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ジモティーの口コミ・評判 | みん評

沖縄ジモティー

2017年9月 移住1ヶ月目 引越し後の整理 最初の1ヶ月はまずは住む環境を整えることで終わりました。 内地の方で家電や家具を全て処分して必要なものを送っただけの寂しい部屋でした。 住むために必要な冷蔵庫、洗濯機やその他インテリアとしてのソファやテーブル、家具をリサイクルショップ、ヤマダ電機やイオンに行って購入。 後日配送してもらうということをひたすら繰り返していました。 この引越は友達も一緒に3週間ほど沖縄に来てもらって手伝ってもらっていました。 沖縄の夏を大満喫 あと、この頃の沖縄の気候はまだ夏真っ盛りだったので海にもたくさん行ってきました。 伊計島にある大泊ビーチ、本部町から行ける水納島、南部にあるコマカ島ですね。 あとは比地大滝など。 沖縄の夏を満喫していました。 2017年10月 移住2ヶ月目 原付バイク入手 2ヶ月目は一通りの家具家電は揃っていたので比較的生活も落ち着いてきました。 この頃に原付バイクを近くのバイクショップで購入しました。 最初の1ヶ月で移動手段がなく、沖縄の友達にわざわざ車で来てもらってから買い物行ったり徒歩で買い物行ったりしていました。 原付バイクを手に入れたことで移動が楽になりました。 なんとなくの寂しさ 引っ越しを手伝ってくれた友達はもう内地に帰ってしまい、なんとなく寂しい毎日を送ります。 沖縄でできた友達ももちろん仕事しているので無職の自分は昼間は暇な生活、夜に友達と遊ぶという生活でした。 夜に友達と遊べないと丸一日暇な時もたくさんありました。 ハローワーク ハローワークでの失業保険手続きも2ヶ月目で行いました。 給付制限期間が3ヶ月あるので2018年1月になるまで失業保険の手当をすぐ受けることはできませんでした。 気候 夏だった気候が少しずつ変わり始めて北風が少しずつ強くなり海が荒れ始めました。 海に入っても砂が巻き上がって海水浴は楽しめませんでした。 なんとなく違和感を感じ始めた2ヶ月目終了。 2017年11月 移住3ヶ月目 沖縄にほとんどいなかった 11月は内地に遊びにいって実家に帰省したり、友達と久しぶりにあったりして過ごしておりました。 11月後半になって沖縄に戻ってきたのですが、この時に一気に寂しさを感じていました。 これ、沖縄よりも内地にいたほうが楽しいんじゃない?と。 家計簿をつけたら震え上がった あとこの頃に引っ越してきてから使ったお金を計算して震え上がりました。 あまりに多くの出費があるのは気づいてはいましたがちゃんと家計簿をつけておりませんした。 健康保険、国民年金、家賃の支払いに加えて日々の交遊費などの出費があるため貯蓄が一気に減っていたことに気づいたのです。 仕事をそもそもしていないので減る一方になってしまいます。 お金のことで頭がいっぱいになり夜は不安で眠れませんでした。 真剣に仕事をやることを考え始める。 沖縄移住を諦めようかと思い出した 沖縄に一人で過ごしているという猛烈な寂しさと、無職生活を続けてどんどん減っていくお金に震え上がった11月でした。 この頃から沖縄移住を諦めようかと考え始めてきました。 その時に書いた記事がこちら。 維持張って沖縄移住を続ける必要はないよ。 まじで最高の言葉でした。 この言葉で吹っ切れて沖縄移住を諦めて内地に帰る決意ができました。 そこからの動きは早かったです。 12月中旬に不動産に電話をして1月いっぱいで退去することを伝える。 1月31日の飛行機を予約する。 までをささっと終わらせてしまいました。 そんなこんなで気持ちはもう沖縄にありませんでした。 年末には気持ちは晴れ晴れとしておりました。 2018年1月 移住5ヶ月目 年越しは友達と一緒に過ごし、台湾旅行へ。 帰ってきてからは引っ越しの準備と沖縄移住でお世話になって沖縄の友達に挨拶をしていく毎日でした。 友達の反応 友達に沖縄移住を諦めると伝えたときの反応は様々でした。 正しいと思う。 沖縄の友達はみんな本当に良い人ばかりでした。。 もしかしたらこうやって沖縄移住を諦める人が過去に沢山いたのかな。。 両親の初沖縄旅行 あと、1月中旬になって両親が実家から沖縄旅行にやってきました。 沖縄は初めてだったので自分が沖縄移住してから数ヶ月間で知った沢山の観光地を巡って楽しんでもらいました。 これは本当に良い思い出です。 下の写真は旅行中、万座毛で寝ていた猫です。 引っ越し 両親が沖縄旅行を終えて実家に帰ってからは怒涛の引越し準備でした。 毎日のようにジモティーでの取引相手が代わる代わる自分の家に来て家具家電をもらっていってくれました。 そんなこんなで最終日を迎えて無事に退去を行い、那覇空港から羽田空港へ戻ってきました。 沖縄生活が終了しました。 まとめ すごく大雑把だったのですが大体の経緯をまとめてみました。 他には沖縄移住を諦めた理由等をかけたらと思います。

