ピアッサー。 ドンキで買えるピアッサーのおすすめ8選!値段・口コミ・選び方も!

ピアスを開けたい人の為にピアスを開ける時の疑問を色々解消します

ピアッサー

Contents• ピアッサー、ありすぎてどれが良いかよくわからない問題について ピアッサーは簡潔に言うと 「ピアスを開けるホチキスみたいなプラスチックの器具」です。 ファーストピアスが内蔵されてます 雑貨屋や薬局に行くとズラっと並んでます。 ぶっちゃけ種類ありすぎてどれが良いか分かんないやつ という事でざっくりと 「それぞれのピアッサーの特徴」を描いてみようと思います バネの力で開くタイプのピアッサー ある程度自分で押し込めばバネの力で勝手に開いてくれるタイプのピアッサー。 ビビリな人や人に開けてもらう時はこっちがオススメです 一瞬で開くピアッサー・ピナック2 これ、 押し込む勇気がない人には向いてません。 人に開けてもらうのにも慣れてる人以外はあまり向かないなぁという印象です 自分で押し込める!位置をズラしたくない!なんて人には良いかもしれません。 18Gとやや細めのピアスですが、しっかり押し込めればあまり痛くない模様。 ただですね・・・本体がめちゃくちゃ大きいんです。 使う人が限られるなぁという印象です 個人的にオススメのピアッサー 個人的には セイフティーピアッサーが一番痛くなかったです。 音もうるさくないし。 カチャーンって感じで終わりますし、人に開けてもらえる時も安心して使えると思います 瞬間ピアッサーは楽だし力もあまり必要ないんですけど、誤作動を起こす心配とズレるのが怖いんですよね・・・でも確かに痛くないです。 ピアスを開ける前、耳を冷やしてもあまり変わりません よく 「氷や保冷剤で耳をキンキンに冷やしてから開けた方がいいよ!」なんて言うじゃないですか。 あれ、 正直あまり変わんないんですよね。 冷やそうが冷やさまいが痛い人は痛いんです。 穴を開けてるんだから仕方ないです。 何故ってすぐ取れるから!開けた後ゴシゴシしなくても普通に落ちますし。 外で開けてもらった時マッキーでマーキングして非常に後悔しました(数日間残りました) ピアスを開ける時は手と耳を消毒しましょう ピアスを開ける時は耳と手を消毒液やアルコールで消毒しましょう。 ピアッサーは予め滅菌されているので消毒する必要はありません。 ただし開けたらすぐ使いましょう ちなみにですね、次の記事で詳しく書きますが開けた後の耳に消毒は必要ありません。 むしろ膿みます(当事者) ピアッサーで自分で開けず病院で開けるべきなのか 私の妹がですね、ピアスを病院で開けてきたんですよ。 しかしですね、結局「これ自分で開けれるやんけ」と思ったらしく、ピアッサーを購入して自分で開けてました 病院で開けるとそこそこするんですよね・・・両耳に開けたら5000〜1万円くらいする模様。 そこまで払って病院で開けるメリットと言えば• 衛生的で安心感がある• 失敗される心配が少ない• アフターケアもしっかりしてる なんて所ですね。 要は 「お金を払ってでも安心感を得たい」人には病院で開けてもらうのはぴったりだと思います。 