スマブラ ザクレイ。 【スマブラ】【プレイヤー】へろーやロンほど結果出してないのに、この人過大評価だよな???

【スマブラSP最強候補!?】新世代の天才、ザクレイ【スマブラSP】

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・Twitter ヒストリー スマブラ4後期 スマブラ4後期からオフ大戦に参加し始める。 初めてのウメブラは2017年3月のウメブラ26。 いきなり予選を突破する才能の片鱗を見せる。 しかし1回戦で敗れ65th。 2017年5月にはウメブラJapanMajorに参加。 ここでは強豪メタナイト使いのゴブを破っている。 しかしガチ部屋最強の男れあと中部のドンあーすに敗れ65th。 ウメブラ27では予選落ちしてしまいBクラストーナメントに。 しかしBクラスでは準優勝。 ウメブラ28では33rdで自己ベストを更新する。 2017年8月に小さめの大会ではあるが、ライトニングいがらし主催の大会で優勝。 ここでは日本トップクラスのプレイヤーのやEimに勝利しており、が並外れた才能を持っていることを予感させた。 2017年12月の闘龍門17ではやkeptなどを破り9th。 ここから徐々に上位勢を食っていき成績が上がり始める。 大規模大会で初めて1桁に入る。 2018年2月、ニコニコ闘会議2018東日本予選Day2に参加する。 ここではうめき、たけら、つー、ライトなどの錚々たるメンツを破り準優勝。 最終決戦で関東の古豪シュウに惜しくも敗れた。 2018年4月にはクロブラ9で優勝。 決勝で強豪ロゼッタ使いゆずを破る。 2018年6~7月にかけては平日大会のWeekly Smash Party〜スマパ!~で3連覇。 この中でキリハラゴッドや強豪ゼロサム使いshkyを下している。 安定した成績を残すようになり、もやはの強さを疑うものは誰もいなくなった。 2018年8月には関西に遠征しスマバト27に参加。 日本最強プレイヤー、を下しての文句なしの優勝。 同月のウメブラ33では3位。 2018年10月のスマブラ4最後のスマバト、スマバトFinalでは、Atelier 、そめ 、HIKARUを破り優勝。 日本ではほぼ敵なし状態となる。 2018年12月のウメブラFINALでは17th。 強豪リトルマック使いのたらことりに番狂わせを起こされてしまった。 スマブラSP スマブラSPではウルフメイン。 発売一週間後の2018年12月に行われたに参加。 ロックマンに敗れ9th。 平日大会のWeekly Smash Party ~スマパ!~の17~19を3連覇。 そして2019年1月に行われたスマバトSPで優勝。 勝者側でおいしいとうふゲッコウガに敗れるも、敗者側では見事な対応を見せリベンジ。 そのままグランドファイナルではパックマンを下し優勝。 敗者側ののプレイは圧倒的な内容で、だれも勝てる雰囲気を感じさせなかった。 その翌週、で圧倒的な内容で優勝する。 大会を通して奪われたゲームはわずかに2ゲームである。 2019年2月、スマブラSP初のスーパーメジャー大会、に参戦。 2000人以上が参加する過酷なトーナメントの中、日本人で唯一勝者側でTOP8に残る。 勝者側ではピチューとフルセット、ラストヒットまでもつれ込む接戦の末敗れる。 敗者側でも同様な内容でDabuzピクオリに敗れ、5thの結果に。 海外初参戦でTOP8に入り、当時16歳のは世界に衝撃を与えた。 2019年3月にはSmash Ultimate Summitに日本人で唯一招待され参加する。 シングルスでは5thの好成績を残した。 2019年4月、 2GG: Prime Sagaに出場して準優勝。 勝者側を優勝し、優勝まであと一歩のところまで来たが、最後は敗者側から上がってきたにリベンジを許してしまった。 プレイスタイル 基本的に非常に丁寧な立ち回りで、相手をよく見ているプレイヤー。 2001年生まれの若いプレイヤーとは思えないほど冷静な立ち回りを見せる。 その丁寧な立ち回りの中でも、最大リターンの判断と一点読みのセンスが冴えるプレイヤー。 あのを彷彿させるプレイスタイルだ。 こちらはスマバトSPでゲッコウガのDAにジャスガしてから上強で最大リターンを取っているシーン。 反撃の非常に難しいゲッコウガのDAに対し、撃墜のリスクを与えている。 めくりやジャスガなどの判断しなければいけない要素の多い場面に対して素晴らしい反応を見せている。 一押し動画 スマブラ4 でのLight戦。 世界最強フォックスに圧巻の3-0で勝利。 海外大会について知りたい方はどうぞ。 ランキング 参考サイト ・ ・.

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ザクレイ

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こんにちは、あとりえです。 ご存知の方も多いと思いますが、先日行われた 最高ランク S-tier の世界大会『The Big House 9』において、日本のザクレイ選手が優勝を果たしました。 ザクレイ選手はこの大会で数々の名勝負を繰り広げましたが、個人的に最も印象深く面白いと思った試合が 敗者側決勝のvs. Maister戦です。 Maister選手は現状、Mr. しかし敗者側決勝では、2本先取されたもののそこからジョーカーにキャラを変更し3本連取し見事勝利を収めました。 これはもう前作からそうなんですが、ゲムヲの上スマはガードすると反撃を取るのが難しい上に、なんなら引きですかしても反撃を取れるかどうか怪しいというぐらいです。 一応言っておくとゲムヲの上スマはガードさせて-6Fしか不利がなく、ホールドしていることも多いため基本的に反撃は諦めたほうがいいです。 ザクレイ選手もこの試合ではMaister選手の上スマに一切手を出していません。 さいごに 以上が、ザクレイ vs Maisterの試合を見て僕自身が参考にさせてもらった対策ポイントです。 ただ、今文面で簡単そうに対策をまとめましたが、実際こちら側がやらなければいけないことの難易度が高かったり、実戦では頭の中の対策がうまく実現できず混乱してしまうかもしれません。 ですので たくさんゲムヲと対戦して肌で対策を覚える必要がありそうです。 ゲムヲは本当にちゃんと対策しないと勝つのが難しいキャラなので、少しでもこの記事が皆さんの対ゲムヲに役立つことを願ってます。 最後までお読みいただきありがとうございました!.

