ライブドアブログ デメリット。 ライブドアブログはレンタルサーバーの代わりになり得るか?

【完全無料】livedoorブログの特徴と使用するメリット・デメリットまとめ【無料で有料版を利用可能】

ライブドアブログ デメリット

6 最近、noteを使って文章を書く人が増えていますが、ブログとの違いがよく分からない、という方は多いのではないでしょうか? 私もこのメインブログとは別にnoteのアカウントを持っています。 最初にnoteで記事を書いたのは、 このブログを開設した4ヶ月後に67万PVを達成できたので、必要な方にノウハウを共有したいと思ったからでした。 これから情報発信をしたい、という方にとっては ブログを選ぶか、noteを選ぶか迷う方が多いでしょう。 あるいは ブログをやりながらnoteも並行してやりたい、という方もいるかもしれません。 最初に書いておくと、 ブログとnoteはコンセプトが全く異なります。 双方の利点・欠点を考え、自分の目的に合っているかを考えた上でうまく使い分ける必要があると考えます。 今回は、両方を使用した経験から、ブログとnoteの違いを分かりやすく説明します。 始めやすいのはnote 記事を書きたい、と思った時、 準備が少なく済むのはnoteです。 アカウントを取得すれば、 その日からすぐに文章を書き始めることができます。 使い方はシンプルで理解しやすく、あまり迷う部分もありません。 とにかく早く始めたい、という方にはnoteが向いています。 一方ブログの場合、無料ブログであれば簡単ですが、 有料ブログだとそれなりに準備に時間がかかります。 レンタルサーバーを契約し、ドメインを取得し、WordPressを設定し、それからようやく記事を書き始められます。 (WordPressでなくてもいいですが、近年はWordPressユーザーが圧倒的に多いと思います) 立ち上げに圧倒的に時間がかかるのがブログのデメリットと言えます。 オリジナリティを出すならブログ noteの最大の欠点は、 外観(デザイン)にオリジナリティが全くないことです。 ご存知のように、ブログ(WordPressを使うなら)は 人によってサイトデザインが全く異なり、オリジナリティを大いに発揮することができます。 ヘッダー画像やフォント、文字装飾、ページ中のどの位置にどんなコンテンツをちりばめるか、など可能性は無限大です。 また、ブログには サイドバーがあるため、サイドバーにどんなコンテンツを配置するかを考え、 ユーザーの動線に配慮してサイトを設計することができます。 例えば私の場合、サイドバーにスポンサーのバナーや、SNSのリンク、おすすめ記事などを配置しています。 noteのように 古い記事が下層に沈んでいくことなく、うまく過去記事を見せたり、 記事同士のつながりをユーザーに見えやすく設計できます。 個人的には、 ブログで最も楽しい部分はここだと思っています。 自分の城を築くような感覚です。 一方、noteにこの サイトデザインをカスタマイズする楽しみはありません。 noteは記事を書くことに専念できる一方で、コンテンツの見せ方を悩む楽しさはありません。 サイドバーもありませんし、あまり文字装飾もできません(見出し、太字、下線のみ)。 蛍光マーカーを引いたり、強調するためにおしゃれなボックス使ったり、といったこともできません。 あくまで コンテンツそのもので勝負するサービスだ、とも言えます。 比較的簡単にこういうボックスを使って視認性を高めることができます なお、文章以外のコンテンツ(音声や動画など)は、 noteでもブログでも公開可能で、それぞれ特有のメリットではありません。 サービス終了のリスク noteは無料ブログと同じで、 他者のサイトに自分の文章を書きこんでいることになります。 無料ブログの欠点としてよく言われるのが、 サービス終了のリスクです。 自分がこれまで書き溜めてきた文章が、 ブログサービスの終了とともに消滅するリスクがあります。 ある意味、 他人のサイトを借りて記事を「書かせてもらっている」状況なので、当たり前とも言えます。 noteもそれは同じで、 例えば利益が上がらなくなればサービスが終了する、というリスクはあるわけです(もちろん現在はそんな気配すらないくらい人気があるのですが)。 一方、 ブログであれば、自分の書き溜めた文章は誰からも侵されない資産として蓄積していきます。 自分が 個人で運営するサイトに文章を書いているので、他者の都合でサイトが消滅することはありません。 広告 SEOに強いのは? 多くのブログは 検索エンジンからの流入がアクセスの大部分を占めています。 このブログも、 7〜8割くらいは検索エンジンからの集客です。 多くのアクセスを集めるには、検索エンジンからの流入を意識した記事を書く必要があり、このことを 「SEO対策」と呼びます。 