三平 rci 勝てない。 FXの情報商材の中身はどうなの?詐欺商品の見破り方!!

RCIを3本使った手法を高確率にする方法

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三平式RCIは、 以前から検証してましたが、 やはり。 私は夢物語でしたが、 購入月から含めるとマイナス700pips 負けてますけど、、、 もう頑張ろうというか、 なんていうか、 ハッキリ言って、 これのみでは勝てませんが。 分かっていますが、 いや、 勝てませんでしたね、 難しいですね。 ですが、 まさかのマッチングとはこの事でして、 諦めかけていたその時、 組み合わせ最強説が浮上!! 三週間も負けが続いてましたが、 この月と星の法則の教科書を読んで組み合わせたら勝てるようになってきました。 このRCIで成果が出せないでいただけに、 補助的にダマシなどを取り除くという事になんど成功しました! わたしもこれには、まずは驚かされましたがいきなり勝てるようになりましたので、 よければ負けている人みんなにシェアする事にしたので、 負けっぱなしの人に教えてあげてくださいね。 損切りもしなくて済むようになりましたよ。 なんせ逆行を防ぐ方法を教えてくれてるので、 やはり月と星の法則は最強説は本当ですね。 この組み合わせは大変な事になりました、他にいらないですよ。 思わず慌てて旦那さん起こしてチャート解説!! ねぇ凄いでしょ? といっても、相場などの知識がなく、 知らない人なのですが、 おおっ!っと言ってくれた。 (笑) とにかく持っている人はやってみる価値ありです! このブログに気づいた方は運が良いと思いますよ。 エントリーが楽しみです。

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FXでRCIを使って鬼勝ちしているトレーダー三平を紹介する 【RSIとの違いも解説】

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【FXの情報商材】詐欺商品の見破り方! FX業界の情報商材は9割が詐欺商品と言われています! 私もいろいろな情報商材を見てきました。 その中で、私がこういうFXの情報商材は詐欺の可能性が高いと考えているものを紹介していきます! MT4を使っている。 リアルタイムではない リアルタイムじゃない時も注意が必要です! よくあるのは、昔一時的に買っている時の売買明細を見せて、この手法なら勝てますと言っている情報商材をよく見ます! 確かにその手法は、昔勝てていたかもしれませんが、今では通用しなくなっている可能性が高いので、気を付けたほうが良いです! 常に最新の情報を紹介している方を信じましょう! すべての売買明細を公開していない すべての売買履歴を公開していない。 よくある業者の手口として、 勝っている売買明細を載せて、負けている売買明細を隠すという手口があります。 また、エクセルでmt4の売買明細と同じような明細書を作れるらしいので、売買明細で勝っているからと言って、すぐに信用しないほうが良いです! 誇大広告している 誇大広告をしている方もかなり怪しいですね。 Twitterでやっている方は分かるかもしれませんが、勝率100%・85%とか言っている人たちは大抵詐欺業者の可能性が高いです! 理由は、FXとかトレードをやっていれば分かると思いますが、 本当に勝っている人の勝率は3~5割ぐらいと言われています!一時的に勝率100%とかになる時はありますが、 長期的にはあり得ないと考えておいたほうが良いと思います。 それに、もし勝率100%ならば、情報商材として売らずに自分で稼いだほうが儲かりますからね 笑 波動乗りジョニーさんが言うには、 勝率100%ということは、その時の相場にあっているだけ、少し相場が変われば負け率100%になる可能性があると言っています。 なので、勝率50%ぐらいが理想的なのだと前に言っていました! 良い情報商材の確立が高い条件• 本当に勝っているトレーダーである• 口座明細をしっかり出しいる(利食い・損切り)• リアルタイムで勝てている証明がある(ライブトレード等)• 誇大広告をしていない(勝率100%とか言っていない)• ノウハウ・インディケーターを無料で配布とか言っていない 以上が私が思う良い情報商材の条件ですね。 まず、Twitterで多いのが口座明細を勝てている所しか出してなかったり、昔の勝てていた部分だけを切り取って公開してるので、リアルタイムの口座を公開していない場合があります。 なので、 リアルタイムで勝てているトレーダーはかなり信頼が出来ます。 特にライブトレードをしていて、利食いも損切も包み隠さず出しているトレーダーの情報商材は、かなり信頼ができると思います! インディケーター・ノウハウをわざわざ無料で配布している人は、勝てているトレーダーにはいないと思います。 今のところ、この人ほど信用できる勝ちトレーダーは私の中ではいません。 ポンド円ロング。 押し目はここでひと段落したかもかも。 に期待して上昇期待。 一つは早めの利確。 もう一つは欲張りポジ。 だからコンビニはTポイントを使うために極力ファミマに行くが全く追いつかない。 Ver1. 2になりました。 DMでの質問が多かったエントリー1000本ノック、スキャルピングについてかなり詳細に追記しました。 ご購入者の方はご覧になってください。 注意:情報商材を買ったから勝てるようになるわけではない 最後に、勝っている人の情報商材を買ったからと言って、勝ちトレーダーになるわけではありません! 相場師朗さんも口癖のように言っていますが、大事なのは 鍛錬です! 手法を知ってもその手法の確立の高い場所が分からなければ、勝てるようになりません! なので、勝っているトレーダーさんは口をそろえて 経験を積んで試行錯誤を繰り返せと言っています! 波動乗りジョニーさんは、少額でもよいので実践から学べと言っています。 しかし、相場師朗さんは練習ソフトでひたすら練習してから、実践に行きなさいと言っています。 私は、どちらかというと相場師朗さん側です。 練習ソフトで経験を積んでから、実践に向かったほうが良いと考えています!.

