鍋の素。 鍋の素、人気ランキング、最強の鍋の素はこれだ!1位が2つ?

【みんなが作ってる】 鍋のレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが335万品

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カロリー表示について 1人分の摂取カロリーが300Kcal未満のレシピを「低カロリーレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 塩分表示について 1人分の塩分量が1. 5g未満のレシピを「塩分控えめレシピ」として表示しています。 数値は、あくまで参考値としてご利用ください。 栄養素の値は自動計算処理の改善により更新されることがあります。 1日の目標塩分量(食塩相当量) 男性: 8. 0g未満 女性: 7. カロリー表示、塩分表示の値についてのお問い合わせは、下のご意見ボックスよりお願いいたします。

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一人分から簡単に作れる鍋の素・鍋キューブ。 固形キューブなのが特徴です 「」は、味の素から発売されている鍋つゆの素です。 固形の調味料で、一人分の鍋ができるとうたわれています。 鍋以外の料理レシピにも応用できるのも嬉しいところです。 また、鍋つゆの素は液体のものが多いですが、固形でコンパクトなのは魅力。 汚れにくく扱いやすいです。 ガイド記事「」では、エバラ食品による「プチッと鍋シリーズ」の食べ比べをしましたが、現在のところ、一人分の鍋つゆの素では「プチッと鍋」と「鍋キューブ」が二大勢力となっています。 2013年執筆の記事「」では4種類のみだった鍋キューブは、2018年1月時点では全8種類。 さらに、現在はのみで先行発売されているも合わせると、9種類となっています。 まずは、それらの価格をチェックしてみましょう。 なお、価格はガイドが購入時のもので、店舗や時期によって異なる場合があります。 3円) 鍋キューブは、先行発売中のトムヤム味を除き、すべて同じ価格で同じ個数のキューブが入っていたため、一食当たりの値段はどの味でも変わりません。 「鍋キューブシリーズ」全8種類の食べ比べ! 茹でた中華麺を入れれば、トムヤムラーメンの完成。 簡単でリーズナブルです 鍋にするのもおいしそうですが、シンプルにトムヤムクンを作ったり、トムヤムヌードルにしたりするのにも便利そう。 トムヤムクンの素というものも各種メーカーから販売されていますが、鍋キューブであれば、一食あたり51. 3円なので、かなりリーズナブル。 一食当たりにすると、瓶詰でよりリーズナブルな商品もありますが、瓶を開けてしまったあと、簡単に食べきれない一人暮らしにとっては、鍋キューブの方が使い勝手がよさそうです。 実際に鍋キューブでトムヤムラーメンを作ってみましたが、味も本格派で大満足。 おうちで手軽にトムヤム味を味わいたい人にはおすすめです。 鍋キューブで鍋、炊き込みご飯、炒め物を作ってみた 鍋キューブは鍋料理はもちろん、煮物や麺料理、スープ、炊き込みご飯や炒め物にも使えるとあります。 固形スープの素と思えば、鍋に限らない料理にも使うことができそうです。 鍋料理だけでは飽きてしまったときに、アレンジしてみるのも楽しいです。 「寄せ鍋しょうゆ」を使ってみました。 お好みの具材で手軽に鍋料理。 うまみや味がしっかりしているので、具が少なくてもおいしく食べられます スープだけの食べ比べでも感じたとおり、和風というより中華風の寄せ鍋。 