デス スト ランディング バイク 壊れ た。 【デスストランディング】バイクや車の解放条件・乗り方・壊れた車両の直し方【DEATH STRANDING】│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

小ネタ

デス スト ランディング バイク 壊れ た

デスストの面白さを局地的に語るよ。 例えば雪山で探索系の依頼を受けてバイクで目的地周辺に到着する。 ところが天候が荒れてホワイトアウト状態になる。 視界5mぐらいの酷い奴。 マップにナビルート書いて それを頼りに帰還しようとするも崖から落下して バイクは大破、探し物も全損(ミッション失敗) ところがデスストはここからリセット等出来ない。 腰まで埋まりそうな雪の中必死に徒歩で戻ろうとするが バイクで辿ってきたルートは距離がありすぎる。 残された装備バッテリーも残り半分くらい。 マップを睨んで違うルートで山の反対側に抜ければ 通信解放出来たシェルターが近いからそちらに進む。 ところがマップで見ると行けそうだった地形が見込み違いで 崖が険しく思ったように踏破出来ない。 今更戻れないので迂回していくがどんどん迷い込んでしまう。 バッテリーも切れた、ヒート機能も歩行補助外骨格も使えなくなり たちまち凍えそうになる。 「こっちの方向来なければ良かった・・・」 そうこうしてる内にカイラル通信圏内に入ったことが分かる。 すると吹雪の向こうに薄ぼんやり光が見える、あれは見慣れた 発電機の灯りだ!夢中で駆け寄ってバッテリー充電をする。 オンラインで誰かが立てた発電機だ、それを利用することにより そのプレイヤーが使ったであろうサビだらけのバイクも発見される。 発電機とバイクに猛烈に「イイネ」ボタン連打する。 バリバリ火花が散って今にも壊れそうなバイクを操って 何とか拠点まで帰り着いた。 拠点で乗ってきたバイクを修理すると エヴァ初号機カラーだったことが解る。 何も得ることが出来ない2時間あまりの苦闘だったが 俺にしか体験できない2時間だった、今度はもっと準備して 明日また同じ依頼に再挑戦だ。

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ゲームレビュー デス・ストランディング│まめつぶな日常

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バッテリーはマップに点在する充電器や拠点などで充電可能です。 依頼No. 10を達成して「発電機」を作れるようになったら、「K2西配送センター」近くにバッテリー切れで放置されているバイクが利用可能になります。 近くに発電機を建てて充電しましょう。 ストーリーが進めば乗り物を制作可能 ストーリーが進むと、拠点でバイクやトラックを制作できるようになります。 制作にはある程度素材が必要になります。 利用できる乗り物一覧 バイクの充電方法 発電機で充電する 自身で建てた発電機や他プレイヤーの発電機に近づくと、自動的に充電が開始されます。 表示されるエリア内にいるだけで充電されるので、特別な操作は必要ありません。 拠点で充電する フィールドにある拠点には、バッテリーを充電できるポイントがいくつか存在します。 近づくと充電エリアが光って表示されるので、その中に入っていれば自動的に充電されます。 晴れ・曇りで少しずつ回復 バッテリーは晴れや曇りの状態でも少しずつ充電されます。 ただし充電速度が非常に遅いため、充電量はあまり期待しないほうが良いです。 国道や橋では消費無しで走行可能 フィールドに作成された国道や橋の上では、バッテリーを消費せず走行することができます。 国道は 中央の灰色になっている部分が通電エリアなので、なるべく中央を走るようにしてください。