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FX63週目:三平式RCIトレード 6/1~6/5の成績

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『3本のRCIを使った手法は知っているけど、なかなか勝てない・・・』 そう、一般的に紹介されているRCIを3本表示させた手法だけでは勝てません。 それでは、どうしたらいいのでしょうか? そこで、この記事では• RCIの使い方• RCIを利用した手法• 高確率トレードの設定方法• 環境認識 以上の内容を惜しみなく解説していますので、RCIをお使いのトレーダーの方は何度も記事を読み返してトレードの参考にしてください。 この記事を理解するだけで、RCIトレードの 成績が向上するだけでなく、 トレードスキルも上がります。 さらに、すべての手法に対する考え方も 大きく変わることでしょう。 それでは、さっそく解説していきます。 RCI手法について まずはじめに、RCI手法についての考えをお伝えします。 RCI手法に限らないですが、トレードルールを構築するときは、私は、以下の2点を必ず取り入れます。 シンプルであること• トレード環境を選ぶ ひとつずつ解説します。 シンプルであること RCIを使った手法に限らず、トレード手法はシンプルでなければいけません。 もちろん、複雑なルールがダメだというつもりもありません。 しかし、 千回万回繰り返すトレードで、同じ判断ができなくては、意味がありません。 そして、スキャルピングやデイトレードをされている方であれば、瞬時の判断と決断が必要になってくるので、なおさら、手法はシンプルなルールがベターです。 ルールが複雑すぎてミスをしてしまったり、ルールを破ってしまう。 それが、トレードで、負けてしまう一番の要因です。 ですので、 手法は『Simple is Best!』 トレードする環境を選ぶこと 必ず手法とセットで考えなければいけないもの。 『優位性』です。 それぞれの手法が得意としている環境を選んで、トレードしなければ、まず勝てません。 補足 RCIの使い方をご存知の方は、次の章へお進みください。 3本表示したRCIの使い方を、まだご存知ではない方のために、簡単に分かりやすく解説しておきます。 短期・中期・長期の3本のRCIを使用する RCIを3本表示させた手法は、基本的に [短期9][中期26][長期52]の3つの期間設定のRCIを利用します。 それぞれの期間のRCIの使い方を簡単に解説しておきます。 短期|RCI9の使い方 [RCI9]は、短期間の期間設定ですので、3本のRCIの中でもっとも敏感に反応します。 短期間での買われ過ぎや売られ過ぎを、敏感に感知するので、主に、 [RCI9]は、エントリーのタイミングやトリガーで使用します。 中期|RCI26の使い方 [RCI26]は、3本のRCIの中で、中期の期間設定です。 ですので、値動きと共に、チャートに沿った動きをします。 [RCI26]の主な使い方は、見ているチャートの方向性を示してくれます。 長期|RCI長期52の使い方 [RCI52]は3本のRCIの中で、最も長期間の期間設定になっています。 ですので、一度示した方向が急に変わることはありません。 [RC52]の主な使い方は、上位足のチャートの方向性を示してくれます。 売られ過ぎゾーン・買われ過ぎゾーン RCIは、オシレーター系インジケーターになります。 RCIインジケーターの場合、インジケーターが示す数値で [ トレンドの方向]や[売られ過ぎ][買われ過ぎ]のシグナルを知られてくれます。 RCIのインデックス(%)と状態を、まとめておきます。 画像のように、 中期26や長52の方向に合わせて、短期9でタイミングを計ってトレードしていくのが、RCIの基本的な使い方になります。 RCI3本手法を高確率にする RCIを3本表示した手法はいろいろありますが、以下の2つの王道手法だけで十分です。 RCI手法A| 2重底(2天井)のトレンドフォロー• RCI手法B| 3重底(3天井)の逆張りトレード 売りの場合は、2重底で反対のルールになります。 実際に、画像で確認してみましょう。 トレードすればすぐに分かると思いますが、RCIのシグナル(オシレーター系インジケーター)だけでトレードすると、 不安な状態でトレードになりません。 正確には、そんなトレードはしてはいけません。 オシレーターの微妙な動きに心を揺さぶられて、 『本当に買いでいいのか?』 『中期が少し下降し始めたけど、買っていいのか?』 『長期と中期の張り付きが微妙・・・買い優勢と判断していいのか?』 など、自信を持った一貫したトレードができないと思います。 そこで、トレンド系インジケーターMA(移動平均線)を使ったトレードロジックを追加して、もうひちつ後押しとなるエントリー根拠を作ります。 こちらも、 王道中の王道ロジック、パーフェクトオーダーです。 