肉や魚などのたんぱく質を入れなくても、しっかりうまみや味がついているのでおいしいですが、寄せ鍋なら、もうちょっとあっさり食べたい感も。 野菜だけで煮込んでも、物足りなく食べられそうなので、カロリーを気にする方にはいいかもしれません。 〆に雑炊をしましたが、うまみが強くて、満足感がありました。 でも、一人暮らしだとキムチを買っても食べきれない」という人も少なくありません。 鍋キューブは炒め物にも使えるとのことだったので、キムチなしで豚キムチを作ってみました。 色は薄いですが、しっかりと豚キムチの味。 キムチがなくても、キムチ料理が作れます 豚バラ肉と白菜、もやしを炒めて、火が通ったら、砕いた鍋キューブ・ピリ辛キムチを入れます。 固形なので、手では砕けないですが、包丁やキッチンばさみで簡単に崩せます。 フライパンに入れると、すぐに溶けて、全体に馴染みます。 キムチならではの漬物的な食感は足りないですが、味はちゃんと豚キムチ。 スープで試食したときはキムチならではの酸味が足りないように思いましたが、普通のキムチでも加熱すると酸味は減るので、あまり気になりません。 キムチチャーハンやキムチスープなども、鍋キューブがあれば、キムチなしで簡単に作れそうです。 コンソメを使って炊き込みピラフを作ることが多いので、比較の意味も込めて、ツナ缶を使った炊き込みピラフを作ってみました。 コンソメに似ていると思いましたが、炊き込みご飯にしてみると、いろんな野菜の風味をしっかり感じます 米とツナ缶、冷凍ミックスベジタブルと、砕いた鍋キューブ・10種の野菜だし鍋を炊飯釜に入れて、炊飯器で普通に炊きました。 炊いている途中から、香ばしいようなおいしい香りがしてきて、コンソメで作るときとは違う様子です。 たくさんの野菜と一緒に炊き込んだような複雑なうまみ。 スープで試食したときは「コンソメと同じでは?」と思っていましたが、違いました。 コンソメで作るときよりもおいしいです。 ただ、残念なのは、キューブを砕いたけれど、ちょっと大きめだったものは溶け残っていたところ。 味に部分的なムラができてしまいました。 炒めたときはスムーズに溶けたのですが、炊飯器で使うときはお湯などで溶いてから入れるひと手間が必要かもしれません。 保存するときにプチッと鍋シリーズはかさばります。 鍋キューブはコンパクトで場所を取らず、保存しやすい。 また、液体のプチッと鍋は、ポーションの中に液体が残ってしまい、掻き出してやらないと全部出ないことがありますが、鍋キューブは丸ごとポンと放り込めるので、その手間はありません。 保存しやすさと使い勝手のよさは、鍋キューブが便利です。 一食30円台であれば、調味料を揃えるよりも安さが際立ちます。 鍋キューブは定番の味である「寄せ鍋しょうゆ」「濃厚白湯」「鶏だし・うま塩」が6個ずつ合計18個入ったアソートパックがあるのが嬉しいところ。 18個という数も一人暮らしには多いかもしれませんが、1袋買えば、いろいろな味が楽しめるのは便利です。 一人分でも意外性のある味が試せるのが面白いです。 どちらもおいしく食べられましたが、鍋キューブは固形にするためか、スープにざらつきがあり、一方プチッと鍋はさらりとなじんでいるように感じました。 また、和風の鍋の方が好きということもあり、個人的にはプチッと鍋を買うことが多くなりそうです。 【関連記事】.

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鍋の素は使わない!誰でも簡単に作れるコスパ最高『鶏塩鍋』レシピ!

