サトシ イッシュ 本気 小説。 サトシのイッシュ冒険記 ~真実の救世主~

旧 SSナビ(移転しました) : サトシ「俺はもう限界なんだよ」ピカチュウ「……」

サトシ イッシュ 本気 小説

フルボッコです 対象は ・アイリス ・シューティー ・ベル ・コテツ ・カベルネ ・スワマ です。 途中増やすかもしれません。 今回はシューティー回あの人にフルボッコされます。 OKな方だけ次へどうぞ [newpage] アイ「ほんと子供ね〜」 デン「まぁまぁ、いいじゃないか」」 サト「はぁ…」 ピカ「ピカ…」 はぁ… この会話が今日だけで何回繰り返されただろうか そんな時 「「「うおぉぉぉぉ」」」 アイ「な、なに?」 デン「どうやら、あそこの人が集まっているところで何かやってるらしいね」 サト「行ってみようぜ」 ピカ「ピッカー」 サトシはをそれを見るために走り出した。 アイ「いきなり走り出すなんて子供ね〜」 デン「まぁ、僕たちも行ってみようよ」 サト「何かあったんですか?」 「ああ、今ちょうどバトルをしていてね、あのトレーナーがポケモンたった一体で十人抜きをしたんだよ。 」 アイ「じゅ、十人?それってすごくない?」 サト 十人抜きか、すごいなバトルしてくれないかな ???「決めるぞ!ドダイトス、ハードプラント!」 サト「あの声は!」 ドダ「ドダッ」 ドドーン トレーナー「ああ、バオッキー」 「バオッキー戦闘不能、ドダイトスの勝ち。 よって勝者シンジ」 そこでバトルをしていたのはシンオウ地方のライバル、シンジだった。 サト「おーい、シンジー」 シン「フッ…お前か、久しぶりだな」 アイデン「え?知り合いなの? かい? 」 サト「ああ、こいつはシンジ俺のライバルだ。 そんなことよりバトルしようぜ!」 シン「ああ、いいだ「君のような田舎者が敵うわけないだろ」誰だ!」 シュ「僕はシューティー、こんな基本のなっていない田舎者より僕とバトルして下さい。 それに貴方があの田舎者のライバル?冗談でしょう?」 アイ「そうよそうよ、あんな子供がこんなに強い人のライバルなわけないじゃない。 嘘着くなんて本当子供ね」 シン「黙れ!あいつが基本のなっていない田舎者だと?それだけの口が聞けるのならあいつよりも強いのか?」 シュ「当然でしょう。 それにあいつが ライバルだというのなら貴方も田舎者でしょう。 すぐに勝ってやりますよ」 シン「フン、格の違いを教えてやる」 [newpage] デン「では、これよりシューティーVSシンジのバトルを始めます。 使用ポケモンは一体どちらかのポケモンが戦闘不能になったらバトル終了です、では始め!」 シン「リングマ!バトルスタンバイ」 リン「グマァァァ」 シュ「いけ!シャンデラ」 シャン「シャーン」 パシャ シン「?おい、貴様何をしている?」 シュ「何って写真を撮ってるんですよ。 そんなの基本でしょう」 シン「ほぉ、イッシュは基本どころか常識がないようだな」 シュ「これだから田舎者は、僕が勝ったらその言葉を撤回してくださいね」 シン「いいだろう、その代わり俺が勝てばそのカメラは破壊させてもらう」 シュ「ふっ、そんなことがあるはずがない。 決めるぞリングマ[アームハンマー]!」 シュ「ッ、避けろ」 しかし、シャンデラは避けきれず[アームハンマー]を食らってしまい、そのまま目を回した。 デン「シャンデラ戦闘不能リングマの勝ち、よって勝者シンジ」 シン「戻れリングマ、よくやった。 大口を叩いた割には対したことないな、暇つぶしにすらならん」 シュ「戻れ……嘘だ、こんな田舎者に負けるはずがない」 そう言ってシューティーは走り去って行った。 