MAを利用した環境認識と詳しい手法については、 で解説しています。 3本のMAを利用してマルチタイムフレーム分析することで、さらに伸びるポイントを絞ることができます。 買いを検討する場合は、 上から順に、 短期MA、中期MA、長期MAが揃った時のみエントリーを検討するようにします。 実際に、画像で確認してみましょう。 短期MA、中期MA、長期MAが綺麗に順序よく並んでトレンド状態を示唆していますね。 これが、MAのパーフェクトオーダーです。 ここで、注目して欲しいポイントがあります。 エントリーしたA〜Cです。 A〜Cのすべてのポイントが、 2重天井っぽい ということです。 買い相場なのは分かりますが、微妙にRCIの位置がずれているので、 正確には2重天井ではないです。 【A】長期52が完全に+80に張り付いていないので、2重天井ではないのではないか? 【B】中期26が+80以上に張り付いていないので、2重天井ではないのではないか? 【C】長期52が+80以上を下回っているので、2重天井ではないのではないか? リアルタイムでチャートを見ていると、『もしかすると、ここから価格が下がるんじゃないか?』と不安がよぎり、 エントリーに躊躇してしまうはずです。 しかし、価格は続伸。 エントリーを逃したら、機会損失になってしまいます。 このように、RCIは、トレンドとエントリータイミングを分かりやすく示唆してくれますが、 誤差レベルの微妙な判断が難しいです。 ですので、「RCIの3本表示」だけに頼るトレードには限界があります。 このような経験をされたトレーダーは、非常に多いのではないでしょうか? そんなときに、MA(移動平均線)のパーフェクトオーダーロジックが後押ししてくれるというわけです。 オシレーター系RCI手法に、トレンド系MA手法を加えて、自信の持てるエントリー根拠にしていくわけです。 しかし、これで、高確率とはいかないんです・・・ そうです! 手法と環境選びはセットです。 手法には、必ず、その手法に合う環境を選ばなければいけません。 環境があって、初めて手法が活かされ るんです。 RCIもMA(移動平均線)も、残念ですが、価格を加工してビジュアル化した遅効性のインジケーターです。 高値や安値、サポレジなど、価格の動きをしっかり確認しながら、手法を当てはめていきま しょう。 トレンドフォローですので、最低ひとつ上の上位時間足くらいの流れは確認しましょう。 詳しい環境認識はこちらの記事をご参考にしてください。 【】 【】 それでは、実際に画像で確認してみましょう。 【日足】 下降トレンドだったが、戻り高値をブレイクして、日足の目線は『買い目線』に転換。 【4時間足】 4時間足は、押し安値を切上げながら上昇トレンドを継続。 押し安値を割るまでは、『買い目線』を継続する。 【日足】【4時間足】の環境認識から、買い目線なのは明確です。 最後に、RCI手法の2重天井トレンドフォローを当てはめれば、どのような場面よりも、高確率(安全な環境)で手法を活用することができますね。 再度、画像で確認してみましょう。 このような丁寧なトレードを繰り返していくと、利益は残っていきます。 MT4インジケーター「RCI Perfect」については、 【】で詳しく解説しています。 RCI手法B|3重底(3天井)の逆張りトレードとその他について RCI手法B|3重底(3天井)の逆張りトレードについて 3重底(3重天井)の逆張りトレードは、チャートを見れば一目瞭然・・・ 一般的に紹介されているような、3重底や3重天井のサインだけに従っていれば、まず損切りの嵐です。 しかし、RCIとMA、ZigZagを使った 高確率な逆張りロジックがあります。 上手くいけば、あまり使いたくない言葉ですが、 爆益トレードになるときもあります。 こちらのロジックは、[RCI Perfect購入者専用サイト]で解説しています。 パラメーターについて 解説の画像で使用していた、MAやZigzagのパラメーターついてですが、ご自身が現在お使いのMAやZigzagでも問題なく活用できると思います。 もちろん、しっかり検証されてから、実トレードされて下さい。 推奨パラメーターに関しては、[RCI Perfect購入者専用サイト]で、ご紹介させて頂いています。 押し目や戻り目を判断するのにRCIというインジケーターを利用した手法があります。 【RCI Perfect1. 1】は、自由自在にエントリーサインを点灯させてくれます。 詳しくはで解説しています。 まとめ 最後に、エントリーまでの、大切なポイントをまとめておきます。 もちろん、リペイントもないので過去検証もしっかりでき、トレードの正確性やトレード負担を軽減してくれる非常に便利なインジケーターになっています。 詳しい機能は、以下の記事で詳しく解説しています。

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