ガンダムクロスレイズ 最強。 おすすめユニット

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ガンダムクロスレイズ 最強

本作は、2018年にシリーズ20周年を迎えた『ジージェネレーション』シリーズ最新作。 『新機動戦記ガンダムW』シリーズ、『機動戦士ガンダムSEED』シリーズ、『機動戦士ガンダム00』シリーズ、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズからさまざまなユニット(モビルスーツ・モビルアーマー・戦艦)が参戦します。 公開されたのは、キャラクターの育成にかかわる新要素や参戦ユニット&キャラクターの情報です。 ユニット&キャラクターを育成し、最強の部隊を作り上げる 入手したユニット&キャラクターを自由に育成! 入手したユニット、スカウトしたキャラクターは戦闘に参加させてレベルアップさせることで育成が可能です。 ユニットはレベルアップ時に入手できる強化ポイントを各ステータスに割り振ることで成長させられます。 キャラクターはキャピタル(CAP. )を使用することで、強化したい能力を育成できます。 ユニット ユニットは開発や設計、捕獲などで入手可能です。 「死ぬぜぇ………! 俺の姿を見た奴は、皆死んじまうぞぉ!! 」 コロニー独立組織に所属する破壊工作員の少年。 性格は明るく社交的。 5人のガンダムパイロットの中で、最も常識人である。 サルベージ船の船長マイク・ハワードのサポートを受けつつ着実に任務を遂行していく。 「トールギスの性能をお見せしよう!」 若きOZの総帥で、後の世界国家元首。 生まれながらのエリートにして、並外れた才能とカリスマ性を備えた天才。 A.C.195年、トレーズは地球圏統一連合に対してクーデターを敢行し、その支配を覆した。 しかし、OZの母体であるロームフェラ財団の統治方針は、モビルドールを用いた地球圏の武力支配に過ぎず、それに異を唱えた彼はOZ総帥の座を追われて幽閉の身となる。 その後、歴史の表舞台から退いていたが、ホワイトファングの台頭を機に財団の実権を奪回。 世界国家軍の指導者としてホワイトファングと対決した。 トールギスII(型式番号:OZ-00MS2)• 「今は目の前の敵を倒すだけだ………!」 コロニー独立組織に所属する破壊工作員の少年。 L1コロニー群の出身で、幼いころからドクターJの下で破壊工作員としての特殊訓練を受けてきた。 そのためMSの操縦や破壊工作に関する技術は極めて高く、身体能力も常人離れしている。 性格は無口で無愛想、任務の遂行を何よりも優先し、そのためなら自分の命すら平然と投げ出す。 ウイングガンダム(EW版)(型式番号:XXXG-01W) 登場作品:『新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光』• 「この機体を見られたからには殲滅する………」 コロニー独立組織に所属する破壊工作員の少年。 幼いころから傭兵として生きてきたらしく、あらゆる面で高い戦闘能力を持つ。 寡黙で感情を表に出さない冷静沈着な人物で、自分を戦うための道具と割り切っており、自身の命にすら執着しない。 地球に降下後はサーカス団のピエロとなって正体を隠しつつ、任務を遂行していった。 「終わりにするよ! サンドロック!」 コロニー独立組織に所属する破壊工作員の少年。 L4コロニーの大富豪ウィナー家の嫡男で、MS操縦など戦闘に関しては天賦の才能を持つ。 おとなしく優しい性格で感受性が強い。 社交性にも富み、集まったガンダムパイロットたちのまとめ役となることもあった。 旧知である中東の独立勢力マグアナック隊と合流し、彼らの協力を受けつつ任務を遂行していった。 OZの試作型可変MSをベースに、オデル・バーネットが極秘に製造した機体。 攻撃力、防御力、機動力のすべてに優れた超高性能MSである。 MA形態、中間形態(アサルトモード)に変形することで、あらゆる環境下において高機動戦闘を行うことができ、その出力はガンダムジェミナスの3倍以上となっている。 ビームランサーやハイパーメガ粒子ランチャーなど非常に強力な武装を備え、MA時にはバスターメガ粒子砲も発射可能。 