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準速スカーフ

はいどうもタカナです 今回は準速スカーフ型エースバーンの育成論です。 何故スカーフにするのか? 上から高火力を押し付けるというエースバーンの強みを最大限に生かすため 元より高いすばやさ種族値と攻撃種族値、豊富な技範囲で上から制圧し、 甘えた受け出しを許さないというのがエースバーンの強みですが。 逆に自分より素早い相手に対してはとても弱いというのが、エースバーンというポケモンだと思っております。 相手のスカーフに怯えて自由に動けないのならば、豊富な技の打ち分けを犠牲にしても尚、 上から殴るという1点に特化した方が活躍できるのでないかという事でスカーフを持たせます。 現環境のスカーフを巻くことが多いポケモンに対して強く出られるのでかなり動きやすく ダイマックス後の制圧力も高いのでおススメです。 ようき最速だったら努力値はAS252BorD4とかでいいと思います。 特性もうか 夢特性リベロが来るまではほぼ死に特性かと思いきや 意外と耐久があるのでダイマックスなどを絡めたりすると発動する時がある 努力値調整 努力値 H44 A252 S212 Hは余りをぶっぱで実数値は161のはず 16n+1の綺麗な数字になりましたが、 特にHPに振ることでの耐久調整とかはないので以下省略 Aは調整する必要がないので252全振りです。 S212は最速スカーフサザンドラ(実数値247)抜き調整です。 実数値は248。 4~105. 5%乱数1発)』以外ではエースバーンを倒せないのでスカーフならば後続への基点にしてしまえばいいので無視 リザに打点がなく、そもそも倒す役割でもないので無視。 と言うことで素早さは全振りしなくても大丈夫という事ですね。 技候補 かえんボール ほのお威力 120 命中 90 優秀な専用技メインウエポン1。 命中不安が怖い ミミッキュはH無振りの場合(96~112%)乱数1発(75%) HB特化アーマーガアは確定2発65~80%くらい とびひざげり かくとう威力 130 命中 90 メインウエポンその2 命中不安が怖い 役割対象のサザンドラに撃ちたいが裏にギルガルドがいると怖い ダイナックルにすると威力95になるので注意 HBバンギラスは確定1発 HBカビゴンは確定2発(53~62. 9%) とんぼがえり むし威力 70 命中 100 スカーフを巻いているのでほぼ安全に返ることができる。 不利対面はすぐに引こう 後ドリュウズ対面は不利なので突っ張らずとんぼしよう 自由枠技候補 残りの1つは自分のPTとご相談何を重く見ているかなどで変えていって良い。 基本的にエースバーンは「かえんボール」「とびひざげり」を通すというポケモンなので はっきりいうと何でも良い。 夢特性が来れば見方も変わってくる。

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ガブリアス : スカーフガブリアスの調整 修正版|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

準速スカーフ

とにかく長丁場になりがちなので、技の威力だけでなく命中にも気を使うこと。 特にサブウェイマスターや各7両目等で外して負ける、となると目も当てられない。 ポケモンを出す順番も鍵になり、先発には「天候変化技ポケモン」や「攻撃範囲の広いポケモン」等を選択するなど順番にも気をつけよう。 これは昔からの伝統だが、CPUの使う光の粉やせんせいの爪などの運ゲーアイテム、影分身や絶対零度などの運ゲー技、 麻痺の行動不能などが 異常なまでの成功率(通称サブウェイクオリティ、前作でのタワークオリティ)を叩き出し、 成すすべもなく負けることもあるので注意 実際に急所率や回避率が変動しているわけではないが、数十戦と戦うわけだから当然運が悪い時もある。 