栃木県コロナ感染状況。 (最新まとめ) 栃木県 新型コロナウイルス感染状況(現在107例・2020年7月15日)

新型コロナウイルス 日本国内の最新感染状況マップ・感染者数(16日20時時点)

栃木県コロナ感染状況

ページID1023506 更新日 令和2年7月16日 発生状況(7月15日現在) 市内No. 栃木県 発表番号 陽性判明日 退院(退所)日 年代 性別 行動歴等 1 県内3例目 3月18日 4月1日 40 女 タイ旅行 2 県内13例目 3月31日 5月28日 30 男 3 県内15例目 4月1日 4月29日 20 男 東京都内で飲食 4 県内16例目 4月1日 5月14日 40 男 No. 2の濃厚接触者 5 県内18例目 4月6日、5月22日再燃 5月8日、6月8日 30 男 埼玉県内で飲食 6 県内19例目 4月6日 5月8日 30 男 7 県内21例目 4月7日 5月8日 30 女 東京都内の飲食店に勤務 8 県内22例目 4月7日 5月8日 40 男 神奈川県に出張 9 県内27例目 4月8日 5月2日 60 女 No. 7の濃厚接触者 10 県内28例目 4月8日 5月1日 30 女 No. 7の濃厚接触者 11 県内38例目 4月14日 4月28日 30 男 県外で葬儀出席 12 県内40例目 4月15日 4月29日 40 女 13 県内55例目 5月7日 5月30日 60 女 14 県内56例目 5月8日 5月30日 70 男 No. 13の濃厚接触者 15 県内57例目 5月12日 6月3日 70 女 16 県内58例目 5月14日 6月5日 40 女 17 県内59例目 5月15日 6月5日 70 女 No. 15の友人 18 県内60例目 5月15日 6月4日 10 女 No. 16の濃厚接触者 19 県内61例目 5月18日 6月9日 60 女 No. 16の同僚 20 県内62例目 5月19日 6月4日 40 女 No. 19の同僚 21 県内63例目 5月20日 6月4日 60 女 No. 20の濃厚接触者 22 県内64例目 5月20日 6月6日 50 女 No. 16,19,20の同僚 23 県内65例目 5月25日 6月12日 70 男 No. 20の濃厚接触者 24 県内70例目 6月28日 7月7日 30 男 県内67,68,69例目の同僚 25 県内71例目 6月28日 7月7日 10 女 県内67,68,69例目の同僚 26 県内79例目 6月30日 7月8日 20 男 県内78例目の同僚 27 県内80例目 7月1日 7月9日 30 女 No. 26の濃厚接触者 28 県内81例目 7月1日 7月7日 20 男 No. 24の知人 29 県内82例目 7月1日 7月8日 20 男 県内78,79例目の同僚 30 県内83例目 7月2日 7月9日 30 男 クラスター発生店舗利用 31 県内84例目 7月2日 7月13日 20 女 No. 29の濃厚接触者 32 県内86例目 7月3日 7月13日 60 女 No. 30の同僚 33 県内87例目 7月5日 30 女 No. 32の接触者 34 県内88例目 7月7日 7月15日 30 男 県外の陽性者と接触 35 県内90例目 7月8日 10歳未満 男 No. 34の濃厚接触者 36 県内98例目 7月13日 30 女 No. 24の濃厚接触者 37 県内107例目 7月15日 20 男• これまでのところ、重症化した方はおりません。 患者・ご家族・関係者の人権尊重と個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。 男女別人数 男性 女性 計 17人 20人 37人 年代別人数 10歳未満 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代 80代 計 1人 2人 6人 12人 6人 1人 5人 4人 0人 37人 本市のPCR検査件数(7月15日現在) 感染疑い検査人数(累計) 市 市委託 合計 陽性者数(累計) 陽性率 1565人 552人 2117人 42人 注1 2. 0% 注1 うち5人は、栃木県及び他県の事例として計上されているため、「本市の発生状況」とは一致しない。 【参考】国内の検査状況(7月14日0時現在)厚生労働省ホームページより 国内事例検査人数(累計) 注3 陽性者数(累計) 陽性率 477,290件 21,798件 4. 6% 注3 検査実施人数は、一部自治体について件数を計上しているため、実際の人数より過大である。 また、人数を公表していない自治体の数は計上していない。 また、更新がなかった自治体については、前日の数値を使用。 これまでの感染動向と感染予防対策 本市の陽性患者は、4月までは海外渡航歴のある方(No. 1)や首都圏との交流のある方(No. 3、5、7、8)が多く、また、特に若い世代(30代、40代)の発生が多い状況でしたが、5月以降は他の陽性者との濃厚接触(注意)により感染した方も多く、幅広い世代(10代~70代)で発生しています。 本市では、陽性患者との濃厚接触者について、患者の行動歴の調査(積極的疫学調査)により特定し、まん延防止に努めています。 (注意)濃厚接触とは 濃厚接触かどうかを判断する上で重要な要素は二つあり、(1)距離の近さと(2)時間の長さです。 患者(確定例)と同居あるいは長時間の接触があった者、手で触れることのできる距離(目安として1メートル)で、必要な感染予防策なしで、「患者(確定例)」と15分以上の接触があった場合等に濃厚接触者と考えられます。 緊急事態宣言が解かれたところではありますが、市民の皆様には、引き続き一人一人の感染対策の徹底をお願いいたします。 感染症のまん延防止に万全を期しつつ、市民の生活や地域経済の一日も早い回復のため、以下のことにご注意ください。 市内の発生状況の詳細について 県内107例目(市内No. 37)• 県内98例目(市内No. 36)• 県内90例目(市内No. 35)• 県内88例目(市内No. 34)• 県内87例目(市内No. 33)• 県内86例目(市内No. 32)• 県内84例目(市内No. 31)• 県内83例目(市内No. 30)• 県内82例目(市内No. 29)• 県内81例目(市内No. 28)• 県内80例目(市内No. 27)• 県内79例目(市内No. 26)• 県内71例目(市内No. 25)• 県内70例目(市内No. 24)• 県内67,68,69例目• 県内65例目(市内No. 23)• 県内18例目(市内No. 県内64例目(市内No. 22)• 県内63例目(市内No. 21)• 県内62例目(市内No. 20)• 県内61例目(市内No. 19)• 県内60例目(市内No. 18)• 県内59例目(市内No. 17)• 県内58例目(市内No. 16)• 県内57例目(市内No. 15)• 県内56例目(市内No. 14)• 県内55例目(市内No. 13)• 県内40例目(市内No. 12)• 県内38例目(市内No. 11)• 県内28例目(市内No. 10)• 県内27例目(市内No. 県内21、22例目(市内No. 7、8)• 県内18,19例目(市内No. 5,6)• 県内15,16例目(市内No. 3,4)• 県内13例目(市内No. 県内3例目(市内No.

