リクルートエージェント 再登録。 リクルートエージェントの評判、感想は?【特徴から登録方法、面談まで体験談をもとに解説】

転職エージェントに再登録する方法と注意点まとめ

リクルートエージェント 再登録

【まず確認】転職エージェントは自分に合った業者を選ぶのがポイント! リクルートエージェントは、求人数業界No. 1の転職エージェント。 求人の選択肢を広げるのにはぴったりのエージェントですが、人によっては 他のエージェントの方が相性がいい場合もあります。 そこで、リクルートエージェントはどんな人が使うべきか、利用者の評判と私が使った経験を踏まえて、表にまとめました。 多くの口コミを参考にして慎重に判断しましたので、かなり精度の高い評価になっているはずです。 ぜひ、参考にしてみてください。 しかし、第二新卒に特化した「」のほうが、面談などは親身に行なってくれる。 かなりたくさん求人を紹介してもらえるので、強くおすすめできる。 ただし、キャリアアップ向けの求人は「」の方が充実しているので、両方とも使うのがベスト。 しかし、やはりIT・Web業界に特化した転職エージェント「」のほうが、求人・サポート共に満足できた。 その点、「 」は「女性活躍推進コンサルティングチーム」を発足しているなど、女性に対し手厚いサポートを行っている。 ちなみに、結局どれがいいの…?と悩んでしまう場合は、ひとまず「」に登録してみるのも決して悪い判断ではありません。 転職エージェントはどれも無料ですし、合わない場合はすぐ退会できるので、まずは気軽に利用してみてくださいね。 \ スマホで簡単! 3分以内で無料登録!/ 【目次】 1. 2. 3. 4. 5. 6. 7. いち早く自分におすすめか確認したい場合は、『2.【結論】リクルートエージェントはこんな人におすすめ』を先にご確認ください。 1.求人の質が悪い?リクルートエージェントの気になる評判・口コミ 「」は、 求人数・転職支援実績で日本トップを誇る、業界最大手の転職エージェントです。 保有する求人は26万件であり、業界2位の求人数を保有する「」と比べても10万件以上の求人が用意されています。 ただ、実際に使うとなれば、利用者が本当に満足しているのかも確認しておきたいですよね…。 そこで、ここからは実際に筆者が利用した経験も踏まえながら、リクルートエージェントの悪い評判と良い評判について口コミを紹介していきます。 リクルートエージェントってイマイチすぎるな…。 同じ企業の求人を、同じ日に二通送ってくるとか、意味分からん。 質はイマイチなのかなぁ…。 — mitsu gti vwgolfgti5 望んでない求人ばかりを投げつけて来たから全拒否したら案件寄越さなくなった所ありましたね。 リクルートエージェントって会社ですけど。 私ゃあそこは全く信用しない。 リクルートエージェントの求人数は26万件と非常に多く、中には労働条件が良くない求人を紹介されることがあるのは事実です。 実際に私が利用した際も、年間休日日数が少ないなど「ブラックかな…?」と疑いたくなる求人もありました。 ただし、もちろん全ての求人の質が悪い訳ではありません。 リクルートエージェントではたくさんの求人を紹介してもらえるので、紹介される求人の中には優良な企業もたくさん見つかります。 そのため、担当者に企業の詳しい内情を教えてもらったり、口コミサイトで企業の評判を調査したりして、 求人の良し悪しを自分で見極めることが大事です。 担当者が転職を急かしてくる この前、リクルートエージェントに登録しようとしましたが、空白期間が1年以上あったせいか登録拒否されてしまいました。 その代わりリクルート系列の就職SHOPから登録しないかとメールで連絡が来ました。 — 病的なメロンパン🍈🥐 XKjbzoOFysECbqT 登録を拒否されてしまったという口コミです。 リクルートエージェント側も、一人でも多くの求職者を企業とマッチングさせて、なるべく多くの利益を出さないといけない事情があります。 そのため、 求職者の条件に合った企業が見つからない場合は、他の求職者を優先するために登録をお断りするケースもあるようです。 リクルートエージェントの良い評判 悪い評判がどうしても目についてしまいますが、リクルートエージェントには良い評判もたくさん上がっています。 ここからは、そんな「使ってよかった!」という声を調査してまとめました。 それだとリクルートエージェントだと会員に開示してる求人情報がかなり多いので、求人を探すのには向いてますね。 あとはdodaも利用したことありますけど、担当との相性に左右されます。 いい会社と巡り会えるといいですね。 リクルートエージェントの価値は、「選択肢を増やす」ことだと思ってます。 具体的には「大量の求人情報を提供。 あとはあなたが決めてね」というスタンス。 これはこれで価値だと思います。 きっと彼ら 上層部 は分かっててやってるのではないでしょうか。 個人的には好きでないですが。 リクルートエージェントは転職エージェントの中で求人数が一番多いので、幅広い求人の中から希望に合った求人を見つけることができます。 そのため、「こんな企業があるんだ」「この企業面白そう」など、選択肢の幅を広げられるのが大きなメリットの1つです。 リクルートエージェントだけの独占企業がある マイナビ転職が1番あらゆる業界から引っ張ってきてくれるので愛用? しています。 キャリアがある場合は、そういう方しか登録できない転職サイトもあるみたいです。 また、リクルートエージェントはたまに面倒なときがありますが、一般応募していない大手企業の求人があったりします。 — YUKA 英検1級2ヶ月合格💮 YukaKohno こちらは、「一般には公募されていない大手求人が合った」という口コミです。 リクルートエージェントは、 他の転職サービスでは紹介されていない「独占求人」も多数保有しています。 そのため、少しでも気になっているのなら、確認漏れがないよう登録だけでも済ませておくのが賢い使い方だと言えます。 