ウニ クリーム パスタ レシピ。 松本 純子 公式ブログ

方程式の料理

ウニ クリーム パスタ レシピ

先日スーパーで、ウニが 1箱6,000円で売られていました・・・ もう顔が o!! でも、同じような品質のうにを築地でゲット。 こちらは、 1箱1,850円でした。 北方四島産の濃厚で甘味のあるエゾバフンウニです。 そんな、最高級のウニを使って、クリームパスタを作ってみました。 2.にんにくのいい香りがしてきたら、玉ねぎのみじん切りを加え中火で炒めます。 3.飾り用のウニを少し残してウニを加え、さっと混ぜたら白ワインを加えます。 4.そこへ生クリームを加えます。 5.コンソメと塩コショウで味付けをします。 6.茹であがったパスタを加え、さっと混ぜます。 7.飾り用のうにを乗せて、お好みで黒こしょうを振って、できあがり。 家で作ると好きなだけウニを乗っけられるのが嬉しいです。 玉ねぎのみじん切りを入れるのがコツで、ソースがパスタと絡まりやすくなるのです。 絶品すぎて、お口が悶えます。

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パスタを規定の茹で時間の1分前にあげましょう パスタにはメーカーが定めた規定の茹で時間があります。 これはパスタの種類や太さなどによって異なるのですが、基本的にどのパスタでも 規定時間通りに茹でるとやや茹ですぎとなることが多いようです。 また、多くのレシピではパスタを茹であげた後にフライパンの上でソースと絡めつつ味を調えるという工程があります。 この工程の間にも麺は伸びてしまうため、 パスタは規定時間の1分前にあげるというのを心掛けましょう。 また、茹で上がるタイミングとして、ソースが完成するタイミングでパスタが茹で上がるというのが理想ですが、これはソースのレシピやパスタの茹で時間によっても状況が変わるため慣れが必要になります。 何度もパスタ料理を作っているうちに身についてきますので、最初はできなくても焦る必要はありません。 もしどうしてもタイミングを合わせるのが難しい場合は、 ソースを先に完成させ火を消しフライパンなどに待機させた後に、パスタが茹で上がるようにしましょう。 パスタの茹で汁で塩味をつけましょう パスタ料理でよく使うテクニックが、茹であげたパスタとソースを合わせる際に、 パスタの茹で汁を加えることで塩味をつけるというものです。 パスタの茹でる際に使う塩水の濃度は人によって主張が様々なようですが、このサイトで は1%の塩水でパスタを茹でることを想定しています。 これはあまり厳密に測らなくてよいので、おおよそ 水1.5L:大匙1または水1.0L:小匙2と覚えましょう。 大体 この濃度の茹で汁で15cc~50cc程度加えた後、味を見て塩を加えるなどの微調整、というのがうまくいきやすいです。 レシピ それではレシピを紹介していきます。 材料(1人前)• お好みのスパゲティ(100g程度)• 塩 適量• コショウ お好みで• バター 適量• ウニ 大さじ2• 白ワイン 大さじ1• 生クリーム 50cc• イクラ 適量 手順• フライパンに バターをひき、 ウニ、 白ワインを入れ、中弱火で潰しながら軽く炒める• アルコールが飛んだら、 生クリーム50㏄を加え、全体が温まったら火を消す• フライパンに茹でた パスタと、 パスタのゆで汁50ccを加える• 塩、 コショウを加え味を調えながら、水気がちょうどよくなるまでソースとパスタをよく混ぜながら中弱火にかけ、全体をよくなじませる• イクラをのせて完成 応用レシピや関連レシピ 食材や調味料の組み合わせで、 塩味・ 風味・ 旨味の3つの要素を揃えてあげることで、美味しい料理を作ることができます。 また、この 3つの要素を意識すると、応用レシピや関連レシピを探すことができます。

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【みんなが作ってる】 うに クリームパスタのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが332万品

