ディズニー お得。 ディズニーの常連なら常識!?裏技15選

【必見】ディズニーのホテルに「格安」で泊まろう!4つの裏技とおすすめホテル5選

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ディズニーランドチケット購入時の節約術4選 2016年の値上げに伴って、 2017年現在パークチケットの値段は大人6,900円が7,400円になりました。 このディズニーランドのパークチケットを少しでも安く手にいれたいという方のために、この項目ではチケット購入時の節約術をご紹介します。 クレジットカードでポイントを貯めて購入する コンビニや旅行代理店などからパークチケットを購入する際はクレジットカードで購入することをお勧めします。 クレジットカードで支払うことによってポイントを貯めて、日々の節約に繋げることができます。 また、JCBカードなどのディズニーランド公式スポンサーとなっているカード会社の場合、クレジットカードのポイントでパークチケットを手に入れることも可能です。 関連リンク: 地域限定パスポートを利用する 首都圏ウィークデーパスポート 平日限定ですが首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県)の方は「首都圏ウィークデーパスポート」を利用することができます。 首都圏ウィークデーパスポートは、通常価格に比べると 最大1,000円お得にディズニーランドのパークチケットを手に入れることができるのです! こちらは期間中に首都圏に在住・通勤・通学している証明ができるものをコンビニやディズニーストアで提示して購入することができます。 《首都圏ウィークデーパスポート》• 対象 首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県)に首都圏に在住・通勤・通学している• 販売価格 大人 6,400円 中人 5,500円 小人 4,100円• 県民パスポート 各都道府県の県民の日に発売されるパスポートもあります。 割引金額は、各都道府県によって変わりますが、 約1,000円前後値引きされます。 県民パスポートは、対象地域のコンビニや旅行代理店で手に入れることができますが、 販売期間などが公式ページに出ないのでお住いの地域の県民の日にチェックすることをおすすめします。 来園時間でお得になるチケットを利用する 来園時間でお得になるチケットはいつでも買うことができるため、朝早いのは苦手という方にはぴったりのチケットです。 アフター6パスポート 平日の18時から利用できるチケットで、通常価格よりも最大2,200円安く購入できます。 休日15時から来園できるスターライトパスポート 休日のみ利用できるチケットで、通常価格よりも最大2,000円安く購入できます。 年齢で割引になるチケットを利用する|シニアパスポート 65歳以上の方がご利用できるシニアパスポートは、 通常価格よりも1,000円安くディズニーランドを楽しめます。 家族や親戚でディズニーランドに行く際に利用することでチケット費用を抑えることができます。 ディズニーランド入園前の節約術3選 節約しながらディズニーランドを楽しむには、無駄遣いをしないということが重要になります。 あまり切り詰めすぎても楽しめませんから、この項目では 無駄な出費をしないで済むための節約術をいくつかご紹介します。 使うお金の予算をきめておく ディズニーランドでは、可愛いグッズや美味しい食べ物などの購入でつい出費が増えてしまいますよね。 しかし、予め「 食事は何円以内で済ませる」「グッズはいくらまで」などを決めておくと無駄な出費を抑えることができます。 また、グッズを買う際は コスパ重視の意識を持つことで「本当に必要なのか?」踏みとどまることができます。 期間限定グッズは事前にチェックしておく 夏祭りやクリスマスなどのイベントで販売される期間限定グッズは、「 期間限定」という響きだけで思わず買ってしまうことがありますよね。 これらのグッズは公式ページなどでどのようなものが売っているかチェックすることができるので、事前に確認しておくと良いでしょう。 何が売っているかを事前に把握することで、その場での衝動買いをおさえることができますよ。 適切な服装と持ち物で行くことで無駄な出費を抑えることができるので、この項目でくわしくご紹介します。 【夏のおすすめ装備品】• 小さくたためる上着 朝晩は海陸風が吹くため冷えることがあります。 邪魔にならない程度の上着があると日が落ちた後などに役立ちます。 フェイスタオルや保冷タオル ディズニーランドはGWあたりから日差しが強くなります。 