折り紙 無限に開く。 難しい折り紙25選|少し難易度の高い立体の折り方から超リアルなものまで

無限に折り返すことができる六角形折り紙「hexaflexagon」がスゴイ!!真似してみても作れない!!

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折り紙でバラなどの立体的な花を作ってみよう! 子どもの頃に作ったお花の折り紙を思いだしてみましょう。 チューリップやひまわりなど、特徴がわかりやすいお花が多かったのではないでしょうか? チューリップなら、ぷっくりしたシルエットが特徴的です。 ひまわりなら黄色と茶色の折り紙を組み合わせると、それらしく見えますよね。 特徴がわかりやすいので、わざわざ折らなくても、それらしい形に切り抜いても表現できるレベルです。 大人向けの折り紙は、子ども向けの折り紙とは異なり、 立体で表現することがポイントです。 バラやダリア、ガーベラなど、平面だとどうしても特徴を出すのが難しいお花ですが、 立体的に作ってみるとそれぞれの特徴が発揮されます。 花びらをカールさせたり、お花を支えるガクを作ったり、それぞれのお花の特徴を生かした作り方を紹介します。 折り紙を使った立体的な花の簡単な折り方 まずは折る回数が比較的少なく、難しい工程が少ないお花の折り紙を紹介します。 自信がない人は、折り紙でなくてもいいので、 大きいサイズの紙から作ってみましょう。 チューリップの折り紙• ユリの折り紙• あやめの折り紙• 桃・梅・桜の花の折り紙• 椿の花の折り紙• 折り紙の鶴の折り方と同じように途中まで折っていきます。 花びらを作るときに、折り紙を重なるようにおりこみ、上が絞られた四角すいを作ります。 四角すいの上からバナナを向くように花びらを広げていきます。 緑色の折り紙でチューリップの大きな葉っぱと茎を作り、組み合わせます。 折り紙の鶴の折り方と同じように途中まで折りますが、鶴の足になる部分の反対側をつぶして折っていきます。 花びらを開いたら、鉛筆やストローなどに紙をまきつけ大きなカールをつけましょう。 以下の動画では色のついた折り紙を使っていますが、白い色の折り紙で作ると良いですね。 緑色の折れ曲がるストローと組み合わせて下向きにお花を取り付けると、さらにユリらしく見せられます。 ワイヤーに黄色い紙テープをまきつけ、花の中にめしべ、おしべを付けるとさらにリアルに。 あやめの特徴は、 紫色で上を向いて広がる花びらと、細い茎と葉っぱです。 特徴を生かせば、ユリの花と区別をつけられますね。 紫の折り紙でユリの花と同じように折っていき、花びらはしっかり折り目をつけて折ってからカールさせます。 カールは指の先で弱めにつけるくらいでいいですよ。 茎は緑色の折り紙を丸めて、葉は細く切って作ります。 作り方がかなり似ているお花同士でも、出来上がったものはまったく違うところが面白いですね。 ポイントは 花びらの切り方に着目することです。 桃は尖った花びら、梅は丸くぽってりした花びら、桜は切れ込みが入った花びらです。 もちろん、折り紙の色もそれぞれの花によせるといいですね。 一枚の花を作るのに、折り紙を5枚使います。 本物によせるには、15cmサイズの折り紙を四つ切にして7. 5cmサイズで作りましょう。 1枚の折り紙で花びら1枚と花弁がセットになったものを作ります。 紙を丸めて貼り付けて、丸い花びらが完成! 桃の花はそのまま丸めればよいのですが、梅と桜は丸める前に花びらを切っておきます。 花びら同士を貼り合わせる時は、手で糊をつけるとべたべたになってしまうので注意してくださいね。 爪楊枝など、糊をのばす道具を使ってやるときれいに作れますよ。 1枚の折り紙で花びら、もう1枚の折り紙でおしべ・めしべを作ります。 椿の花びらは重めで、花びらの先のみカールしていますね。 折り紙を二重に重ねて椿の花びらを表現します。 花びらの先は、爪楊枝など細いもので強めにカールさせるのもポイントです。 おしべ・めしべは黄色い折り紙に切り込みを入れたものを巻いて作ります。 