多摩川 氾濫 ハザード マップ。 福生市防災マップ、多摩川洪水・内水ハザードマップ|東京都福生市公式ホームページ

多摩川・浅川・大栗川の洪水浸水想定区域図(想定最大規模)

多摩川 氾濫 ハザード マップ

立川市防災マップ、洪水・土砂災害ハザードマップ 立川市防災マップは、災害発生時の避難所や市の施設、日頃の備えなどについて掲載しています。 立川市洪水ハザードマップは、多摩川などの河川が氾濫した際の浸水想定区域等を掲載し、どの地域に浸水のおそれがあるかを示しています。 立川市土砂災害ハザードマップは土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域等を掲載し、土砂災害の危険性が高い地域を示しています。 また、裏面には防災情報の入手先や、避難時のポイントなども掲載しています。 下記添付ファイルよりダウンロードしていただけますので、ぜひお役立てください。 立川市防災マップの主な記載事項• 避難所• 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 防災行政無線塔• 拠点給水施設など• 立川市洪水ハザードマップの主な記載事項• 指定避難所• 市役所、消防署、消防団、警察署などの施設• 浸水の可能性のある地域を色分け• 土砂災害(特別)警戒区域など• 立川市土砂災害ハザードマップの主な記載事項• 土砂災害(特別)警戒区域• 指定避難所• 土砂災害の種類と前兆現象• 防災気象情報の入手先• 避難時のポイントなど• 配布について 平成30年10月1日から12日にかけて市内全戸に配布いたしました。 (ただし、土砂災害ハザードマップについては土砂災害(特別)警戒区域がある、富士見町、柴崎町、錦町のみ) 今後、立川市へ転入された方には、市民課と窓口サービスセンターで配布します。 また、市役所2階防災課窓口、各連絡所(錦、富士見、西部、東部)でも配布しています。

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多摩川・浅川・大栗川の洪水浸水想定区域図(想定最大規模)

多摩川 氾濫 ハザード マップ

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河川の氾濫による洪水浸水想定区域図

多摩川 氾濫 ハザード マップ

この図は、大雨により浸水が予想される区域と想定される最大の水深、避難所等を示したものです。 東京都建設局作成の「」(平成30年12月20日公表)に基づき、品川区が作成を行いました。 これまでの品川区浸水ハザードマップは、対象となる降雨想定を「平成12年9月に発生した東海豪雨(総雨量589ミリメートル・時間最大雨量114ミリメートル)」としていましたが、「想定し得る最大規模の降雨」に変更しています。 想定について• 対象とした降雨 想定最大規模降雨(総雨量 690ミリメートル、時間最大雨量 153ミリメートル)• 表示は、一辺が10メートルのメッシュ(区画)が単位になっています。 (以前は、一辺が50メートルのメッシュ単位でした。 標高データは、国土地理院が公表している航空レーザ測量による5メートルメッシュの標高データを、10mメッシュごとに平均し、シミュレーションを実施しています。 図面の見方のポイント• 一般的に河川沿いには低地があるため、浸水したときの水浸が大きくなり注意が必要です。 河川から離れていても、地盤が低い箇所等では、浸水したときの水浸が大きくなるので注意してください。 過去に品川区で大きな浸水被害があった、平成元年と11年の主な浸水実績を浸水予想区域に重ね合わせて、青枠で表記しています。 「平成12年9月に発生した東海豪雨(総雨量589ミリメートル・時間最大雨量114ミリメートル)」による目黒川の氾濫の予想区域も掲載されています。 避難対象地域にお住まいの方は、ご注意ください。 注意点• 浸水の予想される区域やその程度は、雨の降り方や土地の形態の変化、河川・下水道の整備状況により変化します。 (本ハザードマップは平成29年時点の整備状況で作成されています。 この地図表示以外でも状況によっては浸水することもありますので、十分に注意してください。 落ち葉による雨ますの詰まり等により起きる浸水は、シミュレーションでは、反映しきれないため、注意してください。 浸水深・地番高について• 東京都建設局のホームページより各メッシュの浸水深と地番高の詳細な数値を確認することができます。 住所検索で確認したい地域を選択することができ、品川区浸水ハザードマップに記載されていない、10センチメートル未満の浸水の発生が予想される箇所も数値データで確認することができます。 品川区多摩川洪水ハザードマップ この図は、多摩川流域で想定最大規模降雨により多摩川が決壊し、約8時間後に氾濫水が到達した場合に、洪水浸水が予想される区域と想定される最大の水深、浸水の継続時間、避難所等を示したものです。 国土交通省関東地方整備局京浜河川事務所作成の「」(平成28年5月30日公表)に基づき、品川区が作成を行いました。 想定について• 指定の前提となる降雨 多摩川流域の48時間総雨量588ミリメートル• 多摩川の河道の整備状況を勘案し、想定最大規模降雨に伴う洪水により多摩川が氾濫した場合の浸水の状況をシミュレーションにより、予測したものです。 図面の見方のポイント• シミュレーションの実施にあたっては、支川の決壊による氾濫、シミュレーションの前提となる降雨を超える規模の降雨による氾濫、高潮及び内水による氾濫等を考慮していませんので、この洪水浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 想定される水深が実際の浸水深と異なる場合があります。 注意点• 浸水の予想される区域やその程度は、雨の降り方や土地の形態の変化、河川・下水道の整備状況により変化します。 品川区高潮浸水ハザードマップ この図は東京都沿岸部(東京都区間)において「想定し得る最大規模の高潮」により、氾濫が海岸や河川から発生した場合に浸水が想定される区域と想定される最大の水深、浸水の継続時間、避難所等を示したものです。 東京都港湾局作成の「」(平成30年3月30日公表)に基づき、品川区が作成を行いました。 想定について• 前提となる高潮 既往最大規模の台風(室戸台風級910hPa、最大旋衡風速半径75キロメートル、移動速度毎時73キロメートル)• 東京港に最大の高潮を発生させるような台風の経路を設定されています。 高潮と同時に河川での洪水も考慮されています。 堤防等の決壊も見込む設定となっています。 図面の見方のポイント• 浸水の深さや継続時間については、高潮による浸水の状況を複数のケースでシミュレーションを実施し、それらの結果から、各地点において最大となる深さや最長となる継続時間を表示しています。 浸水の深さは、地盤面を基準にしています。 過去100年の最高潮位(T. 5メートル)の設定で、品川区がシミュレーションを実施した「立会川における高潮の浸水想定区域」も合わせて掲載しています。 避難対象地域のお住まいの方は、ご注意ください。 注意点• 台風の通過時刻と天文潮位との関係等、各種要因により計算の前提条件が異なる場合、浸水する区域や浸水の深さ、浸水継続時間が変わる可能性があります。 地球温暖化に伴う気候変動により懸念されている海面上昇は見込んでいません。 地盤高が満潮面より低い地域では、堤防等が決壊した場合、台風の通過後でも、堤防等を復旧する等の対策が進むまでは、日々の潮位変化によって、浸水が継続する場合があります。 品川区町丁別浸水実績一覧表.

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