そもそも、どんなに低い確率でも起こる可能性があればいつかは起こる。 何戦もするのだから、確率にとらわれない技構成をするのが重要となる。 技にスペースがあるのであれば、補助系ポケモンの対策としてちょうはつ、回避率を上げる技やサブウェイクオリティの光の粉やのんきのおこうの対策として必中技があるといい。 先制技もいざというときに役にたつ。 スカーフトリックで攻撃できなくなると高確率で交換してくる 絶対ではない。 攻撃技を縛れば交換はしないので、半減のポケモンで受け続けることはできる。 またもう一度繰り出した時にも補助技を使って自滅したりするので、有利なことには変わりない。 ただし、前作で可能だった「相手のこだわりトリックに対し自分のこだわり持ちを出して永遠にトリックさせ続ける」ことは出来なくなった(今作はトリックした方がもう一度技を選べる)。 具体的には変化技か効果の無い攻撃技をこだわった状態になると交代してくるもよう、トリックも例外ではなく こだわりトリックを守る等で回避すると次のターンはトリック 変化技 しか出せない状態になるのでトリックを続けずに交代してくることがある。 逆にカウンター・ミラーコートは攻撃技なのでこだわっても交代してこない。 隠れ特性を備えたポケモンはいない。 対人戦の感覚でカイリューにねこだましをしたりしないよう注意したい。 しんかのきせきを持ったポケモンはいないため、ポリゴン2等もそこまで脅威ではない。 またPP増強はしていないので、プレッシャーで粘るのもあり。 弱点自体は多く、自分よりも速い相手にはあっさりと倒されたりするので過信は禁物。 また、メガホーンを外すとかなり厳しい。 とはいえ、クリア前では屈指の速攻物理アタッカー。 しかし、耐久力や素早さはそこまで高くないので、努力値次第ではあっさり落ちることも。 コマンド入力が少なくなるため、BP稼ぎにもオススメ。 ガマゲロゲ 持ち物:たべのこしなど 技構成:じしん、なみのりなど スーパーでないほうのサブウェイマスター対策。 水地面タイプが一匹いるだけで、ほぼ完封可能。 こおり技を使えないのが辛いところ ダイケンキ 持ち物:たべのこしやしんぴのしずく、たつじんのおびなどお好みで 技構成:なみのり、くさむすび、メガホーン、アクアテール、アクアジェット、ふぶきなど 安定した種族値と広い攻撃範囲のおかげで、扱いやすい。 クリア後は冷凍ビームも使えるようになる。 物理・特殊技いずれも威力高めなので、二刀流の運用も可能。 水・氷・草・虫と結構広い攻撃範囲を持つため、達人の帯と相性が良い。 弱点も多いが耐性も多い為、交代を使用しないサブウェイでは相手を選べる。 育てる場合は闇の石が必要、ストーリ用ポケに使うのはもったいない。 特に格闘タイプに化けた場合、相手は無効の表示が出てもエスパー技を使ってくるのでお勧め。 耐久は期待できないのできあいのタスキを持たせておくといいだろう。 ビルドアップで強化してドレインパンチを使うとかなり居座れる。 ただし、攻撃範囲はかなり狭い。 野生(水泡)でゲット可能。 育成ポケが揃うまでは十分使って行ける。 育成ポケが揃った後も攻撃範囲の広さで十分戦える。 ただし、弱点が多いため耐久が少し不安。 ただし野生で出てくるため即戦力。 育成ポケを使えるようになるまでのお供に。 育成ポケが揃っても、600族という高い種族値で十分使える。 今作は強い炎タイプが増えたので、それらに強いポケモン 特性:もらいび持ちなど を用意すると安心。 じしんとつじぎりは控えポケモンの技構成次第で選択。 タイプ一致メガホーン、相性補完に優れるストーンエッジはどちらも強力だが命中に難有り。 安定性を重視するならどちらも外してしまうのも手。 