ブルー アイズ デッキ レシピ。 【青眼デッキ (ブルーアイズデッキ)】優勝デッキレシピや回し方,相性の良いカードを紹介&考察

遊戯王 個人的メモ2016世界大会優勝デッキレシピ青眼(ブルーアイズ)【ビートダウン】

ブルー アイズ デッキ レシピ

【青眼(ブルーアイズ)】デッキは、遊戯王デュエルモンスターの海馬瀬人が使用するドラゴン族を中心とするデッキです。 《青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)》は効果を持たない通常モンスターですが、豊富なサポートカードを活用することで、何度も特殊召喚し、3000という高い攻撃力で相手を力で押し切ることができます。 「シャイニング・ビクトリーズ」で新規カードが登場し、シンクロ召喚・儀式召喚も活用できる構築幅の広いデッキです。 今回は、大会優勝した【青眼】デッキのデッキレシピを紹介し、回し方・採用カードを解説・考察していきます。 ぜひ、【青眼】デッキ構築の参考にしてください。 「遊戯王の環境が知りたい」「強いデッキを作りたい」という方は、ぜひ参考にしてください。 「青眼(ブルーアイズ)デッキ」とは、カード効果23枚まとめ 「青眼(ブルーアイズ)デッキ」に関連するモンスター・魔法・罠カードの効果を以下にまとめました。 どんな相手でも粉砕する、その破壊力は計り知れない。 手札の「青眼の白龍」1体を相手に見せた場合に特殊召喚できる。 この方法による「青眼の亜白龍」の特殊召喚は1ターンに1度しかできない。 (1):このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限り「青眼の白龍」として扱う。 (2):1ターンに1度、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 (1):このカードは手札・墓地に存在する限り、通常モンスターとして扱う。 (2):このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、 相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 (3):相手フィールドにモンスターが存在する場合、 このカードをリリースして発動できる。 手札から「青眼の白龍」1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 (1):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、 相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの効果を無効にする。 (2):相手が魔法・罠・モンスターの効果を発動した時に発動できる。 フィールドのこのカードを持ち主のデッキに戻し、 デッキから「青眼の白龍」1体を特殊召喚する。 (2):このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、 自分の墓地のドラゴン族モンスター1体を対象として発動する。 このカードの攻撃力はそのモンスターの攻撃力と同じになる。 (3):フィールドのこのカードが効果で破壊された場合に発動する。 相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 デッキから「青眼の白龍」1体を手札に加える。 (1):このカードが墓地へ送られたターンのエンドフェイズに発動できる。 デッキから「ブルーアイズ」モンスター1体を特殊召喚する。 (2):墓地のこのカードを除外し、 自分の墓地の「ブルーアイズ」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 (1):フィールドの表側表示のこのカードが効果の対象になった時に発動できる。 自分の手札・デッキ・墓地から「青眼の白龍」1体を選んで特殊召喚する。 (2):このカードが攻撃対象に選択された時に発動できる。 その攻撃を無効にし、このカードの表示形式を変更する。 その後、自分の手札・デッキ・墓地から「青眼の白龍」1体を選んで特殊召喚できる。 (1):フィールドの表側表示のこのカードが効果の対象になった時に発動できる。 自分フィールドの効果モンスター1体を選んで墓地へ送り、 デッキから「ブルーアイズ」モンスターを2体まで手札に加える(同名カードは1枚まで)。 (2):このカードが墓地に存在する場合、 自分フィールドの「ブルーアイズ」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを持ち主のデッキに戻し、このカードを墓地から特殊召喚する。 (1):このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから「青き眼の賢士」以外の光属性・レベル1チューナー1体を手札に加える。 (2):このカードを手札から捨て、自分フィールドの効果モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを墓地へ送り、デッキから「ブルーアイズ」モンスター1体を特殊召喚する。 (1):このカードが召喚に成功した時、 自分の墓地の光属性・レベル1チューナー1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 (2):墓地のこのカードをデッキに戻し、 自分フィールドの効果モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを墓地へ送り、そのモンスター以外の 「ブルーアイズ」モンスター1体を自分の墓地から選んで特殊召喚する。 (1):このカードが召喚に成功した時に発動できる。 手札から光属性・レベル1チューナー1体を特殊召喚する。 (2):自分フィールドの効果モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを墓地へ送り、手札から「ブルーアイズ」モンスター1体を特殊召喚する。 1 :このカードは戦闘では破壊されない。 2 :このカードは1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃できる。 3 :このカードの攻撃で相手モンスターが破壊されなかった ダメージステップ終了時に発動できる。 その相手モンスターを除外する。 2 :1ターンに1度、相手フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 元々のカード名が「青眼の亜白龍」となるモンスターを素材として このカードが融合召喚されている場合、この効果の対象を2枚または3枚にできる。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 1 :融合召喚したこのカードが攻撃したダメージステップ終了時、 自分フィールドの表側表示のカードがこのカードのみの場合、 EXデッキから「ブルーアイズ」融合モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 このカードは続けて攻撃できる。 2 :自分フィールドの「ブルーアイズ」モンスターを対象とする 魔法・罠・モンスターの効果が発動した時、 墓地のこのカードを除外して発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 2 :1ターンに1度、墓地のカードの効果が発動した時に発動できる。 その発動を無効にする。 3 :S召喚したこのカードをリリースして発動できる。 エクストラデッキから「青眼の精霊龍」以外の ドラゴン族・光属性のSモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターはこのターンのエンドフェイズに破壊される。 この効果は相手ターンでも発動できる。 自分フィールドのドラゴン族モンスターは次のターンの終了時まで、 効果の対象にならず、効果では破壊されない。 2 :自分スタンバイフェイズ毎に自分の墓地の通常モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 《光の導き(ひかりのみちびき)》 装備魔法 1 :自分フィールドに他の「光の導き」が存在せず、 自分の墓地に「ブルーアイズ」モンスターが3体以上存在する場合、 その内の1体を対象としてこのカードを発動できる。 そのモンスターの効果を無効にして特殊召喚し、このカードを装備する。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは除外される。 2 :装備モンスター以外の自分のモンスターは攻撃できず、 自分の墓地に「ブルーアイズ」モンスターが存在する場合、 装備モンスターはその数まで1度のバトルフェイズ中に攻撃できる。 《青き眼の威光(あおきめのいこう)》 速攻魔法 「青き眼の威光」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札・デッキから「ブルーアイズ」モンスター1体を墓地へ送り、 フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターはフィールドに表側表示で存在する限り、攻撃できな 《ビンゴマシーンGO!GO!》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :デッキから以下のカードを合計3枚選んで相手に見せ、 相手はその中からランダムに1枚選ぶ。 そのカード1枚を自分の手札に加え、残りのカードはデッキに戻す。 1 :このカードを含む、自分の手札・フィールド・墓地のカードを全て裏側表示で除外し、 デッキから「青眼の白龍」を3体まで特殊召喚する。 