航空自衛隊 規則一覧。 航空自衛隊パイロットになるには? 仕事内容や給料は?

自衛官の就業規則・仕事内容

航空自衛隊 規則一覧

航空 の仕事内容 日本の空を守る唯一の部隊 航空自衛隊は陸・海・空からなる自衛隊のうち、空域の防衛を担う部隊です。 人員は4万3千人程度。 地上では自衛隊に加え警察が、海上では海上保安庁が活躍しているのに対し、日本の空域を守っているのは航空自衛隊のみです。 航空管制やレーダー、迎撃ミサイルなど高度なシステムをいくつも持ち、戦闘機、偵察機、輸送機、救難捜索機ヘリコプターなど多種多様な航空機を運用しています。 空自のパイロットは、これらの航空機を操縦する操縦士のことです。 高度な専門知識を持った隊員ばかりの空自の中で、さらに一握りのプロフェッショナルがこの重責を担います。 なるためには倍率の高い選考をクリアする必要がありますが、女性の参画が進むなど門戸が広がりつつある職業でもあります。 航空自衛隊パイロットの1日 全国25基地に展開 空自は全国に25の基地(分屯地も含めると73)を持ちます。 このうち、戦闘機が配備されているのは、千歳、三沢、百里、小松、築城、新田原、那覇の7基地です。 国籍不明機の許可ない侵入を察知し空自の戦闘機が緊急発進することを「スクランブル」と呼びますが、空自の戦闘機パイロットはそのスクランブルに備え、24時間待機するという勤務があります。 勤務は朝に始まり、翌日の同時刻に終了。 いつでも数分以内に戦闘機を発進できるよう、数人の戦闘機パイロットがフライトスーツを着て専用の待機所で過ごすという、長い緊張を伴う勤務です。 航空自衛隊パイロットになるには 航空学生への入隊が確実 空自のパイロットになるためのルートは3つありますが、最も可能性が高いのが、高校卒業後に航空学生として空自に入ることです。 空自のパイロットの約6割は航空学生の出身者です。 応募は18歳以上21歳未満の高卒生(もしくは見込み)が対象。 視力は裸眼が0. 1、矯正が1. 0以上必要です。 ちなみに、男女別の採用人数枠は2015年に撤廃され、すでに多くの女性パイロットが空自で活躍しています。 航空学生のプログラム修了後は、山口県の防府北基地で行われる飛行準備課程と、各基地で実施される操縦訓練に従事し、最終的に空自パイロットの証である「ウィングマーク」を取得します。 他には、防衛大学校もしくは一般大学を卒業した後、空自の幹部候補生学校の「飛行要員」枠に応募することも一つの選択肢です。 視力は裸眼0. 1、矯正0. 8以上が求められます。 幹部候補生学校終了後は航空学生と同じルートをたどります。 航空自衛隊パイロットの学校・学歴・資格 高倍率の航空学生入試 空自パイロットの約6割を輩出する航空学生。 倍率は50~60倍になることもあります。 試験は3次まであり、筆記試験や適性検査、実際に航空機に乗って行われる操縦適性検査などを含みます。 合格後は約2年間、一般教養や物理 に加え、航空気象、航空力学、 といったパイロットに必要な専門知識を身に着けます。 同時にパイロットの必須知識である英語にも力を入れます。 航空学生の課程を修了後はプロペラ機やジェット機による操縦教育を経て、パイロット資格を取得します。 最終的には機種ごとのコースに分かれ教育訓練を受け、パイロットとして任務に当たることとなります。 航空自衛隊パイロットの給料・年収 給料は安定、貯金も可 空自の採用時の階級は、航空学生が2士、幹部候補生学校の飛行要員は3等空尉(院卒は2等空尉)となります。 航空学生は空自の隊員であり、 という立場になりますので給料が出ます。 月給は約17万円、賞与は年2回です。 2士の年収は約300万円、3等空尉は500~600万円ほどど推定されます。 防大や一般大学を卒業し幹部候補生として入隊した自衛官の方が昇進が早く、給料も高くなります。 また、給料は階級だけでなく年齢にも左右されます。 基地の勤務はお金を使う機会も限られ、貯金はしやすいようです。 航空自衛隊パイロットのやりがい、楽しさ、魅力 防空のプロフェッショナル 国の平和と国民の生命、財産を守るという、国家に欠かせない役割を担うのが自衛官です。 そうした重責を担う自衛隊において、空自は唯一日本の空域を守ることができる組織です。 全ての隊員に専門的な知識と技術が求められ、空自全体で高度なシステムを運用します。 その中で、空自パイロットは航空機を操縦するという最重要ポジションを任されます。 また、つらい訓練を修了し、初めて一人でジェット機を操縦した時のことは忘れられない体験となります。 他の職業ではまず不可能な経験ができるのも魅力です。 航空自衛隊パイロットのつらいこと、大変なこと 過酷な警戒勤務 海に囲まれた日本においては、外国の侵入は空から、極めて短時間のうちになされることが想定されます。 そのため空自は、外国の侵入を察知し次第素早く出動できるよう24時間365日の即応態勢を布いています。 それが、上にも紹介したスクランブル発進です。 中国やロシアとの関係が緊迫化する中、年間のスクランブル発進は千回近くになることもあります。 空自のパイロットはそうした状況に立ち向かわねばならず、常に緊張が続きます。 これまで、空自の戦闘機が他国と交戦したことはありません。 万が一、他国の航空機と戦闘する事態が発生すれば、それは自衛隊の歴史始まって以来のことです。 空自パイロットはそうしたリスクにも向き合わなければなりません。 航空自衛隊パイロットに向いている人、適性 高い能力と強い精神が必要 プロフェッショナルぞろいの空自にあって、パイロットはさらに高い能力が求められます。 高度に複雑なシステムを搭載し、空を高速で移動する航空機を扱うためには、電子機器の操作や航空・流体力学などを理解する必要があります。 そうした知識を身に着けたうえで、瞬時の判断や複数の機械を同時操作する能力が必要です。 