ハングマン ズ ノット。 映画『ハングマンズ・ノット』を見た感想、ストーリー、ネタバレ。ヤンキー兄弟VSコミュ障サイコパス!胸糞コミュ障無双の映画よん。

ハングマンズ・ノット

ハングマン ズ ノット

管理釣り場などのトラウト類を釣る時にもってこいです。 (1) 竿先からのラインをルアーのアイに通す。 (2) イラストのようにラインを親指と人差し指でつかむ。 (3) つかんだ手の中指と薬指の外側に先端側のラインを回し、ルアーがぶら下がっているラインに絡める。 (4) ルアーをイラストのように2〜3回転させる。 (5) ラインの先端を Aの隙間に通す。 (6) 先端をしっかり通す。 (7) 穂先寄りのラインと先端側のラインを引いて締め込む。 (8) 穂先寄りのラインを引き、締め込んでできた結び目をルアー側にズラす。 (9) きっちりアイまでズラして、さらに締め込み、余ったラインを切って終了。

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DAIWA : ハングマンズノット

ハングマン ズ ノット

ニコ生の配信で仲睦まじく「結婚報告」をしていたカップルの部屋に、3人の暴漢が強引に入り込んで来ます。 「俺が大金をつぎ込んだパチンコの台で、お前が大当たりを出した。 分け前を払え」と理不尽な要求をする暴漢は、カップルの男を容赦なくバットで殴り、女を犯し始めます。 その模様はそのまま生で配信されており、暴漢たちは当然の如く逮捕されるのでした。 それから、数ヵ月後。 カップルを襲った主犯である2人組・影山兄弟が出所してきます。 兄弟の出所を出迎え、盛り上がるチンピラの仲間たち。 仲間の1人の家にある離れに陣取り、通りすがりに拉致してきた女子高生を、早速レイプし始める影山兄弟。 そこへ家主である父親が「何の騒ぎだ」と離れに入ってきますが、影山兄弟はこの父親にも容赦なく暴力を振るいます。 そして実の息子である仲間に、父親の「とどめ」を刺させるのでした。 1992年に公開された松村克哉監督の「オールナイトロング」のように、邦画のインディーズ界で数年に一度、突然変異の如く現れる「バイオレンスに突出した異様な作品」のひとつと言えるでしょうか。 冒頭の「ニコ生配信」を用いたワンカット画面でのバイオレンス&レイプには、「現代的要素も取り入れて、なかなか上手いなあ」と感心させられました。 しかし驚いたのは、その後の「女子高生拉致からの、家主殺害」に至る、10分近くに渡るロングのワンカット撮影!移動する車の中から家の「離れ」に入り、女子高生を犯し、そこへ入り込んで来た家主を撲殺するまで。 このワンカットの「リアルバイオレンス加減」は、かなりグっと来ました!正直、「カメとめ」のワンカットより興奮しましたね! 「コミュ障」というより、ただ単に「完全にいっちゃってるヤツ」な柴田がヤンキー軍団を皆殺しにしちゃうのは「オタク最強過ぎでしょ!」という声もありますが、確かにその通りなんですけど、柴田のようなヤツは影山兄弟とは違った意味で「容赦ない」んですね。 相手を「痛めつけよう」などと、思わない。 ただ無心に、相手の命を奪う。 だから、「コワい」んです。 ラスト、公会堂みたいなところに影山兄弟が乗り込んでいくところは、もっと「大量殺戮」して欲しかったなあ!とも思いましたし、後醍醐親子、結局なんだったのよ?的な思いもありますが。 胡散臭いボランティアの皆さんが、わけもわからず巻き添えを食うという構図もなかなか凶悪でありました。 こういったインパクトのある「衝撃作」を作ってくれる新人監督さんは、これからも注目したいですね!• 匿名さんの感想.

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謎が解明!「ハングマンズノット」の強度アップのコツとは?