首にかけるたけで汗を拭いたり、涼しさを保ったりすることができますよ。 保冷効果のあるマイボトル 氷と水などを入れて持っていき、飲み終わったら購入したテイクアウトの飲み物の残りを入れて持ち歩くこともできます。 また、パーク内に設置されている水飲み場などを利用するのもひとつです。 帽子 ファッションの都合上、帽子を被りたくないという方もいますが、 夏に帽子は必須です。 思ったより暑くてフード付きタオルを購入してしまうなどの無駄遣いを防ぐことができます。 折り畳み傘 雨天兼用なら、日傘としても利用できます。 ただし日傘として利用する際には周りの方の迷惑にならないように配慮が必要です。 【冬のおすすめ装備品】• マフラーやスヌード 寒さを凌ぐには首元を温めることが大切です。 マフラーやスヌードを外れないように結んだり上着に入れ込んだりすれば、アトラクションに乗るときも外さずに乗れる場合もあります。 指先が開いている手袋やアームカバー 寒さを凌ぐには手袋は必須ですが、特におすすめなのは指先が開いている手袋やアームカバーです。 指先が開いているとファストパスなどでチケットを出すときに手間取らなくて済みます。 貼るカイロ 貼らないタイプのカイロでもいいのですが、カイロはポケットに入れておくよりもお腹や背中に貼った方が身体を直接温めることができます。 なお、貼って使用する際には低音やけどに注意してください。 折り畳み傘 確実に雨が降るという日以外は、小さいもので構いません。 特に、傘やマフラー、帽子はパーク内で購入すると 1,000円〜3,800円ほどかかってしまいますので、可能な限り持っていくようにしましょう。 時間帯によっては食事を済ませておく お昼前や午後からの入園を考えている場合は、パークに入園する前に昼食を済ませてしまうのもひとつです。 舞浜駅周辺やイクスピアリ、隣駅である新浦安には安価な飲食店が多くあります。 これらを利用して、先に食事を済ませておくことで、パーク内での食費を抑えることができます。 ディズニーランド食費を抑えるために知っておきたい3つの場所 この項目では、ディズニーランド内で食事をしたい方向けに、お得な食事スポットをいくつかご紹介します。 ここでは、クロワッサンなどのパンを 190円から楽しむことができます。 テイクアウトで持ち歩けるとか、隣接されている屋外テラスで食べることもできます。 【ツーンとくるかも!?】 スウィートハート・カフェのスペシャルセットは、なんと!和の食材、わさびが隠し味の「チキンとラタトゥイユのわさびクリーミーサンド」。 ボリューム満点のピザやパンで、子供や男性にもお勧めです。 また、大人気の リトルグリーンメンのスーベニアケース付きスイーツもこちらのレストランで販売しています。 ハングリーベア・レストランというと、アトラクション「カントリーベア・シアター」の公式スポンサーであるハウス食品が提供するカレーが楽しめることでも有名です。 こちらでは、ハウス食品が提供する本格オリジナルカレーが720円から楽しむことができます。 また、 スティッチのスーベニアケース付きスイーツも購入することができます。 ファストパス(F・チケットは事前予約のようなもので、FPチケットにある時間帯にアトラクションに行くと優先的に搭乗することができます。 ) この項目ではファストパスを最大限活用するための3つの時短術をご紹介します。 開演直後のダッシュでファストパス・チケットの待ち時間を時短する ディズニーランドが開演した直後にパークにダッシュする方も結構いますよね。 これは人気アトラクションのファストパス・チケットを取って、次のチケット取得までの時間を少しでも短くするためです。 なお、開演ダッシュは転倒の恐れもあるため、パークでは控えるようにアナウンスがされています。 怪我やトラブルの元になるようなダッシュはやめましょう。 人気チケットを優先的に取る ファストパス・チケットはアトラクションによっては午前中に発券終了になってしまうこともあります。 ディズニーランドで午前中に発券が終了しまう人気アトラクションは以下の4つです。 プーさんのハニーハント• スプラッシュマウンテン• バスライドイヤーのアストロブラスター これらのファストパス・チケット早い時間帯に抑えることで、効率よくアトラクションを活用することができます。 次の発券時間を逃さずに取る ファストパス・チケットを取得すると他のアトラクションチケットの発券時間も表示されます。 この時間に、すかさず次のチケットを取ることで時間をロスすることなく活用できます。 グッズ・おみやげ購入時の節約術2選 ディズニーランドに行くとついついたくさんグッズやお土産を購入してしまいますよね。 