ロト 7 セット 球 予想。 【ロト7】セット球攻略法

ロト7生活(LOTO7の総合情報サイト)

ロト 7 セット 球 予想

大内式!超セット球コラム 「大内式!超セット球コラム」第1471回ロト6の予想数字を5口ご紹介。 お好きにご活用ください。 最近よく出る不人気数字「04 09 13 24」が4個も出現。 「10 27」もあまり人気がない。 要は6個全てが、あまり好んで選ばれない数字である。 こんな数字の場合、当せんがあるのかちょっと興味がある。 当せん結果を確認すると、1等は2口あった。 この結果を踏まえて推測すると、ロト6の上級者が「あえて人気のない数字を選んでいる」ということである。 抽せんで使用された球はEセットで6回で使われた。 中穴の球で、想定していなかった球が使われた。 4回に1度は本命サイドではない球が使われるので、そういう意味ではデータ通りである。 次回であるが、1番間隔があいているJセットを狙う。 現在14回あいている。 出現を期待するゾーンは20台とする。 今回も2個出現し、次回も期待できる。 この2つのデータを入力し、予想ソフトで割り出した数字が次の通りである。 1つ目の軸数字が「30 28 08」、2つ目が「23 20 35」となる。 最近の傾向は「不人気数字」である。 軸数字を中心に「不人気数字」に流すのも1つの手である。 第1471回ロト6オススメ予想 1口目 13 31 38 19 12 16 2口目 13 31 38 14 18 11 3口目 13 31 38 39 10 33 4口目 13 31 38 30 23 03 5口目 13 31 38 02 40 24 ケータイサイト「超速ロト・ナンバーズ」のアクセス方法 月額300円(税別)で使い放題! ロト7、ロト6、ミニロト、ビンゴ5、ナンバーズ3&4が楽しくなる情報満載! 会員登録をすると、各くじのオリジナル攻略法やあらゆるデータを元にした予想数字が携帯でいつでも確認できます。 各くじの抽せん結果がメールで届いたり、くじに絡んだゲーム、風水やカバラ占いなど楽しく役立つメニューがいっぱい! 高額当せんへの近道はケータイサイトにあり!! 詳しくは ケータイサイト「」にアクセス! 大内朝洋(おおうち・ともひろ) ロト・ナンバーズの予想家。 『スポニチ大阪』のロト6予想コラムで第518回の2等を的中。 ロト6セット球攻略の第一人者である。 主な著書に『5口でロトを当てる!ロト6「セット球」解説術』(東邦出版)、『ロト6 1等当選の秘密は「六曜」にあった! 』 (ベストセラーズ)など。 詳しくは下記URL参照。