でんじはや先制技に弱いので、それらを持ったポケモンが出て来たら交換推奨。 ちなみにオススメの性格はむじゃきで努力値は、A252、C100、S156が適正 いずれも個体値は31。 素早さはからやぶり後、準速スカーフテラキオン抜き。 こいつより早いポケモンはガブリアスでOK。 パーティに1匹いると安定する。 氷が弱点のドラゴンなどと組ませると、受けで出した後に舞って無双することも可能。 難点はむしくいはHGSSのみでしか習得できず、新規から入手が困難であることか。 シザークロスでも十分対応可能なので、面倒ならこちらでどうぞ。 不意の炎技に対応する為オッカが安定する。 氷技は4倍弱点なので、特に気をつけよう。 ただ、ミロカロスのれいとうビームぐらいは耐えたりする上、ヤチェなら大体安全。 吹雪は厳しい。 スーパー中盤以降の虫鋼タイプの出現率が高いため炎技はほぼ必須だが、 パーティに炎技を持つポケモンがいればそちらに任せてもいい。 スーパーシングルの本気ノボリはガブリアスが先頭なら、相手が誰が先発で来てもほぼ確実に勝てる。 拘りの場合、一致技だけで範囲は十分なので万が一の為につばめがえしが欲しい。 他2体のタイプに合わせて、融通の利く攻撃範囲の広さは魅力。 その後みちづれ連打で二匹目を持っていければ最高。 ふいうち、先制技やイバンorジャポの実持ちのポケモンには注意。 格闘さえ来なければ、ほとんど突破されない。 特に氷ポケモンやドラゴンポケモンは格闘技を使ってこないので、カモにさえできてしまう。 BWだけでは図鑑に載らないポリゴンとアップグレードが必要なため、入手難易度はやや高め。 基本戦略は一度ちいさくなるを積んで、 回復とちいさくなるを繰り返し積みきったら、攻勢に移る。 ちきゅうなげはエメラルドorXD限定の教え技。 ただし、ちきゅうなげもゴースト相手に有効打がない。 どくどくとの差は、有効打のない敵の違いなので、どくどくでも可。 何よりもこのキャラの強みは、ほとんどのポケモンをPP切れまで持ち込めること。 時間はかかるが倒せない敵は少ない。 ちなみに一撃必殺対策にみがわり推奨。 HGSSのジョウト側クリア後、もしくはRSEクリア後に入手してから第四世代経由と若干手間がかかるのが難点。 ニドキング 持ち物:いのちのたま、たつじんのおびなど 技構成:特殊技色々 特性は勿論夢特性。 技のデパートがちからずくを搭載して帰って来た。 多くの等倍を高威力で突けるのは汎用性が非常に高い。 自パーティの穴埋め等に大活躍。 珠の反動なしが気になる人は帯を持たせればOK。 ちからずくが乗らない技 めざパ、ふいうち等 を使うと普通に珠の反動を受ける。 恩恵を受ける物理技は少ないため特殊型の方が活躍出来る。 地震無効もグッド。 とんぼ返りで交換しながら威嚇を撒くもよし、ブレバで突撃するもよし。 スーパーでは抜かれる相手も多いためスカーフ推奨。 ガブリアスやサンダーの苦手な氷ポケを粉砕したり、威嚇で岩なだれの威力を弱めたり頼りになるポケモン。 特に、ガブリアスと組んだ場合地面無効なので地震をガンガン撃たせまくれる。 特性はきんちょうかんを推奨。 主に厄介なみがカムやはらカム、チイラ持ち、ねむカゴ、イバン大爆発を封じれる。 要注意ポケモンメモ• 今作はCPUのポケモンも技や持ち物がガチ構成のものが多い。 努力値もしっかり振ってある。 素早いポケモンを見たらまず最速だと思ったほうがいい。 かみなりやふぶきなど、こちらは外すリスクが怖くて使えないような高威力技をバンバン撃ってくるので結構厄介。 追加効果、状態異常技持ち全般にも注意したほうがいいが、なるべくならそれらの技を使われる前に潰すことを心がけたい。 このポケモンを見たら危険、というポケモンを書いていってください。 詳細データについては、ポケモンの友さんのを参考に検索して補完してください。 