艦これ 夏 イベ ドロップ。 【艦これ】2019冬イベ ドロップ確率まとめ【邀撃!ブイン防衛作戦】

【艦これ】2018初秋イベ「抜錨!連合艦隊、西へ!」攻略まとめ【初秋(夏)イベ】

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ここでも複数の海防艦と涼月がドロップとかなり豪華ですね。 注目はやはり「伊13」「伊14」でしょう。 持ってない人は掘りにいっておきたい艦娘です。 どんな海域かにもよりますけども。 絵師さんが初の艦娘絵師としてデビューされたようです。 どんな艦娘なのか気になりますね。 全ての作戦難易度で作戦後合流で獲得できる新艦娘は変わりませんが、高難易度作戦では貴重なアイテム群や装備の獲得も可能です。 同作戦開始時までに前段全四作戦海域を見事突破された提督は、夏イベ 後段作戦 の進撃が同作戦開始と共に可能です。 こんなに早く後段の予定を言うのはめずらしいですね。 イベントのBGMは名作が多いので今回も期待ですね。 第四作戦海域:小笠原諸島沖「反転!敵任務部隊を撃て!」では、従来よりさらに小さな海防艦【丁型海防艦】との邂逅が可能。 まとめ• 梅雨イベント【侵攻阻止!島嶼防衛強化作戦】が開始• E-1【鎮魂、キ504船団】の報酬艦は「 薄雲」• E-2ドロップ艦 新規実装艦の「 潜水母艦」「八丈」「石垣」「 涼月」など• E-3【五島列島沖海底の祈り】の報酬艦は「 伊47」• E-3ドロップ艦 「伊58」「伊400」「伊401」「 伊13」「 伊14」• E-4【反転!敵任務部隊を撃て!】報酬艦は「 松」• E-4ドロップ艦 新規実装艦「 丁型海防艦」• 潜水艦搭載電子兵装が補強増設に装備可能に• 聯合艦隊と基地航空隊はE-2以降から• 前段作戦だけでもいつもの中規模以上のボリュームがある為、期間は長めにとる予定• 後段作戦の実装予定日は7月10日(金)• イベント用新BGMが7曲投入 珍しくドロップ艦まである程度運営が教えてくれています。 持っていない人はこの機会を逃さずに掘っておきましょう。 伊13や伊14もなかなかドロップすることがないのでできれば掘っておきたいです。 掘りがしやすい海域かどうかで判断は分かれるでしょうがなかなかそういったチャンスはないように思えます。 イベント情報については分かり次第別記事にてまとめたいと思います。 その他の情報としては後段作戦が7月10日と珍しく運営が日程を先に告知してきています。 開催期間はかなり長くなりそうなので後段の情報が出てから前段攻略にはいるというのもありでしょう。 それと潜水艦の補強増設に潜水艦用の電探が装備できるようになりました。 今後、もしくはこのイベントで何かあるかもしれないので一応頭の片隅にはいれておくといいでしょう。 長いイベントになりそうですがまずは焦らず様子を見ながらじっしくり攻略していきたいですね。

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艦これ2020梅雨&夏イベントE

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乙、丙と続き丁が最低難易度 海域突破報酬 海域突破時の報酬内容は難易度によって変化。 高い程良いものが貰える ゲージの長さ 難易度が高い程ゲージが長くなり、ゲージ破壊に必要なボス撃破数が増加 札(E1~E4) 出撃制限あり 出撃制限なし E5 最終 の出撃制限 他の海域に出撃している艦は出撃不可 出撃制限なし ドロップ 上の難易度でしかドロップしない場合がある。 難易度が高い程、レア艦ドロップ率も高い傾向がある。 作戦難易度はその海域をクリアするまでは変更可能。 海域突破後は変更できなくなるので、クリア後に堀周回を考えている場合はその事も考慮した難易度を選択しましょう。 札:イベント海域に出撃すると、その海域に応じた「札」が艦娘に付与され、甲・乙では札に対応した海域にしか出撃できない出撃制限が発生します。 同最終作戦に参加する二つの艦隊の呼称は、それぞれ 【Force H】 【ライン演習部隊】 です。 最終海域を甲作戦で攻略予定の提督は海外艦はなるべく温存の形で攻略しましょう。 バナーに登場している「アークロイヤル」【Force H】・「ビスマルク、プリンツ」【ライン演習部隊】は特に温存すべき艦と言えそうです。 また、ギミック達成すると勝手に帰投するため、ルート追加されてない場合は分かりやすいと感じました•

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【艦これ】今イベの掘り艦でしばらくドロ機会来なさそうなのって誰?