次の

ロト7☆ロト6 当たり屋ブログ

ロト 7 セット 球 予想

なんだかんだ言って今年も10億円が出てるねぇ。 今年の10億円は1月に1本と3月に2本、コロナ禍で暫く出なかったが、6月に入り立て続けに3本も出て計6本だ。 10億円が14本も出た昨年は同時期に5本だったので既に昨年のペースを上回っている。 ロト7での10億円長者は前々回で30人目を数える。 ああ、早く10億円長者の仲間入りをしたいもんだねぇ。 これまでの10億円ゲットを列挙すると、2017年9月に埼玉県から出たのを皮切りに、2018年が静岡県、滋賀県、東京都、茨城県、埼玉県、徳島県、静岡県、東京都、福井県。 2019年が福岡県、大阪府、島根県、広島県、栃木県、静岡県、滋賀県、島根県、秋田県、埼玉県、東京都、大分県、神奈川県、富山県から。 そして今年が岡山県、青森県、高知県、東京都、東京都、愛知県である。 さあ、次の10億円は何処から出るのか楽しみだ。 さて、前回は1等が出ずキャリーオーバーは16億円まで貯まったロト7。 今回のセット球は第362回に使用されたCセットが選択された。 これまで39回使用され「04」が15回も出てダントツ、「19」が1回しか出ていない。 前回のCセット出目は「04」「07」「08」「14」「22」「24」「27」ボ「13」「26」で、1等は1口。 同セットでは「04」が連発中だ。 1個目は「18」・紺 前回から連発。 セットでは8回目の摘出。 2個目は「09」・緑 5回ぶりの出現。 セットでは10回目。 3個目は「05」・紫 13回ぶりのご無沙汰。 セットでは6回目。 4個目は「27」・赤 8回ぶり。 セットでは連発して8回目。 5個目は「35」・黄 6回ぶり。 セット12回目とよく出る。 6個目は「10」・青 4回ぶり。 セット8回目。 「09」と連続。 7個目は「04」・紺 3回ぶり。 なんとセット3連発で16回目とブッチギリ!「05」と連続2組目。 今回は1桁で3個出た。 ボーナス1個目は「15」・べ 本数字5回待ち。 セットでは6回摘出。 ボーナス2個目は「34」・赤 本数字4回待ち。 セットでは8回出ている。 出目全般では、1桁3・10番台2・20番台1・30番台1個で、このパターンは第354回と同じ。 前回は連続数字が3組だったが、今回は「04」「05」と「09」「10」で2組の連続数字。 「18」が前回から連発した一方で「05」が13回ぶりのご無沙汰出現。 また、この出目に5個一致した過去出目が第70回にあり、この時は「09」「10」「18」「21」「27」「33」「35」と出て1等は3口も出ていた。 ほか4個一致は5回あった。 キャリー増加で売り上げは前回比2億5千万円増の29億円台半ば。 今回は「35」でミニロト出目にはならず、1桁3個の偏りはあるが一応全桁出たバランス出目だ。 それで29億円も売れると1等は出るか出ないかのビミョーなライン。 この結果、1等は1口出て見事10億円ゲット!ロト7史上31人目の10億円長者の誕生となった。 残るキャリーは11億8834万3675円ある。 まだまだチャンスあり、次こそは我が地元から、さらに自分自身でゲットしたいもんだねぇ。 う~ん、なんかこういう出目は見たことあるんだよなぁ~、と思わせる今回の出目。 まぁ1500回近くも抽せんしてれば過去と似たような出目は出るものだが、案の定、この出目に4個一致した過去出目が5回もあった。 第331回は「02」「08」「17」「24」「32」「38」と出て1等はナント21口も。 第342回は「08」「15」「26」「27」「34」「38」と出てこれも1等が7口。 ほう、この手の出目は1等が出やすい並びなのか? 少し間をおいて第606回は「08」「15」「24」「26」「35」「42」で1等3口。 それから300回以上開けて第939回は「08」「11」「15」「17」「26」「43」と出てこれは1等「該当なし」。 直近の第1138回では「08」「15」「21」「24」「35」「38」となり、これまた1等「該当なし」だった。 