さっさと倒さないと一撃必殺の餌食。 こちらの技をサブウェイクオリティ(のんきのおこう)が阻んだりなど、今作でも最大級の脅威の一つ。 これ以外の型もドラゴンタイプのポケモンでは厳しいので格闘や鋼タイプ、頑丈で要対策。 みがわりからのきあいパンチや、みがわりからのまもる連打による体力回復に注意。 胞子なら余裕だが、いつもの感覚で殴って不意の状態異常に見舞われることも。 ハッサムやスカーフガブリなど有効打を与えられないポケモンや、 鬼火で止まるポケモンを出しているときに当たると、蓄える&眠るであっという間に手も足も出なくなる。 ゲンガーでみちづれ連打などしようものなら鬼火でちくちく削られてやられます。 素早い特殊ポケのエスパー技があれば問題ない上、ヒードランやマジックガード、ちょうはつ、眠る等で止まるため、対策しておくのが吉 挑発すると悪あがきを始めるので楽勝になる。 オノノクスの特性型破りじしんでもおk。 対策しておくべし。 努力値はとくぼうに振ってあるため、鬼火は怖いが物理悪霊を使うのも手 マタドガス同様、挑発すると悪あがきを始める。 攻撃技はゴーストのみなのでノーマルタイプで対策可能だが、こちらからも決定打を与えられない。 挑発やどくどくなどで対策を。 モタモタしていると舞われて、なす術もなく3タテされる危険性大。 ガブリアスのストーンエッジなら一発で倒せる。 積まれる前に素早く倒したい。 特殊で倒すのはほぼ無理で、 ガブリアスのげきりんも余裕を残して耐えてくる。 ちいさくなるを積まれるともはや何も当たらなくなり、 嬲り殺されるのを待つしかない。 格闘もヨプで耐えてくる上、毒鋼タイプもどろばくだんのせいで油断できない。 飛行か頑丈が一体はいないと詰む。 飛行にはエッジ、多くの頑丈には地震で抜群をとられるので要注意。 化けていて判らないので特殊技かこちらも襷にするぐらいしか対処法がない。 狙いはPP切れ以外のなにものでもないので、こちらもPP合戦をするか挑発か。 ただ、ダブルで出ると非常に厄介なサポートではある。 1回守られただけでも相当量回復される。 努力値はHP、ぼうぎょ、とくこうに振ってあるが、とくぼうが素でも高い サザンドラのりゅうのはどうくらいは余裕で耐える ので物理技を使うと仕留めやすい。 特性がすいすいだった場合でも、雨の中先制でタネをまかれたりすることがあったりするのでけっこう厄介者。 挑発を先制で撃ったり、そうしょくやどくどくなどである程度対策可能。 必中キノコの胞子からの運ゲーで、早めに手を打たないと手も足もでなくなる。 不一致弱点を一発耐える耐久を持ち合わせ、さらに特性の胞子で麻痺眠りなど、危険な要素が満載。 粉持ちもいる。 ノーマルシングルだと思って油断しているとこいつの餌食になる。 くれぐれも注意。 ラム挑発で対処可能。 特にもろはのずつきはタイプ不一致でもHP半分くらい持ってかれるため、要注意。 それ以外にも地面・格闘・電気、と技のバリエーションが豊富。 攻撃V全振りハッサムのバレパンやグロスのコメットパンチで対処可能。 個人的にはグロスのコメット推奨。 ハッサムのバレパンだと確1に出来ず返り討ちにあう可能性が高い。 熱風もオッカで楽々耐え切る。 吹雪の命中が低いのが救いだが、ユキノオーと組まれると更に危険になる。 相方をラグラージにしておけば弱点は突かれず、アームハンマーや岩技で対処可能。 タイプのバリエーション豊富で強敵だが、特にタイプ一致メガネりゅうせいぐんorサイコキネシスが一番脅威的。 すばやさ種族値110という驚異的な速さのせいで抜けるポケモンが少ない。 りゅうせいぐんorサイコキネシスはタイプ不一致でも、頑丈or襷持ちでない限り殆ど一撃でやられる。 襷orスカーフ持ちゲンガーや最速or準速アギルダーで対処可能。 