《滅びの爆裂疾風弾(ほろびのバーストストリーム)》 通常魔法 このカードを発動するターン、自分の「青眼の白龍」は攻撃できない。 1 :自分フィールドに「青眼の白龍」が存在する場合に発動できる。 相手フィールドのモンスターを全て破壊する。 【青眼】デッキ:大会優勝デッキレシピ 大会優勝した【青眼(ブルーアイズ)】デッキのデッキレシピはこちらです。 《青眼の亜白龍》3枚• 《青眼の白龍》3枚• 《白き霊龍》2枚• 《青き眼の賢士》2枚• 《太古の白石》3枚• 《伝説の白石》1枚• 《灰流うらら》3枚• 《増殖するG》2枚• 《ドラゴン・目覚めの旋律》2枚• 《龍の霊朝》2枚• 《復活の福音》3枚• 《銀龍の咆哮》1枚• 《トレード・イン》3枚• 《スキルドレイン》3枚• 《虚無空間》1枚 【エクストラデッキ】(15枚)• 《リンクリボー》1枚• 《青眼の精霊龍》2枚• 《青眼の銀龍》1枚• 《月華竜ブラックローズ》1枚• 《閃光竜スターダスト》1枚• 《クリスタル・ウイング・シンクロドラゴン》1枚• 《No. 38希望魁竜タイタニックギャラクシー》1枚• 《銀光眼の光波竜》1枚• 《ギャラクシーアイズFA・フォトン・ドラゴン》1枚• 《No. 95ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン》1枚• 《銀光眼の光波刃龍》1枚 【エクストラデッキ】(15枚)• 《海亀壊獣ガメシエル》3枚• 《浮幽さくら》2枚• 《アーティファクトロンギヌス》3枚• 《幽鬼うさぎ》2枚• 《ブラックホール》2枚• 《ツイン・ツイスター》1枚• おめでとうございます! レシピをいただけましたので公開いたします。 — BIGMAGIC秋葉原店 アルバイトスタッフ募集中! bigmagicakb 大会優勝デッキレシピ解説・考察 それでは、大会優勝した【青眼(ブルーアイズ)】デッキのデッキレシピを解説・考察していきます。 【青眼(ブルーアイズ)】デッキは、遊戯王初期から人気も知名度も高い《青眼の白龍》を軸に戦うデッキです。 「青眼」派生のドラゴン族モンスターや豊富なサポート魔法カードを使い、最上級モンスターを簡単にフィールドに出すことができます。 今回の【青眼】のデッキレシピのポイントは、以下の3つです。 強力なサポートカード• 灰流うららがつらすぎる構築をサイフレームでカバー• スキルドレインをメイン採用 1つずつ解説していきます。 強力なサポートカード 大会優勝した【青眼】デッキでは、「青眼」の強力なサポートカードを多数採用されています。 それぞれ解説していきます。 これにより、《青眼の白龍》と《青眼の亜白龍》を同時に手札に加えることができます。 さらに、手札コストとして《太古の白石》《伝説の白石》を捨てれば、サーチ効果が発動でき、アドバンテージを稼ぐことができます。 《灰流うらら》対策の「PSYフレーム」 大会優勝した【青眼】デッキには、ドロー・サーチ・デッキから墓地に送るカードが計11枚も 採用されており、現環境で採用率が高い手札誘発モンスター《灰流うらら》がことごとく刺さります。 ただ、発動条件として、自分フィールドにモンスターがいない必要があります。 【青眼】デッキの場合、サーチ・ドロー・墓地肥やしカードがほぼ魔法カードで構成されているので、条件は比較的満たしやすいです。 うまく相手の《灰流うらら》を誘導し、効果を無効にすることができれば、その後の展開を優位に進めることができます。 3 《青眼の白龍》• 3 《白き霊龍》• 3 《青眼の亜白龍》• 2 《青き眼の賢士》• 3 《太古の白石》• 1 《伝説の白石》• 3 《灰流うらら》• 2 《強欲で貪欲な壺》• 1 《死者蘇生》• 1 《ソウル・チャージ》• 3 《ドラゴン・目覚めの旋律》• 3 《トレード・イン》• 1 《ハーピィの羽根帚》• 3 《復活の福音》• 1 《ブラック・ホール》• 2 《竜の霊廟》• 3 《スキルドレイン》 【エクストラデッキ】(15枚)• 1 《月華竜 ブラック・ローズ》• 1 《ライトロード・アーク ミカエル》• 1 《クリスタルウィング・シンクロ・ドラゴン》• 1 《閃珖竜 スターダスト》• 1 《レッド・デーモンズ・ドラゴン・スカーライト》• 1 《蒼眼の銀龍》• 2 《青眼の精霊龍》• 1 《森羅の姫芽宮》• 1 《ギャラクシーアイズ FA・フォトン・ドラゴン》• 1 《銀河眼の光波竜》• 1 《No. 38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシー》• 1 《No. 62 銀河眼の光子竜皇》• 1 《銀河眼の光波刃竜》• 1 《No. 95 ギャラクシーアイズ・ダークマター・ドラゴン》 【サイドデッキ】(15枚)• 1 《海亀壊獣ガメシエル》• 1 《怒炎壊獣ドゴラン》• 1 《雷撃壊獣サンダー・ザ・キング》• 1 《壊星壊獣ジズキエル》• 1 《妨げられた壊獣の眠り》• 3 《コズミック・サイクロン》• 1 《ツインツイスター》• 3 《月の書》 【青眼】デッキが準優勝した大会の情報はこちらです。 