丁寧に面談してくれる担当者だった! つい三日前、転職のためにリクルートエージェントへ面談しにいった所ですが、キャリアインタビュアーっていう、こちらの強みを聞き出してまとめてくれる面接官のかたが親切でしたよ。 希望の会社へ面談の電話をかけてくれたり、決まったけれど断りたいってんなら担当の人が代わりに連絡してくれたりとか — Y. 仕事ってのもあるかもだけど、真剣に考えてることを鼓舞してくれる人ってなかなかいない。 彼には本当に感謝してます。 私が利用した際も、今の仕事の悩みや今後のキャリアについて、担当者が自分ごとのように考えてくれました。 やる気のある担当者さんに出会うことができれば、不安の多い転職活動にも安心して臨むことができますね。 対応が早くて助かった! 昨夜登録したリクルートエージェントから、早速面談の日程の電話があった。 仕事早いねー — たすみな mnts8823 私はリクルートエージェント利用しました! 早い人でも2ヶ月は掛かるって言われたんですけど、早く働きたいから1ヶ月で!って頼んだら毎日何件応募した?とかこれ応募しない?とか連絡きました!書類添削も面接練習もこの日にやるから準備しといてって感じで良かったです🤭 — 🔥ほしな🔥 10newwww こちらは「担当者の対応が早くて助かった!」という口コミです。 口コミに書かれているように、すぐに面談の準備をしてくれたり、転職活動のスケジュールを立ててくれたり、頼れる秘書のようなサポートをしてもらえます。 熱意のある担当者についてもらえば、 一人で転職活動を行うより何倍もスムーズに転職活動を進められますよ。 それだけでなく、担当者があなたの推薦状を企業に出してくれるので、 結果として一人で転職活動を行うよりも書類選考を通りやすくなります。 実際にリクルートエージェントを使ってみた感想 筆者もリクルートエージェントを利用した経験がありますが、感想としては、「 良くも悪くも求人が多い!」という印象が強かったです。 紹介される求人が多く、中には「内勤を希望してたのに、紹介されたのは営業職だった・・・」なんてことも何回かありました。 でも、最終的には、 たくさん紹介してくれた求人の中から希望条件に合った企業が見つかったので、登録したこと自体は良かったと思っています。 なお、「対応が悪い」という口コミがあったので転職サポートは不安だったのですが、案外そんなことはありませんでした。 むしろ、面談や面接対策、日程調整、企業への条件交渉など、あらゆるサポートをしてもらえたので、担当者してくれたキャリアアドバイザーの方には非常に感謝しています。 初回面談でたくさん求人を提案してくれた! 2.【結論】リクルートエージェントはこんな人におすすめ リクルートエージェントの評判と実際に私が利用した経験を踏まえて、「どんな人ならリクルートエージェントはおすすめか」をまとめました。 多くの口コミを参考にして慎重に見定めましたので、かなり精度の高い評価になっているはずです。 ぜひ、転職エージェント選びの参考として役立ててくださいね。 しかし、第二新卒に特化した「」のほうが、面談などは親身に行なってくれる。 かなりたくさん求人を紹介してもらえるので、強くおすすめできる。 ただし、キャリアアップ向けの求人は「」の方が充実しているので、両方とも使うのがベスト。 しかし、やはりIT・Web業界に特化した転職エージェント「」のほうが、求人・サポート共に満足できた。 その点、「 」は「女性活躍推進コンサルティングチーム」を発足しているなど、女性に対し手厚いサポートを行っている。 リクルートエージェントも膨大な求人の中から仕事を探すことができるので、目的に合った企業を見つけやすいです。 もちろん、リクルートエージェントの知名度とブランド力を生かした求人が集まっているので、大手優良企業などもたくさん紹介してもらえます。 どの転職エージェントを利用すべきか悩んでいる段階の人• たくさんの求人の中から自分に合った求人を見つけたい人• 大手転職エージェントの安心できる転職サポートを受けたい人 こんな人にはぴったりの転職エージェントなので、少しでも使ってみようと思っている人は、ぜひ登録して求人を確認してみてください。 そのため、本格的に転職活動を行うならば、リクルートエージェントと 3〜4社の転職エージェントを併用するべきです。 リクナビのアンケートでも、転職決定者は平均4. 2社のエージェントを併用しているデータも出ているので、気になったエージェントは求人紹介だけでも受けておくと良いでしょう。 では、具体的にどのように転職エージェントを併用するべきか。 以下に、失敗しない転職エージェントの選び方をまとめました。 以上の方法ならば、求人を漏れなく確認できるので、求人探しで失敗することがありません。 なお、良い求人を紹介されなかったらすぐ退会すればいいので、気軽に登録しても大丈夫です。 まずは自分の希望する求人が見つかるかを確認し、合わなければ変更!という使い方で、転職エージェントをフルに活用してくださいね。 サイト名 おすすめな人 特徴 全転職者• 転職エージェントNo. 1の求人数 20〜30代前半向け• 20代向けの求人が充実している• 中小企業やベンチャー企業も多い 第二新卒・フリーター向け• 第二新卒向けの求人が充実• 親身な転職サポートでも評判 女性の転職希望者向け• 育児サポートなど女性目線に立った求人が揃っている• 女性の転職に理解のあるアドバイザーにサポートしてもらえる キャリアアップ向け• 年収600万以上のハイキャリア求人が充実• 会社の内部情報に詳しいコンサルタントが多い IT系に転職を希望している人向け• 総求人の6割はIT・ゲーム業界• 「」の記事では、転職エージェントの選び方をさらに詳しく解説しているので、気になる人はこちらもご確認ください。 3.なぜ選ばれるのか?リクルートエージェントが人気な4つの理由 リクルートエージェントは良くない評判も見られますが、それでも業界内ではトップクラスに人気が高い転職エージェントです。 では、なぜここまで多くの転職者に利用されているのでしょうか。 