最初の1等21口とかナニ?と思うが、これは当時の売り上げが45億円近くもなっていたからだ。 それから徐々に当せん口数が減っていくのだが、2011年4月からは週2回抽せんになり売り上げが半減、さらに2013年4月からのロト7開始でさらに売り上げが低下したことが当せん口数減少の原因である。 週1回時の1等平均当せん口数は3. 5口、それが週2回で平均2口、さらにロト7開始で平均1. 3口となっているのがその証拠だ。 ただ5回とも「08」が絡み「末広がり」の幸運数字は1等が出やすいとも言えるな。 さて、結果を見ていこう。 今回のセット球は本命のIセットが選択された。 第4世代では11回使用され「03」「26」「34」が5回出てトップ、「08」「09」「12」「22」「37」「39」「40」がまだ出ていない。 前回のIセット出目は「02」「04」「05」「06」「24」「34」ボ「39」で、1等「該当なし」だった。 1個目は「38」・オレンジ なんと3連発!セットでは2回目の摘出。 2個目は「15」・グリーン 16回ぶりのご無沙汰。 セット2回目。 3個目は「26」・ピンク 12回ぶり。 セット6回目で単独トップ。 4個目は「17」・オレンジ 6回ぶり。 セット4回目。 5個目は「08」・グリーン 3回ぶり。 セット初摘出。 6個目は「24」・オレンジ 前回から連発。 セットでも連発して4回目。 ホントよく出るね~。 今回はバランス出目だな。 ボーナスは「27」・パープル 前回本数字から連発。 気象条件は「高気温」「高湿度」「低気圧」の条件に。 この条件に合致したのは「24」のみ。 今回出ての合致はなかった。 高湿度・低気圧で合わなかった「26」だが、高気温では「24」の上行く11回目で単独トップに。 第4世代でダントツに出ている「24」は、高湿度で他を圧倒し強烈に出る数字だ。 出目全般では、前回は10・20・30番台で2個ずつのコンパクトなバランス出目だったが、今回は10・20番台で2個に1桁・30番台で1個ずつ。 連続数字にならなかった分、前回よりもバランス的になった。 「24」が連発し「38」が3連発、その一方で「15」「26」が10回以上のご無沙汰出現。 この出目に4個一致の過去出目が先の5回と多かった。 前回からのキャリーオーバーを受け、本来なら売り上げアップするところだが、ミニキャリーだったためか逆に前回より2千万円の減少で売り上げダウン。 15億円に届かなかった。 「38」の出現でミニロト出目は免れたが「08」の末広がりラッキー数字がある。 この結果、1等は1口出て賞金2億6283万5300円を放出してキャリー消化。 3等以下の当せん口数も前回を上回っていた。 第3世代球以前 第1366回まで 第4世代球以降 第1367回~ 赤 レッド 黄 オレンジ ベージュ イエロー 緑 グリーン 青 ブルー 紺 パープル 紫 ピンク ただし、東京のロト7と大阪のロト6・ロト7は現在でも第3世代球を使用しており色は以前のままだ。 それに東京のミニロトは今年4月7日の第1071回から第4世代球に変更されている。 さて、前回キャリー消化で通常回に戻ったロト6。 今回のセット球は予想本命のEセットが17回ぶりに選択された。 第4世代では11回使用され「02」「22」「24」が4回出てトップ、「03」「11」「15」「20」「30」「37」がまだ出ていない。 前回のEセット出目は「06」「22」「38」「40」「41」「42」ボ「35」で、1等「該当なし」だった。 1個目は「38」・ピンク 前回から連発。 セットでも連発して4回目。 2個目は「24」・ピンク 3回ぶりの出現。 セット5回目で単独トップ。 3個目は「37」・パープル 2回ぶり。 セット初摘出。 「38」と連続。 4個目は「27」・イエロー 8回ぶり。 セット3回目。 5個目は「18」・レッド 前回から連発。 セット2回目。 6個目は「11」・レッド 2回ぶり。 