てっぺん 最強 デッキ。 【TEPPEN】コントロールリュウの最新デッキレシピと立ち回り【テッペン】

【TEPPEN(てっぺん)】リセマラ当たり最強LEキャラランキング

てっぺん 最強 デッキ

「黒緑ネルギガンテ」のデッキリスト デッキリスト例2 8月16日 追加 「魔王おちょん」さん()の動画を参考にしたデッキリストです。 デッキの詳しい立ち回りを知りたい人は、参考動画も確認してみてください。 黒緑ネルギガンテ ヒーロー ヒーローアーツ 【棘とばし】 全ての敵ユニットに犠牲で失ったライフ分のダメージを振り分ける 合計ダメージ値の最大は12 [失ったライフ:0] 呼応モリガン、リオレウス対策に「自業自得」を積む 「殺戮の棘」や「漂う瘴気」といった除去では、「呼応モリガンのレイレイ」や「赤単リュウのリオレウス」を倒せず、デッキ相性が悪くなっています。 現在の環境なら、除去カードは「自業自得」などの大型ユニットを倒せるカードに変更するのがおすすめです。 ビシャモンよりネロアンジェロが優先 アグロネルギガンテでは、3コスのユニットを並べて「ウィリアム・バーキン」に繋げる動きが強いです。 4コスカードが多いとテンポが悪くなるので、3コスの「ネロ アンジェロ」の枚数は減らさない方がいいでしょう。 デッキリスト例1 黒緑ネルギガンテ ヒーロー ヒーローアーツ 【棘とばし】 全ての敵ユニットに犠牲で失ったライフ分のダメージを振り分ける 合計ダメージ値の最大は12 [失ったライフ:0] 「黒緑ネルギガンテ」の立ち回り 犠牲カードで自分のライフを削る 黒緑ネルギガンテでは、「棘とばし」の火力で敵ユニットを倒します。 「棘とばし」の効果は、犠牲の効果で失ったライフに依存します。 序盤は犠牲効果のカードで、自分のライフを削りましょう。 犠牲はライフを失うデメリット能力なので、犠牲持ちのユニットはスタッツが高く設定されています。 そのため、犠牲持ちのユニットを出しておけば、盤面は有利になります。 失ったライフを回復する 犠牲でライフを失ったままだと、敵ユニットの攻撃やアクションカードのダメージで死にます。 ライフ回復のカードでHPを回復しておきましょう。 ヒーロアーツ「棘とばし」で盤面を制圧する 「棘とばし」のダメージが高くなったら、「棘とばし」で敵ユニットを排除し、相手ヒーローを攻撃することで勝利します。 「兄妹の思い出」はAMPだけでプレイできるので、アクティブレスポンスで使用するとMP0で使用できます。 カードはすぐ引けるので、アドバンテージを失わない強カードとなっています。 除去カード(警戒すべきカード) 緑黒ネルギガンテは、ユニットサイズと「棘とばし」で盤面を制圧するデッキです。 そのため、 デッキに除去カードが入っていないタイプもあります。 緑黒ネルギガンテを相手にする場合は、 除去は警戒するよりも、自分のデッキで強いアクションを選択する方がおすすめです。

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【TEPPEN】「黒緑ネルギガンテ」のデッキリストと立ち回り

