マスキング テープ 掃除。 窓に洗剤、冷蔵庫にラップ!30分以上の時短を叶える掃除術

時短になりそうでならなかった掃除テクニック~サッシにマスキングテープ~

マスキング テープ 掃除

ダイソーからこんな商品が。 先日ダイソーに行きましたら、こんな商品を見つけました。 その名も【カビ汚れ防止マスキングテープ】!! もう魅力しか感じない商品名!! 「お風呂や窓際の仕上げお掃除に」 「防カビ剤入り」 なんていうめちゃくちゃ魅力的な文言が!! これはもう買うしかない。 ということで買いました。 実は以前失敗してる。 実はテープを貼って汚れを防止する作戦、以前失敗しました。 それは メンディングテープ。 サッシの汚れが気になり、きれいにした後でメンディングテープを貼りました。 そのまま忘れ去った私。 年末の大掃除の時に剥がしましたら、ノリ残りが激しく… ベッタリとノリが残ってしまい、大変なことに。 もう絶対にやるまい!と誓ったのでした。 なので、テープ類を貼る行為自体ある意味恐怖だったのですが… ダイソーの 【カビ汚れ防止マスキングテープ】 というネーミングに私の恐怖感が弾けたのでした。 笑 貼りたかった場所はこちら。 浴室ドア付近。 若干汚い写真です。 閲覧注意。 こちらはお風呂の扉の外側、すりガラス風の枠の下側。 (あれ?通じる?) お風呂の換気扇をほぼ一日中回しているせいか、お風呂の扉付近にやたらホコリが溜まるんです。 しかも湿度の高い場所なので、 ホコリに水分が付いてそこに定着してしまうという… 私にとってかなり厄介で掃除したくない場所。 こういう厄介な場所になると、こまめに掃除出来ない私。 とにかく今だけはしっかりやろうと掃除開始。 パッキンの間に入り込んだホコリをつまようじでとにかくほじくりました。 そしてもう一か所は、浴室と洗面の床の境界にあるパッキンの手前。 (あれ?通じる?) 貼りました。 なんか、新品みたいにスッキリキレイに見える!!! ついでにここの床と枠の境い目も貼りました。 結構よごれが気になる部分。 そして一ヶ月後… およそひと月が経ったので、剥がしてみました! 剥がしてみるとパッキンが濡れている…! やはりお風呂の扉なので(といっても外側なですが)、水が掛かって染みていったのでしょうか… しかしカビたりということはなく、マスキングテープのノリも残ることなくキレイにはがせました! 扉の枠部分と側面は剥がすとキレイなまま! 感動! これは…掃除、楽になるやつじゃん!!! ということでリピ決定! マステで貼ることによってかなりホコリ汚れが防げるということがわかったので、これはもう続けるしかありません!! 一か月に一度汚いパッキンを「うえ~~~」って思いながら掃除するより、 ぺりぺり~とマステ剥がしてまた貼る方がものすごく気楽です! なんなら楽しみになりそうなくらい。 ティッシュと爪楊枝で軽く拭き取って、再びマステを貼りました。 今回はこちらのマステを使用。 こちらも SNSで話題の、セリアのマステ。 こちらには防カビ剤は入っていませんが…良いと話題なので今回はこれでやってみます。 気持ち、カビが生えそうな予感だけしました(気のせいか…?) ダイソーの防カビ剤入りマステが7m、セリアのマステが18mなので、セリアの方が断然コスパは良いです。 もしかしたら剥がすの忘れちゃうかも…!という方は、防カビ剤入りのダイソーの方がいいかもしれません。 個人的には、 お風呂のドアには防カビ剤の入っているダイソーマステを使いたいですね。 その他の場所は、セリアでもいいかも。 まとめ マステを使った掃除…というか、掃除を楽にするテクニック。 個人的にはかなり画期的方法ということがわかりました! ただし、 ダイソーのマステの裏の注意書きには、高温多湿の場所は避けるようにとありました。 なので、一か月以上おくと良くないかな…?(浴室でも気温や湿度などの条件が違ってきますから一概には言えませんが) 他にも窓枠などいろんなところに試してみたいです。 掃除が楽になるのは、かなりメリット! ダイソーさん、ありがとう~~~! みなさんもぜひ、試してみてください! 商品情報• 商品名 マスキングテープ(カビ防止)• JANコード 4549131770858• 材質 和紙・アクリル系粘着剤•

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マスキングテープが掃除に活躍?浴室ドアの予防掃除術| Pacoma パコマ | 暮らしの冒険Webマガジン