さらに両肩には、ビーム兵器を無効化するリフレクトシールドを装備している。 『機動戦士ガンダムSEED MSV』 シホ・ハーネンフース(声優:大本眞基子)• ザフトの量産型MSシグーのバリエーション機。 装備されている初期型ビームユニットは、動作の信頼性を最優先としたため、発振ユニットの全長が10mを超えることになった。 また、巨大なユニットの搭載による負荷の増大に対処するため、本機のパワーユニットおよび、冷却系は改良高出力型に換装されている。 ビーム砲の性能は期待通りであり、以後に開発されたビーム兵器はすべてこのユニットを基本に設計されている。 発振システムの開発に従事したシホ・ハーネンフースは、開発終了後にジュール隊に配属され、ヤキン・ドゥーエ攻防戦では本機に搭乗して出撃している。 リーアム・ガーフィールド(声優:速水奨)• 本機は大気圏内での空戦能力を重視して開発された機体で、バックパックに多数のスラスターと大型ウイングを装備することで高い運動性能を誇り、より高機動戦闘に特化したMA形態への変形機構も備えている。 ハイネ・ヴェステンフルス(声優:西川貴教)• 新たに始まった地球連合軍との戦いにおいても、オレンジ色に染められたザクファントムで最前線に立ち、連合軍戦艦を数多く撃破している。 その後、ギルバート・デュランダルの命令でミネルバに乗り込むこととなり、MS隊を率いていたアスラン・ザラと違って開放的な性格であったことから、ミネルバのパイロットらの意識改革に一役買う。 グフイグナイテッド(ハイネ・ヴェステンフルス専用機)(型式番号:ZGMF-X2000)• 「そらぁッ! 見せてみろよ! お前らの力を!! 好戦的ではあるが、高い理性と冷静な判断力を有しており、同じくエクステンデッドであるアウル・ニーダとステラ・ルーシェのリーダー的存在となっている。 仲間らとともにアーモリーワンの軍事工廠へと潜入してカオスガンダムを奪取し、以降はそのパイロットとして追撃してきたザフトの戦艦ミネルバと戦闘を繰り広げた。 その後は仲間を失う度に記憶を操作されたことで情緒が不安定になり、MSを運用するための生体CPUとして戦闘意欲のみで戦い続ける。 カオスガンダム(型式番号:ZGMF-X24S)• アウル・ニーダ(声優:森田成一)• 本機は特に水中での戦闘能力を重視して開発された機体である。 また、MA形態時でも魚雷やビーム砲による攻撃が可能で、水中戦においても高い攻撃力を維持している。 ステラ・ルーシェ(声優:桑島法子)• 「ステラ………焼きつくす! すべてを!! 言動にややおぼつかない部分があり、大人しい性格だが、MS戦となれば恐るべき能力を発揮する。 スティング・オークレー、アウル・ニーダとともにアーモリーワンの軍事工廠へと潜入してガイアガンダムを奪取し、以降はそのパイロットとして追撃してきたザフトの戦艦ミネルバとの戦闘を繰り広げた。 そんな中、ディオキアでの休暇中に誤って海に転落した所をシン・アスカに助けられ、以後親交を深めていく。 デストロイガンダム(型式番号:GFAS-X1)• 地球連合軍の戦略装脚兵装要塞。 また、運動性能は低下するものの、要塞形態と呼ばれるMA形態へ変形することで、機体の持つ火力を最大限に引き出すことが可能となる。 なお、本機の装備を有効的に使用するには、優れた空間認識能力が必須なため、エクステンデッドの専用機として運用されている。 カガリ・ユラ・アスハ(声優:進藤尚美)• 「強すぎる力はまた争いを呼ぶッ!」 オーブの代表首長。 前大戦後、父ウズミの跡を継いてオーブの代表となり、国の復興のために尽力するが、経験不足からうまくリーダーシップを取れずにいる。 その後、地球連合とプラントは開戦し、カガリは不本意ながらも、宰相のウナト・エマ・セイランらに押し切られ、大西洋連邦との同盟を結んだ。 さらに国情安定のためにユウナ・ロマ・セイランとの結婚を強いられそうになるが、キラ・ヤマトにアークエンジェルへと連れ去られた。 仲間たちの中で本来の自分を取り戻した彼女は、改めて戦争終結への道を模索していく。 【初参戦】ストライクルージュ(オオトリ)(型式番号:MBF-02+EW454F)• 「ジャンク屋の戦い方ってのを見せてやるぜ!」 