まれつき】 うまれつき 【生まれ付き】 うまれつく 【生まれつく】 うまれつく 【生まれ付く】 うまれもつ 【生まれ持つ】 うみおとす 【生み落とす】 うみおとす 【産み落とす】 うみのいえ 【海の家】 うみのおや 【生みの親】 うみのおや 【産みの親】 うみのさち 【海の幸】 うみびらき 【海開き】 うみぼうず 【海坊主】 うみわける 【生み分ける】 うみわける 【産み分ける】 うめあわせ 【埋め合わせ】 うめきごえ 【呻き声】 うめたてる 【埋め立てる】 うめつつき 【梅つ月】 うめみづき 【梅見月】 うめもどき 【梅擬】 うらおもて 【裏表】 うらかえる 【裏返る】 うらがえし 【裏返し】 うらがえす 【裏返す】 うらがきき 【裏書き】 うらがれる 【末枯れる】 うらじゃく 【裏尺】 うらづける 【裏付ける】 うらどおり 【裏通り】 うらながや 【裏長屋】 うらにほん 【裏日本】 うらばなし 【裏話】 うらぶれる 【うらぶれる】 うらみがお 【恨み顔】 うらみごと 【怨み言】 うらみごと 【恨み言】 うらみっこ 【恨みっこ】 うらめしい 【怨めしい】 うらめしい 【恨めしい】 うらわかい 【うら若い】 うらんかな 【売らんかな】 うりいそぐ 【売り急ぐ】 うりおしむ 【売り惜しむ】 うりきれる 【売り切れる】 うりことば 【売り言葉】 うりさばく 【売り捌く】 うりたてる 【売り立てる】 うりつける 【売り付ける】 うりとばす 【売り飛ばす】 うりはらう 【売り払う】 うりふたつ 【瓜二つ】 うりもんく 【売り文句】 うりわたす 【売り渡す】 うりわたす 【売渡す】 うるさがた 【煩さ型】 うるしまけ 【漆負け】 うるませる 【潤ませる】 うるわしい 【麗しい】 うれえがお 【憂え顔】 うれしがお 【嬉し顔】 うれしなき 【嬉し泣き】 うれのこり 【売れ残り】 うろおぼえ 【うろ覚え】 うろこぐも 【鱗雲】 うろたえる 【狼狽える】 うろちょろ 【うろちょろ】 うわぐすり 【上薬】 うわぐすり 【釉】 うわぐすり 【釉薬】 うわすべり 【上滑り】 うわっつら 【上っ面】 うわっぱり 【上っ張り】 うわづつみ 【上包み】 うわてなげ 【上手投げ】 うわのそら 【上の空】 うわまわる 【上回る】 うんきゅう 【運休】 うんしゅう 【雲集】 うんしょう 【雲霄】 うんしょく 【暈色】 うんじょう 【運上】 うんじょう 【雲上】 うんだめし 【運試し】 うんどうか 【運動家】 うんぴょう 【雲表】 うんりょう 【雲量】 6文字以上の『う』から始まる言葉 ひらがな 表記 うみのものともやまのものともつかない 【海のものとも山のものともつかない】 うしかいめんじょうのうしょう 【牛海綿状脳症】 うおごころあればみずごころ 【魚心あれば水心】 うぐいすのたにわたり 【鶯の谷渡り】 うちゅうせいぶつがく 【宇宙生物学】 うちゅうさんぎょう 【宇宙産業】 うかがいをたてる 【伺いを立てる】 うこんのたちばな 【右近の橘】 うしのときまいり 【丑の時参り】 うみせんやません 【海千山千】 うらのうらをいく 【裏の裏を行く】 うんどうきょうぎ 【運動競技】 うんどうしんけい 【運動神経】 うえからめせん 【上から目線】 うきみをやつす 【憂き身を窶す】 うぐいすじょう 【鶯嬢】 うしろはちまき 【後ろ鉢巻き】 うしろをみせる 【後ろを見せる】 うじゃじゃける 【うじゃじゃける】 うすきみわるい 【薄気味悪い】 うすずみざくら 【薄墨桜】 うすたーそーす 【ウスターソース】 うすはなざくら 【薄花桜】 うそはっぴゃく 【嘘八百】 うたかいはじめ 【歌会始】 うたがいぶかい 【疑い深い】 うたがうらくは 【疑うらくは】 うたぐりぶかい 【疑り深い】 