パテ の 作り方。 なすの煮びたし/揚げずに作る簡単レシピ/作り方:白ごはん.com

タルク(粉末)を使ったパテの作り方 趣味DIYでバイクのカウルなどをFRPで造作して楽しんでます。 今回初めてタルクパテを使ってみようと材料を揃えてみました。 パテを作る際の順序やコツ

パテ の 作り方

2番目の画像は、私が使っているソフビ専用塗料「ビニクラーCH」です。 ソフビカラーもラッカー系と同じで、白色や黄色の隠蔽力の低さに泣くことが多いですが、藤倉応用化工さんに隠蔽力高めのコンクというタイプがあります。 私はそれでも飽き足らずに自分でスーパーコンク白色を作っちゃいましたが、一度に5kgくらい出来ちゃうんで、当分白色は買わなくていいみたいです〜作ってから白色はあんまり使わないのに気が付いた(汗) この他にタミヤ製のPSスプレーをエアブラシに移し替えて使用してますが、カラーも豊富で入手も簡単なのでこれもオススメです。 ソフビ用シンナーも最初はナガシマさんの100ccを使ってましたが、段々と入手難になり、藤倉さんの「ビニクラーCHシンナー」を缶で購入するようになりました。 参考までに、ナガシマさんの「エポキシハンドレッドコートうすめ液」というのがあるんですが、これは基本的にソフビ用シンナーにリターダーが多めに入ってます。 ソフビ用塗料は乾燥が速いので、筆塗りや慣れるまではコレを使うと失敗がなくていいかもしれませんね。 昔、ソフビ用シンナーと間違って使って、慌ててナガシマさんに電話したら、リターダーが多めに配合されているんで乾きが少しゆっくりになるくらいで問題ないですよ〜って教わってホッとした記憶があります。 慣れるまでコレと普通のソフビ用シンナーを1:1でカクテルして使っていました。 また、ラッカー系塗料も、藤倉さんの「ビニクラーCHシンナー」で溶いてやればソフビ塗料として使えますので重宝してます。 ラッカー系と謳っていても、ダメな奴もありますのでご注意を! さて、ソフビパテの作り方ですが、あくまで私の場合です。 まだ使い始めて2年程度なので、もっと良い方法や簡便なやり方もあると思います。 参考程度に読んでいただけたら幸いです。 まず、透明のガラス瓶を用意します。 最初は、塗料の空き瓶等で十分です。 ソフビキットのバリを良く洗浄し、完全に乾燥させたら、適当に5mm角くらいに切ります。 翌日にはどろどろのパテが出来ています。 溶剤を入れると3倍位に膨れますので、切れ端は入れすぎないこと! 少し溶けなかった部分がダマになっていることがありますので、よく撹拌して必要に応じて「フナール」を足してください。 柔らかいモチ状になったら完成です。 かなりの粘性がありますので、使うには慣れが必要かと思いますが、喰い付きも良く固まったら元のソフビとほとんど同じ柔軟性を持つので、嵌着部分の修復やつなぎ目を消したりと手放せません。 乾いたらバフを付けたリューターで削れますので、成形も大丈夫です。 同じソフビから切り取った切れ端でソフビパテを作ると、相性がいいので捨てずに取って置くと将来の修復にも使えます。 「フナール」は、塩ビ用の接着剤でソフビ同士を溶かして接着するので、流し込み接着にも使用できます。 イラチな私は瞬着派です(笑) 大きなソフビキットの組み立てには、2液性のエポキシ接着剤を接合部に塗ってから瞬着を多めに垂らし、アルテコ等の硬化剤を吹いて固めた上からソフビパテで修正してます。 2液性のエポキシ接着剤は外から瞬着やパテで覆っても中で硬化してくれるので安心です。 次に画像の「溶剤TM」というのは、ソフビの塗料落としです。 よく落ちます。 プロピルアルコールやカー用塗料落とし等、色々試しましたが、結局コレに落ち着きました。 普段は面倒くさいのでリペイントする時は、もともとの塗装は落とさずに、ソフビカラーの黒でくるんでから再塗装ですが、厚塗りだったり、段差が気になったりする時に使ってます。 最後にソフビの塗装時には、防毒防塵マスク、防護メガネ、手袋は必須です。 適応したマスクなしでの塗装は緩慢な自殺と同じですので、口説いようですが安全に健康にホビーを楽しんでください。 8kg 2200円 フネールR-1000 3kg 6200円 溶剤TM 3kg 2000円.

次の

最適なポリパテかポリパテの作り方を教えてください高さ1cm X ...

パテ の 作り方

なすの煮びたしのなすの切り方 なすの煮びたしは、 味の染み込みをよくし、箸や口で皮を割きやすくするために、皮に切り込みを入れるとよいです。 ヘタを切り落として縦半分に切り、皮に2〜3mm間隔で浅く切り込みを入れます。 次にフライパンの底面に皮が当たりやすくするために、なすをさらに縦半分にします。 あとは水にさっとつけてアクを抜きます(炒める直前にざる上げして、キッチンペーパーなどで水気をふき取るとよいです)。 なすの煮びたしには生姜の風味がぴったりなので、生姜は 皮ごと包丁の腹の部分で軽くつぶして使います。 生姜を入れて弱めの中火にかけ、生姜がフツフツとなってくれば一度火を止め、 なすの皮を下にしてきれいに並べてから、再び火をつけます(中火程度)。 ここでなすの皮側を油で炒めます。 なすの皮側に火が通って全体的にきれいな紫色になれば、なすを返して残りの2面を軽く焼きます。 Aを加え、煮汁が沸いたら そのまま3~4分煮ます。 はじめにしっかり炒めているので煮る時間は短めでOKです。 なすに火が通れば、保存容器や器に煮汁ごと移します。 熱々でも美味しいですが、2〜3時間以上味をなじませてから食べるのもおすすめです。 冷蔵庫に移して、翌日に食べてもとても美味しいおかずです。 仕上げに刻みねぎやみょうがなどの薬味を合わせても。

次の

パテドカンパーニュの作り方とアレンジレシピまとめ!意外と簡単!

パテ の 作り方

ノンパラをインパラにした事はあるのですが滅多に造らないのと普段からインパラを使ってるので、それを前提に話します。 タルクと樹脂を好きな粘度になるよう調整しながら練ります。 途中ダマが出来ますが無くなるまで練ります。 自分は塗料カップ1Lの物を使ってました。 硬いと硬化剤を混ぜた時に全体に行き渡らないので適量ずつ作りましょう。 また硬いと気泡が出来易くなります。 造形には適してますが…。 要するに硬化剤は使う時に入れれば良いのです。 樹脂も反りますし、収縮もします。 頑張って下さい。 追加補足 パラフィンは確かワックスだったと思います。 積み重ねて貼る時はノンパラの場合、そのまま貼れますが、インパラは塗装の足付けと同じように表面を削る必要があります。 またアセトンで脱脂しなければ付きも悪く剥がれの原因になります。 ノンパラは硬化後も表面がべたつきますが、インパラはサラっとしてます。 パラフィンの投下量は硬化剤と同じ位だったと思います。 容器にタルクを入れておき、樹脂を流し込んで調整します。 ナイス: 1.

次の