マスターピース 関 ジャニ。 関ジャニ∞のジャニ勉

関ジャニ∞のジャニ勉

マスターピース 関 ジャニ

いや~昨日のの嵐特番……………泣いた。 『』では泣くというよりほっこりした気持ちになったけど、昨日のは堪えきれなかった。 そして、ずっと期待していた通り、私が見たいものが見れたこの1週間でした。 すべて含めた感想はまた後日、別であげようと思っています。 大概、嵐さんたちも中身は不安定なんだなぁと思ったけど、でもやっぱり彼らは強い。 それに対して、この人たちはものすっごいグラグラ。 自信がないし、依存心が強く支え合わないと立ってられないような人たち。 と、私には見えています。 どんな思いでこのアルバムを作ったのだろうか。 未だにいまいち真意が見えてこないというのが私の本音。 いや、別に今回のアルバムがすげー嫌だ!とかそんなんじゃないんですよ、私は。 音楽には好みで分かれるものですし。 ただ「これが主義」というのならそう受け取るけど、どこかいまいちピンとこなくって…。 POPに振り切っているなとは思いますが、ジャニらしいこともやり、ドもやりというのを主張したかったのかなぁ……。 ライブを想定したものなのかな。 アルバム曲はードなしで、アゲアゲナンバーを揃えました的な。 というと嫌味ったらしく聞こえますが、1曲1曲は好きですし、何よりメロディーがすぐ耳に入ってくる。 2周したらほぼ覚えられた。 だがそれは、既視感というか「どこかで出会ったなぁ…これ」っていうのが多いからだろうなぁと自己分析しています。 だから心地良いけど、引っかかる曲は少ないなぁと。 でも、その分なのか、彼らの歌唱については楽しめています。 やっぱり上手いと思うんだよなぁ。 平均値で言えばジャニで一番だと、私は自信を持って言えます。 元々持っているものに加え、やはり近年、各人がそれぞれ表現力もさらに豊かになってきてその部分が垣間見えて非常に嬉しいです。 ヨコヒナも大分…ねぇ?(笑) アルバム曲に関しては1番が「象」で、次点が「ドヤ顔人生」。 これはいくら聴き直しても揺るがないだろうなぁというくらい、絶対的かな。 以下、感じたままに一曲ずつ書いてみました。 前置きとして、 ベタ褒めではないのでご了承ください。 皆さんおっしゃってますが、私も例にもれず「っぽいな」もとい「『SHAKE』っぽいな」と。 好きですけどね!イントロでテンション上がるのはブラスだからかな(部出身)。 まぁ生音じゃないけど、これもこれで良いんじゃないですか。 ジャニを強調しているようで。 この「想像してた未来とは違ったけどこれもまた良し」っていうテーマは、ありがちっちゃありがちですけど好きなんですよねー。 落ちサビがキミくんでビビった!どうしても、頑張れ!って祈ってしまうね。 でも良いよー! MVについては、本人たちも言ってたけどリード曲でこんなに踊るのはこれまでなかったので嬉しいです。 振りもスマ兄さんっぽいんだよな…。 サビで章ちゃんがセンターになる場面は珍しくて「おっ!」っと思いますね。 ダンスの上手い人がセンターにくるのは安心感があります(断じて自担への当てつけではない)。 私の中でこういう振りがかっこいいのはお亮だな~!決めるところをちゃんと決めてくれるので。 「FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN」 作詞:,, and SU 作曲・編曲:DJ イントロからもう「おぉ…RIPだな……」っていうただのRIP曲。 私は普段から特別好んで聴かないので…何とも言えませんが。 かっこいいっすよね。 特に大倉さんの低音が良い味出してますねー。 と思ってたら、私が愛読しているブロガーの方も言及なさってたので確信が持てたわ。 やっぱりそうよねー。 オマージュ的なこういう試みは面白いと思うんですけど…何すかね。 このパターンだと、なんかちょっとモヤッとします、なんか(笑)。 リスペクト心が感じられないからかしら。 