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「黒緑ネルギガンテ」のデッキリスト デッキリスト例2 8月16日 追加 「魔王おちょん」さん()の動画を参考にしたデッキリストです。 デッキの詳しい立ち回りを知りたい人は、参考動画も確認してみてください。 黒緑ネルギガンテ ヒーロー ヒーローアーツ 【棘とばし】 全ての敵ユニットに犠牲で失ったライフ分のダメージを振り分ける 合計ダメージ値の最大は12 [失ったライフ:0] 呼応モリガン、リオレウス対策に「自業自得」を積む 「殺戮の棘」や「漂う瘴気」といった除去では、「呼応モリガンのレイレイ」や「赤単リュウのリオレウス」を倒せず、デッキ相性が悪くなっています。 現在の環境なら、除去カードは「自業自得」などの大型ユニットを倒せるカードに変更するのがおすすめです。 ビシャモンよりネロアンジェロが優先 アグロネルギガンテでは、3コスのユニットを並べて「ウィリアム・バーキン」に繋げる動きが強いです。 4コスカードが多いとテンポが悪くなるので、3コスの「ネロ アンジェロ」の枚数は減らさない方がいいでしょう。 デッキリスト例1 黒緑ネルギガンテ ヒーロー ヒーローアーツ 【棘とばし】 全ての敵ユニットに犠牲で失ったライフ分のダメージを振り分ける 合計ダメージ値の最大は12 [失ったライフ:0] 「黒緑ネルギガンテ」の立ち回り 犠牲カードで自分のライフを削る 黒緑ネルギガンテでは、「棘とばし」の火力で敵ユニットを倒します。 「棘とばし」の効果は、犠牲の効果で失ったライフに依存します。 序盤は犠牲効果のカードで、自分のライフを削りましょう。 犠牲はライフを失うデメリット能力なので、犠牲持ちのユニットはスタッツが高く設定されています。 そのため、犠牲持ちのユニットを出しておけば、盤面は有利になります。 失ったライフを回復する 犠牲でライフを失ったままだと、敵ユニットの攻撃やアクションカードのダメージで死にます。 ライフ回復のカードでHPを回復しておきましょう。 ヒーロアーツ「棘とばし」で盤面を制圧する 「棘とばし」のダメージが高くなったら、「棘とばし」で敵ユニットを排除し、相手ヒーローを攻撃することで勝利します。 「兄妹の思い出」はAMPだけでプレイできるので、アクティブレスポンスで使用するとMP0で使用できます。 カードはすぐ引けるので、アドバンテージを失わない強カードとなっています。 除去カード(警戒すべきカード) 緑黒ネルギガンテは、ユニットサイズと「棘とばし」で盤面を制圧するデッキです。 そのため、 デッキに除去カードが入っていないタイプもあります。 緑黒ネルギガンテを相手にする場合は、 除去は警戒するよりも、自分のデッキで強いアクションを選択する方がおすすめです。

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【TEPPEN】(8/30更新)スタンダード最強デッキランキング【テッペン】|ゲシピ