友達とか家族に開けてもらうのなんて怖くて無理!でも自分でも怖くて無理!なんて人にはオススメです 病院で開けてもらったから痛くない!なんて事はありません。 穴を開けるので一緒です あ、でも軟骨やへそ等、開けにくい場所を開けてもらうのには良いかもしれません。 へそなんか特に排除(体がピアスを異物だと勘違いしてピアスを体外へ押し出してしまう現象)されたりする事があるので尚更自分で開けるのは難しいです・・・ ちなみにニードルってなんですか? ニードルというのは、簡単に言うと太い注射針です 所謂ボディピアスってやつです。 玉だけじゃなくて可愛い形のも色々あって、最初から好きなピアスを付けられます 開け方なんですけど、 後ろに消しゴムや発泡スチロールを当てがってただぶっ刺すだけです。 勇気が要ります、ピアッサーより格段に勇気が要ります・・・ しかし恐ろしいほどあっさり開きます。 「あれ、もう貫通したの?」程度です。 何故なら針が鋭いから! ピアッサーとニードルの違いはこんな感じです ニードルの方が鋭くサクっと開くので傷の治りが本当に早いです。 痛みは正直どっこいどっこいです 私の場合、ピアッサーで開けたところが1ヶ月以上安定しなかったのにも関わらず ニードルで開けた場所は二週間でほぼ安定しました。 早い・・・ しかしですね、だからと言って絶対ニードルを勧めるかと言ったらそうでもないです 何故なら 全然売ってない!!!そして一歩間違えると流血する!!!妙に難しい!!! 昔はたくさん安く手に入ったんですけどね、今はそうでもないです。 規制でも入ったのかな・・・ どうしてもニードルで開けたい方は、一緒にこの軟膏も買ってみてください これだけです。 方法ですか?こういう事です 鏡を見ながらやれば自分でもあっさり取れます。 ペンチとかでも良いんですけど、デカいのでやりにくいかもしれません ちなみにこの形じゃないキャッチは力づくで引っこ抜くしかありません・・・薄手のゴム手袋とか履けば滑りにくいので多少は楽です ピアスを開ける痛みなんて人それぞれ!まずは開けてみよう 正直に言いますと、私は痛みに強くないです。 病院も大嫌いです。 注射なんてもってのほかです。 ですが、ピアスは痛くないんです。 今まで7つ開けてますが 一度も痛いと思った事がありません・・・ しかしですね、注射は全然平気だと言う子は 「ピアス開けるの痛い」って言うんですよ。 不思議なんですよねー・・・ 結局痛みなんて人それぞれなんです。 痛かった人に話を聞いても 「ゴムで弾かれたような痛み」なんて言う位です はっきり言って開けた後の方が痛いんですよね・・・ という事で、痛そうだし怖い!痛くない開け方はないの!!!!!なんて人、 そんなものは開けてみないと分からないので思い切って頑張りましょう! 三日も経てば開けた時の痛みの事なんて忘れてますよ。 あ、でもタオルや枕に引っ掛けるのはくれぐれも注意してくださいね・・・(流血した人) 次回は開けた後の事やら何やら書いていこうと思います! ピアスを開けた後のアフターケアについてはこちらをどうぞ 消毒する必要はなし!なんて話を書きましたが、その話はこちらに書いてます!.