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赤からは辛いもの好きな人なら絶対楽しめるの鍋の素 私が鍋の素で一番はまってるのは、 イチビキのストレートパウチ 赤から鍋スープ3番です。 鍋料理がメインの飲食店チェーンの、 赤からっていうお店があるんですが、 そこの出汁を家庭で楽しめるようになったもので、 パックにストレートの出汁が入ってます。 このお店で食べた赤から鍋がとても美味しかったので、 近所のスーパーで赤から鍋の素を、 売ってるのを見かけたら即購入したほどです。 この出汁は辛いんですが、ただ辛いだけじゃなくて甘味とコクがあってとても美味しいですし、色んな具材との相性もバツグンなんです。 調理の仕方は簡単です。 出汁がストレートタイプなので、 お鍋に赤からスープを入れてそれを炊くだけです。 そこに自分の好きな具材を入れて食べれば、 自分好みの具材たっぷりの赤から鍋の完成になるので、 料理が苦手な人でも簡単に出来るのが嬉しいです。 私も料理は得意じゃないんですが、 これは簡単に出来るのでとても助かってます。 お勧めの具材はまずオーソドックスですが豆腐です。 赤からの出汁は結構辛いんですが、 豆腐と一緒に食べると味がマイルドになってとても食べやすいんです。 次にニラです。 大体チゲ鍋に入ってる具材はどれも相性が良いと考えてもらえれば良いと思います。 そして健康面とダイエットを考えてキノコ類を大量投入します。 私のお勧めはエノキダケが多めにし、あとシイタケとシメジも入れます。 というのもキノコ類は脂肪吸収を防ぎ、 燃焼を促進させるダイエット効果があるキノコキ トサンという成分 (ダイエットでよく目にするキトサンっていう成分がありますが、そのキノコ由来のものです) がありますし、 エノキダケにはエノキタケリ ノール酸というさらにダイエット効果の高い成分が入っていますし、キノコは食物繊維も多いですし、カロリーは超低カロリーです。 シイタケ1パック購入して も20kcalもないので、 正直どれだけ食べてもカロリー的には気にしなくていいんです。 体重を気にしてる人、特に女性には食べて欲しい食材です、 これに葉物野菜も入れていきます。 白菜もいいんですが、お勧めはレタスです。 というのも白菜は根元の部分はしっかり煮込まないと美味しくなりませんが、 レタスだとシャブシャブのような感じで、 アツアツの出汁をくぐらせるとそれでOKなので、 すぐ食べれるんです。 この食べ方だと熱で栄養が壊れてしまう食べ物(ほうれん草)とかも、 栄養を沢山含んだまま美味しく食べれますし、出汁は甘辛い出汁で味がしっかりしてるので食べやすいので、赤からの鍋の素はとてもお勧めです。 鍋用赤から、辛さ3 冬になると鍋をよくします。 最近我が家では「赤からの3番の辛さ」の出汁が好きです。 1だと少しもの足りないところがありました。 3は辛さも十分あって寒 い日にはこれで暖まれます。 またキムチ味も好きなところです。 鍋用の出汁は少し油分があってレトルトカレーのように一度温めて使わないと出汁が袋の残って しまうのですが、このタイプは残ることも少ないのが便利なところです。 また具材もなんでも入れられます。 色が赤いので見た目で見えることが少ないので、残り物入れても気づかれません。 お肉もばら肉とお値打ちなお肉が使えます。 肉団子も入れます。 またソーセージなどは熱くなりすぎて食べるのが大変です。 お豆 腐はキムチにあう食材です。 ただ出汁を吸うので量は少なくするか、焼豆腐にしてもよいです。 野菜はもやし・白菜・にら・水菜などその日に安いものでおいしくなります。 もやしが入れられるので、給料前には適した鍋になります。 我が家ではもやしと豆腐、ばら肉、あぶらあげだけでもよく作ります。 通常の鍋の半額 の材料費になります。 野菜もたくさんとれます。 またまだ隙間?と思うときにはすいとん入れます。 小麦粉を水でといて落とすだけです。 これは味が浸み込むた め辛味がまします。 すいとん以外にお麩も出汁を吸うので味がしっかりわかり安上がりです。 