テレビ 朝日 トイ ストーリー。 『リメンバー・ミー』本編ノーカットで地上波初放送決定 『トイ・ストーリー』シリーズも|Real Sound|リアルサウンド 映画部

トイストーリーの地上波テレビ(2019年)はいつ放送?動画をフル視聴する方法も!

テレビ 朝日 トイ ストーリー

ディズニー/ピクサー映画の人気シリーズ最新作『トイ・ストーリー4』の12日公開を前に、2010年公開のシリーズ第3弾『トイ・ストーリー3』がテレビ朝日系で6日(後10:15〜 深0:20)に放送される。 そのアンディとの悲しい別れという危機が迫る中、ウッディらおなじみのおもちゃたちが新たな危機に巻き込まれる。 今回もアンディのお気に入り、陽気でおしゃべりなカウボーイ人形ウッディと、いつもクールな宇宙戦士アクション人形バズを中心に、世界中で人気のキャラクターたちが大活躍する。 ハラハラドキドキのアドベンチャーに心温まる&泣けるストーリーで、公開時には『アバター』、『アリス・イン・ワンダーランド』を越えるNo. 1ヒットを記録。 日本でもディズニー/ピクサー史上最短で興収50億円を突破する大ヒット作品となった。 監督は『トイ・ストーリー2』、『ファインディング・ニモ』などで共同監督を務め、今作が長編単独初監督となった(その後、『リメンバー・ミー』を手がけた)。 前作の監督で『バグズ・ライフ』を生んだは製作総指揮、共同脚本で参加。 音楽は前2作にも参加、『バグズ・ライフ』、『モンスターズ・インク』など数多くのディズニー/ピクサー作品のほか、『シー・ビスケット』、『ミート・ザ・ペアレンツ』シリーズの音楽も手がけているランディ・ニューマン。 第83回アカデミー賞長編アニメ映画賞、第68回ゴールデングローブ賞アニメーション映画賞など、数々の映画賞も受賞した。 そんな幸せをご主人様のアンディ(声・)と満喫していたウッディ(声・)たち。 しかし、成長したアンディはおもちゃを卒業。 大学に進学するため、家を出て行くことになる。 ご主人様を失ったおもちゃたちは、ゴミとして廃棄されるか、どこかの施設に寄付されるか、しかない。 そんなある日、ちょっとした手違いでおもちゃたちは「サニーサイド保育園」へと寄付されてしまう。 バズ(声・)やおもちゃ仲間たちは「子どもと遊べる」と大はしゃぎ。 ところが「サニーサイド保育園」は、おもちゃを破壊しまくる凶暴な幼児たちが集まる、おもちゃたちの地獄だった! ひとり脱出に成功、アンディの家を目指していたウッディは、「サニーサイド保育園」の仲間たちに危機が迫っていることを察知。 再び「サニーサイド保育園」へと向かうと、おもちゃ仲間たちを引きつれ、アンディのところを戻ろうと大脱走を計画するのだが…。

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「トイ・ストーリー」ウッディ&バズ・ライトイヤーが1足のスニーカーに! ストリート向けアイテムが登場(アニメ!アニメ!)『トイ・ストーリー』がカルチャーショップ…|dメニューニュース(NTTドコモ)

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0億円 前作 () (ピクサー作品全般) 次作 () (ピクサー作品全般) 『 トイ・ストーリー3』(原題: Toy Story 3)は、のが製作したフルの長編。 大ヒットを記録した前2作に続くシリーズ第3作目。 アメリカでは()に、日本では2010年(22年)()に公開された。 概要 ディズニーデジタル3D()作品。 日本国内では主として3D吹き替え版で上映されたが、一部劇場では2D吹き替え版と3D字幕版も上映された。 前作で提示された「子供はいずれ大人になり、おもちゃから去っていく」というテーマそのものに真正面から向かい合った作品であり、大人の鑑賞を意識した作風となっている。 は2014年4月時点で第12位、アニメーションとしては2010年8月初め、『』を抜いて1位となり 、2014年3月に『』に抜かれるまでその記録を維持し 、日本でも100億円を突破した。 ただし、観客動員数ではチケット価格の高騰により『』には劣る。 前2作で監督を務めたは製作総指揮に就き、が単独としての監督デビューを果たす。 同時上映の短編映画は『』。 公開当時はこの作品がシリーズ最終作の予定だったが、シリーズ存続を望む声は止まなかったことから、本作の後日談となる短編の作品が次々と製作されている。 2011年に『』(『』の同時上映短編作として)、2012年に『』(『』の同時上映短編作として)、『』(『』の同時上映短編作として)が公開された。 また、本国アメリカでは2013年10月16日にでシリーズ初のテレビスペシャルとして『』が、2014年12月2日にテレビスペシャル第2弾『』が放送されるなど、他のピクサー作品とは別格の扱いを受けていた。 そして2014年に、2017年公開予定であるシリーズ第4作の製作が発表された。 なお、2015年に2018年へ公開延期が発表され、2016年にはさらに2019年への公開延期が発表されている。 公式には2019年6月21日への公開が決定した。 2015年4月18日に、で特別編成『トイ・ストーリー コレクション』にて放送された。 あらすじ 第1作目から10年後。 アンディ・デイビスは17歳になっており、に進学を控えていた。 