また、航空学生や幹部候補生学校の飛行要員の入隊試験に課される身体検査では、視力のほか肺活量や色覚が正常なことが求められます。 逆に、身長は190㎝以下でなくてはいけません。 (下限は158㎝) 航空自衛隊パイロットの志望動機・目指すきっかけ ジェット機を操縦したいなら 自衛隊は雇用の継続と安定した給料が魅力ですが、空自のパイロットを目指す人は多くの場合、強い目的意識を持ってパイロットの道を目指します。 プロフェッショナルとして、高度な知識と技術を活かし責任重大な役割を担いたい人がパイロットへの厳しい道を選ぶわけです。 もちろん、ジェット機に乗って大空を飛びたいという、純粋な動機も大きなきっかけとなります。 航空学生は最短で20歳で操縦訓練を始めます。 これは世界的にも珍しく、ジェット機を操縦するというほかにない夢をかなえるには最適な道でもあります。 航空自衛隊パイロットの勤務時間・休日・生活 不規則な勤務だが休日はしっかり 空自の事務職は昼のみの部署もありますが、パイロットはそうもいきません。 24時間365日の即応態勢が必要な空自では当然夜勤があります。 また、戦闘機パイロットになればスクランブル発進のための待機もあります。 言わずもがな、有事の際には昼夜を問わず出動する必要も出てきます。 一方、有給日数が多く、年末年始や夏季休暇を取りやすいのは魅力です。 日本全国にあるどこかの基地が勤務地となりますが、長期休暇を利用して地元に帰ることもできます。 航空自衛隊パイロットの雇用形態、働き方 女性登用に注力 男性社会の傾向が強い自衛隊において、空自は女性の登用に力を入れており、陸海空のなかでは最も女性が働きやすい部隊といえるかもしれません。 空自は2015年、戦闘機と偵察機の女性自衛官の配置制限を撤廃。 18年には初の女性パイロットが誕生しました。 女性でも能力があれば第一線で活躍することができます。 また、任務の特殊性を配慮し、育児休暇の取得促進などの働き方改革にも力を入れています。 埼玉県の入間基地には空自初となる庁内託児施設が16年に開園しています。 航空自衛隊パイロットの求人・就職状況・需要 空自パイロットは高倍率 陸海空いずれも、自衛官の数は定員に対し9割程度にとどまっており、自衛隊はリクルートに力を入れています。 大学生の応募を促す「カレッジリクルータ」という制度もあり、近くの地方協力本部にメールなどで連絡するれば、大卒の自衛官からさまざまなアドバイスや体験談を聞くことができます。 一方でパイロットの道を志す人は多く、航空学生にしろ幹部候補生学校の飛行要員にしろ非常に狭き門となっています。 航空学生は7~8月、幹部候補生学校は3~4月がおおむねの募集受け付け期間です。 航空自衛隊パイロットの転職状況・未経験採用 航空学生が幹部候補生学校へ 航空学生は18歳から21歳未満が対象ですので、3回しか受験資格がありません。 一方で、大卒を対象とした幹部候補生学校は26歳未満(修士課程修了者は28歳未満)まで受け付けています。 これらの道以外で空自のパイロットを希望するのはほぼ不可能でしょう。 空自パイロットに必要とされる専門知識と技術は日本の他のどんな職業で得られるものではなく、空自での長く厳しい訓練を経る必要があります。 もし本当にその道を志すなら、早めの情報収集と準備が必須です。 航空自衛隊パイロットの現状と将来性・今後の見通し 空自パイロットの需要は大きい 格安 の利用増や外国人観光客の増加で、民間企業のパイロットは不足気味です。 空自パイロットは、そうした市場に強く必要とされている人材です。 空自の定年は50歳代半ば。 一方民間企業は60歳代後半まで乗務できます。 空自定年後でも再就職は十分可能です。 さらにその場合、給料は大きく上がると予想されます。 ただ、日本を取り巻く安全保障の状況は絶えず変化しています。 空自パイロットの将来性について考えるときは、いつ有事が発生するかわからないということも念頭に入れる必要があります。

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護衛艦の名前はどうやって決まる?海上自衛隊の命名規則

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命名の大原則 艦名が付与されるにあたっては、いくつかの決まりごと、というよりは慣習があります。 その1・同型艦には同様の命名を 護衛艦には同型艦が多数ありますが、基本的に同型艦には同じような由来の命名を行うというのが大原則になります。 この習慣は現在も色濃く残っており、排水量の小さな汎用護衛艦に戦艦で使われていたような名前が付くことは暗黙の了解でタブーとなっています。 あと、当然ですが現在使われている名前を他の艦に重複して付けることは出来ません。 ただし、同型艦が全て引退・除籍して一定の期間が経過すると、同じ名前を再度使用する事もあります。 2017年現在だと「むらさめ型」「あきづき型」は、それぞれ2代目です。 これらのルールを踏まえて艦名の命名規則を解説していきましょう。 護衛艦 DD・DEに分類される護衛艦については 天象・気象、山岳、河川、地方の名 となっており旧海軍の戦艦~駆逐艦まで全てが該当します。 (命名規則上はDDとDEは区別されていません) ただし実際には艦のサイズなどにより使い分けがなされています。 DDH:ヘリコプター搭載型護衛艦 ヘリコプター搭載型護衛艦の現役艦 DDH181~184 については、全て地方名・旧国名が付けられています。 これは旧海軍で戦艦に相当する命名ですが、それ以前のDDHは「はるな型(榛名山)」や「しらね型(白根山)」など重巡洋艦相当の名前でした。 旧国名が使用されたのは全通甲板となったDDH-181「ひゅうが」(日向国、現在の宮崎県周辺)からです。 DDG:ミサイル搭載護衛艦 DDGについてはイージスシステム非搭載の「はたかぜ型」と、イージス艦の「こんごう型」「あたご型」が存在しており、前者は「風」という自然現象、後者は旧重巡洋艦に相当する山岳名が使われています。 