リモーネ先生 炎上。 となりの坂田の顔出しや仕事にビックリ!彼女や仲良しの歌い手は誰?

人気歌い手リモーネ先生、ファンからの差し入れを廃棄し、アイドルとのコラボに愚痴「すんげ〜売れてるアイドルならコラボしてもいいけど」

リモーネ先生 炎上

リモーネ先生は生放送終えた後、きり忘れてしまい プライベートの話が漏れてしましました。 彼女が一緒に居て、その彼女はファンから手紙を笑いながら音読。 先生もそれを止めることも注意することもなく笑っていました。 あとはDRRR饅頭を賞味期限を切れるまで放置していたのにも関わらず 「賞味期限きれてんじゃん」と、言い捨ててしまいました。 ほかにもCDが差し入れとしてあったのですが「意味わかんない」と捨てました。 後日謝罪放送でそれを汚物扱いをしてしまいました。 あとはライブでコラボしたアイドルの愚痴を言っていきます。 「無名のアイドルなんかとコラボしたくねーし!有名ならともかく」と。 翌日?のライブでは「YO!昨日の俺炎上」とラップを披露。 先ほど話した謝罪放送では、彼女に手紙を読ましていないと明らかに嘘をつき、笑いながら終了。 あたしは先生の声が好きだっただけなので別にどうこう思いませんが いろいろ動画も荒れてきて迷惑でした。 ファンを装う荒らしの人々など、色々大変そうです。 あとは先生が声真似している某アニメキャラクターの悪口とかも増えて嫌ですね。 そんなことになってしまうならば応急に動画は消してほしいものです。 キャラまで批判されるのは耐えられないですから。

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となりの坂田の顔出しや仕事にビックリ!彼女や仲良しの歌い手は誰?

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当サイトでは今まで、・・など、ニコニコ動画出身の実況者YouTuberを数多く紹介してきた。 今回もまた、ニコニコ動画で人気を集めYouTuberへと活動の幅を広げた有名実況者 「ホラフキン」をご紹介。 年齢や誕生日などのプロフィールを始め、過去の汚点である「割れ事件」やリモってしまった事により彼女が発覚してしまったなどの炎上騒動についても深~く覗いてみよう。 ホラフキンは最初にも述べた通り ニコニコ動画出身の実況者である。 YouTubeで活動を開始したのは2014年だが、動画活動は2010年から。 現在 実況者歴8年の大ベテランなのだ。 ニコニコ動画からYouTubeへと活動の場を変えた理由は 「ニコニコ動画で総合ランキング1位をとったから」とのこと。 現在YouTubeでもその人気は衰えること無く、登録者数は94万人と金の再生ボタン 登録者100万人達成の証 を手に入れるまであと一息というところ。 ニコニコ動画では人気があったのに、YouTubeではさっぱり人気が出ないという実況者も多い中100万人に近いファンを抱えるホラフキンは 「実況者界のカリスマ」と言っても過言ではないだろう。 ホラフキンの素顔について ホラフキンというと、アイコンである 「マツコ・デラックス」というイメージがあるが、果たして実際の姿もマツコのような100Kgを超える超巨漢なのだろうか? VR機器を入手した際、一度だけ実写動画を投稿したことがあるのだが、残念ながら素顔を公開することはなかった。 体格はやや大柄だが、マツコほど太っているわけではないようだ。 マツコの顔をアイコンに使用しているのは、声が似ているというだけでありどうやら体格や顔までそっくりではない模様。 本人が言うには、 プロレスラーの小橋建太に顔が似ているらしい。 ホラフキンは元割れ厨!? リモって彼女バレ!? 炎上騒動まとめ ここからは、ホラフキンが過去に起こしてしまった炎上騒動についてご紹介。 現在は特に炎上すること無く至って平和なチャンネルなのだが、過去に一体どのような失態を犯してしまったのだろうか? 割れがバレて大炎上! ホラフキンは現在の名義で活動をする前は 「ニコニコしん」という名前で実況活動をしていた。 その時に 「割れ」を行っていたことが発覚し大炎上。 コミュニティやアーカイブは全て削除、一旦動画活動を中止し、2013年に現在の名前であるホラフキンに改名し、再スタートを切ったそうだ。 しかし、この対応により多くの視聴者から 「逃げたということは、割れをしていたことを認めた証拠」「他のゲームも全部割れだったのでは? 」と多くの疑惑を持たれる事となってしまった。 「割れ」とは 現在、コンシューマーゲームを始める際に必ず出る「注意書き」が表示されるようになった原因。 インターネットを通してゲームを不正ダウンロードする行為のことである。 海外のネットスラングである「Warez 違法コピーされたゲームという意味 」が派生した言葉である。 「無料でゲームができる」という大変魅力的なものに感じられるが、割れ行為は万引きと同じ犯罪であるため、いくら実況者が過去に行っていたとは言え絶対にマネはしないように。 リモって彼女? バレしちゃった! 「リモる」とは 生放送終了後、機材の切り忘れによって本人たちのプライベート映像や音声がダダ漏れとなってしまうことを指す。 リモるの語源は、初めてこの失態を犯してしまった歌い手「リモーネ先生」の名前から取られたものである。 ホラフキンもリモった人物のひとり。 ライブ配信終了後に機材の切り忘れによって配信終了後も音声のみが流れ続け、電話でとある女性と会話をしているのが視聴者に全て聞かれてしまったのだ。 まだ普通に「彼女」であればそこまで炎上はしなかったのだろうが、会話内容から ・相手の女性とは交際していない ・交際をしていないのにも関わらず、肉体的な関係を持っている ・二股をしている していた? ということが発覚し、もちろん自体は急変。 大炎上事件へと発展してしまった。 後日、ホラフキンは大慌てで釈明の動画・ツイートを投稿。 ・配信時、かなり酔っ払っていた ・相手の女性はリスナーで長い付き合いが合ったが、振られるのが怖くて付き合えずにいた ・二股はしていない ・相手の女性とは交際することに という旨を視聴者に説明した。 交際関係がどんな形であれ、実際は視聴者には全く関係のない話だが、の事件でもあったように、やはり人気が出てしまうと少しの痴情のもつれが大炎上の引き金となってしまうのは仕方のないことなのかもしれない・・・。 現在、この女性との交際関係がどう発展したのかはノーコメントとなっているため、結婚をしたのか、はたまた別れたのかは謎に包まれている。

