エクスプレス カード 解約。 JR東海「エクスプレス予約」のプラスEXカードを退会する方法【かんたん】

法人向けJR東海エクスプレス・カード会員規約の改定について | クレジットカードならセディナ[Cedyna]

エクスプレス カード 解約

プラスEXカードを利用しなくなったので退会する方法が知りたい• 退会する注意事項を知っておきたい• 退会後クレジットカード機能がどうなるか知っておきたい プラスEXカードを退会(解約)する方法 JR東海では、プラスEXカード(エクスプレス予約サービス専用ICカード)の利用を停止することを解約ではなく「退会」と呼んでいます。 以下の手順で退会ができます。 (1)各クレジットカード会社に電話する (2)JR東海公式サイトでエクスプレス予約会員を退会する 詳しく解説していきます。 (1)各クレジットカード会社に電話すると退会できます プラスEXカードは、基本的に対象のクレジットカードと紐付けされています。 MUFGカードブランド、DCブランド、NICOSブランドのクレジットカードがサービス対象になります。 退会手続きは、各クレジットカード会社で手続きするようになります。 プラスEXカードの退会は、お手持ちのクレジットカード裏面に記載されている、各「お問い合わせ先」に電話します。 また、実際に電話しても時間帯や曜日により、繋がりにくい場合もあるかもしれませんね。 そんな時は、 いつ電話すればスムーズに繋がるか分かる「コールセンター混雑予想カレンダー」などの情報がクレジットカード会社のHPに掲載されていることがあります。 できれば、事前に確認しておきましょう。 電話が繋がれば、会員情報とプラスEXカードを解約したい旨を伝えます。 その際、特にオペレーターに解約理由を伝える必要はありません。 注意:プラスEXカードは毎年サービス年会費が必要 プラスEXカードは、 1年ごとにサービス年会費1080円(税込)が必要になります。 入会後2ヶ月間のお試し期間は費用が発生しませんが、それ以降は基本的に年会費がかかります。 クレジットカード経由で年会費が引き落としになっているので、退会手続きは各クレジットカード会社で行うようになるのです。 また、 プラスEXカードを退会するタイミングによっては、年会費を払うことになるかもしれませんので、注意しましょう。 プラスEXカードを退会した後は、従来のクレジットカードをそのまま継続して使うことが可能です。 (2)JR「エクスプレス予約」サイトで会員退会手続きをします プラスEXカードの退会は、JR東海の「エクスプレス予約」公式サイトで、会員退会手続きを行います。 この会員退会手続きは、クレジットカードの退会手続きを行う前でも後でもかまいません。 また、 こちらは特に必須の手続きではありません。 プラスEXカード退会は、クレジットカード会社に電話をするだけでもOKです。 ただ個人情報をネット上に残しておきたくない場合、やっておくことをおすすめします。 手続きの方法は以下の通りです。

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駅窓口等に並ばずにスマートフォン・パソコン・携帯電話からカンタンに予約できます。 シートマップで空席状況を確認しながら、ご希望の座席をリクエストできます。 残り座席が少ない場合、シートマップで空席状況をご確認いただけない場合があります。 日本国内からのご利用となります。 エクスプレス予約の受付時間は、5:30~23:30です。 23:30~翌日5:30の間は、新規予約の申込を受け付けます。 申込の回答は、5:30以降にご登録のアドレス宛にメールにて行います。 発売開始は、乗車日の1ヵ月前の10:00です。 時刻表に表示された発車時刻の4分前までご予約可能です。 一部の機種ではご利用いただけない場合があります。 エクスプレス予約サービスなら、年末年始やゴールデンウィークなどの期間も含め、1年中変わらない会員価格でご利用いただけます。 また、往復行程を一括購入することでおトクになる「往復割引商品」や早めの予約でさらにおトクな「早特商品」もご利用いただけます。 