進撃 の 巨人 126 話 ネタバレ。 【進撃の巨人】今までのあらすじを全ネタバレ!一気にストーリーを振り返る!|サブかる

進撃の巨人ネタバレ最新127話確定【物語は一気に展開する】

進撃 の 巨人 126 話 ネタバレ

マーレ海岸都市へ移動 飛行艇の整備にかかる時間 前回、奪った銃でダズとサムエルを撃ったコニーは、真っ青な顔でアルミンを見ています。 撃たれたダズは海に沈んでいき、サムエルは眉間に撃たれた痕があるので、二人とも死んだと思われます。 飛行艇を飛ばすのに十分な整備があっても、飛ばすためには半日はかかると言われ、マガトは数時間しかもたない巨人の力でこの港を制圧し続けるのは無理だと懸念します。 しかし、ハンジはそれとは別、半日もあれば「地鳴らし」の巨人が上陸した海岸からおよそ600kmは被害に、すべての大陸を踏み潰すまでには4日掛かるだろう、と予想します。 ここで、キヨミから南のマーレ海岸都市オディハという所にアズマビトが所有する格納庫があり、そこで飛行艇の整備を完了する手があると、提案があります。 ここで飛行艇を飛ばすことは出来ない、とマガトは決断し、ヒィズルの技術者に15分で船を出港できるようにするように指示し、ハンジはミカサに知らせに動きます。 大陸で整備をすると聞いたアニは、そんなことでエレンに勝てるの?レベリオの父の元までたどり着けるの?と不安になります。 ハンジ達や鎧の巨人、女型の巨人が無事に船までたどり着けるように、イェーガー派の攻撃からキヨミ達を守ります。 フロックはハンジ達が船で逃げて、大陸で飛行艇を整備するつもりだと気付き、ありったけの雷槍を持ってくるように言い、何としても船を破壊するようにイェーガー派の兵士に命令します。 それを見ていたファルコは自分も顎の巨人の力を使って戦わないと、と言いますが、ピークから初めての巨人化は上手くいかないと止められます。 しかし、ファルコはガリアードならこんなところでウダウダ悩むことも無かったのに!と叫んでライナー達の方に行ってしまいます。 その時、列車が突然爆発し、増援の車両が横転し、結果的に増援を食い止める形になります。 さらにとどめを刺そうとするイェーガー派の兵士ですが、アニとライナーは体が動かず、何も見えない状態です。 そこに、コニーが現れてブレードを振り回しイェーガー派の兵士を攻撃して、アニとライナーを守ります。 さらに車力の巨人も参戦し、イェーガー派を船に近寄らせません。 フロック達、イェーガー派も車力の巨人には雷槍を、ハンジ達には対人戦装備で一斉攻撃を行い、なんとしても船を破壊しようとします。 ファルコの顎の巨人は、動けない女型の巨人と鎧の巨人の前に現れて、イェーガー派の兵士を次々と倒していきます。 