「三十路少年」 作詞・作曲: 編曲:大西省吾 タイトルを見た時になんとなく彼のソロ曲「半パン魂」を浮かべたので、ちょっと切なクール系かと思ったら…全然違った!!ただのタコマイリメンバーだった!!!これはまぁ意図的でしょうね。 だから私はそこまで気になりません。 曲としての完成度はやっぱり高いので、流石ヒャッくん。 テーマとしては、大阪生まれかつエイトと同世代のヒャッくんだからこそ書ける詞だと思いますが…。 うーん、ただこう「三十路になったけど中身は小5」っていう曲なら母性をくすぐられて女性も好きだと思うんだけど、オッサン感出されると好みが分かれますよね。 …私?好きですよ(笑)。 でもそれこそ上記で述べた、彼らの歌いこなしっぷりが素晴らしくて好きです。 錦戸さんの台詞とか前回より断然いいしね!なりきってる!渋谷さんパートは、前回よりエグくなってらっしゃる…。 その分、ライブでのアレンジが前回ほど効かなそうですが期待してますよ!!(笑)ヨコヒナはあれを再現するかと思うと…ゾクゾクするなっ!…まぁ、メンバー自身のことに触れている以上は、ファンから賛否が出るのは仕方がないことだとは思います。 「キング オブ 男!」 作詞:若旦那 作曲:TAKESHI 編曲:久米康嵩 ここ数年では一番出来がいいシングル。 何でもうちょっと大々的に宣伝しなかったんだろ…。 枚数はいったかもだけど、の問題ね。 もっと売れたとおもうんだよなぁ……。 改めて聴いてもやっぱりかっこいいし、売れ線いってて最高!TAKESHI楽曲がもう恋しくなってる…。 下ネタOKグループの割に、王道ジャニ系統じゃないせいかエロ曲が少ないエイトとしては「まぁこういうのもあってもいいよね」っていう。 まぁ間接的な比喩が多いからサラッと流してしまいそうだけど。 直接的なのは「Get down」くらいかしら。 「ココロ空モヨウ」 作詞・作曲:UNIST 編曲: 発売時はポルノの「ギフト」という曲になんか似てるなぁ…という印象しかなかったんですが、最近やっと好きになってきました。 ただ、これと「ひびき」は去年のツアーでやってて、それがパッケージ化されているから新鮮味はないよね…正直。 「あれJBに入ってなかったっけ…?」っていう。 「ひびき」 作詞:HAJIME 作曲:金丸佳史 編曲:大西省吾 シングル発売時は存在感がなかったこの曲ですが、今回のアルバムはードがないこともあり、ミディアムードのこの曲が生きてますね。 ただ、やっぱり毒にも薬にもならないな…という印象からは未だに抜け出せないよ……。 「ゆ」 作詞: 作曲: 編曲: 久々のやすば共作っていうだけで上がる私はただのやすば厨です。 やっぱりタイトルから「あ」を連想させて「私は好きになれるのか…」とちょっと怖かったですが…曲としては凄く好みだし、ここ数日はメッチャ口ずさんでる。 けど「どっかで聞いたことあるよなぁ~」っていう既視感たっぷりなのがねぇ…。 好きだけどさ。 その点で「『って!!!!!!!! 』」には劣るかな。 どちらもどっかの若手ドがシングルとしてリリースしても何らおかしくはない完成度だと思いますけどね。 新しさで言えば、合いの手が「ゆ!」っていうね。 超可愛い。 何の「ゆ」かなと思ったら「夢の途中」なんだな…。 自身のことじゃないよな。 ドラム最高だな!と思ってクレジット見たら、の人か!!これまでも何曲か参加されてますよね。 心なしか、エレキのリフがのあの曲に似てるなぁ…と。 2番Aメロのスネア連打とか、あと大サビとかね!!!たまらん!!!!叩きたーーーーーい!!!!!楽譜ほしーーーーーーーーい!!!!!!! …え、忠義くんこれ叩きます!?そしたら私メッチャ興奮しますけど!!!!!!! 9. 「ER2」 作詞・作曲:GAKU 編曲:久米康嵩 発売時に語りましたが、やっぱり大好きです!!!シングルでも上位にくるくらい好き。 まぁ、出来うんぬんより個人の好みに傾いてのことだろうな。 私はミクスチャーロックが好きなんでしょうね。 