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補足的な回答になりますが もともと艦これのイベントは 初心者を対象としてません。 今どきそんな新規に厳しいゲームがあるのか! と思われるかもしれませんが サービス開始より、この運営方針は 変わっておりません。 丁難易度は、どちらかというと ある程度ベテランが時間の関係上 さくっと終わらせたり、新規艦を 貰うための難易度という意味合いが強いです。 そのため、丁難易度はに置いてもイベント 攻略に必須な、対地装備や陸攻等は求められます。 逆に考えると、初心者提督にとっては、今回の 問題点が、次のイベントへの準備となります。 また、イベントでは通常海域ではドロップしない 様々な艦種がドロップするため、E1では U-511、明石、秋津島、海外艦がドロップすれば 大成功だと思います。 艦これのイベントは「期末テスト」に例えられます。 それまでの期間に何を準備してどんな対策をしてきたのか? それが試されるのが艦これのイベントです。 最低難易度であってもその本質だけは変わりません。 全員が100点を取れるテストではないのです。 E2-1は最近流行りの「陸上型」に対する試験です。 まぁPTも混ざっていますが。 E2-1の敵はどれも「有効な装備」が決まっています。 それをいかに準備してきたか。 どの程度理解しているかが試されているのです。 丁で苦戦しているということは、おそらくそれらへの対応策がないのでしょう。 しかし基地航空隊の「ボスまで届かない」も含めて対応策はあります。 時間をかけて用意することもできますし、その場凌ぎで急造することもできます。 テストなので知識がなければ対応できません。 今から知識を付けるか、それとも諦めて投げ出すか。 全てはプレイヤー次第でしょうね。 「丁」は「甲・乙・丙」と設定された時期が別で、それらより随分あとから。 感じとしては、 丁:「それなり」の装備は必要だが、この中ではもっとも簡易 丙:イベントがそれなりに楽しめる 乙:やや難しい 甲:難解 下画像にもありますが、始めたばかりのプレイヤーでは艦これのイベントは難しく、相応の戦力強化・充実や準備が必要となっています。 なので、下画像の「基本的文面」は「丁」向けとも。 その上で 司令部LVの高い提督:「甲・乙・丙」の選択が可能 艦隊戦備に自身のある方:ぜひ「乙作戦」に参加ください 高LV司令部の提督方:「甲作戦」の選択も可能 >今回が艦これ始めて初めてのイベントだった訳ですが、、、 敵が固くゲージ割れない、陸攻無いし、ギミック多い、、、これ本当に一番下の難易度なのか??というレベルだと感じます。 基地航空隊の範囲はMAX7でボスまで届かないし、、、 PT小鬼と固定砲台?なんだあれウザっ、となる。 ゲージは辛うじて1本目半分まで削れたが、、 色々と文句はあると思いますが、艦これのイベントはある意味「実力試験」。 「あれこれができない」と言っても仕様がありません! やることやって、「これ以上無理」と思ったのなら、そこまでが「実力」。 その上で、 まだ「艦これ」をプレイし続けるなら 今回できなかった事が次回イベへの改善目標になるかな。 PT:小口径砲、機銃、 中・大型は 弾着観測射撃、「支援 砲撃 艦隊」 砲台:徹甲弾、大発&戦車+WG等、「決戦支援艦隊」 集積:三式弾、内火艇+大発&戦車+WG 港湾:三式弾 改 、他 「甲」でも「三式弾改」搭載の「利根改二」が港湾にトドメを刺しましたよ? 「丁」でも任務や装備改修である程度の装備をそろえて置くと「楽」です。 三式弾・徹甲弾は開発可なので、数を揃えることをお勧めします。 基地は必要な「行動半径」がE2-1ボスマスで「2」、E2-2ボスで「6」。 1ボスは大概の機体が届くし、2ボスは艦上機なら零戦52型系や21型系、流星系がそのまま届きます。 また、飛行艇や偵察機随伴で行動半径延長も可能です。 たとえば「彩雲」随伴で「行動半径7」の機体は「8」に延長されます。 ですが、やはり攻撃力が高く、行動半径も長い「陸攻」系の入手をお勧めします。 「九六式陸攻」が開発可。 「一式陸攻」が定期任務で入手可。 ギミックの多さも毎度のこと。 難易度別としても今回のイベについて当局からは「簡単」や「普通」との特に告知はない。 逐次何事も準備。 難易度については先の回答者様が詳しく回答してくださっているので、別の視点から1つだけ。 「陸攻無いし」と書かれてますが、96式陸攻は開発落ちしていますよ。 陸攻の中ではもっとも性能が低いものですが、行動半径は8ありますので、あるのとないのでは全く違います。 少なくとも今回のイベントでは、ボスマス、ギミックマス含めて「行動半径8」で届かないマスはありませんでした。 イベントではほぼ必須装備なので、今資源に余裕があるのなら、攻略を一時ストップしてでも作るべき。 まだイベント期間も発表されてないですから、今から開発しても十分間に合うはず。 資源に余裕がないのなら、今回を教訓とし、次のイベントまでには開発しておきましょう。

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