セット初摘出。 今回は1桁が出ず、前回よりコンパクトな出目になった。 ボーナスは「15」・ブルー 本数字15回待ち。 セット本数字未摘出。 風雨も強く台風のような気象条件は「中気温」「高湿度」「低気圧」の条件に。 この条件に合致したのは「24」「37」。 今回出ての合致が「18」。 第4世代で圧倒的に出る「24」は、中気温・高湿度でダントツ。 「雨の27」に「37」が低気圧でトップタイになった。 出目全般では、前回はロト6では超珍しいオール偶数の出目だったが、今回は偶数・奇数で半々と分けた。 さらに前回20番台が出ずのスプリット出目が、今回は10・20・30番台で2個ずつとコンパクトな出目になった。 「18」「38」が連発したほか、10回以上のご無沙汰出現はなかった。 また、この出目に4個一致した過去出目が第393回・第584回・第1387回にあり、3回とも1等は1口以上出ていた。 今回はキャリー消化で通常回に戻ったが、売り上げは15億円台とよく売れた。 これは県をまたぐ自粛解除で開放的になったせいか?今回は1桁が出ず、またご無沙汰数字もないが、これだけ売れると相当な出目が買われる。 この結果1等は1口出て2億円ゲット。 残った3416万1074円がミニキャリーした。 さすがにこのミニキャリーだと、あと2回「該当なし」でなければ6億円チャンスにならない。 まぁ気長に待とう。 コロナ禍で売り上げ低迷中は1等が出ずキャリーは貯まる一方だったが、緊急事態宣言解除後の6月になってからは10億円がバンバン出るようになったロト7。 前々回の三井住友銀行インターネットから2口の10億円は、おそらく同一人物の独り占め20億円ゲットだったし、前回の10億円1口はその三井住友のライバル、三菱UFJ銀行のインターネットから出たのだった。 どちらもネットからの的中となり、これもコロナ禍で外出自粛と売り場閉店が長く続いたことによる影響が出た。 ならば今回こそは実店舗からの的中となりたいものだが、結果から先にいえば今回は「31」以下のミニロト出目にもかかわらず1等「該当なし」。 出目は「31」以外はすべて2連続数字になっていた。 ロト7で「本数字7個中6個以上が何らかの数字とつながるの」は今回で5回目。 今回のように「2連続3組」は厳密には2回目となり、前回は第103回の「02」「03」「11」「12」「22」「35」「36」の出目で、この時は1等が3口も出ていた。 それ以外にも第94回・第236回で6個の数字がつながっていたが、これらは2連続3組のうち2組がさらにつながって4連続になっていた。 お遊びならいくらでも数字はつなげられるが、現金賭けて当てようとすると実際「ビビる」のが数字選択式宝くじの妙。 さて、結果をおさらいしよう。 今回のセット球は第361回に使用されたAセットが12回ぶりに選択された。 これまで29回使用され「10」が11回出てトップ、「03」「13」「14」「17」「19」「24」が3回と低迷。 前回のAセット出目は「05」「09」「16」「20」「29」「33」「35」ボ「08」「02」で、1等は1口の10億円ゲットだった。 1個目は「22」・赤 前回から連発。 セットでは5回目の摘出。 2個目は「31」・べ 4回ぶりの出現。 セットでは6回目。 3個目は「18」・緑 21回ぶりのご無沙汰。 セット6回目。 4個目は「23」・黄 前回から連発。 セット8回目。 「22」と連続。 5個目は「17」・べ 10回ぶり。 セット4回目で最下位脱出。 「18」と連続。 6個目は「02」・黄 19回ぶりのご無沙汰。 セットボ・本連発で6回目。 7個目は「03」・べ 2回ぶり。 セット4回目とこれも最下位脱出。 今度は「02」と連続して2連続が3組になった。 ボーナス1個目は「04」・緑 本数字2回待ち。 セットでは5回摘出。 ボーナス2個目は「30」・黄 本数字6回待ち。 セットでは6回出ている。 出目全般では、1桁2・10番台2・20番台2・30番台1個になり、このパターンは第338回と同じ。 