グッズは、使い回したりコスパを考えたりして購入することで、無駄遣いではなくお得な買い物に変えることができます。 使い回しのできるグッズを選ぶ ハンディミスト・ミストファン 夏に登場する定番グッズであるハンディミストやミストファンは、その時によってキャラクターなどが変わりますよね。 ハンディミストなら夏場の化粧崩れを防ぐのに重宝しますし、ミストファンは逆にいうと水遊びの時かディズニーランドでしか使いません。 これらのグッズを買った際は、次回来園した時には持っていくとディズニーランドをさらに楽しむことができる上、重ねて買ってしまうことがなくなります。 フード付きマフラー 一見高いと思うかもしれませんが、このフード付きマフラーは筆者が知る限り8年以上デザインが変わっていない定番商品です。 次回、冬にディズニーに行く際に持ってくると防寒具グッズにもなりますよ。 ブランケット ブランケットは、寒い時に羽織ったり待ち時間に膝にかけたりして使うことのできるグッズですが、日常生活で使うことも多いですよね。 4,200円ほどと決して安くはありませんが、普段使う機会が多いことからグッズの中でも一番使い回しが効くといえます。 「ばらまき系」のお菓子を抑えておく 会社や学校で大量にお土産を渡す場合は、チョコクランチなどの「ばらまき系」お菓子が最適です。 チョコクランチは1 8 個入りが800円ほどで購入できるので、大量に配るのにぴったりなお土産です。 またひとくちサイズのおせんべいも 40個入りを1,050円ほどで購入できます。 意外にお得なグッズを購入する 「部署の女性陣だけ」や「仲良しグループの人だけ」といったお土産の配り方をする場合は、セットになっているグッズがお勧めです。 ボールペンセット 3本〜5本セットのボールペンなどは900円〜2,800円ほどで購入できます。 1本あたりは300円〜560円ほどなので、そこまで高くはありません。 メモセット 3個〜8個セットのメモは、620円〜1,650円ほどで購入することができます。 メモなら仕事や学校で使うことができますし、柄によってはちょっとしたお手紙にも使うことができます。 これも、1個あたり200円ほどなのでコスパは高いでしょう。 リップクリームセット 意外とお得なのは、リップクリームです。 普通に薬局で買っても500円以上はするリップクリームですが、ディズニーランドで販売されているリップクリームも香り付きやキャラクターデザインのもので 1個あたり400円〜800円ほどなのです。 ストラップやキーチェーンが付いているので持ち歩きにも便利ですし、お土産としては嬉しいものですよね。 ディズニーに安く泊まるための節約術 宿泊してディズニーを閉園まで楽しみたい、連日楽しみたいという方におすすめの節約術です。 いわゆる「 お泊まりディズニー」を楽しむ為の節約術は以下の通りです。 ディズニーホテルは旅行会社のパックプランを利用する• オフィシャルホテルを利用する• 京葉線沿線のホテルを利用する ディズニーホテルは旅行会社のパックプランを利用する ディズニーランド公式ホテルは以下の4つです。 ディズニーアンバサダーホテル• ディズニーシー・ミラコスタホテル• 東京ディズニーランドホテル• 東京ディズニーセレブレーションホテル これらのホテルは平均 1人1泊17,770円ほどです。 しかし、旅行会社などのパックプランを使用することで 最大6,000円ほど安く宿泊することが可能です。 特にオススメは東京ディズニーセレブレーションホテル 2016年6月にオープした東京ディズニーセレブレーションホテルは、ディズニーホテルにもかかわらず 1人1泊5,200円から宿泊することのできるホテルです。 ディズニーホテルの世界観をそのままに、ルームサービスやホテル内バーカウンターなどのサービス・施設が省略され、リーズナブルに楽しむことができます。 ただし、こちらはオープンしてから日が経っていないことから予約が殺到している為、宿泊を希望する際は早めの予約が必要になります。 オフィシャルホテルを利用する ディズニーランドの周辺には、ディズニーのオフィシャルホテルとして指定されているホテルがいくつもあります。 これらは、ディズニーホテルではありませんが、値段は半額ほどの場所もあります。 また、以下のようなオフィシャルホテルならではの特典もあります。 ホテル内でパークチケットが購入できる• 混雑時の入場制限でも入園できる• 営業時間、イベント開催時間などがわかる• パークまで離れていても無料シャトルバスで行ける 京葉線沿線のホテルを利用する より安くホテルに泊まってディズニーを楽しみたい方におすすめなのは、京葉線沿線のホテルに泊まることです。 ディズニーホテルやオフィシャルホテルがある舞浜や新浦安ではなく、南船橋や海浜幕張など、千葉寄りのホテルは東京側よりも価格が安いことが多いです。 まとめ いかがでしょうか。 ディズニーランドは節約をしながらでも、少しのコツで十分に楽しむことができます。 せっかくのディズニーランドですから神経質に切り詰めるのではなく、お金のメリハリをつけて楽しみたいですよね。 また、グッズなどにお金をかけるのではなく、隠れミッキーなどの 写真をたくさん撮ると言うのもひとつの楽しみ方です。 この記事で、ディズニーランドをより楽しむことができれば幸いです。

