アルバハ hl ソロ。 【グラブル】アルバハHLソロクリア!風マグナの動き方

【ヒヒイロ掘り】最近の野良アルバハHL攻略、光パ【光ゼウス】

アルバハ hl ソロ

アルティメットバハムートHL 「アルバハHL」と言えば、ルシファーHARDが追加された今となっては最高難易度のクエストではなくなりましたが、それでも グラブルの中での最高峰と言って良い難易度のコンテンツです。 もちろん 生半可な編成では討伐失敗も大いにありうるので、まず自分が挑めるレベルなのかを把握してから、入念な準備を経て挑むべきクエストである事は間違いありません。 とはいえ6人の中に慣れている人が多かったり、 団内などの身内(信頼できる相手)でやるアルバハにおいては、若干ハードルが下がると思っています。 具体的にどれぐらいのレベルから参加できるのか、戦力のおおまかな指標に関して私見を挙げたいと思います。 (真面目な記事だぞ!) 必要なものと編成ラインの目安 簡単に必要なものを挙げると以下のようになります。 トールを召喚する理由としては、アルバハくんが デバフ消去を頻繁に行うことと デバフ耐性が高いからです。 トールを召喚すると攻略が楽になりますが、 1回しか召喚できない石なので複数人で撃つ場所を事前に決めておく必要があります。 初心者が貢献するには 第一に死なない事! まず、一番大事なのはできるだけ 死なずに立ち回る事です。 初心者は火力に貢献できなくても、 死なずにファランクス、トール、クリアオールなどを回すだけで多大な貢献になります。 主人公が落ちると召喚やファランクスが撃てなくなるので、特に 主人公を落とさないようにする必要があります。 その為に必要なのが 十分なHPと 行動の把握です。 (後述) HPの目安 世間的に言われているのが「 主人公HP3万以上、他のキャラは2万5千以上」というライン。 素だと8000ダメージのトリプルアタックとかが飛んで来たりするのでこれぐらい無いと落ちたりします。 最初はめちゃくちゃハードルが高いと思いますが、 正直1本ぐらい守護武器入れても良いと思います。 (初心者は前述したように火力より死なずにファラ回したりして欲しいので) 守護武器とは、攻刃の付いていない(攻撃力の上がらない)守護のみの武器です。 例えば、シュヴァリエブージマグナ(斧)など。 光はとにかくシュヴァ剣の神威でHPを盛れるのでマグナで一番入門に最適な属性だと思います。 終末の神器 最近ではルシの「終末武器」が神威IIIが付いているのでどの属性でもHPを盛りやすくなりました。 アルバハに行きたい属性の終末武器は優先して作成しておくと良いと思います。 味方全体HP上昇LB そして、パーティ全体のHPを盛るのに重要なのが ジョブLBの「味方全体HP」。 こちらは Rank155でIが、 Rank185でIIが、 Rank210でIIIが解放されます。 それぞれ基礎HP(スキルが乗る前のHP)が1000ずつ伸ばせるので、大幅なHP上昇効果を得られます。 個人的には、他の装備やキャラ編成の状況もありますが、この Rank155がアルバハHLに行ける最低ラインだと思っています。 召喚石を投げよう! 火力を出すのが難しい初心者でも、有用な召喚石を投げてあげる事で、他の参戦者に貢献する事ができます。 アルバハHLはスパルタのみだと回復手段が少ないのでジリ貧になっていきます。 それでも火力で押し切るんですが、ゴブロ、グリームニルなどの防御系石やルシフェルなどの回復石など、合体召喚できた時の恩恵が大きい石は大変喜ばれます。 ただし、覚えるべきトリガーがめちゃくちゃ多く、他のクエストの比じゃないです。 これを細かく説明すると ここまで書いた内容の3倍ぐらい書く必要があるので、こればっかりは他の攻略サイトや動画などを見てみてください。 めちゃくちゃ簡単にやる事を書いていきます。 めちゃくちゃ多いですよね。 わかる。 ただ、 これは最低限覚えないと事故ります。 速度の遅めなアルバハ動画を見る事をオススメします。 正直、 これを覚えるのが一番ハードルが高い事だと思います。 だって行かないと覚えられないんだもんw 百聞は一見に如かずとはいいますが、実際やらないと覚えられない事は多いので、そういう意味での「団内練習」ですね。 リンク 偉そうに講釈垂れてますが、ぼく自身団内アルバハで2、3回事故ったことあります。 (あと反省はしよう) そうすれば、「事故った人がいるから慎重にいこう」と周りも慎重な立ち回りになるので二次被害が出にくくなりますし、どこのトール担当者が欠けたかわかるので他の人が代わりにトールを撃ってくれたりします。 討伐失敗するパターンはだいたい、1人が事故った事を他の参戦者が知らずに火力重視の立ち回りで進めてしまい更に事故犠牲者が出たりして残りの面子が動けなくなる感じだと思います。 (もしくは棒立ちワンパンがいたり) 大体しっかり連携取れる人同士なら慎重に進めれば討伐失敗することはないと思うので、初心者であることと、 練習したい(不慣れである)ということを他の参戦者に伝えておくことが大事です。