うたものがたり 【歌物語】 うちあけばなし 【打ち明け話】 うちあげはなび 【打ち上げ花火】 うちでのこづち 【打ち出の小槌】 うちとけすがた 【打ち解け姿】 うちひしがれる 【打ちひしがれる】 うっちゃらかす 【うっちゃらかす】 うねめのつかさ 【采女司】 うまれあわせる 【生まれ合わせる】 うみのくるしみ 【生みの苦しみ】 うみのくるしみ 【産みの苦しみ】 うめのいろづき 【梅の色月】 うらじょうめん 【裏正面】 うらはずかしい 【心恥ずかしい】 うりてしじょう 【売り手市場】 うろうろまなこ 【うろうろ眼】 うろたえまなこ 【狼狽眼】 うわっちょうし 【上っ調子】 うわみずざくら 【上溝桜】 うんじょうびと 【雲上人】 うんどうじょう 【運動場】 うんりゅうがた 【雲竜型】 ういういしい 【初初しい】 うおうさおう 【右往左往】 うおうざおう 【右往左往】 うかがいあし 【窺い足】 うかがいしる 【窺い知る】 うかないかお 【浮かない顔】 うかびあがる 【浮かび上がる】 うきあしだつ 【浮き足立つ】 うきせいこう 【雨奇晴好】 うきよばなれ 【浮世離れ】 うぐいすいろ 【鶯色】 うぐいすばり 【鶯張り】 うぐいすもち 【鶯餅】 うけたまわる 【承る】 うさんくさい 【胡散臭い】 うしろぐらい 【後ろ暗い】 うしろすがた 【後ろ姿】 うしろめたい 【後ろめたい】 うじすじょう 【氏素姓】 うじすじょう 【氏素性】 うじゃうじゃ 【うじゃうじゃ】 うすぎたない 【薄汚い】 うすげしょう 【薄化粧】 うすよごれる 【薄汚れる】 うすらわらい 【薄ら笑い】 うたいもんく 【謳い文句】 うたがわしい 【疑わしい】 うたれづよい 【打たれ強い】 うちあわせる 【打ち合わせる】 うちかさなる 【打ち重なる】 うちげんかん 【内玄関】 うちたれがみ 【打ち垂れ髪】 うちちがえる 【打ち違える】 うちっぱなし 【打ちっ放し】 うちとけがお 【打解け顔】 うちぶところ 【内懐】 うちべんけい 【内弁慶】 うちゅうかん 【右中間】 うちゅうじん 【宇宙人】 うちゅうじん 【宇宙塵】 うちゅうせん 【宇宙線】 うちゅうせん 【宇宙船】 うちょうてん 【有頂天】 うってかわる 【打って変わる】 うっとうしい 【鬱陶しい】 うつぶしいろ 【空五倍子色】 うつぼかずら 【靫葛】 うつぼかずら 【靫蔓】 うつらうつら 【うつらうつら】 うつりかわる 【移り変わる】 うつりがいい 【映りがいい】 うでたてふせ 【腕立て伏せ】 うとんじがお 【疎んじ顔】 うなぎのぼり 【鰻上り】 うなぎのぼり 【鰻登り】 うのはなづき 【卯の花月】 うばすてやま 【姥捨山】 うぶすながみ 【産土神】 うまれおちる 【生まれ落ちる】 うまれかわり 【生まれ変わり】 うまれかわる 【生まれ変わる】 うまれながら 【生まれながら】 うみほおずき 【海酸漿】 うめあわせる 【埋め合わせる】 うめつさつき 【梅つ五月】 うめつさばな 【梅つ早花】 うめはつづき 【梅初月】 うやうやしい 【恭しい】 うらかいどう 【裏街道】 うらがなしい 【心悲しい】 うらこうさく 【裏工作】 うらさびしい 【うら寂しい】 うらさびしい 【心寂しい】 うらさびしい 【心淋しい】 うらばんぐみ 【裏番組】 うらみつらみ 【怨み辛み】 うらみつらみ 【恨み辛み】 うらやましい 【羨ましい】 うらやみがお 【羨み顔】 うりざねがお 【瓜実顔】 うるめいわし 【潤目鰯】 うれしなみだ 【嬉し涙】 うわくちびる 【上唇】 うわめづかい 【上目遣い】 うんてんしゅ 【運転手】 うんどういん 【運動員】 うんどうかい 【運動会】 うんゆしょう 【運輸省】. 実は全世界の首都の中で唯一「ン」から始まる地名となっています。