これもやはりイージスシステムの搭載という大きな節目を迎えたことからでしょうか。 今後もDDGはイージスシステム搭載型が計画されているので、同様に山岳名が使われていくと思われます。 ちなみにDDHやDDGは護衛艦の中でも艦長が二等海佐(中佐)ではなくて、一等海佐(大佐)となりますので、やはり「格上」の存在なのかもしれません。 DD:汎用護衛艦 汎用護衛艦は「雪」「霧」「波」「雨」などの自然現象に由来する名前が使われており、同型艦は基本的に同様の名前を使用します。 むらさめ型だけが むらさめ、はるさめ、ゆうだち、きりさめ、いなづま、さみだれ、いかづち、あけぼの、ありあけ と「本当にこいつら同型艦か!?」とつっこみたくなるような名前ですが、一応「気象現象」ということで「同様の名前」という括りに入っています(多分・・・) DE級(あぶくま型) 2桁護衛隊に配備されるDE級については、現在全て旧軽巡洋艦に相当する河川名が艦名として採用されています。 しかし海上自衛隊で初めて採用されたDE級はDE-262「あさひ」で、平成28年に進水式を迎えたDD-119「あさひ」と同じ名前が使用されていますし、現在むらさめ型護衛艦として使用されている「いかづち」「いなづま」もそれぞれDE-202、DE-203として存在した過去があります。 DE級だから河川名というのは結構最近の話で、海自の護衛艦のクラス分けが進んだ結果そういう傾向になったものだと思われます。 潜水艦 潜水艦については海象・水中動物の名、ずい祥動物の名となっています。 なお旧海軍では、ずい祥動物の名は主に航空母艦を中心に付けられていましたので、今後、空母と同じ名を持つ潜水艦が現れる可能性は大いにあります。 掃海母艦・掃海艦・掃海艇 掃海に関わる艦種は、島の名または海峡(水道・瀬戸を含む)の名となっています。 実際には大型艦の掃海母艦が「うらが」(東京湾の入口・浦賀水道)など海峡に関わる名前を貰い、掃海艦が比較的大きめの島の名前を、掃海艇が掃海艦よりも小さめの島の名前を命名されているようです。 例えば最新型掃海艦のネームシップ「あわじ」は淡路島は面積が約600平方キロメートル。 対して最新型掃海艇のネームシップ「えのしま」は湘南の江ノ島。 ミサイル艇 ミサイル艇は現在のところ「はやぶさ型」のみが配備されていますが、全て「隼」「鷹」などの鳥類から名前を貰っています。 ちなみに命名規則上は「鳥の名、木の名、草の名」となっているので、植物の名前も付けることが出来ますが、ネームシップが「はやぶさ」で鳥類の名なので、新型艦が出ない限り植物の名が付くことはないでしょう。 ちなみに、この鳥類の名前については、元々は駆潜艇に用いられていたものです。 海上自衛隊の歴史には「きじ」「わし」「たか」などの非常にシンプルな鳥類の名前を冠した艇も存在しています。 輸送艦 輸送艦は原則として半島の名前を冠します。 「おおすみ」(大隅半島)などです。 また、おおすみ型の前には「ゆら型」(由良半島)もありました。 これら以外の艦は「名所・旧跡」とだけ指定されていますが、一部は命名の規則が事実上決まっている状態です。 補給艦 現存する補給艦は全て国内にある湖から、その名前を貰っています。 とわだ(十和田湖)、ときわ(常盤湖)、はなま(浜名湖)、ましゅう(摩周湖)、おうみ(琵琶湖のこと) ちなみに過去には「さがみ」(相模湖)も存在しています 練習艦 幹部候補生の練習航海に用いる練習艦は「かとり」(香取神宮に由来)、「かしま」(鹿島神宮に由来)、また旧軍では「香椎」(香椎宮に由来)など、歴史の深い神社の名を艦に付けています。 海上自衛隊の練習艦としては現在、初代「かとり」、二代目「かしま」と続いてるので3代目は「かしい」になる・・・? 他には音響観測艦「ひびき型」を例に取ると「ひびき」が響灘から、2番艦「はりま」が播磨灘からというように、やはり同型艦は同じ由来の名前を付けるというのが基本となっているようです(同型艦が全く無いというパターンも多いですが) 新しい艦の進水式直前には命名予想で毎度盛り上がりますが、艦名についての基礎知識があると、より一層楽しめるかもしれません。

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航空自衛隊の基地一覧とは

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防衛省(自衛隊等をご退職された方) 防衛省共済組合の手続窓口 自衛隊の部隊に置かれる支部(一部所属所含む)の年金請求書の受付は、原則、郵送となります(自衛隊OBの方の年金請求書の受付については、郵送の場合は、退職時の支部へお願いします。 また、直接訪問し各種届出や相談等を希望される方は、事前に支部担当者に連絡し、相談内容や日時等の調整をお願い致します。 事前に連絡がない場合には、入門できません。 また、時期や場所により入門をお断りする場合がありますのであらかじめ承知願います。 ご不明な点は以下の部署にお問い合わせ下さい。 