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栃木県 新型コロナ関連情報

栃木県コロナ感染状況

更新日:2020年6月9日 新型コロナウイルス感染症について 新型コロナウイルス感染症対策について 市の取組 市では、新型コロナウイルス感染症対策として次のような取組を実施しています。 引き続き、市民の皆様や関係者の皆様に御協力いただき、感染拡大防止に努めてまいります。 新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)をご活用ください! 厚生労働省が開発した「新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA:COVID-19 Contact Confirming Application)」がリリースされました。 このアプリは、利用者が新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性がある場合に通知を受けることができるものであり、感染の可能性をいち早く知ることができます。 それにより検査の受診など保健所のサポートを早く受けることや外出自粛など適切な行動を取ることができ、感染拡大の防止につながることが期待されます。 なお、個人が特定される情報や、陽性者と接触者(接触の可能性があると通知を受けた者)との関係についての情報は一切記録されず、プライバシーは十分に保護されています。 このアプリは、利用者が増えることで感染防止の効果が高くなることが期待されますので、ぜひご活用くださいますようお願いします。 人との接触を8割減らす、10のポイント 緊急事態宣言の中、今後の流行をおさえるためには、すべての方が「人との接触を8割減らす」ことが重要です。 不要不急の外出を控えるなど、感染拡大防止に積極的にご協力いただいているところですが、10のポイントで更なるご協力をよろしくお願いします。 新しい生活様式を定着させましょう! 感染拡大を防止するため、新しい生活様式が求められています。 次の実践例を参考に、日々の生活に「新しい生活様式」を取り入れていきましょう。 市民の皆様も、 こまめな手洗いや 咳エチケットなど、感染予防に努めていただきますようお願いします。 マスクやアルコール消毒液が手に入りにくい状況ですが、石けんでこまめに手洗いをするだけでも十分な感染予防になります。 また、咳エチケットも、飛沫感染の防止には非常に有効です。 1人1人が感染拡大防止の意識を持つことが最も重要です! 熱中症にご注意ください! 高齢者、子ども、障害者の方々は、熱中症になりやすいので、十分に注意しましょう。 3密を避けつつ、周囲の方からも積極的な声かけをお願いします。 次亜塩素酸水を使用する際の注意事項について 独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE)が新型コロナウイルスに対する消毒方法の有効性評価を公表したことを受け、厚生労働省、経済産業省及び消費者庁が合同で消毒方法に関する周知を行っています。 これを受けて市の施設では、次亜塩素酸水は手指消毒には使用せず、物の消毒にのみ使用することとしています。 なお、現在も消毒用エタノール(アルコール)の入手が困難な状況であるため、各施設において消毒用エタノール(アルコール)の在庫が切れてしまう場合もありますので、施設利用の際は「 ハンドソープや石けんによる手洗い」にご協力くださいますようお願いします。 新型コロナウイルス感染症に関する相談 電話相談窓口 栃木県新型コロナウイルスコールセンター 新型コロナウイルス感染症に関する相談、感染の予防に関すること、発熱などの症状が出たときの対応などの相談窓口です。 電話:0570-052-092 対応時間:24時間(土日、祝日を含む) 栃木県県北健康福祉センター 電話:0287-22-2679 対応時間:平日午前8時30分から午後8時まで 新型コロナウイルス施設・生活相談センター ・栃木県緊急事態措置の内容に関する相談 ・新しい生活様式及び施設に応じた感染防止対策に関する相談 ・各種相談窓口の案内(労働、経営、生活困窮など) 電話:028-623-2826 対応時間:平日午前9時から午後5時まで 相談・受診の前に心がけていただきたいこと ・発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み、外出を控える。 ・発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 ・基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、かかりつけ医に電話でご相談ください。 新型コロナウイルスの感染が疑われる場合 強いだるさ(倦怠感)、息苦しさ(呼吸困難)、高熱などの強い症状がある場合や、重症化しやすい方(高齢者、糖尿病・心不全・呼吸器疾患などの基礎疾患がある方、透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを使用している方)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合などは、すぐに栃木県県北健康福祉センターにご相談ください。 医療機関にかかるときのお願い ・複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することは控えてください。 ・医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケットの徹底をお願いします。 とちぎ外国人相談サポートセンター(日本語以外で相談を希望する場合) 電話:028-627-3399 受付時間:毎週火曜日から土曜日の午前9から午後4時まで 妊娠中の方へ 新型コロナウイルスに関する相談 妊婦の方で、風邪の症状や37. 5度以上の発熱が 2日程度続く場合、あるいは強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある場合には、 早めに帰国者・接触者相談センターにご相談ください。 電話:0570-052-092 受付時間:24時間(土日、祝日を含む) 母性健康管理指導事項連絡カードの活用について ・働きながら適切に妊娠中の健康管理ができるよう、主治医や助産師から指導を受け、それを事業主に申し出ることで必要な措置を講じることができます。 ・新型コロナウイルス感染症の拡大感染を受け、新たな措置が規定されました。 主治医から指導があった場合、指導事項を的確に伝えるため、 母性健康管理指導事項連絡カードを書いてもらい、事業主に提出しましょう。 (新たな措置は、対象期間が令和2年5月7日~令和3年1月31日となります。 ) 市主催のイベントの中止・延期や市有施設の利用制限について 那須塩原市では、社会・経済機能への影響を最小限とするとともに、感染拡大防止の効果を最大限とするため、市主催のイベント等の中止・延期や、市有施設の利用制限などを実施しています。 市民の皆様にはご不便をおかけいたしますが、市内での感染拡大を防止するため、ご理解とご協力をお願いいたします。 関連リンク.

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新型コロナウイルス感染症|宇都宮市公式Webサイト

栃木県コロナ感染状況

栃木県内の感染確認は計64人となった。 市によると、戸祭店では20日までに16例目の女性を発端として40~60代女性従業員4人の感染が確認されたことになる。 感染者はそれぞれ休憩室や更衣室を同じ時間帯に使ったり、その場で会話を交わしたりしていた。 16例目の娘である10代女性はクラスターに含まれない。 市内21例目の60代女性は、20例目の40代女性と同居の母親、22例目の50代女性は同僚。 市は行動歴や濃厚接触者などを調査し21日公表する。 市はクラスターの発生場所を「戸祭店の休憩室、更衣室」と特定。 「数人以上の感染が連なって感染が広がった。 明らかにクラスターと言える」とした。 一方、県はクラスターの定義について「同一の場で感染者5人以上の接触歴等が明らかになっている場合で、家族への2次感染は含まない」とし、市とは異なる見解を示した。 市は19日までの戸祭店の感染者3人と接触の可能性があった従業員16人を検査する考えを示しており、20日に11人の検査が終了。 22例目を除く10人は陰性だった。 21日に残る5人を検査する。 一方、県は20日、計23件検査し、結果は全て陰性だった。 市は32件を検査。 累計検査件数は3079件、退院者は46人。

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