コロロ グミ 値段。 コロロというグミを食べてびっくり!!○○の食感!?ポイントは皮?これはグミのニュータイプ!

銀座千疋屋の高級果汁グミ!プレミアムコロロを実際に買ってみた評判

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現在10種類以上の商品が展開されている「Sozaiのまんま」シリーズ。 コロッケや焼売をお菓子の素材にしてしまおうという発想もさることながら、実際に食べてみると、そのコロッケ感、リアルな焼売感に驚かされます。 キャンディやグミの印象が強いUHA味覚糖が、こうしたユニークなスナックを開発するに至った経緯を教えてください。 「Sozaiのまんま」を発売する前、弊社はさつまいもチップスの「おさつどきっ」以外のスナック菓子をほとんど持っていなかったのですが、その「おさつどきっ」が、まさに素材の味を生かした商品。 だったら時代の流れにのって、素材を生かしたほかの商品も開発しようということになったんです。 はじめの頃は、素材を生かすことばかりを考えて商品を作っていたのですが、実は味を含めて、素材そのもので商品化できるバリエーションが少なかったんです。 そこで、「人はなぜスナック菓子を食べるのか」という根本的なところから見つめ直してみました。 すると、「消費者はおいしいものが食べたいのであって、べつに素材が食べたいだなんて思っていないんじゃないか?」という考えに行き着いた。 もしそうなら、消費者が「素材をそのままスナックにしたからって、それが何?」と思い始めた時点で、その商品は売れなくなってしまいますよね? だったら、素材にこだわり続けるよりも、おいしくてリピート性を持たせることにこだわるべきだろうと。 惣菜をスナックにするというのは、言葉にするほど簡単ではないように思うのですが、どのようなことから始めたのでしょう。 まずは、開発担当全員でスーパーの冷凍食品売り場に行き、購入した冷凍食品を片っ端から揚げて、食べてみました(笑)。 おいしかったのが、焼売とコロッケ。 肉団子やハンバーグは正直まずかったですね。 でも、焼売とコロッケもそのまま揚げて、スナックにしているわけじゃないんですよ。 どちらもそのまま揚げると、膨らんで割れてしまうんです。 「素材や材料の配分を検討する」「業者さんに実物を作ってもらう」「揚げる」という作業を幾度となく繰り返して、スナック菓子としておいしく食べられる配合を見つけ出したんですが…。 そこに至るまでに1年半から2年くらいかかったでしょうか。 そんな感じで進めていったので、商品化されなかった惣菜の数は、現在販売されているものの10倍くらいはあります。 牛もつ炒めや鶏肉とナッツ炒めなど、「大人向け」をイメージさせる商品もラインアップされています。 もともとの購買層はどのあたりを想定されていたのでしょう? 20代後半から40代です。 スナック菓子は「安い・うまい・多い」が基本ですが、そのへんの年代は「おいしいものをちょっと食べたい」「そこでしか買えないものが食べたい」といったニーズも強いので、そうした思いを裏切らないものを作ろうと思っていました。 「Sozaiのまんま」については、「お菓子を食べることへの罪悪感をやわらげるために惣菜をテーマにしたのでは?」という声を聞くこともあるのですが、実をいうと私の中にその考え方はありませんでしたね。 あったのは、おやつとしてだけでなく、食卓に並べたり、お弁当に入れたりしながら、新しい食文化として楽しんでいただけたらという思い。 いつでも食べられる、食べたくなるスナック菓子にしたかったんです。 社内に先達者がいなかったことですね。 前例が「おさつどきっ」しかなかったために、誰もスナック菓子のマーケティングをわかっていない。 そんな状況だったので、営業担当者に同行して店舗の方から色々なお話を聞き、パッケージのサイズや値段などを一つひとつ決定していく必要がありました。 中でも、サイズの決定には意外なほど苦労しましたね。 「おいしいものをちょっと」のコンセプトを大事にしたいけれど、他のスナック菓子より小さなサイズにすると売り場に専用のコーナーを作ってもらわなくてはいけなくなる。 そんな中で「ターゲット世代はグミやチョコレートをよく購入する」というデータを手に入れたので、店舗側と相談しながら、それらと同じサイズにして、同じ場所に陳列してもらうことに落ち着いたのですが、「商品は作るだけじゃダメ」ということをあらためて感じました。 そうした研究者・開発者としてのご経験を踏まえて、部下に伝えていることがあればお聞かせください。 失敗するのは当たり前なので、どうせなら大きなものを狙って失敗しろということは、日頃から伝えています。 例えば「小さなヒット商品を10個作るよりも、大きなヒット商品を1個でいいから作りましょう」と。 当面の売上はそれほど変わらないかもしれませんが、大きなヒット商品を一個作りあげるほうが圧倒的に難しいと思います。 当然、そのほとんどは失敗しますが、それでも「ビッグ(ヒット)商品が1個出せたらそれだけで後々飯が食える」と自分に言い聞かせて、一生懸命にやる。 仮に全部失敗したとしても、たくさん試行錯誤した分、たくさん前進できるじゃないですか。

