コンサ 相澤。 デザイナーの相澤陽介さんがコンサドーレクリエイティブディレクターに就任

相澤陽介氏インタビュー記事の感想ツイートをまとめました

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コンサドーレのクリエイティブディレクターに就任して半年が経った相澤陽介氏へのインタビュー企画ですが、かなりの人に読まれて、評判も上々でした。 ツイッター上での感想をまとめておきます。 第1弾 👉相澤陽介氏が札幌と契約した理由は野々村社長 👉コンサ社内にグッズ販売の事業部を作りたい。 面白かったです。 /世界的なデザイナーはなぜJ1札幌と契約したのか サッカークラブが抱える収益の課題 村上アシシ — Y! ニュース — hwconsa1219 hwconsa1219 相澤さん「グッズ売上の割合が低いのがJリーグの経営課題。 その比率を上げていくのが僕の役割」 参考に、広島東洋カープの年間グッズ収入は約60億。 Jでは川崎の8. 6億がトップ。 J1の営業収益の中の物販収入比率は平均8. 他クラブのサポとして本音を言えば「羨ましい」の一言に尽きる。 背景にJリーグの規制緩和があったこともこの記事で知ったけど、こうした機を見るに敏なところも経営のセンスだよなあ。 ニュース — 兼業主夫ゆうじ yuji197026 第3弾 選手が欲しくなるものを コンサドーレが目指すサッカーとファッションの融合 村上アシシ — Y! ニュース 今回も興味深い話が多かった。 確かに推し(選手)が身につけているものを着たくなるという心理は、ファンにはあるもんなぁ。 ニュース White Mountaineeringのファンでありサッカーファンでもある身としては、心底羨ましい取り組みである — Yuu vegalfc9085 LINEのコンサグループではこんなコメントもありました。 数年後にまた、同じような形で相澤さんにインタビューして、当初掲げたビジョンが数年後に何が達成されて何がまだ道半ばなのか、検証したいです。 — noteに7千文字を超える長文コラムをアップしました。

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ユニフォームデザインだけではない J1札幌と契約した世界的デザイナーが考えるサッカークラブの未来(村上アシシ)