「おえかき」 作詞・作曲:りょうちゃん 編曲:ちゃん 作詞曲者の「りょうちゃん」は錦戸さんで、編曲の「ちゃん」はさんだろうというのはクレジットが発表になった時点で思ったけど、まぁ実際そうなんでしょう。 箸休め、及びアーティストでよくあるお遊び曲。 なのはいいんですけど、タイトルとクレジット見た時点で想像できた範囲内という点で意外性に欠けて個人的にはちょっと残念。 こういうのは前後との繋がりやアルバムとの関連性があると面白いですけど、これだけポンッと放り込まれてもなぁと。 これ、ライブでやるのかな…?錦戸先輩、こんなメルヘンな曲も書くんすね…!(フィルフェスの長瀬くん風) 11. もう長瀬ベイベの色が確立されているんだよなぁ…。 やっぱでも聴きたくなるな!!! 「のこといろいろ調べてくれたみたい」とすばるが言ってた通りなのか、特にすばるが歌うのを想定して作ってくれたメロディーラインなんだろうなぁ…というのを節々に感じられて非常に嬉しい。 ベイベ愛してるよベイベ。 最強にかっこいい先輩から「大人になるってそういうことじゃないって僕は思うから」っていうメッセージを貰えるのは嬉しいよね、うんうん。 サビの前がドラムのだけじゃなく、メロかギターのリフか何かもうひとアレンジが欲しかったかなぁ…とは思ってます。 そこだけ。 もちろん私の好みの話ですけどね。 あと「オモイダマ」のブラスアレンジはちょっと…だったんですけど、今回のアレンジは好きです。 そして、渋谷さん!!!いいじゃん!!!!想像していたより断然上手かったよ!!!!!『スジ』で「始めてまだ4ヶ月くらい」って言ってたけど、やっぱ肺活量が多いと鳴りがいいのかなぁ…。 これはドでやってくれるでしょう!!!楽しみ!!!!! 12. 「象」 作詞・作曲:高橋優 編曲:池窪浩一/高橋優 超優くん!!!!!な曲。 ダントツで好きです。 そしてそんな超優くん!!!!!な曲を歌いこなせている彼らが素晴らしい。 ジャニでこれを歌えるのはエイトしかいない。 まず、イントロでやられるね!そしてアコギをフィーチャーしているところが、シンガーソングライターっぽいところだなぁと。 流石、リアルタイム・シンガーソングライター!!!(言いたいだけ)私、なんか『シンガーソングライターフェチ』みたいなところあるんですよね(どんなフェチだよ)。 歌い出しの章ちゃんが本当にかっこいい。 素晴らしい。 優くんの曲が好きなだけあって、やっぱり世界観に染まってるよね。 あと、サビ前ね。 特に大サビ前のすばるは、良い意味で優くんに寄せてて最高です。 ドラムはの吉田さんというだけあって、サイコーっすね!スネア連打サイコー!!!!!あと、2番のBメロ裏とかね。 たまんないね。 詞もメッセージ性があって…象をそういう目で見てるんだね。 普通食いつくのライオンとかじゃん。 これ…ドでやれるか…?やってほしいけどな!!! 13. 「RAGE」 作詞・作曲:笹原慎 編曲: はぁー何でシングルに入れなかったんだろう……。 オモイダマと両A面はできんかったか…甲子園め……。 歌番組で見たかったなぁ。 サポーターとしては思い出しますね、号泣したあの日を…(笑)いや、これまで何曲もW杯の曲を聴いている身としては、非常に合ってるし出来が良いと思います。 疾走感があってかっこいいよね。 がブラジル感を醸し出してますね。 あと「」とか。 間奏でラテン風になるのも好き。 でも何で「」なんだろ…語感かなぁ。 「」はイタリア語でみたいな、イタリアのチームを応援する時によく使われてます。 やっぱりヒナがとってきたタイアップということで、ヒナパートが多いですね。 …頑張れ! アウトロに、最後ちゃんと決めて終わってくるのとか非常に好みです。 「オモイダマ」 作詞:松原さらり 作曲:南田健吾 編曲:大西省吾 ブラスアレンジ:YOKAN JBにおける「ここにしかない景色」と同じ役割を果たしてくれていますね。 エンドロール的役割よね。 まぁ発売時にグダグダ書いたので…文句の垂れ流しはもう辞めよう。 