大きく広がった葉っぱと組み合わせると特徴をバッチリ抑えられますね。 折り紙の頂点を中心に向かって折る動作を3回繰り返します。 普通の15cmサイズの折り紙でも厚みが出て折りにくくなっていくので、もっと大きいサイズの折り紙でやってみてもいいでしょう。 最後に、折った部分をひっくり返すようにして花びらを作ります。 何重にも重なった紙を折り返すので、気を付けないと破れてしまうことも。 折り方自体は簡単なのでゆっくり慎重に取り組みましょう。 もっと難しい折り紙を使った立体的な花に挑戦 立体的な折り紙の中には折る手順が難しかったり、たくさんの折り紙を使うものもあります。 思わずため息が出そうな、立体的で見事な折り紙を紹介します。 カーネーションの折り紙• ピンポンマムの折り紙• ガーベラの折り紙• やや難しいバラの折り紙(ツイストローズ)• もっと難しいバラの折り紙• お花を束ねて作るくす玉• あさがおの折り紙• 本物に似せるには、 花びらの細かいギザギザと、ガクの部分の膨らみがポイントです。 花びらは、薄い紙を使って表現します。 折り紙のような固く表裏で色が違うものではなく、和紙のような薄くて表裏がない紙がいいでしょう。 紙を数枚程度重ね、蛇腹折におって、端の方をギザギザに切っておきます。 なるべく細かく折り、刻みをいれるように頑張ってください。 ガクの部分は膨らみがポイントですね。 動画のように膨らみが出るような折り方をしてもいいですが、ティッシュをつめても良いですよ。 最後に茎を刺すときに、ティッシュを詰めていた方がガクがつぶれず安定します。 日本の菊だと、お供え物をイメージすると思いますが、西洋菊はまんまるでかわいいお花ですよ。 一枚のお花を作るのに、紙を12枚も使います。 さらに、ピンポンマムの 丸いポップな花びらを表現するために、すべての円を丸く切ります。 1つの丸い紙で、小さい花びら2つとその周りの大きい花びら1つを作ります。 これを8つ作り、まるくお花の形にします。 花びらの形を固定するためにはボンドを塗りながらの緻密な作業が必要ですが、形がいびつにならないように気を配る必要があります。 紙が4枚残っていると思いますが、その紙は、大きい花びらの中に貼り付け、色をつけるのに使います。 この動画の折り方だと一枚の折り紙で花全体を折れます。 真ん中の部分がつぶれないように、 花びらを作る前にしっかり中心部に折り目をつけておくことをおすすめします。 花びらを回しながら折っていくので、持つ部分を考えないと花の形がゆがんでしまいます。 色々折り方はありますが、 やわらかな重なりを表現するのが折り紙では難しい部分があります。 この方法では、折り紙をねじってバラを表現しています。 途中までは普通に直線的な折り方で全くバラの雰囲気はないのですが、折り紙をねじったところで、一気にバラの雰囲気がでてきます。 ねじった後は、爪楊枝で強めに花びらにカールをつけて完成です。 今回紹介するのは、それらとはまた別の折り方です。 バラの花の重なりを、 大きさの異なる折り紙3枚で表現しています。 1枚の紙を折るだけでも大変なのに、重ねる時にいったん解体しなくてはならないことも! 苦労をして作ったバラは、ツイストローズよりも安定感があるので頑張ってみましょう。 動画のように、両面テープを使うとボンドで貼り付けるよりは素早くできます。 ただ、組み立てる時に間違うと、ボンドよりも剥がすのが大変な場合があります。 ラッパのような形はボンドで固定して作っているのでよく乾かしながら作業を進めましょう。 花の中の白い星の部分は、紙の端を折る面積で調整できます。 この折り紙では1枚の折り紙で、12枚もの花びらがあるダリアができます。 縦横、斜め方向にきっちり折り目をつけていきます。 折り目を付けたら、中心に向かって寄せていきます。 しっかり折り目がついていれば、 寄せても崩れません。 中心に紙が集まったら、四角で円を描くように折りたたみましょう。 花びらの重なっている部分を折っていくと、立体感が際立ちますよ。