贅沢なときにはカニがキムチとあうと、 韓国料理のケジャンのように なりとてもおいしいです。 我が家は普段はしめは作らないのですが、 息子がご飯とチーズを入れるとすごくおいしいと、次の日の朝食べたりします。 アレンジ がきくのがよいところです。 辛味が足りないとおもう人は普通の漬物のキムチを足してみたり、 辛すぎるときには生卵など入れてみたりそれぞれの味ができるようにしています。 卵などテーブルに置いておけば豆腐だけのときに卵入れたり、 お肉が多いときにはねぎを足したりとそれにあうものを置いておくだけでここで 好きな味にして食べています。 中に何が入っていても応用の効く味になります。 ためしてみてください。 キムチ系鍋料理って人気あるんですね、私自身はあまり食べませんが、 人気投票を行ったら、必ず入ってきます。 では、もう一方の第一位を紹介しましょう。 第一位 味の素株式会社 鍋キューブ濃厚白湯味 楽天で検索: この鍋キューブに投票してくれた方二人のお話も紹介しましょう。 鍋が好きで色々と買ってみた事はありますが、 この商品が金額の事を加味しても一番優秀だなーと感じています。 始めはこのCMでも言われていましたが、本当にこのキューブで鍋の出汁なんて出来るのかと半信半疑でしたが、用量通りに作ってみると本当に美味しいお鍋がとても簡単に出来たのでとても驚きでしたね! 夕食時家族で鍋を囲むときはもちろんですが、一人で昼ご飯を食べる時でも麺に野菜にお肉など入れて炊くだけで栄養満点のランチが食べられるので、使い方も何通りにでも活用できるし、 一年を通していつ何時でも使うことが出来るところもとても気にいっています。 お鍋の出汁って急いでいる時に、ついつい市販のものに頼りたくなるんですが、 袋もののそのまま使う出汁などでは少し量が少なかったり、 一度で使いきらなけれ ばなぁと思ったりもう少し手軽なものがあればなぁとずっと思っていたので、このキューブが発売されてとても有り難かったです。 お鍋の具材も何を入れてもたいていケンカせずにおいしく食べられますね。 私が特に好きな具材は、海鮮ものですね。 白身の魚や鮭や貝類などを入れると、 濃厚白湯の元々のしっかりした味とよく絡み相性が抜群なんですよね。 薬味におろしにんにくやしょうが、 たっぷりのネギなんかを加えて食べるのも好きですね。 特に冬場は何度もリピート買いしています。 この出汁で野菜や麺を炊くと小さな子供達もよく食べてくれるんです! 野菜が苦手な子供にも無理なく食べさせる事が出来るし、 大人から子供まで家族揃って美味しい食卓を囲む事が出来るのはとても助かっています。 最後のしめの雑炊までおいしく頂くことが出来ます。 出汁が少なくなって少しお湯でのばして卵を落としたとしても、 元々の味がしっかりと濃厚なので、 味が薄まるくらいでも十分おいしく食べる事ができます。 鍋が空っぽになるまで食べられるので、 とても効率のいい食事に感じますね。 何度もリピート濃厚白湯 私が自信を持ってオススメする鍋の素は、AJINOMOTOの「鍋キューブ 濃厚白湯(パイタン)」です。 このシリーズはほかにも塩味やキムチ味、寄せ鍋も美味しいのですが、 はじめてこの濃厚白湯を試してからはもうずっとリピートしています。 名前の通り濃厚で味がかなりしっかり付いていて、ちょっと中華風な味わいがあって、 出汁が決まっているのでどんな具を入れても美味しいです。 手軽なのと、 体も温まるのでちょっと風邪気味の時などにも食べたくなるのですが、 空っぽの冷蔵庫でもこのキューブがあれば安心です。 極端な話、人参と白菜と鶏肉だけで もとっても美味しく食べられます。 3歳の子供にもとても好評で、少しお湯で薄めてからよそってやるとスープを全部飲み干すほど好きな味です。 〆にはうどんや雑炊が一般的ですが、この白湯はパッケージに記載されている通りラーメンがとってもよくあいます。 とんこつラーメンとちゃんぽんの間のような味わいで、私は個人的に細い麺があうと思いました。 ラーメンが家にない時は私は雑炊派です。 少しとろみのでたスープにご飯もよくあいます。 刻みねぎは必ず散らします。 パッケージの材料一例にはないですが、私はいつも春雨を入れます。 