言及してない点で言うと、冒頭はスネアも学生なんじゃないのかな…と思ってるんだけど、どうなんでしょうか。 もっと言えばクラッシュシンバルも。 管楽器隊には入ってませんからね…パーカスちゃん。 いいのさ、ハブられるのは慣れてるから(元パーカス担当の嘆き)。 紅白…これかなぁ…?それともキン男かなぁ…??まだ出演決まってませんけどね、まぁ!ね! ユニット曲 1. 「アイスクリーム」 作詞:/ 作曲:/ 編曲:野間康介 この4曲の中では、1番好き。 ドルドルしくて可愛い。 MVの感じといい、なんかWaTっぽいなぁ…と(元ファンだからかしら)。 同い年コンビ好きとしてはヤンマーは外せないですが、ちゃんと振り切れる二人らしい仕上がりで良いと思います。 歌詞も幼馴染のっぽくて可愛い。 「煩悩と同じ108つの小節で届けます」は絶対りょんだな…!って思ってるんですけど、どうなんでしょうか(笑)実際に108小節らしいですね(私は数えてない)。 MVの質感やカメラワーク、もとい東京の色んなところで撮るっていうコンセプト含め「このMVメッチャ好みだな」と思ってたら、やっぱり中村監督だった!!好き!!!今回も、りょんの御指名でしょうね。 メイキングの幼稚園(保育園?)での場面で、子どもに好かれるおふたりさんにほっこりしてましたが、女の子たちが見事に錦戸さんの隣を陣取ってて笑った。 以前、が幼児と写真を撮った時に、女の子たちが皆ウッチーの近くに集まってて「女は幼い時から女だな」とネットで話題になってたことを思い出しました。 フォローしますが、エイトでは章ちゃんのお顔が2番目にタイプです。 「『愛 Love You』」 作詞・作曲・編曲: ダセぇ……!!!!!見事にダサい。 でも既にそのダサさが癖になってます。 でもそういうことよね、こういうのは。 楽しまないともったいないぜ!!! もうMVの最初、MJが出てきた時点で笑ってたからねアタシ。 そしたらとまで出てくるし、完全にMVのコンセプトに飲まれてたわ。 誰が本当のキングかってね。 「面白いやつは大体友達」とか「壁ドン」とか、あと「A・RA・SHI」パロとかwwもうネタがありすぎてwwwクソワロwwww これをやり切れるおヒナちゃんを尊敬します。 もう自分で言ってるからね。 「俺はいつでも迷ってる」って。 おい、キング迷ってんのかよwwwww ヒナは滑舌がいいからラップはいいかもな。 ただこういうB系の服、意外と似合わないよね。 確信犯ですね、さん! 私が抱かれたいのはキングです(真顔)。 とりあえず、漫談ラップが早く見たいので十祭の映像化を待っています。 あ、「ここは大阪、たまにロマネスク」でちょっとキュンときたのは秘密。 「アダムとイヴ」 作詞: 作曲・編曲:/REO 曲は何ともコメントしづらいですが……MVが!!!!AVとは言わんけど、イメージビデオぐらいになってますけど大丈夫ですか。 嬉しいことです。 私が感想を書くと18禁にしか行かなそうなのでやめときますが、とにかくキミくんの美しさに惚れ惚れしております。 大倉さんも。 の美人2トップ。 見た目なら、私の中でも一番好きなシンメになりました。 ライブでのダンスが楽しみです。 曲については…これ大倉さんがさんにタイトルを「アダムとイヴ」にしたいと言ったそうですが…詞の意図が見えづらくなっちゃったよね…正直。 最後、メロとしても詞としてもオチをつけて終わってるのは良いと思います…以上! 4. 意図はメイキング見なくても分かったんだけどね。 いかんせんシュールの極み。 分かってるんですよ。 この独特の世界観、好きだなぁ。 ライブでも格好はこれかもしれないけど(笑)、歌は真面目に唄ってくれると思うので二人のハーモニーを楽しめればいいですね。 まぁ色々書きましたが、聴き続けることで印象が変わっていけば良いなぁ……。 とにかく!!!!! ライブでどれだけ魅せてくれるかで変わってくると思うので!!!!!!! 期待しようじゃないですか。 これが「ズム」と言うのなら。 yuki922.