サト「シンジ、また強くなったんじゃないか?」 シン「ああ、トレーニングは怠ってはいないからな、それよりバトルはまた今度だ、どうせイッシュのポケモンしかても他にいないだろう?」 サト「ああ、分かったまた今度な」 シン「ああ」 シンジはそう言うと去って行った アイ そんな!シューティーが負けるなんて デン もしかしたらサトシは新人じゃない……? nextあとがき [newpage] 始めての投稿だったので自信ありませんが今回はシューティーのフルボッコを書いてみました。 次回はフルボッコではなくサトシの戦歴その他諸々について書こうと思っています。 フルボッコです 対象は ・アイリス ・シューティー ・ベル ・コテツ ・カベルネ ・スワマ です。 途中増やすかもしれません。 今回はシューティー回あの人にフルボッコされます。 OKな方だけ次へどうぞ [newpage] アイ「ほんと子供ね〜」 デン「まぁまぁ、いいじゃないか」」 サト「はぁ…」 ピカ「ピカ…」 はぁ… この会話が今日だけで何回繰り返されただろうか そんな時 「「「うおぉぉぉぉ」」」 アイ「な、なに?」 デン「どうやら、あそこの人が集まっているところで何かやってるらしいね」 サト「行ってみようぜ」 ピカ「ピッカー」 サトシはをそれを見るために走り出した。 アイ「いきなり走り出すなんて子供ね〜」 デン「まぁ、僕たちも行ってみようよ」 サト「何かあったんですか?」 「ああ、今ちょうどバトルをしていてね、あのトレーナーがポケモンたった一体で十人抜きをしたんだよ。 」 アイ「じゅ、十人?それってすごくない?」 サト 十人抜きか、すごいなバトルしてくれないかな ???「決めるぞ!ドダイトス、ハードプラント!」 サト「あの声は!」 ドダ「ドダッ」 ドドーン トレーナー「ああ、バオッキー」 「バオッキー戦闘不能、ドダイトスの勝ち。 よって勝者シンジ」 そこでバトルをしていたのはシンオウ地方のライバル、シンジだった。 サト「おーい、シンジー」 シン「フッ…お前か、久しぶりだな」 アイデン「え?知り合いなの? かい? 」 サト「ああ、こいつはシンジ俺のライバルだ。 そんなことよりバトルしようぜ!」 シン「ああ、いいだ「君のような田舎者が敵うわけないだろ」誰だ!」 シュ「僕はシューティー、こんな基本のなっていない田舎者より僕とバトルして下さい。 それに貴方があの田舎者のライバル?冗談でしょう?」 アイ「そうよそうよ、あんな子供がこんなに強い人のライバルなわけないじゃない。 嘘着くなんて本当子供ね」 シン「黙れ!あいつが基本のなっていない田舎者だと?それだけの口が聞けるのならあいつよりも強いのか?」 シュ「当然でしょう。 それにあいつが ライバルだというのなら貴方も田舎者でしょう。 すぐに勝ってやりますよ」 シン「フン、格の違いを教えてやる」[newpage] デン「では、これよりシューティーVSシンジのバトルを始めます。 使用ポケモンは一体どちらかのポケモンが戦闘不能になったらバトル終了です、では始め!」 シン「リングマ!バトルスタンバイ」 リン「グマァァァ」 シュ「いけ!シャンデラ」 シャン「シャーン」 パシャ シン「?おい、貴様何をしている?」 シュ「何って写真を撮ってるんですよ。 そんなの基本でしょう」 シン「ほぉ、イッシュは基本どころか常識がないようだな」 シュ「これだから田舎者は、僕が勝ったらその言葉を撤回してくださいね」 シン「いいだろう、その代わり俺が勝てばそのカメラは破壊させてもらう」 シュ「ふっ、そんなことがあるはずがない。 決めるぞリングマ[アームハンマー]!」 