メタル はやぶさ 斬り。 【ドラクエウォーク】職業・スキル別最強火力こころセット

【ドラクエウォーク】スキルの書入手方法一覧|魔法の書物【DQウォーク】

メタル はやぶさ 斬り

リセマラおすすめピックアップ武器の比較 期間限定で入手できる最高レアのピックアップ武器。 強力な特技だけでなく、開催中、または近日開催予定のイベントのボスや強敵に適正がある事が多いのですぐに活躍できる。 全体攻撃で育成を重視するのか強敵やメガモンスターなどで活躍できる単体重視かを考えて選ぼう。 王者の剣 ギガソードの単体が強力でメガモンスターなどで重宝。 確率で耐久もアップする。 空裂斬はバギ属性の全体でフィールドでのレベル上げにも使用できる。 インフレが緩やかなのもあってメガモンスター戦などで重宝する高威力の単体系やランダム系特技を持つ武器が人気。 メタスラのオノ 天下無双は6回で330%と無属性単体としても優秀。 全体攻撃にはオノむそうの下位互換おのまつりがあるがやや弱く戦士のぶんまわし、武闘家のまわしげりよりは強い程度。 盗賊のデュアルカッターとは10%しか差がない。 守りを捨てカウンター攻撃で斬撃ダメージを与える 総合 29位 単体攻撃 19位 突進して 敵1体に威力160%の体技ダメージを与え たまに転ばせる 鍛え上げた筋肉をアピールし 自分のしゅび力を上げ HPを一定量回復する 総合 13位 単体攻撃 9位 敵1体に威力300%のダメージを与え たまに攻撃力を下げる 総合 8位 全体攻撃 2位 頼りになるこぶんをよび 敵全体に威力245%のジバリア属性体技ダメージを与える 名刀 斬鉄丸 全体無属性の「ぶんまわし」、単体多段の「はやぶさ斬り」、ランダムで単体戦での威力が高くなるランダムの「つるぎのまい」と使い勝手は良いが中盤以降はレベル上げなどでは使いにくくなるでしょう。 裂鋼拳の威力が凄まじく、キラーマシンなどのマシンに絶大な威力を発揮。 同じく単体のゴッドスマッシュも威力が高く、ダメージを競うメガモンスター戦などで活躍が期待できる。 レベル上げよりレイド戦重視の人におすすめな武器。 雷光さみだれ突きの威力は高いが対象がランダムなのでメガモンスター戦などに向く。 攻撃回数も多く会心も出やすいので弱点をつけるメガモンスターではトップクラスの威力が出せる。 確率で耐久もアップする。 空裂斬はバギ属性の全体でフィールドでのレベル上げにも使用できる。 攻撃力の倍率だけでなく攻撃魔力でもダメージが上がるため魔法戦士にオススメの武器です。 行動順を調整できるピオリムや敵の攻撃力を下げるヘナトスなどの補助呪文も魅力。 鉄甲斬の守備力低下は1段階だが威力自体もそれなりに高くメガモンスターなどの補助役として重宝する。 「まじん斬り」でメタル系モンスターにも対応できるのは嬉しい。 高い威力の「しんくうげり」はバギ属性なので敵モンスターに耐性がない場合はさらにレベル上げなどが楽になる。 全体だけでなく単体を指定できる「氷結らんげき」もあるので幅広く活躍ができる武器。 超ぶんまわしで無属性の全体攻撃も使用できるため汎用性も高い。 ギガデーモン(強敵)と究極エビルプリーストへの特攻がある。 かいふく魔力も高め、バギマでの攻撃参加も可能。 ブーメランは通常攻撃が全体なのでレベル上げ時は多少のダメージソースにもなる。 バギマでの攻撃参加も可能で回復魔力も上がる装備。 魔法使いに装備させるにもおすすめ。 仲間全員の麻痺をなおす はげしい竜巻で敵全体にバギ属性の呪文小ダメージを与える 癒しの力がある風を吹かせて仲間全員のHPを少し回復する まどろみのこん 僧侶はホイミ、ベホイミ(Lv20)が習得できるが全体的な回復ができないので回復量は高くはないが全体回復できる「いやしのかぜ」が重宝します。 バギマでの攻撃参加も可能。 攻撃力は上がるが魔力系はあまり伸びないのがネック。 ストーリーの強敵などではミラクルソードで自身を回復しながら攻撃と地味に便利な剣です。 レベル上げ時のメタル系モンスターには「魔神斬り」で対応と使いやすい。 全体特技がないのがネックなので相性を気にせず「まわしげり」を習得できる武闘家に装備させるのもおすすめ。 あまりの強さに激戦となるストーリー3章10話のキラーマシンにも有効。 メガモンスターなどでマシン系が実装されても重宝するでしょう。 全体系の特技はないがツメが得意武器な武闘家や盗賊はレベルアップで全体特技の「まわしげり」「デュアルカッター」などの特技を習得できる。 ぶんまわしはレベル上げに、さみだれ斬りはメガモンスターやメタルダンジョンなどにも有効。 対象がランダムで敵を指定できないので敵が多いと使いにくい。 ストーリーの強敵で1体だけを集中して先に倒したい時やメガモンスターなどでも重宝するでしょう。 ドルマもあるので装備する事でメラ、ギラ、イオラと魔法使いで4属性で戦う事ができる。 レベル上げなどにおすすめ。 敵に耐性がある場合は無属性の「パワフルスロー」への切り替えも可能。 イベント武器なので限界突破での強化もしやすい。 無属性全体の「まわしげり」もあるのでレベル上げからメガモンスターまで幅広く使用できる。 敵を眠らせるラリホーもボス戦などで有効。 攻撃魔力も上がるので中盤以降も問題なく使用できる。 敵1体を眠りにさそう 複数の火の玉で敵1体にメラ属性の呪文中ダメージを与える 大きな爆発で敵全体にイオ属性の呪文中ダメージを与える らせつのこん 威力の高い全体特技の「しんくうげり」が魅力。 レベル上げなどに最適。 敵に耐性がある場合は無属性の「なぎはらい」へ切り替えができる。