大学のへ引っ越すのに際して、長年のお気に入りだっただけをそこに持っていき、 やをはじめとする他のおもちゃたちは全てにしまうことを決めた。 ところが、屋根裏部屋行きのおもちゃたちが デイビス夫人の手違いでゴミに出されるという事件が起こる。 危ういところで難を逃れたおもちゃたちは、直前のアンディとデイビス夫人の会話で「ガラクタだ」と言われたことにショックを受け、完全に捨てられたと思い込み、地元のへ寄付されるおもちゃたちの段ボールに入り込む。 託児所「サニーサイド保育園」に到着した彼らはそこのおもちゃたちに歓待を受け、優しい性格のクマのぬいぐるみ ロッツォ・ハグベアから、ここがいかに素晴らしい場所かを聞かされ、留まることを決意する。 仲間を説得するために同行していたウッディは、彼らの決心が堅いことを知り、失望して1人でサニーサイドを去っていく。 しかし、外へ出たところでサニーサイドから帰宅する途中だった4歳の少女 ボニー・アンダーソンに拾われ、ウッディは彼女の家へ。 ボニーに遊んでもらったウッディは、久々にその喜びを味わうのであった。 一方、新入りのバズとジェシーたちに割り当てられたのは、おもちゃを乱暴に扱う年少の子供たちが集う「イモムシ組」の部屋だった。 あまりにひどい扱いに耐え兼ね、バズはロッツォに対し「チョウチョ組」の部屋へ移動させてくれるよう要求する。 だが、ロッツォの優しい態度は表向きで、実はこの施設のおもちゃたちはロッツォの恐怖による支配下にあり、新入りのほとんどはイモムシ組の部屋で数日の間に破壊され、ゴミとして捨てられる運命にあるのだった。 ロッツォはアンディの家へ帰ろうとするジェシーたちを柵の中に閉じ込め、捕らえたバズのリセットボタンを押して支配下に置き、看守として彼らを見張らせる。 ボニーの家のおもちゃたちから、サニーサイドが強い人間不信を抱えるロッツォによっておもちゃの牢獄と化していることを聞いたウッディは、仲間を救うために施設へ帰る。 ジェシーたちと再会したウッディは、仲間たちと共にサニーサイドからの脱走作戦を計画し、その日の夜に実行する。 途中、バズを元に戻そうとして誤ってモードにしてしまうというハプニングがありながらも、彼を連れ戻して唯一の逃げ道であるに来たウッディたちだが、あと一歩のところでロッツォに見つかってしまう。 さらに、ウッディたち、そしてロッツォは誤ってに乗せられてしまい、に向かう羽目になる。 移動中、衝撃によりバズが元に戻るも、彼らはゴミ処理場に辿り着く。 そこでウッディたちは身動きが取れず困っていたロッツォを助けるも、彼の裏切りの所為での中に落ち絶体絶命の事態に陥ってしまう。 だが、逸れていた仲間たちによって助けられ、何とか生還する。 一方、ロッツォは人間に捕まり、回収車に結び付けられる。 ウッディたちは、ゴミ回集車に乗って無事アンディの家へと帰還し、ウッディは大学行きの段ボールに、バズやジェシーたちは屋根裏部屋行きの段ボールに入る。 だが、ウッディは仲間たちと共にボニーの持ち物になることが一番の方法だと考え、ボニーの家の住所を書いたを屋根裏部屋行きの段ボールに貼り付けると、自分もその中に入る。 付箋を見たアンディは決意しボニーの家を訪ね、彼女に自分の宝物であるおもちゃたちを一つ一つ紹介しながら譲ると、ボニーと共に久々におもちゃたちと遊ぶ。 そして、おもちゃたちに感謝と別れを告げたアンディは、大学を目指して車を進める。 遠ざかるアンディの車を眺めながら、ウッディも彼に別れを告げた。 エンドロールではウッディやサニーサイドのおもちゃ達のその後が明かされている。 登場キャラクター 「」も参照 おもちゃ 過去2作同様「 人間が見ている前では動いてはいけない」というルールのもと動き回っている。 アンディのおもちゃたち 陶製電気スタンドのボー・ピープ、双眼鏡のレニー、ペンギンのウィージーなど大部分のおもちゃが、時の流れに応じてデイビス家から姿を消しており、一部の特に愛着のあるおもちゃだけが残っているが、彼らも長い間収納されたまま。 Woody。 実は白黒テレビ時代の人形劇『ウッディのラウンドアップ』のプレミアキャラグッズ。 アンディの幼いころからのお気に入りで、最も長くアンディが保持しているおもちゃ。 自身もそれを誇りに思っており、一同のまとめ役。 しかし、そんな彼も前作で危惧していたアンディとの別れが刻々と近づいていることを感じている。 最後は自分たちを手放すことを知りながらアンディの家に戻り、重要な決断をする。 アンディは「ウッディの1番素晴らしいところは…何があっても、仲間を見捨てないところだ」と語っており、アンディが遊ぶ中で作っていったウッディのキャラクター像が、そのままウッディ自身の性格に反映されていったことが示唆されている。 のような関係でもあったボー・ピープにはまだ未練があるらしい素振りを見せている。 演じる日本語吹き替え版では前2作よりも少し声が低くなっている。 そのため紐を引いてからの音声も同様に声が低くなっている。 Buzz Lightyear スペースレンジャーのアクション人形でウッディの親友。 ウッディと並び、一同のまとめ役。 アクションボタンを押した際に再生される「無限の彼方へ さあ行くぞ! 」(原語版:"To infinity and beyond! ")が決め台詞。 本作ではロッツォたちに無理やり自分の設定機能を変えられ、再び自分をスペースレンジャーだと思い込みロッツォの仲間となってしまう、また気を取り戻すとスペイン語で話すなど新たな一面を見せている。 