第159回 ALANN CUP 参加者数:64人• 1位:真竜Kozmoメタル• 2位:青眼• 3位:セフィラ 準優勝デッキレシピ考察 それでは、大会準優勝した【青眼】デッキを考察していきます。 まず、 《トレード・イン》《強欲で貪欲な壺》のドローカードがかなり積まれてます。 これにより、安定してカードを手札に加えていくことができます。 そして、手札誘発モンスター《灰流うらら》《幽鬼うさぎ》も複数枚積まれています。 新ルール・新制限環境でも手札誘発モンスターは必須のようですね。 そして、一番の特徴は3積みされている《スキルドレイン》です。 「青眼」は攻撃力3000を基本としており、ほとんどのデッキに戦闘で負けることはありません。 そのため、通常の【青眼】デッキの動きに加え、《スキルドレイン》を使った単純な殴り合いに持ち込むことも想定しています サイドデッキには、「壊獣」のギミックが積まれています。 《妨げられた壊獣の眠り》は制限カードへと規制されましたが、まだまだサイドとして活躍が見込まれているようですね。 「青眼」デッキは、エクストラデッキのモンスターを複数体並べることは少なく、「新マスタールール」適用下でも問題なく展開することができます。 また、環境トップである「真竜」の《真竜剣皇マスターP》に対して、攻撃力3000で攻められる強みもあります。 「真竜」はモンスター破壊効果が多くないので、攻撃力3000を大量展開されるとなかなか苦しいようです。 「真竜」が環境を取っている現環境では、「青眼」はおいしい立ち位置にいるのかもしれません。 まとめ いかがだったでしょうか。 今回は、大会優勝・準優勝した【青眼(ブルーアイズ)】デッキのデッキレシピを紹介し、回し方を解説・考察しました。 初期から愛されている《青眼の白龍》が大会環境でも通用するのは、非常に嬉しいですよね。 【青眼】デッキを作っているけど《灰流うらら》に悩まされているという方は、「PSYフレーム」出張を検討しても良いかもしれません。 ぜひ、【青眼】のデッキ構築の参考にしてみてください。 引き続き、遊戯王の環境情報として大会優勝デッキレシピを記事にしていきます。 ちなみに儀式召喚軸の【青眼】デッキについては、 「」という記事で解説・考察しています。 新しいタイプの【青眼】デッキを作りたいという方は、ぜひ参考にしてください。

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『遊戯王デュエルリンクス』ウィッチクラフト零式魔導粉砕機のデッキレシピ3種&回し方【闇のゲーム/バランス】

ブルー アイズ デッキ レシピ

特殊召喚成功時にデッキから儀式魔法カードまたは 《融合》をサーチできる【ブルーアイズ】モンスター。 そして、エンドフェイズ毎にデッキからレベル8のドラゴン族モンスターをサーチでき、デッキからキーカードを次々とサーチできるモンスター。 特殊召喚成功時に 《カオス・フォーム》をサーチし、エンドフェイズに 《ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン》をサーチすることで、次のターン、 《ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン》の儀式召喚を狙うことができます。 融合、シンクロ、儀式の素材として墓地へ送られたあとは、墓地から除外することで自分の『レベル8・ドラゴン族モンスター』の攻撃力を永続的に1000ポイント強化することができます。 墓地のドラゴン達の怒りを受けるがいい!《ディープアイズ・ホワイト・ドラゴン》! 【ブルーアイズ】モンスターが戦闘・効果で破壊された際に手札から展開され、墓地のドラゴン1体につき600ポイントのダメージを与え、更に墓地のドラゴンのステータスを得ます。 少なくとも展開時点で1体のドラゴン族が墓地へ送られているため、600バーンを与えることができます。 相手に効果で除去された際には相手フィールド上のモンスターを一方的に除去できる効果も持つため、切り札の【ブルーアイズ】モンスターが除去された際の裏切り札として活躍します。 《太古の白石》と【ブルーアイズ】でシンクロ召喚しよう! 【ブルーアイズ】デッキにはレベル1のチューナーモンスター、 《太古の白石》が存在します。 そして、【ブルーアイズ】モンスターがレベル8のため、レベル9のシンクロ召喚がしやすいようデザインされています。 その発動を無効にする。 エクストラデッキから「青眼の精霊龍」以外のドラゴン族・光属性のSモンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターはこのターンのエンドフェイズに破壊される。 この効果は相手ターンでも発動できる。 出典: 展開時に自分の場のドラゴン全体に『次のターン終了時までカードの効果の対象にならず、カード効果では破壊されない』という耐性を付与します。 