レムナントフロムジアッシュ評価。 朝日奈央さんが「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」に挑戦! DMM GAMESの公式Web番組に出演した朝日さんのショートインタビューを掲載

レムナントフロムアッシュ攻略 スキン変更と光明石の入手法

レムナントフロムジアッシュ評価

大人気アクションシューティング 『レムナント:フロム・ジ・アッシュ Remnant: From the Ashes 』 PS4の日本語吹き替え版がDMM GAMESから2020年夏に発売決定! 合同会社DMM GAMES(本社:東京都港区、CEO:村中 悠介、URL:)は、PS4のパッケージ版とダウンロード版を対象に、サードパーソン・アクションシューティング 『レムナント:フロム・ジ・アッシュ 英名:Remnant: From the Ashes、以下 レムナント:フロム・ジ・アッシュ 』 日本語ローカライズ版を、2020年夏に発売いたします。 『レムナント:フロム・ジ・アッシュ』は、『Darksiders III』を筆頭に数多くの大ヒットゲームを送り出してきたアメリカの開発会社「Gunfire Games」制作のハードコアCo-opシューターです。 高難易度アクションが特徴となっており、オンラインで最大3人の協力プレイが可能。 仲間と協力して、別次元から現れた「ルート」と呼ばれる強大かつ冷酷なクリーチャー達に立ち向かいましょう! なお、本作英語版は現在Steam(PC)・PS4にて販売中。 世界で累計100万本以上の大ヒットを記録し、2019年Steamアワード「BEST GAMES YOU SUCK AT」部門にもノミネートされました。 DMM GAMESにて発売される日本語ローカライズ版には大物声優の起用を予定。 国内のプレイヤーに向けて、より没入感を得た本作にご期待ください。 銃器や近接攻撃、回避を駆使し、「ルート」の猛攻を凌ぎましょう。 もちろん仲間たちとの連携も重要なプレイ要素の一つ。 ルートと戦っているのはあなただけではないのですから。 人類を絶滅寸前まで追い込んだ悪を根絶出来るかはプレイヤー次第です。 人類反撃の拠点となる「Ward 13」、そして全貌を知るという「Ward 13」創設者とは…。 プレイヤーは謎を解き明かすため、崩壊した地球、別の文明が発展する神秘の森、寄生虫にまみれた沼地など様々な世界を駆け巡ります。 また、ボスを討伐すると手に入る特別な素材で「アサルトライフル」「五連クロスボウ」「ビームライフル」「囮の召喚プログラム」「テレポートプログラム」など、さらに戦闘を有利にする装備やアイテムを作成できます。 次元も、種族も、文化も超えて襲いくる冷酷な「ルート」を信頼できる仲間との協力プレイで退けましょう。

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PS4版「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」レビュー