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コロロ グミ チョコも出た!ちょっと贅沢、値段は?

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【味覚糖】コロロ グミ「チョコ」 味覚糖の「コロロ」って知っていますか?グミなのに本物のフルーツみたいにおいしい。 グミとは思えないレベルです。 その「コロロ」にチョコをかけた贅沢バージョンが登場しています。 「贅沢コロロショコラグレープ」という名前です。 チョコがかかったコロロの実力は? 今回は味覚糖のコロロの概要、コロロのチョコバージョンの概要、そして食べた感想などをまとめます。 味覚糖のコロロについて 味覚糖のコロロはとにかくおいしい。 「果肉食感グミ」ということでグミに分類されているのですがグミとは思えない食感。 まるで果物をそのまま食べているような感覚です。 とてもおいしいので是非、一度食べてみてください。 病み付きになっている人も多いです。 我が家も皆、コロロの大ファンです。 その基本ラインナップは2種類でグレープ、マスカットに2種類に季節限定の商品もたまに登場します(今は赤肉メロン)。 以下にその3種類の画像を乗せるのでコンビニとかスーパーで見かけたら是非、購入してみてください。 個人的にはグレープがお薦め。 価格はコンビニで140円ぐらい。 コロロのチョコバージョンも登場! そして、コロロのチョコバージョンを初めてコンビニで見つけました。 コロロのチョコバージョンがあるというのは数ヶ月前から聞いていたのですが実際にはお店で全く見かけなかったので発見した時にはびっくり! 早速コロロのチョコバージョンを早速購入しました。 「贅沢コロロショコラグレープ」という名前になります。 ということは「贅沢コロロショコラマスカット」とかもあるのかな?その辺りは定かではありませんがチョコがコーティングされています。 価格は246円でした。 普通のコロロと比べると100円高くなります。 普通のコロロが40gに対して「コロロショコラグレープ」は52gと少し量は多いのですがそれでも高い。 そして、びっくりしたのですが「コロロショコラグレープ」は個包装になっています。 「贅沢コロロ」と書いてあってちょっと贅沢な気分になれます。 ということで実際にコロロショコラグレープを食べてみました。 チョコがかかっていておいしいのですが、、、どうなんだろう。 コロロショコラグレープもおいしいのですが、普通のコロロの方がおいしいかも? でも全体的には悪くはありません。 普通においしい。 チョコレート好きにはいいと思います。 個人的にはもともとのコロロが好きすぎるので、チョコは別にいらないという感じでしょうか? 贅沢コロロショコラグレープの口コミ・評判 世間一般の口コミ・評判もネットでチェックしました。 おいしいという意見が大半なんだけど私と同じようにちょっと違うと感じている人もいるようでした。 ただ、ほとんどの人がおいしいと感じているということで全体的には良い評判だと言えるでしょう。 あと、セブン限定という書き込みもありました。 実は私が購入したのもセブンイレブンなので限定発売なのかもしれませんね。 ~贅沢コロロショコラグレープの口コミ・評判~ ・チョコのコロロやばい おいしすぎる ・コロロがとてもおいしい。 けどチョコ付きがやっぱいい。 ・セブンにしか売ってないチョコ味のコロロめっっっっっっちゃ美味い ・元々コロロ好きだったからこれは最高だわ ・もともとコロロのあの不思議食感が好きだったんだけど、それをチョコでくるんじゃうなんて!まさに贅沢 ・コロロにチョコついてるやつ美味しい ・果たしてチョココーティングが最適なのかと違和感を覚えている ・最近チョコでコーティングされたコロロが発売されたのよ。 で、食べてみたの。 そしたらなんか想像と違って ・チョコかける意味……っておもった コロロ好きなら試さないとな! 笑 食感はチョコがパリッとしてて、グミは普通のコロロと同じで弾けるから、パリプルッ!!って感じ。 グミとは思えないフルーツに近い新食感です。 個人的にはグミはあまり好きではありませんがコロロは大好き。 そのコロロの贅沢バージョンとしてチョコがかかったら贅沢コロロショコラが発売されています。 私も初めて見たので購入して食べました。 味はまずまずおいしかったのですが、、、個人的には普通のコロロの方が好きかも?チョコがかかっておいしいのですがフルーツ食感が少し落ちたような気がします。 もちろんこの辺りは個々の好みの問題だと思います。 あなたも是非「贅沢コロロショコラ」を購入して食べてみてください。 (合わせてお読みください).