このカード自身もその恩恵を受けるため 、 《青眼の精霊龍》で展開したこのカードが破壊されることはありません。 また、自分のスタンバイフェイズごとに墓地の通常モンスターを蘇生できるため、 《青眼の白龍》を蘇生できます。 また、墓地では通常モンスターとして扱われる 《白き霊龍》もこの効果で蘇生可能。 融合召喚!連続攻撃でデュエルを一気に決めよう! 【ブルーアイズ】デッキには 《青眼の白龍》を複数体を素材とすることで融合召喚できるモンスターが複数存在します。 どれも非常に高い火力を発揮し、相手のライフを一瞬で削り切るポテンシャルを持ちます。 このカードは続けて攻撃できる。 その発動を無効にし破壊する。 出典: 《青眼の亜白龍》を融合素材としていれば、攻撃を行う代わりに、最大3枚の相手のカードを破壊できる融合モンスター。 《青眼の亜白龍》を融合素材としなければ1枚しか破壊できないため、このカードを融合召喚する際には必ず 《青眼の亜白龍》も素材としましょう。 儀式召喚!降臨せよ、《ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン》!! 【ブルーアイズ】デッキには儀式召喚ギミックも採用されており、2枚のカードを使用しなければ展開できないという手間はあるものの、その手間以上の能力を持ったエースモンスターを展開できます。 また、 《深淵の青眼龍》の効果でどちらもサーチ可能なため、今までより容易に儀式召喚を狙えるようになりました。 デッキからレベル3以下のチューナーモンスターを特殊召喚する効果が強力で、デッキから 《太古の白石》を特殊召喚できます。 特殊召喚した 《太古の白石》を 《リンクリボー》の素材として墓地へ送ることで、そのターンのエンドフェイズにデッキから【ブルーアイズ】モンスターを展開できます。 また、このカードを採用する場合、 《ライティ・ドライバー》、 《レフティ・ドライバー》を採用することで、少ない枚数でこのカードの展開まで繋げられます。 まずはそれらのカードを使用して手札、墓地の状況を整えましょう。 また、 《太古の白石》は墓地へ送るだけでデッキから【ブルーアイズ】モンスターを展開できる効果を持つため、優先的に墓地へ送りたいところ。 【ブルーアイズ】デッキの回し方〜具体例〜 ここでは実際に【ブルーアイズ】カードを使用したテーマ内のデッキの回し方の例を、実際のカードと共に紹介します。 相手ターンにシンクロ召喚する準備を整えつつ、次のターンのカオス・MAXの降臨に備えよ! 【条件】墓地に 《青眼の白龍》が存在する 【使用カード】 《ライティ・ドライバー》 【結果】 《水晶機巧-ハリファイバー》で相手ターンにシンクロ召喚する準備を整えつつ、次の自分ターンで 《ブルーアイズ・カオス・MAX・ドラゴン》の展開を準備する• 《ライティ・ドライバー》を召喚し、効果でデッキから 《レフティ・ドライバー》を特殊召喚する• 《ライティ・ドライバー》と 《レフティ・ドライバー》で 《水晶機巧-ハリファイバー》を特殊召喚• 《水晶機巧-ハリファイバー》の効果でデッキから 《太古の白石》を特殊召喚• 《太古の白石》を素材に 《リンクリボー》をリンク召喚• エンドフェイズ、 《太古の白石》の効果でデッキから 《深淵の青眼龍》を特殊召喚• 記事に掲載させて頂きます。 おわりに カーナベルでは【ブルーアイズ】デッキを組みたい方に向けて、今回の記事内で紹介した【ブルーアイズ】カードや相性の良いカードを豊富に準備しております! まとめてデッキパーツを手に入れて、あなただけのオリジナルの【ブルーアイズ】デッキを組んでみましょう! 当日15時までのご注文で即日発送、15以降なら翌日発送で【ブルーアイズ】のデッキパーツをお届けします。

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『遊戯王 デュエルリンクス』海馬瀬人のブルーアイズデッキをつくってみた(デッキレシピ)

ブルー アイズ デッキ レシピ

儀式軸は友人がやっていたので止めた。 どんな相手でも粉砕する、その破壊力は計り知れない。 1 8 2500 2000 このカードはルール上としても扱う。 1 :このカードは手札・墓地に存在する限り、通常モンスターとして扱う。 2 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを除外する。 3 :相手フィールドにモンスターが存在する場合、このカードをリリースして発動できる。 手札から1体を特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 3 8 3000 2500 このカードは通常召喚できない。 手札の1体を相手に見せた場合に特殊召喚できる。 この方法によるの特殊召喚は1ターンに1度しかできない。 1 :このカードのカード名は、フィールド・墓地に存在する限りとして扱う。 