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【必見】ディズニーのホテルに「格安」で泊まろう!4つの裏技とおすすめホテル5選

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「ディズニーランドでお得なクレジットカードってどれ?」 「便利な使い方が知りたい」 ディズニーランドでクレジットカードを利用するならしっかりと選ばないと後悔する事になりかねません。 なぜならポイントをディズニーランドのパークチケットやホテルの宿泊券に交換できるクレジットカードがあったり、便利に使う方法があったりします。 ですので何も考えずに適当なクレジットカードを使うのはもったいないんですよね。 そこで今回は、クレジットカード情報サイトを毎日チェックして最新情報を仕入れている筆者が、ディズニーランドでお得に使えるおすすめなクレジットカードと便利な使い方を紹介します。 この記事でこれが分かる!• ディズニーランドでお得に使えるクレジットカード• ディズニーランドで便利な支払方法 これを読めばディズニーランドで便利・お得に使えるクレジットカードが見つかりますよ! 目 次• ディズニーで便利・お得な決済方法は電子マネー ディズニーランドでの支払いにはクレジットカードや電子マネーが利用出来ます。 ディズニーランドは大人気で、お店などもかなり混雑していますので支払いはササっと済ませたですよね。 決済の早さなどの利便性を考えると電子マネー決済をおすすめします。 クレジットカード決済も別にそこまで時間はかかりませんが、いちいち財布からカードを出すのがメンドクサイし、電子マネーに比べると支払い完了までに多少時間がかかるんですよね。 かと言って、電子マネーもカードタイプの物を使うなら決済は早いけど財布から出す手間はかかりますのでクレジットカードとそんなに変わらなくなってしまいます。 ですので電子マネーをスマホに取り込んで、スマホをタッチして決済が出来るように使うのが良いです。 いちいち財布から出す必要が無く、スマホをタッチするだけで決済が出来るのでサッと支払いを済ます事が出来るからです 電子マネーは結果的にクレジットカード払いと一緒 今回はディズニーランドでお得なクレジットカードを紹介するというタイトルの記事でありながら、いきなり冒頭から電子マネーを推す形になっていますが、その理由は電子マネーは結局間接的にクレジットカード払いになったり、チャージもクレジットカードでチャージした方がお得になります。 つまり最終的にはクレジットカードで払う事になる場合が多いので、ポイントがお得なクレジットカードを作る必要があるんです。 ですので電子マネーの利用をおすすめするのですが、決済はクレジットカードでする事になるのでお得な物を選びましょうという事です。 ディズニーランドではどんな電子マネーが使えるのか見て行きましょう。 ディズニーランドで使える電子マネー ディズニーランドで使える電子マネーはQUICPay、QUICPayプラス、iD、交通系電子マネー(Suica、PASMO、TOICAなど)が利用可能です。 「電子マネー」と言っても全て同じ物ではなくて、中身が全然違います。 以下の2パターンがあります。 事前チャージ式のプリペイド型電子マネー(交通系電子マネーなど)• 後払い式のポストペイ型電子マネー(QUICPay、iD) 皆さんが電子マネーと言ってイメージするのは、前者のプリペイド型電子マネーが多いのではないでしょうか。 プリペイド型で交通系電子マネー以外に有名なのは楽天Edy、nanaco、WAONなどがあります。 普段利用している方も多いかと思いますが、残念ながらディズニーランドでは利用が出来ません。 事前にチャージした分しか使えないので、使い過ぎたりする心配が無くて安心なので人気が高いです。 もう一方のポストペイ型は、プリペイド型とは全く逆で、クレジットカードと同じように後払い式になります。 