その理由は主に次の4つです。 理由1. 理由2. 理由3. 理由4. それぞれ詳しく見ていきましょう。 理由1.他の転職エージェントと比べて圧倒的に多い求人数 リクルートエージェントの一番の強みが、掲載されている求人の数が多いことです。 求人数は公開・非公開を合わせると26万件以上。 転職エージェント業界でも、頭一つ抜けて多いです。 転職サイトの良し悪しは求人数だけで比較することは出来ませんが、求人数が多ければ、希望条件にマッチする求人を見つけやすくなることは事実です。 そのため、なるべくたくさんの求人から自分に合った求人を見つけるために、多くの人がリクルートエージェントを利用して転職活動を行なっているのです。 理由2.業界大手のブランド力を生かして幅広く求人を揃えている リクルートエージェントは「第二新卒」から「ハイキャリア向け」まで、 あらゆるジャンルの求人が充実しているのも大きな強みです。 実際に「第二新卒向け」で求人を確認してみたのが以下の表です。 リクルートエージェントは第二新卒に特化している訳ではないにも関わらず、特化型エージェントより多くの求人を保有していることがわかります。 転職エージェント 求人数(第二新卒) リクルートエージェント 5,649件 ハタラクティブ(第二新卒向け) 2,300件 ウズキャリ(第二新卒向け) 2,000件 20年1月時点(公式ページ・問い合わせにより算出) このように、特化型エージェントよりもリクルートエージェントの求人の方が充実していることも多いので、 「複数利用したが結局リクルートエージェントを使った」という人も多いのです。 理由3.豊富な経験とノウハウを生かしたサポートを受けられる リクルートエージェントは業界最大手なだけあり、数多くの転職者をサポートしてきた実績があります。 だからこそ、 今まで支援してきた転職者の成功・失敗データをフルに活用した、質の高い転職サポートを受けることができるんです。 (引用:) 実際に私もリクルートエージェントを使って転職をした経験がありますが、その際も非常に手厚いサポートをしていただけました。 「別の求人も確認したい」という希望に何度も応えてくれたり、過去の面接データを用いて面接対策をしてくれたり、「全力で支援する!」という熱意が伝わってくる頼もしいサポートをしていただきました。 SNSの口コミを見ても、同じく 熱心なサポートに満足している人がたくさんいるようです。 事実、リクルートエージェントでは各業界に専門部署を置いて、業界出身者の優秀なキャリアアドバイザーを用意しているので、専門的なアドバイスもしっかりともらえます。 理由4.キャリアアドバイザーの交渉力も高く、内定をもらいやすい リクルートエージェントは、大手の強みを生かして企業と強い信頼関係を築いているので、担当者が積極的に転職者のことを企業に推薦してくれます。 そのため、「リクルートエージェントが推薦する人なら信頼できる!」と、 企業側も前向きな姿勢で転職者を見てくれることが多いのです。 場合によっては、一度落とされた面接を、担当者の交渉によってもう一度チャレンジさせてくれるケースがあることも。 大手の転職エージェントの交渉力があるからこそ、有利に転職活動を進められるのもリクルートエージェントが人気な理由の1つなんです。 リクルートエージェントはサポート期間を3ヶ月と銘打ってるらしい。 その理由は3ヶ月で多くの応募者が転職していくとの事だが、そりゃ3ヶ月も一人のエージェントが付きっきりになって対応してられないわな。 マイナビエージェントは無期限らしいが、ほんとか? — 紅舞 benisuzum ただし、「応募を控えた求人がある場合」「年収交渉をお願いしたい場合」などの理由がある場合は、期間を伸ばしてもらえるので安心してくださいね。 しかし、「マイナビエージェント」「アデコspring」など、 無制限でサポートしてもらえるものもあるので、利用期限が気になる人はこれらの転職エージェントを活用してみてください。 退会してすぐに再登録した場合「紹介できる求人がない」と言われてしまうので注意してください。 3ヶ月でサポートが切れてしまった場合は、別の転職エージェントに乗り換えるのが良いでしょう。 注意点2.連絡が遅い担当者もいる リクルートエージェントは熱心にサポートしてくれるキャリアアドバイザーが多いですが、中には いつまでたっても連絡を返さない人もいます。 そのため、担当者には「良い求人があればすぐにでも転職したい!」と面談のタイミングで伝えておくと良いでしょう。 なお、最低でも2週間に1度は自分から連絡をして、積極的に転職活動をしている姿勢を見せるのも大事です。 注意点3.質が悪い求人があることも事実 リクルートエージェントでは、キャリアアドバイザーがあなたの経歴や希望に合った求人を選んでくれますが、それでも 「質が低い」と感じる求人が含まれていることもあります。 具体的には、年間休日が少なかったり、単純労働ばかりのような求人です。 このような求人に応募しないためにも、応募前には「この求人の懸念点はありますか?」と担当者に確認を取っておきましょう。 また、「」などの企業の口コミサイトを利用して、企業の調査を行うことも大事です。 転職会議では、応募する前に気になる「年収」「社員の評判」「社風」など、企業の細かい内部情報をチェックすることが可能です。 後悔しない転職にするためにも、リクルートエージェントだけで転職活動を行わず、口コミサイトも上手に併用するようにしてくださいね。 関連記事 5.リクルートエージェントの登録から応募までの全4ステップ ここからは、「」に会員登録してから求人に応募するまでの流れを、以下4ステップで解説していきます。 ステップ1. ステップ2. ステップ3. ステップ4. いずれも難しいことはありません。 会員登録後の不明点に関しても、担当のキャリアアドバイザーが丁寧に教えてくれるので、安心してくださいね。 では、それぞれ見ていきましょう。 ステップ1.