ジャンク屋組合に所属する青年。 仕事仲間とともに破棄されたMSやそのパーツなどを回収、再生することで生計を立てるジャンク屋である。 メカを一見しただけでその特性や故障箇所を見抜く天才的な感性と技術を備えており、またジャンク屋という職業に強い誇りを持っている。 性格は大雑把で、深く考えずに無謀な行動を取ることも多いが、情に厚い熱血漢である。 それをきっかけに以後さまざまな事件に巻き込まれるが、持ち前の根性と柔軟な発想力、そしてジャンク屋仲間とのチームワークで窮地を乗り越えていく。 【初参戦】ガンダムアストレイ レッドフレーム改(型式番号:MBF-P02KAI) 登場作品:『機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY』• ガンダムアストレイレッドフレームの改修機。 ロウのジャンク屋稼業の集大成とも言えるMSであり、彼が今まで手掛けてきた数多くのMSの技術が惜しみなく投入されている。 『機動戦士ガンダムSEED C. 独自行動の免許を持つ『ライセンサー』としてアロウズへ配属されたワンマンアーミーである。 それ故にガンダムと直接対峙しない作戦には参加せず、さらにガンダムとの戦いであっても相手が万全でない場合は決着を見送るなど独自の行動を取る。 マスラオ(型式番号:GNX-U02X)• 「イノベイターの力、今日こそた~っぷり見せてあげるわ!」 独立治安維持部隊アロウズに所属するイノベイター。 その実体は、人類の進化した姿であるイノベイターを模して作り出されたイノベイドである。 イノベイターという自身の存在に誇りを持ち、同系列の遺伝子パターンを持つリボンズ・アルマークの影響か、人間の内面や感情的な行動を蔑んでいる。 戦闘中は無邪気で好戦的になり、主にリヴァイヴ・リバイバルと、作戦行動をともにすることが多い。 強襲揚陸戦用の特殊ジンクス。 海からの奇襲を目的として開発された機体で、ジンクスIIIの発展機に分類されているが、イノベイドの最新技術が盛り込まれ、同時期に開発されていた次世代機ジンクスIVに近い機体とされる。 水中を移動する際は、センサーユニット、ウエポンユニット、ホバーユニットからなる強襲揚陸ユニットを装備し、上陸時にパージする。 刹那・F・セイエイ(声優:宮野真守)• 「ガンダム・アルテミー。 私のガンダム………!」 ハロと同型の独立AIの中にいる少女。 その正体はデータとしてのみ存在するイノベイドで、かつては『ガンダムマイスター874』としてガンダムサダルスードのマイスターを務めていたが、現在はハロに封印されており、必要に応じて立体映像として姿を現す。 また、フォンが出撃する際はMSに同乗し、彼のサポートと監視の役目を担っている。 【初参戦】ガンダムアルテミー(型式番号:GNY-0042-874) 登場作品:『機動戦士ガンダム00P』• 「おい………バルバトス………! いいから寄越せ………お前の全部………!」 火星の民間警備会社CGSの参番組に所属する少年。 小柄ながら強靭な肉体と精神力を備え、危険な阿頼耶識システムの手術を3度耐え抜いた。 あまり細かいことを気にせず、多くのことに無関心に見えるが、仲間を思う気持ちは誰よりも強い。 一方で敵に対しては冷酷で、戦場では容赦なく命を奪う。 幼少期から生死をともにしてきたオルガ・イツカとは強い絆で結ばれており、彼の頼みならばどんな仕事でも引き受ける。 阿頼耶識システムによる高い空間認識能力を持ち、MSの操縦技術にも優れていたことから、ギャラルホルンのCGS襲撃の際にガンダム・バルバトスで出撃した。 鉄華団結成後も、オルガや仲間のためにガンダム・バルバトスの専属パイロットとして戦い続ける。 【初参戦】ガンダム・バルバトスルプスレクス(型式番号:ASW-G-08)• ガンダム・バルバトスルプスの改修機。 MAハシュマルとの死闘で深刻なダメージを負ったバルバトスルプスを、歳星のMS工房で大規模改修した機体である。 阿頼耶識システムを通して機体との同調が進んだ三日月・オーガスの戦闘データに合わせ、機体の反応速度を限界まで高めている。 損傷した内部フレームも調整が行われ、格闘戦を得意とする三日月に合わせて前腕部が巨大化し、指先には希少金属を用いた鋭い爪を装備。 