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小島秀夫監督が手掛ける最新作『DEATH STRANDING』が、いよいよ明日11月8日 金 に発売! 本作は「デス・ストランディング」と呼ばれる現象により崩壊し、人々が分断された北米大陸を舞台に描かれる、オープンワールドのアクション大作です。 特集2回目では、これから本作をプレイする人のために、ゲーム序盤の配送をうまくこなしていくために知っておきたいポイントを、電撃PlayStation編集部がお届けしていきたいと思います。 前回記事と同様に、今回もストーリー面などの重要なネタバレはなしでお伝えしていきます。 前回の特集記事はこちら• 『DEATH STRANDING』配達の心得 【1】2種類の依頼を把握しよう ストーリーを進めていくと、サムはたくさんの依頼を受けられるようになります。 同じ方角に依頼がある場合は、荷物を持ち切れる範囲内で複数同時に受けておくといいでしょう。 【2】荷物の積み方の基本 効率よくプレイするためには、複数の依頼を同時に受けて、まとめて荷物を運ぶことが重要となってきます。 しかし、一度に依頼を受けすぎて、運ぶ荷物が多くなると、重すぎて移動速度が落ちたり、荷物の重心が高くなりすぎて、歩くことが難しくなってしまいます。 特に重心が高くなってしまうと、体のコントロールが難しくなって、転倒のリスクが高まってしまうので注意しましょう。 バランスを崩さないようにするには、なるべくまっすぐ歩くことが重要です。 とくに走りながら左右の様子を見ようとして、体の向きを変えたりすると、一瞬でバランスを崩してしまいます。 重い荷物を背負っているときは、停止してから向きを変えるぐらいの慎重な行動を心がけるようにしたいところ。 なお、バランスを崩したときはR2/L2ボタンを押したり、荷物が傾いている向きと逆側に向かって移動することで、ふんばることが可能です。 【3】配達する荷物以外に持つべきアイテムは? 配達する荷物以外にも、身を守ったり、安全に移動するための道具などを持ち歩きたいところ。 とはいえ、サムが持ち運べる重さには限界があるので、何を持っていったらいいのかの取捨選択が重要になってきます。 川を渡ったり崖を登ったりできる梯子は2つくらいは持っておきたいところ。 それ以外にも、高いところから安全に降りることができるロープ用パイルも1~2個は持っておきたいです。 配達先でカイラル通信を繋げなかったり、武器装備作成ができなかったりする場合もあるので、予備のブーツをひとつ持っていると万全でしょう。 ブーツは消耗品なので、ゲージが半分以下になったら新しいブーツに履き替えるようにしておくと、突然のアクシデントにも安心です。 上記で紹介した装備品はどれも、カイラルプリンターでの制作時に必要な素材量が比較的少なめなので、素材をケチらずに、必要なぶんは積極的に作っていっても大丈夫です。 ちなみに、オンライン経由でほかプレイヤーと装備品や落とし物などを共有できるシェアボックスが存在しています。 こちらのボックス内に入っている各種アイテムは、引き出して、自分のものにしても問題ありません。 必要な装備品や、欲しい素材などが入っていたら、積極的に活用しましょう。 【4】ルートの選択は非常に大事! 配達依頼を受けたら、目的地を地図でしっかりと確認! 目的地までのルート取りなどは、事前にチェックしておきましょう。 ミュールやBTなどの、サムを攻撃してくる敵がいるエリアや、急な崖やクレバスがあるようなエリアは、できるかぎり回避していくのが吉! 地図を開いているときにR2ボタンで拡大、L2ボタンで縮小できるので、地形をしっかり確認して、ルートを選択していきましょう。 * ストーリーが進行すると利用可能になります。 ルートを決めたら、迷わないように目的地にマーカーをつけて、そこまでの道のりにラインを設定していきましょう。 道中には、ほかのプレイヤーが使用した梯子や橋、バイクやポストなどが設置されていることもあります。 これらほかのプレイヤーが設置したものは、カイラル通信が繋がったエリア内であれば視認でき、利用することが可能。 なかにはNPCが設置したものも! もちろん、道中にある設置物はどれも、勝手に利用して問題ナシ。 マップにも表示されるので、これらを目印にルートを設定するのもいいでしょう。 範囲内の急な斜面や川の地形を判定してくれます。 基本的に赤く表示されている部分は、転倒する確率が高くなっていて危険なので、迂回するのが望ましいです。 なかでも、川で赤く表示されている部分は、侵入するとサムが流されてしまうので要注意。 この荷物センサーにひっかかると、ミュールが襲いかかってくるので用心を! 荷物センサーが発した黄色いエフェクトに引っかかった直後に、R1ボタンを押すことで効果を相殺することが可能。 ただし、こちらの効果を打ち消す機能は、ストーリーを進めることで追加される要素なので、最初から使うことはできません。 【6】車庫の車両は積極的に利用! 徒歩で移動するよりも、リバース・トライクやトラックなどの乗り物を活用したほうが、圧倒的に素早く移動できるのはもちろん、多くの荷物を積むことができます。 