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”無限に開く立方体(立方8面体)”の内部に”正8面体の星型”を入れる。 : Mrtn Directory

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「好き」という気持ちには、 さまざまな想いが込められていますよね。 いっしょにいたい、そばにいてほしい、 もっと話したい、笑顔を見ていたい…。 折り紙4枚をそれぞれ半分に切る 2. 切った2枚を中央に折る 3. 上下の両隅にテープのりを塗る 4. その上から2枚を貼り合わせる 5. 上の2枚を左右に広げる 6. 中央上下に四角く、上下にテープのりを塗る 7. さらに2枚を貼り合わせて、上下を開く 8. 中央左右に四角く、上下にテープのりを塗る 9. さらに2枚を貼り合わせる 10. ハート型の折り紙を半分に切って貼る 11. 残り3面にメッセージを書けばできあがり! もちろん愛の言葉だけでなく、 ちょっとした伝言でも楽しそう。

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「折り紙 箱」 作り方・折り方(簡単)15選|ぬくもり

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娘がオファーを受けたのは、クリスマス特集としてプレゼントにハマっている若者。 クリスマスと言えば、ケーキ、イルミネーション、そしてプレゼントよね~というコンセプトのもと、10代の若者が作っただろうサプライズボックスを探していたら、このブログを見つけたということ。 実はこのとき他にも候補者がたくさんいたらしいけど、数回にわたる企画会議で見事娘のサプライズボックスが採用。 そして出演の切符を手にしました。 娘はプレゼント沼ということで、プレゼントにハマっている10代の若者という体での出演。 そして取り上げられるのが、サプライズボックス。 そのサプライズボックスを司会者であるサバンナの高橋さんに作って欲しいとの要請。 最初に連絡を受けたのが10月下旬。 出演が決定したあとの流れは、11月3日に東京の局からディレクターが来訪し、打ち合わせと軽く撮影。 そして翌週の11月10日には、ディレクターがカメラマン、アシスタントを引き連れ自宅ロケ撮影。 2週間後の11月24日に私たちが渋谷のNHKに赴いてスタジオ収録という流れ。 なんか、げーのーじんの母親マネージャーになった気分です。 しかし、そんな浮かれた気分もすぐに現実に引き戻されることに…。 最初は、テレビに出れる~ということだけで単純に喜んで受けましたが、ここからが大変のなんのって…。 テレビ番組の持ち時間たった10分足らずのコーナーですが、これほどスタッフの方々が全力投球しているなんて、観ている私たちには全然わからなかった世界。 担当ディレクターからメール、LINE、電話と毎日のように連絡があり、現場ではひんぱんに企画会議が催されている模様で、そのたびに決定事項や方向性が変わることもあり、取り掛かったサプライズボックスを作り替えることもしばしば。 もともと友だちに手作りのものをプレゼントするのが好きだった娘。 手作り品の材料は多々残っているけれど、当然プレゼントしているので、現物は手もとにはない。 その今までプレゼントしたものをサプライズボックスとは別に用意してほしいとのこと。 つまりは作れってこと。 そもそもサプライズボックスは勉強の合間に作ってだいたい3ヶ月くらい要して作成していたもので、それを半月で作らなければならない。 それに持ってきて手作り品を披露しなければならない。 これはさすがに時間が足りない…。 娘は、と ならそんなに時間かけずに作れる…と やる気は満々。 しかし娘ひとり作業させて自分は寝るわけにはいかず… ここから親子して夜な夜な作業の睡眠不足の日々が続くわけです。 この続きはまた次回… 開き続けるカードの作り方 今回サバンナの高橋さんに宛てたサプライズボックスのテーマは、ズバリ「ドラえもん」 なぜドラえもんか…。 実は娘は大のドラえもんのファン。 そして調べてみると高橋さんもドラえもんの吹き替えをするなどドラえもんが好きということが分かった。 それなら、二人が共通で好きなドラえもんをコンセプトにしては?ということでスタート。 