シュ「ッ、避けろ」 しかし、シャンデラは避けきれず[アームハンマー]を食らってしまい、そのまま目を回した。 デン「シャンデラ戦闘不能リングマの勝ち、よって勝者シンジ」 シン「戻れリングマ、よくやった。 大口を叩いた割には対したことないな、暇つぶしにすらならん」 シュ「戻れ……嘘だ、こんな田舎者に負けるはずがない」 そう言ってシューティーは走り去って行った。 サト「シンジ、また強くなったんじゃないか?」 シン「ああ、トレーニングは怠ってはいないからな、それよりバトルはまた今度だ、どうせイッシュのポケモンしかても他にいないだろう?」 サト「ああ、分かったまた今度な」 シン「ああ」 シンジはそう言うと去って行った アイ そんな!シューティーが負けるなんて デン もしかしたらサトシは新人じゃない……? nextあとがき[newpage] 始めての投稿だったので自信ありませんが今回はシューティーのフルボッコを書いてみました。 次回はフルボッコではなくサトシの戦歴その他諸々について書こうと思っています。

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ようこそオーキド研究所へ

サトシ イッシュ 本気 小説

サトシ「みんなは・・・」 フシギダネ『もう少ししたら着く。 』 今私達は、サトシのポケモン達がバトルをしているところへフシギダネの案内のもとで向かっている。 結構歩いたと思うんだけど・・・まだみたいだ。 ケンジ、少し離れたところって言ってたよね。 ・・・距離の感覚が少し自分とは違うみたいだね!うん!!そう思っておこう・・・ ???「サトシー!」 サトシ「ん?ああ、今回はお前達が来たんだな。 」 ???「ああ!」 ???「そういう事になる。 」 突然サトシを呼ぶ声が聞こえた。 そこにいたのは、見た目にして高校生くらいだと思われる男子3人と、男性が立っていた。 すると、サトシはその人達と話し始めた。 私「サトシ、その人達は?」 サトシ「えっ?ああ!そうか。 律花達は知らないよな。 こいつら、ディアルガ達だよ。 」 はい!?えっ、この人達がディアルガ達だって!?そんなことあるはずないじゃないですか・・・サトシさん何をおっしゃって・・・ シトロン「えっ、この方達が!?本当なんですか、サトシ?」 サトシ「ああ。 」 ピカチュウ『みんな信じてないみたいだし、君達、元の姿に戻ってみたら?』 ???「そうだな。 」 そう、一人の男子が言うと、その内の三人の体を隠すように宝石が、そして、もう一人の男性は眩い光に包まれた。 暫くすると、 『うっし、戻ったぜ!』 なんと、そこにはシンオウ神達がいるではないか。 まじか・・・ ユリーカ・デデンネ「『すごいすごい!!』」 セレナ「本当だったのね。 」 みんな驚きの声をあげる。 優花も声には出していないものの、その口はポカーンと開いていた。 ディアルガ達は即座に人間の姿に戻る。 これで誰が誰だか分かった。 攣り目に青色の髪、カッターシャツに、首元にはネクタイ、その上から薄い水色をしたVネックのニットのベストを羽織り、下は黒に近い灰色のズボンを着ているのがディアルガだ。 いかにも優等生のような格好だ。 そして、隣にいるのはパルキアだ。 やや攣り気味な目にピンクの髪、かた耳にはピアスをし、灰色のTシャツの上に紫に近いピンクのパーカー、下はハーフパンツと元気な格好だ。 悪く言えばチャラい。 その隣にいる背の低い男子はギラティナだ。 垂れ目に金髪、黒と赤のボーダー柄のTシャツの上に黄色のフード付きパーカー、下は裾が絞られた七分丈のズボンとかわいらしい見た目をしていた。 