進撃 の 巨人 123 話 ネタバレ。 進撃の巨人ネタバレ最新123話確定【ユミルの過去が明らかに】

最新ネタバレ『進撃の巨人』123

進撃 の 巨人 123 話 ネタバレ

制御を失った巨人達 負傷したライナー 前回、ついに地鳴らしを発動させたエレンは、全てのユミルの民に白昼夢を見せて自分のメッセージを世界中に伝えます。 ライナーは初めての巨人化した直後なので、記憶は飛びすぐには動けないので、ファルコはジャンとコニーが連れ去られたんだと推測します。 ライナーは九つの巨人であるファルコをほっとくわけがないと言いますが、負傷した傷が癒えずに道に倒れそうになってしまいます。 壁の崩壊と同時にライナーの鎧の巨人の硬質化した部分がはがれてしまい、壁の破片をまともに受けてしまったようです。 ガビはお父さんもお母さんも、カリナおばさんもみんな死んでしまう、エレンを殺して止めないと言います。 ガビはライナーのそばに水や食料を置くと、ファルコを探すためにライフルを携えて部屋を出ていきます。 ジャンはパラディ島の外の連中が招いた結果であって自分達はどうしようもなかったと言いますが、アルミンはこの大虐殺に度が過ぎていると非難します。 しかし、ジャンはエレンが俺達を守るため壁外人類を犠牲にした、この大虐殺の恩恵を受けるのは俺達だと、アルミンとは違いエレンを擁護します。 アルミンはエレンが始祖の力を掌握したなら、巨人も全て制御できるはずと疑問を口にしますが、ジャンは実際に人を食っていると、加勢しようとします。 その時、ミカサがジャンを呼び止め、ファルコをどうするのか確認します。 ジャンは顎の巨人を継承したであろうファルコを巨人化した誰かに食わせると言い、例えばとしてピクシス指令の名前を口にします。 そこにコニーはラカゴ村で巨人化した母親に食わせると、話に割って入ってきます。 何とか巨人を避けた四人ですが、その直後コニーはファルコを抱えて立体起動装置を使って、アルミン達の元から立ち去ってしまいます。 コニーを追おうとしますが巨人が次々と襲ってきそうな状況に、ジャンはまずは巨人を何とかしねぇと…と言い、壁がなく自由に移動できる巨人を倒すことを優先します。 場面変わって、砦の中にいるイェレナ達義勇兵の所にも巨人は迫っています。 イェレナはジークが生み出した巨人が制御されていない事に、驚き何故ジークが巨人を制御していないのか疑問を口にします。 またカヤを襲っている巨人は見た目から、ナイルのように見えます。 カヤが視線を向けた先には、ライフルを使って巨人に挑むガビの姿が見えました。 ガビはライフルを巨人の口に突っこむと、巨人のうなじ部分に銃弾を撃ち込みます。 その後無事にブラウン家やニコロ達と合流できたカヤとガビですが、今度は兵士達に見つかってしまいます。 ライフルを持っているガビを見て兵士達はマーレからの侵入者のガキか!?と叫び、ガビはマーレの侵入者とバレそうになってしまいます。 何とか兵士達をごまかして兵士達に警護してもらいながら、街の中を進みます。 そして森から出れなくても、出ようとし続けるんだと、28巻でブラウンが言った言葉を思い出したようにニコロは二人に言います。 ジャン達は生き残りの兵士達に、砦の最上階に移動するように言い、巨人を最上階付近に集めて叩こうとします。 残った雷槍を集めて一気に巨人を、始末する作戦です。 またシャーディスに率いられた兵士達は、武器がありませんが巨人を引き付けて、雷槍を装備しているジャン達のいる砦まで巨人を誘導します。 アルミンはここまで導いてくれたピクシス指令に感謝しつつ、ピクシス指令にゆっくりお休みくださいと言いながら雷槍でうなじを攻撃し止めを刺します。 フロックが何とか砦に帰ってくると、イェレナに銃を向けて、イェレナを含む義勇兵を全員拘束しようとします。 ファルコはコニーに連れ去られ、コニーは自分の母親に食わせて生き返らせようとしている事をアルミンはガビに伝えます。 それでも諦められないガビはエレンに頼むように再度頼みますが、その時ガビから鎧の巨人の鎧が剥がれていった事を聞き、アルミンはある事を思い出します。 そして、地下にとらわれていたアニの水晶体は液体のようなものに変化し、アニは目を覚まします。 カヤも巨人化したナイルらしき巨人に襲われますが、ガビに救われて何とか助かります。 ここでカヤとガビは話をする機会が生まれお互いにあった、わだかまりをある程度は解消出来たようです。 そして、ずっと忘れられていた地下室にとらえられていたアニですが、エレンが全ての硬質化を解いた為に、水晶体も解けて目を覚ましています。 ただ、いまの状態でアニが自由になっても出来ることは限られていると思われますが、今後アニはどのように話に絡んでくるのでしょうか。 次回、水晶体から出たアニは父親の元に戻ろうとします。