それでも確1にするには特攻V確定。 アギルダーは性格控えめ準速でも抜けるので個人的にはそっちを推奨。 シングルならこれで対処できるがダブルで不意打ちやジャポorミクルの実持ちポケが相方で来られると非常に危険。 特殊ではないからって舐めてると酷い目にあう。 攻撃もそこそこ高いので竜舞からの逆鱗や地震が厄介。 舞う前に倒せば良いが耐久もガブに匹敵するので 特に特防は 不一致特殊で弱点突いても倒せないことがある。 一致でない技は危険。 また、一致でも80、90程度だと落とせず返り討ちにあう。 一致竜技や氷技でさっさと倒しておきたい。 特防の高さは脅威なので物理推奨。 舞われるとほぼ手も足も出なくなる。 こちらがスカーフならまだ対抗できるが…。 幸い相手は性格意地っ張り準速なのでガブやサザンといった多くの竜タイプなら抜ける。 挑発持ちがいないとほぼ確実に積む。 努力値をHP・防御に振っているため物理型で倒すのはほぼ無理。 但しカイリキーのノーガードスカーフならどうにかなる。 持久戦に持ち込もうなら、どくどくでちくちく削られる。 威力120の技が2つ、150の技が1つ、一撃必殺技が1つと絶対に対峙したくない厄介な技構成。 鈍足さを利用してフォーカスレンズを活用してくる。 従って攻撃が外れろ、という期待は無意味。 シングルなら襷や頑丈持ちでゴリ押し、もしくは道連れで自分もろとも相手を瀕死にさせるなりして対策できるがダブルでトリパと組まれたらトリックルームを使ってくる前にトリパを倒さない限り勝ちは絶望的。 メガネジュカインやジャローダのリーフストームならトリパを倒さなくとも確1に出来る。 メガネラティオスや襷ゲンガーの10万ボルトも効果的。 よほど厳選をしていないと先手はまず取られると思っていい。 そこから高い特攻でタイプ一致シャドーボールをぶっ放してくるので、こっちが耐久型じゃないならまず落とされる。 幸いにも防御面は弱く相性抜群タイプ不一致技でも落としやすいので、ダブルなら片方を無視して2匹で早めに集中砲火で落とそう。 高い特攻から放たれるふぶきに対して600属ドラゴンなんて使おう物ならまず耐えられない。 しかもダブルならそれがこちらの2体同時に飛んでくるのでふぶき1発で2体落とされたなんて事も。 しかも防御は貧弱なもののタスキ持ちなので、1発は耐えてくる。 幸いでも何でもないが、同じふぶき使いでSA,S特化にタスキ持ちじゃないユキメノコもいるのでそちらに当たる事を祈ろう。 しかしそっちはそっちでちょうはつ持ちなので、耐久型には辛い。 全体的に挑発に弱いので、挑発が最善か?• すばやさの高いひるみわざを持つポケモン• いわなだれ プテラ,アーケオス,ガブリアス,アイアント,ランドロス スカーフ• エアスラッシュ ココロモリ,メガヤンマ• こだわりスカーフを持つポケモン• バリヤード、ドダイトス、ムクホーク、カイリキー、リザードン、バクフーン、エアームド、ラムパルド、ガブリアス、ライボルト、カイロス、テラキオン、ランドロス、エンテイ、ヒードラン• 抜けると思っていた相手から思わぬ攻撃を受けることがある。 上記のポケモンは火力が高いものが多いので、先制で一撃で落とされることもある。 こちらもスカーフで臨むか、CPUの交代しない性質を利用して上手く対処したい。 イバンのみを持つポケモン• カイリュー、ハリテヤマ、ハピナス、ドダイトス、ダイケンキ、ナットレイ、ギガイアス、カメックス、フォレトス、ビークイン、スカタンク、ミカルゲ、シュバルゴ、フワライド、ネンドール、レジロック• こちらも不意の先制攻撃を仕掛けてくる。 無警戒だと、今作で威力が下がったとはいえ大爆発されて2体落とされることも。 体力を半端に残すような攻撃をせず、発動させずに仕留めるのが一番だろう。 また、相手にきのみを使わせないわざやとくせいで対処するのも一つの手である(例:ハッサムのむしくい等)。 