そして、彼らの後ろにいる男性はアルセウスだ。 銀色の長い髪を後ろで束ね、カッターシャツの上に灰色に近い黒いベスト、白いズボン。 首からは腹部の突起部分と同じものを型どったネックレスをしている。 なんだか全員普段着(アルセウスは普段着とは言えないが)のような格好だ。 もっと神々しいというか派手だと思ってたんだけど…。 というか… 優花「みんな、何で人間なんかになってんの?」 そう。 何で人間になっているのか。 それが謎だ。 アルセウスが説明しようと口を開いた瞬間、何故かパルキアが喋り始めた。 アルセウスが一瞬舌打ちしているように見えたのは気のせいだろう。 たぶん… パルキア「俺ら、サトシ達が旅に出てる間も何度かここに来るんだよな。 」 ギラティナ「みんなのバトル見たり、お喋りしたり。 」 ディアルガ「しかし、私達は伝説のポケモンだ。 無闇に姿を現すと、やはり良くない。 」 アルセウス「そのため、私が自身を含む全員を人間になれるようにしたのだ。 」 ほうほう…そういうことでしたか… って、待てよ!?じゃあ、こいつらしょっちゅう研究所に来てることになるよな?おーい、あんたらの持ち場はどうしたんだ。 そして、私は後から知った。 人間になるようになったのは、頻繁に来すぎて伝説の溜まり場と噂されるようになり、それを聞きつけてやってくるトレーナー達にケンジが耐えられなくなり、伝説族達をきつく叱ったからだそうな… サトシ「今から、みんなの所に知らせずに行って、驚かしに行こうとおもってんだけど、お前達も来るか?」 ギラティナ「面白そう!!行く行く!!」 ディアルガ「驚かすのか…悪くないな。 」 何か、知らない間に話しが進んでるし… サトシはギラティナ達も一緒に行かないかと誘う。 ギラティナ達も乗り気の様で、「楽しそう」だの「興味がある」だの色々言っている。 サトシ「よし、それじゃあ行こうぜ!」 そして、私達はみんなが特訓している所まで歩き始めた。 フシギダネ『もうすぐ着くぞ。 』 フシギダネはそう言った。 大爆発が起きたのはそれと同時だった。 ドカアァァァァン 私「はい!?」 セレナ「何なの!?」 爆発音に驚きながらも、私達は進んだ。 すると、ポケモン達が何やら囲むように群がっている所があった。 うん、間違いなくサトシのポケモン達だ。 えっ?何で分かるのかって?だって… 『ふっ、甘いな。 』 『チッ』 『Attack!』 『根性おぉォォォォ!』 あんなでかい爆発音出せる程の攻撃が出来るのはサトシの手持ちくらいしかいないでしょ。 今も尚、取り囲むポケモン達の中心から爆発音が響いている。 というか、英語混ざってるし!?いや、こっちではイッシュ語なのかな?根性言ってるのは、オオスバメだろう。 あいつしかいない! サトシ「みんな!!帰ってきたぜ!」 サトシは大きな声で、みんなに呼び掛けた。 その瞬間、ポケモン達はこちらを振り向き 『『『サトシ!!』』』 全員が笑顔でサトシの名を呼ぶ。 全員がこちらを向いたことで、中でバトルをしていたポケモンが姿を現す。 舌打ちをしていたのは、ジュカイン。 本格的なイッシュ語でアタックと叫んでいたのは、ミジュマル。 根性と叫んでいたのは、予想通りオオスバメだった。 そして、ジュカインに甘いなと言っていたのは ?『サトシ、帰ってきたんだな。 』 リザードンだった。 …って、リザードン!?えっ!?リザさんって、リザフィックバレーで修行してたよね!?今回、何回驚いているのだろう。 多すぎて、もう数えるの諦めたわ… サトシ「お前も帰ってきてたんだな。 」 リザードン『おう。 