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関ジャニズム

マスターピース 関 ジャニ

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関ジャニ∞ Masterpiece 歌詞

マスターピース 関 ジャニ

いや~昨日のの嵐特番……………泣いた。 『』では泣くというよりほっこりした気持ちになったけど、昨日のは堪えきれなかった。 そして、ずっと期待していた通り、私が見たいものが見れたこの1週間でした。 すべて含めた感想はまた後日、別であげようと思っています。 大概、嵐さんたちも中身は不安定なんだなぁと思ったけど、でもやっぱり彼らは強い。 それに対して、この人たちはものすっごいグラグラ。 自信がないし、依存心が強く支え合わないと立ってられないような人たち。 と、私には見えています。 どんな思いでこのアルバムを作ったのだろうか。 未だにいまいち真意が見えてこないというのが私の本音。 いや、別に今回のアルバムがすげー嫌だ!とかそんなんじゃないんですよ、私は。 音楽には好みで分かれるものですし。 ただ「これが主義」というのならそう受け取るけど、どこかいまいちピンとこなくって…。 POPに振り切っているなとは思いますが、ジャニらしいこともやり、ドもやりというのを主張したかったのかなぁ……。 ライブを想定したものなのかな。 アルバム曲はードなしで、アゲアゲナンバーを揃えました的な。 というと嫌味ったらしく聞こえますが、1曲1曲は好きですし、何よりメロディーがすぐ耳に入ってくる。 2周したらほぼ覚えられた。 だがそれは、既視感というか「どこかで出会ったなぁ…これ」っていうのが多いからだろうなぁと自己分析しています。 だから心地良いけど、引っかかる曲は少ないなぁと。 でも、その分なのか、彼らの歌唱については楽しめています。 やっぱり上手いと思うんだよなぁ。 平均値で言えばジャニで一番だと、私は自信を持って言えます。 元々持っているものに加え、やはり近年、各人がそれぞれ表現力もさらに豊かになってきてその部分が垣間見えて非常に嬉しいです。 ヨコヒナも大分…ねぇ?(笑) アルバム曲に関しては1番が「象」で、次点が「ドヤ顔人生」。 これはいくら聴き直しても揺るがないだろうなぁというくらい、絶対的かな。 以下、感じたままに一曲ずつ書いてみました。 前置きとして、 ベタ褒めではないのでご了承ください。 皆さんおっしゃってますが、私も例にもれず「っぽいな」もとい「『SHAKE』っぽいな」と。 好きですけどね!イントロでテンション上がるのはブラスだからかな(部出身)。 まぁ生音じゃないけど、これもこれで良いんじゃないですか。 ジャニを強調しているようで。 この「想像してた未来とは違ったけどこれもまた良し」っていうテーマは、ありがちっちゃありがちですけど好きなんですよねー。 落ちサビがキミくんでビビった!どうしても、頑張れ!って祈ってしまうね。 でも良いよー! MVについては、本人たちも言ってたけどリード曲でこんなに踊るのはこれまでなかったので嬉しいです。 振りもスマ兄さんっぽいんだよな…。 サビで章ちゃんがセンターになる場面は珍しくて「おっ!」っと思いますね。 ダンスの上手い人がセンターにくるのは安心感があります(断じて自担への当てつけではない)。 私の中でこういう振りがかっこいいのはお亮だな~!決めるところをちゃんと決めてくれるので。 「FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN FUN」 作詞:,, and SU 作曲・編曲:DJ イントロからもう「おぉ…RIPだな……」っていうただのRIP曲。 私は普段から特別好んで聴かないので…何とも言えませんが。 かっこいいっすよね。 特に大倉さんの低音が良い味出してますねー。 と思ってたら、私が愛読しているブロガーの方も言及なさってたので確信が持てたわ。 やっぱりそうよねー。 オマージュ的なこういう試みは面白いと思うんですけど…何すかね。 