一方、noteは、 検索エンジン経由での集客をあまり意識することがありません。 noteにはフォロワー機能があるため、 noteを利用するユーザーからの直接の集客が想定されているからです。 SNSやブログなど他に集客チャンネルを持つ人が利用しやすいサービスとも言えます。 ブログであれば、SNSに登録しなくても、 ひたすら多くの人に役立つ文章を書き続ければ、そのうち検索エンジンからアクセスが集まってきます。 noteなら、 SNSでうまく売り込むなど、他の集客方法も同時に考えないと、多くの人に読んでもらうことは難しいでしょう。 収益化に向いているのは? noteの最大の特徴は、 記事自体を簡単に有料化できることです。 これまでは書籍販売などに至るまで自作のコンテンツをマネタイズできなかったライターにとって、自分で書いた文章を簡単に売ることができる仕組みは大きな魅力です。 しかし、 そもそも見ず知らずの、どんな文章を書くかも分からない書き手に対し、中身も見ずにお金を払ってくれる人はいません。 無名のライターがnoteで突然有料で記事を書き始めたところで、誰も買ってはくれないのです。 よって、「noteで稼ぐこと」を目指すなら、 まずは書き手自身の信頼性の構築から始めなくてはなりません。 SNSなどで自分を売り込む努力をし、人気が出てようやく「お金を払ってでも読みたい」という人がごく一部に現れる、と考えると良さそうです。 ブログで無料で全てのコンテンツを公開し、 ごく一部のコンテンツをnoteで有料化する、という形をとっているブロガーもよく見ます。 一方、ブログであれば、例えばGoogle Adsense(グーグルアドセンス)のような広告プログラムに参加したり、アフィリエイト広告を貼ることで収益を得ることが可能です。 ユーザー自身に直接課金するわけではないので、ユーザーには無料で情報収集してもらい、多くのユーザーに価値を提供できればその分、 別ルートでの収益が増える、という仕組みです。 (noteで広告プログラムに参加して広告を掲載することはできません) ちなみに私の目的は、 収益ではありません。 ブログは 収益だけを目的として運営するには割の悪いビジネスだと思います。 記事執筆だけでなく、サイトの設計やリライトなど、メンテナンスにかなりの作業量を要します。 ただ、多くの人に役立つコンテンツを提供することで、運営費として金銭的対価が得られるなら、それが一つのモチベーションになるとは感じています。 noteとブログで同じ記事を書いてもいい? 「ブログとnoteを並行してやりたい」という場合に、 同じ内容を両方ともに掲載したいと思う方も多いでしょう。 これはあまりオススメしません。 基本的に、ウェブ上に全く同じコンテンツが複数ある状態は望ましくありません。 Googleはこれらを「重複コンテンツ」とみなし、一方にペナルティを与える(検索結果に表示しない、など)可能性があるためです。 Googleから見れば、「一方が他方を盗作しているかどうか」の見分けがつきません。 特に、ブログをGoogle Adsenseに登録している場合、Adsenseのペナルティを受け、広告を掲載できなくなるリスクもあります。 前述の通り、noteとブログは集客方法が異なりますので、 それぞれの方法に見合ったコンテンツを使い分けることが望ましいでしょう。 ブログは、SEOを意識して記事を書けば、検索エンジン経由で多くのアクセスを集めることが可能です。 多くの人に役立つコンテンツを提供したい、という強い思いが、比較的報われる仕組みだと私は思っています。 私はこのブログを立ち上げた4ヶ月後には、 月間67万PVを達成しています。 このアクセスデータや、SEOを考えた記事の書き方については、noteで有料コンテンツを公開しています。 興味がある方はぜひご覧ください。

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無料ブログの欠点!ライブドアブログからワードプレスに引越した本当の理由

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こんにちは、最近一眼レフカメラとMacBook Proを購入して毎日大満足な甲斐です。 今回はブログの話です。 実は私、このブログを合わせて現在5つのブログを運営しています。 意見は人それぞれありますが、ブログはひとつでいいと思う人も多いんじゃないかなあと思います。 でもあえて私は複数運営しています。 今まで何度か統合することも考えたのですが、結果的に統合していません。 というのも、ブログごとに目的が違うので統合してしまうと、書いてきた記事の意味がなくなってしまうのです。 あなたが何かビジネスをしていて集客することが第一の目的であれば、一つで十分でしょう。 ブログを使ってマネタイズするのであれば、アフィリエイトだけよりもあなたのビジネスを併用した方が稼げるはずです。 