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【進撃の巨人】122話ネタバレ!地ならし発動!壁の中の巨人達が現れる

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スポンサーリンク 進撃の巨人ネタバレ最新127話「ミカサたちが合流?」 ミカサが進撃の巨人世界をループしてる説、幼少エレンがミカサを救うシーンの窓の数が怪しい — MARS. TV【テラフォーマーズ研究所】YouTube垢🌏ゴキブリ駆除 l2H2md74QS3RjID 森の中からイェーガー派兵士を撃っていた人は、生き残ったハンジでした。 なんとか、追手がいなくなったのを確認して、草むらに横たわるリヴァイに話しかけています。 ただ、話しかけられた傷だらけのリヴァイは返事をすることはありません。 ハンジは自分たちじゃジークを止められないと感じており、アルミンやピクシスに任せるのか? これまで、正しいことをしてきた自負はあるものの、時代が終われば牢屋行きだと感じてるようで、ハンジはこれからのことを悲観しています。 悩んでいたハンジにエレンの声が聞こえてきます。 意識を取り戻すリヴァイ エレンの声をリヴァイも聴いたのではないかと思ってハンジが振り向くと、リヴァイの意識の戻っていました! ハンジはリヴァイに何があったのかと尋ねると、自分の失態でジークを取り逃してしまったと言います。 そして、リヴァイの目的はジークを殺すことだとリヴァイは言って、ハンジと共に行動することになります。 お互いの利害が一致するということで、ハンジはリヴァイと協力しすべきだと言います。 マガトはというと、リヴァイとハンジに何か裏があるのでは?と警戒しています・・・ しかし、リヴァイのケガ具合を見たマガトは、ハンジとリヴァイが捨て身の覚悟でこの場にいるのだとを感じます。 そして、ハンジは大きくて太刀打ち出来そうもない始祖の巨人に立ち向かうためには、みんなで力を合わせるしかないと。 コニーの葛藤 コニーはというと、母親にファルコを食べさせるにはどうしたらよいか悩んでいます。 そもそも、自分を信じてくれている、こんないい子を食べさせていいだろうか・・・ サシャであればこの葛藤を理解してくれるだろうと、コニーとファルコはラガコ村へ向かっていました。 ファルコはコニーの独り言を聞いていて、ここがラガコ村であることや、コニーがサシャの友人であることも知っているようです。 コニーが面白いものを見せてやるといって、ファルコを母親のもとへ誘導し、巨人の歯磨きを手伝うことになります。 コニーとしては、歯を磨かせる隙にファルコを母親の口の中に落とす算段のようです。 そこに到着したアルミンとガビは、何とかコニーを止めようと説得しています。 アルミンは正論ばかり言っており、バカの考えることはわからないだろうと。 さらにファルコは、顎の巨人の力を継承していることを知らなかったようです。 その時、アルミンはコニーの母親のもとへ行って自分を食べさせようとします! 何とか、危機一髪のところでアルミンはコニーによってなんとか助けられ、ガビとファルコが再会に涙する場所から少し離れると、言葉少なに会話するコニーとアルミン。 コニーは母親に「立派な兵士になれ」と言われていたにも関わらず、子供や友人を殺すところだったと後悔していました。 アルミンも、自分は団長のようにはなれないと落ち込んでいるようです。 こうしてコニーは改めて「自分は立派な兵士になりたい、そのために困っている人を助けに行こう」と決意し、その目にはもう迷いや葛藤はありませんでした。 アニとの再会 ミカサは病院にいるルイーゼのもとへ向かうと、マフラーはやはりルイーゼが持っていました。 ルイーゼは自分の腹には雷槍の破片が入り込んでもう取り出せないと言い、エレンの作る自由な世界に生きることが出来ないと落胆しています。 そして、このマフラーはエレンに捨ててほしいと言われたと。 ルイーゼは捨てるくらいならと言いますが、ミカサはルイーゼの言葉を遮ってマフラーを取り返します。 