えきねっと 東海道 新幹線。 「えきねっと」の使い方、予約、受取、変更|新幹線旅行研究所

新幹線ネット予約サービス6種類はそれぞれどう違う?何がオススメ?

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tags: , , , , 新型新幹線「N700S」に乗るには? どの列車が「N700S」か調べる方法 新型新幹線「N700S」は2020年7月1日(水)に営業運転を開始する予定ですが、どの列車で、それが始まるのでしょうか。 JR東海によると、新型コロナウイルス対策で「密」の発生を防止するため、事前の発表は行わないそうです。 こうした新型車両のデビューにあたり、大勢の鉄道ファンらが駅ホームなどへ集まることはよくあります。 最新新幹線「N700S」へ乗るには、このTwitterをチェックするのが確実です。 N700Sの普通車(2020年6月13日、恵 知仁撮影)。 「安全性、安定性、快適性、環境性能の全てを最高レベル」(あくまでN700の中でね。 )なんだろうけど、 「デザイン、サービス、乗る楽しさ、乗車賃は圧倒的に世界最低」です。 500系は除く。 こんな進化?劣化?を辿っている高速列車も珍しい。 300系は便所のスリッパ、N700は学校の上履き。 (ちなみにL0は割り箸) 世界的に見ても最もダサい高速列車。 中国の方が余程カッコいい。 サービスに至っては食堂車はおろか、グリーンに乗ってもダサいパッケージのオシボリ一つ。 台湾新幹線の方が商務車(グリーンに相当)飲み物、お菓子などが無料でサービス良いです。 乗る楽しさに至っては皆無。 ただたくさん椅子が並んでいるだけ。 経済性、採算性一辺倒。 運賃は早割もなければ、ネット割もない。 あったとしても数千円。 海外は早割すればファーストクラスだろうが半額で乗車可能。 N700Sは1編成16両も連結しているくせに、食堂車もビュッフェもない、可能限り椅子ばかり詰め込む、何の面白みもない、ただ単にJR東海の採算性のみしか考えていない、世界最低の高速列車の集大成です。 日本しか知らない人からしたら世界に誇る新幹線なのかもしれませんが、 サービスもデザインも素晴らしい高速列車が世界中にある現代で、 こんなの世界に誇ったらただ恥かくだけです。

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東海道・山陽の新型新幹線「N700S」確実に乗る方法は? どの列車がN700Sか調べるには