各桁で見れば超バランス出目だ。 2連続3組は厳密には今回で2回目。 ちなみに7個すべてがつながったのは第4回と第72回で、どちらも2連続2組と3連続1組になっていた。 「22」「23」が前回から連発した一方で「02」「18」がご無沙汰出現。 また、この出目に5個一致した過去出目はなく、4個一致も4回あっただけ。 2回続けて10億円が出てキャリーが目減り、まだ10億円のチャンスはあるが、売り上げは前回比4千万円減の26億円台後半まで落ちた。 2連続3組ならいっそどれか3連続にして全部をつなげた方が潔かったか?第72回では全部つながって1等が5口も出てたからなぁ。 この結果1等「該当なし」になりキャリーオーバーは16億134万3530円まで復活。 次回は2口買いで完全20億円ゲットのチャンス到来!今度こそリアル買いで当てよう! いや~、やっと出たね全偶数の出目。 だいたい後1個というところで奇数が出るパターンが多かったが、今回はボーナスまでも偶数だ。 ボーナスも含め全偶数になるのは長いロト6史上でも初のことだった。 ん?何でそんなに全部が偶数になったからといって喜んでるの?と思うなかれ、これまで1500回近く行われた抽せんで「全偶数」になったのはたったの2回しかなかったからだ。 43個ある数字は偶数が22個で奇数が23個だ。 たった1個しか違わないが、全奇数の出目はこれまで27回出たのに対し全偶数が2回と圧倒的な差があった。 計算上では全偶数は82回に1回出ることになってるし、全奇数は60回に1回だ。 全奇数は理論上を少し上回るぐらいなのに全偶数がまったく出ていなかったのだ。 ロト6で全偶数になったのは第166回と第856回。 それから今回ようやく出たのだが、実績では500回に1回起こるという珍事となっている。 さて、結果を見ていこう。 今回のセット球は予想穴のDセットが選択された。 第4世代では10回使用され「10」が5回出てトップ、「03」「05」「06」「14」「16」「18」「23」「27」「30」「42」と10個がまだ出ていない。 前回のDセット出目は「08」「26」「28」「32」「41」「43」ボ「14」で、同セットでは「08」が連発中。 1等は「該当なし」だった。 1個目は「32」・ピンク 3回ぶりの出現。 セットでは連発して2回目。 2個目は「18」・ピンク 6回ぶり。 セットでは初摘出だった。 3個目は「42」・イエロー これも6回ぶりでセット初摘出。 4個目は「04」・ピンク 3回ぶり。 セットでは4回目。 5個目は「16」・ブルー 22回ぶりのご無沙汰。 セット初。 6個目は「38」・パープル 16回ぶりのご無沙汰。 セット2回目。 今回は20番台が出ないワイドな出目になった。 ボーナスは「36」・グリーン なんと本数字で30回も出ていない。 気象条件は「高気温」「高湿度」「低気圧」の梅雨時の定番条件に。 この条件に合致したのは「42」のみ。 今回出ての合致が高湿度で合うようになった「32」。 第4世代ではよく出る「04」も低気圧では出にくい数字だった。 出目全般では、今回は20番台が出ず真ん中がポッカリ空いたスプリット出目になったが、その左右で均等に出たからバランスよく映る。 数字がすべて偶数になったのも安定的な印象を与えた。 前回からの連発はなく、「16」が22回ぶり、「38」が16回ぶりのご無沙汰出現。 また、この出目に4個一致した過去出目がないのも全偶数になったからか、これだけの回数にしては珍しくなってきた。 前回は2等が出ずに1億円のキャリーオーバー。 今回の売り上げは前回比1億円チョイ増の15億円台半ばまで伸びた。 超久しぶりの全偶数、これを狙っていたか、結果は1等が2口出て賞金1億8123万2600円を放出してキャリー終了。 今回は2等が7口出たが、これは「36」の30回ぶり出現を期待したのだろう。 あと、今回から第4世代のセット球カラーをカタカナ読みとした。 第3世代球以前とはだいぶ色味が変わったからね。