このパターンだと、なんかちょっとモヤッとします、なんか(笑)。 リスペクト心が感じられないからかしら。 「三十路少年」 作詞・作曲: 編曲:大西省吾 タイトルを見た時になんとなく彼のソロ曲「半パン魂」を浮かべたので、ちょっと切なクール系かと思ったら…全然違った!!ただのタコマイリメンバーだった!!!これはまぁ意図的でしょうね。 だから私はそこまで気になりません。 曲としての完成度はやっぱり高いので、流石ヒャッくん。 テーマとしては、大阪生まれかつエイトと同世代のヒャッくんだからこそ書ける詞だと思いますが…。 うーん、ただこう「三十路になったけど中身は小5」っていう曲なら母性をくすぐられて女性も好きだと思うんだけど、オッサン感出されると好みが分かれますよね。 …私?好きですよ(笑)。 でもそれこそ上記で述べた、彼らの歌いこなしっぷりが素晴らしくて好きです。 錦戸さんの台詞とか前回より断然いいしね!なりきってる!渋谷さんパートは、前回よりエグくなってらっしゃる…。 その分、ライブでのアレンジが前回ほど効かなそうですが期待してますよ!!(笑)ヨコヒナはあれを再現するかと思うと…ゾクゾクするなっ!…まぁ、メンバー自身のことに触れている以上は、ファンから賛否が出るのは仕方がないことだとは思います。 「キング オブ 男!」 作詞:若旦那 作曲:TAKESHI 編曲:久米康嵩 ここ数年では一番出来がいいシングル。 何でもうちょっと大々的に宣伝しなかったんだろ…。 枚数はいったかもだけど、の問題ね。 もっと売れたとおもうんだよなぁ……。 改めて聴いてもやっぱりかっこいいし、売れ線いってて最高!TAKESHI楽曲がもう恋しくなってる…。 下ネタOKグループの割に、王道ジャニ系統じゃないせいかエロ曲が少ないエイトとしては「まぁこういうのもあってもいいよね」っていう。 まぁ間接的な比喩が多いからサラッと流してしまいそうだけど。 直接的なのは「Get down」くらいかしら。 「ココロ空モヨウ」 作詞・作曲:UNIST 編曲: 発売時はポルノの「ギフト」という曲になんか似てるなぁ…という印象しかなかったんですが、最近やっと好きになってきました。 ただ、これと「ひびき」は去年のツアーでやってて、それがパッケージ化されているから新鮮味はないよね…正直。 「あれJBに入ってなかったっけ…?」っていう。 「ひびき」 作詞:HAJIME 作曲:金丸佳史 編曲:大西省吾 シングル発売時は存在感がなかったこの曲ですが、今回のアルバムはードがないこともあり、ミディアムードのこの曲が生きてますね。 ただ、やっぱり毒にも薬にもならないな…という印象からは未だに抜け出せないよ……。 「ゆ」 作詞: 作曲: 編曲: 久々のやすば共作っていうだけで上がる私はただのやすば厨です。 やっぱりタイトルから「あ」を連想させて「私は好きになれるのか…」とちょっと怖かったですが…曲としては凄く好みだし、ここ数日はメッチャ口ずさんでる。 けど「どっかで聞いたことあるよなぁ~」っていう既視感たっぷりなのがねぇ…。 好きだけどさ。 その点で「『って!!!!!!!! 』」には劣るかな。 どちらもどっかの若手ドがシングルとしてリリースしても何らおかしくはない完成度だと思いますけどね。 新しさで言えば、合いの手が「ゆ!」っていうね。 超可愛い。 何の「ゆ」かなと思ったら「夢の途中」なんだな…。 自身のことじゃないよな。 ドラム最高だな!と思ってクレジット見たら、の人か!!これまでも何曲か参加されてますよね。 心なしか、エレキのリフがのあの曲に似てるなぁ…と。 2番Aメロのスネア連打とか、あと大サビとかね!!!たまらん!!!!叩きたーーーーーい!!!!!楽譜ほしーーーーーーーーい!!!!!!! …え、忠義くんこれ叩きます!?そしたら私メッチャ興奮しますけど!!!!!!! 9. 「ER2」 作詞・作曲:GAKU 編曲:久米康嵩 発売時に語りましたが、やっぱり大好きです!!!シングルでも上位にくるくらい好き。 まぁ、出来うんぬんより個人の好みに傾いてのことだろうな。 