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新幹線のチケットを購入する際に、JR駅の窓口や券売機を利用されるという方は多いと思います。 しかし、JR各社では、新幹線のチケットのネット予約・購入サービスが提供されており、一度使ってみると大変便利でお得なシステムであることがわかります。 そのため、新幹線をご利用の場合は、予約が簡単にできて割引きになるネット予約がおすすめです。 新幹線チケットのネット予約・購入は、JR各社のWebページからアクセスが可能ですが、事前に登録やお申し込みが必要な場合がありますのでご注意ください。 現在、WEBで新幹線チケットのネット予約・購入サービスが提供行われているのは、JR東日本「えきねっと」・東海道新幹線及び山陽新幹線「EX エクスプレス 予約」・山陽及び九州新幹線「e5489」・JR九州の「インターネット列車予約」等となっています。 JR各社のサービス内容につきましては、以下を参考にして下さい。 JR東日本のえきねっと JR東日本のえきねっとでは、全国の新幹線はもちろん、全国のJRの特急列車等の申し込みができます。 えきねっとを利用するには、登録料や年会費は無料の会員登録が必要です。 きっぷの申込みは、窓口では乗車日の1ヶ月前からできますが、えきねっとでしたらさらに1週間早く予約できます。 もちろん、窓側席限定などの指定も可能です。 会員登録が完了したら、インターネットで予約を済ませ、きっぷはJR東日本の駅で窓口に並ばずに券売機で受け取れますからラクラクです。 さらに、受け取りは券売機を利用すれば、「えきねっと割引」となり東北・山形・秋田・上越・長野新幹線の指定席が割引になります。 また、急な予定変更でも、きっぷの受け取り前ならインターネットで予約の変更や払い戻しができ、JR東日本の列車でしたら、指定席の変更が何度でも可能です。 払い戻し手数料も1席につき310円とリーズナブルで、携帯電話やスマホからでもできますから、出張先でも簡単に変更できます。 やなどの「おトクなきっぷ」と併用可能でお得です! そして、えきねっと会員限定の割引きっぷ「トクだ値」や、の「お先にトクだ値」を利用すれば、JR東日本の新幹線や特急のきっぷがさらにお得になります! JR東日本のえきねっとの特徴• WEBで予約後はJR券売機で簡単にチケットが受け取れる• 回数券やフリーきっぷなどとの併用可能• えきねっと会員限定「トクだ値」や「お先にトクだ値」の利用でさらにお得 スポンサードリンク 東海道・山陽新幹線のEX エクスプレス 予約 EX(エクスプレス)予約では、東海道・山陽新幹線指定席の予約や変更が、パソコン・携帯電話・スマホのインターネットから簡単にできます。 EX(エクスプレス)予約を利用するには、まずJR東海「エクスプレスカード」またはJR西日本「J-WESTカード(エクスプレス)」に入会し、会員になる必要があります。 申込みをすると新幹線乗車専用のEX-ICカードが届き、このカードがあればきっぷの受取は不要のためスムーズに新幹線に乗ることができます。 EX(エクスプレス)予約なら座席指定も簡単にでき、予約変更の手数料は無料ですから、急な予定変更でも何度でも安心して変更可能です。 新幹線に乗車するたびにポイントがたまり、そのポイントで普通車をグリーン車に変更することができます。 EX エクスプレス 予約の特徴• 座席指定が簡単簡単• 予約変更の手数料無料• 新幹線に乗車するたびにポイントが貯まる 山陽・九州新幹線のe5489 e5489では山陽・九州新幹線の予約や変更が、手持ちのクレジットカードを利用して、パソコン・携帯電話・スマホのインターネットから簡単にできます。 新幹線はもちろん、特急列車や急行列車などの予約もでき、最大4列車まで連続して乗り継ぐ予約が可能です。 インターネットで予約したきっぷは、JR西日本・JR四国・JR九州の主な駅で受け取り、乗車します。 さらに、JR西日本の「J-WESTネット会員」に登録と決済クレジットカードの登録があれば、列車の発車直前までネットから手数料なしで何度でも変更可能です。 山陽・九州新幹線のe5489の特徴• 希望の座席が選べる• きっぷの申し込みは販売開始の1週間前から• J-WESTカード会員なら、会員専用のお得な料金できっぷが購入できる JR九州インターネット列車予約 JR九州インターネット列車予約は、九州・山陽新幹線を中心にJR九州とJR西日本の特急列車のきっぷをインターネットで予約できる、JR九州Web会員限定のサービスです。 購入できるきっぷは、九州内の通常料金の新幹線と特急列車のきっぷの予約はもちろん、九州内や九州から関西方面へのネット限定のきっぷなども予約ができます。 パソコンや携帯電話、スマホからインターネットを利用し、いつでもどこにいても予約や変更ができますので忙しい方にも便利です。 JR九州インターネット列車予約の特徴• きっぷはみどりの窓口や指定席券売機からスムーズに受け取れる• 指定席の変更はきっぷ受取前で指定列車発車前なら手数料無料• 駅や窓口での発売開始前に事前申し込みができてお得• 座席もお好みで選択可能なので、家族や仲間のご利用にも便利 新幹線チケットのネット予約・購入 | 新幹線の割引料金&お得なきっぷガイド記事一覧.

