カポエラー 育成 論。 カポエラーの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】カポエラー育成論 カポエラーでも100族より速い!

カポエラー 育成 論

やに比べればマシな種族値配分だが、やはり合計値は低くシングルバトルではあまりパッとしない。 一方でいかく+ねこだましの両立ができる希少なポケモンの一体であり、もっぱら主戦場はダブルバトルとなる。 これらを両立するかくとうタイプは他にがいるが、てだすけ・ワイドガードの習得はこちらの個性となる。 過去作限定だったふいうち・ドリルライナーを再習得し、対応のぶんまわすも新規習得した。 更に、こうそくスピンの性能が強化されて新しいS補強手段を得たのも嬉しい。 天敵であるが現在未解禁なのは追い風。 やダイサイコがあるとはいえ、むやみやたらにフィールドを展開されることはなくなった。 一方でダイマックスするだけで誰でも怯みを無効化できるようになってしまった。 いかくメタのや、苦手なゴーストやダイジェットエースも多いので動きづらさはあまり変わっていない。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 攻撃技 メイン タイプ 威力 テクニ 命中 追加効果 備考 とびひざげり 闘 130 195 - 90 外すと反動 最高火力だが命中率とゴーストが怖い。 有利対面でも相手パーティにゴーストがいる限り迂闊には使用できない。 最大でもとびひざげり以下。 追加効果が優秀。 ゴーストには無効。 格闘定番のサブウェポン。 ダブルでは相手全体攻撃。 じしん 地 100 - 100 - 対毒。 ダブルでは周囲全体攻撃。 あなをほる 地 80 - 100 - ダイマックス対策に。 飛行には無効。 ダブルでは周囲全体攻撃。 どろぼう 悪 60 90 100 道具奪取 対ゴースト・エスパー。 相手の持ち物次第では有用。 ぶんまわす 悪 60 90 100 - 対ゴースト・エスパー。 ダブルでは周囲全体攻撃。 おまけでステロなどを解除。 積み技感覚で。 がむしゃら 無 - - 100 - 削り技。 タスキやみがわり、先制技とあわせて。 カウンター 闘 - - 100 優先度-5 物理技を倍返し。 HPが低いのでタスキ所持が前提。 エスパー・ゴースト対策にも。 変化技 タイプ 命中 備考 ビルドアップ 闘 - 攻撃・防御を補強。 ドレインパンチは覚えない。 ねむる 超 - 状態異常も含め全回復。 カゴのみとあわせて。 みきり 闘 - ダブル用。 基本技。 封印されにくい。 ワイドガード 岩 - ダブル用。 全体技対策。 ファストガード 闘 - ダブル用。 先制技対策。 てだすけ 無 - ダブル用。 味方の火力を補強。 ダイマックス技考察 ダイマックス技にはの1. 5倍補正がかからないため、技によっては威力上昇率がかなり微妙なものもある。 徐々に攻撃上昇。 反動や威力変化を気にせず使いやすいが、単純な威力ではとびひざげりなどに劣る。 とびひざげり 95 142 インファイト トリプルキック 80 120 リベンジ ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 格闘定番のサブウェポン。 砂によるスリップダメージに注意。 範囲は格闘と被りがち。 追加効果は便利。 追加効果は便利。 追加効果で最速だと130族まで抜ける。 過去作技マシン限定。 ダイウォール 変化技 - まもる状態 フェイントで解除されないが、ダメージは受ける 相手のダイマックスターン枯らしに。 適用技は各種先制技やサブウェポン。 A特化@珠のマッハパンチで無振りを高乱1、ねこだまし込みで確定。 バレットパンチはフェアリーに有効だが、メジャーなフェアリーには効果が薄い。 ただしおにび持ちには弱いため後続でサポート必須。 チョッキがあれば不意の特殊技にも強い。 流し性能はさほど高くなく、流せたとしても格闘受けを呼びやすいので注意。 自主退場技は無いが、だっしゅつパック、ボタンがあれば繰り出し回数を稼げる。 他にもフェイント、てだすけ、ワイドガード等の優秀な技が揃っている。 いかくが逆効果のまけんき・かちき持ちや、ねこだましが封じられるサイコフィールドには要注意。 ねこだましは読まれやすく、それを見越してフェイントを撃つ等の立ち回りも必要になる。 と異なりゴーストへの対抗手段に乏しいため、無償降臨される恐れもある。 対カポエラー 注意すべき点 いかく、ねこだまし、その他補助技によるダブルでのサポート性能。 とびひざげりのほか、テクニシャン+マッハパンチの火力も侮れない。 対策方法 いかくの影響を受けない特殊アタッカーで攻めるのが楽。 ねこだましもゴーストやサイコフィールドで無効化できる。 ただしダブルではそれらに強い相方と組んでいる事も多く、 てだすけ、ワイドガード等の補助技でのサポートにも注意。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 メガトンパンチ 80 85 ノーマル 物理 20 技01 メガトンキック 120 75 ノーマル 物理 5 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技22 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 技23 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技31 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技32 すなあらし - - いわ 変化 10 技33 あまごい - - みず 変化 5 技34 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技39 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技75 ローキック 65 100 かくとう 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技81 じならし 60 100 じめん 物理 20 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 過去作技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 技07 けたぐり - 100 かくとう 物理 20 技10 じしん 100 100 じめん 物理 10 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技35 さわぐ 90 100 ノーマル 特殊 10 技48 ビルドアップ - - かくとう 変化 20 技52 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技53 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技75 ストーンエッジ 100 80 いわ 物理 5 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技87 ドリルライナー 80 95 じめん 物理 10 遺伝.