Jessie 人形。 『ウッディのラウンドアップ』ではウッディの。 が得意。 子供時代のアンディには「バズーカジェーン」と呼ばれていたが、現在は普通に名前で呼ばれている。 前作以上のじゃじゃ馬ぶりを本作でも発揮する。 ウッディと意見が対立することが多いのも今まで通り。 彼女に思いを寄せるポーズをとるバズに対しては、憎からず思っているような表情で応える。 ハム Hamm お腹の中にお金をため込んでいる豚の貯金箱。 アンディのおもちゃの中でも古株。 博識でやや口数が多い。 レックス Rex 内気で臆病なティラノサウルスのおもちゃ。 アンディのおもちゃの中でも古株。 名前の「レックス」はで「王様」を意味する言葉である。 Slinky Dog 胴がバネになっている犬のおもちゃ。 そのバネはあらゆる場面で役立っている。 アンディのおもちゃの中でも古株で、ウッディとは最も長い付き合い。 ブルズアイ Bullseye ウッディ、ジェシーの愛馬。 ジェシーと同じく「ウッディのラウンドアップ」に出演していた。 言葉は喋らないが、理解はできる。 子供時代のアンディには「ジェット推進ホース」と呼ばれていたが、現在では普通に名前で呼ばれている。 Potato Head パーツの着脱が可能なジャガイモ頭の人形。 アンディのおもちゃの中でも古株。 皮肉屋。 やなどに自分のパーツをはめ込めば、それを胴体にして動き回ることもできる。 Mrs. Potato Head ミスター・ポテトヘッドの妻。 ミスターとはラブラブ。 前作では脇役だが、本作ではかなり重要な役割で右目のパーツを紛失した姿で登場する。 身体から離れた状態の右目も見える。 エイリアンたち(リトル・グリーン・メン) Aliens 3人組のエイリアン人形。 それぞれのは不明(存在するかどうかも不明)なうえ外見も声も性格も同じなので個々の判別は不能。 前作であわや車から放り出される危機をミスター・ポテトヘッドに助けられ、以降ポテトヘッド夫妻の養子として扱われている。 未だにミスターへの感謝を忘れない律義者達。 UFOキャッチャーの景品であるためか、未知の世界へ旅立つ象徴のクレーンを"The Claw"(日本語吹き替え版では「」)と呼んで慕う傾向がある。 自己主張をほとんどせず、基本的に頼りないが、終盤で思いがけない活躍を見せる。 軍曹 Sarge 緑色の小さな兵隊人形「グリーン・アーミー・メン」の司令官。 前二作では何十体もいたが、本作では1作目の軍曹1体と落下兵2体の3体しか残っていない。 固有名詞はなく、「軍曹」と呼ばれる。 アンディに未練はないようで、冒頭で別れの挨拶もそこそこにアンディの家から去った。 その後、エンドロールでサニーサイドにたどり着いた。 ウッディ達がこのことを知っているかは不明。 モリーのおもちゃ Barbie アンディの妹・モリーの着せ替え人形。 実在のおもちゃ。 行動力があり、仲間の危機には毅然として立ち向かう。 冒頭でモリーに捨てられサニーサイドへ寄付されるが、そこでケンと出会い恋に落ちる。 ボニーのおもちゃたち ボニーの演技力を絶賛し、ごっこ遊びを「演技」と考えている。 ドーリー Dolly 紫の髪をした女の子のぬいぐるみ。 ボニーのごっこ遊びでは専ら非常に悪いの役になる。 ミスター・プリックルパンツ Mr. Pricklepants を着たのぬいぐるみ。 男の子。 演劇に憧れており、与えられた役の演技には全力で取り組む。 おもちゃ同士の普段の会話も、芝居じみた大仰な話し方をする。 ごっこ遊びの途中ボニーがトイレに行っている間、他のおもちゃはウッディに積極的に話しかけたが、彼は演技に集中し、一切動こうとしなかった。 バターカップ Buttercup のぬいぐるみ。 男の子。 ブルズアイと違い、言葉を話せる。 DVDの特典映像に登場する構想図を見ると、当初はロッツォ一味として構想されていたことがわかる。 逆にロッツォ一味の中にストレッチが描かれておらず、ストレッチとポジションが交替されたと思われる。 トリクシー Trixie 製のの人形。 女の子。 角の塗装がやや落ちている。 ボニーの母のパソコンで、近所に住む恐竜のおもちゃとこっそり連絡を取り合っている。 レックスとはの製品。 チャックルズ Chuckles the Clown ピエロの人形。 ロッツォの仲間だったが、現在のロッツォによるサニーサイドの支配を快く思っていない。 一人称は「俺」。 かつてはロッツォとビッグ・ベビーと共にサニーサイドにいたが、やがて壊され捨てられる直前にボニーが家に持ち帰って修理したことで難を逃れた。 以前の持ち主であるデイジーのペンダントを今でも持っている。 過去をいまだに引きずっており、おもちゃ化していないときは常に暗い表情をしているが、エンドロールでボニーが描いた自分の絵を見た際には笑顔を見せる。 お豆3兄妹 Peas-in-a-Pod 付きの莢に収まっている3粒ののぬいぐるみ(兄と妹2人)。 それぞれの固有名詞は明らかになっておらず、外見では判別不能。 手足がないにもかかわらず自らジッパーを開閉することが可能。 まだ精神的に幼く、ミスター・ポテトヘッドの中に入るいたずらをしている。 トトロ Totoro 日本のアニメ映画『』に登場する不思議な巨大生物のぬいぐるみ。 版権の制約のためセリフはない。 シリーズの生みの親で製作総指揮のジョン・ラセターとのとの友情から登場が決定した。 