海に落とされるフロックを見て焦るイェーガー派ですが、そこにミカサが襲いかかります。 車力の巨人が出てくるように呼びかけますが、ファルコの暴走は止まりません。 顎の巨人を噛まれながらも拘束し、その間にマガトがブレードでうなじを削いで、ファルコを取り出すことに成功します。 しかし、マガトだけはしんがりを務めると言い、船には乗らず港に残ります。 港に残ったマガトに気付いたイェーガー派の兵士が攻撃しようとしますが、キースがイェーガー派の兵士が攻撃してマガトへの攻撃を阻止します。 キースは死に時を探していたと言い、シガンシナの砦から教え子たちがアニを連れて行くの見て、目的を察し教え子たちの成長に胸が震えたと言います。 そして、あの子達がただ普通に生きる事が出来たら俺は…、どんなに嬉しかったか、と戦士達が普通に生きて欲しかったことに気付いたとマガトは言います。 それを聞いたキースは、マガトを誇りに思うと言い銃を渡します。 マガトはお礼を言った後、お互い名前を名乗った直後、マガトが銃の引き金を引きます。 が、船を出港させる為に女型の巨人、鎧の巨人、ミカサ達が全員で死守しますが、一進一退の状況でした。 そこにファルコが顎の巨人になってイェーガー派の兵士をどんどん倒していくのですが、その後暴走してしまいます。 ピークが初めての巨人化は上手くいかない、と言っているので、初めて巨人化する時は皆、暴走してしまうみたいですね。 また、キースとマガトが最後に自爆しながらも、巡洋艦を爆発させて船を負わせないようにしています。 キースは教え子たちを、マガトはマーレの戦士達を、それぞれ助ける為ですが、お互いに思いが共通する部分があったようで最後は2人で名乗り合っていますね。 しかし、最終回が近いのでしょうが登場人物がどんどん死んでいっていて、次はどの人物が死ぬのかと心配になります。 最新刊31巻は発売中です。 購入はこちらからどうぞ。 ゆくゆくはエレンが守りたかった人たちは全員死んでしまって、 いったい自分は何のために地鳴らしまでやったんだと、 エレンは後悔するのだと思います。 そして、手元には例の謎の赤ん坊だけが残り、「お前は自由だ」という、 あの最後のコマにつながるのではないでしょうか。 あと、今回思ったのは、アニは今後、別行動をとるのではないかという ことです。 飛行艇の準備が整うのを待ちきれず、父親に会いに行くのでは ないでしょうか。 そしてそれが彼女の死につながるという展開になりそう。 また、ファルコが鳥型巨人なのは、結局、エレンのところに向かう手段は 飛行艇ではなく、空飛ぶ巨人に進化したファルコになるからだと思います。