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マスキングテープ通販!幅広マステでお部屋の模様替え こちらのお部屋とてもおしゃれですよね。 シックな壁紙や床にはなんと通販サイトで販売している幅広タイプのマスキングテープで、おしゃれな装飾がされているのです。 インテリア用の太いマスキングテープの一番の特徴は簡単に貼って剥がせるところですが、テープを使うだけでこんなにオシャレなお部屋に模様替えできるなんて便利ですよね。 幅広マスキングテープは様々なシーンで大活躍 以下のような状況時に幅広マスキングテープは大活躍します。 太いマステは壁に貼るだけでお部屋の雰囲気が変わります! 壁に貼るマスキングテープは下の写真にありますように、このような感じで壁紙にラインを入れたりお部屋のインテリアのワンポイントとして使うことができます。 殺風景な真っ白い壁紙もおしゃれなマステを貼ることによってお部屋がパッと明るくなってイメージチェンジも楽にできます。 幅広マスキングテープはサイズもいろいろありまして、壁や床や窓だけではなく家具にも簡単に使うことができます。 デザインの種類も豊富にありますから、暖色系のマスキングテープで可愛い雰囲気のお部屋にすることも、寒色系のマステで大人の落ち着いた雰囲気のお部屋にすることもできます。 上記の写真はシックな感じもしくは大人の女性のお部屋をイメージして壁に貼るマスキングテープを活用しています。 かわいい絵柄のマステで子供さんのお部屋も明るく簡単にイメージチェンジ 下の写真のようにピンクやオレンジなどの明るい色合いの可愛い絵柄の壁用マスキングテープを選んで椅子や整理タンスに貼り付けていけば子供さんのお部屋の模様替えも簡単にできます。 床用マスキングテープで掃除も楽! 床に貼る幅広マスキングテープは通常のマステよりも丈夫で破れにくい素材になっており、汚れが目立つようになったら剥がせばよいので床材を汚す心配もなくお掃除も楽に済ますことができます。 また、引越しの時やお部屋の模様替えの際などに家具の下やキッチンのテーブルやイスなどの下に床用のマスキングテープを貼っておけば床材に傷が入りにくくなるという利点もあります。 通常は自由にリフォームできないような賃貸住宅でも、太めのマステを使うことにより内装部分だけであれば簡単にリフォームもできますよね。 壁や床を汚してしまいがちなお子さんやペットがいるご家庭にもおすすめですよ。 賃貸住宅にしましても持ち家にしましても家の中はあまり汚したくありませんし、マスキングテープを利用することによって伸び伸びと過ごして、お掃除も楽に終わらせたいですよね。 太めの床用マステは3色(白・茶・緑) 床に貼る用の厚手で太めのマスキングテープは、色もお部屋の雰囲気に合わせて白色・茶色・緑色の3種類から選べるようになっています。 茶色だと落ち着いた感じのお部屋に仕上がりますが床の上に白色のマスキングテープを貼り付けるとお部屋がより明るく見えますよ。 また床の色を白系の薄い色にすれば部屋が広く見える傾向にあります。 緑や茶色など濃い色を選ぶと反対に部屋全体が締って見えるため狭く感じてしまうこともあります。 窓ガラス用マスキングテープ 窓(ガラス用)に貼るマスキングテープは種類も豊富で目隠し用のレースのカーテン代わりになりそうな白系のマステから水玉・ステンドグラス風の太めのマスキングテープまで種類も豊富にあります。 機能面におきましても窓に貼ることで紫外線を99%カットできる幅広マステもありますから、イメージや用途に合わせてお好みで選ぶことができます。 やはり窓も白系や透明の下地に小さめの柄入りのマスキングテープを選べばお部屋が明るく広く見える傾向にあります。

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巾木の掃除|汚れの落とし方は?マスキングテープでほこりを防止!

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マスキングテープを使った掃除術とは? マスキングテープは掃除が楽になる上汚れ防止にも役に立ちます。 《窓サッシの縁》 窓を開けるとレールの横の溝が泥だらけなんて事は誰もが経験していると思います。 そこで登場!レールに沿ってサッシと同じ様な色のマスキングテープを貼るだけ! 次回からの掃除が楽になります。 《浴室のドア下》 窓サッシに続き浴室のドアの下も埃が溜まりやすい場所の1つです。 湿気や水分が溜まりやすいドア下は良く見ると埃や髪の毛などか固まって残っていたりします。 そこも窓サッシ同様にレールに沿って貼っておくと汚れてもマスキングテープを剥がすだけで大丈夫なのです。 《巾木の上の部分》 しっかり掃除しているつもりでも巾木の上の部分まで掃除をする人は少ないと思います。 細い部分ではありますが埃が溜まると白く見えてきて意外と汚れが目立ってしまう部分でもあります。 そんな巾木の上部分にも同じ様な色のマスキングテープを貼っておくと埃が溜まっても剥がすだけで済みます。 細いマスキングテープが無ければ適度にカットし貼っておきましょう。 《換気口周り》 部屋には換気口が1つはあると思います。 良く考えると排気口のダクトの部分は拭き取っても周りまで掃除ってしてないと思いませんか? 意外と埃の溜まりやすい排気口の上の部分にもマスキングテープが活躍します。 週一で取り替えると掃除が楽になる マスキングテープを貼ることで汚れ防止や掃除の負担が軽くなりますが、ただ貼っただけでは意味がありません。 そのまま放置してしまうと埃は溜まってしまったままで掃除になりません。 定期的に剥がして埃を拭き取り、貼り直す必要があります。 汚れが溜まりやすい場所は週1か月1のペースで窓、サッシなどは2〜3ヶ月に1回のペースで交換してあげましょう。 マスキングテープはコーキングの部分がキモ 本当にマスキングテープが活躍するのは『コーキング剤の部分』なんです。 どこの家にもあるのが壁紙と巾木の間のコーキングされた部分です。 コーキングの部分の汚れって、くっついていて取れにくいし掃除機でも上手く吸い取れません。 そんなコーキング部分にマスキングテープをペタリ。 汚れてからでは遅いので引っ越してすぐや新築なら入居前にマスキングテープを貼っておきます。 そうする事でコーキング部分がマスキングテープで覆われるので埃が直接つきません。 掃除も簡単で剥がして新しい物を貼るだけ! こちらも定期的に行うところがミソ。

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