【防衛省共済組合】03-3268-3111(代表)• 陸幕厚生課共済班長期係(陸上自衛隊の駐屯地で退職した方)• 海幕厚生課共済班長期係(海上自衛隊の基地で退職した方)• 空幕厚生課共済班長期係(航空自衛隊の基地で退職した方)• 組合本部年金班(上記以外の方) 共済組合名 支部名 郵便番号 住所 担当部署等 電話番号 備考 防衛省 【内局】 本省 162-8853 新宿区市谷本村町5-1 本省支部 03-3268-3111 (市ヶ谷駐屯地所属所) 162-8853 新宿区市谷本村町5-1 中央業務支援隊厚生科 03-3268-3111 (東京業務隊所属所) 162-8853 新宿区市谷本村町5-1 東京業務隊厚生科 03-3268-3111 (航空中央業務隊所属所) 162-8853 新宿区市谷本村町5-1 中央業務隊厚生科 03-3268-3111 (独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構本部所属所) 108-0073 港区三田3-13-12三田MTビル 総務部総務課共済厚生係 03-5730-2163 防衛大学校 239-8686 横須賀市走水1-10-20 防衛大学校厚生課 046-841-3810 防衛医科大学校 359-8513 所沢市並木3-2 防衛医科大学校事務総務部厚生課 04-2995-1211 北海道防衛局 060-0042 札幌市中央区大通西12丁目札幌第3合同庁舎内 北海道防衛局総務部総務課 011-272-7578 東北防衛局 983-0842 仙台市宮城野区五輪1-3-15仙台第3合同庁舎内 東北防衛局総務部総務課 022-297-8209 北関東防衛局 330-9721 さいたま市中央区新都心2-1さいたま新都心合同庁舎2号館 北関東防衛局総務部総務課 048-600-1800 南関東防衛局 231-0003 横浜市中区北仲通5-57横浜第2合同庁舎内 南関東防衛局総務部総務課 045-211-7133 近畿中部防衛局 540-0008 大阪市中央区大手前4-1-67大阪合同庁舎第2号館内 近畿中部防衛局総務部総務課 06-6945-4952 中国四国防衛局 730-0012 広島市中区上八丁堀6-30広島合同庁舎4号館内 中国四国防衛局総務部総務課 082-223-7107 九州防衛局 812-0013 福岡市博多区博多駅東2-10-7福岡第2合同庁舎内 九州防衛局総務部総務課 092-483-8811 沖縄防衛局 904-0295 嘉手町字嘉手納290-9 沖縄防衛局総務部総務課 098-921-8131 防衛省 【陸上】 中央病院 154-8532 世田谷区池尻1-2-24 自衛隊中央病院総務部総務課 03-3411-0151 旭川 070-8630 旭川市春光町国有無番地 旭川駐屯地業務隊厚生科 0166-51-6111 名寄 096-8584 名寄市字内渕84 名寄駐屯地業務隊厚生科 01654-3-2137 留萌 077-8555 留萌市緑ケ丘町1-6 留萌駐屯地業務隊厚生科 0164-42-2655 上富良野 071-0595 北海道空知郡上富良野町南町4 上富良野駐屯地業務隊厚生科内 0167-45-3101 遠軽 099-0411 北海道紋別郡遠軽町向遠軽272 遠軽駐屯地業務隊厚生科 0158-42-5275 帯広 080-8639 帯広市南町南7線31番地 帯広駐屯地業務隊厚生科 0155-48-5121 美幌 092-0018 北海道網走郡美幌町字田中国有地 美幌駐屯地業務隊厚生科 0152-73-2114 釧路 088-0604 北海道釧路郡釧路町字別保112 釧路駐屯地業務隊厚生科 0154-40-2011 鹿追 081-0204 北海道河東郡鹿追町笹川北12線10番地 鹿追駐屯地業務隊厚生科 0156-66-2211 東千歳 066-8577 千歳市祝梅1016 東千歳駐屯地業務隊厚生科内 0123-23-5131 北千歳 066-8668 千歳市北信濃724番地 北千歳駐屯地業務隊厚生科 0123-23-2106 幌別 059-0024 登別市緑町3-1 幌別駐屯地業務隊厚生科 0143-85-2011 安平 059-1511 北海道勇払郡安平町安平 北海道補給処安平弾薬支処総務科 0145-23-2231 白老 059-0900 北海道白老郡白老町字白老782-1 北海道補給処白老弾薬支処総務科 0144-82-2107 札幌 064-8510 札幌市中央区南26条西10丁目 札幌駐屯地業務隊厚生科 011-511-7116 真駒内 005-0008 札幌市南区真駒内17 真駒内駐屯地業務隊厚生科 011-581-3191 滝川 073-8510 滝川市泉町236 滝川駐屯地業務隊厚生科 0125-22-2141 倶知安 044-0076 北海道虻田郡倶知安町字高砂232-2 倶知安駐屯地業務隊厚生科 0136-22-1195 岩見沢 068-0822 岩見沢市日の出台4-313 岩見沢駐屯地業務隊厚生科 0126-22-1001 北恵庭 061-1423 恵庭市柏木町531 北恵庭駐屯地業務隊厚生科 0123-32-2101 南恵庭 061-1411 恵庭市恵南63 南恵庭駐屯地業務隊厚生科 0123-32-3101 函館 042-8567 函館市広野町6-18 函館駐屯地業務隊厚生科 0138-51-9171 島松 061-1393 恵庭市西島松308 北海道補給処総務部厚生課 0123-36-8611 苗穂 065-0043 札幌市東区苗穂町7-1-1 北海道補給処苗穂支処総務課 011-711-4251 静内 059-2598 北海道日高郡新ひだか町静内浦和125 静内駐屯地業務隊厚生科 0146-44-2121 別海 088-2593 北海道野付郡別海町西春別42-1 別海駐屯地業務隊厚生科 0153-77-2231 丘珠 007-8503 札幌市東区丘珠町161 丘珠駐屯地業務隊厚生科 011-781-8321 美唄 072-0821 美唄市字美唄1536-1 美唄駐屯地業務隊厚生科 0126-62-7141 青森 038-0022 青森市浪館字近野45 青森駐屯地業務隊厚生科 017-781-0161 八戸 039-2295 八戸市大字市川町字桔梗野官地 八戸駐屯地業務隊厚生科 0178-28-3111 秋田 011-8611 秋田市寺内字将軍野1 秋田駐屯地業務隊厚生科 018-845-0125 岩手 020-0601 岩手県滝沢市後268-433 岩手駐屯地業務隊厚生科 019-688-4311 仙台 983-8580 仙台市宮城野区南目館1-1 仙台駐屯地業務隊厚生科 022-231-1111 