ハングマン ズ ノット

「ハングマンズ・ノット」見たよっ! どんな映画? ヤンキー兄弟vsサイコパス。 普通の人が全く出てこない。 (出ても殺されるかすぐにフェードアウト) 殴りたい時に殴って、ヤりたい時にヤる。 兄弟と、恐らく病名がつくであろう プッツンコミュ障のバトル映画。 2017年 カナザワ映画祭で『期待の新人監督賞』『出演俳優賞』をとってるそうです。 出演者 監督、脚本: 阪元裕吾 出演: 吉井健吾、安田ユウ、松本卓也 ストーリー(ネタばれあり) この映画は、ヤンキー兄弟視点・柴田視点と話が進んでいきます。 ニコ生?実況中のカップルの部屋に現れた三人組。 ヤンキーの兄弟(影山兄弟)と謎のドーナツ野郎。 最初こいつが柴田かと思った。 訪れた理由は「 弟が打って負けたパチンコでカップルの男が勝ったから」というなんとも理不尽。 男の方はバットで殴られ、女の子はやられちゃいます。 オープニングがいきなりこれ。 一方、大学生柴田は高校生にカツアゲされてます。 この時はただやられるだけの弱いやつですね。 高校生が去った後、優しいホームレスに助けられました。 そしてホームレスに「 女の子に猛烈にアタックされている。 でも恋愛経験がないのでどうしたらいいのかわからない」という相談をします。 なぜ急にそんな話をしだしたんだ。 けど優しいホームレスはこれも何かの縁と純粋に柴田の気持ちに答えます。 「 相手が求めているなら自分からいかなきゃ」これで柴田スイッチ入りました。 柴田は彼女の誕生日、先に彼女の部屋へ行きサプライズパーティーの準備をして彼女の帰宅を待ちました。 帰ってきた彼女は唖然。 「どなたですか?」 電車で「変な奴(柴田)がいる」と友達と盗撮をしていたユカを、 自分の事が好きだかた写真を撮っているんだ。 と勝手に解釈した柴田。 優秀なストーカーになり名前も家も調べあげ侵入さえも成功させました。 本当の彼氏と帰宅したユカは怯えています。 そんなユカを見て柴田は泣き出してしまいます。 ユカの彼氏が柴田に警察に行こうと肩に手をかけた瞬間柴田 真顔。 ここで場面がヤンキー達に。 誰かを穴に埋めて殺そうとしています。 これは仲間の一人、タカ坊の父親。 タカ坊の家のガレージを溜まり場にしてたのが父親にばれてヤンキー達は怒られます。 普通ならここで解散。 けどこいつらは違う。 弟は道で捕まえたJKのレイプを辞めない。 兄は鉄パイプでボコボコに父親を殴る。 タカ坊は最初は土下座してでも父親への暴力を止めていたけど「 それで許されると思ってるんですかぁ?」とヤンキー兄に言われ、しかも鉄パイプで父親を殴るように言われて最後はなんども父親に鉄パイプを振り下ろします。 タカ坊は仲間達が自分の父親を穴に埋めてるところを黙って座って見ています。 そして吸おうとしたタバコを口から落としてしまいました。 切ない。 次のシーンは柴田のバイト先のドーナツ屋さん。 絡んできた客にヘッドロックをして後輩バイトに「 カッター持ってきて!こんな奴殺した方がいいって!」と言い放ち、自分が交番に連れて行かれてしまいます。 そこでなんと警察のピストルを奪いお巡りさんを殺してしまいました。 拳銃を手に入れ、 柴田無双始まりました。 そんな柴田に最初に出会うのがなんとタカ坊。 もうこの子は本当に不幸の子。 自転車に乗っていたタカ坊が柴田にぶつかってしまいます。 見た目が弱そうな柴田に「死ねやクソが」と吐き捨てるタカ坊。 だめだよー相手間違ってるー。 案の定、拳銃で打たれてしまいました。 その頃溜まり場では弟が「火垂るの墓」を見て「おはじきをドロップに間違えるなんてありえへん!絶対カレーの方が美味いやん!今度教えてあげよう」と言っております。 これだけだとバカないい奴なのに隣には拉致したJK。 様子がすごくおかしい。 身体中をかき続けたり見えない何かを目でおったりとかなりやばい様子。 テレビで行方不明として出てるようです。 そうして、仲間たちがタカ坊の死を知らせに来ました。 柴田がトーストに苺ジャムとピーナツを塗って合わせて食べています。 この組み合わせどうなんだ。 味でさえ殺し合いさせる気かこの映画。 向かいにはユカちゃん!舌を出して死んでいます。 あの時はまだ拳銃なかったから首でもしめて殺してしまっていたのね。 ユカに向かって話し続ける柴田。 そんな時ユカの死体が倒れてしまいその拍子に熊のぬいぐるみが落ちてきます。 それをユカからのプレゼントとして受け取る柴田。 前向き。 彼氏は風呂場で監禁されていましたがそのまま柴田にパンされました。 ヤンキー達は自分たちでタカ坊の葬式をするため「坊主拉致計画」を実行していました。 葬式にちゃんと喪服で参加するヤンキー弟アキラ。 弔辞を読むのもアキラ。 こいつ仲間思いなんだよな。 「 駄菓子屋で万引きして注意してきたババアを一緒にボコボコにした思い出が宝物」なんて弔辞を読んで青白い顔のタカ坊の死体と最後の集合写真写メを撮るヤンキー達。 