どん どこも もん ちゃん。 台湾旅行「台湾ええな!人も優しい!日本語通じる!飯は・・・・」

姫ちゃん時計…やさしい音✨✨

どん どこも もん ちゃん

この作品が含まれるシリーズ• 「ほげちゃん」。 一度読んだらもう頭から離れてくれない・・・「ほげちゃん」!! まさるおじさんからゆうちゃんのうちに届いた青いぬいぐるみ。 「あれれ、へんなかお」「カバかしら?」「そうだなぁ、ほげちゃんっていうのはどうだい?」 こうして家族の一員になったほげちゃん。 ゆうちゃんにだっこされたり、手(足?)をつながれたり、味見をされたり、ケチャップの手形をつけられたり。 とっても馴染んでいる様子のほげちゃんですが、ある日おでかけに連れていってもらえなくておいてきぼり。 その時ほげちゃんは・・・。 ほげちゃんに何かが起きる?? むじゃきで可愛いゆうちゃん、されるがままのほげちゃん、実は一番巻き込まれているねこのムウ、悪い子バージョンのほげちゃん、おうち、冷蔵庫、とっても大人なパパとママ。 挙げだしたらきりがないほどやぎたみこさんの魅力が全開で詰まっている一冊です。 カンタンほげちゃんが作れちゃう型紙がついているのもポイント! (磯崎園子 絵本ナビ編集長) こう言ったらなんだけど、ほげちゃんはブサイクなぬいぐるみ。 でも、憎めないというか、なんだか笑ってしまう愛嬌を持っています。 イマドキに言うと「ぶさかわいい」 「ほげちゃん」と名前をつけた お父さんのセンスがすごいと思います(笑) 家族みんな、誰も異議を唱えないし・・・ 天真爛漫なゆうちゃん、ほげちゃんが気に入りすぎて どこにでも連れていっちゃうし、汚れても握りつぶしてもおかまいなし。 (子どもってみんなそうですよね!) そして・・・ついに・・・ 家族みんなが外出して、誰もいなくなった部屋で、ほげちゃんの復讐が始まります・・・! 猫のムゥがいい味出しています。 ほげちゃんも、ムゥのおかげでひどい目にあったような、逆に助かったような・・・ ぬいぐるみやおもちゃにも、気持ちがちゃんとあって いつもは黙っているけど、丁寧に扱ってあげないと・・・ 何を企んでるかわかったもんじゃありませんねw 関係ありませんが、Twitterで、この絵本を読んだことをつぶやいたら、 作者さんからお返事をいただいて、嬉しいしびっくりしました。 心を込めて作った絵本だからこそ、読んであげた子どもの反応とか、気になるんですね。 (シーアさん 20代・ママ 男の子5歳、男の子2歳).

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cdn.snowboardermag.com:カスタマーレビュー: どんどこ ももんちゃん (ももんちゃん あそぼう)