2 :1ターンに1度、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを破壊する。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 2 2 500 200 このカードを手札から墓地へ送って発動する。 このターン、相手がモンスターの特殊召喚に成功する度に、自分はデッキからカードを1枚ドローする。 この効果は相手ターンでも発動する事ができる。 は1ターンに1度しか発動できない。 1 1 300 250 このカードが墓地へ送られた時、自分のデッキから1体を手札に加える。 3 1 0 1500 の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚に成功した時に発動できる。 デッキから以外の光属性・レベル11体を手札に加える。 2 :このカードを手札から捨て、自分フィールドの効果モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを墓地へ送り、デッキから1体を特殊召喚する。 2 1 0 0 このカードを手札から墓地へ送り、相手フィールド上に表側表示で存在する効果モンスター1体を選択して発動する。 選択した相手モンスターの効果をエンドフェイズ時まで無効にする。 この効果は相手のメインフェイズ時のみ発動する事ができる。 2 1 300 1200 の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが召喚に成功した時、自分の墓地の光属性・レベル1・1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 2 :墓地のこのカードをデッキに戻し、自分フィールドの効果モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを墓地へ送り、そのモンスター以外の1体を自分の墓地から選んで特殊召喚する。 3 1 600 500 の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードが墓地へ送られたターンのエンドフェイズに発動できる。 デッキから1体を特殊召喚する。 2 :墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 3 手札を1枚捨てて発動できる。 デッキから攻撃力が3000以上で守備力が2500以下のを2体まで手札に加える。 3 手札からレベル8のモンスターカードを1枚捨てる。 自分のデッキからカードを2枚ドローする。 1 禁止 は1ターンに1枚しか発動できず、このカードを発動するターン、自分はバトルフェイズを行えない。 1 :自分の墓地のモンスターを任意の数だけ対象として発動できる。 3 手札から攻撃力1000以下の1体を捨てて発動する。 自分のデッキからカードを2枚ドローする。 3 デッキから1体を墓地へ送る。 墓地へ送ったモンスターがドラゴン族の通常モンスターだった場合、さらにデッキから1体を墓地へ送る事ができる。 は1ターンに1枚しか発動できない。 3 1 :自分の墓地のレベル7・8の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 2 :自分フィールドのが戦闘・効果で破壊される場合、代わりに墓地のこのカードを除外できる。 2 1 :手札を1枚捨て、フィールドの魔法・罠カードを2枚まで対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 2 手札を1枚捨て、相手フィールドに存在するカード1枚を選択して発動する。 選択したカードを持ち主のデッキの一番上に戻す。 1 制限 このカードがフィールド上に存在する限り、お互いにモンスターを特殊召喚する事はできない。 デッキまたはフィールド上から自分の墓地へカードが送られた時、このカードを破壊する。 1 2000ライフポイントを払って発動する。 モンスターを特殊召喚する効果を含む効果モンスターの効果・魔法・罠カードの発動、モンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚のどれか1つを無効にし破壊する。 2 9 2500 3000 +チューナー以外の通常モンスター1体以上 このカードが特殊召喚に成功した時に発動する。 自分フィールド上のは次のターンの終了時まで、カードの効果の対象にならず、カードの効果では破壊されない。 また、1ターンに1度、自分のスタンバイフェイズ時に発動できる。 自分の墓地の通常モンスター1体を選択して特殊召喚する。 2 9 2500 3000 +チューナー以外の1体以上 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、お互いに2体以上のモンスターを同時に特殊召喚できない。 2 :1ターンに1度、墓地のカードの効果が発動した時に発動できる。 