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えきねっとの予約サービス|東海道新幹線の予約ガイド

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こんにちは、牧野直子です。 私たち家族は、お盆とお正月に、私の実家の兵庫県尼崎市に帰省しています。 お盆は、親戚のいる淡路島にも必ず行きます。 そして、お盆のときの新幹線の予約って、大変。 子供ふたりもいるから、適当にエイヤっていうわけにはいかない。 必ず、乗車日の一か月前にチケットをとっています。 新幹線の予約がWEBで出来るようになった 数年前までは、新宿駅のみどりの窓口に並びにいっていた。 でも、必ず大混雑。 40分程度、いつも並んでいたと思います。 でも、新幹線の予約がWEBでできるようになってきた。 去年初めて、「えきねっと」を使って、新幹線の予約をしました。 すると、みどりの窓口までいかなくていいんですよね。 これは便利!って思いました。 ちょっと失敗談としては、東京-新大阪で第三希望まで入れるんですが、検索であがってきた便を順番にいれてしまい、 予約が決まったのがのぞみじゃなくて、「ひかり」だったこと(笑) これ注意です!!(笑) チケット交換に行くまで、座席の詳細がわからないので気づかず、チケット取りに行ったときには、もうのぞみはどこも満員で、ひかりでゆっくり行きました(笑) えきねっとでの予約は座席指定できない ただ、えきねっとで、申し込むと座席の位置指定ができないので、2人席の前後ではなく、3人席と2人席の連番、ABCDだったんです。 それで、主人からブーイングで。。。 えきねっとだと、席が離れないようにすることはできるけれど、座席指定はできない。 えきねっととスマートEXのそもそもの違い じゃあ、どうしよう?ということで、 スマートEXは、座席まで指定できるらしい、、ということで、スマートEXにて予約チャレンジしてみたのです。 いままでイマイチ、えきねっと、スマートEXの違いがわからなかったけれど、ようやく理解!(笑) JR東日本か、JR東海かなのね。 いろいろチャレンジする中でわかりました。 ちなみに、えきねっとがJR東日本。 スマートEXがJR東海です。 スマートEXで予約にチャレンジ そして、スマートEXで予約しようとしたら、座席指定できたんですよ。 でも、2人席の前後であいているところがなく、違う時刻の便にしようかと思って、開き直したが最後。 お盆の座席指定がまったくできなくなりました。 それでも座席はおまかせで予約を続けようとすると、 予約枠がすでにいっぱいなので、受付けられません、みたいなアナウンスが出る。 あちゃー、ワンチャンス逃しちゃった~~。 23追記 スマートEXは5週間前の事前予約では座席指定が出来ないようです。 4週間前だったらできるようですね。 ということは、お盆や正月など、繁忙期は座席指定はできないものと思っておいたほうがよさそうです。 頼りになるのは、えきねっと 結局、予約ができないんじゃしょうがないので、去年予約したえきねっとで再度予約しました。 この一連の様子、主人も一緒に見てもらっていたので、ABCDの連番でもしょうがないよね、というのは了承してもらった(笑)。 えきねっとで、予約を第三希望まで入力しました。 ちなみに、新大阪発や新大阪どまりの便を3つずつ選びましたよ~。 その方が、途中から空いてくるし、乗り降りもゆっくりできるからね。 えきねっととスマートEXの違い 簡単にいうと、えきねっとと、スマートEXは、それぞれ自分のエリアのところを優遇している。 でも受け取りは、東京、品川など限定された駅のみ。 家族なので、スイカで乗車するわけにもいかない。 えきねっとは、座席指定できなかったり、割引もないけれども、関東どこでも受け取れる。 それにお盆の混みあった時期でも予約を受け付けてくれる。 一長一短です。 ここで、以前、えきねっとで米沢行きを買ったとき、割引になったのなんでだろう?って思ってたけど、納得。 米沢はJR東日本エリアだからなのね! えきねっととスマートEXの使い分け.

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