多賀城 985-0834 多賀城市丸山2-1-1 多賀城駐屯地業務隊厚生科 022-365-2121 大和 981-3684 宮城県黒川郡大和町吉岡字西原21-9 大和駐屯地業務隊厚生科 022-345-2191 霞目 984-8580 仙台市若林区霞目1-1-1 霞目駐屯地業務隊厚生科 022-286-3101 船岡 989-1694 宮城県柴田郡柴田町大字船岡字大沼端1-1 船岡駐屯地業務隊厚生科 0224-55-2301 弘前 036-8533 弘前市大字原ケ平字山中18-117 弘前駐屯地業務隊厚生科 0172-87-2111 神町 999-3797 東根市神町南3-1-1 神町駐屯地業務隊厚生科 0237-48-1151 郡山 963-0201 郡山市大槻町字長右ヱ門林1 郡山駐屯地業務隊厚生科 024-951-0225 福島 960-2192 福島市荒井字原宿1 福島駐屯地業務隊厚生科 024-593-1212 高田 943-8501 上越市南城町3-7-1 高田駐屯地業務隊厚生科 025-523-5117 新発田 957-8530 新発田市大手町6-4-16 新発田駐屯地業務隊厚生科 0254-22-3151 松本 390-8508 松本市高宮西1-1 松本駐屯地業務隊厚生科 0263-26-2766 新町 370-1394 群馬県高崎市新町1080 新町駐屯地業務隊厚生科 0274-42-1121 相馬原 370-3594 群馬県北群馬郡榛東村大字新井1017-2 相馬原駐屯地業務隊厚生科 0279-54-2011 宇都宮 321-0145 宇都宮市茂原1-5-45 宇都宮駐屯地業務隊厚生科 028-653-1551 北宇都宮 321-0106 宇都宮市上横田町1360 航空学校宇都宮校総務課 028-658-2151 古河 306-0234 茨城県古河市上辺見1195 古河駐屯地業務隊厚生科 0280-32-4141 霞ヶ浦 300-0837 土浦市右籾2410 霞ヶ浦駐屯地業務隊厚生科 029-842-1211 土浦 300-0301 茨城県稲敷郡阿見町大字青宿121-1 武器学校総務部厚生課 029-887-1171 勝田 312-8509 ひたちなか市勝倉3433 施設学校総務部厚生課 029-274-3211 三宿 154-8566 世田谷区池尻1-2-24 衛生学校総務部総務課 03-3411-0151 小平 187-8543 小平市喜平町2-3-1 小平学校総務部厚生課 042-322-0661 東立川 190-8585 立川市栄町1-2-10 東立川駐屯地業務隊厚生科 042-524-4131 十条 114-8564 北区十条台1-5-70 補給統制本部総務部厚生課 03-3908-5121 練馬 179-0081 練馬区北町4-1-1 練馬駐屯地業務隊厚生科 03-3933-1161 朝霞 178-8501 練馬区大泉学園町 朝霞駐屯地業務隊厚生科 048-460-1711 用賀 158-0098 世田谷区上用賀1-20-1 関東補給処用賀支処総務部総務課 03-3429-5241 立川 190-8501 立川市緑町5 立川駐屯地業務隊厚生科 042-524-9321 久里浜 239-0828 横須賀市久比里2-1-1 通信学校総務部厚生課 046-841-3300 横浜 240-0062 横浜市保土ヶ谷区岡沢町273 中央輸送業務隊総務科 045-335-1151 武山 238-0393 横須賀市御幸浜1-1 武山駐屯地業務隊厚生科 046-856-1291 座間 252-0378 相模原市南区新戸2958番地 座間駐屯地業務隊厚生科 046-253-7670 郵送のみ受付 松戸 270-2288 松戸市五香六実17 需品学校総務部厚生課 047-387-2171 習志野 274-8577 船橋市薬円台3-20-1 習志野駐屯地業務隊厚生科 047-466-2141 下志津 264-8501 千葉市若葉区若松町902 高射学校総務部厚生課 043-422-0221 陸上木更津 292-8510 木更津市吾妻地先 木更津駐屯地業務隊厚生科 0438-23-3411 大宮 331-8550 さいたま市北区日進町1-40-7 大宮駐屯地業務隊厚生科 048-663-4241 北富士 401-0593 山梨県南都留郡忍野村忍草3093 北富士駐屯地業務隊厚生科 0555-84-3135 富士 410-1432 静岡県駿東郡小山町須走481-27 富士学校総務部厚生課 0550-75-2311 駒門 412-0038 御殿場市駒門5-1 駒門駐屯地業務隊厚生科 0550-87-1212 滝ケ原 412-8550 御殿場市中畑2092-2 滝ヶ原駐屯地業務隊厚生科 0550-89-0711 板妻 412-8634 御殿場市板妻40-1 板妻駐屯地業務隊厚生科 0550-89-1310 豊川 442-0061 豊川市穂ノ原1-1 豊川駐屯地業務隊厚生科 0533-86-3151 守山 463-0067 名古屋市守山区守山3-12-1 守山駐屯地業務隊厚生科 052-791-4886 春日井 486-0803 春日井市西山町無番地 春日井駐屯地業務隊厚生科 0568-81-7183 明野 519-0596 三重県伊勢市小俣町明野5593-1 航空学校総務部総務課 0596-37-0111 久居 514-1118 津市久居新町975 久居駐屯地業務隊厚生科 059-255-3133 金沢 921-8520 金沢市野田町1-8 金沢駐屯地業務隊厚生科 076-241-2171 信太山 594-8502 和泉市伯太町官有地 信太山駐屯地業務隊厚生科 0725-41-0090 八尾 581-0043 八尾市空港1-81 八尾駐屯地業務隊厚生科 072-949-5131 宇治 611-0011 宇治市五ケ庄 関西補給処総務部総務課 0774-31-8121 