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【MHWアイスボーン】覚醒武器の一覧丨当たりとおすすめ【モンハンワールド】|ゲームエイト

アイスボーン 覚醒武器

その為、リセットしてから蓄積をすると、同じ能力が選ばれ続けます。 なのでリセマラのやり方としては、ロード後に 適当な能力をつける事でテーブルを変更します。 そして蓄積を繰り返す事で欲しいスキルを厳選していきます。 どうしても覚醒能力が出ないなら武器を変える 覚醒能力はテーブルで決められているので、リセマラを繰り返しても出現しない場合があります。 その為、どうしても覚醒能力が出現しない場合は、 武器を変える事をおすすめします。 同じ属性の武器でもテーブルが別なので、ムフェト討伐後に育てたい武器があれば複数取得しておく事をおすすめします。 欲しい覚醒武器を狙う方法 ムフェト討伐後の報酬で覚醒武器が入手できますが、この時に『 装備している武器種が必ず入手できる』という特徴があります。 その為、クエスト中はライトボウガンで討伐を行い、討伐後に 太刀へ装備を変更して 報酬受け取れば、 報酬欄に太刀が2つ以上出現します。 この報酬はセーブ&ロードを繰り返しても報酬は変わりません。 しかし武器種を変更すれば、 報酬の2つは変化するので、ある程度厳選することは可能です。 『 太刀で欲しい属性が無かったら、リセットして大剣を狙う』といった方法も可能です。 いらない武器を龍光石に変える ムフェト・ジーヴァを連戦していると、いらない覚醒武器が貯まってくると思います。 人によっては覚醒武器を売却しているという勿体ない事をしているのではないでしょうか?実は 覚醒武器はマカ錬金で大龍光石に変換できるのです。 その為、報酬で覚醒武器がいらなくても必ず売却しないで入手しましょう。 ちなみにいらない覚醒武器でも適当に選ばず、『 レア度の高い覚醒スキルがついている武器』を選ぶようにしましょう。 理由は次の覚醒ポイントを増やす裏技で紹介します。 覚醒ポイントを増やす裏技 覚醒武器をマカ錬金で変換する場合、武器の覚醒レベルによって変換できる大龍光石の数が変わります。 不要な覚醒武器をマカ錬金で変換する事で、大龍光石にできるのですが、 覚醒武器によって覚醒Lvが異なります。 覚醒Lvが5までなら大龍光石は1つですが、 覚醒Lvが6を超えると大龍光石が2つに増えます。 なので覚醒Lvが4や5の武器なら、 一度だけ強化して覚醒Lvを6以上にする方がお得になります。 初期の強化に必要な覚醒ポイントは8ptなので、龍光石のかけらなどで8ptちょうどで強化します。 8pt使用して大龍光石 20pt が増えるので、12ptお得になります。 この仕様から、 龍光石のかけらや龍光石は使い切らずに貯めておく事をおすすめします!.

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【MHWアイスボーン】覚醒武器一覧|当たり武器とおすすめ能力【モンハンワールド】|GAMY