どん どこも もん ちゃん

この作品が含まれるシリーズ• 「ほげちゃん」。 一度読んだらもう頭から離れてくれない・・・「ほげちゃん」!! まさるおじさんからゆうちゃんのうちに届いた青いぬいぐるみ。 「あれれ、へんなかお」「カバかしら?」「そうだなぁ、ほげちゃんっていうのはどうだい?」 こうして家族の一員になったほげちゃん。 ゆうちゃんにだっこされたり、手(足?)をつながれたり、味見をされたり、ケチャップの手形をつけられたり。 とっても馴染んでいる様子のほげちゃんですが、ある日おでかけに連れていってもらえなくておいてきぼり。 その時ほげちゃんは・・・。 ほげちゃんに何かが起きる?? むじゃきで可愛いゆうちゃん、されるがままのほげちゃん、実は一番巻き込まれているねこのムウ、悪い子バージョンのほげちゃん、おうち、冷蔵庫、とっても大人なパパとママ。 挙げだしたらきりがないほどやぎたみこさんの魅力が全開で詰まっている一冊です。 カンタンほげちゃんが作れちゃう型紙がついているのもポイント! (磯崎園子 絵本ナビ編集長) こう言ったらなんだけど、ほげちゃんはブサイクなぬいぐるみ。 でも、憎めないというか、なんだか笑ってしまう愛嬌を持っています。 イマドキに言うと「ぶさかわいい」 「ほげちゃん」と名前をつけた お父さんのセンスがすごいと思います(笑) 家族みんな、誰も異議を唱えないし・・・ 天真爛漫なゆうちゃん、ほげちゃんが気に入りすぎて どこにでも連れていっちゃうし、汚れても握りつぶしてもおかまいなし。 (子どもってみんなそうですよね!) そして・・・ついに・・・ 家族みんなが外出して、誰もいなくなった部屋で、ほげちゃんの復讐が始まります・・・! 猫のムゥがいい味出しています。 ほげちゃんも、ムゥのおかげでひどい目にあったような、逆に助かったような・・・ ぬいぐるみやおもちゃにも、気持ちがちゃんとあって いつもは黙っているけど、丁寧に扱ってあげないと・・・ 何を企んでるかわかったもんじゃありませんねw 関係ありませんが、Twitterで、この絵本を読んだことをつぶやいたら、 作者さんからお返事をいただいて、嬉しいしびっくりしました。 心を込めて作った絵本だからこそ、読んであげた子どもの反応とか、気になるんですね。 (シーアさん 20代・ママ 男の子5歳、男の子2歳).