しかしながら、ビジネスをするとは言ってもできない人だっていますよね。 僕もブログ飯をしたいと思ったことがありますが、売るものがないし、専門家でもないし、実績も少ないし、偉い人から叩かれたらやだし、とダメダメでした。 つまり、自信がなかったんです。 もしあなたが私と同じようにそういう思いを抱えているのであれば、アフィリエイトとかアドセンスでマネタイズするのが最も早いです。 そうするためには、やっぱり専門ブログを複数運営することが最も理想的です。 ということで、これから複数運営か一つに絞るか考えている人にリアルな目線でのメリット・デメリットを述べていきます。 ブログを複数運営するメリット 以下に、ブログを複数運営してきて感じたメリットを3つ上げました。 私はデメリットよりもメリットの方が大きいと考えているので、現在でも複数運営しています。 リスクとアクセスを分散できる ブログを運営するという目的には、ブログで稼ぎたいと思っている人も多いのかなと思います。 稼ぎ方は様々な方法があるわけですが、基本的にはアクセスを集めなければ意味がありません。 で、最も安定したアクセスを集める方法は、検索エンジンからのアクセス流入になるんですよね。 その検索エンジンからアクセスを集めるためには、ある程度質の高い記事をコツコツ書いていくしかありません。 正しい方法で質の高い記事を書いていけば、そう簡単にブログ自体が圏外に飛ばされることはないと考えます。 ないと考えますが、100%ないとは言い切れないんですよね。 万が一ってこともあるわけです。 私はその万が一に備えてブログを複数運営しています。 つまりリスク分散ですね。 リスク分散しておけば、ブログへのアクセスが0になることはありません。 しかしひとつしか運営していなかった場合、最悪の事態はアクセスが0になるということであり、収入がなくなるということです。 SNSをうまく使っていれば、集客に困ることはあまりないかもしれませんが、検索エンジンからのアクセス流入がなくなるのは、私からするとかなり痛いです。 アクセスとリスクを分散するという点で考えれば、複数運営することは、かなり大きなメリットですね。 専門ブログを作ることができる ブログは雑多なブログがいいのか?それとも専門ブログの方がいいのか? ある意味これも意見が別れることですが、基本的には雑多ブログを書いている人の方が多いような気がします。 私もできれば、どんどんいろんな記事を書きたいなあと思うんですけど、その日にあったことを事細かに思い出して記事を書くのは苦手なんですよね。 というのも日記が苦手だったからです。 何から書いたらいいのかわかんないんですよね。 夏休みの日記とか超嫌いでした。 逆に好きなテーマに絞って、そのテーマに関連することを書いていく方が得意なんです。 このブログであれば、ブログやアフィリエイト、文章に関することを重点的に書いています。 そうすると、日記が混ざったブログよりも、質が高くて人の役に立つ記事だけの専門ブログになっていくということです。 もちろんたまには日記のような記事があってもOKです。 書いているあなたのファンになってくれることも十分あり得ますからね!! そして専門ブログになると何が良いのか? それはそこそこ検索数の多いキーワードでも、上位表示されるようになるということです。 つまり、サッカーというキーワードがあらゆる記事で自然な回数出ていれば、それだけでサッカーに詳しいブログだと認識されるということです。 テーマに沿った情報を出し惜しみなくブログ記事にしていくことで、ミドルキーワードで上位表字されるようになり、検索エンジンからのアクセス流入を増やすことに繋がるでしょう。 常に実験できる 正直ブログだけに限らず、インターネット業界は進歩が早いです。 どんどん新製品が出てきますし、検索エンジンのアルゴリズムはどんどん変わっていきます。 つまりSEOについてあなた自身で実験的にデータを取ることもできますし、なぜアクセスが上がったのか?を比べることもできるでしょう。 上に紹介したブログの場合だと、明らかですよね。 2つの異なるブログを運営しているからこそ、誰もが興味のありそうな記事を書くことができたというわけです。 結果的にバズっていますよね。 つまり、このように異なるブログを運営していれば、毎日いろんな研究をすることができるようになります。 アクセスを集めることだけではなく、どうすればコンバージョン率を高めることができるのか?とかね。 もちろん結果を出している人の真似をするのが最も早いですから、それを確かめる程度でもいいかもしれません。 ひとつは真似してみて、もう一つは自分で試行錯誤してやってみるとか。 もちろんコンテンツのコピーは絶対にダメですので、注意しましょう。 ブログを複数運営するデメリット ここからは複数運営する上でのデメリットについて解説していきたいと思います。 