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風マグナ編成 アルバハlhソロ

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結局鰹剣豪の研究とかしている間に、いつしかほとんどクリュサオルしか使わなくなっていた・・・ 今回はアルバハHLソロを水でやるときに色々思ったことメモ。 細かいことは調べればいくらでも出てくるので、基本的な知識は知っている もしくは並行して確認する 前提での記事になります。 武器は水パメインなので特に頑張らずにそのまま。 今回は個人的に取得したばかりのハーゼリーラを使用したかったのもあり、以下のキャラのうちどれを使うかを悩んだ。 キャラごとの所感は以下。 単体攻撃での2アビ、トリガーにとりあえず3アビでかなりのダメージを抑えることができる。 もちろん奥義のバフ・バリアも強すぎる。 確定フロント枠。 逆位置のトーラの書を付けたいので確定バクメン枠。 これを連打したり使い分けたりでかなり調整役として役割があった。 速度重視では入らないことが多いけど、高難度攻略ではやはり強く、解放して良かったと思えた。 困ったときのダメ調整がしやすいのも〇。 奥義バフは確かに強いが、今回はハーゼリーラでもかなり強いバフを撒けるので、ありがたみはそんなになかった。 火力にならないキャラを一人入れる部分をどう捉えるかという感じか。 当然ヒールでHP維持も出来るし。 奥義の水属性攻撃アップもつよつよ。 序盤のダイダロも変換を置いておければ事故らない。 1アビの回復量も優秀だし、3アビは火力モリモリ。 奥義で連撃を盛れるし、自身も他キャラより火力が出るのでほぼ抜けないキャラかなという感があった。 という訳で、試したのは以下3パターン。 最終的にクリアしたのは一番下だったので、上2つは変えた理由だけ記載。 カトルではなくアンチラをいれたパターン。 安定感があるように見えて、火力がないことによる遅延分のアドはなかった。 やるならカトルと共存していれば更に安定感はありそうだけど、他2人を抜ける余地がないので断念。 強いて言えばオメガ武器のところくらい?槍でも別に問題はないと思う。 ブルースフィアの奥義は無類の強さなので、他で挑む理由は特にないかな。 ハーゼで奥義加速もできるし。 フィンブル3本に甘えてもギリいけると思うから、リミ武器は4本あればなんとかなりそう。 トールは75。 自由枠ミカエルは結構刺さってた。 序盤の高揚ディスペルとスロウがかなり便利。 持っていればいれるのはかなりアリな気がした。 パーは一番下の場合で書きます。 とりあえず通しで一番大事なのは「トリガーの踏み抜き」だと思うので、絶対に大丈夫なところ以外はリロらないのが無難。 こういう際どいHPになりそうな時は、最後のキャラの攻撃でHPがどういう減り方をしたのか確認しておこう。 2アビは95高揚に使うので封印。 3は適当に奥義バフ延長に。 ウーノ1、2は適宜、2はCT技を撃ってこない時に。 3は95トリガーに 別になくてもいいけど は3はダメ調整するときと奥義ゲージ腐るとき以外は適宜常に使う。 2はあとで使う。 1はターゲッティングが付いたら。 次の高揚はミカエルで消す。 トリガーは2で。 無ければ素受け。 ウーノ3はダイダロだと腐る、とはいえCT余るので結局使う。 別に落ちても最悪大丈夫だし。 ダイダロ連発されなければ特に問題なく抜けれるはず。 と思ったけどカトルのスロウでかなり遅延できるしやっぱ誰でも大丈夫だ。 早めに抜けたいので、少しもったいないけど3アビも2回いれていいと思う。 そう、ここに来て気づいたけどフレ石は。 ただ、ほぼ撃たずに終わっているので、こので事故った時に使えばいいと思う。 ハーゼはトーラの書が消えてしまうので、可能な限り死なないようにしたい。 リリィの123は全部常に使用。 このは全体攻撃なので、ハーゼは1アビ2連打でスロウ全力。 3は奥義ゲージみて加速用に。 ウーノの場合はCT技に3。 他は奥義撃つときに2。 カトルの場合はバフ消去に2。 1は常に撃つ。 3は変わらず奥義バフ延長。 の場合はCT技でなくても2は使ってよい。 1もクリアはリリィに頼るので、回復用に使ってよい。 3は常に。 とにかくアビは全部常に使う。 ハーゼの2アビを回すことで事故がなくなる。 CTマックスになったらテュポ。 通常攻撃が単体なので、主人公の奥義で避けれる。 むしろウーノがいない時が困りもので、バニッシュでどうにか前に出さないといけない。 バニッシュはリリィにいれて、落ちるまで奥義封印。 他のHPがやばくなったら余裕あればキュアポ、なければ普通に全体ヒール。 ウーノさえ出れば勝ち確。 ゆっくりやっていいなので、奥義封印してフルチェ突入がおすすめ。 ここで崩れていなければ、後は軽減を適宜回していれば特に何も考えなくてもクリアできる。 バニッシュはこういう時にも使えて便利。 書くのに疲れてきたので、ひとまず終わり。 何かあれば追記。 gurenhime.