坊さんが木魚の代わりに用意されていたタンバリンを叩きながらお経を読んでる時、アキラは腕に注射をさしハイになります。 なるほど。 これであのJKはあんな事になっていたのか。 ーそして運命の出会いの日。 その日、柴田はホームレスの家にいました。 本を借りたりするような仲になってました。 「この間の彼女はどうなったの?」 「別の男が出てきたけど僕の方にきてくれました。 この人形ももらいました」 「よかったね」 ほんわかムードの中、ヤンキー集団がホームレス狩りをしにきました。 ホームレスの家は壊され燃やされてしまいました。 泣き叫ぶホームレスの武田さん。 柴田は怒って拳銃で攻撃したのですが間違えて武田さんを撃ってしまいました。 ヤンキーたちは拳銃を持ってる柴田から逃げ、柴田は武田さんの元に駆け寄ります。 瀕死の武田と柴田は名前を呼び合いますが 「あ。 そうだバイトだ」 そのまま柴田フェードアウト。 いいねぇ。 そんな感じだよね、君は。 そして新キャラ登場 後醍醐親子。 ジャイアンのような服装で拷問担当の親子って感じ。 この親子に柴田が 唯一の友達と勝手に思っている野口くんが捕まります。 唯一、モブ以外でまともな男の子です。 貴重な存在です。 学食で一人でご飯を食べていた柴田の元に後醍醐父から電話があり野口くんをさらったことを知らされるのでした。 呼ばれた場所に行くと、後醍醐親子、ヤンキー兄弟の仲間の二人、野口くんがいました。 ここから 柴田無双炸裂。 ぐっさぐっさ刺して殺していきます。 超武闘派。 首を切り落とす作業も初めてとは思えない程スムーズにいきました。 そして最後に無事野口姫を救い出しました。 でもここは柴田。 自己中ぶりを発揮します。 柴田「なんで今日大学来なかったの?」 野口「ここで捕まっていて・・・」 柴田「言い訳は聞きたくない!」 バッシバシ野口くんを殴る柴田。 野口くんは唯一のまともさと引き換えに顔面の耐久率が低いようです。 ほぼ平手打ちの攻撃で死んでしまいました。 泣き叫ぶ柴田。 自分も死のうとこめかみに拳銃を当てて引き金を引きましたが弾は出ずに死ねませんでした。 後から現場に来たヤンキー兄弟、弟は怒り復讐を決意、兄は静かに微笑んでいました。 兄弟は「俺たちは未成年だから死刑にならずに人を殺してもすぐ出てこれる」と柴田の大学に攻めに入ることにしました。 ユカの唇に口紅を塗ってあげてる柴田。 そのまま死体をゴミ捨て場に捨てました。 手放すのね。 そして大学で勧誘され復興支援のサークルに入った柴田は自己紹介をしていました。 「 正義になりたいと思った。 悪い人を倒したこともある。 まずは小さな一歩からと、このサークルに入りました」ちなみにこのサークルで紙芝居が流れるのですがキャラクターモデルがヤンキー兄弟と柴田です。 デザインはポポポポーン。 いい小ネタ。 そんなこんなで、兄弟登場。 最終決戦開始。 ヤンキー兄弟は用意した拳銃とライフルで攻撃してきます。 関係ないサークルメンバーが無意味に殺されていきます。 柴田も応戦していきますがホームレスの時と同様間違えてサークルの人を撃ってしまいます。 またか柴田。 と思ったのも束の間ヤンキー兄を一撃で撃ち落とします。 駆け寄る弟。 暑苦しい兄弟劇が繰り広げられる中スナイパーと化した柴田、百発百中二発撃って兄弟を見事倒すのでした。 最後は柴田の可愛い満面の笑みドアップで終わり。 エンディングではその後の様子が見れるようになってます。 柴田は捕まって裁判中のようです。 場面が法廷画家が書いたような絵で流れます。 最後の最後またしても柴田の笑みEND。 怖い笑顔。 感想 うーん、朝から見るもんじゃない。 音量の調整が難しいかな?うちだけ?声が小さくなったり大きくなったりするから聞き取れないところがあってちょこちょこ音量上げ下げしました。 柴田の拳銃の弾はどこから支給したんだろう?見落としてただけかしら。 後醍醐親子の出落ち感凄い。 なんだったんだあいつらは。 誰にも感情移入できないのにしっかり最後まで見てしまった。 柴田無双のシーンは全部オススメ。 この監督の他の作品も面白そう。 女性は胸糞になる事間違い無いわ。 なんとなくだけど、レイプ 常習犯ってそのジャンルで殺される事が多いと思うのだけど(下半身に制裁とか)そんな事全くなく兄弟愛で死んでいくからね。 報われんぜまったく。 でも憎みきれないんだよな弟。 兄貴はもうちょっと活躍シーンを作って欲しかったな。 柴田ともう少し渡り合って散って欲しかった。 無傷なのよ、しばっちゃん。 痛みを訴えるシーンは、いきなり野口くんに「おんぶしてー」って背中に飛び乗ったときに自分のポッケに入ってた財布が足に刺さって痛みで倒れた時だけだからね。 こんな奴らがいる街には行きたくない• 無闇に盗撮はやめよう• 一人で出歩くときは昼でも気をつけよう primeビデオで無料で見れるので是非!.

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