そのほかきのこが好きなのでしめじも加えますが本当になんでもあいます。 このシリーズが便利なのは、キューブが一つずつ個別包装になっているので、 必要な量ずつ使えて湿気や傷みの心配がないことです。 水180mlにつき1 キューブが目安とのことで、 一人鍋にも量が調節しやすく使い易いと思いますし、 何かもう一品ほしい時にスープを作るのにも便利です。 具に火が通る頃には キューブがちゃんと溶けているので、 事前に溶かしたりなどの手間もなくて忙しいお母さんにはぴったりだと思います。 賞味期限も長いので、この濃厚白湯以外にもシリーズを揃えて少しずつ楽しんでいます。 また軽いので、歩いて買い物に行く私にはとても助かっています。 液状の鍋の素は重いし、このキューブ以外は私はもう使っていません。 本当にオススメです! これ、本当に美味しそうですよね! 私も一度試してみたいです。 では、この2つ以外に人気が高かった鍋の素を紹介します。 ガラス瓶に液体が入っていて、とにかく安いのが頻繁に購入する理由 の一つです。 自分の使いたい分だけを使用する事ができるのも魅力です。 ゴマのクリーミーな味わいとほんの少しのピリ辛がとても美味しいです。 これを使う時 に毎回併用して使うのがウェイパーです。 ウェイパーを小さじ1くらい入れると、コクが増して、坦々ゴマ鍋がさらに美味しくなります。 料理方法は、普通のお 鍋と同じです。 白菜やにんじん、鶏肉、ネギ、豆腐などを入れます。 その他おススメの具材は、ギョーザ、お餅、モチ巾着、揚げ、マロニーちゃん、 とりごぼう のすり身などです。 魚系のすり身などはあまり合わないかもしれません。 なんとなく肉がよく合う鍋つゆだと思います。 先日、コーンの天ぷら(衣を固めにして 重く作ったもの)を入れてみましたが、 コーンのあまみと坦々の味がマッチしてとても美味しかったです。 これは、似すぎると衣がドロドロになるので、上の方 に乗せてさっと食べるのが美味しいと思います。 この鍋の最大の楽しみは、最後のシメにあります。 ご飯を入れて、 卵をまわしいれて雑炊にするととても美味し いです。 その他には、ラーメンを入れて、担担麺にようにして食べるのも美味しいですし、 うどんを入れてうどんに味がよく染みたところで食べるのも美味しいです。 そして、最近発見した新しく美味しい食べ方がパスタです。 乾麺を入れてゆでていくと少しずつ鍋つゆが煮詰まって少なっていきます。 ゆであがる頃に は、ちょうどよくパスタソースのように少なくなっているので、 そこにバターをひとかけ入れます。 良く混ぜて、小ねぎを散らして食べると最高に美味しいパス タが出来上がっています。 これをするために鍋を作ろうかというくらい美味しいパスタでした。 私がその時使ったのが発酵バターだったんですが、普通のバター でも美味しくできると思います。 出しが良く聞いたカツオ風味の優しい味のスー プは、 最後までスープを飲み干したくなるほどのものです。 我が家では主に豚肉、白菜、エノキ、ネギ、油揚げ、もち巾着、 お豆腐といった定番食材を投入して食べていますが、 その食材の味も損なうことなくおいしく食べることができます。 タラなどのお魚、カキ、つみれ、肉団子もよく合いました。 子供が生まれる前まではキムチ鍋や濃い味のものを好んで食べていましたが、 子供が小さく取り分け可能なスープは、 どのスープかなと言うところで様々な商品を試したどり着きました。 子供でも食べられる優しい味なのも気に入っていますが、うどんにもよく合うスープで味への好き嫌いがある偏食気味の子どもですが 気に入って良く食べています。 何にでも合うタイプのスープなので、 ちょっとピリッと辛いものをと思えば、 自分の取り皿に取ってからキムチを乗せ食べるとキムチ鍋風になりますし、 キムチがない時には七味唐辛子を利用するなどして食べています。 今キムチ鍋を作るのは、食事の手間を考えて難しいことなので、 お手軽に味を変身させようとしても、 それにすんなりついてくることが出来るスープに感謝しています。 今は子供のご飯用にうどんを最初に投入し、 子供に食べさせてしまうので大人の〆は冷ご飯を入れたり、 お餅を入れて雑炊を作って食べています。 