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【ゲーム概要】 「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」とは、2020年6月25日にPS4用ソフトが発売されたTPSアクションゲーム。 物語は、崩壊後の地球を舞台に幕を開ける。 人類は異世界から現れたクリーチャー(ルート)によって全てを奪われた。 常に死と隣り合わせの恐怖の中、プレイヤーは最後の抵抗勢力として荒廃した世界を冒険し、ルートたちと戦い続ける。 今作の主な特徴として、敵の強力な攻撃とそれに付随する状態異常、そしてプレイヤーの行く手を阻む凶悪なボスたちの存在が挙げられる。 武器や防具を強化しながらお気に入りの銃器にユニークなModを装着し、敵を炎上させたり囮を召喚したりして凶悪なルートたちの猛攻を凌ごう。 そして、時には別次元へとその足を踏み入れながら、悪の源の根絶を目指そう。 なお今作は、PlayStation Plus に加入することで最大3人でのオンラインマルチプレイが可能。 ・味方と連携しながらの戦闘が白熱• ・没入感が高い• ・リトライが簡単で探索が楽しい 味方と連携しながらの戦闘が白熱 最大三人で共闘が可能な今作 もちろん、二人協力プレイも可能。 味方を支援するアクションには、倒された仲間の蘇生だけでなく、範囲内のプレイヤーを回復するエリアを作成するModや攻撃力・防御力を増加させるバフModなどがあり、共闘を盛り上げてくれます。 他にも、雑魚が出現するボス戦では、狙われている人がボスの相手をしている間に他プレイヤーが雑魚処理をしたりと役割分担することで戦いを有利に進めることができそうです!味方と連携しながら立ち回ったり、力を合わせて手強いボスの撃破を目指すのはまさに協力プレイの醍醐味だと感じました! 没入感が高い 字幕だけでなくキャラクターのボイスも日本語に対応しています!そのため会話の流れや状況が把握しやすく、没入感が高いです。 また、今作はキャラクリが可能なおかげで感情移入しやすいのもポイントです。 しかも自キャラのボイスまで選択できるのには驚きました!自分のキャラクターにボイスがついていると、たとえば戦闘中に弾切れしたり瀕死や状態異常になった時に「リロード中だよ!」とか「これはまずいぞ」とか喋るので臨場感が出て、戦いが白熱します!また、NPCとの会話中には選択肢が表示されることがあるんですが、選んだものによって展開が変化したりするのも決して一本道ではない自由度の高さを感じ、面白い部分だと思いました。 リトライが簡単で探索が楽しい チェックポイントの数が多く、ボス前には必ず設置されている親切設計ぶりです(ありがたい!)。 我が家の場合、ボスが強すぎて開戦後すぐにやられてしまうこともあるのでリトライが苦にならないのはとても嬉しいポイントでした。 また、倒された時にお金やトレイト経験値の没収がない=デスペナが無い のも非常にありがたい・・・!このおかげで「死」がゲームの進行を妨げる「絶望」に必ずしも直結せずに済むように感じました。 たとえば他のソウルライクゲーの場合、「折角経験値やお金をためていても敵に倒されたら全てを落としてしまう」というデスペナシステムが採用されていることが多く、凶悪なボスに挑む前のレベル上げすらキツイこともあります。 またデスペナがないことやチェックポイントがこまめに設置されていることが安心感につながり、色んな場所の探索が気軽にできるのも今作の魅力。 マップを隅々まで探索するなかで、レアアイテムや装備を発見できると「冒険してる!」って感じがして楽しいです。 ・マルチプレイ時はホストプレイヤーのストーリーだけが進行する• ・不親切な点やバグがある• ・フレンドリーファイアがある マルチプレイ時はホストプレイヤーのストーリーだけが進行する マルチプレイの際はホストプレイヤーのストーリーを他プレイヤーがお手伝いする、といった形での遊び方になりますので、 セッションに参加した側のプレイヤーのストーリーは進みません。 そのため参加していた側のプレイヤーが一人で遊ぶ時には自分自身のストーリー進行度まで戻ることに注意が必要です。 それ以外に、システム面やUIで少し不親切だと感じる点があったのでいくつか記載しておきます!インタラクトアイコンが小さく、触ったり調べられるオブジェクトかどうか分かりづらい/ショップの説明がなく、NPCに話しかけて会話を続ける内にショップとして機能し始める/初期設定では画面の揺れが有効になっており酔いやすいので、ゲーム設定でカメラ感度や揺れの調整をすると多少マシになりました!/初期設定だとミニマップが小さすぎるのでこちらも調整推奨です!/素材や装備などのドロップアイテムは共有ですが銃弾のみ共有不可となっています。 一人のプレイヤーだけが銃弾を拾い続けると弾数が枯渇するため注意です。 /テキストと選択肢が重なっていて文章が読めない時がありました…。 /目的地アイコンとして表示されている?ボスアイコンですが、そもそもマップは探索しないと開示されないためどこに行けば良いのかがかなり分かりづらいです…等々。 フレンドリーファイアがある 今作はフレンドリーファイアを無効にすることができないので、気をつけないと仲間を巻き添えにしてしまうことがあります(私はよく旦那を撃ってしまいます)。 ゲーム内容に関しては一つ一つのステージが長すぎずテンポよく進むことができるのが良い点だと感じました。 こうした「高難度アクションゲーム」とは切っても切り離せない仲であるキャラクター強化コンテンツも確り充実しており、装備やトレイトの強化に加えModの組み合わせによって自分好みの戦闘スタイルを追求することができます。 また味方を支援するModもいくつかあり、パーティプレイが楽しいゲームだと感じました。 個人的に気に入っているのは装備の強化素材の種類が多すぎないところです。 「特定の素材だけが出ない・・・」なんてことがほぼ無いので、素材集めが苦にならないのはありがたかったです。 妻コメント•