ライナーのもとへ急いでいたのは、アルミン、コニー、ガビ、ファルコ。 アルミンとコニーは、アニの硬質化がとけたかもしれないと話していると、フードを被った横にいる女性が盛大に吹き出します。 なんと、そこにいたのはパイを貪り食うアニだったのです 笑 まさかの再会と、4年ぶりのパイを貪り食うアニの姿を見たコニーは笑っています。 パイを取りに行っていたヒッチがテーブルに戻る頃には、そこにはアニの姿はありませんでした。 同期の決意とは? 世界を収めるフロッグ。 エレンの意思を継いで、イェーガー派がパラディン島を統治することになったようです。 そして、イェレナとオニャンポコンの罪状を読み上げて、今まさに処刑されようとしています。 すでにイェレナは諦めているのか、罪状に対して何も言い返しませんでした。 オニャンポコンだけは、この罪状に反論しています。 反論しようとオニャンポコンが後ろを向いたその時、後ろにいたジャンの手元が狂って2人を撃ち損ねます・・・ フロッグは「何のつもりだ!」とジャンに尋ねていると、民衆の後方から車力の巨人が現れジャン、イェレナ、オニャンポコンの3人は車力の巨人の口の中へ飲み込まれてしまったのです! フロッグはすぐにミカサを呼びますが姿はありません。 3人は車力の巨人によって食べられたと思いましたが、実はジャンがハンジ、リヴァイ、ピーク、マガトと協力していたようです。 オニャンポコンは、イェーガー派にいればそれなりの地位約束されていただろうと言います。 しかし、ジャンとしては自分でもそうしていたかったが、それだと自分で自分が許せなくなるのだと言います。 どうやら、4年前のマルコの死を今でも気にしているようですね。 そして、イェレナはどうして自分まで助かったのか気になっていましたが、どうやらイェレナを生きたまま引き渡すことが、車力の巨人の力を借りるための条件だったようです。 その条件を強く望んだのは他ならぬマガトだったのです。 アニは眠っているライナーを蹴り上げます! 起き上がるとその周りにはコニー、アルミン、ミカサ、ガビ、ファルコが勢ぞろいです。 ガビとファルコは、みんな味方だから安心しろと言いますが寝起きのライナーはこの状況を理解できていません。 コニーは冷たい目でライナーを見ながら、時間がないから早くしろと。 やはりコニーとしては、まだライナーのことを許していませんでした。 ライナーはどこに行くのかと尋ねますが、コニーは世界を救いに行くだけ言います スポンサーリンク 進撃の巨人ネタバレ最新127話「物語は一気に展開する?」 寝不足長とスッキリ長。 アルミンと一緒に困っている人を助けようと決意したようです! これからの展開はかなりスピード感を感じられるような展開になっていきそうですね。 主要キャラクターが勢ぞろい? ハンジと協力したピークは車力の力を借りることによって、ジャンとイェレナ、オニャンコポンを連れ去りました。 マガドはイェレナを連れ去って欲しいと条件を出しますが、イェレナに何の用事があるのでしょうか? アルミン達は無事ライナーと合流し世界を救いに行くようですが、コニーが中心になっていくのでしょうか? アニ、リヴァイ、ハンジとこれまで離脱していた、主要キャラも物語に本格的に合流してきたので、一気に展開していくことでしょう! エレンは止められない? エレンを止めるには、エレンを倒すかジークを奪うしかないと思います。 追いつく方法については、超大型巨人の列を立体機動装置を使う方法が一番でしょうね。 エレンに追いついたところで、首の後ろを雷槍で爆破するのが一番だと思います。 ただ、そうすんなり上手くは行かないでしょう・・・ スポンサーリンク 「進撃の巨人 ネタバレ 最新 確定」まとめ 進撃の巨人 -126- 『 このまま逃げ隠れて 何が残る.. 』 かろうじて 生き延びたリヴァイ 人差し指と中指を失い 刃を握れる 力は到底残っていない ライナーを継承させるとかして もう1回リヴァイの戦闘を見たいな.. 人類最強の兵士としての 次回が楽しみすぎる。