短編作品には登場していない。 両部屋のおもちゃの間にはロッツォの恐怖支配による階級差があり、サニーサイドに来たおもちゃは初めにイモムシ組に入れられ、ロッツォの寵愛を受けたおもちゃがチョウチョ組へと昇進する。 夜間は脱走者がないようにミニカーや保安カメラ、監視役の猿によるパトロールが行われている。 基本、ロッツォを除くサニーサイドのおもちゃの性格は悪くないが、ロッツォの独裁が始まってからは新入りが決して生き残れない場所となってしまう。 長年サニーサイドにいるピンクの熊のぬいぐるみ。 苺のにおいがするらしい。 一人称は「私」または「俺」。 以前の持ち主である少女「デイジー」に後述のビッグ・ベビー、チャックルズと共に手違いで置き去りにされてしまい、自力で帰りついたデイジーの家で新しいロッツォが可愛がられているのを見て以降、性格が歪んでしまう。 サニーサイドを力で支配しており、チョウチョ組のおもちゃが壊されないように、新入りのおもちゃをイモムシ組に閉じ込めている。 劇中では杖(おもちゃのハンマー)をついているが、これはサニーサイドの前でピザ・プラネットの車から転落し怪我をしたためである。 そのシーンの前後で歩き方が異なっている。 終盤で反省したかに見えたが、歪んだ性格は直らず、ウッディ達を見殺しにしようとしたものの、結局は失敗に終わった。 ビッグ・ベビー Big Baby 等身大(身長46cm)の赤ちゃん人形。 サニーサイドへ来る以前からのロッツォの仲間。 片目の瞼が常に半分閉じたままで、塗装が割れている。 日本語では吹き替えされている)しか話さない。 脱走を試みたおもちゃを捕まえるなど、ロッツォに従順な態度を取っていたが、終盤で持ち主のデイジーの名前が書かれたネームプレートをロッツォにハンマーで壊されたことで激昂し、ロッツォをダストボックスに投げ込んだ。 Ken 着せ替え人形。 ロッツォの補佐役に近い立場。 「女の子のおもちゃ」呼ばわりされると怒る。 服をかなりコレクションしている。 バービーのボーイフレンドとして作られた実在のおもちゃ。 サニーサイドを訪れたバービーと出会い恋に落ちる。 エンドロールを見るにサニーサイドのおもちゃ達の新たなリーダーに就任したようであり、ウッディ達にサニーサイドの暮らしが良くなったことを記載した手紙を書いている。 ストレッチ Stretch 紫色のタコのおもちゃ。 ゴム製で伸縮できる。 ロッツォ一味の紅一点。 エンドロールにて、ケンの手紙をポニーのリュックに入れている。 DVDの特典映像に登場する構想図を見ると、当初はロッツォ一味としてデザインされていなかったことがわかる。 逆にロッツォ一味の中にバターカップが描かれており、バターカップとポジションが交替されたと思われる。 チャンク Chunk 岩石のモンスターのおもちゃ。 ロッツォ一味の一人。 顔がローラー状になっており、スイッチを押すと表情が変わる(青い目の親しげな顔と、赤い目の怖い顔)。 トゥイッチ Twitch 昆虫人間のアクションフィギュア。 ロッツォ一味の一人。 スパークス Sparks ロボットのおもちゃ。 キャタピラを動かすと胸から火花が散る。 ロッツォ一味の一人。 チャターフォン Chatter Telephone 台座に車輪がついた電話機のおもちゃ。 サニーサイドの古株であり、ウッディたちの脱走計画に助力する。 フィッシャープライス社から発売している実在のおもちゃで、台座が木製の第二世代ビンテージトイ。 猿 Monkey 受付に飾られている、シンバルをもった猿のおもちゃ。 脱走を試みるおもちゃたちを保安カメラのモニターで監視し、ロッツォらに通報している。 1970年代に「わんぱくスージー(英語名:Musical Jolly Chimp)」という名前で売られていた実在のビンテージトイが元になっている。 言葉は喋らず、ただ鳴いている。 ブックワーム Bookworm 懐中電灯を抱え、眼鏡をかけたイモムシ。 ベッドサイドでの読書を助けるおもちゃ。 図書室の主。 図書室の本とともに各種おもちゃの説明書も管理している。 彼の存在は数ある脱獄映画へのオマージュである。 ロッツォの支配下にあるが、変装して「あるもの」を取りに行ったバービーの正体を知りながら見逃す。 脱獄映画における図書係がそうであるように、彼は中立の立場を保ち、騒ぎの渦中に巻き込まれるのを嫌がり、かつ物語のカギを握る人物のひとりである。 びっくり箱 Jack-in-the-Box サニーサイドにいるおもちゃの一つ。 原語版では監督自ら声を担当する。 シーンセイ See'n Say 自動販売機の賭場でルーレットとして使われていた、実在のおもちゃ。 家畜の絵が描かれており、矢印が止まるとそれに対応する動物の鳴き声がする。 過去にアンディの部屋にあったものより年代が古い、レバーではなく紐を引いて動かすタイプのビンテージトイ。 アンディが所有していたものと異なり、自意識を持っている様子は見られない。 その他 回収車のおもちゃたち Garbage Truck Toys 終盤で登場する固有名詞不明のぬいぐるみ。 カエル、猫、のような毛むくじゃらの生き物の3体。 運転手によって回収車の部分に縛られ身動きがとれない状態だが、意外と楽しんでいる様子。 人間・動物 アンディ・デイビス Andy Davis 本作では17歳に成長。 大学進学を控え、家を出ようとしている。 