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【レムナント:フロム・ジ・アッシュ】裏技・エラーやバグの解決法・小技・小ネタ情報│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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DMM GAMESは、アクションシューティング「レムナント:フロム・ジ・アッシュ」のプレイステーション4版を6月25日に発売する。 昨年Steamや北米PS4にて発売された同作の日本語ローカライズ版であり、異次元から現れた生命体「ルート」の侵略によって荒廃した世界を舞台に激しい戦いを体験するサードパーソンシューティングである。 TPSながら、銃撃戦のみならず近接戦にも展開するハードなアクションが特徴で、3種類から選ぶ「アーキタイプ」や、スキル的な役割を持つ「武器Mod」&「トレイト」といったカスタマイズにより、自分好みのキャラクターを育てていくことも大きな魅力だ。 高難易度をうたう本作は、最大3人のオンライン協力プレイにも対応しているが、今回のレビューは発売前にプレイをしているため、ソロでのキャンペーンのプレイを主体としている。 1人でも十分に楽しくプレイできたことを前置きしつつ、その内容と感触などをお届けしていこう。 Ward 13の重要人物から入手する「ドラゴンハート」は、ヘルスを回復するアイテムだ 「ルート」は未知の生物であり、人間対人間のTPSで展開する銃撃戦とは趣の異なる戦闘が展開。 ゲーム開始時にプレーヤーに最初に支給されるのは、セミオートながら連射の効く「ハンドガン」と、装弾数や連射は劣るものの単発の威力が高い「ロングガン」、そして肉弾戦に使用する「近接武器」の3カテゴリーの武器で、どれも決して上等なものではなく、弾薬も限られるため、ヘッドショットや後述する「武器MOD」などで敵の弱点を突いていく戦術は有効で、さらに無敵時間のある回避を交えた近接戦闘のアクションも重要となっている。 またこの手のシューターとしては珍しくスタミナの概念があり、走り続けたり連続して回避したりする回数が限られるため、それを考慮した立ち回りも必要となる。 この手触りはなかなか新鮮で、本作の大きな特徴でもある。 回避は無敵時間のあるローリングを行なう。 使うと一定値のスタミナを消費するが、スタミナは一定時間で回復する 人間のような四肢を持つルートに関しては、頭部とおぼしき部分へのヘッドショットは有効となるが、弱点が頭ではない者や銃撃に耐性を持った者なども登場するので、狙っていくべき戦い方であるものの絶対ではない。 またルート達の攻撃手段についても、異界のクリーチャーらしい、こちらが考えつかないようなことを行なってくる者もいるため、繰り返し戦ってその性質を見極めることは必須だ。 特に新たなエリアに移動したときなどは新たな敵が登場する可能性もあり、場合によってはわざとやられてみるのも戦略のひとつとなるだろう。 なおプレーヤーのアクション自体にはクセがなく、軽すぎず重すぎずの快適な操作感で、さらにエイムのアシストなどもあり、取っつきやすいバランスなのは高く評価したい点だ。 廃墟として構築されたフィールドでの探索や戦闘が楽しい! 本作のフィールドは、拠点となるWard 13のクリスタルから転送される異世界であり、キャンペーンの場合はイベントの目的によっておもむくエリアが増えていく仕組みだ。 行く先のエリアはどこも退廃的な情景のもとに構築されていて、その手の世界観が好きな人には魅力的に感じられるはず。 プレーヤーはそこに点在する「チェックポイント」を目指して探索や戦闘を行なっていくわけだが、その間にはダンジョンの出入り口やボスが存在することもあり、探索はより密度の濃いものとなるだろう。 その反面、戦闘を繰り返してトレイトを増やしたり、資金を稼いだりすることができることもお伝えしておきたい。

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