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進撃の巨人ネタバレ最新123話確定【ユミルの過去が明らかに】

進撃 の 巨人 123 話 ネタバレ

スポンサーリンク エレンとジークのグリシャを巡る旅により次々と判明して行く事実。 「進撃の巨人」は未来の継承者の記憶も覗き見る能力があることが分かります。 ジークはグリシャに洗脳されたと言うエレンでしたが「進撃の巨人」の能力で未来を見たエレンの先導のように感じます。 フリーダや子供達を殺せないと躊躇するグリシャをエレンは焚き付けます。 結果、グリシャはフリーダを殺し「始祖の巨人」の力を継承します。 エルディアは救われるのか、これしかなかったのかと涙を流すグリシャはジークに気がつきます。 謝罪し愛しているとジークを抱きしめるグリシャは最後にエレンを止めてくれと言います。 記憶の旅から戻ったエレンとジーク。 ジークはユミルの民の生殖機能を奪えと始祖ユミルに命令します。 その歩き出した始祖ユミルをエレンは後ろから抱きしめ、お前は神でも奴隷でもない、ただの人だ、お前が選べ、このまま永久にここにいるのか、終わらせるのか、俺がこの世を終わらせる、俺に力を貸せと始祖ユミルに話ます。 そしてエレンはお前が導いたのか、2000年前から待っていたんだろう、誰かをの言葉に始祖ユミルは涙を流します。 そして遂にエレンは「始祖の巨人」の真の力を掌握します。 スポンサーリンク スリの少年 離れて歩くなと言うリヴァイ一行。 スリの少年が財布をスリます。 それに気がつくリヴァイはお前の財布じゃないぞと少年を捕まえます。 すると集まってくる市民達は敵国の移民か、腕を折り海に投げ捨てるか罰を与えるのが俺達の鉄則だと少年を囲います。 諫山創「進撃の巨人」123話より引用 さらに移民だとしたらユミルの民かも知れない悪魔の血がその辺にいたら夜もおちおち寝てられないと騒ぎます。 それを聞いたリヴァイはスリの少年を小脇に抱えて誰がスリだと言った、姉の財布だと言ったんだと歩き出します。 そんなデタラメを言うなとマーレ市民は騒ぎますが複雑な家庭だと誤魔化し難を逃れます。 人気のない場所まで移動しますが少年は姿を消します。 あのガキは何処だとリヴァイは辺りを見回すと丘の上にいる少年が手を振っています。 その手にはリヴァイの財布が握られています。 スポンサーリンク アズマビトの屋敷 その夜アズマビトの屋敷ににて昼間のスリの少年の話をします。 そんなことがと言うアズマビトは現在の壁の外の現状を話します。 諫山創「進撃の巨人」123話より引用 技術が向上し血液検査でユミルの民が発見され問題になっていること、それが原因で国を追われること、そしてパラディ島の持ちかける友好も極めて困難だと言います。 アルミンは和平を諦めるならジークに加担するしかなくなると言い、ハンジはそんな未来にならない為に最善の努力を尽くすと言います。 アズマビト家は和平への協力を惜しまないと言いますが、実現の可能性はどれほど見込みがあるかと聞きます。 ハンジは困難であり危険だが最善を尽くすしか出来ないと答えます。 スポンサーリンク 居場所を無くした者達 諫山創「進撃の巨人」123話より引用 話し合いの最中ミカサはエレンが居ないことに気づきます。 