会員登録をする (引用:) まずはにアクセスし、 「転職支援サービスお申込み」から、各項目を入力します。 その後、メールまたは電話にて担当者から登録完了の連絡が届きますので、このタイミングで面談の日程を決定してください。 なお、 直接会って面談することが難しい場合は電話面談も可能ですので、必ずしもオフィスまで向かう必要はありません。 ステップ2.面談する 面談の日程が決まったら、近くのオフィスに出向き、担当者と実際に話をします。 面談オフィスの様子 大阪支店 面談では、 担当者に現在の状況と紹介してほしい求人の希望を伝え、条件にあった求人を紹介してもらいます。 堅苦しい雰囲気ではありませんので、ちょっとした仕事の悩みなどもあれば、素直に担当者に打ち明けてくださいね。 面談の雰囲気は、以下の動画が参考になります。 こちらは「doda」の面談風景ですが、リクルートエージェントも似たような面談が行われるので、気になる人は確認しておいてください。 服装について 服装は、私服で問題ありません。 企業との面接対策の為に、身だしなみについてのアドバイスをもらいたい場合はスーツを着用していくのが良いでしょう。 ステップ3.求人紹介・応募 面談の場でそのまま求人を紹介してもらえますが、面談終了後に条件に合った求人が見つかった場合は、電話かメールで求人情報を受け取ることができます。 急な電話や何度もしつこい電話が嫌な場合は、 担当者に「求人紹介はメールでお願いします」と伝えてくと良いでしょう。 気になる求人が見つかったらそのまま応募を行いますが、面接の日程調整などは全てエージェントに任せられるので手間はかかりません。 また、応募書類の作成方法や面接の対策などは担当者が熱心にサポートしてくれるので、安心して転職活動を進められます。 ステップ4.面接 応募が完了したら面接を行います。 リクルートエージェントでは、 事前に面接対策を入念に行なってくれるので、しっかりと練習しておけば不安なく面接に臨めるはずです。 面接が終了したら、電話・もしくはコンサルタント経由で合否の連絡が届きます。 仮に失敗してしまっても、アドバイザーが企業からフィードバックをもらってくれるので、次の面接に失敗を活かすことができますよ。 \ スマホで簡単! 3分以内で無料登録!/ 6.リクルートエージェントを最大限活用するポイント せっかくリクルートエージェントを利用するならば、最大限活用して、少しでも転職活動を成功に近づけたいですね。 ここでは、リクルートエージェントを効果的に利用するポイントを4つ紹介するので、ぜひ登録後の参考にしてください。 ポイント1. ポイント2. ポイント3. ポイント4. それぞれ詳しく解説していきますね。 ポイント1.転職する目的を明確にしておく 転職活動を始める前に「なぜ転職したいのか」を明確にしておきましょう。 目的が明確でない状態で転職してしまうと、次の転職先でも不満が解決されず、 何度も転職を繰り返してしまう恐れがあります。 衝動的に会社を退職して次の会社に移っても、今と同じ悩みを繰り返してしまっては意味がありません。 もし転職したい理由がうまく言語化できないのであれば、その旨もキャリアアドバイザーに伝え、アドバイスをもらってくださいね。 ポイント2.推薦書は自分でもチェックする 求人に応募する際、アドバイザーはあなたの推薦書を企業に向けて書いてくれます。 第三者からの推薦となるので、推薦書の内容が良ければ企業もあなたに対して良い印象を抱いてくれるでしょう。 しかし、中には推薦書を雑に作成する担当者もいます。 経歴がそのまま写されただけだったり、 誰にでも使い回しできそうな推薦書を出されてしまうこともあるんです。 そのため、推薦書を出してもらう際は、「面接時に推薦書の内容とずれがないようにしたい」と伝えて内容を確認させてもらうようにしましょう。 ポイント3.質の悪い担当者はすぐに変更する もし「この担当者ダメそう…」と思うような人に当たってしまったら、 早めに変更を申し出るようにしてください。 希望条件に合わない企業を紹介されるなど、あなたの転職活動に悪影響がでる恐れがあります。 「質の悪い担当者って具体的にどんな人?」と疑問に思う場合は、以下の【質の悪い担当者の特徴】に当てはまってないか確認してみてください。 疑問点は全て解決してから、安心してリクルートエージェントに登録してくださいね。 Q1. Q2. Q3. Q4. Q5. Q6. Q7. Q8. では、順番に回答していきます。 Q1.他の転職エージェントとは何が違う? リクルートエージェントは他の転職エージェントとどのような点が異なるのか、いまいちわからない人もいるかと思います。 そこで、リクルートエージェントが転職エージェント業界でどのような立ち位置にいるのか、大まかな違いがわかる図を用意しました。 図を見るとわかるように、リクルートエージェントは「他社よりも求人数が多く、幅広い転職者のニーズに対応している」転職エージェントだと言えます。 Q2.リクルートエージェントとリクナビNEXTの違いを知りたい リクルートキャリアは、リクルートエージェントとは別に「」という転職サイトも運営しています。 リクルートエージェントは担当者が転職活動をサポートしてくれるサービスであるのに対し、 リクナビNEXTは自分一人で転職活動を行う対応の転職サービスです。 混同されることが多い2つですが、サービスの内容は大きく異なることを知っておいてください。 リクルートエージェントならば、アドバイザーが応募書類の作成から面接対策まで丁寧にサポートしてくれます。 また、リクルートエージェントから求人に応募すれば、 アドバイザーが企業に推薦状を出してくれるので、書類選考を通過しやすくなるというメリットも。 そのため、本格的に転職活動を行うならば、リクナビNEXTではなくリクルートエージェントも活用することをおすすめします。 ただ、リクナビNEXTは自分一人で気軽に求人を探したり、サイト内の「グッドポイント診断」という優秀な診断ツールを使ったりできるので、気になる場合は登録しておくと良いですよ。 