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カポエラー 育成 論

例えば壁張りなどの補助技が嫌なら挑発が欲しい、 いきなりダイマ技で積まれるのが嫌ならあくびで流してほしい、 登場時に先制技圏内に入れておきたいならのろいや爆発などで退場しながら削ってほしい、 上からビルドアップがしたいなら麻痺等ですばやさ低下かトリルがほしい、 などなどステロ役にも色々いるので、このカポエラーと相性が良いのはどれか、それは必須なのか出来ればでいいのかなど考察があるとより良いと思います。 先制技主体の本育成論ですが、後攻技のこの技で緩急付けながら戦う、というビジョンも見えて展望が広がりました。 もしかしたらかいがらのすずとも相性が良い技なのかもしれないです。 先程、別の方から提案があった「インファイト」と比較しても柔軟な動きが出来そうだと思いましたので、そちらと差し替える形で追加しました。 本投稿が初めてなもので、何を基準にどこまで記載してよいのか分からずに、ステルスロック撒き要因の説明を省いていました。 しかしいろいろご指摘があったので、簡単ですがご紹介の項目を新しく追加しました。 本投稿者が愛用しているイワークについても記載をしましたので、目を通して頂けると幸いです。 カポエラーは耐久ペラペラなイメージがありましたがドリュウズの攻撃とか意外ときれいに耐えるものですね。 強そうなので今度丁寧に育ててみたいと思います。 該当箇所の修正を行いました。 しかし、本論の積んで抜いていく、耐えて回復していくというコンセプトとは相いれないと判断し除外しました。 本育成論とは別に、対面性能を高めたいのちのたまカポエラーというものを新しく考察されると良いと思います。 また「フェイント」について、高い優先度であってもノーマル打点を特に撃ちたい相手がいないのでこちらも除外させていただきました。 お手数でなければコメントお願いいたします。 覚えさせたエビワラーを親にしてバルキーを孵化すれば遺伝します。 「オボンのみ」による39ダメージの回復量は、おっしゃる通り「かいがらのすず」において相手に312ダメージ与えた時の回復量になります。 対戦における全ポケモンの平均的なHP実数値を175とした場合、選出3体のうち2体のHP総量は350程になります。 しかし現実的な話をする場合、カポエラーの得手不得手というものがあるために、そこまで都合よく2体抜きすることができない場合も多いと考えています。 かといって、刺さりに刺さった場合 例えば相手がバンギラスドリュウズの並びの選出をした場合、HP総量は無振りで360あります 、かいがらのすずによる回復量が上回ります。 長々と書きましたが、結論としましては、かいがらのすずが好ましい場合もあれば、オボンのみが好ましい場合もある、です。 積んで全抜きすることを謳っている育成論の本投稿者としては、かいがらのすずによる回復の噛み合いの良さを推していきたいところですが、吟味した結果、オボンのみを持ち物の候補に新たに加えさせていただきました。 ステルスロックイワーク自体の着想は次の育成論から貰いました。 特性がんじょうにより一発耐えて、速い素早さからちょうはつやステルスロック撒きを遂行する型です。 しかし、実際に使ってみると、先発に多いドリュウズのかたやぶりじしんでがんじょうが貫通されてしまうことが多く、一度も行動できず落ちていくことがありました。 そのためきあいのタスキを持たせました。 きあいのタスキによりがんじょうが腐ったために、他の特性を見ていたところ、夢特性のくだけるよろいに目が留まり、使用に至りました。 育成個体は陽気AS極振りで、技構成は「ステルスロック」「ちょうはつ」「じしん」「がんせきふうじ」です。 くだけるよろい発動時には素早さ実数値268にもなり、環境に多い、ドラパルトやスカーフヒヒダルマ ガラル 、スカーフドリュウズの上をとれるようになります。 