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報酬の覚醒武器について判明していることをまとめていくよ。 クエストのやり方がわからない人はを読んでみてね。 武器の入手 入手方法はムフェト・ジーヴァを討伐すること。 1回につき2~4個くらい獲得できる。 最大18個の受け取り候補が表示されて、好きなものを自分で選ぶ仕組みになっているよ。 近接武器の性能 近接武器は武器種ごとに9通り存在する。 属性の強さもランダム性はなく、武器種ごとに数値が決まっている。 5属性なら属性値は150固定。 毒と爆破は状態異常値300、麻痺と睡眠は180で固定となっている。 (属性値の大きさは武器種によって変わる) 覚醒能力が1つだけランダムに付与されているけど上書きできるから無視していい。 これは後で詳しく解説する。 遠隔武器の性能 こちらもマム・タロトのときと似た仕組み。 弓は5属性と爆破で合計6通りしか存在しない。 性能や使用可能ビンに差はない。 ライトボウガンは5通りだけ。 ヘビィボウガンも5パターン。 覚醒能力は上書きできるから無視していい。 覚醒能力の付与 覚醒武器には最大で5種類の覚醒能力を付与できる。 これはカスタム強化とは違うものとして扱われる。 (覚醒武器はRARE12の生産武器と同じようにカスタム強化が可能) 覚醒能力は何回でも付け直しができる。 覚醒武器でムフェト・ジーヴァと戦うか、報酬で貰える龍光石を利用しよう。 覚醒値と覚醒能力の管理は加工屋の武器強化で行える。 覚醒能力の付与は3つの中から1つを選ぶ形式になっている。 選択肢には 追加と 強化の2種類がある。 追加の選択肢を選んだ場合は、空き枠を使うか上書きするか任意で決められる。 強化の選択肢を選ぶとすでにある覚醒能力が1つだけ強化される。 何も選ばずに終了すると覚醒値が武器に蓄積され、より良い項目が出やすくなる。 なお、強い覚醒能力をいくつも付与すると、次の付与に必要な覚醒値の量も増加していく。 覚醒能力の内容 覚醒能力は大まかに3種類に分けられる。 一つ目は攻撃力やスロットといった基本的な性能の強化。 二つ目はシリーズスキルの付与。 これを付けた武器はシリーズ防具の1つとしてカウントされる。 三つ目は武器種固有の要素のカスタマイズ。 具体的には以下の能力を改変できる。 狩猟笛:音色変更 ガンランス:砲撃のタイプとレベル変更 スラッシュアックス:ビン変更 チャージアックス:強属性ビンを榴弾ビンに変更 操虫棍:猟虫ボーナス変更 弓:使用可能ビン追加 ボウガン2種:装填数を増加 ボウガン2種はこの他に反動抑制とリロード補助、ブレ抑制の項目もある。 これらはパーツの代わりになるだけであり能力の改変とは少し異なる。 スロットは4段階で、それ以外は6段階ある。 ただし最終段階のものは1枠しか付けられない。 例えば攻撃力VIが付与済みの武器は、新たに会心率VIやスロットIVを付与すると攻撃力の段階が下がる。 1種類の項目を複数付与することは可能。 5枠とも同じ種類の項目で埋められる。 ちなみに武器にとって不適切な適切なものは抽選に含まれない。 例えば状態異常武器や遠隔武器に属性値強化は付かない。 攻撃力と属性値の強化は基礎能力を上げる効果になっている。 徹甲榴弾装備や属性特化装備を組むときは重要度が高い。 会心率やスロットは恩恵が小さめ。 覚醒能力ではなくカスタム強化で対処したい。 シリーズスキル系 シリーズスキル系の覚醒能力は1枠だけ付与できる。 同じシリーズのマスターランク防具と組み合わせなければ効果を発揮できない。 おそらく上位防具にしかないシリーズスキルは抽選されない。 出てきたら困る。 これによって砲術レベル拡張と真・弾丸節約を両立したボウガン装備が実現した。 近接武器では炎王龍の武技などが有力視されていたけどシリーズスキルなしの構成も注目され始めている。 理由は実装前の予想よりも攻撃力強化や斬れ味強化の効果が大きかったため。 いずれも最終段階で橙色の音符が使えるようになる。 どちらも橙色の音符が使える。 改変(ガンランス) 通常型から別タイプに変更でき、段階に応じて砲撃レベルが上がる。 改変(スラッシュアックス) 減気ビンに変更でき、段階に応じてビンの減気値が上がる。 改変(チャージアックス) 強属性ビンを榴弾ビンに変更する。 改変(操虫棍) 猟虫ボーナスを変更する。 改変(ボウガン2種) 全Lvの通常弾の装填数が増える。 段階に応じて1発ずつ追加。 貫通弾の装填数増加と、散弾の装填数増加も存在する。 すでに説明した通り、これとは別にカスタマイズパーツの代わりとなる覚醒能力も存在する。 改変(弓) 使用可能ビンが追加され、毒ビン強化が付く。 段階に応じてビンの種類が増える。

