無印 良品 銀座。 無印良品が銀座にオープン!国産小麦のパンと有機野菜を買って帰りました!!

銀座なのに意外とお得!無印良品のホテル「MUJI HOTEL GINZA」活用法

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1Fの有機野菜と減農薬野菜 入って右手には 有機野菜と減農薬野菜の販売コーナーがありました。 無印良品は衣服や雑貨のイメージが強かったのですが、有機野菜も扱っているのですね。 スタッフの方に聞いてみると、どれも有機栽培で育てられているとのことでした。 有機トマトの試食もさせていただきましたがこれも味が濃くて美味しかったです。 今が旬、ということでイチゴもたくさんありました。 菜の花も今が季節でしたね。 ぴよぴよ農場のサラダミックスが美味しそう! サニーレタス・ルッコラ・ベビーキャロット・菜の花等の野菜がミックスされています。 野菜のお弁当も販売されていました。 雑穀入りひじきと枝豆のサラダ、 3種の温野菜とグリーンリーフのサラダ、 くるみとクランベリーのフルーツサラダ、等々。 どのサラダも化学調味料不使用のドレッシング付きで550円 税込み でした。 お手頃価格ですね! 通常のお弁当にカレー、おにぎり等もすぐ隣では販売されていました。 パッタイやカオマンガイ、ビーフン等、エスニックのお弁当が豊富でした。 レジの前にあった 発酵ぬか床もかなり気になりましたが、今回は先ほどのぴよぴよ農場のサラダミックスを購入しました。 国産野菜・無添加のお菓子も お菓子は特にオーガニック、というわけではありませんが、中には 国産野菜のみを使用したもの、無添加のお菓子もいくつかありました。 こちらの 国産野菜のスティックは本当に素材がシンプルです。 素材はじゃがいもと植物油のみ、2種類だけでもはや塩さえ使っていません。 他にもにんじんやさつまいも等種類がありましたが、にんじんと植物油・さつまいもと植物油、といった形でどれも無添加のスティック。 ごぼうのスナックも美味しそう! 水だしオーガニックコーヒーも置いてありました。 夏もそろそろ来るのですね~。 ベーカリーでパンを購入 入口の左手にはベーカリーがありました。 ベーカリーのパンはどれも 粉から手作り、国産小麦を使用しているとのことです。 冷凍生地を使用しているのかと思っていたのですが、本当にどれも一から作っているのですね。 ただ、自分が入った時はちょうどパンは全て売り切れ、次回の焼き上がりは14時でした。 ということで、14時の10分程前にベーカリーを再び訪れると既にけっこうな行列。 最終的に列に並ぶこと45分、いやほんとパン買うのに45分並んだのは人生初、中に入ることができました。 入場規制のような形で数人ずつ通される形でした。 お1人様パンは5個まで購入できるようです。 どれを買おうか迷う。 つぶあんパンは国産有機の粒あんを使っているそうです。 これは買いたい。 豆乳コーンは豆乳ベースの生地にコーンを練りこんだもの、なかなか珍しいパンです。 見た瞬間に購入決定、あんクロワッサン。 これ、後から調べると 一番人気のパンでした。 ロールパンも奥にたくさん並んでいました。 最終的に つぶあんパン・豆乳コーン・あんクロワッサン・クロワッサン・ロールパンを購入することに決定! 合計830円でした、国産小麦で粉から手作り、と考えるととてもリーズナブルな価格です! オーガニックコーヒーも注文できるようです。 かなり安い! パンは持ち帰って食べましたが、どれもとても美味しかったです! とりわけあんクロワッサンとつぶあんパンは美味しかった! 