桂 615-8103 京都市西京区川島六の坪 関西補給処桂支処総務部総務課 075-381-2125 福知山 620-8502 福知山市天田無番地 福知山駐屯地業務隊厚生科 0773-22-4141 大久保 611-0031 宇治市広野町風呂垣外1-1 大久保駐屯地業務隊厚生科 0774-44-0001 今津 520-1621 滋賀県高島市今津町今津平郷国有地 今津駐屯地業務隊厚生科 0740-22-2581 大津 520-0002 大津市際川1-1-1 大津駐屯地業務隊厚生科 077-523-0034 伊丹 664-0012 伊丹市緑ケ丘7-1-1 伊丹駐屯地業務隊厚生科 072-782-0001 千僧 664-0014 伊丹市広畑1-1 千僧駐屯地業務隊厚生科 072-781-0021 姫路 670-0881 姫路市峰南町1-70 姫路駐屯地業務隊厚生科 079-222-4001 川西 666-0024 川西市久代4-1-50 自衛隊阪神病院総務部総務課 072-782-0001 青野原 675-1351 小野市桜台1 青野原駐屯地業務隊厚生科 0794-66-7301 海田市 736-8502 広島県安芸郡海田町寿町2-1 海田市駐屯地業務隊厚生科 082-823-2521 三軒屋 700-0001 岡山市北区宿978 関西補給処三軒屋弾薬支処総務科 086-228-0111 日本原 708-1393 岡山県勝田郡奈義町滝本 日本原駐屯地業務隊厚生科 0868-36-5151 出雲 693-0052 出雲市松寄下町1142-1 出雲駐屯地業務隊厚生科 0853-21-1045 米子 683-0853 米子市両三柳2603 米子駐屯地業務隊厚生科 0859-29-2161 山口 753-8503 山口市上宇野令784 山口駐屯地業務隊厚生科 083-922-2281 善通寺 765-8502 善通寺市南町2-1-1 善通寺駐屯地業務隊厚生科 0877-62-2311 高知 781-5495 香南市香我美町上分3390 高知駐屯地業務隊厚生科 0887-55-3171 徳島 779-1116 徳島県阿南市那賀川町小延413-1 徳島駐屯地業務隊厚生科 0884-42-0991 松山 791-0245 松山市南梅本町乙115 松山駐屯地業務隊厚生科 089-975-0911 前川原 839-0852 久留米市高良内町2728 幹部候補生学校総務部総務課 0942-43-5215 春日 816-0826 春日市小倉東1-61 自衛隊福岡病院総務部総務課 092-581-0431 小郡 838-0193 小郡市小郡2277 小郡駐屯地業務隊厚生科 0942-72-3161 福岡 816-8666 春日市大和町5-12 福岡駐屯地業務隊厚生科 092-591-1020 久留米 839-8504 久留米市国分町100 久留米駐屯地業務隊厚生科 0942-43-5391 小倉 802-0841 北九州市小倉南区北方5-1-1 小倉駐屯地業務隊厚生科 093-962-7681 飯塚 820-0064 飯塚市津島282 飯塚駐屯地業務隊厚生科 0948-22-7651 目達原 842-0032 佐賀県神埼郡吉野ヶ里町立野7 九州補給処総務部厚生課 0952-52-2161 相浦 858-8555 佐世保市大潟町678 相浦駐屯地業務隊厚生科 0956-47-2166 竹松 856-0806 大村市富ノ原1-1000 竹松駐屯地業務隊厚生科 0957-52-3141 大村 856-8516 大村市西乾馬場町416 大村駐屯地業務隊厚生科 0957-52-2131 対馬 817-0005 長崎県対馬市厳原町棧原38 対馬警備隊後方支援隊厚生班 0920-52-0791 健軍 862-0901 熊本市東区東町1-1-1 健軍駐屯地業務隊厚生科 096-368-5111 熊本 862-0902 熊本市東区東本町15-1 自衛隊熊本病院総務部総務課 096-368-5113 北熊本 861-8064 熊本市北区八景水谷2-17-1 北熊本駐屯地業務隊厚生科 096-343-3141 高遊原 861-2204 熊本県上益城郡益城町大字小谷1812 健軍駐屯地業務隊高遊原派遣隊厚生班 096-232-2101 大分 870-1121 大分市大字鴛野129 九州補給処大分弾薬支処総務科 097-569-3510 玖珠 879-4498 大分県玖珠郡玖珠町帆足2494 玖珠駐屯地業務隊厚生科 0973-72-1116 別府 874-0840 別府市大字鶴見4548-143 別府駐屯地業務隊厚生科 0977-22-4311 湯布院 879-5102 大分県由布市湯布院町川上941 湯布院駐屯地業務隊厚生科 0977-84-2111 都城 885-0086 都城市久保原町1街区12号 都城駐屯地業務隊厚生科 0986-23-3944 えびの 889-4314 えびの市大字大河平4455-1 えびの駐屯地業務隊厚生科 0984-33-3904 国分 899-4392 霧島市国分福島2-4-14 国分駐屯地業務隊厚生科 0995-46-0350 鹿児島川内 895-0053 薩摩川内市冷水町上床539-2 川内駐屯地業務隊厚生科 0996-20-3900 陸上那覇 901-0142 那覇市鏡水679 那覇駐屯地業務隊厚生科 098-857-1155 八重瀬 901-0496 沖縄県島尻郡八重瀬町字富盛2608 那覇駐屯地業務隊八重瀬派遣隊共済班 098-998-3437 防衛省 【海上】 大湊 035-8511 むつ市大湊町2-50 大湊基地業務隊厚生科 0175-24-1111 函館基地隊 040-8642 函館市大町10-3 函館基地隊厚生科 0138-23-4241 八戸航空基地 039-1180 八戸市大字河原木字高館 八戸航空基地隊厚生隊 0178-28-3011 大湊航空基地 035-0095 