久しぶりに、サトシに顔見せてこいって言われたんでな。 で、あいつはどこにいんだ?』 サトシ「あいつって?」 リザードン「ピカチュウだ。 」 リザードンはサトシの肩を指差しながら言う。 そこを見ると、ピカチュウが_いなかった。 私「へっ!?」 シトロン「ピカチュウがいない!?」 ユリーカ「どこ行ったんだろう?」 デデンネ『いないね。 』 私は辺りを見回す。 やはり、ピカチュウはいない。 ついでに、パルキアもいなくなっていた。 リザードン『ッ!?』 すると、突然リザードンが声にならない悲鳴を上げる。 そして リザードン『誰だ!俺に電気流した奴!!』 リザードンは、他のポケモン達がいる後ろに向かって怒鳴る。 そして、顔を前に戻すと ピカチュウ『わあっ!!』 リザードン『うおっ!?』 目の前にピカチュウがいた。 完全に油断していた彼は、情けない声を上げてしまう。 ピカチュウ『アハハハ!!本気で驚いてるしwww』 リザードン『何すんだ!この電気ネズミ!!』 ピカチュウ『何って、驚かしたんだよ。 後、その呼び方やめてくんない?嫌いなんだよね…』 やっぱり…ピカチュウは単独で驚かしたかったらしい…リザードンを… 二匹は口喧嘩という名のバトルを繰り広げている。 あと… 私「パルキア。 いるんでしょ?」 パルキア「なんだ。 わかってたのか。 」 私「だって、空間移動できるのあなたぐらいしかいないし。 」 パルキアはピカチュウが顔を出していた空間から出てきた。 パルキアまでいなくなってたから、ピカチュウの遊びという名の悪巧みに加戦してるんだろうとは思ってたけど… 未だに、二匹の口喧嘩は終わらないし…そろそろあの方がお怒りに フシギダネ『お前ら…いい加減に…しろおぉォォォォ!!』 最後の言葉と共に放たれたソーラービームは、二匹の間をかすって通っていった。 二匹とも、彼のソーラービームは喰らいたくないようで 二匹『『すみませんでしたッ!!』』 見事な同時土下座を見せてくれた。 サトポケのリーダーとカントーのエースが土下座しているのは、とてもシュールだ。 ?『サトシィィィィ!!』 今度は何だ!?少女の声なのだが、それとは似つかわしくないドドドドッという足音が聞こえるのだが サトシ「ベイリーフ!!」 そう。 ベイリーフだ。 お決まりののしかかりをサトシに決める。 ベイリーフ『サトシ!!会いたかった!!』 サトシ「ベイリーフ。 オレもだぜ。 」 ちょっと、ベイリーフが羨ましくなる。 ポケモンだからこそ、ああゆうことができる。 んっ?何か聞こえる? セレナ「相手はポケモン、相手はポケモン、相手はポケモン」 声の正体はセレナだった。 相手はポケモンという言葉を、まるで呪いをかけるかのように唱えている。 私「どッどうしたの?セレナ…」 セレナ「あっ、律花。 大丈夫、何でもないよ。 」 いや、何でもなくないでしょ!?その笑ってる顔が怖いよ!! シトロン「それにしても、たくさんのポケモンがいるんですね。 」 ユリーカ「すごーい!!見たことないポケモンがたくさんいる!!」 リザードン『サトシ、そいつらは今回の旅仲間か?』 サトシ「ああ、そうなんだ。 紹介するよ。 右からセレナ、シトロン、ユリーカ、律花、優花だ」 フシギダネ『ちなみに、律花達は』 フシギダネは私達のことについて話してくれた。 『すげー!!』 『不思議ね…』 みんな、驚いてはいたが、疑ったりはしなかった。 私はホッとした。 そして、サトシのポケモン達と打ち解けた私達は、暗くなるまでポケモン達とふれ合うことにした。 ポケモン達と話すことができる私は、サトシの女子ポケモン達と話したり。 