無印良品の食堂 MUJI Dinerで湯豆腐定食を注文 無印良品は地下に食堂の 「MUJI Diner」があります。 お昼を食べていなかったのでここでランチにします。 と思ったら、現在15時、 ランチタイムは14時で終了とのことでした。 ランチタイムは終了しているけれど、定食は食べれる?うん、謎でしたが、湯豆腐セットを最初から注文しようと思ったので列に並びます。 そ~ここも列、多分30分近く並んでいたと思います。 店内はかなり広かったです、317m2だそうです。 席数は118席とのことでした。 席に案内され、湯豆腐セットを注文します。 メニューは湯豆腐セット以外に、唐揚げ定食・ハンバーグ定食・焼き魚定食・オムライス等がありました。 中央にはサラダバーもありました。 サラダバーは400円で注文することができます。 少し待つと来ました、 湯豆腐セット! 魚がついてたのは意外だった、どうやら魚も小田原漁港直送の魚を使用していて力を入れているようでした。 後から気付きましたが、 向きが逆! きっとオープニングでバタバタしていたのでしょう。 湯豆腐は、食べるとほんのり甘くて大豆の味もしっかりする、 とても美味しかったです。 使われているのは 長野県産の枝豆、とのことでした。 豆腐も 店内に豆腐工房を設置して作っているのだそうです。 作り立ての豆腐、それは美味しいわけです! 魚はイワシかな?ほんと魚自体最後に食べたの何年前だろう?1人の時はほぼヴィーガンに近い食事なだけに。 提供された食事はなんでもありがたくいただく主義、食べてみると、あっ、こちらも すごく美味しい! 完全にもっと乾燥した魚をイメージしていたのですが、みずみずしさがある。 漁港から直送されているので鮮度が落ちていないからなのかもしれません。 料理はとても美味しかったです。 値段も850円 税込み とお手頃価格でした。 MUJI BOOKSはカウンター席でゆっくり本も読めちゃう 無印の本屋さん 「MUJI BOOKS」は4階にありました。 いろいろ気になる本が置いてありました。 ターシャ・テューダーさんの本とか。 ふたりはいっしょ、とか。 小学校の頃国語の時間に読んだな、懐かしい! そばにはカウンター席もあって自由に使えるようでした。 Wi-Fiがつなげて充電もできちゃうのがありがたいですね! 最上階には無印良品のホテルとレストラン 最上階である6階には無印良品のホテルにレストランとサロンがありました。 「MUJI HOTEL」は 1泊1万4900円からだそうです。 場所が銀座なだけに、やはりそこそこしますね。 日本食のレストラン、 「レストランWA」もすぐ隣にはあります。 和食を専門にした料理を提供しているそうです。 自分は既に地下のMUJI Dinerで食事を済ませていたのでここはちょっと外からのぞいただけでした。 店内はけっこうお客さんで混みあっているようでした。 こちらの サロンではコーヒーやお酒が飲めます。 おしゃれで落ち着いた雰囲気。 夜も遅くまでやっているのかもです。 ホテルやサロンまで入っているとは思いませんでした。 まとめ 無印良品は面白かった! 買い物だけでなく、食べたり飲んだり、そして泊まったりできてしまう! 有機野菜をメインに取り扱っているのも良いな、っと思いました。 野菜以外にも加工食品やお菓子にもぜひ広げてほしい! ベジタリアンやヴィーガンのニーズにも応えられるとよりよいな、無印は海外のお客さんも多いし。 今度から有楽町や銀座に行くことがあったら無印良品にも寄ることにしよ~、有機野菜買って帰れるし!.