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【進撃の巨人116話 画バレ】最新話ネタバレ「エレンVSライナー/ピーク/ポルコ」【感想考察】

進撃 の 巨人 126 話 ネタバレ

見ていきましょう。 ハンジ、ジャン、ミカサの密会 家は当然 セントラルの一等地を要求する 朝だろうと昼だろうと 上等の酒をかっくらってやる 誰にも文句は言わせねぇ 嫁も子供も孫の代まで幸せに暮らせる権利があるはずだ そうだろ? 俺たちが命がけで戦ったから この島には未来があるんだ… だから… 聞き流せ ジャンと思しき男性が家のベランダで酒を飲み、家の中には奥さんと子どもの姿が。 コンコン と窓を叩いたのはハンジで、場所は砦の中に移ります。 ジャンが両耳を塞いでベッドの上で座っていたところ、外からハンジが窓を叩いてジャンを呼んでいました。 ジャンは 考え事をやめ外に出ます。 歩いていくとそこにはミカサとハンジがいました。 「よく来たね」 とハンジ。 近くの建物に入るとハンジが話を始めます。 ハンジは状況をミカサから聞いたようです。 リヴァイの安否や車力の巨人と手を組んだことをジャンたちに伝えます。 ハンジがエレンを止めると言うと、ミカサはそれに賛同、しかしジャンは島の未来を考え、躊躇。 それでもハンジは 「虐殺はダメだ!!」 と怒鳴り机をたたきます。 自分はまだ調査兵団の14代団長、死んだ仲間が見ている気がすると言います。 パラディ島だけを自由にすると言う仲間はいないだろうと言うハンジは、エレンを止めるには今しかないとジャンたちに伝えます。 敵・味方集合の夜 そして時間が経ち、ジャン、ハンジ、ミカサ、アルミン、コニー、ガビ、ファルコ、マガト、ピークが合流している様子が映ります。 彼らは森の中で一晩を明かすようです。 マガトとジャンが口論になったり、アニとミカサがやり合いそうになったりするなど、雰囲気はかなり悪そうな感じ。 なんとか収まったところで、 「頼りはアズマビト家だ」 とハンジが話し始めます。 アズマビト家の飛行艇を使い、始祖の巨人に近づこうと言うのです。 しかし現在始祖の巨人の位置がわからないため、エレンの進路を知る必要があるとマガト。 だからイェレナを連れてきたのだとマガト。 イェレナならエレンが向かう先を知っていると見たマガトはイェレナに問います。 マガト: 「イェーガーがまず向かう先は どこだ?」 イェレナ: 「…知るわけない」「知ってたとしてなぜ私が答える必要が?」 イェレナはマーレ人に協力などしない、と。 そこで車力の巨人となっているピークがイェレナの過去を明かします。 レベリオ襲撃時でイェレナにハメられたことでイェレナに関して調べたようです。 その結果、彼女はマーレ人だということがわかったと言います。 イェレナが思い出させた過去 そこでイェレナは 「少し思い出してみませんか?」 と104期兵の過去の戦果や行いを語り始めます。 ライナーがシガンシナ区内門に穴を空けたこと、アニが調査兵をたくさん殺したこと、アルミンがレベリオで軍港、民間人を含む大量の人々を殺したこと、コニーたちがレベリオを血で染めたこと、ジャンが車力目掛けて撃った雷槍が外れたこと、ガビがサシャを殺したことなど。 そしてイェレナは思い出したかのようにマルコの名前をあげました。 イェレナ: 「あー」「忘れてた」 「何でしたっけ?以前教えてもらったあなたの親友の名前は…」 「そうだ…」「マルコだ」 マルコの死の真相はアニから聞いたのか?とジャンに尋ねるイェレナ。 アニが自分がやったと答えますが、後からライナーが自分が命令したことを明かします。 ライナーは自分のことを許さないでくれ、と言いますが、もうそのことはいいとジャン。 「…すまない」 とライナー。 次の瞬間、突然ライナーのほうに突っ込み顔面を殴るジャン。 コニーとアルミンに止められるジャンですが、ライナーを蹴ります。 がしかしガビがライナーを庇ったために、ガビの脇腹にジャンの蹴りが炸裂。 ガビは自分たちが言うのも図々しいが、どうかエレンを止めるのを協力してくれと頭を下げてジャンたちにお願いするのでした。 港へ向かえ!… 翌朝、彼らは荷車に荷物を乗せ、馬に引かせて移動を始めます。 一行が向かっているのは、アズマビト家の飛行艇が用意されている港です。 向こうの方から車力の巨人がやってきました。 マガト: 「止めろ」「何かあったようだ」 うなじから出てきたピークが伝えました。 1ページ目で正直驚きましたよ。 現在の荒廃しているパラディ島ではないし、まず場所がよくわからなかったです。 レベリオかなとも思いましたが、映っているのはジャンですよね。 しかもジャンの雰囲気がちょっと違う…。 そう!これは ジャンの妄想でした。 家はセントラルの一等地がいいそうで、ここら辺は憲兵団に入って快適な暮らしを求めていた訓練兵時代のジャンを匂わせますね(笑)。 しかも奥さんは ミカサでした。

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進撃の巨人ネタバレ最新127話確定【物語は一気に展開する】