エクスプレス予約サービスには、「東京都区内」「大阪市内」といった通常の乗車券に適用される、いわゆる「特定都区市内制度」は適用されません。 エクスプレス予約サービスで在来線に乗り継ぐ場合、全乗車区間のおねだんは、エクスプレス予約サービスのおねだんと在来線部分のおねだんの合計額となります。 おねだんはパソコンからJR東海エクスプレス予約ホームページへアクセスのうえご確認ください。 「往復割引商品」は片道の営業キロが601キロ以上ある区間設置します。 会員様本人1名での利用時はプラスEXカードでご乗車できます。 それ以外の利用時(複数人での利用や小児を含む場合など)は会員様本人分を含め、事前に駅窓口等できっぷの受け取りが必要となります。 サービス年会費 1,100円(税込)• プラスEXカード1枚につき、サービス年会費1,100円(税込)をお支払いいただきます。 年会費は、エクスプレス予約サービスをお申し込みいただいた日から約2ヶ月後に、お手持ちのクレジットカードでJR東海にお支払いいただきます(この期間に退会をお申し出の場合、年会費は発生いたしません)。 年会費をお支払いいただく前にサービスを一度退会され、190日以内に再度お申し込みいただいた場合は、退会されていた期間も含めて、前回エクスプレス予約サービスにお申し込みいただいた日を年会費の起算日としております。 そのため、起算日から再度お申し込みいただくまでの期間に年会費をお支払いいただいてない場合、お申し込み日から2ヶ月目が到達する前に年会費をお支払いいただくことがございますので、あらかじめご了承ください。 エクスプレス予約サービスのご利用について プラスEXカードは、東海道・山陽新幹線(東京~博多間)をチケットレスでご乗車いただくための、エクスプレス予約サービス会員専用のICカードです。 プラスEXカードに印字されている会員様ご本人のみがご利用になれます。 プラスEXカードは、クレジットカードにご登録の住所へお届けします。 エクスプレス予約サービスのお申込受付から2~3週間程度でJR東海からお届けします(年末年始や連休等でさらにお時間をいただく場合があります)。 再度お申し込みいただく場合は、新しいプラスEXカードのお届けに最大1ヶ月程度お時間をいただく場合があります。 プラスEXカード到着後、エクスプレス予約サービスをはじめてご利用いただく際には、スマートフォン・パソコン・携帯電話から、JR東海エクスプレス予約ホームページにアクセスいただき、会員登録(利用開始手続)が必要となります。 クレジットカードの再発行や切替などでカード番号が変更となった場合、お手持ちのプラスEXカードは引き続きご利用いただけますが、JR東海エクスプレス予約ホームページでの会員登録(利用開始手続)が必要となります。 会員登録が完了するまでは、サービスをご利用いただけません。

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(1) 入会時に虚偽の申告をしたとき (2) 本規約のいずれかに違反したとき (3) カードの利用代金など乙に対する債務の履行を怠ったとき (4) 会員の信用状態に重大な変化が生じたとき (5) カードの利用状況及び支払状況が適当でないとき (6) 後記第16条(反社会的勢力の排除)に違反していると認めたとき (7) 第8条(カードの利用)第9項に違反し、カードの利用状況が不適当又は不審であるとき (8) カードを利用して違法な行為を行ったとき (9) その一部又は全部を自らは使用しない等、転売又は換金等の目的において、相当と認められる数量又は頻度を超えてJR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して乗車券類を購入したとき (10) JR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して購入した乗車券類の一部又は全部を、直接的・間接的を問わず営利目的のために、転売又は換金行為を試み、もしくは実行したとき (11) その他甲及び乙が不適当と判断したとき (12) JR東海エクスプレスサービス会員規約及びエクスプレス予約サービスに関する特約に違反したとき 3. 