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サッカー界とファッション界のコラボレーションは、新たなクラブの姿を生み出そうとしている。 北海道コンサドーレ札幌は今季からクリエーティブディレクターとして、ファッションデザイナーの相沢陽介氏(41)を招いた。 すでにポスターのデザインを手がけており、今後はクラブのオフィシャルグッズの展開も始める。 クラブとしてのブランド化を追求する相沢氏に、思いを聞いた。 相沢氏は6月にあるパリコレでの自身のブランドのショーの準備と並行して、札幌の名刺を手に1人でグッズを生産する工場など取引先を訪問している。 生産から販売までの流れを見直し、新たな仕組みを確立させようと奔走しているのだ。 相沢氏 コンサドーレというブランドを立ち上げる感覚でやっている。 だから、ちょっと時間がかかっちゃうかもしれない。 コンサドーレって会社が発売しているブランドを買う、というようなことにしたいので、デザインするだけでは終わらない。 ビジネスモデルになりたいと考えている。 札幌での最初の仕事は、シーズン開幕に合わせたポスターづくりだった。 撮影はファッションフォトグラファーが担当。 ファッショナブルな出来栄えに、選手からもサポーターからも好評だった。 「初めてだったのでまだまだもっとできるけど、Jリーグの中では一番格好いいなって自負は持っている」と胸を張る。 もともとJリーガーと親交があり、選手としての素直な思いを聞いたことがあった。 選手名鑑の写真は一様に歯を見せた笑顔が求められる。 これに抵抗感を持つ選手もいるという。 理由をこう分析する。 相沢氏 彼らはクリスティアノ・ロナウドとかベッカムとかトッティを見て育っている。 自分たちが見てきたものは格好いいのに、自分がJリーガーになった時にはそういう扱いをしてくれないって。 だから選手1人1人のグラフィックも作ってあげたいし、選手のモチベーションが上がれば、サポーターにも伝わると思う。 そうしたらチームも強くなるんではないか。 Jリーグ全体が画一的な印象を自身も持ち、そこから札幌を脱却させようとしている。 サッカー経験はない。 埼玉・所沢市で生まれ育ち、通っていた中学校は西武球場の真横にあった。 プロ野球が身近な環境で育ったが、帯広育ちの父親の影響でアイスホッケーをプレーしていた。 高校1年生だった93年にJリーグが開幕。 「ファッショナブルなカルチャーがどーんって来て、それですごい好きになってしまった。 カウンターパンチみたいな」と、サッカー好きになったきっかけを振り返る。 仕事柄、イタリアや英国などへの海外出張が多く、欧州サッカー通になった。 毎朝、目覚めると最初に試合結果をチェックするほどだ。 札幌からは1年半ほど前に打診があり、引き受けたのは野々村芳和社長(46)の言葉に胸を打たれたからだった。 相沢氏 「相沢さんがデザインしてクラブの売り上げが伸びれば、前線にFWを取って来られる」って。 自分が関わったことでFWを取って来られるって、聞いたことのないフレーズが心に響いた。 200万人都市の札幌にあるサッカークラブに可能性を感じている。 セリアAで8連覇を達成したユベントスのホームタウン、トリノは90万人。 規模では圧倒的に上回る。 相沢氏 コンサドーレのデザイナーでいたい。 サッカーチームって、ファッションブランドよりアウトプットするものが多いと思う。 スポンサーへの写真提供とかSNSも、毎試合ポスターやグラフィックを作ったり。 コンサドーレのアウトプット商材は常に格好いいって状態をキープしたい。 海外は本当に格好いい。 夏までにはグッズを出す。 ものすごくプレッシャーを感じていますよ、実は。 ダサイって言われるかもしれないし。 自分のブランドは自分がいいって思うものを作るけど、サポーターがいいって言わないといけないから。 多摩美大卒業後、コムデギャルソンを経て06年から自身のブランドのホワイトマウンテニアリングをスタート。 モンクレールやバートン、アディダスなどとコラボレーションし、デザインを手がける。 18年からハンティングワールドのクリエイティブディレクターに就任。 多摩美大の客員教授も務める。 家族は妻と2男1女。 photo• サッカー 東京永井、苦手浦和戦も「2点3点と取れるように」 []• J1 [7月16日 12:09]• J1 [7月16日 10:28]• J3 [7月16日 9:55]• J3 [7月16日 9:55]• J3 [7月16日 8:27]• J2 [7月16日 8:27]• J1 [7月16日 8:27]• J1 [7月16日 7:48]• サッカー [7月16日 0:11]• J2 [7月16日 0:04]• 日本代表 鹿島染野「いい部分が出せた」U19代表合宿で異彩 []• 日本代表 [7月15日 19:42]• 日本代表 [7月15日 9:19]• 日本代表 [7月14日 18:33]• 日本代表 [7月14日 8:20]• 日本代表 [7月13日 19:39]• 日本代表 [7月13日 19:01]• 日本代表 [7月13日 15:31]• 日本代表 [7月10日 15:59]• 日本代表 [7月10日 15:52]• 日本代表 [7月9日 22:58]• J1 東京永井、苦手浦和戦も「2点3点と取れるように」 []• J1 [7月16日 12:09]• J1 [7月16日 10:28]• J1 [7月16日 8:27]• J1 [7月16日 7:48]• J1 [7月15日 21:43]• J1 [7月15日 19:30]• J1 [7月15日 18:19]• J1 [7月15日 17:04]• J1 [7月15日 16:53]• J1 [7月15日 15:41]• J2 森保監督御前で五輪世代の東京V井上潮音2発 []• J2 [7月16日 8:27]• J2 [7月16日 0:04]• J2 [7月15日 23:43]• J2 [7月15日 22:29]• J2 [7月15日 21:47]• J2 [7月15日 21:36]• J2 [7月15日 21:18]• J2 [7月15日 21:15]• J2 [7月15日 21:14]• J2 [7月15日 21:08]• J3 [7月16日 9:55]• J3 [7月16日 9:55]• J3 [7月16日 8:27]• J3 [7月15日 20:59]• J3 [7月11日 20:59]• サッカー [7月8日 22:18]• J3 [7月7日 19:05]• J3 [7月5日 22:35]• J3 [7月5日 21:57]• J3 [7月5日 20:28]•

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コンサドーレは、デザイナーの相澤陽介さんがコンサドーレクリエイティブディレクターに就任したことを発表した。 2019シーズンのポスターをはじめ、アパレル関連のクラブオフィシャルグッズのデザインなどをお願いし、コンサドーレのブランディング力の向上をめざす。 相澤陽介さんはサッカー好きで知られ、コンサドーレの試合のあるスタジアムでお見かけすることも。 今回の起用は、純粋にコンサドーレのブランド力向上を目指していることもあるが、2019年度からJリーグがグッズ商品化に関して規制緩和を行うことも関係しているじゃないかと思われる。 従来、クラブグッズの商品化ではJリーグマーケティングが主に仕切っていたが、これが2019年度から各クラブで裁量できるように開放される。 2019年度は、ハンカチ&バンダナ、タオル、キャップ、Tシャツ、メガホン、フラッグ、バッジ、ステッカー、キーホルダー、うちわの10カテゴリーの商品が、各クラブで自由に製造販売できるようになる。 このあたりの話は、2018年に発行されたJリーグのPUB Reportに記載されている。 このレポートの72ページで説明されている。 — Jリーグ公式 SNS上の関連コメント White Mountaineeringのデザイナー相澤陽介氏がクリエイティブディレクターに就任しました。 ポスターをはじめ、シーズンの途中からはアパレル関連のグッズなどを手掛けていただく予定です😃コンサドーレは、相澤氏と共にさらなるブランディングの向上に努めて参ります。

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