ラフタ・フランクランド(声優:日笠陽子)• 月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属するガンダム・フレームのMS。 ギャラルホルン内でも存在が極秘扱いとされていた謎の機体。 その正体はエドモントンの戦いで損傷したガンダム・キマリスで、ラスタル・エリオンの指示によって回収され、修復と偽装が施された。 バックパックには3基目となるエイハブ・リアクターが搭載されているが、これはリアクターの固有周波数を特定されないための偽装用である。 これはグレイズ・アインに搭載されていた阿頼耶識システムをアイン・ダルトンの脳ごと移設したもので、パイロットにかかる負荷を彼の脳が肩代わりすることで、機体性能を最大限に引き出すことが可能となる。 石動・カミーチェ(声優:前野智昭)• グレイズと同型フレームのカスタム機。 グレイズの試作機をベースに、より高出力、高機動をコンセプトに改修された機体で、肩部や脚部にスラスターを追加し、背部には大型フライトユニットを装備している。 汎用性に優れたグレイズと異なり、低出力時は機体の安定度が低いためにパイロットの技量を要求されるが、高出力時には大気圏内であっても非常に高い機動力を発揮することができた。 兵装などはグレイズと共通であるが、搭乗者が固定されていることが多く、パイロットに応じたカスタマイズが施されている。 ジュリエッタ・ジュリス(声優:M・A・O)• 「ラスタル様の剣として、貴方を倒す!」 月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属するMSパイロット。 平民出身で身寄りのない少女だが、非常に優れたMSの操縦技術をラスタル・エリオンに見込まれ、アリアンロッド所属となった。 新型機のレギンレイズやレギンレイズ・ジュリアを乗機とし、再起動したハシュマルや鉄華団を相手に激闘を繰り広げた。 【初参戦】レギンレイズ(ジュリエッタ機)(型式番号:EB-08s)• 「どんな敵でも全力を尽くすのが、クジャン家の教え!」 セブンスターズの一家門クジャン家当主。 ギャラルホルン月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属し、第二艦隊の指揮官を任されている。 艦隊司令であるラスタル・エリオンを信奉する一方で、妾の子であるマクギリス・ファリドがセブンスターズに名を連ねることを快く思っていない。 それでも、本人の人柄のよさに加え、先代当主の人望も厚かったことから、部下たちには慕われていた。 【初参戦】レギンレイズ(イオク機)(型式番号:EB-08s)• 「俺を………! アスタロトを、ナメるなぁ!! 」 右腕に機械式の義手を装着している傭兵の少年。 5年前、ガンダム・フレームの機体に家族と右腕を奪われており、その仇を討つために傭兵となった。 暗殺依頼を受けてテッド・モルガトンのもとを訪れるが、別の刺客が操るトリアイナに襲撃され、テッドの命令でヴォルコ・ウォーレンから託されたガンダム・アスタロトに乗り込んで迎え撃つ。 その後は自分を庇って命を落としたテッドへの恩返しと、ガンダムに復讐する力を手に入れるためにアスタロトのパイロットとなった。 義理堅い性格であるが、無愛想で女性を苦手としている。 阿頼耶識システムの手術は受けていないものの、義手とMSを神経接続することで、高い反応速度を生かした操縦を行うことができる。 【初参戦】ガンダム・アスタロトリナシメント(型式番号:ASW-G-29)• ガンダム・アスタロトの改修機。 本来の姿の82%の状態まで復元されたアスタロトであったが、ナナオ・ナロリナに強奪され、木星圏の闇市場で発見された時には大半の装備が失われていた。 本機はそのアスタロトを、他のMSの装備を用いて再度修復した機体で、左右非対称の歪な姿に戻ってしまっている。 しかし、アルジ・ミラージの戦闘特性に合わせた重武装と重装甲が施された結果、彼にしか乗りこなすことができないアンバランスな機体に仕上がっている。 サンポ・ハクリ(声優:鈴木崚太)• 「待ってろよユハナ………! 俺が必ず学校に入れて、嫁に出して、幸せにしてやる………!」 