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ピアッサーのおすすめ9選!軟骨用やアレルギー対応タイプも

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出典: ニードルとは、太い注射針のような先の鋭い針です。 ピアッサーと同じく、ピアスホールをあけるために使用されます。 先端部分がとても鋭利で針の中は空洞なので、耳たぶに負担がかからず、きれいに穴をあけることができます。 ファーストピアスは自分で用意する必要があります。 ニードルはピアッサーと比べてピアスホールが安定しやすく、化膿などのトラブルも起こりにくいと言われています。 しかし自分のさじ加減で耳たぶに差し込むため、恐怖心で躊躇すればするほど痛みが伴います。 ボディピアスを検討している方はニードルの方がいいかもしれません。 ピアッサーの選び方 材質で選ぶ ピアッサーは、穴をあけたあとにつけるファーストピアスの素材によって種類が分かれます。 ファーストピアスは、穴が塞がらないように一定期間つけ続けるものなので、慎重に選びましょう。 金属アレルギーの方にはチタン 金属アレルギーがある方は、チタンが安心です。 シルバーのように見えるものが多く、おしゃれの邪魔をしないことが多いです。 医療用でもチタンは多く使われているので、金属アレルギーでなくても安全性を重視したい方にはおすすめです。 おしゃれなゴールド・プラチナ ファッション性が高く、肌への安全性も高いと言われています。 金属アレルギーの方でも問題なく使えることが多い素材です。 ピアスホールが安定するまでの間、つけっぱなしでもゴールドやプラチナのピアスであればおしゃれも楽しめます。 価格は他の素材に比べてやや高くなります。 安く購入できるシルバー できるだけ安く抑えたいのであればシルバーがおすすめです。 ただ、金属アレルギーには対応していないので、金属アレルギーの方にはおすすめしません。 カジュアルファッションなどにも合いやすいでしょう。 シルバーは汗に触れると成分が溶け出してくることがあるので、肌が敏感な方は注意してください。 誰でも使える医療用ステンレス 医療用ステンレスは、金属アレルギーが心配な方にもおすすめしたい素材です。 サージカルステンレスとも呼ばれています。 医療機関では、手術用のメスとしても使われているので、安心ですね。 ピアスの穴の大きさはゲージの値を確認 ピアスの軸部分は、G(ゲージ)という値で表示されています。 数字が減るごとに太くなります。 穴が小さすぎると、ピアスが入りにくい、などのトラブルの原因にもなってしまいます。 耳たぶ用なら、16G、軟骨は14Gが目安といわれています。 つけたいピアスの大きさや、どれぐらいの穴がおしゃれに感じるのか、によって選んでみてくださいね。 ピアスホールの数で選ぶ 出典: ピアッサーについているファーストピアスの軸を、ピアスポストと呼びます。 このピアスポストが耳たぶに貫通することで、ピアスホールをつくります。 ピアッサーでピアスホールを開けたあとは、耳たぶが腫れることがあります。 耳たぶが薄い方はあまり心配ないかもしれませんが、通常の厚さ以上の方は耳たぶの腫れを考慮して、少し長めのピアスポストを選ぶといいでしょう。 痛みが心配ならポストが細いものを ピアッサーを使うのが怖い方や、痛みに弱い方はピアスポストが細いものを選ぶといいでしょう。 ピアスポストが太いものほど、ピアッサーを使ったときの痛みが強くなりやすいです。 しかしピアスポストが細すぎると、完成するピアスホールも小さくなります。 ピアスポストの太さを気にせずピアスを選びたい方は、通常の太さのものを選ぶのが無難です。 キャッチの形状も確認 ピアスが外れないように耳たぶの裏からピアスに差し込むものを「キャッチ」と呼びます。 ファーストピアスはピアスホールが完成するまでつけっぱなしにするので、できるだけ外れにくく、生活に支障が出ないキャッチのものを使いましょう。 横になったり電話を耳に当てたりした際に、邪魔になるものだと継続しての装着が難しくなります。 また、外れやすいキャッチだと寝ている間や入浴時に取れてしまうこともあります。 ピアッサーの使い方 まずは耳たぶを冷やす まずは耳たぶを冷やしましょう。 冷やすことによって、痛みが少し緩和されるようです。 氷などを使って冷やすことをおすすめします。 冷やしながら耳たぶを触ってみて、少し感覚が鈍ったところでピアッサーを使います。 耳とピアスを消毒する ピアスは耳たぶに穴をあけ、肌の内部に金属を通します。 そのためとても雑菌が入りやすく、かぶれたり腫れたりすることが多いです。 まずは耳たぶとピアッサーを清潔にしましょう。 消毒液のついたコットンなどで耳たぶの表と裏をしっかり拭きます。 ピアッサーは抗菌されているものが多いですが、心配であればスプレータイプの消毒液などを使うと簡単に消毒することができます。 ピアスホールの位置に印をつける 耳たぶや軟骨など、ピアスをあけたい箇所に無菌ペンなどで印をつけます。 消毒したあとなら、アイライナーや顔料インクでも大丈夫です。 ピアッサーで穴をあける 消毒が終わり、印もつけたら穴をあけます。 自分でピアッサーを使う場合に多いのは、つい躊躇してしまうことです。 ピアッサーは一気に穴を空けるようにできています。 躊躇してしまうと穴が貫通しません。 そうなると傷がついたり、腫れやすくなったりします。 自分で一気に穴を空ける勇気がなければ、他の人にお願いした方がいいかもしれません。 毎日ピアスを回して消毒する ピアッサーを使ってファーストピアスが入ったら、毎日消毒することが必要です。 ピアスに耳たぶ内部の組織が絡みついてしまわないように、毎日ピアスを回します。 ピアスをつけたまま、1日に数回くるくると回すようにしましょう。 また、毎日の消毒も必要です。 特に夏場などは汗もかきやすく、雑菌が繁殖しやすくなります。 スプレータイプの消毒液などを使って、腫れや化膿を防ぎましょう。 耳たぶ用ピアッサーのおすすめ5選.