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無印良品銀座のホテルに宿泊!汚いって本当!?評判は?MUJIホテル「MUJI HOTEL GINZA」

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こんにちはSatonoです。 今回は「MUJI HOTEL GINZA」の紹介です! 2019年4月4日にオープンした 無印良品のホテル「MUJI HOTEL GINZA」に宿泊してきました。 無印良品は日本の企業ですが、すでに中国の深圳と北京に先にホテルをオープンさせています。 銀座は無印良品3店舗目のホテルです。 営業を開始してからいろんな方が宿泊して、YouTubeやブログでお部屋の様子やアメニティーなどを紹介しています。 その内容を見てみると、あまり良くない評価がチラホラ・・・・・。 「MUJI HOTEL GINZA」が営業を開始してから5ヶ月が経つので、従業員の方がそろそろ仕事にも慣れてきた頃だと思います。 今の様子はどうなのか?改善された?評価は?アメニティーや朝食、お部屋を徹底レポートします。 東京銀座のホテル「MUJI HOTEL GINZA(MUJIホテル銀座)」 目次• 日本の中心に宿泊!アクセス方法 「MUJI HOTEL GINZA」があるのは、銀座3丁目。 ホテルと同時に 世界旗艦店となる「無印良品 銀座」がオープンしています。 1階〜6階にショッピングフロアやレストラン、ホテルのフロントは6階にあり、7階から10階が客室です。 ホテルからすぐにショッピングや観光に出かけることができる、立地のとても良いホテルです。 銀座の中心に宿泊できるなんてびっくりです。 MUJI HOTEL GINZAの入り口は? こちらが無印良品銀座の入り口です。 どこにも「MUJI HOTEL GINZA」の文字がありません。 こちら側からも行くことができますが、反対側にホテル専用の入り口がありました。 こちら側にはしっかりと 「MUJI HOTEL GINZA」の文字が。 フロントまで直通のエレベーターがあり、ホテルに宿泊する人しか利用しないと思うので、とても空いています。 ホテル専用の入り口の隣には駐車場がありました。 エレベーターで6階にあるフロントに向かいます。 無印良品らしい落ち着いたシンプルなデザインです。 無印良品は海外でも人気が高く、観光客や日本人でショッピングフロアは混雑していますが、こちらは空いていました。 チェックインする前やチェックアウト後でもこちらで荷物を預かってもらうことができました。 MUJIホテル銀座にチェックイン 早速チェックインを済ませ、エレベーターで客室に向かいます。 チェックイン&チェックアウト チェックイン:15:00 チェックアウト:11:00 この時担当してくれたスタッフは日本人でした。 ぎこちない所がまだ少しだけ残っている感じでしたが、一つ一つ丁寧に対応してくれました。 後ろにベテランの外国人のスタッフの方がいて、特に問題になるような所はありませんでした。 とても素敵な笑顔で出迎えてもらえました。 MUJIホテルのお部屋のタイプ お部屋は「TYPE A」から「TYPE I」まで9種類あり、今回私が予約したお部屋は一番スタンダードな、「TYPE C」のお部屋です。 「MUJI HOTEL GINZ」では お部屋の料金が土日や季節によって変動しません。 ゴールデンウィークに宿泊してもど平日に宿泊しても料金が同じです。 一番安いお部屋「TYPE A」が14㎡ で1泊14,900円からです。 一番広くて高いお部屋「TYPE I」が52㎡ で1泊55,900円からです。 私が宿泊した「TYPE C」は24㎡〜25㎡で1泊29,900円でした。 朝食は別料金です。 「TYPE C」はMUJIホテルのホテルタイプの中で、数がいちばん多く、一番予約が取りやすいお部屋です。 MUJIホテル銀座のお部屋は? 今回私が宿泊した 「TYPE C」のお部屋を紹介します。 部屋の形はとても細長いです。 お部屋に入ると自動でカーテンが開きました。 ホテルって雰囲気よりも一人暮らしのお部屋って感じです。 無印良品らしい木のぬくもりのあるシンプルなお部屋でした。 ベット側から見るとこんな感じです。 私は広く感じたよ! 普通のホテルよりも天井がとても高いからなのか、予想より広く感じました。 お部屋に入ってすぐの場所に大きな鏡とスーツケースを置いておくにはちょうど良いスペースがありました。 そしてクローゼットがあり、洗面所です。 お部屋に入ってすぐの場所に洗面所があるお部屋が最近増えています。 そのお隣がトイレとシャワールームがありました。 お部屋のタイプによってはバスタブがあるお部屋もありますが、「TYPE C」はシャワーのみです。 トイレの横にも手を洗うスペースがあり、お部屋にもまた広い洗面所がありとても使い勝手が良かったです。 充電もできるしライトもあるので、パソコン作業などをするのに便利なテーブルと椅子がありました。 このソファーが座り心地も横になるのにも最高で、ここが私の一番のお気に入りスペースです。 その奥に広いベットがあります。 ベットの両隣にはコンセントとUSBポートがあり、枕元にスマホを充電しながら置いておくことができました。 