また、ウッディに関して知識を身に付けたようであり、「 バズーカジェーン」や「 ジェット推進ホース」と呼んでいたジェシーやブルズアイの事もきちんと名前で呼ぶようになった。 家を出た最後の日、久々におもちゃで遊び、ウッディ達に別れを告げた。 シリーズを通してのキーパーソンだが、具体的にどのような人物かは明かされていない。 デイビス夫人 Andy's Mom アンディの母親。 アンディが袋詰めにしたおもちゃたちをゴミに出してしまい、騒動のきっかけとなる。 「2」で登場した、ジェシーの最初の持ち主だったエミリーなのではないかという説がファンの間にあるが、原案のは否定している。 モリー・デイビス Molly Davis アンディの妹。 本作では既に10歳に成長。 おもちゃよりもやに夢中で、何の迷いもなくバービーを手放した。 バスター Buster アンディが飼っている犬。 1作目では子犬(声のみの登場)だったが、本作ではすでに老犬になっており、動きが鈍く、その上かなり太ってしまっているものの、今でもウッディの口笛に応えてやってくる。 ボニー・アンダーソン Bonnie Anderson サニーサイドに通うおもちゃ好きの少女。 幼い頃のアンディ同様、人形劇仕立てのごっこ遊びが大好きで、おもちゃ達に演技力を絶賛されている。 ラストで重要な役割を果たす。 ボニーのママ Bonnie's Mom サニーサイドの職員で、アンディのママとは顔見知り。 アンディのことも知っている。 ゴミ回収人 Garbageman デイビス家の近所を担当するゴミ処理トラックの運転手。 作中では言及されないが、実は成人したであることが明かされている。 (音声解説より)劇中でも原語版の声優が一致している事、トレードマークのドクロ柄のシャツを着用している事など、彼がシド本人と一致していることが示唆されている。 そのファンキーな動作や声で遠くからでも本人と分かる。 『トイ・ストーリーシリーズ』の世界において唯一「おもちゃが生きている」ことを知っている人物であり、ファンの間では彼がゴミの収集人となったのは過去を反省し、捨てられたおもちゃを救うためだという説がある。 デイジー Daisy ロッツォ、ビッグ・ベビー、チャックルズの元の持ち主である少女。 ある日、3人をピクニックに連れて行った際、手違いで置き去ってしまい、新しいロッツォを買った。 ところが、この行動がロッツォの心を変化させてしまう。 スタッフ• 監督:• 原案:、、リー・アンクリッチ• 脚本:• 音楽:• 製作:• 製作総指揮:ジョン・ラセター• 共同製作:• ストーリー・スーパーバイザー:• 編集:• プロダクション・デザイン:• スーパーバイジング・テクニカル・ディレクター:• スーパーバイジング・アニメーター:、• 美術監督:• シニアクリエイティブチーム ピクサー:、、ジョン・ラセター、アンドリュー・スタントン、リー・アンクリッチ• スペシャルサンクス:、、、 日本語吹き替え版制作スタッフ• 翻訳:• 演出:• 翻訳監修:• 録音:• 制作担当:()• 録音制作:スタジオ・エコー• 制作監修:• 制作総指揮: [ ]• 制作: 声の出演 役名 原語版声優 日本語吹替 オリジナル スペイン語部分 ハビエル・フェルナンデス・ペナ ロッツォ・ハグベア アンディ・デイビス 17歳 ジョン・モリス 8歳 チャーリー・ブライト 石坂彪流 ミスター・ポテトヘッド スリンキー・ドッグ ブレーク・クラーク レックス ハム ミセス・ポテトヘッド ケン バービー ボニー エミリー・ハーン ミスター・プリックルパンツ ドーリー トリクシー クリスティン・スカール バターカップ ジェフ・ガーリン ストレッチ チャンク スパークス ジャン・ラブソン トゥイッチ ジョン・サイガン 我孫子令 アンディのママ ボニーのママ ロリ・アラン モリー・デイビス ベアトリス・ミラー 軍曹 (グリーン・アーミーメン) 軍曹: 部下: 綿鍋想 チャターフォン テディ・ニュートン ブックワーム 清掃員トニー ゴミ収集車のカエル ジャック・ウィルス チャックルズ バド・ラッキー エイリアンたち ジェフ・ピジョン 落合弘治 桜井敏治 多田野曜平 シド・フィリップス エリック・ヴォン・デットン 不明 ビッグ・ベビー ウッディ・スミス 末原一乃 お豆3兄妹 アンナ・クローバー チャーリー・ブライト ブリアンナ・メイワンド 大谷咲葵 松本航輝 古口貴子 びっくり箱 不明 シーンセイ 不明 子供たち 不明 磯部蒼太 佐藤優莉夏 上野楓恋 皆川勇仁 本川嵐翔 末原一乃 ブルズアイ 原語音声流用 バスター つなぐでござる 猿 製作 『トイ・ストーリー2』公開から3年後となる2002年、まだ本作の製作すら決定していない段階で、ウッディ役のは出演を意欲的に考え、「スタッフがこの映画に必要とすることなら、何でもやろう」と語った。 当初は、によるピクサー作品の配給契約が『』までで切れることになっていた為、ディズニーのCGアニメ部門であるによる『トイ・ストーリー3』の制作が進められていた。 ジム・ハーツフェルドが書いたそのスクリプトは、「されての玩具工場に送り返されたバズをウッディ達が連れ戻しに向かう」というものであった。 他のピクサー作品と同様に、吹き替え版では本編中の要所の表記が日本語に変わっており、映像ソフト版でも音声メニューで吹き替えを選択すると、劇場公開時と同様の表記となるが、配役については、2003年にミスター・ポテトヘッド役のが亡くなったため、後任としてが起用された。 