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【DQウォーク】メタスラ装備の性能評価!メタルフェスふくびきが復刻【6/18】

メタル はやぶさ 斬り

PS2版レベル上げの方法 PS2版のレベル上げの方法をご紹介します。 3DS版については、「」をご覧ください。 メタル対策1「テンションメタル斬り」 攻撃方法 主人公 … はやぶさの剣+メタル斬り ヤンガス … ふしぎなタンバリン ククール … はやぶさの剣+メタル斬り ゼシカ … ふしぎなタンバリン 解説 テンションは「メタル斬り」にも効果が及ぶので、「ふしぎなタンバリン」を使えば大ダメージも可能です。 序盤からクリア後まで安定して利用できるので、初心者にもおすすめです。 メリットは、MPを消費しないことと、必要なスキルポイントが少ないことと、序盤のメタルスライムから「メタル斬り」が利用できることです。 デメリットは、「ドクロのかぶと」を錬金で2つ使ってしまうことと、次の「会心の一撃狙い」よりも若干メタルキングを倒しにくいことです。 少しでも討伐率を上げたいなら、主人公とヤンガスに「やいばのよろい」を装備させると良いです。 メタル対策2「会心の一撃狙い」 攻撃方法 主人公 … 雷光一閃突き ヤンガス … 大まじん斬り ククール … はやぶさの剣+メタル斬り ゼシカ … ピオリム or ふしぎなタンバリン 解説 会心の一撃の出やすいスキルを使うことで、メタルキングでも一撃で倒せるようになります。 究極にやり込む方には、こちらの方法がおすすめです。 メリットは、上記の「テンションメタル斬り」よりも若干メタルキングを倒しやすいことと、「ドクロのかぶと」の1つをアイテム収集用に残しておけることです。 デメリットは、スキルポイントを多く必要とすることと、MPを消費してしまうことと、序盤のメタルスライムには利用できないことです。 経験値稼ぎに有効な場所 旧修道院跡地到着後 メタルスライムが最初に登場するのがここです。 B4から先は、メタルスライムの出現率もなかなか高いです。 メタル対策手段としては、主人公が「メタル斬り」を使えるくらいでしょうから、他の3人には「せいすい」を多めに持たせておくと良いです。 船入手後 地図には載っていませんが、全体マップの南西の端の緯線と経線が交わる辺りに、はぐれメタルの出る小島があります。 トロデーン城にもはぐれメタルは出ますが、この小島の方がはぐれメタルの出現率が高いですし、メタル系以外の敵もトロデーン城より弱いです。 この小島までの移動が大変なので、1回の訪問でレベル30以上まで一気に上げてしまうと良いです。 タイミング的には、ドルマゲスと戦う直前くらいがおすすめです。 神鳥のたましい入手後 ライドンの塔の北にある高台には、メタル系が大量に出てきます。 最終的な経験値稼ぎの場所として、ここがおすすめです。 「はおうのオノ」が入った宝箱もあるので、経験値稼ぎに興味のない方も、1度は訪れた方が良いです。