ギガイアスやフォレトスは、頑丈イバン爆発というどうしようもないものをかましてくるので、爆発読みでゴーストタイプに変えるか最初に少しだけ削っておく必要がある• トリックルームを持つポケモン• ヤドラン、ヤドキング、ムシャーナ、ドータクン、ランクルス、ヨノワール、デスカーン、ナッシー、ブルンゲル、クレセリア• これらのポケモンがトリックルームを使ってきたら、十中八九トリパ(トリックルームパーティ)。 こちらも素早さの低いポケモンや、耐久タイプを持っていれば問題ないのだが、素早さ重視で組んでいるとゴリ押しされる可能性が高い。 通常トレインレベルでは、後続はトリクル用に特化されていることは少ないが、そもそも進化前が多いため抜かれることは多い。 ちなみにトリックルームの状態で、こちらが先手をとれるようになると(先制技等は除く)、相手はトリックルームをつかって、トリックルームを解除してくる。 準伝説ポケモン• 一匹目が準伝説ならその対戦相手は高確率で残りも伝説に類するポケモンを使用する。 当然ながら鬼のように強い。 記録殺し。 こちらも伝説or600族(ガブリアスなど)を持っていないと相当厳しい。 5周目からのジェントルマン、マダムは100%、4周目ラストからのベテラントレーナーは8人中4人が準伝説ポケを使ってくる。 5周目から清掃員、パイロットも一部準伝説を使う。 サンダーやファイヤーなどの飛行タイプが多い。 フリーザーは出現しない 要検証。 稀に作業員のコレチカ 鉱山 がテラキオン、レジロック、ランドロス。 エリートトレーナーのサエモンorパームがレジアイスを使うこともある.

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【ダブル】素早さ早見表【剣盾】

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指定がない限りお互いに6Vであるとします。 ロトムに関してはフォルムチェンジ全般をFCロトム、ウォッシュフォルムをミトム、ヒートフォルムをヒトムのように略します。 この育成論はorca様のものを参考にしています。 前置き こんにちは、初めて育成論を投稿するのぞみです。 今回は以外とメジャーなスカーフドリュウズを投稿します。 Aの種族値は135あり、ガブリアスを上回ります。 また、鋼の複合タイプなので、耐性が多いのも高評価です。 前作は特性砂かきにより主にカバルドンやバンギラスと組み合わせてつかわれていました。 しかし、今作は天候の仕様変更により砂かきは大幅に弱体化しました。 そこで、浮遊持ちに地震が打てる夢特性の型破りが注目されています。 採用理由 今流行りのサザンガルドに一貫して地震を打て、フェアリータイプに高い打点があり、ファイアローも対面からなら倒せるからです。 また、スカーフを持つことにより、終盤の抜き性能が高いです。 型破りを持ち、A130以上の鋼タイプはいないので、差別化する相手はいません。 PGLのデータを見るとドリュウズは53. 先制技のほとんどが物理技なので、そのダメージを少しでも減らすためBに振りました。 S252:準速100族意識で最速 控え目サザンドラは86. 技構成 確定技• 地震 タイプ一致で高火力なので、外す理由が見つかりません。 技マシン• アイアンヘッド こちらもタイプ一致で高火力。 3割の怯みも美味しいです。 こちらはbw2教え技です。 岩雪崩 サンダーやボルトロス、ファイアローなどの鋼を半減する飛行タイプに刺さります。 虫タイプの複合は基本的にアイアンヘッドか地震が刺さります。 技マシン 選択技 パーティと相談してください。 確定欄はスカーフヘラクロス意識で燕返しにしています。 燕返し ヘラクロスとキノガッサピンポイントです。 