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ピアッサーは痛い?使い方と自分でピアスを開ける6つのコツ

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あ、こんなもんなのね。 って感じ。 耳たぶを冷やせば痛くないの? これよく聞きますよね。 実際に私は初めてピアッサーで穴を開ける時、感覚がほぼ無くなるまでガチガチに保冷剤で冷やしてから開けました。 1回開ければ慣れたので2回目以降は冷やさずそのまま開けたのですが… 冷やしても冷やさなくても特に痛みは変わりません。 ピアッサーの場合は開ける瞬間より開けた後に痛みがジンジンくるので、どちらかといえば 開けた後に冷やした方が効果的だと思います。 個人差はあると思いますが、開ける前に皮膚を冷やすと皮膚が硬くなって逆に開けづらい場合もあるとの事なのでおすすめはしません。 ピアッサーで綺麗に穴を開ける6つのコツ 1. しっかりと消毒をする はじめに手をしっかりと洗い、手と耳を消毒します。 消毒液は色々ありますが、 スプレータイプよりジェルタイプの方がピンポイントで塗れるので使いやすかったです。 コットンや綿棒に消毒液を染み込ませてもいいですね。 ちなみに、一度マキ〇ンで消毒したのですが刺激が強かったのか開けた後ピリピリしたので私はおすすめしません(笑) 2. ペンで位置決めをする 開けたい場所にペンでマーキングします。 どんなペンでも大丈夫ですが、私は 開けた後に落としやすいのでアイライナーを使ってます。 鏡の近くでマーキングした後、一度顔を引いて顔全体と穴の位置のバランスを確認すると失敗しにくいです。 肘をしっかり固定する 穴を開ける時にブレると大変なので、テーブルにタオルを敷いてその上に肘をつけて極力腕が動かないように固定します。 もちろん一番大事なのはピアッサーを持つ手がブレないことですが、なんせ心配性なので念入りに。 『耳たぶ』に対して垂直に ピアッサーの説明書に 『耳たぶに垂直になるようにピアッサーを押し込んで下さい。 』 と書いてあるのですが、どう垂直にしていいのかよく分かりませんよね。 この耳たぶに対して垂直というのはこのイメージの Bが正解です。 Aの方が綺麗に見えるんじゃないの?と思うかもしれませんが、耳たぶに対しては斜めに穴が開いている状態になので 穴が長くなって上手く貫通しなかったり、傷が治りにくかったりする可能性があるのでご注意を。 MEMO垂直になってるか心配な人は周りの人に鏡を持ってもらったり、直接位置を確認してもらいましょう。 開ける時はビビらない これ意外に重要なポイントです。 基本的にピアッサーってバネの力で半自動的に穴を開けてくれるので度胸とかはそんなに要らないのですが… ピアッサーが勝手に穴を開けてれる分、瞬間的に位置がズレたらアウトです。 ズレた位置にバチンと穴が開きます(白目) なので『ここだ!』と決めたらビビらずピアッサーのボタンを押し込みましょう。 ホール(穴)が安定するまではいじらない 無事穴が開いたら気になって触りたくなるなりますよね。 でもそこはじっと我慢。 しっかりとホール(穴)が完成するまでは、あくまで傷にすぎません。 開けたばかりのピアスを無理に引っ張ったり動かしたりせず、安定するまではなるべく服などに引っかからないように気をつけましょう。 ヘアカラーやパーマなどもカラー剤が入ってしまうと激しい痛みに襲われるのでしばらくは我慢しましょう。 若気の至りで私は穴を開けた次の日にブリーチをしてしまい死にかけました。 それでも自信が無ければ病院で 『やっぱり自分で開けるのが怖い』 『上手く開けられる自信が無い』 そういう人は無理に自分で開けず、病院で開けてもらうのも1つの選択肢だと思います。 セルフで開けるよりお金は掛かりますが、衛生面と安心感は確かだと思います。 実際私の職場の人は病院で開けてもらったそうなので、今度体験談を聞いて記事をアップしたいと思います。 最後に 初めてピアスを開ける人は不安がいっぱいですよね。 『どのくらい痛いんだろう?』 という不安を抱える人がほとんどだと思いますが、個人的にピアスを開ける瞬間というよりは開けた後のジンジンする鈍い痛みの方が強い気がしました。 でも、その痛みも1日経てば忘れる位のレベルなので…ぶっちゃけたいしたこと無いです。 (そのうち快感に変わります。 ) 後はアフターケアをしっかりすれば大丈夫。 手順とコツさえ守れば怖いことはありませんよ。 ホール(穴)が安定したら好きなピアスをつけて楽しんじゃいましょう!オシャレの幅もグンと広がるし、今日はどんなピアスを付けようかなと迷うのも毎日のひそかな楽しみになったりします。 私が実際に使ったピアッサー.

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