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こんにちは。 12月は何だか忙しいです。 年末に向けてやることが多く…ブログの更新が後回しになってしまいました。 年賀状も無事に書き終わり、ポストに投函する事も出来て一安心。 昼間は、12月とは思えない温かい日差しがあるのに、夜の冷え込みがみにしみる今日この頃。 今日は、久しぶりにパスタを作ってみました。 ちょっと前に熊本県の天草に旅行に行きまして…。 念願の イルカウォッチングを体験してきました。 旅行先とかじゃないとウニを手に取ってみる機会も無く。 奮発して買ってきた粒うに瓶を贅沢に使ったパスタです。 今回パスタに使った粒うにはコチラ。 藍のあまくさ村で作られている贅沢な粒うにです。 ウニを自分のために買ったのは、今回が初めて。 旅行先では、財布のひもが緩くなりがちなんです。 寒い冬は、濃厚なクリームソースのパスタが食べたくなりがち。 初めて作る 『旨み濃厚な粒うにのクリームパスタ』 なので、使用材料も少なめで、粒うにの旨みを活かしてシンプルに作ってみたいと思います。 ウニのクリームパスタに使った材料 材料 分量(2人分) うに(瓶詰) 60g 生クリーム 200㏄ 玉ねぎ 小1個 にんにく 1片 バター 20g コンソメ 小さじ1 塩 適量 パスタ 200g 刻みのり 適量 ウニのクリームパスタの作り方 クリームパスタの美味しいポイント• 動物性の生クリームを使う事で濃厚さがアップ• 生クリームを投入したら弱火で混ぜながらじっくりと温める• 生クリームは沸騰させると分離して口当たりが悪くなるので注意• パスタの茹で汁を適量入れる事でサラッとしたクリームソースになる 玉ねぎ・ニンニクのみじん切り STEP 玉ねぎとにんにくをみじん切りにします。 にんにくの香りが立ち、玉ねぎが半透明に透き通ってしんなりするまで炒めます。 生クリームを加えてとろみをつける STEP 弱めの中火にして、生クリーム・コンソメを加えます。 沸騰しないように注意して、生クリームにとろみがつくまで軽く混ぜ合わせます。 生クリームを沸騰させてしまうと、分離して口当たりが悪くなってしまうので要注意!!! ウニをクリームソースに混ぜる STEP 生クリームにとろみがついてきたら、ウニを加えて全体を大きくかき混ぜます。 お好みで、パスタの茹で汁(大さじ4)を加えると、サラッとしたクリームソースになります。 パスタをクリームソースに絡めて海苔を散らす STEP ウニのクリームソースの中に茹で上がったパスタを入れて、ソースをしっかり絡ませます。 半分ずつをお皿に盛り付け、フライパンに残ったソースもかけます。 最後に刻みのりを散らし、真ん中に飾り用のウニを盛り付けたら完成 ウニのクリームパスタのお値段 『旨み濃厚な粒うにのクリームパスタ』 1人分にかかったお値段は・・・ 680円くらいかなぁ~ 粒うにを一瓶と、生クリームを使ったので、パスタとしてはかなり高くなっちゃいました。 でも、外ではこの金額じゃ食べられないですよねぇ~。 って事で、家ごはんとしては高価ですが大満足です。 でも、旦那様は大好きなので作ってみたわけ。 一口食べた後の感想は… 「あれ!?磯臭さが無いよ!」 と、ちょっとビックリ!!! にんにくと玉ねぎが入っている事で、 の苦手な磯臭さが消えてたんです。 生クリームも使ってるから、クリーミーなソースになってて美味しく食べる事が出来ました。 ウニを一瓶丸ごと使ったパスタは家計に響きます・・・。 美味しいし、作るのは簡単だったけど、材料費がかかるので、そうそう頻繁には食べる事が出来ないパスタです 汗 パスタは、コスパが良くって簡単に作ることが出来るのが魅力と感じているので、この贅沢なパスタに次にお目にかかれるのはいつになるかしら? 「誰か、お土産で買ってきてくれないかなぁ~!」と思ってしまいました。 今回、我が家で使った粒うには現地に行かないと買えない物なのですが・・・ ネットショッピングでも粒うに瓶は手軽に買う事が出来ちゃうんですよねぇ~。 瓶詰うに発祥の地、山口県下関産のウニ。

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