なお、リクナビNEXTについては「」で詳しく解説しているので、ぜひこちらもご確認ください。 \ スマホで簡単! 3分以内で無料登録!/ Q3.リクルートエージェントを退会する方法を知りたい リクルートエージェントの退会手続きは、のURLから簡単に行えます。 URLを開くと以下の画面が開かれるので、「退会(キャンセル)手続きへ進む」をクリックして、退会手続きに進んでくださいね。 (引用:) 退会手続きでわからないことがある場合は、相談窓口「 0120-050-454 」に問い合わせると良いでしょう。 Q4.面談可能なオフィスが知りたい リクルートエージェントでは、以下16のオフィスで面談を行っています。 地方在住で面談に足を運べない場合は、対面では無く電話面談も可能です。 リクルートエージェントに登録後、担当のコンサルタントに電話面談の希望を伝えましょう。 リクルートエージェントで面談可能なオフィス• 東京本社 住所:東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー 最寄駅:東京メトロ銀座線京橋駅から徒歩5分• 北海道支社 住所:北海道札幌市中央区北四条西5-1 アスティ45ビル 10階 最寄駅:JR線 札幌駅より徒歩3分• 東北支社 住所:宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1 仙台トラストタワー 11F 最寄駅:JR仙台駅西口より徒歩約9分• 宇都宮支社 住所:栃木県宇都宮市東宿郷1-9-15 フローラビル 10階 最寄駅:JR線 宇都宮駅 東口より徒歩2分• さいたま支社 住所:埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5 大宮ソニックシティビル 25階 最寄駅:JR線 大宮駅 西口より徒歩5分• 千葉支社 住所:千葉県千葉市中央区新町1000番地 センシティタワー 7階 最寄駅:千葉都市モノレール 千葉駅より徒歩1分• 西東京支社 住所:東京都立川市曙町2-34-7 ファーレイーストビル7F 最寄駅:JR線 立川駅 北口より徒歩6分• 横浜支社 住所:神奈川県横浜市西区高島2-19-12 スカイビル 16階 最寄駅:各線 横浜駅より直結徒歩3分• 静岡支社 住所:静岡県静岡市駿河区南町18-1 サウスポット静岡 5階 最寄駅:JR線 静岡駅 南口より徒歩1分• 名古屋支社 住所:知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ42階 最寄駅:名鉄名古屋駅、近鉄名古屋駅より直結• 京都支社 住所:京都府京都市下京区四条通室町東入函谷鉾町88 K・I四条ビル 4階 最寄駅:地下鉄烏丸線 四条駅 2番出口より徒歩1分• 大阪支社 住所:大阪府大阪市北区角田町8-1 梅田阪急ビルオフィスタワー 31F 最寄駅:JR大阪駅より徒歩約4分• 神戸支社 住所:兵庫県神戸市中央区磯上通8-3-10 井門三宮ビル 4階 最寄駅:阪神 三宮駅 南改札口より海側徒歩5分• 岡山オフィス 住所:岡山県岡山市北区駅元町1-6 岡山フコク生命駅前ビル 4階 最寄駅:JR線 岡山駅 東口より徒歩3分• 広島オフィス 住所:広島県広島市中区八丁堀14-4 JEI広島八丁堀ビル 10階 最寄駅:広島電鉄 八丁堀電停より徒歩1分• 福岡支社 住所:福岡県福岡市中央区舞鶴1-1-3 リクルート天神ビル 6階 最寄駅:地下鉄空港線 天神駅 1番出口より徒歩5分 Q5.リクルートエージェントの利用者向けアプリは何が出来る? リクルートエージェントには専用のスマホアプリがあります。 スマホ版アプリでは求人の検索が出来たり、コンサルタントからの連絡を 確認したりできます。 外出先の隙間時間にも求人のチェックが出来るので、インストールしておけば効率良く転職活動を進められますよ。 ちなみに、求人の紹介のメッセージなどもアプリ上で受け取ることができるので、メールが埋もれてしまう問題も防ぐのにも役立ちます。 給与水準や残業時間など、企業の内部情報• 活躍する人材• 企業の特徴や業界トレンド• 仕事のやりがい・労働環境• 選考のポイント Web上ではなかなか調べにくい企業の特徴や、労働環境についてまとめられているので、入社後のミスマッチを防ぐのにとても役立ちますよ。 Q7.リクルートエージェントの「面接力向上セミナー」とは リクルートエージェントでは「」と呼ばれる希望者参加型のセミナーも行なっています。 こちらは、 面接を受ける上で必ず身につけておきたい基礎知識を学ぶことができる講座です。 リクルートエージェント、確か最初に三カ月利用で情報は一旦消去されるという説明受けましたよ。 転職サイトほぼ使いませんでしたけれど、ここの面接セミナーだけは素晴らしく良かった内容でした。 あと就職決まった旨を伝えるとDUDAもリクルートも即日もしくは翌日使えなくなりますよ〜 — 錆た夜 sabitayoru Q8.リクルートエージェントは再登録できますか? 再登録は可能です。 再登録の手順は、新規会員登録と変わりませんので、「」の手順にしたがって会員登録を進めてください。 なお、前回の利用から5年以内であれば、以前の登録内容をそのまま使って再登録することができます。 その場合は、「」のページから登録を行ってください。 まとめ リクルートエージェントは求人数がトップクラスに多く、転職支援の実績も豊富なので、どんな転職希望者にもおすすめできる転職エージェントです。 キャリアアドバイザーも熱心な対応をしてくれると評判が高いので、わからないことが多い転職活動も安心して臨むことができます。 ただし、リクルートエージェントだけで転職活動を行うよりも、「doda」など他の転職エージェントを併せて利用した方が希望の求人が見つかりやすくなります。 ぜひ、複数の転職エージェントを併用して、万全の状態で転職活動を乗り切ってくださいね。 あなたの転職活動がうまくいくことを願っています。 \ スマホで簡単! 3分以内で無料登録!/.