進撃 の 巨人 126 話 ネタバレ

スポンサーリンク ジークと接触し始祖ユミルを掌握したエレンが発動した地鳴らしに世界が混乱します。 エレンが始祖の力を通しユミルの民に語ったのはエレンの生まれ故郷パラディ島を守ることで壁の外の地表を踏み滅ぼす事でした。 フロックはエレンの代弁者だと言い我々の勝利だ、パラディ島が世界を統治するとジャンを率いて宣言します。 その頃、巨人の力を継承したファルコを連れ去ったコニーは、母に捕食させようと村に向かいます。 ですがアルミンが追いつきその場を収め、コニーは分かっていたはずなのにと言い、母ちゃんに誇れる戦士になりたいと言います。 硬質化が解けたアニはヒッチと行動していますがラガゴ村から戻る途中のアルミン達と偶然にも会い行動を共にします。 一方、義勇兵イェレナとオニャンコポンを処刑すると言うフロック。 なぜ気がつかないジャンと言うオニャンコポンにジャンは銃を向け、4発発砲すると同時に襲いかかってくる「車力の巨人」に食われるジャン、イェレナ、オニャンコポン。 4発は合図だと言い出発するミカサやアルミン達はライナーの元へ向かい、助かったいたジャン、イェレナ、オニャンコポンはリヴァイとハンジ、マガトの前に行きます。 みんなで力を合わせようと言うハンジにライナーの元へ行き世界を救いにと言うコニー。 激動の展開を見せる「進撃の巨人」見ていきたいと思います。 スポンサーリンク セントラルの一等地 自分の未来を予想し耳を塞ぐジャン。 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 窓の外ではハンジがジャンを呼びます。 行くな考えるなと、このままいればセントラルの一等地が手に入ると思うジャンですが、それでもハンジの呼びかけに応じます。 ミカサから状況を聞いたハンジは現場にいなくてすまないと言い、君達はよくやったよと労いました。 まだ戦えないけどリヴァイは生きている、車力の巨人とマガトのマーレ残党と手を組んだとハンジは言い、エレンを止めるためで皆殺しはよくないとミカサどジャンに言います。 どうやって止めると聞くミカサ、わからないただ今は協力者を募るだけとハンジは答えます。 もう上司ではないからとハンジが言ったところでミカサはエレンを止めたいからやります、それが島や人を守る事だったとしてもと言います 一方のジャンは止めてからどうしますかとハンジに聞きます。 エレンを止めたとしてもこの島は滅ぶ、今までずっと解決を探ってきたが出来なかった。 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 だからエレンは世界を消そうと…と言ったところで、ハンジは「それでも虐殺は駄目!肯定する事は出来ない!」と大きな声を出します。 スポンサーリンク 正義を語る 手を組み協力しようと集まったものの睨み合いを続けるマーレとジャン達。 ハンジは睨みあってないで手伝ってと言います。 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 マガトはどうして裏切った?このまま行けば世界が手に入る、島の悪魔の楽園だと言い、お前たちが邪魔しなければエレンとジークの接触を防げた、とジャン達に悪態をつきます。 説明した通りにと虐殺を止めたいとハンジは割って入るとマガトは正義に目覚めたのかと言うとジャンは反論します。 エレンを追いつめたのはお前たちだとジャンは言いますがマガトは最初はエルディアがマーレを蹂躙した、歴史から見てお前たちの話は通用しないと言い合います。 退屈だからやめようとハンジは言い元帥殿は驚いているんだよ、この島を根絶やしにしようとした世界の人類を救おうとする奇怪な悪魔の存在にと言います。 スポンサーリンク 殺すか説得か 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 アニはそれでエレンを殺せるの?とミカサ達に聞いてきます。 エレンを止めるには殺す事以外にも方法があるとミカサは言いますが、アニはそれなら説得する。 対話が可能でも止まらない場合はどうする?と聞き、ミカサとアルミンの顔を見てやっぱりねと言います。 マーレの私達がエレンを殺そうとするなら…あんたらはエレンを守るため私達と戦う。 結局はこうでミカサにエレンより大事なものなんて考えた事ないよねとアニは言います。 そうつまり私を殺せ?とミカサは戦闘態勢に入ります。 アニも迎えうつと周囲も驚きますがアニはちょっと待ってと手を出し私も父を救いたい、そのためには助けがいる。 エレンを説得できればそれでいい、今は争うべきではないと言いミカサも分かったと下がります。 スポンサーリンク シチューを囲む 出来たよ食べようとハンジ。 