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【2020最新】歌い手の炎上まとめ!まふまふ・すとぷり ・センラも

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これは2010年8月12日の生放送終了時に起きた出来事。 もちろんリネーモ先生の放送 昔のニコ生ってFMEなどの外部ツールを使って放送していたりしたんだけど 外部ツールを使うと配信が終ったと思ったら切れていなかった って事が度々あった。 これは、外部ツール上では配信終了と出ているのに、ニコ生自体には終了の信号が送られていなく、そのまま放送が続けられるといった現象になる為だ。 なので、このリモーネ先生が終了後に垂れ流しになった状況は、当時の結構な生主が経験している。 リモーネ先生ってどんな人か ニコニコ動画で活動する人気男性歌い手だった。 当時はそれはそれは「歌い手」というジャンルが人気があり、ウハウハ状態だったんだよ。 特にこの「歌い手」界隈は、ネットアイドル的な扱いで熱狂的な信者が多かった事で知られてるんだ。 実況や生主よりもアイドル性がダントツに高かった。 リモーネ先生はこの「歌い手」の中でトップ層に入るほどの人気歌い手だったんだ。 この事件以前は、それはそれはイメージの良かったリモーネ先生。 熱狂的な信者から崇拝されているような人物だった。 だからさっきの動画が炎上騒ぎになったという事だな。 炎上理由について 少しこの炎上理由についても見ていこうと思う まず一番大きいのはこれだろうな。 リモーネ先生に彼女がいた さっきも言ったように、当時の歌い手はそれはそれはアイドル的扱いを受け、神聖化されていた。 アイドルと言えば「擬似恋愛」対象とかって良く言われているよな。 簡単に言えば 嫉妬 これが炎上のまずは大きな原因だろうな。 「リモーネ先生だいすき~」 「リモーネ先生かっこいい~」 「リモーネ先生の歌さいこ~」 等々 持て囃されていた事を考えるとわかるよな。 特にこの生主であったり歌い手であったりというのは 芸能人ほど遠い存在じゃないから自分にもワンチャンあるかも なーんて考えている層はかなり多い それに加えて相手が人気者で崇拝されているような人物だと その人と付き合うだけで自尊心が満たされる という状態が生まれる 他のリスナーや信者などを見て、優越感に浸れるという感覚だな。 だから芸能人ほどの能力がなかったとしても、とんでもないぐらいに神聖化されていったんだ。 人数が集まれば競争が生まれ、知らず知らずの内に神聖化が始まる・・・。 ほんとすごい現象だよな。 次にこれだな。 彼女が信者の貢物をバカにするような態度 ただでさえ彼女が居たことでショックを隠しきれない信者たち。 それに加えて、信者からの手紙をバカにした口調で読み上げたり、貢物をゴミ箱に捨てたりなど・・・。 信者からすると白目むきそうなぐらい発狂した事だろうと思う。 まだ、彼女の行動がバカにするようなものでなければ納得していた者も現れたかもしれない(それでも絶対炎上しただろうけど) ただ、この態度が火に油を注ぐような事態となって大炎上にまで発展した。 理想の押し付け こういった配信者や実況者、歌い手に勝手に自分の理想を押し付けるリスナーは多い。 きっとこの人はこんな人なんだ 純粋でひたむきで裏切ったりしないんだ 放送で全て語ってくれるなんて信頼されてる! 立派で大人な人なんだ 等々 リモーネ先生だって、ただの素人。 芸能人だって言ってみればただの人間なわけなんだよな。 不特定の人に全部ありのままに話す、なんて人もいないだろう。 ある程度打算的に動いているから人気が出ているんだよ。 特に歌い手はアイドルみたいなイメージで売っていたもの。 裏でもアイドルしてるなんて理想な押し付け以外の何物でもないよね。 ただただ歌い手として人気になりたいだけの人なんていない。 人気になってモテたり、職業に繋げたりといった、人気の先にある物を求めてやっている事なんだよね。 ただ夢を持たせる商売とでも言おうか、こういったアイドル路線のものって 如何に相手を心酔させられるか これが勝負になってくるので 裏でアイドルしてるわけないだろ!なんてのはある意味で「言い訳」と捉えられても仕方ないことかもしれないな。 心酔させてたからこそ、「裏切り感」が強くなってしまったのかもしれないね。 最後に じゃあ最後にリモーネ先生の「言い訳動画」を見ようか。 今となってはこの「歌い手」というジャンルは廃れてしまったジャンルではある。 でもまたこういった現象はどこかで違う形で起きているだろうね。 そういった動きにも注意深く見ていきたいと思う。 では今回はこの辺で!またね!!•

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