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リクルートエージェントの評判、感想は?【特徴から登録方法、面談まで体験談をもとに解説】

リクルートエージェント 再登録

同じようなサービス・商品で目の前に幾つか選択肢があったとき、とりあえず「業界ナンバーワン」「一番売れている」といったものを選ぶということはよくありますよね。 「リクルートエージェント」は株式会社リクルートキャリアの運営する人材紹介のサービスで、業界ではシェアナンバーワンです。 本社は東京で、全国に18拠点を持っています。 職種・業界を問わず、多岐のジャンルに渡り平均的に、対応できる、なおかつ、求人数も豊富である特徴があります。 今回は、そんな転職エージェント業界では最大手の「リクルートエージェント」に登録するまでの流れをご説明いたします。 いざ転職エージェントを利用しようと考えてみても、世の中には転職エージェントがいくつもあり、どれに登録すればよいのか分からない。 「初めてエージェントに登録するので、やはり大手のところに登録してみたい」など転職エージェント利用の初心者必見です。 今回の記事の目次• サイトのトップ画面 リクルートエージェントのホームページに移動します。 上の写真はスマホで見たときの画面です。 すぐに申し込んでもよいですが、せっかくなので「お役立ちコンテンツ」の内容を少しのぞいてみましょう。 ここでは• 初めての転職• サービス紹介• リクナビNEXTとの違い の3コンテンツが用意されていますね。 初めての転職 「初めての転職」を見ると、まずはエージェントに登録してから、晴れて新しい会社に入社するまでの大きな流れが説明されています。 転職エージェントに限らず、全く転職活動の進め方を知らない人が読んで、転職成功までの全行程を把握するには大変わかりやすいコンテンツでした。 また、転職エージェントを一度も使ったことのない人向けに、よくある疑問を解決してくれるコンテンツが用意されています。 転職エージェントに申し込んだら絶対に転職する必要があるという事はない• 非公開求人とは、企業の都合で一般には公開していない特別な求人である といった、転職エージェントにまつわる基礎知識を得ることができます。 必要な方は一通り目を通しておくと良いと思います。 サービス紹介 ここにはリクルートエージェントの実績・リクルートエージェントの強みがアピールされています。 100,000件の非公開求人、通算で30万名の転職成功実績といった、数字で裏付けられた実力には説得力がありますね。 リクナビNEXTとの違い リクルートの提供する転職者向けのサービスには、リクルートエージェントの他にリクナビNEXTがあります。 「リクナビNEXT」はいわゆる転職情報サイトです。 転職エージェントを利用した場合では、求人を探すところから給与等の交渉まで全てエージェントの力を借りながら転職活動を進めるわけです。 一方で「リクナビNEXT」のような転職サイトを利用した場合、条件に合う企業を探すのも、気になる企業に書類を送り面談を申し込むのも、交渉するのも全て一人でする必要があります。 お金がかかる訳でもないので、転職エージェントの方が絶対に良い!と思いがちですが、 転職サイトを使った転職には 「自分のペースで転職を進められる」 「自分の力で転職を進めることができる」 といった転職エージェントには無い側面もあります。 コンテンツ内には、このような違いが示されていました。 リクルートエージェント リクナビNEXT 求人数 約10万件の非公開求人 多くの求人情報を独力で探せる 客観的な視点 専任コンサルタントが経験・希望を元に、求職者に適した求人を提案してくれる。 サイト上の気になる求人に自分で直接応募する 気軽に使えるか キャリアアドバイザーとの面談が必須 会員登録は手軽 サイト上の検索機能で、気軽に情報収集ができる 合格力向上 エージェントが書類の書き方・面接の受け答えをアドバイスしてくれる サイト上の記事を読んでノウハウを勉強する 応募・交渉 企業とのスケジュール調整、報酬などの言いにくい条件の交渉も代行してくれる レジュメを一度登録すると、複数企業へ応募できる機能がある スマホでのエントリーはとても分かりやすい! それでは、さっそく「転職支援サービスに申し込む」ボタンから、申し込み作業を進めていきましょう。 スマホであれば、このように一画面に一つの質問が表示されます。 自分の該当する選択肢のボタンをタッチしていくだけなので、本当に簡単に分かりやすく、簡単に登録を進めることができました。 途中の「英語力を教えてください」の選択肢には• ネイティブレベル• ビジネス上級• ビジネス中級• ビジネス初級• 簡単な会話レベル が用意されていましたが、ビジネス上級~初級の三つの選択肢は少し迷いそうです。 あくまで目安ですが、一般的には下表のような基準が参考になります。 途中で答えを間違えてしまい、ブラウザの「戻る」で戻ってしまうとエラーになってしまうこともあります。 仮に途中で答えを間違えてしまっても、この画面で修正するのが良いでしょう。 ここで「この内容で申し込む」ボタンを押せば登録は完了です。 登録したメールアドレスにメールが届くのを待ちましょう。 登録後の作業は? 求人志向チェック 登録後は、すぐに「求人志向チェック」が始められます。 登録した情報をもとに、実際の求人情報が30件、次々と出てきてそれに• とても興味がある• 検討してもよい• 興味なし の三択で答えていくチェックです。 この回答結果をもとに、精細なマッチングが行えるようになるようです。 すぐに終わるチェックなので、ぜひやってみましょう。 リクナビNEXTにも登録しよう 最後に、「リクナビNEXT」にも登録を勧める画面がでてきます。 