本条第1項、第2項の場合、会員はカード使用者全員のカードを直ちに甲及び乙にお返しいただき、第10条(代金決済及び遅延損害金)に定める支払い期日にかかわらず、乙にお支払いいただくべき一切の債務全額を直ちにお支いいただきます。 なお、会員は、退会後においても、本規約の定めに従い、カードを利用しまたは会員番号を使用して生じたカード利用代金等について、全て支払の責を負うものとします。 4. 前項は、会員がカード使用者を変更・廃止する場合にも準用します。 ただし、この場合、代金の支払いについて乙が認める時は通常の支払い方法によることができるものとみなします。 第14条(退会並びに会員資格の取消) 1. 会員が甲及び乙より退会する場合は、遅滞なく乙宛に所定の届出用紙により、手続きしていただきます。 2. 会員(本項においては入会申込者を含む)又はカード使用者が次のいずれかに該当したと甲又は乙が判断した場合は、甲又は乙は入会を謝絶し、又は通知・催告などをせず、会員の資格を取消しすることができるものとします。 (1) 入会時に虚偽の申告をしたとき (2) 本規約のいずれかに違反したとき (3) カードの利用代金など乙に対する債務の履行を怠ったとき (4) 会員の信用状態に重大な変化が生じたとき (5) カードの利用状況及び支払状況が適当でないとき (6) 後記第16条(反社会的勢力の排除)に違反していると認めたとき (7) 第8条(カードの利用)第9項に違反し、カードの利用状況が不適当又は不審であるとき (8) カードを利用して違法な行為を行ったとき (9) その一部又は全部を自らは使用しない等、転売又は換金等の目的において、相当と認められる数量又は頻度を超えてJR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して乗車券類を購入したとき (10) JR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して購入した乗車券類の一部又は全部を、直接的・間接的を問わず営利目的のために、転売又は換金行為を試み、もしくは実行したとき (11) その他甲及び乙が不適当と判断したとき (12) JR東海エクスプレスサービス会員規約及びエクスプレス予約サービスに関する特約に違反したとき 3. 本条第1項、第2項の場合、会員はカード使用者全員のカードを直ちに 乙に返却するか、カードを切断して破棄するものとし、第10条(代金決済及び遅延損害金)に定める支払い期日にかかわらず、乙にお支払いいただくべき一切の債務全額を直ちにお支いいただきます。 なお、会員は、退会後においても、本規約の定めに従い、カードを利用しまたは会員番号を使用して生じたカード利用代金等について、全て支払の責を負うものとします。 4. 前項は、会員がカード使用者を変更・廃止する場合にも準用します。 ただし、この場合、代金の支払いについて乙が認める時は通常の支払い方法によることができるものとみなします。 JR東海エクスプレス・カード(コーポレート)会員規約 JR東海エクスプレス・カード(コーポレート)会員規約 第14条(解約又は解除) 1. 契約法人が本契約の解約をしようとする場合は、甲及び乙に所定の届出用紙を提出することにより手続きするものとします。 2. 契約法人(本項においては入会申込者を含む)が次の各号のいずれかに該当した場合、甲又は乙は入会を謝絶し、又は通知催告などをせず、直ちにカード利用の一時停止を含む利用制限もしくは利用停止又は本契約の一部又もしくは全部の解除をすることができます。 (1) 契約法人が本契約締結時に虚偽の申告をしたとき (2) 契約法人又はカード使用者が本規約及びEX予約コーポレート特約のいずれかに違反したとき (3) 契約法人がカードの利用代金など乙に対する債務の履行を怠ったとき (4) 契約法人の信用状態に重大な変化が生じたとき (5) 契約法人又はカード使用者のカードの利用状況及び支払状況が適当でないと甲又は乙が判断したとき (6) 契約法人が振り出した手形、小切手が不渡りになったとき、又は一般の支払を停止したとき (7) 契約法人が差押・仮差押・保全差押・仮処分の申し立て、又は公租公課の滞納処分を受けたとき (8) 契約法人が破産手続開始・民事再生手続開始等、その他裁判上の倒産処理手続の申し立てを受けたとき、又は自らこれらの申し立てをしたとき、債務整理(任意整理を含む)を開始したとき (9) 契約法人又はカード使用者が後記第16条(反社会的勢力の排除)に違反していると認めたとき (10) 第6条(カードの利用)第4項に違反し、カードの利用状況が不適当又は不審であると乙が判断したとき (11) その他契約法人として不適当であると甲又は乙が判断したとき (12) JR東海エクスプレスサービス会員規約及びエクスプレス予約サービスに関する特約に違反したとき 3. 