妹とともに傭兵稼業を営むヒューマンデブリの少年。 性格は冷静で真面目。 ヒューマンデブリの身を脱して、妹を学校に行かせることを夢見ている。 MS戦ではハクリ・ロディに搭乗して兄妹で息の合った連携を見せ、好戦的なユハナをサポートをする。 ロザーリオ・レオーネの依頼でリアリナ・モルガトンを襲撃し、アルジ・ミラージの駆るガンダム・アスタロトと交戦した。 その後は妹を人質に取ったジャンマルコ・サレルノに命じられ、ロザーリオに狙われているアルジ・ミラージを救援する。 ソレスタルビーイングの宇宙輸送艦。 最大4基装備するコンテナ内に、それぞれガンダムを格納することが可能で、発進時は艦首に備えられたリニアカタパルトによって射出する。 あくまでもガンダムの輸送と後方支援を目的として建造され、戦艦のような重武装を持っていなかったが、後に収納コンテナを強襲用コンテナに換装することで武装の強化に成功している。 ソレスタルビーイングが武力介入を開始して以降、ガンダムの拠点としてその活動を支え、国連軍との最終決戦まで数々の戦いを潜り抜けた。 『新機動戦記ガンダムW』 ビルゴ(型式番号:OZ-02MD)• オーブ軍のアストレイ系MSをベースに、オーブ技術者やジャンク屋組合の協力を得て開発された機体である。 武装は取り回しに優れた小型のビームガンと、作業用のものを流用したビームトーチを装備する。 『機動戦士ガンダムSEED ASTRAY R』 リジェネレイトガンダム(型式番号:ZGMF-X11A)• ザフトの試作型可変MS。 ザフトが地球連合軍より奪取したイージスガンダムをベースに開発した機体で、MS形態の他に、強襲用のMA形態とMA巡航形態の3種類に変形する可変機構を持つ。 バックパック部分が本体であり、戦闘中にMS部分が破壊されてもパーツ交換によって、何度でも再生し、戦いを継続することができる。 さらに本機はミーティアに近い運用が想定されていたため、コネクタの存在する機体ならば連合製、ザフト製を問わずに取り付いて、コントロールを奪うことも可能である。 『機動戦士ガンダム00F』 【初参戦】ブラックアストレア(型式番号:GNY-001FB)• ザルムフォート家が所有するガンダム・フレームのMS。 300年前の『厄祭戦』末期に開発された72機のガンダム・フレーム採用機の1機で、エイハブ・リアクターを2基搭載し、これを並列稼働させることで膨大な出力を得ることができる。 本機はガンダム・フレーム機の中でも最後期に完成した機体で、先行して実戦に投入された同フレーム機の戦闘データを基に、大幅な仕様の変更が繰り返し行われた。 その結果、さまざまなオプション兵装を装着することであらゆる戦局に対応可能な機体となり、戦争終結間際に完成したにもかかわらず、非常に高い戦果を挙げたことから、ザルムフォート家の象徴として受け継がれている。 なお、ネイキッドと呼ばれるこの状態は、重力下やコロニー内での戦闘を想定した軽装甲装備で、機動性、俊敏性に優れ、高い格闘戦能力を発揮することができる。 『ジージェネレーションシリーズ』 フェニックスガンダム(型式番号:GGF-001)• どの時代に、どのような目的によって開発されたのかが一切不明のMSである。 本来ならば、ナノスキン装甲によって内部機器すら自己修復を行う予定であった為か、機体表面にはメンテナンスハッチが存在せず、その他にも高い大気圏内飛行能力を持ちながら、推進剤の補充を必要とせず長時間の行動が可能など、不可解な技術で構成されている。 発表後予告なしに内容が変更されることがあります。 C 創通・サンライズ C 創通・サンライズ・MBS SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ• メーカー: バンダイナムコエンターテインメント• 対応機種: PS4• ジャンル: SLG• 発売日: 2019年11月28日• メーカー: バンダイナムコエンターテインメント• 対応機種: Switch• ジャンル: SLG• 発売日: 2019年11月28日• メーカー: バンダイナムコエンターテインメント• 対応機種:Steam• ジャンル: SLG• 配信日: 2019年• 価格: 未定.