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【ドラクエ6】メタル系の倒し方と出現場所【DQ6】

メタル はやぶさ 斬り

概要 DQ6で初登場したの一種。 みかわしでミスにならない限り、の敵に確実にダメージを与える。 初登場のDQ6では、発売直前のに載った「メタルスライムも真っ青…」なる記述や、事前のスクープから、かなりのプレイヤーが「なんか凄い技来たぁあ!! 」と期待したのだが、蓋を開ければ「メタル系の敵に確実にダメージを与える」という地味な特性だったうえ、やはりというべきか必中とは限らない(かわされることがある)ため、実際に真っ青になったのは大いなる期待を寄せていたプレイヤーたちのほうであったとさ。 まぁ「殆どの攻撃を受け付けないメタスラも真っ青」なんて言われれば、「どんな大技なんだろう…」と期待してしまうのもやむ無しか。 そんなわけで初登場時はガッカリ度上位クラスの技だったのだが、作品によっては下手に強打系の特技を使うより効率よくができるため、実用性が高い特技となった。 特に、やとの相性は抜群である。 DQ6とDQ7では特技を覚えさえすれば(武器を装備していなくても)使えるが、DQ8以降は剣専用の特技となっている。 特にはやぶさの剣やテンションの上乗せで1ダメージ以上与えられるので、はぐれメタルまでなら1~2撃で倒せることもある。 一方で、この特技の登場を見計らったかのように、6以降はメタルキングのHPが大幅に上げられ、この特技だけで倒すのはほぼ不可能になっている。 はぐれメタルまでならともかく、それ以上のメタル系を相手にする際は、この特技でちまちまHPを削っていると、さっさと逃げられてしまう。 敵によってはやの方が向いているので、それらと使い分けていきたい。 DQMSLでは、敵全体にメタルぎりを行うような「メタルスタンプ」とランダム対象に2~6回メタルぎりを行うような「メタルむそう」という特技が登場している。 こちらはメタル系に対してのみ必中(の影響も受けない)となる。 ちなみにファミ通で行われたインタビューによると、この技の効果音はかなりこだわっているとのこと。 解説 この特技のダメージ計算は、のモンスターに対してのみ「1. メタル系に1~2ダメージを与えられるのはこの特殊計算から来るのである。 必ずメタル系として扱われているのは、・・・の4種類。 なお、DQ7に登場するやはメタル系ではない。 また、は、DQ7ではメタル系ではないが、DQ9ではメタル系という扱いである。 この技が初登場したDQ6では、機械でできた敵や鋼鉄を纏った一部の敵もメタル系として扱われている。 AIに任せておくと、やに対してこの技を使うことがあるのは、実は特効狙いなのである(以下参照)。 この仕様の影響か、ではDQ6以外の作品でも機械や鉄製の相手に有効な技としてメタル斬りが登場したことがある。 消費MP0。 時期的にメタスラには間に合わない。 分厚い金属の塊をぶった斬ってるような鈍い金属音は地味に秀逸。 単純に放つだけだと頼りないが、(とにある)で入手できるを装備してからこれで叩けば、1または2ダメージを二回与えられるので、本作で最大HPが6であるに対して二人分のメタルぎりがターゲット指定されれば、1ターン以内に1匹を高確率で仕留められる。 特にSFC版ならを仲間にしたいときに有用。 また、熟練度を上げたであれば、即死攻撃の特性がメタル系にも通用するのでさらに効果的。 なお、AI任せだとメタルぎりを覚えていてもはぐれメタル相手にこれを使ってくれない場合があるので、確実に使いたいのならを「」に変更しよう。 戦士職マスターで習得するまじんぎりと上手く使い分けよう。 また、解説の項に書いてあるようにメタル系以外のモンスターにも特効が生じる特技である。 