外を探すミカサはエレンを見つけ駆け寄ります そこはスリの少年達や居場所を無くした者達が集まって暮らしている場所です。 エレンは俺たちもそうだった、突然失い、突然奪われた。 すべての自由を奪われるんだ。 そして、ミカサにエレンはどうして俺を気にかけてくれるんだ? 子供のころ助けられたからか? 俺は家族だからか? 諫山創「進撃の巨人」123話より引用 「俺は…お前の何だ?」と真剣に尋ねます。 えっ、えっ、と戸惑うミカサは「あなたは…家族…」と言ったところで、そこの住人が割って入ります。 もてなしてくれるみたいだと言うエレン。 そこに同期の調査兵団も加わり居場所を無くし集まった住人と打ち解け酒に酔います。 スポンサーリンク エレンの目的 諫山創「進撃の巨人」123話より引用 するとそこへ「ユミルの民へ告ぐ」とエレンの声が聞こえてきます。 ミカサはエレンの声がと言い、耳を傾けます。 「俺の名はエレン・イェーガー 始祖の巨人を介し、すべてのユミルの民に話しかけている。 パラディ島にある全ての巨人の硬質化が解かれその中に埋められていた全ての巨人は歩みはじめた。 俺の目的は俺が生まれ育ったパラディ島の人々を守ることにある。 しかし世界はパラディ島の人々が死滅することを望み、長い時間を掛け膨れ上がった憎悪はこの島のみならず、全てのユミルの民が殺され尽くすまで止まらないだろう。 俺はその望みを拒む。 壁の巨人はこの島の外にある全ての地表を踏みならす。 「そこにある命を この世から駆逐するまで」 スポンサーリンク 『進撃の巨人』ネタバレ123-124話のまとめ 諫山創「進撃の巨人」123話より引用 遂に始祖ユミルを掌握し「始祖の巨人」の真の力を手に入れたエレンは、今まで不戦の契りで実行されることがなかった地鳴らしを発動させます。 そんなエレンを見て後悔するミカサ。 マーレの兵を踏み潰すつもりだ、エレンは味方だと言っていたアルミンもウォールマリアの壁から次々に出て来る巨人に混乱します。 そしてエレンは始祖の巨人の力を介しユミルの民に話しかけます。 エレンの目的は生まれ故郷であるパラディ島の人々を守ることでした。 そして外の世界を踏み潰しそこにある命をこの世から駆逐するまでと言います。 明かされたエレンの真の目的はパラディ島を守ることでした。 硬質化を解かれ壁の中の巨人は歩みはじめています。 そのパラディ島を守るために地鳴らしで世界を滅ぼすために発動させました。 諫山創「進撃の巨人」123話より引用 あまりに多すぎる巨人を目の当たりにして、混乱するアルミンやミカサは一体どうなるのか予想がつきません。 この地鳴らしによりさらなる展開を迎えることになった「進撃の巨人」ですが、まだ一波乱二波乱ありそうな予感がします。 そして望みを叶えられなかったですが、エレンを止めてくれと頼まれたジークやライナー達の動きも気になります。 そしてエレンの同期である第104期訓練兵団が、この先にどんな決断を下すのかも気になるところですね。 ますます目の離せない「進撃の巨人」の次話が待ち遠しいですね。

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