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沖縄に行ったら必ず食べて!絶対に外さない沖縄グルメBEST12

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沖縄県は、沖縄島を中心に、宮古島・伊良部島などを含む宮古諸島や、石垣島・西表島・与那国島などを含む八重山列島などを含み、多数の島々から構成されています。 そのため、最東端の北大東島から最西端の与那国島 日本の最西端でもあります までは約1000km、最北端の硫黄鳥島から最南端の波照間島までは約400kmと広大なエリアを有しています。 沖縄県で中心となるのは沖縄島で、沖縄県の全人口のうち約9割がこの島に集中しています。 島は大きく南部、中部、北部に分けられ、それぞれに特長があります。 南部には県庁所在地で、沖縄県の政治・経済・文化の中心とも言える那覇市があります。 琉球王国の王城「首里城」や、繁華街として有名な「国際通り」も那覇市にあります。 市内には那覇空港駅と首里駅を結ぶ沖縄都市モノレール線(ゆいレール)が通っており、市内の主な繁華街や人気スポットへの移動に便利です。 中部には、沖縄市や宜野湾市、嘉手納町などがあります。 米軍施設が集中する一方、アメリカ的文化の発信地でもあります。 ショッピング・エンターテインメント施設の「アメリカンビレッジ」や、海を横切る「海中道路」が有名です。 北部は、豊かな自然が残るエリアで、九州・沖縄サミットが開催された名護市や最北端の「辺戸岬」、「沖縄美ら海水族館」が知られています。 沖縄島だけでなく、宮古島や西表島、竹富島など豊かな自然と美しい海に囲まれた島も多く、年間を通じて多くの観光客が訪れる人気の高い県です。

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激安未使用エアコン(クーラー)・洗濯機・テレビ(店内・家電コーナー)一部ご紹介