にピクサー社がディズニーに買収、子会社化され、とがディズニーのアニメーション部門チーフに就任し、さらにサークル7アニメーションが閉鎖したことで旧企画は白紙撤回された。 その翌月にはピクサーによる『トイ・ストーリー3』が製作中あることが確認された。 2007年2月8日、キャットマルは全2作を担当したジョン・ラセターに代わってが監督し、が脚本を執筆することを発表した。 総製作期間は4年であり、そのうち約3分の2は脚本・ストーリー作りといったに充てられ、そのときに出てきた「もしもがに入ったら」というアイデアが発展させられた。 本作の3Dは、観客がおもちゃの世界に入りこめるように人間目線ではなく「おもちゃの目線」を意識して作られた。 3Dを監修したボブ・ホワイトヒルよると、左目用と右目用のカメラの距離を通常より短く設定することにより「おもちゃの目線」を実現することができたという。 が2010年3月に新たに発表した「ドルビーサラウンド7. 1」を初めて導入した作品である。 また別のレビューデータベースのMetacriticでは、39のレビュー全てが肯定的なもので、平均点が100点満点中92点であった。 興行成績 北米4,028館で公開され、週末3日間で1億900万ドルを稼いだ。 これは公開週末興行成績としては史上10番目に高く、アニメ映画としては『』に次いで2位の記録である。 また、G指定(全年齢対象)の作品としては最高の初動成績である。 公開24日目には約3億3900万ドルに達して 『』を超えて2010年第1位の興行成績となった。 翌25日目 には『』を超えてピクサー作品歴代1位となり 、同時に『』の4億4100万ドルに次いで北米アニメーション映画歴代2位の成績となった。 58日目には4億ドルを突破した。 日本では、前売りチケットが発売14週間でピクサー映画史上最多となる15,559枚を売り上げていた。 公開2日間で動員64万9,299人、興収9億7,733万2,450円を稼いで映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場1位となり、『』を抜いて洋画アニメーション史上歴代トップとなる初動成績を記録した。 また、『』に次いで2010年第2位の初動成績である。 累計で108億円までに達した。 世界興行収入は10億6300万ドルを超え 、2010年1位の成績である。 歴代では『』に次いで7位の成績である。 受賞とノミネート アニメーション映画としてアカデミー作品賞にノミネートされたのは、『』『』に続き三作目である。 映画賞 部門(候補者) 結果 出典 長編アニメーション賞 受賞 主題歌賞 受賞 作品賞 ノミネート 脚色賞 ノミネート 音響編集賞 ノミネート アニメ映画賞 受賞 ニコロデオン・オーストラリアン・キッズ・チョイス・アワード 映画賞 ノミネート ハリウッド・ムービー・アワード アニメ賞(リー・アンクリッチ) 受賞 デジタル・スパイ・ムービー・アワード 作品賞 受賞 ファンタジー映画賞 ノミネート スクリーム・プレイ賞 ノミネート ファンタジー俳優賞(トム・ハンクス) ノミネート 3Dトップ3 ノミネート 2011・第10回 海外劇場部門優秀作品賞 受賞 サウンドトラック 『 トイ・ストーリー3 サウンドトラック』 の リリース 2010年 配信限定 時間 56:00 タイトル 作詞 作曲・編曲 作曲(歌) 時間 1. 「僕らはひとつ」 4:03 2. 「(スペイン語版)」 2:15 3. 「カウボーイ! 」 ランディ・ニューマン 4:11 4. 「がらくただって? 」 ランディ・ニューマン 2:41 5. 「サニーサイド保育園」 ランディ・ニューマン 2:20 6. 「ウッディの脱出」 ランディ・ニューマン 4:40 7. 「おいでいい子たち」 ランディ・ニューマン 2:06 8. 「ロッツォに会いに」 ランディ・ニューマン 3:37 9. 「悪いバズ」 ランディ・ニューマン 2:22 10. 「ロッツォの秘密」 ランディ・ニューマン 5:59 11. 「スペイン・バズ」 ランディ・ニューマン 3:31 12. 「デイジーはどうだったんだ? 」 ランディ・ニューマン 2:07 13. 「ゴミ捨て場へ」 ランディ・ニューマン 3:51 14. 「クレーン」 ランディ・ニューマン 3:57 15. 「家に帰ろう」 ランディ・ニューマン 3:22 16. 「さよなら」 ランディ・ニューマン 4:55 17. 「ズー・ズー(ケンのテーマ)」 ランディ・ニューマン 0:35 この他、の""との""が使われた。 トリビア• オープニングとエンディングの空に浮かぶ雲は、1作目のアンディーの旧宅の部屋の壁紙と同じ形をしている。 劇中に自社商品を登場させる事でセールスに好影響をもたらす事を経験した社のスポンサードの影響で、本作品にはマテルに実在するおもちゃが多く登場する事となる。 特に『』ではが登場したが、本作品でもバービー、そしてボーイフレンドのケンも登場する。 前2作でスリンキー・ドッグの声を担当したがに死去したため、本作ではブレイク・クラークが声を担当。 また、前2作でレニー役、ウィージー役 、ハイムリック役を担当したもに死去したため、レニー、ハイムリックの登場は無く、冒頭のホームビデオでのウィージーの台詞も無かった。 