サプライズボックス内にドラえもんに関連したアイデアを散りばめました。 そのひとつに「 どこでもドア」 ドアを開けると、カードが入っており、そのカードを開くと、 ドラえもんの「どら焼き」「鈴」「タケコプター」「ドラえもんの耳」の絵が次々と展開する仕組み。 そしてそのカード、開いても、開いても、終わりがない。 つまり永遠と繰り返されるカード。 どこでもドアの異次元体験をカードに見立てたアイデア。 (番組では映らなかったのですが、どこでもドアを開くとこのカードが仕込んでありました。 ) これは単体でカードとして作ってもいいし、それぞれ4枚の写真を貼りつけてアルバムにしてもいいし、他でも活用できるカードです。 前置きが長くなりました。 それでは作り方を見ていきましょう。 色画用紙…4枚• マジック How to make 自分の作りたいサイズの正方形の画用紙を4色用意します。 分かりやすいように番号を付しました。 最初に使う色はピンク、次に青、黄色、緑の順番です。 折り紙でつくることもできます。 ただし両面に色がついていない折り紙を使う場合は、最初の色(ここではピンク)を裏返してのりづけします。 色画用紙であれば裏面にも色がついているので、裏返す必要はありません。 (あとから詳しく説明します) 1 半分に切った紙をさらに半分に折り曲げます。 縦の真ん中に折り筋がつきました。 (上図) 横にも折り筋をつけます。 半分に折って更に半分に折り曲げて折り筋をつけます。 2 ピンクの紙を横に並べておき、四隅にのりをつけます。 それを使う場合、最初の紙(ここで言うピンク)はのりづけした裏面が表側になります。 なので赤と青のリバーシブルの場合、赤面にのりしろしたら、完成品は青が表になるということです。 片面しか印刷されていない折り紙だと色のない面が表になってしまうため、最初の紙(ピンク)は、裏にのりづけしましょう。 3 青の紙を縦にしてピンクの紙の上に貼ります。 4 青の紙を左右に観音開きのように開きます。 するとこのように中にピンクの紙が現れます。 5 グレーで塗りつぶした箇所にのりづけします。 青の紙の四隅と見えているピンクの紙の部分です。 6 上から黄色の紙を横してに貼ります。 7 黄色の紙を貼ったら、そのまま裏にひっくり返します。 8 ひっくり返したらピンクの紙になります。 真ん中が横に割れた形です。 その両脇をそれぞれ左右、内側に折ります。 すると青色になります。 GIF画像で見てみましょう。 9 真ん中が縦に割れた形です。 それをまたひっくり返します。 10 すると黄色になります。 横に割れた形です。 11 真ん中が横に割れた黄色の紙をそれぞれ真ん中の折り筋のところまで開きます。 ここ重要です! 開くと真ん中に青の紙が見えます。 側面から見ると上図の右側のような状態です。 そのままぱたんと倒す感じで、黄色の紙を開いていきましょう。 正しく折れていれば、裏をみたときに黄色になっているはずです。 (黄色の紙が裏返ったってことですね) 12 開くとこのような状態になっています。 これを90度時計回りに回転させて、真ん中の割れ目が横になるようにします。 そこから全体にのりづけします。 13 緑の紙を横にして、のりづけした紙の上に重ねます。 14 するとこのような形になりました。 これをひっくり返します。 ここから絵を描いていきます。 15 ひっくり返すと、黄色の紙になります。 真ん中が縦になっているので、90度時計回りに倒して横にします。 そこに絵を描きます。 絵を描いたら真ん中を上下に開けると、青の紙が出てきます。 先ほどと同様に真ん中が縦になっているので、90度時計回りに倒し横にして絵を描きます。 次も同様、ピンク、緑と展開するので横に倒してから絵を描いていきます。 絵を描き終わったら、真ん中を開きながら、時計回りに回転させていくと、黄色、青、ピンク、緑、黄色…と延々に絵がエンドレスで出てきます。 も1回みる? くどい? 最初は、縦向きとか横向きとか混乱するので、色画用紙で作ってみてください。 わかるようになると白の画用紙のみで作ってみてもいいでしょう。 上から写真を貼ってもいいです。 ところで 沼テーマ募集で、「あなたが今ハマっている沼」の情報を募集しています。 もしかしたら、あなたの沼が番組で放送されるかもしれません。 テレビに出るチャンスもアリ?!.

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