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【ジージェネクロスレイズ】クリア後レビュー・感想・ゲーム内容や魅力を紹介:アナザーガンダムで作品を超えた最強部隊が作れる

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ファイナルステージ 新機動戦記ガンダムW 新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G-UNIT 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 機動戦士ガンダムSEED 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY 機動戦士ガンダムSEED X ASTRAY 機動戦士ガンダムSEED DESTINY 機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER 機動戦士ガンダム00 機動戦士ガンダム00F 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer- 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 Gジェネクロスレイズ体験版情報• Gジェネクロスレイズ発売前情報 ー創世記を経て、4つの新世紀が交錯するー 2019年発売の"ジージェネ"シリーズ最新作『SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ』は、4つのガンダムシリーズが交錯する構成となっている。 参戦タイトルは以下の通り。 原作をシチュエーションを再現したストーリーを、上記の4つの作品のなかから好きなユニットやパイロットを選び出し、自分だけの物語に変奏していく。 前作の『ジェネシス』から引き続き「原作追体験型」の形式が採用されたようだ。 新システム グループ派遣 ジージェネクロスレイズから新システム「 グループ派遣」が行えるようになった。 グループ派遣は、メイングループに編成していない補欠グループを1~4のグループに振り分けて 作戦に派遣することだ。 派遣したグループはキャピタル お金 やユニット、パーツなどの 報酬を得て帰ってくる。 これにより、使うことがなくなってしまった待機中のグループも自軍に貢献できるようになった。 また「 時間短縮アイテム」を使えば、作戦を早く終わらせることもできるぞ。

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PS4 SDガンダム Gジェネレーションクロスレイズ 最強化代行|cdn.snowboardermag.com

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ジージェネクロスレイズとは?ゲーム内容を紹介! ジージェネレーションシリーズは ガンダムシリーズに登場するキャラクターや機体を抵頭身で表現したガンダムシミュレーションゲームです。 ストーリー構成は作品ごとに二分されており、シリーズごとに原作作品を再現した原作追体験型のシチュエーションツアーかオリジナルストーリーかのどちらかになります。 今作は4つのアナザーガンダムの世界をシナリオごとになぞる 原作追体験型。 ゲームシステムは入手したユニットとキャラを組み合わせたグループを操作し、マス目でできたマップを将棋やチェスのように 駒(ユニット)を駆使して、移動、戦闘、捕獲といった行動を行うターン制バトルです。 マップには地形があり、ユニットによって地形適正や移動範囲、射程距離などが違うため それぞれの長所を活かせる緻密な戦略が攻略のカギになります。 グループ編成はユニットとキャラを自由に組み合わせて行い、戦艦を中心とした従来通りの「戦艦グループ」とユニットのみで構成された「遊撃グループ」の2種類を駆使して戦います。 遊撃グループは、所属しているユニット同士で連携攻撃を行える「遊撃連携」を繰り出せる前作にはなかった新要素。 遊撃グループ この遊撃連携、本当に便利で爽快感があります。 遊撃グループのユニットならどんなに離れようが発動できるため、各地にエース級ユニットを展開させて複数の敵を撃破しまくってました(笑) 遊撃連携 他にも敵キャラクターが所有しているアビリティをゲットできる 「アビリティGET」、待機中のグループを別の作戦に派遣できる 「グループ派遣」などの新要素が盛りだくさん。 