また、ヨーデル・ジェシー役のもに死去したため、ジェシーの声はジョーン・キューザックに統一された。 放送分の『』(系)にてが前作『トイ・ストーリー2』のインタビューの時、ジョン・ラセターに次回作(つまり本作)に「おはッス」の依頼を申し入れたが、本編にはそのシーンは無かった。 日本語吹き替え版ではグリーン・アーミー・メンの部下と新キャラ、お豆3兄妹役の声優を一般公募で選出するキャンペーンを実施した(応募期間は -。 応募は携帯サイトからのみ)。 本作ではサスペンス的な要素が入っているのか、このシーンではウッディーの声が少し低くなっている。 『』から大トトロが出演する。 理由は、ジブリとピクサーが長年の付き合いで、宮崎駿監督がおもちゃでなら出演を許諾したためである。 ピクサーの過去作から様々なキャラがカメオ出演している。 詳細は「」を参照• 『』や『』との共通点が多く、レッド(消防車)やハイファー(牛)、(との合成デザイン)やフランシス()のようなミニカーがサニーサイドにあり、また、アンディの3ドアハッチバックがチュキやP. フリー(例えれば、や等の、日本製ハッチバック風)に類似してある。 更にはサニーサイドに通っている、メガネをかけた幼稚園児はライトニング・マックィーンのゼッケンがプリントされている服を着ている。 アンディーの部屋に『』に登場する新キャラクター「フィン・マックミサイル」がいるほか、カレンダーにスノット・ロッド()と思われる車がいる。 更には、チョウチョ組の玩具たちが自販機の中で談義をしているとき、ゼッケン84のレーシングカーのスポンサー「リボルティング」の電池がある。 また、サニーサイドでウッディーが天井裏からイモムシ組へ忍び込む際、バグズライフに登場するアッタ姫のスペリングである「ATTA」が写る。 更にはトゥイッチの足がホッパーの足に類似している。 また、『』との共通点も多く、チョウチョ組のおもちゃとしてエイ先生があり、ボニーのひざに貼ってあったにはドリーが描かれていて、また、ウッディが木から落ちて、地上すれすれになるシーンの背景に壁の模様に小さくマーリンとドリーが描かれている。 アンディーの部屋の掲示板に、『』のカールとエリーの手紙が貼ってある。 ちなみに、『カールじいさん』本編でカールの家が町を飛び立つ際、一瞬出て来る女の子の部屋には、本作公開に先んじてロッツォが登場していた。 ロッツォに案内されチョウチョ組を通る際、右下にグリーン・アーミー・メンのバケツとティンカー・トイ(冒頭の空想シーンで鉄橋を形成していたおもちゃ)が見える。 イモムシ組に子供たちが入ってくる際、棚の下に隠れているのはピクサー初期の短編アニメ『ティン・トイ』のおもちゃ(リメイクされている)である。 バズに内蔵された電池に、のロゴが入っている。 ボニーのバッグの柄は、時代に制作された短編『アンドレとウォーリーB. の冒険』のウォーリーB. である。 アンディの家のオモチャ箱に「ウッディのラウンドアップ」に出てきたビーバーのステッカーが貼ってある。 ウッディが木から落ちて、地上すれすれになるシーンの背景の壁の模様にとても小さく、短編『』のボールが描かれている。 また、『ルクソーJr. 』のボールはエンディングのシーンにも出てくる。 ロッツォ、ビッグ・ベビー、チャックルズが雨の中サニーサイドまで移動する際に乗っていたのが、ピクサーでお馴染みのピザ・プラネットの車である。 アンディの母のミニバンナンバープレートは、1から変わっていないようで、新車(2代目似)になった今作でもやはり「」である。 今作では、多くのおもちゃがいなくなっているが、冒頭のホームビデオでは、トロール、バレルオブモンキー、RC、ロボット、エッチ・ア・スケッチ、スネーク、ウィージー、ボー・ビープが見られる。 また、サニーサイドに緑色の髪のトロールがいる。 オープニングにてポテトヘッド夫婦の手下と化したエイリアンたちがを運転している。 車体に貼られているマークもコルベットのマーク、そのものであった。 ピクサー作品にてオリジナルデザインの車が多い中、実在の車両が登場するのは異例である。 ちなみに、この車はバービーのものである。 クライマックスのゴミ埋立地で巨大なへ向かうから脱出する際、バズがつかまったはTVシリーズ『』の絵柄のもので、監督は小さい頃、このランチボックスを実際に持っていたという。 ・5008とのタイアップを行っている。 ロッツォは、次回作である『』で車になって登場する。 ウッディとバズ、ハムに続き、トイ・ストーリーシリーズでは4人目である。 ロッツォのダンプカーは『カーズ2』でコロッサス・XXLという巨大ダンプカーとしてラジエーター・スプリングスに登場する。 ビッグ・ベビーの声優はウッディという名前だが、これはまったくの偶然であり、オーディションによって配役が決定した後に、監督はその赤ちゃんの名前がウッディであることを知った。 テレビ放送 回数 テレビ局 番組名(放送枠名) 放送日 放送時間 放送分数 視聴率 備考 1 21:00 - 23:10 130分 12. 2 21:00 - 22:52 112分 8. 3 21:00 - 22:54 114分 11. 4 テレビ朝日 (なし) 22:15 - 翌0:20 125分 5. 視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。 