例えば、1ターン目にステルスロックを撒いて、相手の物理攻撃を受けて、2ターン目にがんせきふうじS補助やじしんによるきあいのタスキ潰しが行えます。 もしくは、じしんやがんせきふうじを2発撃ちこむことで、ドリュウズとヒヒダルマ ガラル をだいたい倒すこともできます。 倒したあとに生き残ったイワークでステルスロックを撒くこともできました。 つまり、行動回数を2回稼ぐことができるケースが多かった、ということです。 参考までに与ダメージ計算を載せておきます。 A97 A252 イワーク じしん H185-B81 B4 ドリュウズ 72. ざっと軽くまとめましたが、他にも何かあればコメントしていただけると幸いです。 是非カポエラーと組み合わせて運用してみようと思います。 ありがとうございました。 上記の様に書いてますが他の型ですがカポエラーを使用しておりました。 マスターランクシングルシーズン2においてはミミッキュ後出しされた事など無く、それより陽気ミミッキュの一致抜群の珠じゃれつくで落とされますよね?Sも種族値的に相手の方が早いですし。 その部分は実用的ではないかと思います。 ミミッキュ後出しの件については、まいせん様は後出しされたことがない、ということですが、本投稿者が使用した際はそういったケースは少なくありませんでした。 「マッハパンチ」読みで透かそうとミミッキュが繰り出されることは十分あり得ると思います。 おそらく、本文の記載があまりにも具体的・限定的であったためにそういった意見が出たものと思いますので、「バレットパンチ」の項目に少しだけ追記をしました。 ご確認頂けると幸いです。 中々面白そうなので今度カポエラー育てて使う時の参考にします。 「かいがらのすず」のメリットが少しでも伝わったようでよかったです。 相手の行動を読み切ってビルドアップ積むと先制技なのに恐ろしい火力でますね・・・実際に使ってその強さが十分にわかりました。 3ヶ月前に投稿したこの育成論が未だに読まれていることを嬉しく思います。 それ以上に、カポエラーがイワークと共に実際に活躍をしていると聞けて何よりです。

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【ポケモン剣盾】カポエラー育成論 カポエラーでも100族より速い!

カポエラー 育成 論

カポエラー さかだちポケモン ガラルNo. 110 ぜんこくNo. 237 高さ 1. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Hitmontop タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 20で『バルキー』から進化• 20で『バルキー』から進化• 第8世代からは、特性『きもったま』『せいしんりょく』『どんかん』『マイペース』の相手には無効。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 攻撃が当たる度に威力が10ずつ増える。 攻撃が当たる度に威力が10ずつ増える。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 連続で使うと失敗しやすくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 第6世代までは、変化技は防げない Lv. 特性の効果による先制攻撃も受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第6世代は威力:80 Lv. 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 [基本 USUM〜金銀ク ,Lv.? [Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。

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