  • ただし、これらは名詞ではないため、しりとりでは使えないというのが難点ですね。

「か」から始まる言葉

ん廻し 「ん」から始まる言葉としては ん廻しという言葉があります。

  • ここではその中でもいくつかご紹介します。

  • 「馬」と「梅」の古い読み方 日本では「馬」や「梅」など「う」から始まる言葉の中には、かつて「ん」から読まれていたのだとか。

  • まとめ しりとりは「ん」がついたら負けになってしまいますが、相手が「ん」から始まる言葉を知っておけば、何度も続けられるゲームです。

しりとり『お』から始まる言葉!文字数ごとに紹介するよ【説明付き】

ん廻しとは古典落語の演目の1つとされるもので、別題「運廻し」と呼ばれます。

  • 2013年に復活したことで話題になりました。

  • 「運勢」は「うんせい」という読み方以外にも、 んんせいと読む名字もあるとされます。

  • 馬が駆け足になってしまったら失格になるというルールがあるなど、その文化も独特ですね。

『あ』から始まる言葉 一覧

他にも「まごし」という読みではなく、 んまこしと読む「馬越」。

  • 普通の競馬とは違って、速さだけではなく美しさや優雅さ、人と馬の呼吸、リズムなどが競われるのが特徴のスポーツとなっています。

  • おういん(押印) ハンコを押すこと おうかん(王冠) 王様がかぶる冠のこと おうじょ(王女) 王様の娘 おうてん(横転) 車がひっくり返ること おうべい(欧米) アメリカとヨーロッパのこと おおおく(大奥) 将軍の正室と側室が住む江戸城の住居 おおげさ(大袈裟) 本当より誇張すること おおぞら(大空) 広々とした空のこと おーたむ(オータム) 英語で秋のこと おーぼえ(オーボエ) 木管楽器のひとつ おーろら(オーロラ) 北極や南極で見らえる発光現象 おかわり(お代わり) 同じものを要求すること おきもの(置物) 部屋に置く飾りもの おざなり(お座なり) その場の思い付きでいい加減なこと おしのび(お忍び) 有名人が人目を忍んで行動すること おしばな(押し花) 植物をノートなどに挟んで乾燥させたもの おしょく(汚職) 議員などが便宜を図る代わりにお金を受け取ること おしるこ(お汁粉) 小豆を砂糖で甘く煮たもの おしんこ(お新香) お漬物のこと おぞうに(お雑煮) お正月に食べるお汁 おそまつ(お粗末) 稚拙で低級であること おたから(お宝) 宝物、財宝のこと おだまき(苧環) ユニークな姿の花 おちこむ(落ち込む) 気分が沈み込むこと おてあげ(お手上げ) もうどうしようもない状態 おてんば(お転婆) 活発で元気な女の子 おとうと(弟) 同じ両親から生まれた年下の男 おにおん(オニオン) タマネギのこと おにぎり ごはんを握ったもの おにゆり(鬼百合) ちょぴり毒毒しいユリ おぱーる(オパール) 虹のように輝く鉱物 おはじき 女の子が遊ぶ平たいガラス おまもり(お守り) 神社などで売られているお札に入った袋 おむれつ(オムレツ) 洋風の玉子焼き おらんだ(オランダ) ヨーロッパ北西部に位置する国 おりーぶ(オリーブ) 果実からオリーブ油が作られます おりがみ(折り紙) 紙を折って動物などの形にする遊び おるがん(オルガン) 鍵盤楽器のひとつ おれんじ(オレンジ) 柑橘系の果物 おんせん(温泉) 地中から湧き出るお湯を使った入浴施設 スポンサーリンク 5文字 おいすたー(オイスター) 牡蠣のこと おうしょう(王将) 将棋で一番大切な駒 おおあたり(大当たり) ズバリ的中すること おーきっど(オーキッド) 洋ランのこと おおごしょ(大御所) その業界の第一人者 おーしゃん(オーシャン) 大海、大洋のこと おおずもう(大相撲) 日本相撲協会が主催する興行 おおそうじ(大掃除) 新年を迎えるための大がかりな掃除 おーでぃお(オーディオ) 音楽を再生する機器のこと おーどぶる(オードブル) コース料理でスープ前にでる料理のこと、前菜 おおはずれ(大外れ) 的にかすりもしないこと おーぷなー(オープナー) 缶切り、栓抜きのこと