加納 アギト。 最強は誰?ケンガンアシュラ強さランキングベスト12

ケンガンアシュラについて質問です。加納アギトが試合で着用しているスー...

加納 アギト

裏サンデーのサイトより さあみなさん、大祭りですよ!漫画史上に残る大事件が起きました…言いすぎかもしれませんが、マジでやべェのです!!!!!!!!!!現在漫画アプリのマンガワン、そしてWEB漫画サイトの裏サンデーにて連載中の格闘漫画「 ケンガンアシュラ」の最新話(第226話)がすごい展開で、アプリ内のコメント欄がすごいことになってしまっています!そしてこれを読んだここの管理人も、すごいことに…。 …え?「ケンガンアシュラ」を知らない!?読んだことない!??…いやもうだめでしょ!ここのサイトでも定期的に取り上げてたはずだから、知ってないと!…いやそうはいっても、単行本で見ると20巻以上も出ているので、ここから読み出すのは大変…って言いたいんだけどそれでも読むべき漫画ァ!TVアニメ化も決定しているので、マジで…マジで読んでもらいたい…読むんじゃこらァ! …以下、ネタバレを含みますので読む場合はご注意を。 ただ、トーナメント戦のクライマックスが近いということもあって、コメントの伸びは回を追うごとにすごくなっていました。 その伸びが、ここへきて一気にきましたね。 で、ちょっとだけコメント抜粋すると… 神回 うおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!マジパネェ… ただただスゲー話やった! まだ誰かの夢オチがあるから安心できない かーらーのー? これはすごい!とにかくすごい! 普通に鳥肌立った マジか!?としか言えない神展開 激アツ 言葉が出ない いい最終回だった 最高に熱い漫画 ベストバウトだ!! やった!やった!!やったー!!!と声が無意識に出てた俺。 先が読めなさすぎた、最高です ゼットン… 割合でいうと、興奮8割、予想してたぜ1割、次回どうなるんだ大丈夫か1割くらいでしょうか。 自分も読んで、超興奮しました。 マンガワンはiphoneで読んでるんですけど、興奮してiphoneを布団にたたきつけてしまったよ。 壊れなくてよかったー…。 一体何が起きたのか… ここからは完全なるネタバレなので、まだ読んでないって人はマジで気をつけてくださいね!さあ、さあ、一体何が起きたかと言いますと… 滅堂の牙・加納アギトが準決勝で負けました 嘘だろおいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!っていう状況です。 なんせ、ラスボス的存在でしたから。 最強と言われた男が、主人公の王馬ではなく当初ただの脇役と思われた 黒木玄斎に負けたのですから、これはホントにすごい…。 黒木玄斎という男…完全にノーマークでした。 過去の試合もなく、暗殺者ということと、槍と化した打撃・魔槍を使うということだけ。 最初に出てきたときは、トーナメント抽選で全員が避けた男で、抽選に外れたというか選択肢のなかった理人と1回戦戦ったんですよね。 指の強い者同士の戦いで、理人がここで指勝負に勝つと、思ってました。 …結果は黒木の圧勝。 その後、2回戦で王馬のライバルで未知の力を持っていた桐生刹那と対決。 桐生の残忍な戦いっぷりにさすがに勝てないだろうなぁ…って思ったら、ダメージは少なくはなかったものの顔色変えずに勝利。 このあたりから、「黒木ってガチでやべェんじゃないのか…」と思うようになった。 そして準々決勝では、みんなはどうか知らないけどここの管理人が超絶大好きな御雷零ちゃんと戦う。 こちらもすごいスピードの持ち主でチート感あるんだけども…それでも勝負は黒木の勝ち。 強かった…。 そしてそんな黒木が準決勝で戦うのが、最強の闘技者と呼ばれている加納アギトだ。 この加納アギト、1回戦2回戦とちょっとあぶない試合運びだったんですよね。 しかし3回戦で戦い方を変えたことで、これまたチートな合気道の使い手である初見泉を完全に圧倒。 この時点で、ラスボスさ満載になって、そして最後に主人公・王馬と戦うんだろうなぁって、思ったわけですよ。 …まさか、黒木が勝つなんてな…。 信じられねェ、信じられねェよ、一体このあとどうなるんだよ…。 今後の展開について アプリのコメント欄では「王馬どう考えても勝てんだろ」「黒木は王馬の父親だろ」といろいろ話が出てるんですが、ここの管理人の予想は… ・王馬VS黒木、ダイジェストで黒木が勝利 ・王馬はなんとか死なずにすんだけど、ここで王馬に前借りを教えた男が敵として現れる ・闘技者同士が仲間になって巨大な組織とバトルロイヤル どうしてこう思うかというと、実は今回の「ケンガンアシュラ」の流れが「求道の拳」に似てるんですよね。 そこから同じ展開になるのではないかと勝手に予想。 そもそも王馬が倒したいと思っていた相手は桐生であって、すでにこの戦いはトーナメント外で行われたのでね、こんなこと言っちゃうと王馬の出番は…。 それに、 いくら王馬が強くなったと言っても今の黒木に勝てる気が全くしない…。 まあとにかくアレです、ガチで今、「ケンガンアシュラ」がやべェことになっているので…みんな読もうぜ!.