火を囲みシチューを食べながら作戦を練ります アズマビト家の助けがいると聞きやっぱりかと言うマガトはエレンに近づくためにイェレナを攫った、何処にいる?と聞きます。 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 イェレナは知るかと答え、教えるかクソマーレ人と言います。 そして、イェレナは世界を救うと言うお前達は滑稽だと言います。 そしてイェレナはそれぞれにこう言います。 ライナー、あなたが壁に穴を開けたせいで一体何人にエルディア人が食べられたでしょうか、裏切り、騙しあいまた仲間を装う、アニにもヘストス区で大勢殺し調査兵団も殺してたと続けます。 アルミンにも民間人を多く殺した、そしてジャンも生きてるとはいえフォルコを殺そうとし、ガビはサシャを殺した。 殺されたサシャの悲しみは私に比べれば、調査兵団で苦楽を共にしたあなた達の比ではないと煽ります。 スポンサーリンク マルコの死 平静を装うジャンはハンジにシチューのおかわりを要望します。 そしてイェレナにありがとうと言いお互いを罵り合い心の整理を手伝ってくれている、気を遣わせちまったなイラつき言います。 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 するとイェレナはあー思い出した、親友マルコの死の真相はアニから聞いたか?と言います。 アニは私が立体起動装置を外したと言いますがライナーは俺が命令した、マルコは俺とベルトルトの聞いてはいけない話を聞いてしまい、マルコを動けなくして立体起動装置を外させた。 そしてマルコば背後から巨人に食われ死んでいったとライナーは説明します。 最後に何か言ってなかったかと聞きジャン、ライナーは俺達はまだ話し合ってないと言い残したと伝えます。 ジャンはそう話し合えていればこんなに殺し合わなくてもよかったかもしれないと言いハンジは今からでも遅くないと言います。 スポンサーリンク ジャン激昂 ライナーはマルコが何故食われているのだろう、そしてよくもマルコを…と、その巨人を殺した。 「もういいって」と言うジャンにライナーは許さないでくれ、俺を許さないでくれ、すまないと頭を下げます。 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 ジャンはもう一度「もういいって」と言いますが、我慢出来ずライナーに殴りかかります。 涙を流しながら激昂するジャン、ライナーの前にガビが飛び込みジャンは蹴ってしまいます。 ごめんなさいと謝るガビ、あなた達を悪魔だと思い無くなる事を消滅を願った、でも私のお父さんもお母さんもいなくなる、図々しいのは分かっていますが力を貸してくださいとジャンに土下座しそれを見たファルコも一緒に頭を下げます。 ジャンは何も言わず立ち去ります。 スポンサーリンク 先回り 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 朝を迎え出発だとガビを起こすジャン。 ガビは協力してくれるのと聞きます。 ジャンはもちろんと答えライナーを乱暴に起こします。 アズマビドの元へ向かう馬車でジャンは蹴って悪かったとガビに謝りライナーにはお前には謝らないからなと言います。 許さないでくれとライナー、ガビは平気だよと答えます。 マガトはアズマビドは頼れるのかと聞いているところで偵察に出ているピークが戻ってきます 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 港には対巨人用の戦士が配備されイェーガー派に占領されている。 我々が地鳴らしを防ぐ事を察知し迎え撃つつもりのようですと言います。 スポンサーリンク 『進撃の巨人』ネタバレ127-128話のまとめ 世界を救いにとコニー達が立ち上がります。 敵同士だったため睨み合いをしますがハンジが気をつかい鍋を囲みます。 その中でマルコの死の真相が判明したりイェレナによって惑わされるなどします。 一時は感情的になったジャンですがガビのため協力する事にします。 そして港に向かう前に車力の巨人からフロックらによりイェーガー派によって戦闘態勢に入っている知らされます。 諫山創「進撃の巨人」127話より引用 アズマビドの後ろには武装したフロックの姿があります。 敵同士だったマーレとリヴァイ達が手を組みエレンを止めようと協力しますがその前にイェーガー派のフロックが立ちはだかります。 アズマビドを人質に取っているようにも見えるのでミカサ、アルミン達はどうするのか気になります。 それぞれの想いがありながらもエレンの地鳴らしを止める事で一致しているリヴァイ達。 フロックにどう対応するのか次話が待ち遠しいですね。

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