その発動を無効にする。 3 :S召喚したこのカードをリリースして発動できる。 エクストラデッキから以外のドラゴン族・1体を守備表示で特殊召喚する。 そのモンスターはこのターンのエンドフェイズに破壊される。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 8 3000 2500 +チューナー以外の1体以上 1 :1ターンに1度、このカード以外のモンスターの効果が発動した時に発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 この効果でモンスターを破壊した場合、このカードの攻撃力はターン終了時まで、この効果で破壊したモンスターの元々の攻撃力分アップする。 2 :このカードがレベル5以上の相手モンスターと戦闘を行うダメージ計算時に発動する。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、戦闘を行う相手モンスターの攻撃力分アップする。 1 8 2500 2000 +チューナー以外のモンスター1体以上 1ターンに1度、自分フィールド上に表側表示で存在するカード1枚を選択して発動できる。 選択したカードは、このターンに1度だけ戦闘及びカードの効果では破壊されない。 この効果は相手ターンでも使用できる。 1 7 2400 1800 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードが特殊召喚に成功した時、または相手フィールド上にレベル5以上のモンスターが特殊召喚された時に発動する。 相手フィールド上の特殊召喚されたモンスター1体を選択して持ち主の手札に戻す。 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 このカードはX召喚の素材にできない。 1 :このカードがX召喚に成功した時、自分のデッキから3種類を1体ずつ墓地へ送って発動できる。 相手はデッキからモンスター3体を除外する。 2 :このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 このターン、このカードは1度のバトルフェイズ中に2回までモンスターに攻撃できる。 を素材としているこのカードが相手の効果によって破壊された場合に発動できる。 発動後2回目の自分のスタンバイフェイズ時にこのカードの攻撃力を倍にして特殊召喚する。 を素材としていない場合、このカードが相手に与える戦闘ダメージは半分になる。 自分の手札・フィールド上のモンスターを任意の数だけリリースし、リリースしたモンスターの数だけフィールド上のカードを破壊する。 1 :1ターンに1度、このカードの装備カードを2枚まで対象として発動できる。 そのカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。 2 :1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、相手フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 その効果を無効にし、そのカードをこのカードの下に重ねてX素材とする。 2 :相手モンスターの攻撃宣言時、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 攻撃対象をこのカードに移し替えてダメージ計算を行う。 3 :自分フィールドのが戦闘・効果で破壊された場合、自分フィールドの1体を対象として発動できる。 対象のモンスターの攻撃力は、破壊されたそのモンスターの元々の攻撃力分アップする。 自分のデッキの一番上をめくり、宣言したカードだった場合、手札に加える。 違った場合、めくったカードを墓地へ送る。 また、カードの効果によって自分のデッキからカードが墓地へ送られた場合、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。 フィールド上のカード1枚を選択して持ち主のデッキの一番上または一番下に戻す。 のこの効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :1ターンに1度、フィールドの表側攻撃表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターをこのカードの下に重ねてX素材とする。 3 :1ターンに1度、カードの効果が発動した時、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 その発動を無効にし破壊する。 閲覧数 6067 評価回数 5 評価 43 ブックマーク数 0 - NEW -.

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