既に書きましたが、リクルートにはエージェントサービスの「リクルートエージェント」の他に「リクナビNEXT」があります。 リクルートエージェントのページにも リクナビNEXTとリクルートエージェントは、おのおの独自ルートで求人案件を収集しています。 よい求人を網羅的に探すためには、両方のサービスを活用されることをお勧めします。 と書かれています。 また、同じリクルートの運営なので、サイト間の連携もとれて便利な面もあるようです。 自分で求人を開拓したい気持ちがある方は、せっかくなので「リクナビNEXT」にも登録してはいかがでしょうか。 大事なメールが2通来る 登録作業が終わると、必ず内容を確認すべき大切なメールが2通届きます。 登録後、必ず確認すべきメール• 【重要】リクルートエージェント専用マイページ(Personal Desktop)のご案内• 【リクルートキャリア】面談日時についてご返信ください その他にも「転職情報メール」といったメールマガジンの類いも来るので、見落とすことのないよう注意しましょう。 「転職情報メール」は注目の求人をメールでお知らせしてくれるメルマガです。 不要だった場合、メールのフッター部分に配信停止申し込みの手順が書かれているので、そこから停止できます。 専用マイページ(Personal Desktop)についてのメール まずは「Personal Desktop」という、リクルートエージェント専用のマイページを開設するためのURLが記載されたメールが送られてきます。 「Personal Desktop」は求人を検索・管理したり日程を調整したりするので、必ず開設する必要があります。 また、登録情報の変更や、応募・スカウト用のレジュメ作成も、ここから行います。 メールを受信したら、忘れないよう、すぐに開設するのがおすすめです。 面談日時についてのメール もうひとつ、大切なメールは面談日時を決めるメールです。 転職エージェントを利用した転職では、専任のアドバイザーとの面談が必ず必要になります。 記載されたURLを押すと、このような面談日時の希望を選択する画面が出てきます。 ここから希望する面談日時を選びましょう。 また、面談日時の調整や、面談日時の確定後のあいさつとして、担当者から電話がかかってくることもあるようです。 普段、電話に出られやすい時間を記載してメールで返信すると、なるべくその時間にかけてくれるよう配慮してくれるそうなので、返信しておきましょう。 私の場合、面接会場はリクルートエージェント本社。 東京駅八重洲南口から徒歩3分の「グラントウキョウサウスタワー」でした。 ちなみに、このビルの23階~41階にリクルートホールディングスが入っているそうです。 東京以外にも全国に18の拠点があるので、恐らく、居住地から近い場所で面接してくれるものと思われます。 Personal Desktopは多機能 マイナビエージェントのいわばマイページ「Personal Desktop」は大変、多機能です。 PC画面 見ていただければ分かるように、キャリアシートの入力機能、レジュメ作成機能、日程調整機能などさまざまな機能が実装されています。 求人検索機能もあります。 エージェントのページなのに、転職サイトのように求人検索を自分でかけて求人票を見て、応募の手続きまですることができるのです。 面白いのは、 「保存した検索条件」および「検索条件の履歴」に基づく新着求人をメールで受け取ることができます。 (PC版のみの機能) という点です。 つまり、求人を自分で検索しながら「どんな検索をしたのか」をサイトに伝え、その情報をもとにサイトは新しい求人を教えてくれるというわけですね。 いわば「探しながら、探してもらっている」便利な機能といえそうです。 面接力向上セミナー Personal Desktopからは、 参加無料の「面接力向上セミナー」に申し込むことができます。 面接対策や、面接の際にいかにして企業情報を見抜くかなど、120分のセミナーの中で講師からそのノウハウを学ぶことができるそうです。 例えば2016年2月、3月の東京であれば、土日問わず毎日 土曜日は2回開催 、銀座のビルで実施されているようです。 東京以外にも、横浜、名古屋、大阪、神戸、仙台、京都、札幌、福岡、さいたまの会場が確認できました。 面接が苦手な方、緊張しがちな方は、特に参加してみるのが良いのではないでしょうか。 また、どうしても参加が難しい人向けに、「セミナー動画 短縮版 」も公開されています。 Youtubeに投稿されていますが、限定公開なので、Personal Desktopを開設した人しか見ることができません。 また、120分のセミナーが30分に短縮されているので、かなりの抜粋ですね。 会場でのセミナーの方が、より実践的な内容になっているそうです。 セミナーに実際に参加するかどうかの判断材料や、セミナーの予習として見てみるのも良いかもしれません。 機能は二つ• 求人検索• 担当者からの新着メールお知らせ です。 スマホで求人検索できる点は確かに便利かもしれませんが、逆に他の機能がイマイチです。 メールの機能は、リクルートエージェントからくるメールを確認できます。 しかし、担当者に返信するときはアプリ内からは直接できないので結局、他のメールアプリを立ち上げて返信するだけです。 サイドメニューには、「Personal Desktop」「日程調整」のメニューも用意されていますが、どちらも押すと結局はスマホのブラウザアプリが立ち上がり、それでアクセスするだけです。 スマホアプリがあると、大変便利なようですが、過度の期待をしないようにしましょう。 退会の手続きは? 転職活動が終了・中断によって、以後リクルートエージェントのお世話になる必要がなくなり、退会 転職支援サービスのキャンセル したい場合は下のURLのフォームをうめて送信します。 アドレス変更の手続きは? また、メールアドレスを変更するためには、直接担当者に連絡する必要があります。 担当者にメールを送りたい場合、Personal Desktopの右上の方にある便箋マークをクリックすると、メールソフトが立ち上がり、担当者にメールを送ることができます。