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【ケンガンオメガ】代表闘技者13名を予想!!(拳願会) 最新の内定代表を紹介!

加納 アギト

加納アギト、進化の秘密 時は遡り、 前【滅堂の牙】王森との試合前鍛練のとき。 王森から、加納アギトのスタイル 【無形】の弱点を指摘される。 【無形】は確かにあらゆる戦闘スタイルの的に順次対応できる柔軟さがある。 しかしその為に「あらゆる対処を思考」する必要が出てきてしまうのだった。 考える時間があるということは、対処が遅れるということ。 1対1のただの立ち合いであればそれも有効であろうが、ことトーナメントとなると対処の遅れによる無用な被弾がダメージとして蓄積されるため試合が進むにつれて不利となるのだ。 そのことを、初見泉との戦いの前に王森に指摘されていた。 そして・・・ 王森「このファイトスタイルならば、 【あの技】がより有効に使えるはずだ」 「御前の御為。 勝利のため。 プライドを捨てろ。 」 *******試合******** 加納「礼を言おう。 貴様の犠牲が私を進化させた。 」 「貴様は見事、役目を果たしたのだ。 」 動揺する、乃木。 「バカなッ!星落としが破られた?そんな馬鹿なッ!!」 対の先の極み。 技の起こりをとらえ、相手より先に攻撃を当てる技術である。 しかし、それだけでは説明のつかない攻撃の速さ・・・。 必死に食らいつく、初見。 まだ試合を諦めたわけではなかった。 初見「ったく、ダサすぎるぜ、俺。 こんなに必死になっちまって。 」 腰を抑えることで、重心の移動が発生(技の起こり)したときに即座に対処できるようにしているのだ。 逆転の一手を放つために。 そして、その時は来た。 加納の重心が下がった一瞬をとらえ、初見が技をかけようとしたその時!!! すでに加納は技を当てていた。 それは、ゼロ距離で最大の威力を発揮する技術である。 寸勁を喰らい、バックステップを踏む初見に対して、追撃をかける加納。 迎え撃つ初見に対し、加納はミドルキックからのハイキックのコンビネーションで意識を刈り取る。 ついに、初見泉は倒れ伏した。 試合終了。 終わって見れば一方的な試合展開となっていた・・・・。 そして、この試合で加納はすべてのレンジで一撃必殺の武器を持っていることが判明してしまった。 王馬「思った以上に厄介だぜ。 」 「超至近距離から遠距離まで、すべての攻撃が必殺技級の威力だ。 どの間合いにも隙がねえ上に、どの技からも連撃に繋げてきやがる。 」 それにーー奴には、もうひとつ武器がある。 第206話感想 ケンガンアシュラ第206話。 始まる前はかなりの激戦が予測されましたが、終わってみれば圧勝でしたね。 しかし、もう少しは初見に見せ場があってもよかったような・・・。 ダメージをまったく与えられていないような描写ですね。 初見も、かなりの実力者。 相性以前にまったく相手になってませんでしたからね。 あと残っているのは必殺「爆芯」を持つ若槻と黒木、そして王馬の宿敵:桐生刹那。 黒木玄斉についてはこちらの記事の試合を参照ください。 黒木と桐生は、圧倒的な試合運びをしていたのでほぼノーダメージ。 王馬も覚醒した。

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最強は誰?ケンガンアシュラ強さランキングベスト12

加納 アギト

八頭貿易の闘技者。 史上最強と言われるボクシング界の革命児。 タイ王国政財界の実質的支配者であるラルマー13世に忠誠を誓っており、祖国繁栄を願い闘う誇り高き男。 ボクシングを不純物が介在する余地のない戦場と捉えており、『見世物(ショー)』であることを嫌う。 一回戦で金田末吉に勝利するも、二回戦で加納アギトに敗れた。 第9位【ユリウス・ラインホルト】モンスター 東洋電力の闘技者。 常人では死に至る過度のドーピングやトレーニングによって得た最強の肉体を持つ。 技や極意などは所詮、弱者の戯言と考えており、その肉体から繰り出す問答無用の怪力で対戦相手を圧倒する。 一回戦で沢田慶三郎に勝利するも、二回戦で若槻武士に敗れた。 第9位【鎧塚サーバイン】吼える闘魂.

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