反 重力 スケボー。 2017年12月25日

反重力?!何度も見たくなる錯覚のある立体

反 重力 スケボー

実験装置の青い部品はおそらくとのものでしょう。 同じものを購入して当会も試みようと思ったのですが、反対側がわからずまたどの部分にバネを噛ましてあるのかもわからず不安でしたのでやめました。 動作はラックギアの運動とレバーが倒れてゆく運動で板は反動でバックするはずですが、それがまったく無く代わりに板が前進しています。 運動の第三法則を逆撫でするような動きです。 これを本物と認定することは申し訳ないですが、現段階ではできない。 動画の画質が悪すぎて、それがよからぬ疑惑を生んでいることにお気づきではないのでしょうか? 歯車の軸を支えるフレームの下の方をご覧下さい。 フレームがベアリングに通してあるシャフトに触れているように見えます。 動画をパッとご覧になればお分かりかと思いますが、車輪と床との間に摩擦力がある限り車を前進させることは可能です。 この場合、車輪そのものに駆動力はありませんが、装置をジグザグに蛇行させることで車輪が床を蹴っているような状態になり進むことが可能になります。 もちろん蛇行は必須ではなく、スケボーをやった経験がある方なら分かると思いますが、スケボーに両足を乗せた状態で進む方向に踏ん張ればスケボーは前に進みます。 これは車輪と地面との間に摩擦力があるからに他なりません。 この実験をもう少し正確なものにしたいのであれば、装置を洗面器などに入れそれを水に浮かせて進むかどうかを試してみることです。 もちろん洗面器と水との間にも摩擦力は存在しているのでこれも厳密ではありませんが。 本当の意味での実証実験をしたいのであれば無重力空間しかないでしょう。 最後にこの動画は単なる「ネタ」なのかもしれないと一応断りを入れておきたいと思 います。 あしからず。 追記: この自称反重力(無反動推進)の検証実験動画には三つ目もあるようです。 こ れに対しての反証実験もできなくはないですがあまりにも幼稚なのでご了承願いたい。 反証実験内容をひとつ例に上げると、プラスチック板の重量を重くすると 似たようなことが起こります。 摩擦力が増加すること、プラスチック板の質量が増えればそれを動かすのにより大きな運動量が必要になること、などが理由です。 この装置の考案者さんのYouTubeアカウントは「ke mu」なのですが概要ページがなぜか無いためメッセージを送ることも出来ません。 個人的には興味があるため私的に連絡を取りたいのですが。 本気度が感じられない、というのが正直なところです。 追記2: ke muさんへ。 当方は某掲示板に書き込むことはしません。 理由はつまらない野次馬も書き込んでくるからです。 当記事に関して何かあるようでしたら直接、「問い合わせ」からご連絡ください。 ただし、当 サイトはごり押しに対しては一切屈しませんので必ず科学的手法で訴えてきてください。 それと幼稚と表現したのは当方が行なおうとしていた実験のことです。 貴殿の方が知識が豊富にあることはなんとなく分かりますので一度、お話をしてみたいのが本音です。 追記3: 新しい実験動画がアップされたようなので一応、ご紹介させて頂きます。 何度も同じことを言うのは忍びないですがやはり床との摩擦力で動いているようにしか見えません。 しかも今回はより明白に。 前回の「反重力実験2(無反動の証明)」は装置とプラスチック板が同じ重量とのことですが、たとえば50kgの人間が車輪のついた50kgの鉄板の上を歩いても鉄板はおそらく動かないでしょう。 鉄板でなく車輪のついた2kgの木板の上を歩くと板は簡単に歩く方向とは逆向きに動き出します。 スケボーですね。 ke muさんへ まず、YouTubeに「概要」を表示させてください。 表示方法は。 当方からメッセージを送ります。 何度も言いますが不特定多数の人が見る場での議論等はいたしません。