キャッチコピー• NO TOY GETS LEFT BEHIND(アメリカ)• 「さよならなんて、言えないよ…」(日本)• さよなら、おもちゃたち。 (日本)• どうして君は、大人になるのだろう…。 どうして僕は、大人になれないのだろう…。 (日本) 脚注 注釈• この2曲の原語版は共にが歌っている。 なお、日本での公開日は『』のわずか7ヶ月後であり、ピクサー映画では史上最短となった。 だが本作以降日本では2013年の「」までの3年間に興行収入が100億円を突破した作品はなかった。 エンディングではその後、ビッグ・ベビーらを含む大半のチョウチョ組のおもちゃたちがイモムシ組に移動した。 体格にも恵まれたようであり、身長は180cmを超えていると小説版で語られている。 2019年8月号22頁• 日本版でもスペイン語のボイスがそのまま使用されている。 『トイ・ストーリー2』まで担当していたは公開から約7年前の2003年に死去した。 『トイ・ストーリー2』では。 『『トイ・ストーリー3』パンフレット』ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン、2010年。 日本語吹き替え版ウィージー役のと日本語吹き替え版レニー役のも共にで死去。 2011年2月26日閲覧。 2010年10月27日閲覧。 シネマトゥデイ. 2014年3月31日. 2014年4月30日閲覧。 オリコン. 2010年8月31日. 2010年8月31日閲覧。 2012年5月19日閲覧。 2009年9月25日. 2010年8月18日閲覧。 2008年9月26日. 2010年8月18日閲覧。 シネマトゥデイ. 2002年7月8日. 2010年7月2日閲覧。 2007年3月6日閲覧。 Jill Goldsmith 2006年2月6日. の2012年9月19日時点におけるアーカイブ。 2007年3月6日閲覧。 Ben Fritz 2007年2月8日. 2007年3月6日閲覧。 シネマトゥデイ. 2010年6月30日. 2010年7月2日閲覧。 2010年3月16日閲覧。 [ ]• ' '. 2011年2月26日閲覧。 ' Rotten Tomatoes'. Flixster. 2011年2月26日閲覧。 ' '. 2011年2月26日閲覧。 2010年6月22日閲覧。 2010年6月22日閲覧。 2010年8月18日閲覧。 2010年8月18日閲覧。 2010年8月18日閲覧。 2010年8月18日閲覧。 シネマトゥデイ. 2010年3月16日. 2010年7月13日閲覧。 シネマトゥデイ. 2010年7月12日. 2010年7月13日閲覧。 シネマトゥデイ. 2010年7月13日. 2010年8月18日閲覧。 [ ]• 2010年10月27日閲覧。 Robert Seidman 2010年8月8日. 2010年8月9日時点のよりアーカイブ。 2010年10月27日閲覧。 2010年10月9日. 2010年10月27日閲覧。 The Pixar Times 2010年9月15日. 2010年10月27日閲覧。 Digital Spy 2010年9月27日. 2010年10月27日閲覧。 2010年10月30日時点のよりアーカイブ。 2010年10月27日閲覧。 2010年10月19日時点のよりアーカイブ。 2010年10月27日閲覧。 2010年11月1日時点のよりアーカイブ。 2010年10月27日閲覧。 2010年10月19日時点のよりアーカイブ。 2010年10月27日閲覧。 2011年3月2日閲覧。 MovieWalker. 2010年5月25日. 2010年7月13日閲覧。 ビデオリサーチ. 2020年5月21日閲覧。 外部リンク• (英語)• - (英語)• - (英語).

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今夜「トイ・ストーリー3」が地上波放送「完ぺきな結末」は必見

テレビ 朝日 トイ ストーリー

日本テレビ系金曜ロードSHOW! 数々の賞を受賞!『リメンバー・ミー』 3作まとめてディズニー/ピクサー映画の大ヒット作を放送する今回。 日本語版では藤木直人、松雪泰子、渡辺直美らが出演したことでも話題に。 第90回アカデミー賞で長編アニメーション賞・主題歌賞のW受賞を果たしたほか、ゴールデン・グローブ賞で作品賞(アニメーション)を受賞、アニー賞では最多11部門を受賞し、ディズニー/ピクサー作品史上最高傑作の呼び声も高いファンタジー・アドベンチャー作品だ。 オモチャたちが自由に歩き回ったり、おしゃべりしたり、夢のような世界を舞台にした冒険と感動の物語を描く本シリーズ。 ウッディはアンディの一番のお気に入りだが、アンディの誕生日にバズが現れ、ウッディの主役の座が奪われそうに。 張り合うウッディとバズは、ひょんなことからオモチャいじめが趣味の少年シドに捕まってしまい…というストーリー。 固い友情で結ばれたウッディとバズらに加え、今作ではカウガール人形のジェシーや馬のブルズアイなど新しいキャラクターが登場。 突然連れ去られたウッディにハラハラし、大切な仲間を助けるため、バズとオモチャたちが決死の覚悟で街へ飛び出す姿にドキドキ。 最後の最後までピンチの連続だ。

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