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目次 自己紹介 おおおオレの出番が遂に!!!よっしゃぁ…せえの! どうも!東海地方を中心にYouTubeでデュエマ投k……どうでもいいですね。 ふっちゃんと申します。 ではまず!この記事をご覧くださいまして、本当にありがとうございます!少しでも興味を持っていただいたそこのあなたに感謝です。 そして一つだけ、この記事を見る際にあなたにお約束します。 「あなたからいただいた時間をこの記事は無駄にはいたしません。 」 そのくらいの可能性がこのデッキには詰まっているという「自負」があり、「誇り」があります。 しかし人と言うのは己だけではありません。 あなたの高い偏差値やこだわりによっては「このカード入れた方が強い」「この枚数はこうした方がいい」あると思います。 …いいと思います。 それは素敵なことで、カードゲームである以上たくさんのレシピや工夫があっていいと思います。 なのでこの記事ではあくまで「基盤」だけお伝えすることにします。 ぼくも迷っているところはもちろんありますし、そもそも実績もそこまで誇れるものはありませんので、デュエマが上手なあなたには 「なんでこんな構築になるんだ」と不満だったり、解説内容がちょっぴり物足りないと思います。 なので僕はこの記事は「紹介」というよりも「拡散」として利用したいと思い、今回このテーマでいこうと思います。 「みんなでこのデッキを作り上げて環境トップにしよう」 今見ているそこのあなたの力が必要です。 【デッキレシピ】 コピーして デッキを作成する• とりあえずこんな感じです。 おそらくこういう人がいらっしゃると思います。 ・初動多すぎん? ・デッキ名なげえよ わかります。 分かるんですが(2個目は置いといて)そこには僕のこだわりというか極限まで貫いた自分のポリシーとこのデッキの特性。 そして自分自身、この技量ながら全国でてっぺんを取ることを目標とさせていただいております。 その目標意識の中でたどり着いたのがこの枚数です。 今から3つキーパーツをあげさせていただきます。 とくに2点目読んでいただければと思います。 ちなみに、このデッキのキルターンはかなりの確率で4です。 しかし対面に応じて 《ジョジョジョ・マキシマム》を拾いに行く「待つ」というプレイングが要求される場合があります。 このデッキは動き自体はそこまで難しくありませんが、一番難しいのは上文含めておそらく「相手のデッキに対する理解力」がカギを握ります。 その中でも ・ 《ヤッタレマン》を出すのか 《タイク・タイソンズ》を出すのか 実はこのデッキの一番難しいところは先手2ターン目のアクションであります。 相手のデッキに対して、適切な初動の立ち回りを行うことでこのデッキの勝率はぐんとあがります。 一応ぶつけた個人的各対面相性はこんな感じです。 その後、クリーチャーを1体自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。 ではみなさんこのカードの解説からいきましょう。 …ぶっ壊れです。 犯人はこいつです。 なぜ作ったんですか?ありがとうございます。 でもさぁ回収はやばいって…(呆れ) はい。 種明かしからすると、このデッキはこいつで成り立ってます。 全然違いました。 そもそもなぜか 《ヤッタレマン》の軽減がキリフダッシュにも適用されるため、場に2体 《ヤッタレマン》がいて 《熊四駆 ベアシガラ》を2体宣言するだけで4マナ増えます。 別に 《ヤッタレマン》がなくても 《タイク・タイソンズ》のJチェンジで離れたときに、ブーストJチェンジの《モモダチ モンキッド》のブーストキリフダッシュして 《熊四駆 ベアシガラ》と《モモダチ モンキッド》同時宣言して…パターンにキリがありません。 このデッキのいいところは、基本フィニッシャーを出せるマナである7マナに到達するために様々なパターンが挙げられるところです。 あとこいつのせいでうまくブーストをつないでいくと一瞬で 《ジョジョジョ・マキシマム》が到達する事もざらにあります。 その中からクリーチャーを1体選び、相手に見せてから自分の手札に加えてもよい。 その後、残りを好きな順序で自分の山札の一番下に置く。 こいつがなぜ3になっているか?簡単です。 《熊四駆 ベアシガラ》がないとこのデッキの強さは発揮されないからです。 そして 《タイク・タイソンズ》というカードのおかげで、初動をかかえすぎることもなくノーデメリットで 《熊四駆 ベアシガラ》を回収することができます。 ギミックは簡単です。 意味がわかりません。 これはジョーカーズを使用なさっている方は当たり前の常識ですが、初めて使ったぼくはトテモビックリシマシタ。 (棒読み) 「いやなんでアンタップインなんだよ」 いつの時代もアンタップインはダメです(遠目) 従来の1コスジョーカーズ呪文とは役割は違い、このデッキでは初動の回収だけではありません。 ・《熊四駆 べアシガラ》の回収 ・後半のフィニッシャーの回収 (マナに余裕があるから出来る) ・緑単色マナがこのブーストギミックの際に安定へと繋がる 特に4つ目の点は 《ヘットルとフエートル》 《ガンバトラーG7》 《ジョット・ガン・ジョラゴン》 《オーシャン・ズーラシマ》の不採用理由となります。 ここに一つ僕の信念があります。 僕は「運負けした〜」って言葉が世界で一番嫌いなので、負けた理由はカードのまわりではなく「自分」であり、その構築を作った「自分が悪い」と心の中で決めていますので事故は絶対にしたくないです。 大型大会などは特にそうで、スイスドロー式などでは毎試合コンスタントにいい動きを取らなければなりません。 (上振れる為にも) なので事故がとにかく起こらないことを心がけています。 なので多色落ちて 《熊四駆 ベアシガラ》2体目が出せなかった。 無色落ちで出せなかったは論外です。 GPのフィーチャーで、もしやらかしたらもう一生の後悔もんです。 「俺は初動と《熊四駆 べアシガラ》絶対持ってこれるぜ!」