実際私が複数運営している上でデメリットに感じたことをこちらも3つ上げてみました。 更新が偏る 複数運営するようになると、毎日2つ頑張って更新するぞーって思う人がほとんどだと思います。 僕も例外なくそう思っていました。 しかし1つのブログだけを更新する場合は、30記事になりますから、Googleのクローラーが巡回しに来てくれる回数が異なります。 毎日更新しているブログの方が巡回されやすいんです。 つまり、毎日1記事ずつ更新することができればSEO的には有利になりますが、できなければ不利になるということです。 ですから、作業量が単純に2倍になりますから、2つのブログを運営していると不利になりがちです。 また、ブログネタだって毎回2つ考えなければいけません。 基本的には記事にどんなことを書いてもいいわけですが、テーマを絞って更新していくので、どんどんネタが降ってくるテーマと、ネタ切れになるテーマもあります。 そうなると、更新がはかどるブログと更新が停滞しがちなブログに分かれて、偏っていくということもあります。 もちろんPVが右肩上がりになると更新するモチベーションも上がっていきますが、なかなか上がらないと更新するモチベーションが上がらなくなることもあります。 2つ運営することによって、このように更新が偏ることになりますから、長い目で運営していくことが大事になっていきます。 他の人よりゆっくりだったとしても、正しい方法を続けることができれば確実に成長していきます。 管理にかかる時間が増える 1つのブログだけを更新していくよりも、単純に2倍3倍の時間がかかります。 それこそ、2つのブログのアクセスを分析する時間もかかりますし、キーワードを選定するのにも2倍の時間がかかります。 さらには、ちょっとしたカスタマイズや不具合が出た時の修正などにも時間を取られます。 管理運営するという意味では、それなりに時間がかかってしまうんですよね。 もちろん記事を書くのだって時間がかかるわけですから、1つのブログだけよりも2つの方が時間がかかるのは当たり前です。 2つのブログの運営を1つのブログにかかる時間だけで終わらせるのは難しいでしょう。 同じ記事を更新しても全く意味が無いですし、最初から外注化しても稼げるかどうかはわかりませんからね。 もし2つのブログを運営することを意識するのであれば、そういったことも視野に入れるようにしましょう。 ただし、ある程度ほったらかしでもアクセスが集まってくるようになったら、時間はかなり余裕が出てきます。 すべてが中途半端になる可能性がある 実はこれが一番大きいデメリットかもしれません。 複数のブログを少しずつ更新していても、なかなかアクセスが集まってこないと更新頻度が落ちてしまいがちです。 そこで自信をなくす可能性もありますし、やっぱり自分にはできないんだってネガティブな感情を持つことになるかもしれません。 そういう意味では、1つのブログを更新し続ける方が結果が出やすくなるでしょう。 私自身もすぐに軌道に乗ったわけではなく、どちらも中途半端な状態が2ヶ月3ヶ月ほど続いていたこともありました。 更新数は1ヶ月で10記事程度と少なめで、アクセスも少しずつしか上がらず。 モチベーションも上がらないので、本当に中途半端な時期もありました。 モチベーションの維持や結果を出すスピードという部分では、複数ブログを運営するよりも1つに力を入れた方がいいかもしれません。 私がその状態から一気にアクセスを伸ばすことができるようになったのは、ブログ仲間と巡り会えたからでした。 仲間から有益な情報をもらうことができたり、勝手にライバルに見立ててモチベーションを上げたりしたからでした。 複数だろうが1つだろうが、中途半端になることもあります。 つまり、「できるかどうか」ではなく「やるかどうか」だということなのです。 まとめ あなたが複数運営するべきかどうかは任せます。 ただしデメリットにもあったようにすべてが中途半端で終わる可能性も十分あり得ます。 まずは、あなたが好きなこと・興味のあることで、テーマを選びましょう。 そのテーマであれば、いくらでも記事を書くことができると思えることが重要です。 そのテーマが2つあるなら、すぐに2つとも始めればいいんです。 音楽ブログとゲームブログでもいいですし、旅行ブログと洋服ブログでもいいですね。 「稼げそうだから」という理由も大事ですが、それ以上に好きなテーマを選ぶことの方が大事です。 間違いなくそっちの方が楽しくなりますから、続きます。 人間って正直ですから、好きなことは続きますが、嫌いなことや面倒なことは強制されなければあんまり続かないんですよね。 だからこそ好きなテーマが2つ以上あるのであれば、複数運営することも視野に入れてもいいと思います。 1つのブログをしっかり作り上げてから2つ目のブログを運営していくのも合理的でいいかもしれませんね!.