むつ市大字城ケ沢字早崎2 第25航空隊大湊航空基地隊厚生班 0175-24-1111 横須賀 237-8515 横須賀市長浦町1-43 横須賀基地業務隊厚生科 046-822-3500 館山航空基地 294-8501 館山市宮城無番地 館山航空基地隊厚生隊 0470-22-3191 下総航空基地 277-8661 千葉県柏市藤ケ谷1614-1 下総航空基地隊厚生隊 04-7191-2321 田浦 237-0071 横須賀市田浦港町無番地 第2術科学校総務部厚生課 046-822-3500 横須賀教育隊 238-0317 横須賀市御幸浜4-1 横須賀教育隊厚生科 046-856-2152 舞鶴 625-8510 舞鶴市字余部下1190 舞鶴基地業務隊厚生科 0773-62-2250 舞鶴教育隊 625-0026 舞鶴市字泉源寺175-2 舞鶴教育隊厚生科 0773-62-2271 舞鶴航空基地 625-0086 舞鶴市字長浜731-20 第23航空隊舞鶴航空基地隊厚生班 0773-62-9100 呉 737-8554 呉市幸町7-1 呉基地業務隊厚生科 0823-22-5511 阪神基地隊 658-0024 神戸市東灘区魚崎浜町37 阪神基地隊厚生科 078-441-1001 徳島航空基地 771-0292 徳島県板野郡松茂町住吉字住吉開拓38 徳島航空基地隊厚生隊 088-699-5111 江田島 737-2195 広島県江田島市江田島町国有無番地 第1術科学校総務部厚生課 0823-42-1211 佐世保 857-8555 佐世保市干尽町9番地1 佐世保基地業務隊厚生科 0956-23-7111 下関基地隊 759-6592 下関市永田本町4-8-1 下関基地隊本部厚生科 083-286-2323 鹿屋航空基地 893-8510 鹿屋市西原3-11-2 鹿屋航空基地隊厚生隊 0994-43-3111 小月航空基地 750-1196 下関市松屋本町3-2-1 小月航空基地隊厚生隊 083-282-1180 大村航空基地 856-8585 大村市今津町10 大村航空基地隊厚生隊 0957-52-3131 船越 237-0076 横須賀市船越町7-73 船越基地業務分遣隊厚生科 046-861-8281 小松島航空基地 773-8601 小松島市和田島町字洲端4-3 第24航空隊厚生班 0885-37-2111 佐世保教育隊 857-1176 佐世保市崎辺町無番地 佐世保教育隊厚生科 0956-32-1121 海上木更津 292-8686 木更津市江川無番地 航空補給処管理部厚生課 0438-23-2361 岩国 740-8555 岩国市三角町2丁目 岩国航空基地隊厚生隊 0827-22-3181 平瀬 857-8567 佐世保市平瀬町18番地 佐世保地方総監部管理部厚生課 0956-23-7111 厚木航空基地 252-1101 綾瀬市厚木基地内 厚木航空基地隊厚生隊 0467-78-8611 松前 049-1595 北海道松前郡松前町字建石53 松前警備所 0139-42-2336 楠ケ浦 238-0046 神奈川県横須賀市西逸見町1丁目無番地 横須賀潜水艦基地隊厚生科 046-822-3500 勝連 904-2394 沖縄県うるま市勝連平敷屋1920 沖縄基地隊厚生科 098-978-2342 海上那覇 901-0193 那覇市字当間252番地 那覇航空基地隊厚生隊 098-857-1191 下北 039-4223 青森県下北郡東通村大字小田野沢字荒沼65 下北海洋観測所厚生科 0175-48-2114 郵送のみ受付 防衛省 【航空】 稚内 097-0025 稚内市恵比須5-2-1 第18警戒隊基地業務小隊 0162-23-5377 千歳 066-0044 千歳市平和 第2航空団基地業務群業務隊 0123-23-3101 当別 061-0294 北海道石狩郡当別町字弁華別番外地 第45警戒群基地業務隊厚生小隊内 0133-23-2344 根室 087-8555 根室市光洋町4-15 第26警戒隊基地業務小隊 0153-24-8004 網走 093-0087 網走市字美岬官有無番地 第28警戒隊基地業務小隊 0152-43-3666 奥尻島 043-1496 北海道奥尻郡奥尻町字湯浜 第29警戒隊基地業務小隊 01397-2-2046 襟裳 058-0342 北海道幌泉郡えりも町字えりも岬407 第36警戒隊基地業務小隊 01466-3-1136 長沼 069-1394 北海道夕張郡長沼町馬追台 第11高射隊基地業務小隊 0123-88-2604 八雲 049-3118 北海道二海郡八雲町緑町34 第20高射隊基地業務小隊 0137-62-2262 三沢 033-8604 三沢市後久保125-7 第3航空団基地業務群業務隊 0176-53-4121 むつ 035-0096 むつ市大字大湊字大近川44 第42警戒群基地業務隊厚生小隊 0175-24-1191 車力 038-3301 青森県つがる市富萢町屏風山1番地 第21高射隊基地業務小隊 0173-56-2531 加茂 010-0664 男鹿市男鹿中 第33警戒隊基地業務小隊 0185-33-3030 山田 028-1300 岩手県下閉伊郡山田町十二神山 第37警戒隊基地業務小隊 0193-82-2636 松島 981-0503 宮城県東松島市矢本字板取85 第4航空団基地業務群業務隊 0225-82-2111 大滝根山 979-1201 福島県双葉郡川内村大字上川内字花ノ内6 第27警戒群基地業務隊厚生小隊 0247-79-2277 佐渡 952-1208 新潟県佐渡市金井新保丙2-27 第46警戒隊厚生小隊 0259-63-4111 百里 311-3494 茨城県小美玉市百里170 第7航空団基地業務群業務隊 0299-52-1331 峯岡山 299-2508 千葉県南房総市丸山平塚乙2-564 第44警戒隊基地業務小隊厚生班 