モーニング ショー 玉川 さん。 玉川徹の嫁や家族は?テレ朝モーニングショーで態度悪すぎと批判!

テレビ朝日『モーニングショー』の玉川さんを見ていつも思うこと(週刊現代)

モーニング ショー 玉川 さん

こんにちは坊主です!! 今回は、『玉川徹(たまかわとおる)』さんを取り上げます。 彼といえば、テレビ朝日系で放送されている「羽鳥慎一モーニングショー」のコメンテーターとして知られています。 その歯に衣着せぬ発言で、コメンテーターとして人気を博しています。 また彼は、テレビ朝日報道局の局員であり、報道局主任として様々なワイドショーや情報番組のディレクターを担当し、2017年現在では同局の解説員を務めています。 この事について、彼のWikipediaには以下のように掲載されています。 元リポーター・ディレクター。 宮城県出身。 1982年3月、 仙台第二高校、 1987年3月、 京都大学農学部農業工学科卒業、 1989年、 同大学大学院農学研究科修士課程を修了後の4月テレビ朝日に入社。 報道局主任として、 『内田忠男モーニングショー』、 『サンデープロジェクト』、 『ザ・スクープ』、 『スーパーモーニング』等のディレクターを経て、 『情報満載ライブショー モーニングバード! 』のコメンテーター(解説員)を 務めている。 それは、自身がコメンテーターとして出演している「羽鳥慎一モーニングショー」での失言がきっかけで世間の注目を集めています。 彼はいったいどういった失言をしたのでしょうか? 今回は、彼の失言内容を調査してみました。 玉川徹の失言内容 冒頭でも掲載しましたが、彼は自身がコメンテーターと務める「羽鳥慎一モーニングショー」で失言をした事がきっかけで、世間の注目を集めています。 その失言内容とはいったいどういったものなのでしょうか? この事について調査したところ、以下の事が判明しました。 この事について、彼のWikipediaには以下のように掲載されています。 と発言した事により、ネット上では様々な意見が上がっています。 玉川徹と吉永みち子、 番組コメンテーターの資格がない。 一国の総理が国民のために真剣なのに 茶化したり笑ったり品がない! また今回の失言で、彼の私生活について大きな関心を集めています。 冒頭でも掲載したWikipediaのプロフィールでは、彼は2017年現在、54歳となっています。 彼に結婚歴や家族(嫁,子供)は居るのでしょうか? そこで今回は、彼の私生活について調査してみました。 スポンサーリンク 玉川徹の休みの理由は病気? 今回の失言で、世間の注目を集める彼ですが、以前「羽鳥慎一モーニングショー」を2017年3月29日から同年4月7日まで休んでいた過去が判明しました。 同番組のMCを務める「羽鳥慎一」さんは彼が休んだ理由は、体調不良により入院していたと明らかにしていますが、一部ネット上では、休んだ理由は他にあると噂されています。 果たしてその噂は事実なのでしょうか? この事について調査したところ、2017年4月5日の『YAHOO! 知恵袋』には以下のように掲載されています。 回答者 体調不良との事ですが、 少し前にも休みましたよね。 その時、 羽鳥さんが 「明日来るんでしょうか? 」と言っていたので、 休んだ理由に胡散臭さを感じました。 スキャダルを起こした政治家、 芸能人が会見をしない時に「体調不良」と言う事を連想します。 また彼が番組を休んでいた時期は、森友学園問題の最中です。 この森友学園問題とは、大阪府豊中市の国有地が森友学園に小学校建設用地として評価額より大幅に安い価格で売却された問題です。 この問題の際に、彼は同番組でコメンテーターとして歯に衣着せぬ発言で注目を集めていました。 しかしこの問題の真っ最中に番組を休んでいます。 その事でネット上では、スポンサーなどの圧力により、番組を強制的に休まされたと噂されました。 しかし番組MCを務める羽鳥慎一さんから体調不良で入院という理由を公表されています。 また彼が患っていた病気について調査しましたが、病名は明らかにされていません。 従って、彼が番組を休んだ真相は、不明です。 玉川さんのコメントは前から共感してます。 歯切れいいコメント、気持ちがいいです。 世間を気にしてコメントするのなんて胸に響きません。 玉川さんが居ない日はチャンネルを変えます。 とても頭のいい方だと思います。 ただ、 進行の方との距離感が気になっていました。 玉川さんに対して冷たくあしらってるとみえます。 進行はもっと平等に進められる人がいいです。 今朝の橋本氏とのバトル?を見て、 私は更に好感持てる方だと思いました。 橋本氏の方が子供、 自分の言いたい事を人を遮ってまで話し、 マスコミや報道に敵対心があるため、 ただ反論してるんじゃないかと感じました。 難しい事を言ってるのは橋本氏の方だと思います。 玉川さんを今後も応援します。

次の

【テレ朝】羽鳥モーニングショー、視聴率10%割れでコロナバブル崩壊、玉川徹も飽きられた?