また、これらの車両の利用中は、背中にたくさんの荷物を背負っていても、バランスを崩すことがないので安全! ほかのプレイヤーとシェアできるオンライン車庫に入っている車両やフィールド上に停めてある車両も利用できるので、これらは積極的に使っていくといいでしょう。 ただし、車両はバッテリーがなくなってしまうと動かなくなってしまうので、バッテリーが切れたときのために、発電機を作れる建築資材も持ち歩いておくと万全です。 リバース・トライク バイクに似た乗り物で、悪路に強い。 L3ボタンを押し込んでブーストすることで、角度のある傾斜を登ることもできます。 ただし、トラックに比べると荷台に積める荷物量は少なめ。 トラック 大量の荷物を一度に運ぶことができるトラック。 ただし、急な斜面や大きめの岩などは越えられないので、国道などを使った大規模配送時などで使うのがオススメ。 【7】落ちている荷物の回収はケースバイケース フィールド上に落ちている荷物は、拾って落とし主に届けてあげたいところ。 ただし、持てる量には限界があるので、落ちているもの全部を拾っていくのは非常に難しいです。 自分の向かう目的地もしくは、進行ルート上にある施設へ届けるもののみを拾っていくなど、自分なりのルールを決めて、取捨選択していくようにするといいでしょう。 配送端末から受領した荷物は、受領した施設の配送端末のプライベート・ボックス内に入っているので、そこから受け取りましょう。 フィールドで入手するものは、そのエリアまで再び取りに行く必要があります。 『DEATH STRANDING』戦闘の心得 【1】ミュールは気絶させよう! 荷物センサーを無効化したり、遠回りをするなどで、ミュールたちとの交戦はできる限り回避したいところ。 しかし、見つかってしまった場合は戦わざるを得ないシーンも。 トラックに乗っているミュールに対しては、電磁スタンボムを使うことで動きを止めることが可能。 【2】BTは専用の装備を持っていなければ回避に専念 BTにはサムの血液を使った武器など、一部の装備でしかダメージを与えることができません。 対BT用の装備を持っていない場合は、極力戦闘にならないようなルートどりを心がけましょう。 ただし、必ずBTが出現するエリアもあるので油断は禁物です。 BTには、ゲイザーとハンターとキャッチャーの3つのタイプが存在。 見張り役のゲイザーには、見つからないような移動を心がけるように! ゲイザーは音にのみ反応するので、静かに移動すれば気づかれません。 ゲイザーは姿が見えにくいものの、オドラデクの向きで方向を、回転する速度で距離を推測可能です。 回転が速くなり、色がオレンジに変化したら、ゲイザーがすぐそばにいる合図! 移動をやめて息を止め、相手の位置を確認、もしくはその場から緊急脱出を試みる必要がある状況なので、冷静な判断でこの危機から脱出しましょう。 もし見つかってしまったら、足元がタール状になってハンターが足にしがみついてきます。 ここでダウンしてしまうと、ハンターによってキャッチャーのもとへと連れ去られてしまうので要注意! 倒されないようにL2+R2ボタンで踏ん張りましょう。 最初はあわててしまい、ちゃんと対応できないこともあると思いますが、落ち着いて対処すれば、ハンターに見つかっても脱出可能。 ただし、複数のゲイザーに見つかってしまうと襲ってくるハンターの数も増えるため、踏ん張りきれずにダウンさせられてしまうことも。 ダウンしてしまうとキャッチャーとのバトルへ突入。 周囲はタールの海のようになっていて足をとられ、動きが鈍くなってしまうので、足場のしっかりした乗り物や建造物の上を確保! タールの海を隠れて移動してくるキャッチャーの姿を見失わないようにしながら、手持ちの装備を駆使して戦っていきましょう。 ちなみにキャッチャーと戦っているときに、ほかのプレイヤーに救援を求めることで、対BT用の兵器や血液袋などを差し入れてもらえることがあります。 もし残弾が尽きて対抗手段がなくなっても、最後まであきらめずに戦ってみましょう。 なお、血液グレネードなどの装備を持っている場合は、3種類すべてのBTに対処することが可能。 見つかる前に、ゲイザーを倒しながら進んでいくようにするといいでしょう。 キャッチャーを倒すとカイラル結晶を大量に落とすので、カイラル結晶が必要な場合は、積極的にBTとの戦いに挑むのもアリでしょう。 必要最小限の要素といったところにはなりますが、基礎知識をいくつかにしぼって紹介させてもらいました。 ゲーム内ではTIPSとして、さまざまな知識を確認することができるので、その都度チェックするようにしておくとよいでしょう。 もちろん、そういった知識をあまり意識せずとも、十分にゲームを楽しむことはできるはずです。 自分なりのプレイスタイルを確立して、世界を再び繋ぎなおす任務を遂行してください。 Created and developed by KOJIMA PRODUCTIONS.

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