次の

ロト7生活(LOTO7の総合情報サイト)

ロト 7 セット 球 予想

今回の特集は、ロト7のセット球に注目したもの。 ロト7では、抽せん に使用される「01」~「37」の球のセットが10種類あり、それぞれの出現傾向を見ることによって、的中精度をさらに上げようというものだ。 セット球を知らない人でも本攻略法がわかるように、セット球について説明しているのでご安心を。 セット球を知って、大きな当せんを目指して欲しい。 セット球攻略とは 実際に使用されるセット球。 ロト7では37個で1セットとなっていることがわかる。 なお、セット球は、立会人が直近のセット球の使用状況を見て、どのセット球を使うかを決める。 今回の特集の攻略に入る前に、まずは、セット球について簡単な説明をしておきたい。 ロト7の抽せんは「01」~「37」の球を使用して、7個の本数字と2個のボーナス数字を抽出する。 この使用する「01」~「37」の球をひとくくりでセット球と呼ぶ。 そして、このセット球にはA~Jの10種類のセット球が存在しているのだ。 なぜ、10種類ものセット球が用意されているかというと、ひとつのセット球を使い続けると、出現数字に片寄りが出てしまうからだ。 その片寄りの発生を防ぐために10種類ものセット球があり、各セット球を均等に使いまわすという方法が取られているのである。 裏を返せば、各セット球には、それぞれ片寄りがあるということ。 つまり、その出現傾向を分析することによって、セット球ごとの狙い目が分かるのだ。 攻略の決め手は「狙い撃ち」 では次に、各セット球の出現傾向をどのように予想に生かすかを説明していきたい。 上の写真は、ロト7の抽せんで使用されるセット球がしまわれている箱。 箱にA~Jの文字が示されているのがお分かりだろう。 これら10種類のセット球のうち、どのセット球を使用するかは、抽せん当日購入締め切り10分前(18時20分ごろ)に、立会人によって決定される。 つまり、事前にどのセット球が使用されるかを知ることは不可能なのだ。 では、どのようにセット球ごとの傾向を、攻略に生かすのか。 単刀直入に言えば「1セット狙い打ち」である。 要するに、ひとつのセット球に的をしぼり、そのセット球をずっと追い続けるのだ。 なお、 下にセット球の配色表を掲載しておいた。 こちらは、各数字のセット球ごとの色を示したもの。 もし、インターネットが使用可能なら、宝くじの公式HPで抽せんの生中継を見ることができるので、この配色表があれば、どのセット球が使われているかを確認することができる。 また、有料ではあるが、ケータイサイト「超速ロト・ナンバーズ」(有料300円[税別]/月)では、18時20分ごろに当日使われるセット球を、会場からリアルタイムで掲載している。 18時20分ごろに使われるセット球が判明した後、該当のセット球の予想数字を買いに行くという方法。 ロト7の抽せん日(金曜日)の発売は18時30分までなので、購入時間はタイトだが、売り場で携帯端末を片手に「超速ロト・ナンバーズ」の当日使用されるセット球情報を見てから、予想を買うユーザーがいることも事実だ。 狙い目となるセット球を決め10回は連続して狙う セット球攻略において、常々言われているのが、「どのセット球が使われるかも予想しなくてはいけない」ということ。 しかし、この特集ではあくまで「1セット狙い撃ち」を推奨したい。 抽せんに使用するセット球は、抽せん会当日に立会人によって決められると述べたが、その決め方はきわめてランダムなのだ。 10回ごとに規則正しく10個のセット球がローテーションで使われるわけではない。 そこで1カ月はこのセット球というように決めてしまって、そのセット球の傾向のみで購入するというものだ。 参考までに、2017年6月8日(木)時点で最も未使用期間が長いGセット球の出現実績、2017年の使用状況を掲載。 ちなみにケータイサイト「超速ロト・ナンバーズ」では、全セット球の 出現実績、使用状況、「次回のセット球予想」を掲載。 Gセット球について(2017年6月8日時点) 使用回数: 20回 出現実績: 2017年使用状況: ・第205回 ロト7 ( 2017年3月24日抽せん) 本数字「04 05 19 31 35 36 37 」 、ボーナス数字「27 32 」 ・第196回 ロト7( 2017年1月20日抽せん) 本数字「07 13 15 25 30 32 37」 、ボーナス数字「08 14」 予想例: 「18」「28」「34」は未出現。 Gセットが20回使われているなか、1度も出ていない。 このまま出続けないとは考えにくいので、3数字のうちどれかひとつは予想に入れたい。 逆に最多出現は「17」なので、こちらも予想候補として考えておこう。 「超速ロト・ナンバーズ」のアクセス方法 月額300円(税別)で使い放題! ロト7、ロト6、ミニロト、ビンゴ5、ナンバーズ3&4が楽しくなる情報満載! 会員登録をすると、各くじのオリジナル攻略法やあらゆるデータを元にした予想数字など、当たる数字が携帯でいつでも確認できます。 各くじの抽せん結果がメールで届いたり、くじに絡んだゲーム、風水やカバラ占いなど楽しく役立つメニューがいっぱい! 高額当せんへの近道はケータイサイトにあり!! 詳しくは ケータイサイト「」にアクセス!.

次の