パッケージに もお勧めで書いてありますがお蕎麦も合います。 鍋の〆はおそばなんていう通常の概念を覆す、 他の味のスープでは楽しむことができない麺類も、 豚うま鍋スープなら楽しむことができるのです。 ラーメンも試しましたがラーメンもおいしかったです。 その時の気分で、鍋終盤のお腹の状態に合わせて、 〆のものをオールマイ ティーな食材で選べるところは、 同じ鍋の素を使っていても毎回違った食べ方ができるので楽しむことができます。 私は冬が来ると毎日のようにお鍋を食べるほどお鍋が大好きです。 白菜やキノコ、ネギなどのお鍋の王道的な食材を入れてみたり、 トマトやチーズなどの珍しい食材を入れるのも面白いです。 そんなお鍋ですが、最近は色々な種類のお鍋の素が増えていて、 更にお鍋が楽しめるようになっています。 そんなお鍋の素で私は 「海鮮亭 キムチ鍋スープ」が1番好きです。 これは、私がスーパーで何か良いお鍋の素がないかをさがしていた時に、 ちょうど試食で出されていたので、食べてみたことがきっかけで使うようになりました。 キムチのピリッとした辛さが魚介のダシが効いたスープとマッチしていますし、 味噌が入っていてコクも出ているので凄く美味しいです。 辛いものが好きな私でも満足できる辛さになっているので、 この「海鮮亭 キムチ鍋スープ」はお鍋をするときには毎回と言っていいほど使っています。 これを使う前はいつも水炊きのお鍋しか作ったことがなく、 知り合いとお鍋をする時にはなんか物足りないとか、刺激がないと言われてしまい、 落ち込んでいました。 ですが、これを使ってお鍋を作った時には美味しい、この辛さがいいと友達から絶賛され、 その場が盛り上がったので凄く助かったのを覚えています。 この鍋の素を使って作るお鍋には、ホタテ、タラ、エビなど、 魚介類を多く入れるようにしていますし、 キムチによく合うニラや豆腐も入れて、 中華風な感じのお鍋にして食べるとすごく美味しいです! お鍋のシメには中華麺を入れて担々麺風にして食べていて、 いつもスープを美味しく最後まで飲んでしまいますね。 これからもまだまだ寒くなっていくと思うので、 どんどんキムチ鍋を作って楽しみたいと思います。 このキムチ鍋の他にも、 豚骨や味噌鍋にもチャレンジしていきたいと思っていますし、 モチやトマトなどの珍しい食材を入れて、 いつもとはちょっと違うお鍋にしたいです。 理由は子供でも食べられるということ。 他社さんの同種の素もいろいろ試しましたが、辛くて子供が食べられる味ではありませんでした。 で、行きついたのがコレ。 モランボンさんの素は商品にも書いているんですが、 「マイルド系」なんです。 マイルド系というと、「じゃあ大人には物足りないのでは?」 と思われがちですが、いやいやそれをカバーして余りあるコクがあるんです。 なので辛さマイルド、でも味はしっかりって感じでしょうか。 具もエビとかホタテ・いかなどの海鮮系から、 豚肉・鶏肉などの肉類、野菜も大根・白菜・もやし・にら・白ネギなどたくさん入れます。 鍋のいいところはお野菜がたっぷり食べられることです。 水っぽくなることなんか恐れずにどんどん入れたいですよね。 なので我が家は水っぽくなる対策として、キムチを買っておきます。 で薄いなと感じたらキムチ自体を投入します。 主人はお餅を入れたり餃子を入れたりもしますね。 野菜をたくさん入れるとどうしても水っぽくなりがちなので、 キムチ自体を入れたりもします。 〆はうどん(冷凍うどんが煮崩れせずおすすめ) か袋に入っているインスタントラーメンを入れて食べます。 インスタントラーメンについてる粉末のスープはフリーザーパックなどに入れてお湯で溶き、 その中にゆで卵を入れて、一日くらい寝かしておくと即席煮卵の出来上がり。 お弁当のおかずなどに喜ばれますよ。 鍋の中に少し鍋のスープが残っていれば、 翌日の子供用キムチチャーハンののたれに大変身。 豚バラ・玉ねぎを炒めてご飯を入れてスープの残りを入れれば、 子供も食べやすいキムチチャーハンの出来上がり。 たくさん入れるとべちゃべちゃになってしまいますが、 少量だとほんのり味で子供でもOKですよ。 