ポストペイ型はクレジットカードで決済するのと同じ事 ポストペイ型は予め、後払いをする時用にクレジットカードを登録しておく必要があります。 という事はつまり、登録したクレジットカードで支払うのと同じ事になりますね。 ポストペイ型は電子マネーと同じようにタッチ決済でクレジットカード払いが出来るようにした物だと考えれば良いですね。 電子マネーの決済はタッチをするだけで完了するので早くて便利ですよね。 その便利さをクレジットカード決済にも取り入れるために考えられたのがポストペイ型ですね。 ポストペイ型とプリペイド型の特徴まとめ ポストペイ型• 登録しているクレジットカードの限度額分だけ利用出来るので無駄使いが怖い• クレジットカードが無いと利用出来ない• 通常のQUICPayだと1回の支払い上限が20000円(QUICPayプラスは上限無し) どちらもそれぞれが人によってはメリットにもデメリットにもなりますので、どちらが良いとは一概に言えませんね。 便利さとお得さを追求するならApplePayがおすすめ 電子マネーを利用するにしても、カードタイプで利用するのならいちいち財布から出す手間が発生するのでメリットが半減します。 便利さとお得さを追求するならApplePayがおすすめです。 ApplePayならスマホでタッチ決済が出来ますし、利用するクレジットカードを選びませんので、ポイント還元率の高いクレジットカードを利用する事が出来ます。 ApplePayとは クレジットカードをスマホに取り込んで、電子マネーの仕組みを利用してタッチ決済でクレジットカードを利用出来るようにしたのがApplePayです。 QUICPay、iD、Suicaの3つの電子マネーの仕組みを利用してクレジットカード決済が出来ます。 登録するクレジットカードによってQUICPay、iD、Suicaのどれかに割り当てられます。 ApplePayは登録するクレジットカードを選ばない ApplePayをおすすめする理由ですが、ApplePayは登録するクレジットカードを選ばないからです。 例えばApplePayを使わずにQUICPay、iDを利用しようと思うと、QUICPay、iDに対応しているクレジットカードを持っていないと利用できません。 ApplePayはQUICPay、iD、Suicaの仕組みを利用したウォレットサービス(iPhone版おサイフケータイ)なので、QUICPay、iD対応していないクレジットカードでもApplePayに対応していれば利用が可能です。 現在ではほとんどのクレジットカードがApplePayに対応しています。 2019年8月現在でApplePayに非対応なのはダイナースくらいです。 ApplePay利用のメリットは高還元率カードを利用出来る事 ApplePayはほとんどのクレジットカードを利用出来るので、いつも利用している高還元率カードを登録して利用する事が出来るのが大きなメリットです。 例えばポイント還元率が高くて有名な楽天カードがありますが、楽天カードはQUICPay、iDに対応していませんので利用する事は出来ません。 しかしApplePayには対応していますので間接的にQUICPayを利用する事が出来ます。 (楽天カードをApplePayで利用するとQUICPayに割り当てられる。 これは、楽天カードの通常還元率である1%でQUICPayを利用出来る事になります。 ApplePayを利用しずにQUICPayを利用して還元率1%分のポイントを獲得する事は出来ません。 (かなり限られたカードのみ可能) 他にも高還元率で有名なカードでリクルートカードがありますが、還元率1. (QUICPay割り当て) 通常のQUICPay利用なら絶対に1. このようにApplePayは高還元率カードを利用出来るのが大きなメリットですね。 ディズニーランドはJCBが相性良し! JCBは世界中で利用出来る5大国際ブランドに名を連ねる国内発のクレジットカード会社です。 そんなJCBはディズニーランドと関係が深く、オフィシャルスポンサーにもなっていますので、クレジットカードの特典がディズニー関連の物が多いです。 例えば以下のような特典はJCBならではです。 JCBカードで貯まったポイントをパークチケットや公式ホテル宿泊券に交換出来る• JCBカード利用でディズニーランド貸切などの抽選キャンペーンなどが多い ディズニーで遊んで貯まったクレジットカードポイントで、またディズニーランドのパークチケットに交換できるのはファンにとっては嬉しいですよね。 ではディズニーランドで便利&お得に利用出来るおすすめクレジットカードを紹介していきます。 