パワハラザホルモン。 レペゼン地球が動画削除の理由は?ホルモンのメンバーがマズかった?

“パワハラ防止法”が6月1日から施行…労働者と企業はどう変わる?厚労省に聞いた

パワハラザホルモン

そんなジャスミンゆまさんが突然こんなツイートをしました。 突然の報告になりますが 数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます 10回以上 断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です。 レペゼン地球やDJ社長のファンから叩かれると思いますが 事務所を辞めさせて頂きます 応援してくれてた方々 申し訳ないです。 この度、 本当に申し訳ありませんでした。 そして今までありがとうございました。 明日の12時から話し合いをする事が決まりましたので 私の今後の活動などもその話し合いの後に報告できればと思います。 この度は、DJ社長の策略とは言え、世間をお騒がせして大変申し訳ありませんでした。 ねぇ、今どんな気持ちぃ?? 言ってみたかった これからもよろしくお願いします。 こちらの曲は、批判が多かったのか削除されています。 この件で、ジャスミンゆまさん、レペゼン地球が炎上するのはいうまでもありません。 しかし更にはMVに出演したマキシマムザホルモンをも巻き込む事態になってしまったのです。 炎上商法と把握した上で出演していたという事実には更に落胆させられましたし、許してもらえるだろうという気持ちが透けて見える謝罪だなという感想です。 「間違いを起こすのが人間」確かにそうですが、その言葉に甘えていませんか。 ブラックジョークの表現も多いマキシマムザホルモンですが、今回はパワハラということで感化できない人が多かったようです。 マキシマムザホルモンは様々なフェスに出演予定で、そのような告知ツイートでもライブには行かないというようなリプライが今も目立ちます。 ライブでのMCなどでも鋭い発言が多かったので、それももしかしたら無くなってしまうかもしれませんね。 謝罪とご報告。 ある意味では炎上商法としては成功なのかもしれませんが、想像をはるかに超えてしまい対応せざるを得なくなってしまったのでしょう。 レペゼン地球のライブは中止 反響はあったものの、想像以上で予定されていたドーム公演は中止になってしまいました。 今回はマキシマムザホルモンも含めて、代償はかなり大きかったのではないかと思います。 そして更に別の場所で炎上(YouTuberよりひと) 謝罪後にジャスミンゆまさんはYoutuberの よりひとさんのチャンネルに出演しました。 もちろん、ジャスミンゆまさん本人は了承の上でやっているのでしょうが、ピコピコハンマーとは女性の頭をバシバシ叩くという絵面は見ていて気分が良くないですよね。 この動画は言うまでもなく炎上しました。 まとめ Twitterなどで素人が炎上動画をあげているせいもあって、今回はかなり準備をして手の混んだ炎上商法だったと言えるかもしれません。 パワハラやセクハラを取り上げて社会問題になっていることを取り上げて注目は集めましたが、ジョークでは済まされなかったということですね。 インターネットという環境は、良くも悪くも拡散しやすく色々な人に届けやすいということで、ジョークのつもりでも見る受けては多様な為に傷つく人も出てしまうという事がわかった気がします。 これから、ジャスミンゆまさん、レペゼン地球、マキシマムザホルモンがどんな活動をするのかを気にしてしまいますよね。 炎上商法やパワハラはもちろんいけませんが、それぞれが良いものを作れるということも事実なので、今後の活動に期待したいと思います!.

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レペゼン新曲はホルモンのパクリ?!曲名に歌詞!女の子は?