おおめだま(大目玉) こっぴどく叱られること おおわらわ(大わらわ) 一生懸命に取り組むこと おきざりす(オキザリス) カタバミの仲間で身近なところに咲きます おきてがみ(置き手紙) 用件を伝える手紙 おきにいり(お気に入り) ネットサイトのブックマーク おくじょう(屋上) 建物の最上部で人が出入りできる平らな場所 おくとぱす(オクトパス) タコのこと おじいさん(お爺さん) 老年の男性のこと おじぎそう(お辞儀草) 触れると葉が閉じる植物 おぜんだて(お膳立て) 手筈を整えておくこと おぞましい とても嫌な感じ おたちだい(お立ち台) 勝者インタビューを受ける人が乗るステージ おっかない 怖い、恐ろしい おとしだま(お年玉) 新年を祝って人に贈るお金のこと おにごっこ(鬼ごっこ) 子供たちの遊び おふぇんす(オフェンス) スポーツにおいての攻撃、ディフェンスの反対 おふさいど(オフサイド) サッカーで攻撃側の待ち伏せ禁止のルール おぶらーと(オブラート) デンプンから作った薄い透明フィルム おみなえし(女郎花) 秋の七草のひとつ おむらいす(オムライス) ケチャップライスを焼いた卵で包みます おやこどん(親子丼) 鶏肉と卵でつくる丼 おるごーる(オルゴール) 機械仕掛けでメロディーが流れます おんがえし(恩返し) 人から受けた恩に報いること おんしらず(恩知らず) 人から受けた恩に報いないこと おんどけい(温度計) 温度を測る計器 スポンサーリンク 6文字 おいかけっこ(追い掛けっこ) 相手を走って追い掛ける子供の遊び おいなりさん(お稲荷さん) 稲荷寿司のこと おうんごーる(オウンゴール) サッカーで自殺点のこと おーがにっく(オーガニック) 有機栽培で作られた作物 おーくしょん(オークション) 競売のこと おーけすとら(オーケストラ) 管弦楽団 おおそとがり(大外刈り) 柔道の技のひとつ おーでころん(オーデコロン) 芳香化粧品 おおぼらふき(大ぼら吹き) 大ウソつきのこと おおばんやき(大判焼き) 回転焼き、今川焼きとも呼びます おきしどーる(オキシドール) 消毒に使う過酸化水素の水溶液 おくとーばー(オクトーバー) 英語で10月のこと おこのみやき(お好み焼き) 大阪と広島の名物です おしゃかさま(お釈迦様) 仏教の開祖シッダールタのこと おしょうさん(和尚さん) お寺のお坊さんのこと おじょうさん(お嬢さん) 妙齢の女性、または資産家のご令嬢 おしろいばな(白粉花) 夕暮れにひっそりと咲く花 おすかーぞう(オスカー像) アカデミー賞の副賞 おとぎりそう(弟切草) 暑い夏に人知れず咲いています おふぃしゃる(オフィシャル) 公式、公認 おぺれーたー(オペレーター) 機械の操作をする人 おまーるえび(オマール海老) ロブスターとも呼ばれます おまわりさん(お巡りさん) 警察官のこと おまんじゅう(お饅頭) アンコが入った和菓子 おもわせぶり(思わせぶり) 異性がこちらに好意があるような態度をとること おらうーたん(オラウータン) 人に最も近い霊長類、森の人と呼ばれます おりんぴっく(オリンピック) 4年に一度のスポーツの祭典. 「ん」から始まる名字がある 日本には「ん」から始まる名字がいくつかあるとされます。

  • ンマハラシー ンマハラシーは琉球王朝時代の300年前とも500年前ともいわれる時代から戦前まで続いた琉球競馬のことです。

しりとり『い』から始まる言葉!文字数ごとに紹介するよ【説明付き】

伝統的な東京方言をはじめ、現在も方言として残る地方もあります。

  • 日本人の名字としても多い「篠崎」も「しのざき」という読みの他に、 んのざきと読む名字があるんだとか。

  • サーターアンダギーは小麦粉と鶏卵、そして砂糖(黒糖や三温糖)を混ぜて作る揚げたものなので別のお菓子という事になります。

  • 沖縄には「ん」から始まる言葉がたくさん! 沖縄は独自の文化を持つ国で、琉球時代から続く言葉も多々あります。




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