おすすめクレジットカード4選 おすすめクレジットカードはApplePayで利用する事を前提に紹介していきます。 おすすめ条件は以下を満たしているクレジットカードです。 おすすめクレジットカードの条件• 利用でポイント還元率1%以上になる(ApplePay利用)• JCBのプロパーカード 上記のどちらかを満たしているクレジットカードを紹介していきます。 JCB CARD W 本会員年会費:無料 家族カード年会費:無料 JCB CARD WはJCBのプロパーカードになりますので、JCBポイントが貯まります。 ただし、39歳以下を対象としたクレジットカードになります。 JCBプロパーカードの中では学生や20代の方でも審査に通りやすいのでおすすめです。 ApplePayではQUICPay割り当てになります。 JCB CARD Wをおすすめする理由 JCBカードシリーズは通常還元率が0. 通常の倍ありますので倍の早さでパークチケットなどに交換出来ますよ!還元率が高くてJCBのプロパーカードなのでおすすめです。 入会後3ヶ月間はポイント4倍の還元率2%(100円で2円還元)• Amazonで還元率2%• 39歳以下が対象なので、審査は比較的優しくて作りやすい• 海外旅行保険が付帯• 入会キャンペーン特典がある 新規入会で最初の3ヶ月間はポイント10倍となります。 かなり激アツですよ! JCB CARD Wの入会キャンペーン詳細、カード詳細はこちらの記事をご覧ください。 そんなSuicaへビックカメラSuicaカードでクレジットチャージをすると還元率1. しかもオートチャージが可能なのも素晴らしいです。 Suicaチャージは絶対的にビューカードが相性が良いですが、そのビューカードを実質的に年会費無料で持てるのはビックカメラSuicaカードだけなので、かなりおすすめです。 ショッピング保険 付帯なし ビックカメラSuicaカードの特徴・特典• 年会費実質無料(年に1回でも利用すれば無料)• 通常還元率1%• ビックカメラの利用で還元率11. 定期券購入で還元率1. Web明細利用で年会費分のポイントを稼げる(毎月50ポイント)• Suicaチャージ還元率が1. オートチャージが可能• JCBブランドならWalletアプリ内から直接チャージ出来る• ポイントはSuicaチャージに充当できる• 海外旅行保険が自動付帯• 入会キャンペーン特典がある ビックカメラSuicaカードの入会キャンペーン詳細、カード詳細はこちらの記事をご覧ください。 楽天カードをおすすめする理由 楽天カードと言えばテレビCMでもおなじみで、ポイント還元率が高い事で有名ですよね。 また貯まったポイントも楽天市場などを始めとした楽天ポイント提携店で利用出来るので、よく貯まって使いやすいという好循環が生まれやすいカードです。 楽天カードの特典・特徴• どこで使っても還元率1%(100円で1ポイント)• 楽天市場で還元率3%~13%• 楽天関連サービスの利用がお得• 楽天ポイントは利便性が高い• お得な入会キャンペーンを随時開催中 入会キャンペーン最新情報とカード詳細はコチラの記事をご覧ください。 dカードがおすすめな理由• Suicaチャージ還元率が1%(100円で1円還元)• 通常利用でも1%と高還元率ですし、ローソン、マクドナルドなどのメジャーなお店でお得に使える所がおすすめの理由です。 dカードはdocomoが発行しているクレジットカードで、dポイント提携店、dカード特約店の利用がかなりお得になります。 またdocomoケータイ補償という特典もありますし、docomo料金支払いで1%還元になりますので、docomoユーザーなら持っておいて損のないクレジットカードです。 dカード特約店ではポイントアップ• ローソンで3%割引(還元率最大5%)• ノジマ・マツキヨで還元率5%• 高島屋で還元率3%• マクドナルドで還元率2%• docomo携帯料金の支払いで1%還元• お得な入会キャンペーン特典がある docomoユーザーに何かとお得な特典が付いていますが、docomo料金の1%に関してはdカード決済のポイントが付くわではなく、dカードを保有してdポイントクラブに加入していると携帯料金支払いで1%分のポイントが付きます。 ですので携帯料金自体は別の高還元率クレジットカードで支払えばダブルでポイントを稼げるという事になります。 dカードの入会キャンペーン特典最新情報、カード詳細はこちらの記事をご覧ください。 「入会キャンペーンは本当にお得?」 「特典の獲得は簡単に出来るの?」 dカードは現在、最大6000円... 国際ブランドはVISA、Mastercard、JCB、アメックス、ダイナースなど主要な国際ブランドは問題なく使えます。 