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どん どこも もん ちゃん

山の上から遠くの紅葉なら眺められるかも? それに、最近行った山では、綺麗な富士山がなかなか見られなかった。 週末はお天気が良さそうだし、くっきり綺麗な富士山を見に行こう。 と、いう事で、新道峠から破風山に登ってそのまま黒岳へ。 一旦新道峠に戻って、時間が許す限り、大石峠の方へ行ってみよう、という事になった。 大石峠までは無理でも、中籐山まではいけるかも。 今日はいつもより出発が遅かったのと、距離が長かったのとで、けっこう時間がかかって、ようやく車を停めたのは、9時25分。 もう駐車スペースには停められなくて、その下の路肩が広くなってる所に停めた。 あと少し遅かったら、停められないところだった。 車から降りたら、風がすっごく強くて寒い。 今日は真冬なみに寒そうだ。 9時35分、出発。 こんな階段を上って、 5分もしたら、新道峠。 富士山が綺麗! 風で湖の表面が波立ってる。 写真を写しに来てる人も多いね。 だっちゃんは少し車酔いしてしまったようで、元気が無い。 歩いてたら、だんだん元気になったけど。 9時51分、展望台みたいなところ。 今日はひたすら、富士山を見る日だ。 もう、元気になったよ! 10時4分、破風山。 今日は風が強いんで、だっちゃんのしっぽは、風になびいてしまう。 おまけに今日のだっちゃんは写真を写すのに協力的じゃないんで、なかなかいい写真は撮れない。 だって、早く歩きたいんだもん。 10時17分、すずらん峠。 ここでも富士山。 風は強いけど、日が出てるから、風の無いところはけっこう暖かい。 黒岳まで行ったらご飯だよね?。 下を覗けるところでは、必ず覗くだっちゃん。 途中下って来たご夫婦が、 「うちにも犬が居るけど、まだ3歳で落ちつきないから山に連れてこられなくて。 」「大人しくていいね。 」って。 だっちゃんはおばあさんだもんね。 山では必要最小限しか動かないよ。 またまた下って来たご夫婦が、「山頂は団体さんでいっぱいでしたよ。 」って教えて下さった。 これは、山頂ではご飯を食べられないかもね。 10時47分、黒岳展望台。 幸い、団体さんは下ってしまった後だった。 良かった!ご飯が食べられる! 今日はアルプスの方は雲がかかってる。 雪が降ってるのかな? まずは、美味しいもの! 今日は茹でたスナギモ! 記念写真を写したけど、もっと前にいたら良かった。 あちこちの富士山の前で撮したけど、どれもいまいちばっかり。 11時10分。 黒岳を下山。 11時45分、破風山に戻って来た。 この前歩いたお中道は見えないのかな? 情報収集しつつ、 展望台みたいなとこまで戻ってきた 立ってるとなかなか写せないんで、お座りさせられた。 だけど、見事に逆光。 12時9分、新道峠。 まだ時間があるんで中藤山まで行ってみることに。 しばらく歩いたら、先頭を歩いていた親分が急に立ち止まった。 茂みのかげに、「黒い大きな動物がいる!!」一瞬驚いたけど、それは、リード無しの黒ラブだった。 赤いバンダナをしてたけど、茂みに隠れて見えない事だってあるんだから、他人を驚かせないように、ちゃんとリードに繋いで欲しい。 飼い主の姿はぜんぜん見えない、迷子?捨て子? 今、着いて来られても困るな。 黒ラブはこっちに寄って来たんで、困ったな、と思っていたら、こっちの話し声を聞きつけた飼い主が、遠くから黒ラブを呼んだ。 でも、いくら呼んでもぜんぜん戻らない。 動かない。 立ち止まって待っていたけど、待ちきれなくなった大親分が、「さっさと繋げ!!飼い主居るんだろう!!」と叫んだ。 慌てて飼い主がやって来て、「すみません。 」って言って、黒ラブを引きずって行った。 なんで、呼び戻せない犬を放すのかな? 犬が怖い人や犬嫌いの人だったら大騒ぎになると思うんだけど。 ちゃんと考えて欲しい。 そんな嫌な事件もあったけど、 中藤山までの道は、楽しい道だった。 12時32分、中藤山。 この写真も失敗。 富士山はもうてっぺんが雲に隠れてしまった 中藤山の山頂から少し先に、少し広くなったところがあったんで休憩。 ここは人もぜんぜん居なさそうだし、ゆっくり休もう。 立ってたら風で寒かったんだけど、座ると風が無くて日差しがぽかぽかあったかい。 「人間は寒かったけど、だっちゃんの高さでは歩くと暑かったのかな?」って首を傾げてた。 尾根歩きが多かったんで、人間はかなり寒かったもんね。 12時57分、さあ、帰ろう。 大石峠まで行ってみたかったけど、帰りの時間も気になる。 遅くなると、きっと渋滞にはまってしまいそうだもんね。 残念だけど、今日はここまで。 あっちに行ったり、こっちに行ったり、変則的なルートになってしまったけど、 今日も楽しかったね!! 13時15分、新道峠、 13時18分、駐車スペースへ戻った。 歩いたコース: 駐車スペース(9時35分)ー>新道峠(9時40分)ー>破風山(10時4分)ー>すずらん峠(10時17分)ー>(10時47分)黒岳展望台(11時10分)ー>破風山(11時45分)ー>新道峠(12時9分)ー>(12時32分)中藤山(12時57分)ー>新道峠(13時15分)ー>(13時18分)駐車スペース 所要時間: 3時間43分。 これで、本社ヶ丸の山頂少し手前から中藤山まで、歩いた道が繋がった。 なんとなく嬉しくなるね。 でも、どんなしたって、鬼ヶ岳も王岳も山頂にはたどり着けなかったんだから、全部繋げるのは無理なんだけど。 高所恐怖症の隊長がいるし、梯子が下りられないだっちゃんがいるもんね。 渋滞を予測して早めに終わったつもりだったけど、新御坂トンネルを過ぎたら、大渋滞。 みんな紅葉目当てで来たんだね。 ようやく東名に乗ったはいいけど、事故渋滞。 渋滞の中でまた事故が発生して、さらに渋滞は延びて延びて、ようやく帰った時には、ぐったり草臥れてしまった。 そう言えば、紅葉は、遠くの山ももう終わっていて、山ではぜんぜん見られなかった。 でも、帰り道のすずらん畑のあたりはなかなか良かったんで、車の中から楽しんだよ。

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