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【グラブル】アルバハHLソロクリア!風マグナの動き方

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キャラクター編成 メイン ・ アンチラ アルバハHLソロ攻略においてもっとも重要なキャラ。 4アビの消去不可であるデバフが非常に優秀。 風属性編成以外にも連れていくことができる。 ・ ユリウス 研究の成果おじさん。 全てのアビリティが優秀で特に1アビがデバフをリセットされても奥義ゲージがあれば何度でも攻防デバフをいれることができる。 2アビはRESISTされてしまうタイミングもあるので注意。 ・ レナ 回復、クリア、復活持ち。 高難度クエストであるアルバハHLにはぴったり。 序盤の ターゲッティングを解除できるのは主人公以外だとこのキャラ。 サブ ・ シエテ 奥義を撃つことで味方の全体攻撃力UPと 自分の被ダメージを1回無効にできる。 ・ モニカ かばうと回避を持っており、ユリウスがフロントにいない場合防御ダウン(累積)を代わりに付与することができる。 LB(リミットボーナス)があまり振れていなくてもとにかく硬いので使いやすい。 クリアオール、リヴァイヴは必須。 ポーションリファインは使えるときにドンドン使用していく。 ニュートリエントは可能であればポーションを利用するときやレナの回復アビリティに合わせて使用することがよりHPを高く保つことができる。 装備 メイン武器は連撃を稼ぎたいだけですので 四天刃でも代用可能。 ローズクリスタルアクスは攻撃力とHPが上昇し、キルフレア対策にもなるのでアルバハ戦では非常に優秀。 ティアマトグレイブ(槍)はHPを多めに保つために1本採用。 ティアマトアムード(斧)でもどちらでもOK。 ルシフェルとブローディアが完凸できていないためバハムートと黒麒麟を使用。 フレンド石はグリームニルを使用。 トールもあれば便利だが風パであればユリウスがいるのでなくても良い。 常に念頭に入れて置くのは、 アルバハの弱体消去が来たらすぐにユリウスの1アビを連打すること。 アンチラの4アビが永続で付与されていても足りないのでユリウスを落とさないように注意。 間に合わなければアンチラの2アビを使って一人落としてすぐに復活させるのもあり。 受けた後はディスペル(ユリウス3アビ)を使って「高揚」消す。 95%~85% この区間も特に問題はないのでトリガーまで殴る。 ODになって特殊技を撃ってくると「キルフレア」になるので何かしらのカットをする。 土属性単体に大ダメージを与えてくるのでHPは70%は保ってから受けたい。 アルバハの弱体消去。 このバースコントロールはもう一度特殊技で受けることがあるのでCT管理を気を付ける。 受けたらすぐに「ディスペル」をする。 主人公とレナが受けてしまった場合はアンチラやモニカのアビリティを使ってHP回復やかばうで守る。 CT7。 ユリウスの2アビ(スロウ)が無効になる。 特殊技を受けると強制的に全滅するので CTがMAXになったら必ず テュポーンを使う。 特殊技を受けないようにするために 黒麒麟をここで使うのもあり。 間に合いそうになければシエテの4アビを使用する選択肢もあるが可能な限り使いたくはない。 かばうや敵対心アップをさせて1人が引き受けるのもあり。 ここまで来た状態での理想のフロントは主人公、アンチラ、ユリウス、シエテ。 シエテではなくモニカでもバハムート(召喚石)を使えば火力は足りるがレナがフロント出ていると非常に調整がしにくくなっている。 黒麒麟を使用できればそこそこ安定して突破できる。 アルバハの弱体消去、味方の強化効果消去。 特殊技を受けたらディスペルを使いたい。 カットはなくても良い。 アンチラは奥義を使えば回避することができる。 シエテは奥義を撃てば1ターン無敵が付与されるので必ず奥義を使う。 アンチラとシエテが残り。 主人公とユリウスが落ちた場合レナで主人公を復活させる。 召喚が不可になる。 アルバハの弱体消去。 アンチラの2アビをレナに使用して単体で受ければ、主人公がフロントに出てくるので ユリウスを復活させる。 通常攻撃が非常に痛いのでユリウスのアビリティを使いたいが控えになっていることもあるのでその場合は火力で押し切るしかない。 感想 ソロで倒しても 『神撃を超越せし孤高の翼』 の称号を貰えるだけで戦力アップに繋がらないと考えていたため中々挑戦しませんでしたが実際に遊んでみると かなり楽しかったです! 合計6回ほど挑戦し、1回目~4回目まではモニカではなくニオを使用していましたが私が使用したときは中々安定しませんでしたので5回目から使用し、6回目で無事クリアできました。 しかし数こなしているうちに自分なりに色々と試行錯誤することもできるので 普段と違うグラブルを楽しめることでしょう! 最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。 良いグラブルライフを.

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