普通に国内で発行したクレジットカードならどれでも利用出来ると思って大丈夫です。 しかしこんな勘違いをされている方も多いです。 JCBしか使えない!は勘違い ディズニーランドではクレジットカードはJCBしか利用できないと思っている方って結構多いですが、実際はそんな事ありません。 このような勘違いが起こる理由は、お店のレジの所にJCBのマークしかないからだと思います。 確かにあれを見るとJCBだけなのかなと思っても無理はないかもしれません。 JCB以外は使えないのではと勘違いしてしまうのはしょうがない事かもしれませんね。 JCBはディズニーランドのオフィシャルスポンサーになりますので、JCBの利用率が髙くなるように意図的にそうしてあるんだと思います。 しかしJCB以外のクレジットカードも普通に使えますので安心して頂ければと思います。 一部の小規模店舗やワゴン販売では使えない場所もある 全ての施設で使えるかと言うと、使えない場所もあります。 バルーンベンダー、光るグッズを販売しているワゴン、ワゴンスタイルの飲食施設などは利用する事が出来なくなっています。 まとめ ディズニーランドではクレジットカード以外にも電子マネーも利用が可能です。 電子マネーはクレジットカードよりも決済完了までのスピードが早いので電子マネーの利用がおすすめです。 利用出来る電子マネーは以下の通りです。 QUICPay• Suica 上記3つが使えるという事はApplePayも使えます。 ApplePayを利用すればスマホにクレジットカードを取り込めばスマホをタッチするだけで決済が可能になります。 ApplePayならクレジットカードや電子マネーカードを財布から出したりする手間もなくなるので便利です。 ApplePayはほとんどのクレジットカードを登録して利用する事が出来るので、普段からメインで使っているクレジットカードや、還元率が高い物を選んで使う事が出来ます。 またJCBカードはディズニーランドのオフィシャルスポンサーなので、利用で貯まるJCBのポイント(OkiDokiポイント)はディズニーランドのパークチケットや公式ホテルの宿泊券に交換出来たりします。 さらにJCBカードはディズニーランドの貸切イベントに参加出来る抽選をキャンペーンを行うなど、ディズニーファンに嬉しい事が沢山ありますのでJCBカードもおすすめです。 ですのでディズニーランドで便利&お得に使えるクレジットカードは以下の条件を満たしている物がおすすめです。 ApplePayに登録出来てポイント還元率が1%以上• JCBカードのプロパーカード どちらかを満たしているクレジットカードがディズニーランドではおすすめです。 カテゴリー• 304•

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ドコモのギガプランでディズニープラスが1年お得に!|Disney+(ディズニープラス)公式

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車の場合 首都高速湾岸線利用「浦安出口」から約5分• 電車の場合 東京駅からJR京葉線・武蔵野線で約15分「舞浜駅 南口)」下車 東京メトロ東西線「浦安駅」からバスに乗り換え約25分• ・ページ内の情報は掲載時点のものです。 現在の状況とは異なる場合がございますので予めご了承ください。 ・東京ディズニーリゾート内施設及びパーク内のアトラクションやエンターテイメント、その他の施設が予告なく休止、または休園及び運営時間が変更となる場合があります。 事前に東京ディズニーリゾート・オフィシャルウェブサイトをご確認ください。 ・掲載内容は最新の情報と異なる場合がございますので、ご予約の前に各予約サイトまたはオフィシャルサイトにて内容をご確認ください。 ・各ホテルのチェックイン、チェックアウトの時間はプランによって異なる場合がございます。 ・掲載施設が予告なく休館する場合があります。 ご予約の際は予約サイトまたはオフィシャルサイトをご確認ください。 また、早期予約を利用すればさらにお得になります。 人気のプランを格安で予約したいなら、お正月明けの1月上旬~2月、GW明けの5月上旬~6月などのオフシーズンがおすすめです。 0~3歳までのお子さまも安心な「ベビーズスイート」、4~6歳向けの「キディスイート」など、子育てママの声から生まれたコンセプトルームが人気です。 それぞれ宿泊者特典が異なり、当日の過ごし方に合わせて様々なホテルから選べます。

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