フシギダネのソーラービームの応用に興味を持ったセレナはトライポカロンの参考にと見せてもらったり。 シトロンはポケモン達の特訓を見たり。 ユリーカと優花はリザードンの背中に乗せてもらったりと、それぞれ楽しく過ごしていた。 ディアルガ「いいものですね。 」 アルセウス「何がだ?」 ディアルガ「眺めているこの光景全てがです。 」 ギラティナ「うん、何だかこっちも楽しくなってくるよね。 」 パルキア「ああ、心が暖かくなるというか…」 アルセウス「…そうだな。 」 すると、どこからか女性の声が聞こえてきた。 サトシのママさんだ。 ハナコ「サトシ、ちょっとお使い頼んでいいかしら?」 サトシ「うん、いいよママ。 」 ハナコ「トキワシティまで、これを届けてきて欲しいの。 」 サトシママが渡したのは、一つの封筒だった。 ハナコ「これに地図書いたから、お願いね。 」 そう言うと、彼女は帰っていった。 サトシ「じゃあピカチュウ、一緒に来てくれるか?」 ピカチュウ『OK!』 サトシ「じゃあ、すぐに戻ってくるから。 」 そう言って、サトシは出かけていった。 私達は後で後悔することになる。 サトシだけで行かせたことに….

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サトシの旅シリーズ (さとしのたびしりーず)とは【ピクシブ百科事典】

サトシ イッシュ 本気 小説

39 ID:dnVPaCaMO サトシ「明日はイッシュ地方に旅行か……」 サトシ「イッシュ地方にはどんなポケモンがいるんだろうな?ピカチュウ」 鼠「ピッカ!」 ママ「サトシ〜。 55 ID:dnVPaCaMO サトシ「じゃあもう寝ようぜ。 ピカチュウ」 鼠「チャー」 サトシ(なんでたむけんの真似してんだろ) ー次の日ー ママ「そろそろ行くわよー」 サトシ「はーいママ」 ー研究所ー オーキド「おおサトシにママさん。 83 ID:dnVPaCaMO ママ「おはようございます博士」 サトシ「おはようございます」 鼠「ピカ!」 シゲル「サトシ。 45 ID:dnVPaCaMO サトシ「すっげぇ…!ここがイッシュ地方か……」 オーキド「見たことが無いポケモンでいっぱいじゃろう」 サトシ「はい!」 サトシ「……」 サトシ「ママ、オーキド博士。 30 ID:dnVPaCaMO サトシ「俺……イッシュ地方を旅したい!」 オーキド「おおそれはいい!是非行ってこい」 ママ「ええ、行ってらっしゃい」 サトシ「ありがとう。 23 ID:dnVPaCaMO ・ ・ ・ サトシ「…!」 サトシ「あれは…雷雲!ゼクロムだ!」 鼠「!? 」 サトシ「よしピカチュウ!逃げるぞ!」 鼠「!? 58 ID:dnVPaCaMO ・ ・ ・ サトシ「よし、アラララララララギ研究所に着いたぞ」 鼠「……」 アララギ「あなたがサトシ君ね。 話は聞いているわ。 44 ID:dnVPaCaMO サトシ「あいつは……シューティー!」 シューティー「な…なんだ君は!何故僕の事を知っている!」 サトシ「そんな事はどうでも良い!」 シューティー「!? 43 ID:dnVPaCaMO サトシ「ありがとうございます!」 サトシ(これでベルとは会わずに済むぜ!) ー道ー サトシ「…この辺だな」 鼠「……?」 サトシ「おいアイリス!出て来いよ!」 アイリス「ふぇぇ!? 98 ID:dnVPaCaMO サトシ「お、いたいた」 アイリス「な…何よあんた!」 サトシ「俺、マサラタウンのサトシ。 こっちは相棒のピカチュウ。 本気を出し始めたんだ」 アイリス「……素敵///」 アイリス「私はアイr……」 サトシ「アイリス。 