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マキシマム ザ ホルモン、レペゼン地球の炎上商法への加担で謝罪 マキシマム ザ ホルモンの謝罪文 マキシマム ザ ホルモンは7月21日、物議を醸しているレペゼン地球の炎上商法に加担していた件について謝罪コメントを発表しました。 マキシマム ザ ホルモンはレペゼン地球MVの一部に出演。 「その内容についてたくさんのお叱りと失望の声をいただきました」「多くの方に不快な思いを与えてしまい、大変中し訳ありませんでした」と謝罪。 当該MVに関する一連のツイートも削除されています。 今回のレペゼン地球のMV一部出演に関する一連のtweetですが、沢山の方々からのお声を受け、一旦削除させていただきました。 本日中にバンド側から正式にコメントさせていただきますのでお待ちください。 』とNOを訴えてきたホルモンが炎上目的の本MVに出演するのはどうなのかとメンバー・スタッフ間でも様々な否定的な意見がありました」と説明。 「 炎上商法やハラスメント行為を行う輩をホルモンが叱って殴る立場としてであればと出演するに至りましたが、結果として一連の行為に関わったこと自体に多くのお叱りと落胆の声をいただき、多くの方を傷つけることになってしまいました」と経緯を明かしています。 「 本当に軽率で残念で『やめよう』と判断できなかった自分を、そして動画を最後までチェックしなかった詰めの甘い自分たちを殴ってやりたいです」「 本当、みんなの言う通り自分達がダサかったです」と心境を吐露。 ファンや友人からの指摘に「 自分達の認識の甘さに、間違えに、気づかせてくれてありがとう」と感謝し、「 崩してしまった信頼関係をまた築き上げるのは容易なことではありませんが、気持ちを入れ替え、自分達の音楽を信じてこれからも頑張っていきます」と決意を語っています。 レペゼン地球も公式TwitterでMVを削除したことを報告し謝罪。 ですが、明らかにふざけた謝罪文に「謝罪ではない」といった指摘もあがっています。 謝罪とご報告。 多くの方に不快な思いを与えてしまい、大変中し訳ありませんでした。 本MVへの出演依頼があった時、これまでチケットの転売行為やライブ中の痴漢行為、暴力行為に「ダメ絶対! 」とNOを訴えてきたホルモンが炎上目的の本MVに出演するのはどうなのかとメンバー・スタッフ間でも様々な否定的な意見がありました。 炎上商法やハラスメント行為を行う輩をホルモンが叱って殴る立場としてであればと出演するに至りましたが、結果として一連の行為に関わったこと自体に多くのお叱りと落胆の声をいただき、多くの方を傷つけることになってしまいました。 ハラスメント被害にあわれた方、今現在苦しまれている方には特に不快な思いをさせてしまい、大変申し訳ありませんでした。 メンバー・スタッフ全員で、今後はこのようなことがないよう全力で努力してまいります。 今回の件で不快な思いをさせてしまった方、傷つけてしまった方々にあらためて心よりお詫び申し上げます。 マキシマムザホルモン、ミミカジル一同 ナヲによるコメント 弱い立場の人間の側に立っているべき自分達が、一瞬の判断の過ちで自分達の思いとは真逆の結果を生み、沢山の人達の気持ちを踏みにじってしまったこと、本当に心から反省しております。 味方でいてくれていると思っていたのに、とホルモンに裏切られた思いでいる方も多いと思います。 本当に軽率で残念で「やめよう」と判断できなかった自分を、そして動画を最後までチェックしなかった詰めの甘い自分たちを殴ってやりたいです。 昨日のフェスのMCでも言わせていただきましたが、どうしたって「人間は間違ってしまうもの」ではありますが、まさかそれを言った直後に自らの過ちに気付かされるとは思いませんでした...。 本当、みんなの言う通り自分達がダサかったです。 友達からもたくさん叱られました。 キチンと「それは間違ってる! 」と言うことを伝えてくれる友達や、腹ペコの愛に本当に感謝しています。 ナヲさんがなんでこんな事許してるの? って意見も嬉しかった。 自分達の認識の甘さに、間違えに、気づかせてくれてありがとう。 今何が出来るのかまだ分かりませんが、そして崩してしまった信頼関係をまた築き上げるのは容易なことではありませんが、気持ちを入れ替え、自分達の音楽を信じてこれからも頑張っていきます。 見てて欲しいです。 byナヲ レペゼン地球による謝罪コメント全文 先ほど新曲の『パワハラザホルモン』のMVは削除させて頂きました。 この度は皆様に本当に不快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。 深くお詫び申し上げます。 もともとは僕がマキシマムザホルモン様の大ファンで中学生の頃からマキシマムザホルモン様の楽曲、活動に感動しリスペクトしてました。 「もしかしたら、何かしらでホルモン様と絡めるのではないのか」と考え 今回のパロディ曲を作り、マキシマムザホルモン様に問い合わせ 今回の企画の説明をし、パロディをしても大丈夫かどうかの確認、そしてもし可能であれば出演し、レペゼン地球に対し「パワハラはダメ」「炎上商法はダメ」と叱って頂けないか? と依頼いたしました。 「パワハラはダメ! 」「炎上商法はダメ! 」と言って君らをぶん殴る立場ならと一部出演を認めていただき、今回のMV撮影制作をさせて頂きました。 もともと炎上商法だったので多少炎上することは想定していましたが想像の10倍炎上し、まさか「パワハラはダメ」「炎上商法はダメ」と今回のMVで言っているマキシマムザホルモン様にまで批判がいくとは考えておりませんでした。 僕はそれが本当に申し訳なく、耐え難かったためMVを削除する事を決意しました。 またMV公開の流れの説明不足やMVチェック体制の不備もあり申し訳なく思っております。 本当にこの度は僕が考えたゴミのような企画で僕達みたいな世間に嫌われまくっているゴミ集団が偉大なるマキシマムザホルモン様に絡んですみませんでした!!!!!!