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報酬の覚醒武器について判明していることをまとめていくよ。 クエストのやり方がわからない人はを読んでみてね。 武器の入手 入手方法はムフェト・ジーヴァを討伐すること。 1回につき2~4個くらい獲得できる。 最大18個の受け取り候補が表示されて、好きなものを自分で選ぶ仕組みになっているよ。 近接武器の性能 近接武器は武器種ごとに9通り存在する。 属性の強さもランダム性はなく、武器種ごとに数値が決まっている。 5属性なら属性値は150固定。 毒と爆破は状態異常値300、麻痺と睡眠は180で固定となっている。 (属性値の大きさは武器種によって変わる) 覚醒能力が1つだけランダムに付与されているけど上書きできるから無視していい。 これは後で詳しく解説する。 遠隔武器の性能 こちらもマム・タロトのときと似た仕組み。 弓は5属性と爆破で合計6通りしか存在しない。 性能や使用可能ビンに差はない。 ライトボウガンは5通りだけ。 ヘビィボウガンも5パターン。 覚醒能力は上書きできるから無視していい。 覚醒能力の付与 覚醒武器には最大で5種類の覚醒能力を付与できる。 これはカスタム強化とは違うものとして扱われる。 (覚醒武器はRARE12の生産武器と同じようにカスタム強化が可能) 覚醒能力は何回でも付け直しができる。 覚醒武器でムフェト・ジーヴァと戦うか、報酬で貰える龍光石を利用しよう。 覚醒値と覚醒能力の管理は加工屋の武器強化で行える。 覚醒能力の付与は3つの中から1つを選ぶ形式になっている。 選択肢には 追加と 強化の2種類がある。 追加の選択肢を選んだ場合は、空き枠を使うか上書きするか任意で決められる。 強化の選択肢を選ぶとすでにある覚醒能力が1つだけ強化される。 何も選ばずに終了すると覚醒値が武器に蓄積され、より良い項目が出やすくなる。 なお、強い覚醒能力をいくつも付与すると、次の付与に必要な覚醒値の量も増加していく。 覚醒能力の内容 覚醒能力は大まかに3種類に分けられる。 一つ目は攻撃力やスロットといった基本的な性能の強化。 二つ目はシリーズスキルの付与。 これを付けた武器はシリーズ防具の1つとしてカウントされる。 三つ目は武器種固有の要素のカスタマイズ。 具体的には以下の能力を改変できる。 狩猟笛:音色変更 ガンランス:砲撃のタイプとレベル変更 スラッシュアックス:ビン変更 チャージアックス:強属性ビンを榴弾ビンに変更 操虫棍:猟虫ボーナス変更 弓:使用可能ビン追加 ボウガン2種:装填数を増加 ボウガン2種はこの他に反動抑制とリロード補助、ブレ抑制の項目もある。 これらはパーツの代わりになるだけであり能力の改変とは少し異なる。 スロットは4段階で、それ以外は6段階ある。 ただし最終段階のものは1枠しか付けられない。 例えば攻撃力VIが付与済みの武器は、新たに会心率VIやスロットIVを付与すると攻撃力の段階が下がる。 1種類の項目を複数付与することは可能。 5枠とも同じ種類の項目で埋められる。 ちなみに武器にとって不適切な適切なものは抽選に含まれない。 例えば状態異常武器や遠隔武器に属性値強化は付かない。 攻撃力と属性値の強化は基礎能力を上げる効果になっている。 徹甲榴弾装備や属性特化装備を組むときは重要度が高い。 会心率やスロットは恩恵が小さめ。 覚醒能力ではなくカスタム強化で対処したい。 シリーズスキル系 シリーズスキル系の覚醒能力は1枠だけ付与できる。 同じシリーズのマスターランク防具と組み合わせなければ効果を発揮できない。 おそらく上位防具にしかないシリーズスキルは抽選されない。 出てきたら困る。 これによって砲術レベル拡張と真・弾丸節約を両立したボウガン装備が実現した。 近接武器では炎王龍の武技などが有力視されていたけどシリーズスキルなしの構成も注目され始めている。 理由は実装前の予想よりも攻撃力強化や斬れ味強化の効果が大きかったため。 いずれも最終段階で橙色の音符が使えるようになる。 どちらも橙色の音符が使える。 改変(ガンランス) 通常型から別タイプに変更でき、段階に応じて砲撃レベルが上がる。 改変(スラッシュアックス) 減気ビンに変更でき、段階に応じてビンの減気値が上がる。 改変(チャージアックス) 強属性ビンを榴弾ビンに変更する。 改変(操虫棍) 猟虫ボーナスを変更する。 改変(ボウガン2種) 全Lvの通常弾の装填数が増える。 段階に応じて1発ずつ追加。 貫通弾の装填数増加と、散弾の装填数増加も存在する。 すでに説明した通り、これとは別にカスタマイズパーツの代わりとなる覚醒能力も存在する。 改変(弓) 使用可能ビンが追加され、毒ビン強化が付く。 段階に応じてビンの種類が増える。

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