0470-46-3001 入間 350-1394 狭山市稲荷山2-3 中部航空警戒管制団基地業務群業務隊 04-2953-6131 御前崎 437-1621 静岡県御前崎市御前崎2825-1 第22警戒隊基地業務小隊厚生班 0548-63-2160 笠取山 514-1251 津市榊原町4183-12 第1警戒群基地業務隊厚生小隊 059-252-1155 白山 515-3137 三重県津市白山町大原297 第14高射隊業務小隊 059-269-3111 小松 923-8586 小松市向本折町戊267 第6航空団基地業務群業務隊 0761-22-2101 輪島 928-8502 輪島市河井町十部29-7 第23警戒群基地業務隊厚生小隊 0768-22-0605 経ケ岬 627-0245 京都府京丹後市丹後町袖志無番地 第35警戒隊基地業務小隊 0772-76-0631 饗庭野 520-1531 滋賀県高島市新旭町饗庭3356-1 第12高射隊業務小隊 0740-25-4343 串本 649-3632 和歌山県東牟婁郡串本町須江1383-12 第5警戒隊基地業務小隊 0735-65-0134 高尾山 690-1312 島根県松江市美保関町森山632 第7警戒隊厚生小隊 0852-72-2226 見島 758-0701 山口県萩市見島1518-1 第17警戒隊厚生小隊 0838-23-2011 航空春日 816-0804 福岡県春日市原町3-1-1 西部航空警戒管制団基地業務群業務隊 092-581-4031 築城 829-0151 福岡県築上郡築上町西八田 第8航空団基地業務群業務隊 0930-56-1150 高良台 830-6528 福岡県久留米市荒木町藤田官有地 第8高射隊業務小隊 0942-21-7400 背振山 842-0203 佐賀県神埼市脊振町服巻字脊振山1358 第43警戒群基地業務隊 092-803-1146 福江島 853-0607 長崎県五島市三井楽町嶽770-1 第15警戒隊厚生小隊 0959-84-2074 海栗島 817-1723 長崎県対馬市上対馬町鰐浦1217 第19警戒隊厚生小隊 0920-86-2202 新田原 889-1492 宮崎県児湯郡新富町大字新田19581 第5航空団基地業務群業務隊 0983-35-1121 高畑山 888-0008 宮崎県串間市大字本城4 第13警戒群基地業務隊厚生小隊 0987-77-0303 下甑島 896-1492 鹿児島県薩摩川内市下甑町長浜無番地 第9警戒隊厚生小隊 09969-5-0015 沖永良部島 891-9213 鹿児島県大島郡知名町瀬利覚3196-1 第55警戒隊基地業務小隊 0997-93-2169 航空那覇 901-0194 沖縄県那覇市字当間301 第83航空隊基地業務群業務隊 098-857-1191 宮古島 906-0201 沖縄県宮古島市上野字野原1190-189 第53警戒隊基地業務小隊 0980-76-6745 与座岳 901-0322 沖縄県糸満市字与座1780 第56警戒群基地業務隊厚生小隊 098-994-2268 久米島 901-3101 沖縄県島尻郡久米島町字宇江城山田原2064-1 第54警戒隊基地業務小隊 098-985-3690 知念 901-1403 沖縄県南城市佐敷字佐敷1641 第18高射隊基地業務小隊 098-948-2813 恩納 904-0411 沖縄県国頭郡恩納村字恩納7441 第19高射隊基地業務小隊 098-966-2053 航空秋田 010-1211 秋田県秋田市雄和椿川字山籠23-26 秋田救難隊基地業務小隊 018-886-3320 新潟 950-0031 新潟市東区船江町3-135 新潟救難隊基地業務小隊 025-273-9211 府中 183-0001 東京都府中市浅間町1-5-5 航空気象群基地業務隊業務小隊 042-362-2971 小牧 485-0025 小牧市春日寺1-1 第1輸送航空隊基地業務群業務隊 0568-76-2191 美保 684-0053 境港市小篠津町2258 第3輸送航空隊基地業務群業務隊 0859-45-0211 熊谷 360-0846 熊谷市大字拾六間839 第4術科学校業務部業務課 048-532-3554 静浜 421-0293 静岡県焼津市上小杉1602 第11飛行教育団基地業務群業務隊 054-622-1234 浜松 432-8001 浜松市西区西山町無番地 第1航空団基地業務群業務隊 053-472-1111 奈良 630-8552 奈良市法華寺町1578 幹部候補生学校業務部業務課 0742-33-3951 三田尻 747-8567 防府市田島無番地 第12飛行教育団基地業務群業務隊 0835-22-1950 防府 747-8555 防府市田島無番地 航空教育隊基地業務群業務隊 0835-22-1950 芦屋 807-0192 福岡県遠賀郡芦屋町芦屋1455-1 第3術科学校業務部業務課 093-223-0981 航空木更津 292-0061 木更津市岩根1-4-1 第4補給処木更津支処業務課業務班 0438-41-1111 高蔵寺 487-0003 春日井市木附町無番地 第4補給処高蔵寺支処業務課 0568-51-0265 各務原 504-8701 各務原市那加官有地無番地 第2補給処業務部業務課 058-382-1101 航空東北 039-2651 青森県上北郡東北町字大沢5-4 第4補給処東北支処業務課 0175-63-3235 目黒 153-0061 目黒区中目黒2-2-1 航空自衛隊幹部学校業務部業務課 03-5721-7014 横田 197-8503 東京都福生市大字福生2552番地 作戦システム運用隊基地業務隊業務小隊厚生班 042-553-6611 郵送のみ受付.

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