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反重力の研究ができる大学を教えてください。

反 重力 スケボー

サーフィンぐらいの大きさの人が載れる浮く奴みました。 とはいえ、ドローンを2台組み合わせたとかそんな感じでした。 それはプロペラ露出型でしたが、プロペラ周りにカバーをかけて形を洗練すれば、そこそこ見た目も良くなるし、安全性もそこそこ高まるような気はします。 さて、とはいえプロペラ? です。 SFとかアニメとかで良くある、スイーっと滑るようなスタイリッシュなものとは別な感じがします。 近いイメージだったのはホバークラフトとかですが、あれを最大限に小型化できたら今の技術だとどれくらいのサイズになりますかね? サーフィンボードぐらいに収まるのでしょうか? 一人用 また、反重力とか謎の浮力とかは開発されてませんが、みんなが憧れるスイーっと浮きながら進むスケボーみたいな奴に応用できそうな他の技術ってあったら教えていただきたいです。 磁力かなんかの奴は見たことありますが、一般道などでも使えそうなやつ。 そこに、底が真っ平らな板を置き、その上に乗る。 エアホッケーの原理で、たいていの物は1mm程度浮くので、スイーッと滑るように動くはず。 常にエアポンプが道路の下で動いているので、省エネとは言い難い。 似たようなことは、平滑な床にベアリング球を非常に大量にばらまいてもOK。 浮いてないけどスイーッと動く。 スポンジには水を含ませておく。 地面にスポンジが着くと瞬時に蒸発して、靴底と地面の間に水蒸気が充満して浮力を生む。 ジュウジュウと音を立てながら進む。 うっかり転んで手をつくと、熱で地面に張り付いてしまうので、転べないのが玉にきずである。 一定の時間間隔で、超小型爆弾を板と地面との間で爆発するように投入する。 爆風で板が浮上するのと、爆風の吹き出し方を制御すると、進行方向も制御できる。 ちょっとうるさいのと、地面の耐久性が問題。 地面に接触すると、そこが物質変換されてエネルギー化される。 すなわち非常に高温になるので、空気等の周辺物質が急速に膨張する。 その物質流に押されて、ホバーボードは浮き上がるはず。 問題は、どうやって乗るかだ。 ホバーボードは底面が非常に高温になっていて、地面の水分に接触すると、その水を蒸発させる。 発生した水蒸気の量が多ければ、浮上するはず。 行先に先回りして水をまかないと、底面の高温で地面が溶解してしまい、アスファルトの沼に沈むことになる。 (水を保持しているのであれば、蒸気をホバーボードの下面に送りこむシステムを作った方がいい気がする。 結構効果的で、そんなコスプレ仕様の実車を見たけど、結構浮いてる感ある。 結局磁力だし、一次元だし、液体窒素が必須。 実用化するなら、地面の下は超電導磁石で埋め尽くされていて、常に液体窒素が流れてる。 永久磁石を埋め込んだ板が浮くはずだが、雨でも降ろうなら、地面は氷で覆われてしまう。 こいつらを思うままに動かして、重力をキャンセルするなどお茶の子さいさいである。 ほら、こんなに高く浮かぶことができるんだ。 え?ヒッグス粒子なんて見えないって?おおい、ティンカーベル、キラキラ光るヒッグス粒子を、この人にもかけてあげなさい。

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【コード:ドラゴンブラッド】乗り物の入手方法と強化方法【ドラブラ】

反 重力 スケボー

反重力スケボーの必要素材 反重力スケボーは、誰でも作ることができる乗り物ではありません。 反重力スケボーを作る場合には、下記の設計図と素材が必要です。 反重力スケボーの設計図• 高級合金 設計図の入手方法 反重力スケボーの設計図は、キャラレベルがLv,35以上になると、「 反重力スケボーの最初の試乗生となりました」と手紙(招待状)が届きます。 こちらの手紙を受け取り、アイテム欄から「使用」をタップすると、自動的に目的地まで案内してくれます。 この際に「 乗り物試乗招待状Lv,35」が倉庫に入っている状態だと使用できません。 目的地に到着し、装備部のカールさんに話をかけるとイベントが発生。 その後、「 乗り物の素材箱」を入手できます。 改造ショップで、コイン10,000で購入することが可能です。 高級合金 高級合金は、商店街の店舗にてダイヤで購入することができます。

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