中央 道 通行止め。 ドライバーズサイト

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中央 道 通行止め

のり面が崩落した現場。 同区間は午前2時36分から午後6時まで全面通行止めとなった。 現場は大石田村山ICの北約2キロで、17日に崩落した部分の隣。 国土交通省山形河川国道事務所によると、のり面は延長約13メートルにわたって大きく崩れ、約140立方メートルの土砂が車線に入り込んだ。 巻き込まれた車はなく、通報した運転手にけがはなかった。 土砂の撤去後、のり面の水分を抜くシートを設置し、内部に鉄筋を挿入するなどの復旧作業が行われた。 21日夜に降った雨が原因の一つに考えられるという。 山形新聞からお知らせ• 【2020年8大事業】 山形新聞、山形放送の2020年の8大事業が決まりました。 詳しくは、• 山形新聞社は、インターネット交流サイト「フェイスブック(FB)」の公式ページを新設しました。 公式ページでは山形新聞のニュースのほか、本社からのお知らせなどを中心に紹介します。 アドレスは、• 読者限定の電子版「やましんe聞」で動画を閲覧できる新サービスを始めました。 詳しくは、から。 検索機能も備えています。 アクセス方法は• 他社DB横断検索が便利な、、•

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高速道路の通行止め。中央道の解除は19日見込み【NEXCO中日本】

中央 道 通行止め

中央自動車道(中央道)は、工事や事故により通行止めなどの交通規制が日常的に出されますが、台風など自然災害による通行止めも起こっています。 2019年10月の台風19号の際には、中央道の「相模湖東IC〜相模湖IC間」上下線で土砂崩れが2ヵ所発生し、「八王子JCT〜大月IC間」が上下線ともに通行止めになる事故も発生しました。 また、中央道に並行する国道20号の路肩でも事故が起こりました。 この事故が復旧し、中央道の通行止めが解除されるまで1週間もかかり、交通に大きな支障をきたしました。 さらに台風19号の影響で、国道20号の法雲寺橋の橋梁沈下も発生し、中央道が迂回路となりました。 2019年11月29日まで、代替路(無料)措置となったのです。 中央道など高速道路をドライブする場合はスムーズかつ安全に運転するためにも、事前にウェブサイトなどで通行止めなどの情報を調べましょう。 交通規制が敷かれている場合は迂回路を回るなど、できるだけスムーズで安全な運転を心がけましょう。 富士山や日本アルプスを望む中央自動車道付近にはスキー場も多く、冬場は多くのスキー客も利用します。 しかし凍結道路や豪雪地帯を通る場合はスタッドレスタイヤなどの冬用タイヤを必ず装着しなくてはなりません。 特に「チェーン規制」を実施された区間ではたとえスタッドレスのような冬用タイヤを装着していても、タイヤチェーンを装着して走行しなくてはいけません。 チェーン規制は過去に雪による立ち往生や通行止めが起こった場所で、タイヤチェーンを着脱したり通行止めが解除されるまで待機できる場所のある区間で実施されます。 中央自動車道(中央道)では、「飯田山本IC〜園原IC間」、「須玉IC〜長坂IC間」がチェーン規制の行われる区間となっています。 チェーン規制区間のインターチェンジ(IC)やサービスエリア(SA)では、冬用のタイヤやチェーンの装着のチェックを行うことがあります。 冬の中央道を運転する際は、必ずチェーンタイヤを携帯する他、事前にチェーン規制区間を確認して規制区間の手前でタイヤチェーンを装着しましょう。

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東北中央道、のり面崩落 大石田・一時通行止め|山形新聞

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NEXCO中日本によると、台風19号の影響で道路上への土砂の流入や堆積、冠水などにより下記区間での通行止めとICの閉鎖を発表した(15日15時発表)。 【通行止め区間】 ・中央道(上下):八王子JCT~大月IC ・西湘バイパス(上):早川分岐~西湘二宮IC ・西湘バイパス(下):西湘二宮IC~国府津IC 【閉鎖料金所】 ・圏央道:高尾山IC (内外) ・圏央道:八王子西IC(外回り)入口のみ それぞれの被害状況と迂回路について見てみよう。 中央自動車道における被害 中央道(上下)・八王子JCT~大月ICは台風19号による影響で通行止め。 以下の被害が発生している。 台風19号の影響による中央道と圏央道の通行止め区間。 また、甲州街道(国道20号)の大垂水区間(八王子南浅川長~相模原市緑区千木良)においても通行止めを実施している。 中央道・八王子IC~大月ICおよび国道20号の通行止めに伴う迂回路。 出典:NEXCO中日本公式サイト このため同社は、上図の青い網目線で示した迂回路の利用を推奨している。 例えば山梨市から東京方面へ向かう場合は、中央道・一宮御坂ICで降りて国道137号を経由し、河口湖ICから東富士五湖道路へ入る。 その後、東富士五湖道路・須走ICで降りて国道138号を経由し、御殿場ICから東名高速へ入るというルートである。 なおETC車両については、推奨ルートである以下の料金所を利用して中央道と東名高速または新東名高速を乗り継いだ場合には、通常ルートの料金より割高にならないように料金が調整されるという。 【料金調整が実施されるIC(ETC車限定)】 ・中央道・河口湖(富士吉田)IC ・中央道・一宮御坂IC ・東名高速・御殿場IC ・東名高速・御殿場東IC 圏央道における被害 圏央道は台風19号の影響で圏央道・高尾山IC(内外)、圏央道・八王子西IC(外回り)入口が通行止め。 以下の被害が発生している。 台風19号の影響による中央道と圏央道の通行止め区間。 しかし、八王子西IC(外回り)入口では道路上に土砂が流入して通行止め。 高尾山IC(内外)では冠水による料金所の機械故障などによって通行止めになっている。 当該ICは利用できないので前後のあきる野ICや相模原ICを利用する必要がある。 西湘バイパスにおける被害 西湘バイパスでは台風19号の影響で西湘バイパス(上)・早川分岐~西湘二宮IC、西湘バイパス(下)・西湘二宮IC~国府津ICで通行止め。 以下の被害が発生している。 台風19号の影響による西湘バイパスの通行止め区間。 NEXCO中日本発表の図をもとに一部修正。 さらに西湘PA(下)も高波の影響で損壊し利用停止となっている。 国土交通省によると西湘バイパス(上下)・大磯東IC~西湘西宮ICも同時に通行止めになっているため、箱根~大磯間を移動する場合は、小田原厚木道路(国道271号)を利用して迂回する必要がある。 このように台風19号の影響で各地で被害が発生している。 同社によると、災害規模が大きいため復旧作業には相当な時間がかかり、現地調査や復旧作業の進捗状況により通行止め箇所や解除の状況は変更になる場合があるという。 こまめに最新の交通情報をチェックし、移動の時間帯や迂回路を確認するなどしてほしい。 NEXCO東日本管内の被害状況は・中央道の通行止め解除情報は).

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