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リクルートエージェントに登録したけど電話面談のみ。連絡もこない…

リクルートエージェント 再登録

転職活動をする上で、ほとんどの求職者が利用するものが転職エージェントだと言われています。 求職者にとって、転職支援を行ってくれるので頼りになる存在だと思われます。 転職活動に関する悩みを相談できるし自分の希望に合った求人をいち早く見つけることも可能でしょう。 転職活動を終えてから、転職活動のことを二度と考えたくないということで転職エージェントを退会する人は多くいます。 しかし、次の職場の雰囲気が合わず不満に思うことが頻繁にある... そうだ、また転職エージェントに再登録して転職活動をしよう!と考える人もいるでしょう。 そこで問題があります。 転職エージェントって再登録できるのかな、ということです。 あまりこのような内容についての情報は聞いたことがないと思います。 さて、今回は一度退会してしまった転職エージェントに再登録は可能なのか、についてお伝えしていきます。 新しい職場の雰囲気が合わず、不満に思う毎日が続き、また転職をしようと転職エージェントに再登録を悩んでいる人に向けて書いていきます。 最初に結論から書いていきます。 転職エージェントへの再登録は可能です。 エージェント側からも再利用してくれるのはありがたいと思うし、むしろ大歓迎のようです。 以前に登録はしていたが、結局一度も利用することなく退会したという方も再登録でご利用できます。 ただし、登録していたご自身のプロフィールや職場の希望などは、一定期間しか保存されていないため、それらのデータやエージェントに相談した内容は消されている可能性が高いです。 そのため、再び登録するために非常に手間がかかると思われます。 そのため、再登録せずに他の転職エージェントに新規登録する方のほうが圧倒的に多いです。 ここで再登録したい方におすすめのエージェントをまとめておきます。 一つのエージェントにもう一度登録するより、新しいところを試してみたほうが可能性が広がるでしょう。 近年人気の転職エージェント一覧• 上記いずれかはまだ利用したことがない方はぜひ使ってみてください。 再登録の際の注意点 今回のような状況に陥った場合の注意点として挙げられるのが、前回の転職活動でお世話になった、担当であったエージェントが再びあなたの担当になるということはほとんどないということです。 しかし、求職者であるあなたが、前回担当であったエージェントを指名すれば今回も担当になる可能性があります。 この場合、転職エージェント業界は人材の入れ替わりが激しく、担当であった人はすでに離職している可能性があるということを記憶に留めておいてほしいです。 また、転職先の企業をすぐに辞めてしまったときは注意が必要です。 なぜなら、次の転職活動の際に転職エージェントのような人材紹介会社への再登録が難しくなる恐れがあるからです。 このような人材紹介会社は転職者が入社したときに成功報酬として企業から利益を得ています。 しかし、転職者が約半年以内に辞めてしまえば、その利益は企業に返還する必要があります。 転職先をすぐ辞めてしまえば、企業だけでなく、転職エージェントにも迷惑がかかるということになりますね。 このような迷惑者は今後敬遠される傾向があり、転職エージェントへの再登録が難しくなります。 つまり、もう一度登録しようとしても断られることがあります。 転職先を辞めようと思っても半年から1年間は続けることをお勧めします。 転職エージェントに関する補足 転職業界の市場は、安定的ではなく、その時代の経済状況に左右されます。 今、もしくは今後転職活動を行う方にとって転職は昔に比べて比較的職に就きやすい状況であります。 現在の転職市場は売り手市場といって、就職・転職を求めている方にとって優しい時代でしょう。 数年前までは、求人がほとんどなく、転職エージェントが紹介できる求人はほとんどありませんでした。 そのため、転職を希望しても職を見つけ出すことができない状態が続くことがありました。 しかし、売り手市場では、その心配はありません。 つまり、転職エージェント側も優秀なものが多く輩出されてきているので、極論以前まで登録していたエージェントでなくても良いと思います。 新しいエージェントに登録をして職探しをしても無事転職できるでしょう。 転職エージェントは登録拒否が禁止されている 以前まで利用していたが、転職活動を再開しようと登録申請をしてもエージェント側から登録を拒否される時がある、とちらほら噂になっています。 登録をお断りをする際のツールとして、ほとんどのエージェントはメールを利用します。 ところで、お断りメールの内容を見てみて、かなり遠回しで何を伝えたいのかわからないときがあります。 人によって、解釈が別の方向に行ってしまうこともあります。 たとえば、エージェントが登録を拒否している旨に気づけず、ただ今は求人がないのか、と解釈をしてしまう場合です。 しかし、実は就職エージェントは登録希望者を断ってはいけないという法律があります。 法律に触れていないかのように遠回しな表現でお断りをしているのです。 気の強い人なら登録を断られたら上記のことを言及してみたら状況が変わるかもしれませんね。 最後に.

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