私はミクスチャーロックが好きなんでしょうね。 「おえかき」 作詞・作曲:りょうちゃん 編曲:ちゃん 作詞曲者の「りょうちゃん」は錦戸さんで、編曲の「ちゃん」はさんだろうというのはクレジットが発表になった時点で思ったけど、まぁ実際そうなんでしょう。 箸休め、及びアーティストでよくあるお遊び曲。 なのはいいんですけど、タイトルとクレジット見た時点で想像できた範囲内という点で意外性に欠けて個人的にはちょっと残念。 こういうのは前後との繋がりやアルバムとの関連性があると面白いですけど、これだけポンッと放り込まれてもなぁと。 これ、ライブでやるのかな…?錦戸先輩、こんなメルヘンな曲も書くんすね…!(フィルフェスの長瀬くん風) 11. もう長瀬ベイベの色が確立されているんだよなぁ…。 やっぱでも聴きたくなるな!!! 「のこといろいろ調べてくれたみたい」とすばるが言ってた通りなのか、特にすばるが歌うのを想定して作ってくれたメロディーラインなんだろうなぁ…というのを節々に感じられて非常に嬉しい。 ベイベ愛してるよベイベ。 最強にかっこいい先輩から「大人になるってそういうことじゃないって僕は思うから」っていうメッセージを貰えるのは嬉しいよね、うんうん。 サビの前がドラムのだけじゃなく、メロかギターのリフか何かもうひとアレンジが欲しかったかなぁ…とは思ってます。 そこだけ。 もちろん私の好みの話ですけどね。 あと「オモイダマ」のブラスアレンジはちょっと…だったんですけど、今回のアレンジは好きです。 そして、渋谷さん!!!いいじゃん!!!!想像していたより断然上手かったよ!!!!!『スジ』で「始めてまだ4ヶ月くらい」って言ってたけど、やっぱ肺活量が多いと鳴りがいいのかなぁ…。 これはドでやってくれるでしょう!!!楽しみ!!!!! 12. 「象」 作詞・作曲:高橋優 編曲:池窪浩一/高橋優 超優くん!!!!!な曲。 ダントツで好きです。 そしてそんな超優くん!!!!!な曲を歌いこなせている彼らが素晴らしい。 ジャニでこれを歌えるのはエイトしかいない。 まず、イントロでやられるね!そしてアコギをフィーチャーしているところが、シンガーソングライターっぽいところだなぁと。 流石、リアルタイム・シンガーソングライター!!!(言いたいだけ)私、なんか『シンガーソングライターフェチ』みたいなところあるんですよね(どんなフェチだよ)。 歌い出しの章ちゃんが本当にかっこいい。 素晴らしい。 優くんの曲が好きなだけあって、やっぱり世界観に染まってるよね。 あと、サビ前ね。 特に大サビ前のすばるは、良い意味で優くんに寄せてて最高です。 ドラムはの吉田さんというだけあって、サイコーっすね!スネア連打サイコー!!!!!あと、2番のBメロ裏とかね。 たまんないね。 詞もメッセージ性があって…象をそういう目で見てるんだね。 普通食いつくのライオンとかじゃん。 これ…ドでやれるか…?やってほしいけどな!!! 13. 「RAGE」 作詞・作曲:笹原慎 編曲: はぁー何でシングルに入れなかったんだろう……。 オモイダマと両A面はできんかったか…甲子園め……。 歌番組で見たかったなぁ。 サポーターとしては思い出しますね、号泣したあの日を…(笑)いや、これまで何曲もW杯の曲を聴いている身としては、非常に合ってるし出来が良いと思います。 疾走感があってかっこいいよね。 がブラジル感を醸し出してますね。 あと「」とか。 間奏でラテン風になるのも好き。 でも何で「」なんだろ…語感かなぁ。 「」はイタリア語でみたいな、イタリアのチームを応援する時によく使われてます。 やっぱりヒナがとってきたタイアップということで、ヒナパートが多いですね。 …頑張れ! アウトロに、最後ちゃんと決めて終わってくるのとか非常に好みです。 「オモイダマ」 作詞:松原さらり 作曲:南田健吾 編曲:大西省吾 ブラスアレンジ:YOKAN JBにおける「ここにしかない景色」と同じ役割を果たしてくれていますね。 エンドロール的役割よね。 まぁ発売時にグダグダ書いたので…文句の垂れ流しはもう辞めよう。 