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ドームライブ中止【炎上商法】レぺゼン地球パワハラ!?炎上の理由・一部始終【ジャスミン】【レぺゼン地球】【まとめ】【DJ社長wiki風プロフィール】坊主!?

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レペゼン地球が行った炎上商法が、ネット上で猛批判を呼んでいる。 事の発端となったのは、レペゼン地球のDJ社長の事務所所属のタレント・ジャスミンゆまからの告発ツイート。 17日に投稿されたそのツイートには、「数ヶ月前からDJ社長のパワハラが酷く、何度もホテルに誘われてます」「断ったらクビにするとも言われた事もあり、流石にもう限界です」などとつづられていた。 これについて、ロックバンド・マキシマム ザ ホルモンのマキシマムザ亮君もツイッターで「レペゼン地球のDJ社長のこと好きだったのにこれはさすがにショック。。 パワハラダメゼッタイ」などとつづっていた。 そんな中、20日になってレペゼン地球は「今までありがとうございました。 」というタイトルの動画をユーチューブ上にアップ。 その中で、騒動が新曲『パワハラ ザ ホルモン』のプロモーションの一環で、いわゆる「炎上商法」だったこと、ジャスミンゆまが告発したパワハラLINEが自作自演だったことが明かされた。 また、同曲はマキシマム ザ ホルモンの楽曲をパロディ化したもので、動画の中にマキシマム ザ ホルモンのメンバーも全員登場。 騒動に釣られたネットユーザーを揶揄していた。 しかし、実際にあるパワハラ告発や「 Metoo」運動を利用・捏造した行為についてネットからは、「今後パワハラ告発しようとする人が疑われるかもしれないって疑惑を作ったのは最低でしかない」「セクハラパワハラ被害にあってる人、かつて被害者だった人の気持ちを踏みにじる行為」「一番やっちゃいけないやつ」などの批判が殺到した。 これを受け、レペゼン地球は動画を削除し、ツイッター上で謝罪。 さらに、マキシマム ザ ホルモンもツイッターで「多くの方を傷つけることになってしまいました」と謝罪したものの、いまだに批判の声が多く集まっている。 また、今回のプロモーションで「ジャスミンはパワハラに本当に悩んでいた」などとツイートしていたコラムニストの妹尾ユウカは真相が明らかになったあと、「この炎上商法に協力しただけで、知らない人から18576186回ぐらい『でしゃばんなブス』って言われました。 全員訴訟して豪邸建てようかな!」とツイートし、炎上する事態に。 また、ティックトッカーのくつざわは「クリエイターという枠に収まりきらないこのデカさ、すげえな、ほんとに」と絶賛。 ユーチューバーの大関れいか、大松絵美なども称賛していたものの、批判が寄せられ、いずれも投稿を削除している。 22日には、DJ社長が出演する予定だった『しくじり先生 俺みたいになるな!!』 テレビ朝日系 が放送見送りになるなど、レペゼン地球にとっても大きな損失に。 「 Metoo」運動の利用の代償は、測り切れないほど大きかったようだ。

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