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2017年9月 移住1ヶ月目 引越し後の整理 最初の1ヶ月はまずは住む環境を整えることで終わりました。 内地の方で家電や家具を全て処分して必要なものを送っただけの寂しい部屋でした。 住むために必要な冷蔵庫、洗濯機やその他インテリアとしてのソファやテーブル、家具をリサイクルショップ、ヤマダ電機やイオンに行って購入。 後日配送してもらうということをひたすら繰り返していました。 この引越は友達も一緒に3週間ほど沖縄に来てもらって手伝ってもらっていました。 沖縄の夏を大満喫 あと、この頃の沖縄の気候はまだ夏真っ盛りだったので海にもたくさん行ってきました。 伊計島にある大泊ビーチ、本部町から行ける水納島、南部にあるコマカ島ですね。 あとは比地大滝など。 沖縄の夏を満喫していました。 2017年10月 移住2ヶ月目 原付バイク入手 2ヶ月目は一通りの家具家電は揃っていたので比較的生活も落ち着いてきました。 この頃に原付バイクを近くのバイクショップで購入しました。 最初の1ヶ月で移動手段がなく、沖縄の友達にわざわざ車で来てもらってから買い物行ったり徒歩で買い物行ったりしていました。 原付バイクを手に入れたことで移動が楽になりました。 なんとなくの寂しさ 引っ越しを手伝ってくれた友達はもう内地に帰ってしまい、なんとなく寂しい毎日を送ります。 沖縄でできた友達ももちろん仕事しているので無職の自分は昼間は暇な生活、夜に友達と遊ぶという生活でした。 夜に友達と遊べないと丸一日暇な時もたくさんありました。 ハローワーク ハローワークでの失業保険手続きも2ヶ月目で行いました。 給付制限期間が3ヶ月あるので2018年1月になるまで失業保険の手当をすぐ受けることはできませんでした。 気候 夏だった気候が少しずつ変わり始めて北風が少しずつ強くなり海が荒れ始めました。 海に入っても砂が巻き上がって海水浴は楽しめませんでした。 なんとなく違和感を感じ始めた2ヶ月目終了。 2017年11月 移住3ヶ月目 沖縄にほとんどいなかった 11月は内地に遊びにいって実家に帰省したり、友達と久しぶりにあったりして過ごしておりました。 11月後半になって沖縄に戻ってきたのですが、この時に一気に寂しさを感じていました。 これ、沖縄よりも内地にいたほうが楽しいんじゃない?と。 家計簿をつけたら震え上がった あとこの頃に引っ越してきてから使ったお金を計算して震え上がりました。 あまりに多くの出費があるのは気づいてはいましたがちゃんと家計簿をつけておりませんした。 健康保険、国民年金、家賃の支払いに加えて日々の交遊費などの出費があるため貯蓄が一気に減っていたことに気づいたのです。 仕事をそもそもしていないので減る一方になってしまいます。 お金のことで頭がいっぱいになり夜は不安で眠れませんでした。 真剣に仕事をやることを考え始める。 沖縄移住を諦めようかと思い出した 沖縄に一人で過ごしているという猛烈な寂しさと、無職生活を続けてどんどん減っていくお金に震え上がった11月でした。 この頃から沖縄移住を諦めようかと考え始めてきました。 その時に書いた記事がこちら。 維持張って沖縄移住を続ける必要はないよ。 まじで最高の言葉でした。 この言葉で吹っ切れて沖縄移住を諦めて内地に帰る決意ができました。 そこからの動きは早かったです。 12月中旬に不動産に電話をして1月いっぱいで退去することを伝える。 1月31日の飛行機を予約する。 までをささっと終わらせてしまいました。 そんなこんなで気持ちはもう沖縄にありませんでした。 年末には気持ちは晴れ晴れとしておりました。 2018年1月 移住5ヶ月目 年越しは友達と一緒に過ごし、台湾旅行へ。 帰ってきてからは引っ越しの準備と沖縄移住でお世話になって沖縄の友達に挨拶をしていく毎日でした。 友達の反応 友達に沖縄移住を諦めると伝えたときの反応は様々でした。 正しいと思う。 沖縄の友達はみんな本当に良い人ばかりでした。。 もしかしたらこうやって沖縄移住を諦める人が過去に沢山いたのかな。。 両親の初沖縄旅行 あと、1月中旬になって両親が実家から沖縄旅行にやってきました。 沖縄は初めてだったので自分が沖縄移住してから数ヶ月間で知った沢山の観光地を巡って楽しんでもらいました。 これは本当に良い思い出です。 下の写真は旅行中、万座毛で寝ていた猫です。 引っ越し 両親が沖縄旅行を終えて実家に帰ってからは怒涛の引越し準備でした。 毎日のようにジモティーでの取引相手が代わる代わる自分の家に来て家具家電をもらっていってくれました。 そんなこんなで最終日を迎えて無事に退去を行い、那覇空港から羽田空港へ戻ってきました。 沖縄生活が終了しました。 まとめ すごく大雑把だったのですが大体の経緯をまとめてみました。 他には沖縄移住を諦めた理由等をかけたらと思います。

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