モーニング ショー 玉川 さん

時に14%以上も稼いでいた人気番組が、ここに来て2桁を割るようになったのだ。 もちろん、新型コロナが沈静化したわけではない。 緊急事態宣言こそ解除されたが、目下、「東京アラート」が発令中。 一体、何があったのか? *** 朝の情報番組「モーニングショー」といえば、同時間帯では16年度以降4年連続で民放首位の人気を誇る。 昨年度の平均視聴率は9・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)だった。 だが、今年1月は連日10%台が当たり前のようになり、2月には12%台、4月に13%台、5月4日には番組最高の14・1%を記録するまでになった。 民放プロデューサーは言う。 「『モーニングショー』が始まった15年当時の視聴率は5~6%でした。 コメンテーターの石原良純、長嶋一茂、高木美保といったメンバーは前番組の『モーニングバード』から引き継いでいます。 大きく変わったといえば、玉川徹さんが週1から毎日出演するようになったこと。 他局ではまず見ない局員がズケズケと、時にはけんか腰でまくしたてる、あの男は誰なんだと話題にもなりました。 ま、結局、ただのテレ朝社員だったわけですが、そのズケズケ感がコロナにハマったんでしょう。 政府の後手後手の対応に、国民が何をやってんだ!と思っていたところに、彼が視聴者の思いを代弁していた感じでした」 番組内容もコロナ一色となって、白鴎大学の岡田晴恵教授という新たなスターも生み出した。 玉川氏の発言も相変わらずで、3月には国民へのマスク配布を決めた厚労省に対し、彼は「医療機関に配るべきだったんじゃないか」と発言。 これに対し、厚労省は番組を名指した上で《医療用マスクの優先供給を行った》とツイート。 ところが、マスクの優先供給は《行った》のではなく、《開始した》だけだったことが番組の取材で明らかとなり、「モーニングショー」の信頼は増す格好となった。 「4月には玉川さんと政治ジャーナリストの田崎史郎さんの舌戦という目玉もあり、話題性も生まれたところに、在宅勤務、ゴールデンウィークで、普段番組を見なかったサラリーマンも『モーニングショー』を見るようになったのでしょう。 あわせて読みたい関連本•

次の

玉川徹のテレ朝の経歴や学歴がヤバい!結婚・離婚歴と女医との熱愛!

モーニング ショー 玉川 さん

新型コロナ報道で絶好調の「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日)。 同時間帯の情報番組の中でも、ダントツの高視聴率を維持している。 そこへ新たな目玉企画が誕生か。 レギュラーコメンテーターの玉川徹(57)と政治ジャーナリストの田崎史郎氏(69)の舌戦である。 *** 民放プロデューサーが言う。 「コロナ報道で『モーニングショー』は、公衆衛生学を専門とする岡田晴恵教授と、呼吸器内科の大谷義夫先生というスターを生み出した。 岡田教授は国立感染症研究所の元研究員という立場から意見を述べ、大谷先生は呼吸器内科では全国屈指の患者数をかかえるクリニックの院長として意見を述べる形で、視聴率に貢献しました。 さらに玉川さんは、政府批判を繰り出すという構図でした。 しかし、新型コロナの感染拡大で、大谷先生はテレビ出演どころではないのか、最近は出ていません。 その代わり、というわけではないのでしょうが、新たに注目されているのが、元時事通信の政治記者で政治ジャーナリストの田崎さんです」 田崎氏は、これまでも「モーニングショー」に出演している。 今回は3月25日以来の出演だが、4月6日から4日連続で出演し、連日、玉川と舌戦を繰り広げネット上でも話題となっているのだ。 簡単に振り返ってみよう。 7日に緊急事態宣言が出されるということで田崎氏が出演した。 ベテラン政治記者が、官邸内部の動きなどを解説したわけだが、日本の新型コロナの死者数が少ないことを巡り、ゴングは鳴った。 玉川:(PCR)検査してないのに、感染者、分からないじゃない! 山口:でも死者数というのは1つの目安になりますよね。 玉川:それは感染が確認された人で亡くなった人の死者数でしょ。 田崎:そうではなくて、肺炎で亡くなった人も、後でCT検査してコロナウィルスかどうかいちいち判断しているんですよ。 玉川:全部じゃありませんよ。 田崎:いや全部やってんですよ。 結果として今の死者数が出てきてるんで。 玉川:それは、今までずーっと最初からですか? 田崎:最初から。 玉川:最初から全ての病院に対して、1日に400人以上、肺炎で亡くなる人全員にPCR検査やっているんですか? やってないじゃないですか! 田崎:PCRじゃなくて、「CT検査しなさい」と言ってるんですよ。 結局、この日は時間切れとなった。 あわせて読みたい関連本•

次の