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惣菜スナックや新食感グミ――最先端菓子の生みの親が語る“失敗の流儀”

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先日、2泊3日で大阪へ行ってきた私。 「東京では買えないレアみやげを……!」ということでに続いて購入したのがコチラ! 大阪「阪急 うめだ本店」限定の 新感覚グミ「cororo(コロロ)」です。 「コロロ」はコンビニなどでよく売られているUHA味覚糖のグミですが、さらにジューシーに、果実感をプラスしたというプレミアムバージョンがローマ字表記の 「cororo」なのです! 売場でもらったチラシには 「まるで果実!」とのキャッチコピーが躍っており、まんまと足を止めて買ってしまった私。 いったいどのぐらい本物のフルーツっぽさを再現できているのか、超気になる! というわけで、今から本音レビューしていきたいと思います。 【シャインマスカットと清美オレンジの2種類を購入】 現在、ラインナップは 「キウイ」「清美オレンジ」「巨峰」「シャインマスカット」「レモン」「白桃」の6種類。 売場のお兄さんにおすすめを尋ねたところ、「シャインマスカットですね。 ただのマスカットじゃないんですよ? シャインなんです!」と 謎のシャイン押しをされ購入決定。 清美オレンジや白桃も人気だといことで、清美オレンジも買うことに。 【8粒で540円の超高級グミ】 さてここでクイズですが、このグミ、2粒4袋入りでひと箱いくらだと思いますか? 答えは 税込540円! ひと粒に換算すると約70円……高いッ!!!! 通常の「コロロ」はひと袋120円ほどなので約5倍。 コンビニで気軽に買えるグミとは一線を画してる……これ、昔のフランスなら庶民じゃなくて貴族が食べてるやつです。 マリー・アントワネットが「パンがなければcororoを食べればいいじゃない」って言ってるに違いありません。 【グミの粒がめちゃめちゃ大きい!】 とはいえ、袋を開けてみて驚いたのが、通常のグミよりもかなり大きいこと! ひと粒がゴロンゴロンしてる。 計ってみたところ、 直径2cmほどありました。 そして、持った感触がプルンプルン。 甘い香りもただよってきます。 これは期待感が高まる……! 【えっ、グミなのに種がある…!? 】 まずは シャインマスカットから食べてみると……ジューシーなマスカットの味わいとともに何かがクニュって中から飛び出して来た! 実はこれ、 種のような粒ゼリーなのだとか。 シャインマスカットを食べたときに種の存在感を口の中でプチプチ感じる様子……あれがうまく再現されています。 【清美オレンジはピール入り】 続いて 清美オレンジ。 ……あれ、これは中から何も飛び出してこない。 ちょっと肩透かしをくらった感じですが、かわりに オレンジピールが入っていることに気づきました。 コクのある甘酸っぱさとピールの食感がなんともさわやか! 【全種類食べてみたい!】 2種類味わってみた結果、「まるで果実」とまではいかないにせよ、 果実のようなシズル感を追求する姿勢に好感を持ちました。 今回購入したもの以外でも、 「キウイ」はプチプチしたキウイシードが入っていて、見た目もキウイっぽさ満点! 「レモン」は瀬戸内産檸檬果汁が使われているほか、「清美オレンジ」のようにレモンピールが入っています。 それぞれの種類にいろいろな工夫がされていて、全種類試してみたくなっちゃいます! 新感覚グミ「cororo(コロロ)」の実店舗は現在のところ 大阪の「阪急 うめだ本店」のみ! ほかは期間限定での出店、もしくは通販サイト「Hankyu FOOD」での販売となります。 とってもレアなアイテムだけに、おみやげに買っていくとスイーツ好きやフルーツ好きの人から喜ばれそう。

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