竜の里出身。 キバゴとドラゴンマスターになるための修行をしている」 鼠「!? 」 アイリス「ええええええええ!? 63 ID:dnVPaCaMO ・ ・ ・ ーサンヨウシティー デント「君たちジムを探しているのかい?」 サトシ「ああそうなんだ。 案内してくれデント」 デント「!? 」 アイリス「知り合いなのサトシ?」 サトシ「いや…ちょっとな」 デント(なんなんだこの少年は…不思議なtasteを醸し出しているぞ……) ージムー デント「じゃあルールを説明するよ」 サトシ「三人の内一人を選んで1対1で戦うんだろ?」 三つ子「!? 21 ID:dnVPaCaMO ヤナップ「ナップ!」 デント「トランザム!! 」 ムクホーク「ホーク!」 どーん ヤナップ「ナ…ップ…」ドサッ デント「アッーーーー!! ヤナップ!! 21 ID:dnVPaCaMO サトシ「これで準備は終わったな……」 サトシ「ピカチュウはここで置いて行く。 34 ID:dnVPaCaMO ・ ・ ・ サトシ「次の冒険は…これだ!」 サトシ「あれから数週間が経ち俺は新たにツタージャとズルッグとダンゴロとガマガルを捕まえた」 サトシ「そしてアイリスはエモンガ、デントはイシズマイとマッギョを捕まえた」 サトシ「そして俺達の目の前には三人のトレーナーが現れた」 サトシ「次回!ポケットモンスターベストウイッシュ 猛攻!サトシの本気!! 77 ID:dnVPaCaMO ・ ・ ・ サトシ「ついにあれを使う時が来たか…」 〜〜〜〜〜〜〜〜 シゲル「え!? 道具がほしいだって?」 サトシ「ああ。 97 ID:dnVPaCaMO サトシ「そうだ…!」バンバンバンバンバンバンタタッタタッタタッタータッタッタタッタタッタタッター サトシ「ゴウカザル!天井を焼き払うんだ」ハジメテノーバショハジメテノーカゼノニオイ シューティー「なんだと…!天井で岩雪崩を起こすつもりか!」ハジメテージャナイノーハー ゴウカザル「ゴウッ!! 16 ID:dnVPaCaMO ーその夜ー サトシ「今日はよく頑張ったなゴウカザル」 ゴウカザル「キー」 コンコン サトシ「はーい」 ガチャ サトシ「アイリスか。 どうした?」 アイリス「サトシ…抱いてほしいの……」 サトシ「ああ。 91 ID:dnVPaCaMO サトシ「ここがマサラタウンだよアイリス」 アイリス「うわぁー綺麗な町ね!」 デント「あの…僕は…?」 サトシ「ママーただいまー」 ママ「あらお帰りサトシ。 そちらのお嬢さんは?」 アイリス「初めまして。 19 ID:dnVPaCaMO ・ ・ ・ ーニビシティー サトシ「タケシいるかー?」 タケシ「サトシじよないか!久しぶりだな!ちゃんと食ってるか?」 サトシ「ああ。 デントがいるからな」 デント「こんにちは。 57 ID:dnVPaCaMO ・ ・ ・ アイリス「サトシ…デント置いていって良かったの?」 サトシ「ああ。 二人きりで旅がしたかったからな」 アイリス「…………///」 ・ ・ ・ ーハナダー カス「サトシ!来てくれたの!? 35 ID:dnVPaCaMO サトシ(やっぱりタクトさんは強い。 本気を出しても対等とはな……) サトシ「だけど!俺は負けない!! 87 ID:dnVPaCaMO サトシ「どうだ!」タイプワーイルド 審判「ゼクロム!戦闘不能!よって、マサラタウンのサトシの勝ち!! 94 ID:dnVPaCaMO 本気を出したお陰でなんとか日付が変わる前に終わったぜ!.

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