メガヘラクロスは無振りでも確定耐えします。 技マシン• 地割れ、つのドリル 運次第で不利な状況を覆せます。 主にクレセリアとの対面から打っていきます。 レベル技• 毒突き マリルリピンポイントだが、地震と確定数があまり変わらない。 技マシン• シザークロス サザンドラやラティオスピンポイントですが、地震で足ります。 技マシン• ステルスロック たまにスカーフ持ちなのにステロを巻くガブリアスがいますがドリュウズは耐久が低いため巻く余裕ないので、優先度は低目です。 bw2教え技 ダメージ計算 被ダメージ• A112 224 マリルリのアクアジェット 68. A211鉄の拳ローブシンのマッハパンチ 77. C194眼鏡サザンドラの悪の波導 82. 追加して欲しいものがあったら言ってください。 相性の良いポケモン• バンギラス サザンガルドをドリュウズの圏内まで削ることができ、砂かきだと相手に誤解させることもできます。 バルジーナ ドリュウズが苦手とするキノガッサに強いです。 防塵ゴーグルもちトゲキッス こいつがオススメです。 キノガッサ、ローブシンにタイプ上強く、炎技を持つため、ギルガルドをドリュウズ圏内まで削れます。 ただ、ローブシンの力づく珠冷凍パンチはかなりキツイです。 カバルドン こいつもバンギラスと同じでドリュウズを砂かきだと誤解させることができ、ステロ欠伸によるサポートもできます。 ミトム ドリュウズの弱点である炎、水、地面に耐性があり、トゲキッスと組ませると相性補完がいいです。 霊技は一貫しますが、メジャーな霊であるギルガルドはミトムやキッスで削っておけばドリュウズで倒せます。 また、ゲンガーは浮遊で地面が弱点であり、気合い玉はPGLのデータではゲンガーの技ベスト10に入っていないので、あまり気にする必要はありません。 襷持ちで気合い玉持ちはミトムとキッスでなんとかしましょう。 ファイアロー ドリュウズとの相性補完がよく、ドリュウズを使う上で鬼門となるローブシンとキノガッサの選出自体を制限させ、ドリュウズで倒し切れなかったポケモンを一掃できます。 積み技ではないですが、アッキの実もカバルドンと相性がいいです。 終わりに いかがでしたでしょうか?初投稿なので、変な部分がありますがご了承ください。 修正すべき点があったら言ってくださるとありがたいです。 鈍いやたくわえるのことだったんですね。 まあそれでも自分は書かなくていいと思いますが。 考察にしておきます。 失礼しました。 ひとつだけなんですけど、アイヘは教え技であることを記した方が親切かと思います。 XYから始めた人もいらっしゃるでしょうし。 とあるのに他の略称についての宣言はおろそかにしていいものでしょうか? ウォッシュロトムに関して言えば、ミトムよりもWロトムの方が頻繁に用いられていると思います。 ググれば出てくる程度の略称、または字面や読み方で判断できる程度の略称は指摘するに値しないです。 さらに、ミトムとWロトムは同一のポケモンである見解は既に周知であり、それらを統一さえしていれば全く問題は見当たりません。 差し出がましかったかもしれませんがこのコメでについては解決していると思われるので主さんはこれについてコメ返をする意味が無いかと。 「育成論をさらに良くしていくため」にこのコメント欄でのコメ返義務があると思うので。 また荒れて嫌な思いをするのは主さんだけでは無いですしね。 以上です。 失礼しました。 ミトムやヒトムなどの略称を使うということをかいておきます。 陽気最速だとスカーフもち準速100族を抜けて、岩雪崩をボーマンダに当てたり、1舞控え目ウルガモスを落とせたりするので、陽気推奨ということです。

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