今作は宇宙世紀作品は収録されておらず、以下の4つのアナザーガンダムの世界観を楽しめます。 ガンダムW(アフターコロニー)• ガンダムSEED(コズミック・イラ)• ガンダム00(西暦)• 鉄血のオルフェンズ(ポスト・ディザスター) ジージェネクロスレイズの魅力 ここではジージェネクロスレイズの魅力を4つ紹介しています。 ミスターブシドーをダブルオークアンタに乗せたり、ラクス・クラインを野性溢れるバルバトスに乗せて暴れさせたり、 自分好みの部隊をつくって無双するのが本当に楽しいです。 アニメではお目にかかれない組み合わせの部隊を作れるのはもちろんのこと、 作品の世界を超えて様々な組み合わせを楽しめます。 筆者は各シリーズのヒロインを集めてガンダムタイプに乗せて遊んでいました(相性なんてどうでもいい、、) また キャラクターの自由な育成要素も最強部隊を作る楽しさを倍増させてくれます。 ステータスの上昇はキャラクターの長所短所に合わせて、射撃特化や格闘特化に育て上げることも、オールマイティなキャラクターに育て上げることも出来ますよ。 さらに「キャラクターアビリティ」をセットする事で ステータスを大幅に上昇させるだけでなく キャラ固有のアビリティも習得できるため、筆者は基礎値が低いキャラを無理やり強くしていました(笑) 正直、強化ポイントを使ってステータスを伸ばすよりキャラクターアビリティをセットして強くする方が手っ取り早くて楽でしたね。 シュミレーションゲームは戦闘演出も大切ですが、その戦闘演出を一層際立たせる「台詞」も重要になってくると思うんです。 そういった点で「台詞」においてはキャラクターボイスを用いた熱い台詞の使い方も見事でした。 特に鉄血のオルフェンズ勢の戦闘は、物理独特の重みが迫力あって最高でした。 まぁ戦闘演出は最初の何回か見た後は基本オフにしますけどね(笑) 戦闘演出だけでなく CGムービーも今作の楽しめる要因の一つでしょう。 ムービーは原作の名場面をジージェネ独自の演出で再現されています。 グラフィックが結構綺麗なので今までのジージェネに比べて劇的に進化しました。 原作ファンに嬉しいシーンもしっかり盛り込まれており、主人公機の登場シーンは勿論、ヴァーチェから装甲を取り外してナドレに変化する様や、ガンダムタイプ同士の激熱バトルだったりと シリーズごとに見入ってしまう場面を設けてくれています。 ユニットを育成して旧型機から新型機に成長させたり、モビルスーツをモビルアーマーに変化させることができます。 ユニット開発はレベルごとに開発先のユニットが4機用意されており、未確認のユニットは黒シルエットになる仕様。 この黒シルエットの何だかわからないけど気になる感は異常……「このシルエットめっちゃ気になるから頑張ってレベル上げしよっ!」とストーリーそっちのけでユニット開発にいそしんでいました。 筆者の知らない作品もいくつか登場していたので、知らない機体の開発に近づいた時のワクワク感はたまらなかったです。 73 STARGAZER C. TOP MENU画面がしょぼい• DLCで人気作品を販売する• ストーリーのはしょり まずはTOP MENU画面がしょぼいです。 これからゲームを始めようって時にこの画面てちょっと冷めませんか? なんかもっとこうド派手とまではいかずとも、毎回映す機体やキャラを変えたりするだけでも良いので何かしらの絵が欲しかったです…… 次に「DLCで人気作品を販売」についてですね。 DLC商法そのものに関しては賛否両論あると思いますが、今作のDLC商法にはげんなりしました。 なぜなら私の大好きな 超大人気熱血格闘ガンダム「Gガンダム」がDLCで購入しなきゃ使えないんですよ! 「アナザーといったらGガンダムでしょ!最初からゴットフィンガー使わせてよっ」と思っていた方も少なくないのでは? いっそアナザーガンダムだけでやるならDLCで追加せずに一気に全部だしてほしいですね。 期間が空くと興味が削がれるので…… 最後にストーリーのはしょりについて、この点に関しての評価は人によってまちまちになると思います。 ジージェネシリーズは基本、 ストーリー知ってるよね?的な感じで駆け足で話が進みます。 そのためある程度のストーリーを理解しておかないと満足できないかもしれません。

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