次の各号のいずれかに該当した場合、甲又は乙は契約法人に通知催告を行ったうえで、カード利用の一時停止を含む利用制限もしくは利用停止又は本契約の一部もしくは全部の解除をすることができます。 (1) 契約法人のカード利用代金が、月額100万円を下回ったとき (2) 契約法人の1ヶ月あたりのカード利用代金を、月末時点で乙が契約法人に対して貸与しているカード総枚数で割ったカード1枚あたりの利用代金が、1回でも3,000円を下回ったとき 4. 本条第1項、第2項及び第3項により本契約の全部が終了したときは、契約法人は乙より貸与されている全てのカードを直ちに乙に返却し、約定支払日にかかわらず、乙に支払うべき一切の債務を直ちに支払うものとします。 なお、会員は、退会後においても、本規約の定めに従い、カードを利用しまたは会員番号を使用して生じたカード利用代金等について、全て支払の責を負うものとします。 第14条(解約又は解除) 1. 契約法人が本契約の解約をしようとする場合は、甲及び乙に所定の届出用紙を提出することにより手続きするものとします。 2. 契約法人(本項においては入会申込者を含む)が次の各号のいずれかに該当した場合、甲又は乙は入会を謝絶し、又は通知催告などをせず、直ちにカード利用の一時停止を含む利用制限もしくは利用停止又は本契約の一部又もしくは全部の解除をすることができます。 (1) 契約法人のカード利用代金が、月額100万円を下回ったとき (2) 契約法人の1ヶ月あたりのカード利用代金を、月末時点で乙が契約法人に対して貸与しているカード総枚数で割ったカード1枚あたりの利用代金が、1回でも3,000円を下回ったとき 4. 本条第1項、第2項及び第3項により本契約の全部が終了したときは、契約法人は乙より貸与されている全てのカードを直ちに乙に 返却するか、カードを切断して破棄するものとし、約定支払日にかかわらず、乙に支払うべき一切の債務を直ちに支払うものとします。 なお、会員は、退会後においても、本規約の定めに従い、カードを利用しまたは会員番号を使用して生じたカード利用代金等について、全て支払の責を負うものとします。 5. 契約法人が、部署カードを利用している部署又は個人カードの利用をしている者を変更、廃止する場合には、変更、廃止に関するカードを直ちに乙に返却し、約定支払日にかかわらず、乙に支払うべき一切の債務金額を直ちに支払うものとします。 ただし、代金の支払いについて乙が特に認める時は通常の支払い方法によるものとします。 5. 契約法人が、部署カードを利用している部署又は個人カードの利用をしている者を変更、廃止する場合には、変更、廃止に関するカードを直ちに乙に返却し、約定支払日にかかわらず、乙に支払うべき一切の債務金額を直ちに支払うものとします。 ただし、代金の支払いについて乙が特に認める時は通常の支払い方法によるものとします。 JR東海エクスプレス・カード(法人)会員規約 JR東海エクスプレス・カード(法人)会員規約 第14条(退会並びに会員資格の取消) 1. 会員が甲及び乙より退会する場合は、遅滞なく乙宛に所定の届出用紙により、手続きしていただきます。 2. 会員(本項においては入会申込者を含む)又はカード使用者が次のいずれかに該当したと甲又は乙が判断した場合は、甲又は乙は入会を謝絶し、又は通知・催告などをせず、会員の資格を取消しすることができるものとします。 (1) 入会時に虚偽の申告をしたとき (2) 本規約のいずれかに違反したとき (3) カードの利用代金など乙に対する債務の履行を怠ったとき (4) 会員の信用状態に重大な変化が生じたとき (5) カードの利用状況及び支払状況が適当でないとき (6) 後記第16条(反社会的勢力の排除)に違反していると認めたとき (7) 第8条(カードの利用)第9項に違反し、カードの利用状況が不適当又は不審であるとき (8) カードを利用して違法な行為を行ったとき (9) その一部又は全部を自らは使用しない等、転売又は換金等の目的において、相当と認められる数量又は頻度を超えてJR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して乗車券類を購入したとき (10) JR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して購入した乗車券類の一部又は全部を、直接的・間接的を問わず営利目的のために、転売又は換金行為を試み、もしくは実行したとき (11) その他甲及び乙が不適当と判断したとき (12) JR東海エクスプレスサービス会員規約及びエクスプレス予約サービスに関する特約に違反したとき 3. 本条第1項、第2項の場合、会員はカード使用者全員のカードを直ちに甲及び乙にお返しいただき、第10条(代金決済及び遅延損害金)に定める支払い期日にかかわらず、乙にお支払いいただくべき一切の債務全額を直ちにお支払いいただきます。 なお、会員は、退会後においても、本規約の定めに従い、カードを利用しまたは会員番号を使用して生じたカード利用代金等について、全て支払の責を負うものとします。 4. 前項は、会員がカード使用者を変更・廃止する場合にも準用します。 ただし、この場合、代金の支払いについて乙が認める時は通常の支払い方法によることができるものとみなします。 第14条(退会並びに会員資格の取消) 1. 会員が甲及び乙より退会する場合は、遅滞なく乙宛に所定の届出用紙により、手続きしていただきます。 2. 会員(本項においては入会申込者を含む)又はカード使用者が次のいずれかに該当したと甲又は乙が判断した場合は、甲又は乙は入会を謝絶し、又は通知・催告などをせず、会員の資格を取消しすることができるものとします。 (1) 入会時に虚偽の申告をしたとき (2) 本規約のいずれかに違反したとき (3) カードの利用代金など乙に対する債務の履行を怠ったとき (4) 会員の信用状態に重大な変化が生じたとき (5) カードの利用状況及び支払状況が適当でないとき (6) 後記第16条(反社会的勢力の排除)に違反していると認めたとき (7) 第8条(カードの利用)第9項に違反し、カードの利用状況が不適当又は不審であるとき (8) カードを利用して違法な行為を行ったとき (9) その一部又は全部を自らは使用しない等、転売又は換金等の目的において、相当と認められる数量又は頻度を超えてJR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して乗車券類を購入したとき (10) JR東海エクスプレスサービス会員規約第1条第1項に定めるサービスを利用して購入した乗車券類の一部又は全部を、直接的・間接的を問わず営利目的のために、転売又は換金行為を試み、もしくは実行したとき (11) その他甲及び乙が不適当と判断したとき (12) JR東海エクスプレスサービス会員規約及びエクスプレス予約サービスに関する特約に違反したとき 3. 本条第1項、第2項の場合、会員はカード使用者全員のカードを直ちに 乙に返却するか、カードを切断して破棄するものとし、第10条(代金決済及び遅延損害金)に定める支払い期日にかかわらず、乙にお支払いいただくべき一切の債務全額を直ちにお支払いいただきます。 なお、会員は、退会後においても、本規約の定めに従い、カードを利用しまたは会員番号を使用して生じたカード利用代金等について、全て支払の責を負うものとします。 4. 前項は、会員がカード使用者を変更・廃止する場合にも準用します。 ただし、この場合、代金の支払いについて乙が認める時は通常の支払い方法によることができるものとみなします。 改定後の規約は以下よりご確認いただけます。

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