キムチ鍋というと大人の鍋というイメージですが、 モランボンさんのだと大人・子供・高齢者まで一度に楽しめますよ、 どうぞ一度チャレンジしてみてください。 一番のポイントは、これだけで約2回分、 という点です 500CCのボトル入り、濃縮4倍タイプ。 鍋をしている時にありがちな「つゆが少な目だから足したい」というニーズにぴったりです。 半端な量が余った場合でもボトルタイプなのでそのまま冷蔵庫で保存できますし、 スープや煮物の出汁替わりに重宝するなど、使い勝手抜群です。 さて、肝心の味はというと、何の具材にもよく合います。 主人は大相撲ファンということもあり? ちゃんここと寄せ鍋にはうるさいのですが、最も気に入ってい ます。 「しょうゆ系だと肉や魚の味が一色単になってしまう」 「味噌味だと、味がしっかりしすぎて食べ進めているうちに飽きてしまう」 らしいのですが、塩味 ベースだとそれぞれ食材の味が引き立ち、 最後までおいしく頂けます。 鍋の具材は何でもおいしいのですが、必ず入れて欲しいのが、 「豚バラ肉」と「うすあげ」「長ネギ」です。 豚バラ肉は、全ての具材に火が通ったあと、 さっと入 れてしゃぶしゃぶ感覚で食べると、やわらかく仕上がります。 うすあげは大きめに切っていれると、食材のうまみを吸ってくれますし、 うすあげからもいいお出 汁がでます。 ふっくら煮えたうすあげはわが家ではいつも大人気です。 長ネギは、斜めにしては大きめに切るのが一般的かと思いますが、 わが家では薄くスライスしたものをたくさん入れます。 そのまま食べてもよし、豚バラ肉に巻 いて食べてもよし。 塩味ベースのさっぱりした味に長ネギのうまみが加わり、 ほんのり甘みのある鍋つゆになります。 これはスライス長ネギならではの効果だと 思っているのですが? よろしかったらお試しください。 締めはその日のお腹と相談して決めるのですが、「鍋ラーメン」や手に入るのであれば 「ちゃんぽん麺」がおすすめです。 トマト鍋のいいところは、やはりしめにあると思います。 ドリアやスープパスタ、グラタン風にする等さまざまな楽しみ方ができます。 わが家では、フランスパンを切って鍋に入れてとろけるチーズをかけ、 グラタン風にして楽しんでいます。 他にもパスタのあとにドリアでしめるという2回のしめをすることもあります。 チーズを大量に入れて溶かし、チーズフォンデュにするのもおすすめです。 トマトのスープと絡んで普通のチーズフォンデュとは一味違った美味しさを楽しめます。 また、具材にもさまざまな楽しみ方があると思います。 ソーセージやトマト、キャベツ、じゃがいもなどはもちろん、 ロールキャベツやもち巾着などの意外なものを入れても楽しめます。 小さい子どもでも食べやすいものがたくさん入れられるところもいい点かもしれません。 基本的になにを入れても美味しいイメージがありますが、 私の一番のおすすめはチーズハンバーグです。 鍋に入れるものなので、肉団子サイズに丸めて作っています。 チーズが中でとろける感じがなんとも言えないほど美味しいです。 ひき肉の中にチーズを入れて丸めるだけで、とても簡単なので是非やってみてください。 他にも、泊まり鍋の付け合わせとしてナンを用意するのもおすすめです。 具材を入れながら食べられたり、 スープに浸して食べられたりと、とても美味しいです。 ナンは市販でも売っているので簡単にできます。 ちょっと物足りない時や、しめ以外にも主食がほしいときにはおすすめです。 そして数あるトマト鍋の素の中でもKAGOMEのものをおすすめするのは、なんといってもその甘さと濃厚さにあります。 2回しめをしても薄まってしまうこともなく、 チーズとの絡みも良いので最後まで十分に楽しめます。 KAGOMEの公式サイトにも色々な楽しみ方がのっているので、 参考にするのもいいと思います。 とっても美味しいのでまだ食べたことのない方は、 是非自分流のアレンジで作ってみてください。 (スポンサーリンク) 関連記事 関連記事: 関連記事: カテゴリー•

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