お部屋の中には無印良品のグッツがたくさん置いてあります。 ホテルに滞在しながら使い心地を試すことができ、気に入ったら下の階がショップなのですぐに購入することができます。 お部屋ではこのタブレットで照明やエアコンなど操作することができました。 この丸い筒は空気清浄機でした。 個人的にはちょっと音が気になりました。 眠る時やゆっくりくつろぎたい時にはとても微妙です。 アロマはチェックインした時に2種類の香りから選ぶことができました。 こちらの館内着も無印良品です。 持ち帰りOK!? MUJIホテルのアメニティー お部屋には歯ブラシから館内着など無印良品の製品がたくさん置いてあります。 チェックインした時に持ち帰りができるアメニティー一覧を貰いました。 持ち帰りができるものを並べてみたので、紹介します。 まずはチェックインした時に人数分もらえる黒いお守りのような袋。 中には笛ともしもの時に役立つMAPが入っていました。 日本語以外に英語や中国語で書かれていて、何かあった時に指差しで使うことができます。 アロマオイルも受付でもらうことができました。 香りはグレープフルーツかラベンダーから選ぶことができ、お部屋にあるアロマディフューザーに入れて使うことができました。 歯ブラシやヘアブラシなどいろいろありますが、私が一番びっくりしたのは、スリッパです。 かなりしっかりしているので、持ち帰って自室で使いたいなと思いました。 無印良品銀座にあるレストランやカフェは? 無印良品にはホテルやショッピングができる場所以外にレストランやカフェがあります。 MUJI Diner(地下1階) 営業時間:7:30~22:00 ランチやディナーにオススメなのが地下1階にある「MUJI Diner」 今回私はディナータイムに利用しました。 お酒の種類も多く、単品料理が多いので居酒屋のように利用するのも良いですが、安く済ませたい方にオススメなのが定食です。 サラダバーは一人一つずつ注文して、お代わり自由なイメージですが、 MUJI DinerのサラダバーはシェアしてOK!お皿に一回だけ盛り付けることができます。 家族で利用している方は2つ注文して、一皿目にサラダ、二皿目に果物を持ってきていました。 店員さんのオススメは 「自家製おぼろ豆腐」 お店の中にある工房で大豆から作っているそうです。 シンプルでとても美味しかったです。 MUJIホテル銀座ブッフェ形式の朝食 朝食はフロントの横にあるレストラン「WA」が朝食会場でした。 フロントのスペースにも朝食が並べられていました。 朝食 時間:7:00~10:00(9:30LO) 大人 1800円 6~12歳 900円 5歳以下 無料 和食がメインですが、食パンやクロワッサンなどの洋食メニューもあり、銀座のこの立地でこの値段ならとてもお得だと思いました。 朝から健康的にいろいろ食べたい方にオススメです。 全室禁煙!喫煙スペースは? MUJIホテルは全室禁煙です。 喫煙スペースはロビーと同じ6階にありました。 客室に行くために利用するエレベーターの横です。 喫煙スペースには無印良品のお水やコーヒー、おつまみやバスソルトなどの自動販売機が置いてありました。 無印良品が営業を終了してから、小腹が空いたり、喉が渇いたりした時に便利です。 MUJIホテルの予約方法は? 予約は「MUJI HOTEL GINZA」のウェブサイトからのみ予約可能です。 無印良品を体験できるMUJI HOTEL GINZA 無印良品好きには堪らない「MUJI HOTEL GINZA(MUJIホテル銀座)」 ホテルに滞在して気に入ったらすぐに購入することができるので、無印良品としても商品を紹介するのに最高の場所だと思います。 銀座の中心にあるので、ショッピングにも観光にも最高な立地です。 かなり強気な価格ですが、いつ宿泊しても値段が変わらないのは、カレンダー通りにしか休むことができない私にはお得に感じます。 事前に色々調べた時に気になったお部屋の汚れや、スタッフの方の勉強不足などの問題は解消されていると思います。 汚れているところは見つけられなかったし、嫌な思いをすることはなかったし、丁寧な接客に快適なホテル滞在でした。 また宿泊したいなと思いました。 最後まで読んで頂きありがとうございました。

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2020年 無印良品 銀座

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1Fの食フロアが充実しすぎている! 絶対喜ばれる【無印良品 銀座】先行発売&限定スーベニアがある 3. フレッシュな肉、お魚、野菜が味わえるレストラン「MUJI Diner」 4. ポリエステル&紙のお買い物袋を完全廃止! リサイクルに本腰を入れて取り組める 5. インテリアから毎日コーデまで、何でも相談できちゃう! インテリアにはこだわる派も大満足! 「ATELIER MUJI GINZA」やセレクトされた本でカルチャーレベルがアップする 8. 文房具女子が泣いて喜ぶ3Fステーショナリーコーナー 9. 本当にコスパのいい上質ベーシック服が大充実! お子さま連れファミリー安心の工夫がいっぱい!

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