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ザクレイ握手拒否・メダル外しで炎上!動画で検証!EVOJapan2020スマブラで賛否両論!

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ただ、今のところの結果としてそうなっているだけで、明確に他の人と何が違うかと言われると言葉にはしにくいですね。 成長スピードが圧倒的に速いのかもしれないですね。 普段の練習はどんな感じで行っているのでしょうか? ザクレイ: 練習は結構モチベーションを優先するタイプで、まったくスマブラをプレイしない日も正直あります。 例えば、3日間の自由な時間があったとして、モチベーションが50の状態で3日間練習するよりも、1日目と3日目に絞ってモチベーション100の状態でスマブラをやりたい派なんです。 ザクレイ: そうですね。 なんだかんだプレイする日がほとんどなんですけど、土日はオフ大会に参加するけど、平日5日間はスマブラしないなんてこともなくはないです。 なので、練習時間だけを切り取ると、多くはないほうですね。 やはりオンラインは遅延が気になりますから。 ただ、中にはオンライン対戦も練習において重視している人もいると思いますよ。 練習方法については、結局は人ぞれぞれですね。 対戦中に何を意識して戦うかを忘れずいるというか。 対戦中の意識配分は一番大きいと思っています。 相手の考えていることや相手のキャラの何の行動が強いのかとか、自分が何の技を出すべきなのか、常に考えています。 人から感覚派って言われることがあるんですけど、僕自身はそんなことはないと思っていて、1つ1つのプレイに意図があります。 なので、試合を見返したときに、この場面は何故こうしたかをすべて説明できますよ。 スマブラは必要になるキャラクターの知識が多くて、「どのくらいのパーセンテージでこの技を当てたら相手が撃墜するのか」などを把握することは重要ですし、各キャラクターごとに重さも違うので、例えば次の大会で対戦することになるであろうキャラクターを相手に設定して練習することが多いです。 キャラクター数が多いのでしんどいですけど、そこが醍醐味でもありますね。 自分のパーセンテージによってもつながるコンボが変わったりもするんですよ。 これは細かすぎる情報ですけど。 トレモはやればやるほど発見がありますね。 単純な話で言えば、自分が大会で優勝することが多くなったことですね。 他にもクルーバトルで一緒に戦ったプレイヤーたちも強いし、他にも強い人は日本にもいるので、そういった人たちに勝つために大会に出てる感じです。 今年のEVOではDXがメイントーナメントのタイトルではなくなったので、DXをやっていたプレイヤーがSPに入ってくると思います。 もちろんそのまま引退する人もいるとは思いますが。 そんな中でも、最終目標はもちろん優勝です。 環境が変わっていくこともあると思いますが、このまま強くなっていけば可能性はあると思いますね。 スマブラ内でもそうですし、プレイヤー間でのこともそうです。 自分が苦手としているキャラクターを使う人が増える、みたいなことが考えられます。 アップデートによるキャラクターの変化とそれによるプレイヤーの変化などで、自分の強さが変わらなくても、トーナメントの勝ち抜きやすさは変わってくるので、その環境に対応していかなきゃいけない。 でも、それだけキャラクター数が多いと、どうしても苦手なキャラクターがいくつか出てきてしまうので、自分も2~3キャラクターを使って対策します。 前作でもそうしていましたので。 アイテムは一発逆転できる要素でもあると思うのですが、それでも大会上位には有名な実力者が入りますよね。 ザクレイ: そうですね。 アイテムが得意という人はいると思いますけど、アイテムなしが強くてアイテムありが弱いという人はいないと思います。 アイテムなしでの強さに加えて、アイテムの知識や使い方が上手い人が勝ち残るんでしょうね。 ザクレイ: そうですよね。 番狂わせが起こりやすいから、観ている方としては面白いですよね。 誰も想定していないことが起こり得るのは面白い。 僕も普段はアイテムありで遊んだりしますよ。 ザクレイ: 明確に調整内容がわかるのはメリットですね。 変更された内容を探す面白さが実はあったのですが、公式に内容が発表されるのは安心感があります。 スマブラは入りやすいふりして、だいぶ敷居が高いゲームだと思っているので。 始めたあとが本当に大変なゲームですね。 他のゲームに比べて情報が多すぎますね。 将来のプレイヤー像は白紙状態!? 所属するからには勝たなきゃいけないとか、まったく考えなかったわけではないですけど、それって所属していなくても同じことで、負けたら悔しいことには変わらない。 もともと負けず嫌いなので。 何を理由にして何を背負って戦うにしても、最終的に目指すのは勝つことなので、そこを考えすぎても意味はないかなと。 もちろん一番強くなるというのは、常に目指している目標ではあるのですが、それってプレイヤーみんなが共通して持っている目標でしょうし。 なので、まずは今年のEVOで優勝することを目指します。 実は、高校生プレイヤーへインタビューすることは筆者にとって初めての経験だったのだが、彼もまた他のプロゲーマーと変わらず、ゲームに対して真摯に取り組んでいる1人のゲーマーだった。 とはいえ、この4月で高校3年生になる高校生の1人であることも事実。 全国の高校3年生が受験勉強に焦りを感じる頃、ザクレイ選手はEVOで表彰台に立っているかもしれない。 写真・大塚まり.

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