言及してない点で言うと、冒頭はスネアも学生なんじゃないのかな…と思ってるんだけど、どうなんでしょうか。 もっと言えばクラッシュシンバルも。 管楽器隊には入ってませんからね…パーカスちゃん。 いいのさ、ハブられるのは慣れてるから(元パーカス担当の嘆き)。 紅白…これかなぁ…?それともキン男かなぁ…??まだ出演決まってませんけどね、まぁ!ね! ユニット曲 1. 「アイスクリーム」 作詞:/ 作曲:/ 編曲:野間康介 この4曲の中では、1番好き。 ドルドルしくて可愛い。 MVの感じといい、なんかWaTっぽいなぁ…と(元ファンだからかしら)。 同い年コンビ好きとしてはヤンマーは外せないですが、ちゃんと振り切れる二人らしい仕上がりで良いと思います。 歌詞も幼馴染のっぽくて可愛い。 「煩悩と同じ108つの小節で届けます」は絶対りょんだな…!って思ってるんですけど、どうなんでしょうか(笑)実際に108小節らしいですね(私は数えてない)。 MVの質感やカメラワーク、もとい東京の色んなところで撮るっていうコンセプト含め「このMVメッチャ好みだな」と思ってたら、やっぱり中村監督だった!!好き!!!今回も、りょんの御指名でしょうね。 メイキングの幼稚園(保育園?)での場面で、子どもに好かれるおふたりさんにほっこりしてましたが、女の子たちが見事に錦戸さんの隣を陣取ってて笑った。 以前、が幼児と写真を撮った時に、女の子たちが皆ウッチーの近くに集まってて「女は幼い時から女だな」とネットで話題になってたことを思い出しました。 フォローしますが、エイトでは章ちゃんのお顔が2番目にタイプです。 「『愛 Love You』」 作詞・作曲・編曲: ダセぇ……!!!!!見事にダサい。 でも既にそのダサさが癖になってます。 でもそういうことよね、こういうのは。 楽しまないともったいないぜ!!! もうMVの最初、MJが出てきた時点で笑ってたからねアタシ。 そしたらとまで出てくるし、完全にMVのコンセプトに飲まれてたわ。 誰が本当のキングかってね。 「面白いやつは大体友達」とか「壁ドン」とか、あと「A・RA・SHI」パロとかwwもうネタがありすぎてwwwクソワロwwww これをやり切れるおヒナちゃんを尊敬します。 もう自分で言ってるからね。 「俺はいつでも迷ってる」って。 おい、キング迷ってんのかよwwwww ヒナは滑舌がいいからラップはいいかもな。 ただこういうB系の服、意外と似合わないよね。 確信犯ですね、さん! 私が抱かれたいのはキングです(真顔)。 とりあえず、漫談ラップが早く見たいので十祭の映像化を待っています。 あ、「ここは大阪、たまにロマネスク」でちょっとキュンときたのは秘密。 「アダムとイヴ」 作詞: 作曲・編曲:/REO 曲は何ともコメントしづらいですが……MVが!!!!AVとは言わんけど、イメージビデオぐらいになってますけど大丈夫ですか。 嬉しいことです。 私が感想を書くと18禁にしか行かなそうなのでやめときますが、とにかくキミくんの美しさに惚れ惚れしております。 大倉さんも。 の美人2トップ。 見た目なら、私の中でも一番好きなシンメになりました。 ライブでのダンスが楽しみです。 曲については…これ大倉さんがさんにタイトルを「アダムとイヴ」にしたいと言ったそうですが…詞の意図が見えづらくなっちゃったよね…正直。 最後、メロとしても詞としてもオチをつけて終わってるのは良いと思います…以上! 4. 意図はメイキング見なくても分かったんだけどね。 いかんせんシュールの極み。 分かってるんですよ。 この独特の世界観、好きだなぁ。 ライブでも格好はこれかもしれないけど(笑)、歌は真面目に唄ってくれると思うので二人のハーモニーを楽しめればいいですね。 まぁ色々書きましたが、聴き続けることで印象が変わっていけば良いなぁ……。 とにかく!!!!! ライブでどれだけ魅せてくれるかで変わってくると思うので!!!!!!! 期待しようじゃないですか。 これが「ズム」と言うのなら。 yuki922.

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