って方は、 《SMAPON》や各種受けか 《ジョジョジョ・マキシマム》に枠を割いてあげてください。 これを行うと 《ジョジョジョ・マキシマム》が早期で達成されると思います。 リソースが尽きる弱点はマナ=手札となる 《バングリッドX7》で事足りる気は正直します。 キーパーツPart3【GR】 すみません。 3つっていったんですが書いてる途中に気が変わってGRについて語りたくなりました。 本当は 《勝熱英雄 モモキング》が単体スペックがやばすぎて当初僕がめっちゃ好きで、使う予定だった 《ガンバトラーG7》がまさかの力負けで不採用になったとかバーンメア相手に先手だと速度で取れて 《勝熱英雄 モモキング》が 《知識と流転と時空の決断》にぶっささってた話とかあったんですが。 それではククククールでササササイコーなGR達がこちらです。 そうしたら次の自分のターンのはじめまで、そのJトルネードしたクリーチャーとコストが同じカードを相手はバトルゾーンに出せない。 採用理由 ・強い。 次に行きます。 このデッキ相手にほぼクロックは相手プレイヤーは出せないです。 (真面目に喋るとこのデッキはGRコストも含めてまばらです。 《ボルシャック・ドギラゴン》には7(まぁここはそもそも 《勝熱英雄 モモキング》でケアできますが)、 《終末の時計 ザ・クロック》には3、 《MEGATOON・ドッカンデイヤー》にはもちろん4などなど)場面に応じて戻していただければと思います。 あとキリフダッシュが壊れてるので、本当にたまーに水魔道具相手に 《勝熱英雄 モモキング》をだす余裕があれば出して戻すことありますので、覚えておいてください。 採用理由 ・Tブレイカーだから そもそも 《BAKUOOON・ミッツァイル》や 《ジョリー・ザ・ジョルネード》からパワー14000のTブレイカーがでてきて弱いわけはなく、入れない理由は0の火力お化けなので省きます。 ちなみに、 《ジョジョジョ・マキシマム》をこのクリーチャーに付けると自分のシールドも全てブレイクしてしまいます。 《Theジョラゴン・ガンマスター》採用理由 ・強い ・殴るときに手札を捨てた分だけ10000パワー以下のクリーチャーを破壊できます。 次環境で鬼タイムが上がってきた場合、STブロッカーが多い傾向にありますが普通にブロッカー無視。 関係ないです、突破してください。 《ゴッド・ガヨンダム》 ・ 《ジョジョジョ・マキシマム》を拾う ここはお金がない方は 《天啓 CX-20》でもそんなに変わりませんでした。 十分代用効きます。 《松苔ラックス》が入っておりますので、基本水マナは落ちてると思います。 一応《ジョジョジョマキシマム》の達成が万が一できないとあれですが多分大丈夫な気がします。 ガチ勢の方は… 《ゴッド・ガヨンダム》にしましょう。 《パッパラパーリ騎士》 ・強い。 なんならこいつが一番強い 使えばわかります。 ここです。 あまり環境には今はいませんが、今後の《是空の鬼 ゲドウ権現》 《バツトラの父》 《無修羅デジルムカデ》や受けきったあとのバイクなど焼けるから強いのに…って僕は思うんですけどね。 なんか推してるけど、入れてない人がいて自信をなくしてしまいました。 他のGRは強すぎて抜く理由は特にないのですが、ここだけですかね。 他の人は 《ツタンメカーネン》とか 《鋼ド級 ダテンクウェールB》を入れたりしてました。 それはそれでその方の考えがある構築ですので、お話をお聞きした際は納得をしました…がそれ故に自分の中で構築に迷いが出てしまったのです。 ここ皆さんなら何にしますか?また聞かせてください。 最後にどうしても伝えたいこと 今超天編のデッキを握られてる方。 正直「十王編」のカードパワーに満足なさってない方いると思います。 3ドローできない。 マナから5以下だせない。 8以下墓地から出せない。 いろいろあると思います。 「十王編に興味があまりない」これは実際ぼくが開いていたキャスで答えていただいた、リアルな超天編ユーザーの声です。 特にドッカンデイヤーやバーンメアユーザーはそもそもGRのパワーが凄すぎたので、十王編のカードパワーは慣れないと思います。 しかし十王編のカードたちは組み合わせ次第で、超天編を超えるスペックを持っています。 (そもそも単体でもやべえ奴は正直います) 僕自身もドッカンデイヤーを使用していてこれはやばいなと思いながら、毎日メンバーをボコボコに倒す日々を送っていたのですが、実際に使用したからこそ「超天編ユーザー」に納得していただけるような バーンメアよりもドッカンデイヤーよりも強いビートデッキ を僕が作ろうとそう決心した次第であります。 だからこそ自分が現環境を握り力を理解したうえで、このデッキも作成をしております。 最初にも話しましたが自分の力不足で、このデッキは未開拓であります。 だからこそ今あなたの力を借りたいのです。 数ヶ月後「 《アイアン・マンハッタン》殿堂だわ」「ふっちゃんがあんなの記事に出すから」とそう言っていただけたら僕は幸せ者です。 最後までこんな長ったらしい記事を読んでいただき本当にありがとうございました。 あえて大きな宣伝はしません気になった方だけで結構です。 ぜひ僕たちの…いや「オレ達の」日常をまた覗きに来てみて下さいね。 匿名 2020. 23 ジョルネードは理解出来るとして、アイアンマンハッタンと松苔が不可解すぎる。 確かに刺さる相手は居るだろうが、自分の動きに貢献しておらずメタを過大評価している。 そ松苔はおそらく初動+トリガーでジョルネードに繋げる札として採用されているのだろうが、わざわざ特に必要な色でもない水のカードにする理由が無い。 本文で書かれて居る通り緑のアンタップマナが重要なのであればニルバーナーにするべきだろうし、そもそも4枠しかトリガーを積めないのならいっそ割りきって抜いた方が安定する。 結局ブースト札を複数要求する4キルのビートダウンとしてはバーンメアに劣っており、タイトルのように環境で活躍できるとは到底思えない。

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