だけでなくや、といった終盤以降の凶敵相手にも威力を発揮する。 メタル系モンスターたちを真っ青にはできなかったが、習得しておいて損は無い。 ゴッドハンドは戦士を必ず経由してからでないとなれないことを考えると実用性は低い。 更に、DQ6に続き今作もメタル系が柔らかい 守備力の最高が999止まりである ため、攻撃力がある程度あればこの技に頼らずとも一撃で倒せる。 もっとも、これはまじんぎりにも言えることだが。 DQ6と同様に職業特性による即死効果は乗るので、プロトキラーで習得した場合はに転職中はこちらに賭けてみるのも面白い。 DQ8 が30ptで、が剣スキル22ptで習得する。 今作から習得時期がだいぶ早くなった。 テンション一段階で1か3、二段階で3か7、三段階で5か12、四段階で7か18のダメージを与えられる。 ダメージ値はどちらかであり、4や8のダメージになるといったこともない。 また、主人公の場合と組み合わせると1or3ダメージ与えられる。 DQ9 13ptで習得。 習得時期がかなり早まり、メタスラに間に合うように。 やはり隼の剣との組み合わせで2~4ダメージを与えられる。 新しく登場したやもこの技で仕留めた方がてっとり早い。 例として、を装備した状態で、でのようなコンボが発生する点でこちらにアドバンテージがあるが、その場合3HIT 以上つなげないと反映されない。 また、過去作と違って普通に会心も出るので、通常攻撃よりは間違いなく有効だろう。 DQ11 の特技。 、、、が12ポイントで習得。 消費MP2。 の影響を受けない。 PS4版ではさらにの影響も受けない。 今作ではメタル系特効武器との効果とは共存し、2~3ダメージを与えられるが、はやぶさのけんとは重複しない。 もっとも、メタル系特効武器があれば多段攻撃特技の方が有効なのは相変わらずなので、特効武器との組み合わせは実際にはあまり使われない。 スキルパネルの位置的にはどれも早いうちに取れなくはない位置にあるが、ができずスキルポイントも少ない序盤ではスキル配分が重要なので、カミュとシルビアはスキルポイントを使わずに持ち替えたほうが良いだろう。 主人公を片手剣にしている場合は以下の連携技にもかかわるため、他の仲間のスキル次第では取ってもいいかな、という程度。 の、(主人公)、(シルビア)に必要となる。 モンスターズシリーズ 本編に準じ、メタル系に必ずダメージを与える。 そのため攻撃力が低すぎてダメージが通らない、という場合も1ダメージは保証される。 ただし相手がの場合、みかわし効果でかわされることがあるので注意。 このためメタスラやはぐメタがスモボになったテリワン3D以降は肝心なところで仕事しなかったりする。 ちなみにはスモボのみかわしアップには発揮されないので、必中メタル斬り…とはいかない。 また、や、といった対メタル武器・特性の効果とは重なる。 ちなみに対戦で相手が使用するメタル系モンスターはHPが文字通りけた違いなのであんまり意味はない。 スマブラSP の下必殺で出る技の一つ。 本家に比べ物にならない程大幅強化されている……と言いたい所だが、残念ながらそもそもメタル化している相手に遭遇する機会は非常に少ない。 また、たまたまそのシチュエーションが訪れたとしても、その瞬間にランダム抽選の下必殺技で都合よくメタルぎりが出てくるとも限らない。 総じて、性能は破格なのに有効機会が少なすぎてほとんど使えないガッカリ技になっている。 しかし、対戦相手の中にアストロン状態の相手勇者がいる場合、この技の抽選率が4倍に跳ね上がる。 勇者VS勇者のミラーマッチになった時はアストロンをうかつに使わないよう気をつけ、逆に相手がうかつに使ったら即座にこれを狙うと良い。

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