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ライブドアブログとWordPressを比較!メリットあり、デメリットあり

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「WordPressはちょっと…」と考えてる方は、この4つの中から選べばOKです はてなブログ ブログサービスに課金する場合は、はてなブログが一番おすすめです。 つまり、「はてなブログPro」ですね。 月額1008円で「全ての広告の非表示化」「独自ドメイン取得」「スマホ向けカスタマイズ」などが出来るようになります。 ブログサービスの中では機能的に一番安定しているので、利用ユーザーも多いです アメブロ こちらもはてなブログと同様に月額1008円で、PC・スマホの広告を消すことが出来ます。 とはいえ、アメブロのリンクが若干残るのでアメブロ感はどうしても残ります。 また、ASPのアフィリエイトが2020年に再び禁止になったので、収益化しにくい印象。 FC2 FC2は月額300円で「全ての広告を非表示」「独自ドメイン取得」「容量UP」が出来ます。 月額費用が安いのは良いですが、サポート面では不安が残る印象。 システム的なトラブルなどで問い合わせをしたくても、返事が遅かったりするので、あまりオススメは出来ません。 ライブドアブログ 昔は有料プランがあったのですが、今は完全無料でプレミアコースが使えます。 その代わり広告の非表示化はPC・スマホどちらも出来ません。 ユーザーの目につきやすい場所に広告が表示されるので、読者の満足度はどうしても下がってしまう印象です。 ブログサービスへの課金はオススメしない 冒頭でも触れましたが、 僕はブログサービスへの課金はオススメしていません。 勿論メリットもあるのですが、利用するデメリットが多いんですよね。。 これを知らずに契約してしまい、「やっぱWordPressの方が良かったな…」と後悔してる人も結構いるので、しっかり把握しておきましょう! デメリット1:運営元に依存 昔FC2に家宅捜査が入ったことがありますが、 運営元の経営によって突如「ブログサービス停止」などが起こりえます。 また、運営元によっては独自の規約があり、 昨日まで運営できていたサイトがある日突然削除される危険性もあります。 月収100万超えのサイトが突如削除されたという実例もあります(汗) 最近ではアメブロが「アフィリエイト解禁します!」と発表し、その一年後には「やっぱりもう一度禁止にします!」と発表しました。 趣味でブログを運営するなら良いですが、ビジネス目的で利用するなら無視できないデメリットですね。 デメリット2:グーグルのシステム 検索エンジンで何かを調べたとき、1ページ目全てが「アメブロ」「はてなブログ」ってことはないですよね。 実は、 Googleは情報の偏りを避けるために、情報元のサイトの割合にも気を配っています。 なのでブログサービスを使っていると、1ページ目の10枠ではなく、もっと少ない椅子取りゲームになってしまいます。 オンリーワンのブログを作ることが出来ます! デメリット:初期費用がかかる ただ、WordPress(ワードプレス)は初期投資に• ドメイン購入費• WordPressテーマ代(必須ではないが購入したほうが良い) がかかるので、 最初に少し費用がかかるデメリットがあります WordPressテーマはデザインやSEO対策などが設定されたテンプレートのことで、僕は「」を使用しています。 ただ、これくらいならセルフバックを利用すれば十分に回収できる金額なので、やはりWordPressをオススメします。 セルフバックについては、「」を参考にして下さい。 ただ、そんなに心配する必要はありません。 基本的にみんなweb知識がないまま始めるので難しいと感じますが、それでも結局は無事に開設できてますよね。 なぜなら、サービス利用者の人口が多いので、それだけノウハウが沢山発信されているからです。 また、ちょっと厳しい言い方すると、 WordPressくらい開設できる調査力がないと、「アフィリエイト」や「サイトのアクセスアップ」はほぼ無理です。 SEOやアフィリエイトは、ライティング力だけでなく情報収集力も必須スキルですからね。 ちなみに僕は、WordPressが上手く開設できなかったので、3回エックスサーバーに問合せをしました 笑 ブログで稼ぐための練習と考えて、是非チャレンジしてみて下さい(とはいえ、そこまで難しくはありません) 僕のブログでも、「」でその失敗談なども含めて解説してます どこかで躓いたら、Twitterとかで質問うけつけます。 勿論、ブログサービスの有料プランを契約するのもダメではないですが、利用するリスクを把握した上で契約しましょう。 また、「はてなブログPro」などで契約をして1年ほど運営した後に、.

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